QUEST1 〜ギルドに入る〜
−STEP1−
ヒルズファーにたどり着き、盗賊ギルドに顔を出します。
盗賊ギルドのマスターはスワイプという。ギルドに入りたいならいくつかの簡単な仕事をこなさなければならないということです。毒キノコをみつけてそれを持って帰って来いと言われます。毒キノコの在り処は魔法の店に聞けばわかるということです。

−STEP2−
魔法の店に行き、魔術師に話しかけてみると、探しているキノコはとても珍しいもので、下水道でしかみかけたことがないという。

−STEP3−
町の下水道は色々ありますが、今回は魔術師の塔の東にある下水道に侵入してみました。
魔術師の言っていたキノコはすぐにみつかります。とりあえずそれと、いくつかの宝箱をかすめとって戻りましょう。

−STEP4−
キノコを取って盗賊ギルドに戻るとよくやったとほめられた後、次の仕事を命じられます。
賢者の隠れ家まで行ってにごった白い液の入ったビンを取ってくるようにということです。

−STEP5−
賢者の隠れ家についたら、例によって宝箱をあさりはじめます。
その中のひとつに黒いシルクに包まれたにごった白い液の入ったビンを発見します。

−STEP6−
ビンを盗賊ギルドに持ち帰ると、スワイプは主人公の仕事に満足してくれたようです。
報酬1250GPとギルドの入会をみとめてくれました。

QUEST2 〜アミュレットを探し出せ〜
−STEP1−
 ふたたびギルドマスターに話し掛けると仕事をもらうことができます。
 数ヶ月前若い盗賊に貴重なアミュレット探させに行ったが帰ってこない、失敗したのだろうといいます。このアミュレットを保管しているのは僧侶ギルドの司祭だが、本来ならば盗賊ギルドにあるべきものだということらしい。
 この仕事に成功すればギルドの正式な一員となるだろうといわれます。なんだ前のクエストで入会させてくれたわけではないのか・・。
 まー手がかりは近くの酒場にあるだろうということなので、行ってみましょう。

−STEP2−
盗賊ギルドの最寄の酒場と言えば、すぐ南にあるバグベアの洞窟亭でしょう。
酒場に入るといきなりバーテンが耳よりな情報を教えてくれます。
最近盗賊ギルドの若いヤツが僧侶ギルドからアミュレットを奪い、町の北西の下水道に隠したという。
間違ってもしれないが、という忠告つきでしたがとりあえず向かうことにします。

−STEP3−
北西の下水道にたどり着き、中に入るとその宝箱のひとつでネズミが紙切れをかじっていました。
その紙をとりあげて読んでみると、ところどころ切れて読めないが、「わたしにはわからないが あ 神よ 私はこの神に喜 アミュレットの価値は たと ドラドンの棲家亭に行けば キ スワイプが別の盗賊を探しに それならこれを壊してしま」と書いてありました。

−STEP4−
メモに書いてあったドラゴンの棲家亭にむかいます。酒場に入りアミュレットのことについて訊ねると、二人の男がヒュッテにアミュレットを置くことにしたという話を小耳にはさんだことがあるという。
早速ヒュッテに向かいましょう。

−STEP5−
ヒュッテの中をさまよい宝箱を開けていると、その中に巻物があり「酒場の貯蔵庫を開けてみろ」とあります。

−STEP6−
ヒルズファーに戻りとりあえず、さっきのドラゴンの棲家亭に戻りここから貯蔵庫を開けてみることにしました。
貯蔵庫を開けてみると新聞が入っており、町の北西で一人の若者の死体が発見されたという。殺人事件のようです。

−STEP7−
町の北西とうとずいぶん漠然としていますが、北西といえば下水道があったところ。
まずは下水道からあたってみましょう。いくつか宝箱を開けていくと、案の定、箱に詰められた男の死体を発見しました。
ひどい臭いのする中死体を探ってみると、固く握り締められた手の中に金メッキの鎖はあるものの肝心のアミュレットがみつかりません。
しかし、とりあえずこの鎖をもって盗賊ギルドに引き返すのが得策だと思います。

−STEP8−
ギルドに戻ると、持って行った鎖は確かにアミュレットについていたものだということを認め、とりあえず500GPをもらうことができました。
しかし、仕事が終わったわけではありません。アミュレットは再び僧侶ギルドが握っているという情報があると教えられます。
そこで、僧侶ギルドの連中が帰ったところを見はかり、忍び込んで奪ってくるようにとの指令です。

−STEP9−
テンポス寺院に忍び込み、なんとか秘密の扉を見つけましょう。秘密の扉は北側にあります。
秘密の扉の中の宝箱のひとつに、アミュレットを発見します。
しかしアミュレットはすばらしいもので、それに気をとられている隙に背後から何者かに襲われ気絶させられます。
気づいてみるとアミュレットは盗まれ、ビンが割れ毒薬が流れ出しているのがわかります。

−STEP10−
とある情報で診療所はあらゆるポーションを扱っているという情報を得、一路診療所に向かいます。
診療所に行き、主人と話てみると毒は取り扱っていない、しかし町の外に住む賢者がポーションをあれこれいじっているのをみたことがあると話してくれます。

−STEP11−
賢者の隠れ家に行き、宝箱を物色していると賢者の日記を発見することができます。
日記はのたうつような文字で書かれているが、ところどころ読めるところがありました。城内への道を探している二人組みにポーションを売った。嫌なヤツらだったので廃墟で見つかる特別な合鍵が役に立つかもと教えてやった。しかし本当は岩切り場に合鍵はあると記されています。

−STEP12−
賢者の隠れ家から交易所に戻り、岩切り場へと向かいます。
岩切り場の宝箱を開けていくとその中の一つに古びた鍵を発見します。

−STEP13−
ヒルズファーに戻りへと向かいます。岩切り場で発見したのは合鍵のひとつとなり、への最後の鍵穴を開けることのピックでした。城内の北側には秘密の扉があります。目的のアミュレットは秘密の扉の中にあります。
アミュレットをつかみあたりをみまわします。今度は誰もないようです。

−STEP14−
アミュレットを盗賊ギルドに持ち帰るとマスターは、功績を激しく喜び、5000GPの報奨と名誉メンバーとしての地位をくれました。これでこの任務は終了です。

QUEST3 〜ギルドに入る〜
−STEP1−
例によってマスターに話し掛けると仕事をもらうことができます。
話しによると、別の盗賊集団が縄張りをあらしてかなりの被害を被っているということです。
こちらに対して盗みを働くばかりか、急に犯罪が増えたことにより「赤い羽根飾り」の治安強化にもつながってしまうという。ヤツらはなかなか尻尾をつかませないが、計画を知ればどうにかなろう、ということで敵について調査することになります。
ヤツらは魔法の店で犯罪を犯しているので、忍び込んで調査してくれとのことです。

−STEP2−
魔法の店で調査すると、宝箱のひとつのフタに灰色の毛の束がついてることに気づきます。
さらにその箱を調べると狼の頭が取っ手の部分にほられた合鍵を見つけました。
酒場で情報収集する必要があると判断したようです。

−STEP3−
とりあえず魔法の店のすぐそばにあるヒドラの棲家亭にて情報収集を行うことにします。
噂話に耳を傾けていると、交易所で新しい猟師の一段とあったということが聞けます。なんでも彼らの罠は灰色狼だけを捕らえるというものらしいです。

−STEP4−
交易所につき商人と話してみると、猟師と親しいという者の話しが聞けます。
彼らはヒルズファーの西から来たらしい。さらに彼らは盗賊まがいのことをして酒場で悶着を起こしているとのこと。

−STEP5−
ヒルズファーに戻り、ネズミの巣窟亭のバーテンに猟師のことをたずねてみました。
それなら、とバーテンが語ってくれたのは、闘技場で戦ってみるといいということです。オークのオティス(!)ってヤツは盗みのために雇われていたらしい。戦いの基本は左右のコンビネーションだが、えらくタフ。戦いたくはないということです。三度おれの前に立ちふさがる「雷の峰」オティス。今度は勝てるか・・?

−STEP6−
やっぱり阻まれました・・。