◆陶芸作品紹介 「ペンダント」

ペンダントの大好きな私は、陶芸でもペンダント作りをしています。
粘土を丸めて、竹串で穴を開けて
とにかく手探りで、あれこれ試してみています。
小さくても大変手間が掛かります。





最初に作ったペンダント

釉薬の掛け方がわからなかったので
陶芸用の絵の具を塗って焼きました。
少し色落ちしますが、これはこれで味わいがあると思っています。



       

練り込みのペンダントトップ

丸型・星型・平丸型を、同じ練りこみの土で作ってみました。
セーターなどを着た時に、ワンポイントに!



  

練り込み木の葉型ペンダントトップ

板状の土を、竹べらで切り抜いて作っています。
落としたりすると割れてしまう危険性がありますが
枯葉のイメージでいかがでしょうか?





そば釉の陶玉ペンダント

厚がけになった部分が、なんともいえない色になるそば釉
これから
いろいろな釉薬を試してみたいと思っています。





練りこみ陶玉のペンダント〔1〕

練りこみの陶玉は、まん丸ではなく
少し長めにしてみました。
色も柔らかな色合いになりました。





練りこみ陶玉のペンダント〔2〕

丸玉と長玉を交互にしました。
ちょっと重いけれど、練り込みの面白さを楽しめます。





練りこみ陶玉のペンダント〔3〕

大きな丸玉を中心に置いた作品
同じ大きさを並べたものと、一味違います。





練りこみ陶玉のペンダント〔4〕

大きめの丸玉を平たくして
両脇に小さな陶玉を並べてみました。





練りこみ青陶玉ペンダント

練り込んだ土は、先生が用意してくださいました。
この色の鮮やかさ!
同じものができません・・・。(涙)



   

練りこみ青陶玉ペンダントトップとイヤリング

イヤリングはちょっと重いけれど
つけると楽しい気分になります。





練りこみ呉須陶玉ペンダント

あざやかさはないのですが・・・。
これはこれでステキだと思っています。





手書き陶玉ペンダント〔1〕

呉須で描いた陶玉と呉須を練りこんだ陶玉を
交互に並べた作品





手書き陶玉ペンダント〔2〕

呉須で、陶玉の中心部に、模様を描いてみました。

これからも、いろいろチャレンジしたいと思っています。


印の作品は、販売もしています。



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