メルマガ「英語でアグリー・ベティ!」バックナンバー

海外ドラマで、使える英語フレーズ&リスニングを学習


第7話「親子のきずな」聞き取り挑戦!


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        英語で『アグリー・ベティ』(UGLY BETTY)!
    ベティのセリフで、日常英会話の基本フレーズを徹底マスター
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 ◆ この何日かで新しい読者の方が増えました!(^−^)
   どなたかがお友達にすすめてくださったのかな?
   本当にありがとうございます!

   新しい読者のみなさま、はじめまして!
   発行者の田中耕治です。九州で英会話&発音トレーナーをやっています。
   一緒に楽しく英語をまなんでいきしょう!

 ◆ 週2回発行のメールマガジンです。

  (1)「基本フレーズ編」は、ベティのワンシーンから
     日常英会話の基本フレーズ&リスニングのコツを解説。
  (2)「聞き取り挑戦!編」では、読者の方が送ってくださった
     ディクテーション(書き取り)を添削します。

     ※「聞き取り挑戦!編」は、ディクテーションのご応募が
      あった週だけ、発行致します。

 ◆ ディクテーションご応募、お待ちしてます!

   放送3日後までにワンシーンの一部、4〜8行の
   のセリフを書き取り、comet@fd5.so-net.ne.jp宛に
   お送りください。お2人の方まで添削をいたします。

   くわしい応募要領は、このメルマガの最後のほうで!


━━━━━━━━━━━━━━  2007.11.20 発行 ━━━━━━━━━━━━━
  第7話『親子のきずな』 (Trust, Lust and Must)--聞き取り挑戦!編
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今回の挑戦者は「De Mussi」さん。メルマガの構成は、次のようになっています。

   ■De Mussiさんのディクテーション
      ↓
   ■ディクテーションの添削
      ↓
   ■正解の英文スクリプト
      ↓
   ■スクリプトを使うリスニング練習のコツ

   ■次号のディクテーション 応募の要領(お見逃しなく!)


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■De Mussiさんのディクテーション(応募された 聞き取り結果)
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ベティの家、朝。父さんの治療費を稼ぐため、会社で美容・健康サプリメントを
売ることにしたベティ。ベテラン販売員であるお姉さんからセールストークの指
導を受けています。 (番組スタートから8分55秒〜のシーン)

ヒルダ:じゃあ、もう一度おさらいして。
OK, give it back to me, girl.

ベティ:「ビタ・バリューパックには、AからZまでのビタミンが入ってます」。
ビタミンZなんて、ないんじゃない。
Vita value pack contains all central vitamins from A to Z.
You know there's no such things vitamin Z.

ヒルダ:セールストークはキャッチーでなきゃ。それに、ビタミンより大事なも
のなんてある?
Hello? It's catchy sales pitch, 
and what is more important than the vitamin content.

ベティ:「マルチサプリとセットでお買い上げなら50パー・オフ」。
You get a half off when purchase with the Nitro neuterian (←ココ不明で
す) combo.

ヒルダ:そう。いい? お客様にあなたと商品を信じてもらわなきゃいけない
の。思い切って、堂々と売り込むこと。
Right. Now, the customers have to have confidence in you and products. 
So, don't be afraid. Will you just put yourself out there.


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■De Mussiさんのディクテーションの添削
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De Mussiさんは、発行者のお友達。海外ドラマはふだん字幕なしで楽しんでおら
れるとのことですが、いざ書き取ってみたら「これだけなのに30分以上かかりま
した」と、ややショックを受けられたそうです。

それでは、さっそく始めましょう(^−^)。


> ヒルダ:じゃあ、もう一度おさらいして。
> OK, give it back to me, girl.

正解です。◎まる!

【英文の解説を少し】
Give it back to me. は、「(私にそれを)返して」。
これは、「物を」返して、というときの言い方です。このセリフでは、状況か
ら、教えてあげたセールスピッチを私に返して=「復唱して」ということですね。


> ベティ:「ビタ・バリューパックには、AからZまでのビタミンが入ってます」。
>   Vita value pack contains all central   vitamins from A to Z.
The^                             essential

(「The^」というのは、「そこに the を挿入する」という添削記号です。)

添削がやや複雑になりました。正解の英文は、
→The vita value pack contains all essential vitamins from A to Z.

「De Mussi」さん、重要な所は聞き取れていますね!

central → essential
の所は、tra と tia はよく似てるから聞き間違えてもしょうがないです。

文頭の the は、きわめて軽く発音しています。
これを聞き取るには、耳を澄ませて「音」を聞き取ろうとするのでなく、英語の
「リズム」をつかむことですよ。

はい。いつもの「弱い所を弱く再現」ということですね(^−^)。今日は、い
つもと違う方法で、一緒にやってみましょう!


★ The vita value のリスニング/お手本の再現に挑戦!〜マーチのリズムで★

運動会で行進した時のことを覚えていますか? 「いち・にっ、いち・にっ…」、
または、「ひだり・みぎっ、ひだり・みぎっ…」と2拍子の掛け声に合わせて歩
きましたね?(^−^) 今日は、このマーチのリズムを使って、「文頭の弱い
the」の聞き取りに挑戦します。

(1) いち・にっ、いち・にっ…とカウントを取り始めます。
(2)「いち」に vita、「にっ」に value をあてはめます。つまり、

  ┌─────────────────────────┐
  │  Vita, value, vita, value ...         │
  │  [ヴァいた・ヴァりゅ、ヴァいた・ヴァりゅ…]  │
  └─────────────────────────┘

カタカナの「ヴァ」の所にアクセント(拍子)がありますよ。ひらがな部分は付
け足し。「Vita, value, vita, value ...」、マーチ(行進)のリズムで!

アクセントがない所(拍子を取らない所)をカッコで囲んでみますね。

  ┌─────────────────────────┐
  │  Vi(ta), va(lue), vi(ta), va(lue) ...     │
  │  [ヴァいた・ヴァりゅ、ヴァいた・ヴァりゅ…]  │
  └─────────────────────────┘

行進しているときのように言えましたか?(^−^)

(3) では、Vita の前に、軽く the を入れます。

  ┌───────────────────────────┐
  │  (The) vi(ta) va(lue the) vi(ta) va(lue) ...    │
  │  [ざヴァいた・ヴァりゅ、ざヴァいた・ヴァりゅ…]  │
  └───────────────────────────┘

the が入っても2拍子をキープできていますか? the ははっきり発音しなくて
いいですよ。何かそこに音が入っていればいいです。

・・・出来ました?

出来た人、おめでとうございます。「文頭の弱い the」のリズムをマスターされ
ましたよ!!(^−^) 上のベティのセリフをもう一度聞いてみてください。
とってもクリアーに the が聞こえるはずです。

★マーチのリズムで「文頭の弱い the」の聞き取り挑戦! 終わり(^−^)★


> ベティ:ビタミンZなんて、ないんじゃない。
> You know there's no such things   vitamin Z.
                           thing as

文の前半、「弱くて・速い」所(You know, there's)が続いていますが、しっ
かり聞き取れています。すごいです!


> ヒルダ:セールストークはキャッチーでなきゃ。
> Hello? It's catchy sales pitch, 

完璧です(^−^)。すごいな、「De Mussi」さん。

【英文の解説】
sales pitch「セールストーク」。
このセリフの sales pitch は、ヒルダがベティに教えたばかりの具体的なセー
ルストークを指しています。「セールストークというものは」という一般論では
ありません。したがって、It's "a" catchy sales pitch. と "a" が本来、必要
なところです。(文法用語で言うと、「数えられる名詞」ですね)。

どのぐらい必要かと言うと、英語では、この "a" なしでは、次の sales pitch 
という物を観念する(頭に思い浮かべる)ことが不可能、というぐらい必要で
す。なので、英語が母国語の人が、この場面で "a" を言い落とすことはまった
く考えられないのです。でも・・・

・・・ここのヒルダは、たしかに、"a" が かすか過ぎですね(^^;
「音」もしてないし、もし "a" と言っていたら存在するはずの微妙な間(ま)
もほとんどありません。なので、「書き取り」としては、"a" なしでも正解です
(^−^)。

とはいえ、やっぱりヒルダは、"a" と言っています。ものすごく「弱く・軽く」。
「英文の中の弱く言う部分」は、ここまで弱くなることがあるのです。

これを聞き取る方法は?

そう、「弱く言う習慣を、あなたがつける」ことでしたね(^−^)。「耳を澄
ませる」ことではありません。


> ヒルダ:セールストークはキャッチーでなきゃ。
> それに、ビタミンより大事なものなんてある?
> Hello? It's catchy sales pitch, 
> and what is more important than the vitamin content.

◎◎まる〜〜(^−^) ただし、これは疑問文です。

意外?

こういうイントネーションの疑問文もあるんですよ。
これは、質問してるんじゃなくて、反語で、「ビタミンより大事なものって何で
すか。そんなものないっしょ。」って決めつけてるのデス。ぜひ、もう一度録音
を聞いて、声の調子を確かめてくださいね。


> ベティ:「マルチサプリとセットでお買い上げなら50パー・オフ」。
> You get a  half off when purchase  with the Nitro 
     it               purchased
> neuterian (←ココ不明です) combo.
  nutrient

聞き取りはかんぺきですね!
De Mussiさんが「字幕なしで海外ドラマを楽しんでいる」というの、本当になっ
とくしました。

nutrient は「栄養素」。
それにしても、ニトロ・サプリなんて、あやしいですね(笑)。
でも、ネットで調べたらそういうサプリメントが実在しているようです。

効能書きの中に、こんなこと書いてありました。
Amplifies nitro-nutrient loading and retention (shuttles protein and
carbohydrates into muscle cells and away from fat stores)!

なになに、「たんぱく質と炭水化物を筋肉に運搬する…」??
・・・すみません、やっぱり筆者はこの方面の話題に根本的にうといみたいです
ね(^^; 何が書いてあるのか分かりません(^^;

【英文の解説を少し】
You get it half off の get it は「買える」、half off 「5割引で」。

when purchased「(○○という条件で)お買い上げの場合は」。
when (it is) purchased の略と考えてください。直訳だと、「(商品が)購入
された場合」という「受け身」です。商品販売の場面で使われる、ちょっと書き
言葉じみた決まり文句です。


> ヒルダ:そう。いい? お客様にあなたと商品を信じてもらわなきゃいけない
の。
> Right. Now, the customers have to have confidence in you and products.
                                                           the^

ここも the 以外は、完璧ですね!

聞き取れなかった the は、やはり、「弱くて・軽い」所。pro- という「1拍
目」を言う前の「ウラ拍」で the を軽く入れ込む--この感じで練習してから、
もう一度、ヒルダのセリフを聞いてみてくださいね。

「De Mussi」さんは、本当にすごいですね。早口で複雑な言い回しも正確に聞き
取られています。あと、英文の中の「弱い所」の言い方をもう少し身に付ければ、
リスニングに関してはもう万全です。

一方、「あの場所に the が必要」だという感覚は・・・少し苦手ですね?
はい、「De Mussi」さんが嫌いな文法のことですよ(笑)。

★the や a の感覚を身に付けるには?★

「De Mussi」さんは、本当に本などで勉強するのがお嫌いということなので、
1つ、別な方法を提案します。

それは、「De Mussi」さんが好きなドラマのスクリプトか字幕を、書き写すこと
です。「書き取り」じゃないですよ。書いてある文字をただ「書き写す」だけで
す。これを少しずつでいいですから、やってみませんか?(^−^) 「the や
a がどこに必要か」という感覚がだんだん身についてきますよ。

(以上は、「リスニング力をきたえたい」みなさんには、とくにおすすめはしま
せん。)

本から知識を仕入れるのに抵抗がない方には、

  ┌───────────────────────────┐
  │ マーク・ピーターセン著『日本人の英語』(岩波新書) │
  └───────────────────────────┘

この本の28ページまで(できたら55ページまで)を徹底的に読み込むことを
おすすめします。

これで、a や the の基本がいっぺんで身に付きますよ(^−^)。この分野に
苦手意識がある人は、とくに!人に説明できるぐらいまで、しっかり内容を理解
してくださいね。

なお、本や先生のレッスンから身に付けられる a や the の知識は、それ以上は
もうあまりないと思います。基本の知識を理解したあとは、実地の英文を見てい
く・覚えていくなかで、だんだんと頭の中の a と the のルールを精緻なものに
していく(「感覚」をみがいていく)ことになります。


> ヒルダ:思い切って、堂々と売り込むこと。
> So, don't be afraid.   Will you just put yourself out there.
            to really

→So, don't be afraid to really just put yourself out there.

to really just は・・・難しかったですね。ちょっとくどい言い回しだし、
「De Mussi」さんのように言っても通じますよね。

ただ、will you は、やっぱりこういう使い方はしません。

以下はリスニングには関係ないですが、

Will you? は、先日、「基本フレーズ編(1)」のメルマガで書いたように、
http://www007.upp.so-net.ne.jp/comet/am/ub071.txt

「〜してくれるつもりはある?」という質問形のお願い、または、質問形のお願
いの形をとっているけど実は「いらだちをあらわにした命令」です。

ここのヒルダのセリフは、そのどちらでもありません。
彼女のセリフは、You have to have confidence とか、Don't be afraid とか、
すべて、「しなさい」形。相手の意思に関係なく、「大丈夫、大丈夫、お姉さん
の言うとおりやんなさい」と押しつけ口調になってる。だから、最後だけ、
「・・・ということを、やってくれるかな?(will you?)」と、相手の意思確
認をするのは、やっぱり変です。

Don't be afraid to 〜「こわがらずに〜して」。やってみなさい、という励ま
しのフレーズです。


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■正解の英文だけ、もう一度(英文スクリプト)
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ベティの家、朝。父さんの治療費を稼ぐため、会社で美容・健康サプリメントを
売ることにしたベティ。ベテラン販売員であるお姉さんからセールストークの指
導を受けています。 (番組スタートから8分55秒〜のシーン)

HILDA: Okay, give it back to me, girl.
BETTY: "The vita value pack contains all essential vitamins from A to Z."
BETTY: You know, there's no such thing as vitamin Z.
HILDA: Hello? It's a catchy sales pitch.
HILDA: And what is more important than the vitamin content?
BETTY: "You get it half off when purchased with the nitro-nutrient combo."
HILDA: Right. Now, the customers have to have confidence in you and the 
products.
HILDA: So, don't be afraid to really just put yourself out there.


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■スクリプトを使ったリスニング練習のコツ
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 ◆スクリプトを見ながら、「この通りに聞こえるはず」と思って何度も聞く
  だけで、大変良い練習になります(^−^)。

 ◆1シーン「通して」聞くのでなく、「同じ英文を続けて聞く」のが最大のコツ。
  リモコンの「一時停止」と「巻戻し」ボタンをたくさん使います。

 ◆あまりにもかけ離れて聞こえるセリフは、声を出してまねしてみましょう。
  その際に、英文の中で「弱く・速く・あいまいに」発音する個所の
  「弱さ」をできるだけ忠実に再現!

  このメルマガの説明通り、本当に「音量が3分の1」しかないのか、
  一度リモコンを駆使して「弱い所」だけ区切って再生して確かめてみて
  ください。「こんなに小さな音で言っているのか!」とびっくりしますよ。

 ◆スクリプトにない音が聞こえる場合があります。
  (Sがないはずの個所でSが聞こえる、等)。
  この症状は、上記の「弱い所」や、音程の上下の忠実な再現が出来るよう
  になると(リズムの習得で)、大体、きれいになおってしまいます。
  あわてて原因究明に走ったり、「発音トレーニングが必要だ!」と
  勘違いしないようにね(^−^)。

  ※逆に、「スクリプトにある音なのに、聞き取れない」ケースでは、
   発音教材でのトレーニングで改善する場合があります。
   ただし、発音を独習で改善するのには限界があるので、
   深追いしないことが大切です。
  (個別の音の発音より、リズムのほうが5倍重要)。


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■ディクテーション応募の要領、ディクテーション学習法のコツ
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 ◆ ディクテーションご応募は、

   放送3日後までに、ドラマのワンシーンから、
   会話のやり取り2〜3往復ぶん(4行〜多くて8行まで)のセリフを
   書き取り、メールでcomet@fd5.so-net.ne.jp 私、「かめっ」宛に
   お送りください。お2人の方まで添削をいたします。


 ◆ ディクテーションのメールの書き方は、

   冒頭の「De Mussi」さんの書き方、または「英文スクリプト」を参考
   にしてください。日本語は付けていただくとありがたいですが、
   2ヶ国語とも録画できない方は、英語だけで大丈夫ですよ(^−^)。
   あと、簡単なプロフィールなど書き添えてくださると、うれしいです。


 ◆ ディクテーション学習法のコツ

  (1)単なるリスニングの力試しではありません。
  (2)辞書、参考書で調べられることは、すべて調べ、
     できれば吹替えの日本語も手がかりにして、
     聞き取れない所を「推測」します。そして、
  (3)あなたの知識の範囲内でなるだけ完全な英文に仕上げてください。
     その過程で、文法や語彙などの知識がしぜんに整理され、
     英語の総合力がアップします。
  (4)「たくさんやらないこと」が重要です。
     一度に4〜8行(分からない所には時間をかけます。
     所要時間は30分〜1時間ぐらい)で、十分。
     それ以上まとめてやったとしても、
     ディクテーションから得られる成果は、それほど増えません!


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いかがでしたか?

今回の挑戦者「De Mussi」さんは、英会話スクールでも言いたいことを言うのに
あまり困らないというほどの猛者(もさ)。好きな海外ドラマ「フレンズ」など
を英語で見続けた結果なのだそうです。みなさん、そこまで行きたいですよね!

上手な人も、まだまだの人も、始めたばかりの人も・・・誰でも、なにか上達の
ヒントがつかめるのがディクテーションです。(だからと言ってたくさんやって
はだめですよ! たまに&少し。)

ぜひ、勇気をふるってご応募くださいね! 自信がない方は、セリフ少な目で
(シーンの一部、3〜4行でも)けっこうです。応募するつもりで書き取るとい
うだけで、必ず得るものがありますよ。私も添削で応援します!


【ご感想、質問待ってます!(^−^)】

  ◆comet@fd5.so-net.ne.jp(かめっ宛)にどうぞ!


※「聞き取り挑戦!編」は、ディクテーションの応募者(挑戦者)がおられた
 週のみ、発行します。

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発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 
配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000248990.html
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===================== 発行者 =====================
かめっ
「アリー・myラブ & 海外ドラマ聞き取り 挑戦!」
ホームページ管理人で、英語教師です。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/comet/am/index.htm
メールアドレス comet@fd5.so-net.ne.jp
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© 2016 Tanaka Koji, Littlejuku