埋草コラム[一覧]
▼2005年 ――――――――――――――――――――――
11.28■「深さ」ということ
07.08■大物と小物
▼2004年 ――――――――――――――――――――――
11.08■自分をどこかに所属させる
09.27■口を閉じたまま話を聞くとき
08.16■「世話をする」ということ
07.19■幸福は小さくても、不幸が大きくなければいい
06.21■読書が劇的に変化しました(速読2)
05.21■女子バレーボールの対戦相手は誰?
04.16■過去のことは修正できない
03.19■いちばん豊かな場所に戻る
02.20■「することが好き
」だからする
01.23■家族の前でオナラはしない
▼2003年 ――――――――――――――――――――――
12.26■入口をうまく開くことができれば
11.21■私はミッキーマウスではない
10.24■感情はやっかい
09.19■小さな丸い光・馬鹿でかい消しゴム
08.22■守ってあげたい
07.25■仕事なんて本当はつまらないけれど
06.20■岡目八目
05.23■顔や癖はみんな違うのに
04.25■好きが先か、したいが先か(2)
03.28■明日の天気などどうでもいい
▼2002年 ――――――――――――――――――――――
12.30■何を望んでも何もできないからこそ
11.22■好きが先か、したいが先か
10.18■4人と5人
09.27■ヒヤシチュウ課
08.30■アルバムをなくしたら
08.09■怖い話とトシをとること
07.26■考えを変えるために書く
07.05■ホームページをやめるとき
04.19■女好き!
03.22■思い出したくない出来事
03.01■ただいま1.5倍速(速読1)
02.08■木の上から「大の方」
01.21■上手な字はみんな似通っているけれど
01.01■気分に流されない気持ちを……
▼2001年 ――――――――――――――――――――――
12.14■だんだんきれいになる
11.30■参加しないことに
11.09■礼文島の風呂
10.26■「遠くの多数」と「近くの少数」
10.05■敏感関係妄想
09.07■尾頭しかついてない鯛
08.27■いまは山中いまは浜
08.17■片思いの気持ち
08.06■糸井重里著『インターネット的』から貰ったもの
07.27■「やりたいこと」があるということ
07.13■年がいってから始めること
06.20■ハッピー・バースデー・ツー・ユー
★《岩田幸吉》夢の始末
06.01■一人旅・二人旅・三人旅
05.11■連休の正しい過ごしかた
04.25■日常と非日常の境目
04.09■スレスレの快感
03.26■ほっとして気を抜いたときが危ない
03.14■情報は向こうからやってくる
03.02■隙間のない音・hitomi「LOVE 2000」
02.19■音楽を聴くと目がヒマになる
02.07■「ぶえんの平茸」の出典(岩田さんのメールから)
01.24■「息をつめる」ということ
01.12■つい、やってしまうこと
01.01■「何者でもない」ことの気楽さ
▼2000年 ――――――――――――――――――――――
12.25■映画『CURE』は怖い
■卒塔婆の鉄輪・「子供のころよく回した」というお便りです
12.15■山梨県で見た不思議な標語
12.06■本を捨てるとき
11.15■U字溝のタヌキ
11.08■「声」を出すということ
■「昼顔」のマスター/もう一つの『君ならできる』
10.20■映画『生れてはみたけれど』を読むように見る
10.13■「お頭付きの鯛」と「Freeの客」
09.20■『風俗の人たち』はオモシロイ
■つげ義春「紅い花」●レコードをGet!(山永さんのメール)
09.01■つげ義春のマンガをゆっくり読む
■「昼顔」の熱い夏(Mさんのメールから)
08.25■今いちばん落ち着けるところ
08.18■学校が嫌い・教室が嫌い
08.11★《岩田幸吉》炎熱の前橋行―朔太郎記念館を訪ねて
07.28■「昼顔」の大盛りご飯
07.12■両替機で失敗した話
06.28■年をとる人・年をとらない人
06.19■人生の至福の時?
06.07■『作家の値うち』を読んで、無性に小説が読みたくなった
05.21■縄文のヴィーナス
05.07■佃島・月島のレバーフライ
04.23■梅棹忠夫著『情報の文明学』と三木成夫さんのこと |