メールマガジン『太宰治情報』

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『太宰治情報』


ホームページ『太宰治論』に掲載している新しい情報の概要をお知らせするとともに、日常の出来事や読んだ本の感想など、気軽に読めるメルマガを目指しています。また毎回、太宰治の作品から、気になるコトバを抜き出してお届けします。

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バックナンバー[一覧]

  ★43号以降のメルマガ『太宰治情報』はこちらをご覧ください。
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第43号 2010年8月6日

 ホームページの更新は今後、次のように変更したいと思います。
第42号 2010年6月18日

 連続テレビドラマ 「同窓会〜ラブ・アゲイン症候群」を、楽しんで見ていました。
第41号 2010年4月26日

 茂木俊彦著『障害児教育を考える』、太宰の前期作品を理解するための手掛かりになるよう
 な気がしました。
第40号 2010年2月12日

 「国宝 土偶展」を見に行ってきました。
第39号 2009年12月25日

 三つのお喋りをもとにした「太宰治論」をアップロードできたら、と。
第38号 2009年10月9日

 普通に生活していると、時代の変化には気づきにくいものです。
第37号 2009年9月4日

 「アイスノン氷結ベルト」を首に巻きつけていると、けっこう涼しく感じます。
第36号 2009年6月12日

 生誕100年ということで、何かと太宰治が話題になることが多いです。
第35号 2009年5月8日

 忌野清志郎さん、同世代として、安かれと願わずにはいられません。
第34号 2009年4月17日

 「太宰治作品のコトバ」は今回が最後となります。
第33号 2009年3月14日

 「太宰治検定」が、五所川原市と三鷹市で行なわれます。
第32号 2009年2月6日

 「太宰治生誕100年記念」のイベントが多数用意されています。
第31号 2008年12月12日
 三鷹の太宰治没後60年記念展に行ってきました。
第30号 2008年11月7日
 源氏物語千年紀。源氏物語について、太宰治が書いています。
第29号 2008年10月10日
 机の上にスペースを確保したことによる効果って、大きいような気がします。
第28号 2008年9月5日
 久しぶりの、「おすすめノウハウ本」(寺田昌嗣著『フォーカス・リーディング』)です。
第27号 2008年8月1日
 吉本隆明氏の講演「太宰治」(1994年、197分)を、無料でダウンロードできるおまけが。
第26号 2008年6月6日
 時間をムダにしてしまう原因の9割までが、睡眠不足によるものだといいます。
第25号 2008年5月9日
 入手が困難だった、美知子夫人の『回想の太宰治』、講談社文芸文庫に入りました。
第24号 2008年4月4日
 「おすすめ! 太宰治作品ベスト10」、アップロードしました。
第23号 2008年3月7日
 最近の100冊中、江藤淳『昭和の文人』と吉本隆明『真贋』の2冊がベストです。
第22号 2008年2月8日
 運動を、今年の課題にしたいと考えています。
第21号 2008年1月11日
 太宰作品ベスト10、今月中には何とかアップロードしたいと思います。
第20号 2007年12月7日
 「……つもり」という言葉と、その言葉によるイメージをうまく使えば……。
第19号 2007年11月2日
 太宰が恐がったという、不動明王を見に湯河原に行ってきました。
第18号 2007年10月5日
 房総半島から銚子方面を、クルマでぐるっと巡ってきました。
第17号 2007年9月7日
 脳はつねに活性化していなければならない、と。
第16号 2007年8月3日
 体験は言語を介して刷り込まれる、と。
第15号 2007年7月6日
 気持ち中心の意識でいると、勉強のような抽象的なものに意識が向かなくなるのでは?
第14号 2007年6月1日
 サボりにサボっていた「『斜陽』論」、やっとできあがりました。
第13号 2007年4月6日
 妻が「やってみたい」ということに、夫は絶対にNOを言ってはならない、と。
第12号 2007年3月2日
 サリンジャーの『ライ麦畑』に、『人間失格』と同質なものを感じて、論じたことがあります。
第11号 2007年2月9日
 机に向かって読書をするということが、ほとんどなくなりました。
第10号 2007年1月12日
 現代を超えて生きていく戦後文学は、武田泰淳と太宰治であると……
第 9号 2006年12月8日
 なぜ、太宰治という人間に、自己破壊的な衝動を起こさせたのかが知りたい。
第 8号 2006年11月10日
 太宰の作品にある笑いは、旧家の格式が支えていたのかもしれません。
第 7号 2006年10月6日
 「『斜陽』論」は今年中に、ぜひ仕上げたいと思っています。
第6号 2006年9月8日
 『太宰治・作品のことば』というブログを、7月に始めました。
第5号  2006年8月4日
 太田静子の自伝『あはれわが歌』、読みたいのですが、入手が難しそうです。
第4号 2006年7月7日

 「走れメロス」が、太宰との最初の出会いでした。
第3号 2006年6月2日

 6月19日に、三鷹では桜桃忌が、五所川原では生誕祭が行われます。
第2号 2006年5月5日

 4月はなぜか、「太宰治は船橋の玉川旅館で遊んでいたか?」が、ダントツで1位でした。
第1号 2006年4月10日

 東郷克美著『太宰治という物語』、読みながら、共感しっぱなしでした。

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