○●ハングル囲碁用語 索引○●

あ行 備考
アキ三角
空き隅  
悪手
足が速い
 若しくは 
味を消す  
頭をたたく  
アタリ
アテる


「単手」
厚い
厚み

生きる
生き
(完全に)生き


 

「完生」
の反対は

「未生」
囲碁
石(碁石)
石の形 または
「行馬」
「模様」
石の下 「後絶手」
一合マス
一間
一方地
上ツケ
受ける
受け

打ち込み
侵入
宇宙流
(碁を)打つ
ウッテガエシ 「環撃」
オイオトシ 若しくは
大ゲイマ
応手
大高目
大中小中 「大宮小宮」
大ナダレ  若しくは
若しくは 
 
大目外し
オキ 「置中」
置き碁
オサエる
オサエ

オす
オシ

重い
か行
カカる
カカリ

賭け碁
カケツギ
カケツぐ


「虎口」
欠け目
カケる
カケ

数え碁
肩をつく
カタツキ

 
勝つ
要石
亀の甲
からい
軽い
利かす
利かし

「活用」
利く
利き

逆ヨセ
急所
強手
「一局」は

で固有語の数詞を用いる
疑問手
切り違い
キリトル
キリトリ

キル
キリ

愚形
櫛形
グルグルマワシ/シボリ の表記もある)
形勢
形勢判断
ケイマ
消し 「削減」
ゲタ
ケンカ小目  
検討 「復棋」
権利
碁石
コウ 「覇」、
「単なるコウ」という意味で
「単覇」
という言葉もある。
コウ材
好手
碁会所 「棋院」
碁笥
コスミ 若しくは
コスミツケ
若しくは
後手
小ナダレ   若しくは
 若しくは 
 
小林流
若しくは
碁盤
細かい
コミ
小目
さ行
サガる
サガリ

サバキ または
サルスベリ
大ザル
小ザル
 
 
 (?)
は「飛馬」
三間
三コウ
三々
三目中手(3目の地) 「三宮」
三目の頭  
三連星
子(し)
死活
ジゴ  または は「和局」、
は「セキ」も指す
下ツケ
シチョウ 「逐」?
シチョウアタリ
失着
実利
死ぬ
死に

シノギ 「打開」
シボリ の表記もある) 「グルグルマワシ」
も同じく
シマる
シマリ

シメツケる
シメツケ

弱石 「困馬」、
「未生馬」
の表現もある
終局
秀策流
若しくは
終盤
循環コウ
巡将碁
勝負手
序盤
陣笠
新手
若しくは 「脈」
捨石
捨てる
スベリ
隅の曲がり四目 「(隅)曲四」
正着(本手)
セキ
セキくずれ
先手
た行
大地
大斜
大石 「大馬」
互先 若しくは
高目
タケフ 「雙立」
タスキ小目 「対角小目」
タスキ型布石   「対角線布石」
戦う
戦い

タつ
タチ

ダメ 「空排」
ダメをつめる  
ダメヅマリ 「自充」
地計算 「計家」
着手禁止点
中央
中押勝 「不計勝」
中国流
若しくは
中盤
長生
鎮神頭
突き抜く
突き抜き

ツグ
ツギ

ツケオサエる
ツケコシ
ツケノビる 若しくは 
ツケヒく
ツケる
ツケ

つながる
ツブレる
ツブレ

ツメる
ツメ

 
鶴の巣篭もり
手入れ 「加一手」
デギる
手抜く
手抜き

デる
手割り  
天下コウ
天元
投了
投げる

トビ
トぶ

トビコミ 直訳すれば「ワタリトビ」
トビツケる
取る
な行
投げる
投了

投げ場を求める   
ナダレ 若しくは
ナラぶ
ナラビ

ニ間
二段コウ
二段バネ
ニ目の頭  
ニ連星 若しくは
狙い
ノゾク
ノゾキ

ノビる
ノビ
(動詞)若しくは
(名詞)若しくは
は行
ハう
ハザマ
ハサミ 「挟攻」
ハサミツケ
花五
花六

「五宮桃花」

「梅花六宮」
鼻ヅケ
花見コウ  
ハネる
ハネ

ハネツぐ
ハネノビる 若しくは 
ハメ手
腹ヅケ
半コウ
盤面勝負
半目勝負
ヒく
ヒキ

ヒラく
ヒラキ

封鎖
布石
ブツカる
ブツカリ

フリカワる
フリカワリ

ボウシする
ボウシ
 
放り込み
「花点」
本コウ
本手 「正手」
ポン抜く
ポンヌキ

若しくは
ま行
(隅の)曲がり四目 「(隅)曲四」
負ける
マゲる
マゲ

マネ碁
守る
万年コウ
見合い
ミニ中国流
若しくは
妙手
向かい小目
無勝負
無理手
若しくは 
目あり目なし 「有家無家」
目外し
モタレる
モタレ

モチコミ
模様
問題手
や行
ユルミシチョウ
妖刀定石
横ヅケ
ヨセ
ヨセコウ  
読み
四目の地(四目中手) 「四宮」
まっすぐの四目は

曲がり四目は
ら行
両アタリ
両ガカリ
両コウ  または 
両先手
わ行
ワカレ
ワタる  若しくは
割り打つ
ワリウチ

 
ワリコむ
ワリコミ

 
ワリツぐ
日本に存在しない単語
石が沢山詰まった
ダメヅマリ形
一例↓
巡将碁
隅の石塔シボリ 「(隅)三手」
(十字型ではない方の)
五目中手
「五宮桃花」




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