−STEP1−
ヒルズファーについたら早速魔法使いギルドに行き、そこでビスワンというギルドマスターから頼みごとをされます。
スクロールをつくろうと思ったがインクの原料である巨大イカのいかすみがなくて困っているとのこと、これを探して着て欲しいということです。
交易所の商人が情報を握っているらしいということです。
−STEP2−
交易所の商人に話を聞いてみたが、いかすみの話は聞いたことがないということです。
しかし死んだドラゴンのちかくに巨大なタコが打ち上げられたという話を聞けました。
−STEP3−
交易所からヒルズファー、難破船を経由し死んだドラゴンへ移動します。
死んだドラゴンはダンジョンになっていて、ここで宝箱を取って行くとその中のひとつに巨大イカの死体を発見します。しかし主人公にはどの部分が重要かがわからないので、とりあえず足をもぎ取り持っていくことにします。
魔法の店が魔法の材料に詳しいとみて、この足からいかすみを引き出す方法を知っているのではないかと推察します。
−STEP4−
ヒルズファーの南側中央よりにある魔法の店に入り、魔術師に話を聞いてみることに。
確かにイカの部分からいかすみを作ることが可能だが、それは足ではなく目玉だということを教えてくれる。
もういちど死んだドラゴンまで材料を取りに行こう。
−STEP5−
死んだドラゴンまでたどり着き、巨大イカがあったところまで戻ってみると、もうイカは誰かに奪い去られた後だった。そういえば今週のヒドラの棲家亭の特別料理はイカだということを思い出す。
急いでヒルズファーまで戻りましょう。
−STEP6−
ヒドラの棲家亭まで戻りバーテンにイカの目玉はどこで手に入るかと尋ねてみると、交易所の商人が色々な動物の目玉を集めているらしいとの情報を得ました。
早速交易所まで行ってみることにしましょう。
−STEP7−
交易所へ行き商人に目玉はあるかと尋ねてみる。なんと商人は最初から目玉を所持していた模様。主人公がイカのどの部分を必要とするか知らなかったので渡さなかっただけだとのこと。
怒りを覚えつつもありがたく目玉を受け取り、ヒルズファーへと引き返します。
−STEP8−
ヒルズファーへ着いたら、魔法の店へと向かいます。
魔術師に話し掛けるとすぐにいかすみを作ってくれます。これをもち魔法使いギルドに引き返しましょう。
−STEP9−
魔法使いギルドにつきマスターにいかすみを渡すと、お礼とともに1000GPをもらうことができます。
−STEP1−
マスターに話しかけるとクエストをもらうことができます。
暗黒の邪悪についての古代書が交易所でみつかったらしい。これを手にいれたら報奨金をくれるということだ。
−STEP2−
交易所にて商人に古代書をみなかったと尋ねる。商人はその本については知らないが、妙な本を売りつけようとしたヤツがいたということを教えてくれる。しかし商人は本は本屋に売れといいそいつを追い返したという。
本屋に向うためヒルズファーに戻ろう。
−STEP3−
本屋はヒルズファーの南東部にあります。中に入るとダンジョンになっています。
宝箱を開けていると男が近づいてきて、本のことを尋ねてみたら売りに来た男はいたが、強力な魔法関係の本は取り扱わないことにしているとのこと。男は魔法の店に行くつもりだと話していたらしい。
−STEP4−
魔法の店に行ってみるとどうやら店の主人がつけた値段に不服だったようで、その男は出ていったという。
その男を前にタンナの射的場で見かけたということらしい。
−STEP5−
タンナの射的場で何回かゲームをして腕前を見せれば、タンナから話し掛けてきます。
タンナが言うには、探してる男の名はエクリプス。ヒドラの棲家亭に良く出入りしていることを教えてくれます。
−STEP6−
ヒドラの棲家亭に行き何回か噂話を聞くと、ようやくバーテンにエクリプスのことを聞くことができる。
それによると本を廃墟に隠したということを聞ける。わざわざそこまで探しに行くヤツはいないだろうということだ。
早速廃墟まで行くことにしよう。
−STEP7−
廃墟まで辿りつき、侵入開始。中は当然ながらダンジョンになっています。
なかなか見つかりませんが根気良く探して行くと宝箱の中に銀の鎖のついた黄金のペンダントを発見します。
エクリプスはどうやらこのペンダントを隠したがっていたようだ。これさえ奪えばエクリプスに本の取引きを持ちかけられるかもしれない。
別の宝箱を開けたとき、エクリプスはヒドラの棲家亭に良く現れることを思い出す。
ヒルズファーに戻ろう。
−STEP8−
ヒドラの棲家亭に着くと、酒場の娘が顔を見るなり表情を険しくする。話しを聞くために。魅了の呪文を使ってみる。効果はてきめん、娘はエクリプスの席をみつけてくる。そこで取引を申し出てみよう。
エクリプスはペンダントと500GPを持ってもう一度ドラゴンの棲家亭で会おうという。
−STEP9−
ドラゴンの棲家亭につくとエクリプスがテーブルにやってくる。そしてペンダントと金と引き換えに本を渡してくれる。本さえもらえばもうここには用はない。早々に立ち去り魔法使いギルドに向おう。
−STEP10−
魔法使いギルドに着きマスターに本を渡すと、マスターは大喜びで5275GPをくれた。
−STEP1−
再び魔法使いギルドに訪れた際、主人公は急に眠気に襲われる。そこで休憩を取ると夢をみることになる。
夢の中のメッセージは「夕暮れに本屋に来て」という。
−STEP2−
6:00pmに本屋にきてみるが鍵がしまっている。押し入ろうとも思ったが7:00pmまで待ってみよう。
やはり鍵がかかっている押し入ってみよう。
宝箱の中にドラゴンの棲家亭とかかれた銀の杯を発見する。
−STEP3−
杯を持ってドラゴンの棲家亭に行き、娘に情報を聞いてみると、家宝の杯だということがわかる。
酒場の奥に通され、酒場の主人からダイアンの薬を渡される。薬ビンを開けてニオイを嗅ぐや主人公は眠りに落ち夢をみることに・・。
美しい女の幻が現れダイアンの娘と名乗る。どうやら彼女は囚われの身らしく、3つの使命を果たした魔術師のみが恐ろしい運命から助け出してくれるということらしい。
最初の使命は3回マトを貫くこと。どうやらタンナの射的場のことを言っているらしい。
−STEP4−
タンナの射的場で3回マトにあてると一つ目の使命を果たしたことになる。
次の使命を得るために魔術師の迷宮でダイアンの薬を取らなくてはならないようだ。
−STEP5−
廃墟経由で魔術師の迷宮までやってくる。中はダンジョンになっている。
宝箱を開けて行くとその中の一つにダイアンの薬ビンを発見する。
二つ目の使命は魂のさまよう部屋の特別な宝箱を開けて、邪悪な魂から魔術師の塔を開放することだと告げられる。
−STEP6−
魔術師の塔へ行き、秘密の扉を探します。多分僧侶のとき銀の杖を探したのと同じ場所にあると思います。
右上の方。の北に伸びている通路の左の壁。中に入ってしまえば時間無制限なので問題ないんですが、入る前は制限時間がかなり短いので意外にキツイです。
部屋に邪悪な魂の暗い存在を感じとりますが、宝箱を開け善の魂を開放することにより邪悪な魂を駆逐します。
そして善なる魂が二つ目の使命を果たしたことを告げます。
そしてその宝箱の中には塔の主人へのメモが残されていて、それにはダイアンの薬は廃墟に隠されている可能性が高いと記されています。
−STEP7−
また廃墟に戻り、宝箱を調べて行くとダイアンの薬を発見できます。
薬は幻覚を呼び、三つ目の使命を告げる。トーラスというミノタウロスを打ち負かせとうもの。
メイジのシナリオに肉弾戦を要求するとはどういうセンスなんだろうと思いつつ、ヒルズファーに戻ることにする。
トーラスの戦い方は1回、2回と左で攻撃し右を1回、2回攻撃するという繰り返しだという。
ヒルズファーに戻ってまずは第一回戦オークのレフティだ。こいつは左に3回右に1回という攻撃パターンというのはあるが、あたってもあんまり痛くないのでガンガン攻撃して撃破。
二回戦は誰も名を知らぬ赤ミノタウロス。こいつは左、頭突き、右という攻撃を繰り返してくる。敵の攻撃の合間に反撃のチャンスがあるのだが、二回攻撃できるときがある。そのときダメージを与えられるようだ。多分前兆があると思うのだが見極められず偶然勝ったようなものだ。
三回戦はリザードマンのシュレーダー。こいつは左右のパンチを繰り出すが、ときどきシッポ攻撃を繰り出そうとする。そこが狙い目。前兆を読んで攻撃すればバッチリ。
四回戦目はおそるべき騎士モーリン。こいつはイマイチよくわからなかったが結構簡単に倒せた。向って左に武器を上げたら右に攻撃、向って右なら左という感じ。足の攻撃はわからなかった。
羽飾りがぴくぴくしてるとき2回攻撃があたるような気がする。
というわけで五回戦目雷の峰オティスとの戦闘になるわけですが。こいつに勝てません。
左右交互に攻撃してくるという単純なパターンなんですが、どのタイミングで攻撃すればダメージを与えられるかがわかりません。
しばらく研究してみたんですが、皆目検討がつかないため、メイジのクエストの攻略は一旦中断とさせていただきます。
他の職業をクリアしてまた戻ってくるぜぃ!