スマートラビット ○●。[Soapmakerのひとりごと]。●○heabs

ピーンチ!筋肉の衰え実感
逆上がり−前まわり−後ろまわり−グライダー着地。あんなに得意であったことができなくなるとは・・・
自慢になるけど、高校生まで鉄棒が大好きで得意であった。そのままご無沙汰して早20数年が過ぎ、とうとう逆上がりができなくなってしまった。ホントにホントのことなんだけど、実は先週の金曜日夕方から、急にできなくなったのだ。それまで子供たちの前で「さも得意げ!」に披露していたのに。「おっ!歳の割にやるじゃん。」と上級生からも言われてすご〜くうれしかったし。
しつこいけど、ホントに先週の金曜日夕方、いきなり私soapmakerは、逆上がりが出来なくなった。それから4日間鉄棒にしがみつく毎日だが一向に下腹がくるんと鉄棒にひっかっからず、ばたんと下に急降下してしまう。非常に格好がわるい。日曜日はパパさんソフトボールチームが試合をしている中、鉄棒の得意なよっちゃんを先生に、猛特訓。しかし結局成功出来ずに帰宅。おまけに、ひと昔は気持ち良かった筋肉痛が、不快きわまりない「寒気を伴う筋肉痛」にとって変わってしまった。炎症をおこしているような痛〜い筋肉痛だった。
日曜日の特訓で明らかになったのは、そもそもきちんと懸垂もできていないという事実。ぐっと顎を鉄棒に近づける事ができないと、逆上がりだってちゃんとできない。それにタイミングとコツも忘れてしまっている状態。これでは子供たちに教えることもできない。とにかくピーンチ!の状態である。格好悪いけど低い鉄棒で練習を続けるしかなかった。
小さな鉄棒でダンゴムシのような姿をさらし続け1週間が過ぎた。この間イメージトレーニングもした。BGMにU2の「I still haven't found what I'm looking for」を起用。(ちなみにニュースステーションのオープニングは「Where the streets have no name」です)鉄棒の得意な5年生がしなやかに逆上がりとグライダーを繰り返す姿をじっくりと脳みそに焼き付けた。
はてさて、さわやかな秋晴れの昨日、ダンゴムシはついにぐるんと鉄棒の上に!顎と鉄棒を引きつけて上がる事に成功した。重いお尻も持ち上がり、鉄棒の上に静止できた。あのうれしさは何とも言えなかった。
ひとまず、良かったぁ。しかしながら今後も筋力の衰えは避けられない。いつまでも自分は若いと思っていた私soapmaker。とんでもないことだった。
「今後は少しづつでも毎日体を鍛えましょうね。」と40歳の自分に言い聞かせたのだった。

早朝の電話から「性の問題」を・・・
まずはお詫びを・・・この数ヶ月マメまめ掲示板に出会い系サイトの宣伝が書き込まれ、とんでもない記述が1週間近くぬけぬけと載せられていたのにもかかわらず、その文書削除が遅れてしまった。管理人である私soapmakerは管理を怠っていたと非難されても仕方がない。小学生や中学生も観ているんだぞ!皆様に読みたくもない破廉恥な文書を強制的に読ませてしまった訳でして誠に申しわけなかったです。これからもっとマメに管理することを誓います。あやまりついでにという訳ではないのですが、先日の体験から考えさせられた事を以下に書きます。
 先週土曜日の朝のこと。電話が鳴った。同僚の先生からかと思い、「もしもし!」と急いで出たらびっくり。「あの〜鈴木といいます。適当に番号を押しました。あの〜いまぁ〜、いまねぇ、○○○○していてぇ〜、誰かに聞いて欲しくてぇ〜お願いぃ〜切らないでぇ。お願いだからあ!」と男の子の声。
このような電話は未だかつてかかって来た事はなかった。不快な迷惑メールやアダルトサイトの宣伝メールなどはいろいろあったが、こんな風に実演中電話生中継はなかった。いきなり切る事は簡単だが、再度リダイヤルされてもいやだし、自分はまがりなりにも青少年の育成に関わっての仕事をしているんだよなあ、などといろいろ考え、寝起きの頭がやっとグルグル回転しだした。ううーむ。これはどうしたら良いのだろう?この子って何歳なんだ?とふと思い、まずは聞いてみた。すると「18歳です。学校とかは行っていません。ねえ、あの〜今どんな格好しています?下着の色は何色ですぅ?」と質問されてしまった。「あのね、ここは青少年センターなんだよね。たくさん周りにも人がいるんだけど。」と咄嗟に嘘をついた。そして「普通にスーツを着ていて、下着だって普通の白だよ。一体どうしたの?どうして電話なんてかけてしまったの?さびしかったのかな?土曜日だよ。外に出かけたりしないの?」とこちらも負けずにどんどん質問攻めにしようとした。が、マイペース(?)の男の子は「ああ〜ん。その声がいい!(以下省略)」などと言い始めるではないか。私soapmakerは、一体何やってるんだ?と自分がアホらしくなってきた。これはどうしようもない、早く電話を切ってしまうしかなかった。ホントにまったくもう・・・でも怒りが込み上がる事はなかった。
全ての生きものの営みの中で必ず直面しなければならない性の問題。ヒト以外は純粋に子孫を残すためだけに「性」を体験していくのだろうか?ヒトには脳みそが多いので、その分いろんなことを複雑にしてしまっている。そして何より欲望には弱い。チンパンジーの研究で有名なジェーン・グッドール博士が著書「森の旅人」(角川書店刊)で書いているのが、「ヒトは他の野生生物より高度な道徳的、倫理的行動を発展させてきた。ヒトの脳は十分高度に発達している。問題はわたしたちがみずからの本能を「本気」で制御したいと望むかどうかなのだ」と。
私soapmakerは、「本気で本能を制御する」これはきっと出来ると信じたい。土曜日の鈴木君もきっと制御したかったのであろうが、電話をかけてしまったのは「本気で制御」にはすごく遠かった。文明の利器は便利な通信手段であるという本来の目的で使ってほしい。電話でなく書物で想像するという手もあっただろう。(「アサヒカメラ」「日本カメラ」にだって素晴らしいヌード写真が毎月発表されている。男の写真も女の写真もありだし。)本能の制御に使える安全な道具は身の回りにきっとあるのだ。危険で安易な方法を使って本能に負けないでほしい。あげくの果てに、かわいい子供を連れ去るなどもってのほかだ。
文化と芸術の秋に「青少年の性」を考えてしまうこの頃の私soapmakerです。

お奨め雑誌「子供の科学」から命の大切さを学ぶ
お奨め雑誌の話しの前に・・・インデックストップ写真、ハーブの貼り付ついた石けんのことで、体験談をご報告します。ご近所の住宅展示場で行われた手作り教室に春江さんと参加させていただきました。いつもは教える側ですが、今回は生徒になって手作りの良さを満喫させてもらいました。ビニール袋に入れたパームヤシ石けん素地に、ハーブティーとエッセンシャルオイルを加えコネコネし、好きな形に整え、ハーブをハーブティーで石けんに貼り付けました。2週間以上過ぎても葉の色があまり茶色く変色せずにきれいなまま。エッセンシャルオイルの香りも楽しんでいます。リバッチなら幼稚園の子や低学年の子も安心して楽しめます。会場はハーブのさわやかな香りに包まれていました。
私soapmakerは油脂科学の分野に関心をもって独学勉強をしていましたが、子供たちを相手に毎日過ごしていると、自分の知識に限界を感じるこの頃です。そんな中、楽しくて役に立つ雑誌を発見。どうしてもっと早く見ていなかったんだろうと後悔しきりなほどなので、ぜひ皆さんへご紹介したくなりました。
月刊「子供の科学」通称「子科」は毎月1日発行で650円(税込み)誠文堂新光社さんから出版されている子供向け科学雑誌です。子供向けとは言っても、大人だって十分な読み応えで、巻頭特集の美しい写真をはじめ、毎月びっくりするほどのサイエンス情報が満載されています。イベント案内でも日本全国の博物館などの施設がインフォメーションを寄せているので便利なのですね。読んでいると、思わず「へえ〜」ボタン(トレビの泉)を何度もたたきたくなる雑誌です。図書館にはほどんと置いてあるので、ぜひ読んでみて下さい。
先日も「子科」を読んでいて気づいたことがありました。この雑誌の記事や写真が、生きものはもちろん、人間の手により作られた物まで含め、「全ての生命を大切にしている」ということが表現されているのでは?としみじみと気づかされたのです。
命を粗末にしている物事や人間には、ろくなもんがありません。(命を粗末にする独裁者やら政治家やら指導者やら、本当にろくな人間はいませんよね!)そもそも命を大切にしない動物や植物などいません。どうやら人間だけが命というものを大切にしない「ろくでなし」になってしまうことがある生きもののようです。
楽しい体験科学雑誌のはずの「子科」を読んでこんなことを考えてしまうこの頃の私soapmakerです。

実は涙腺が弱い人・・・
先日体育館でのゲーム「班対抗、ドンじゃんけん3回戦」でのことです。2敗したチームが3回戦目でやっと勝つことができました。「先生、○○君が泣いてるよ。」と教えてくれたので、「えっ!どうしたの?なんかにぶつかった?どっか痛いの?」とその男の子に聞くと、「う〜うん。違うよ。やっと勝ってうれしいんだもん!」と目を真っ赤にして泣いているのでした。「そっかあ。そうだよね。みんなでがんばって勝ったよね。うれしいよね!やったね!」とやたら大声で叫びながら、私soapmakerはチームの子全部を抱きしめて、ほろほろともらい泣きしてしまいました。
★ドンじゃんけんとは、2チームに分かれて陣地を決め、よーいドンで双方がぶつかるコースで走りはじめる。そしてぶつかったらじゃんけんポン。勝ったらそのまま相手の陣地を目指してまたコースを走り、1番手が負けたとわかり出発した相手の2番手走者とぶつかった所でまたじゃんけん。勝ち続けて相手の陣地を乗っ取れば勝ちという単純なかけっこゲームのことです。
しみじみと最近思うのは、この学校のこの子ども達に出会えて良かったということです。一人一人が優しくてたくましく、きらきらと光っているのですね。家族の愛情に包まれ、健全にはぐくまれている証拠です。今後もずっと自分が大切な存在であることを忘れないでほしいです。そして自分と同じく他人も大切な存在であることを忘れないでほしいと思っています。
それからここでちょっとお礼を。いつも元気を頂く方へ・・・自然派くらぶさんは、まめマメ掲示板にいつも丁寧なご意見を書いて下さる方。主催であるご本人の堀内くるみさんは地元の良い物を広く紹介し、こんなのいいなあ〜をコンセプトに無理のない心地よさを日々追求しておられます。生活の場である地元に密着して、さまざまニュースも発進し続けているお母さんジャーナリストです。
それから、レレレーヌさんこと、三嶋令子さんは仙台でフリーペーパー「ペパーミントパティ」の編集・発行を手がけています。音楽評論コラムやお菓子のコラムも自ら執筆。親しみやすい文章で読む人を魅了し続けています。小さくても大きなシアワセがたっぷりと味わえるかわいいフリーペーパー。仲間と作り続けていることの素晴らしさに脱帽です。
それぞれの方が自分なりのコンセプトをしっかり保ち続けている素晴らしさ、そして優しいお人柄に感謝感動せずにはいられません。
人とのつながりを思うとまた泣けてくるのです。涙腺が弱りきっている最近の私soapmaker、いよいよの夏休みに突入後、石けん教室の準備に追われております。

家族が余命3ヶ月と言われて・・・
「私はあとどれくらい生きられるのですか?」ふるえた声で義父は担当医に聞きました。「3ヶ月から6ヶ月、うまくいって1年ぐらいとなります。」という医師の答えでした。
義父は73才、現役の司法書士でした。静岡県の金谷で、義母と2人で机を並べて小さな事務所を営んでいました。私たち家族は1月の中旬から4月に告別式を終えるまで、かなりの時間を泣き通して過ごしました。49日を目前にした今でもときおり、私の夫をはじめとする子供達が後悔の念に襲われてしまうのは、義父が余命を宣告された後に激しい鬱病にかかってしまったからです。
私たち子供は、義父は精神的に強い人であると勝手に思いこんでいました。だから、現実は受け入れつつも余命宣告の「生きていられる時間」などは信じないで、義父なりの「時間」を有意義に過ごしてほしいし、毎日付きそう義母が一人で辛い気持ちを抱えるのは良くないとも考えました。今から思えば、それはまだ生きる時間がある自分たちに都合の良いものであって、死を宣告された本人の苦しみや悲しみを、十分に想像してあげていなかったと言わざるをえません。
義父は、病院からテレフォンカードを使って自宅に電話をかけようとして、公衆電話の使い方がわからなくなりました。自宅の電話番号もわからなくなってしまいました。義母の来るのを病院の外に出て何時間も前から待つようになりました。つじつまが合わない話をたびたびするようになりました。そして自分はもうダメだから、と何度も言うようになりました。それでも元気のある日は、子供たちの顔を見るたびに「みんな本当にいい子だなあ・・・」としみじみ言いながらコクコクと頷いていました。
私はテレビドラマ「白い影」(原作渡辺淳一)を以前に見ていました。主人公は人間として医者として、素晴らしい人物だと深い感銘を受けたのですが、あれは小説の世界だと思っていました。しかし義父の告別式を終えた後、たまたま置いてあった静岡新聞で、あるガンの専門クリニック所長さんが書いていたコラムを目にしました。そこには「患者へ医師が余命宣告をするということは医師の身勝手な思い上がりで、病院側の治療作業円滑化を促す為だけのものであり、患者に精神的ショックを与えるなんて医師としてあるまじき行為と考えている」という内容がありました。愕然としてしまいました。子供たち皆で読み回した後、誰もが黙りこくってしまいました。義父のショックはどんなにひどかったことでしょう。
人間の「生きる力」とはどこから来るのでしょうか?やはり周囲の人間(もちろんヒト以外からもありますが)から、愛情のこもった励ましや勇気をもらうことが一番の大きな栄養素であることは言うまでもありません。人間が元気いっぱいに生きていくには、人間同士の「本当の思いやりの心」が大切なのだとしみじみ考えさせられています。皆さんから掲示板やメールでたくさんの優しさを頂きました。本当に感謝しています。さーて!元気出していきますよー。

石けん作りと子供たち=未来への希望
満開の桜、花吹雪自分が大人になって忘れていたのだけれど、子供って同じ姿勢を保ちながら飽きることなく、ひたすら何かを作り続ける作業が好きだ。困難で大げさな物事ではなくとも、体を動かして作業をしていると、それを体験したことが心と体の中に大切に保管されていき、どんどん蓄積されていざという時には大きなパワーとなって自分自身を助けてくれる。
石けん作りなんてちっぽけな体験かもしれないけれど、必需品が手作りできてしまう不思議体験はかなり心に残る思い出のようだ。「今度はいつ作る?」とせがむ子供たちが多くてすごくうれしい。石けん先生冥利に尽きる幸せな気分だ。
私soapmakerはつい変な癖で一人一人の顔をじ〜っと見つめてしまうのだが、全然臆せずきっと見つめ返す子が多い。何だかとても心強く、たくましさを感じる。以前私soapmakerは、日本の未来は暗いと勝手に思いこんでいた。いろんな問題も確かに多いけれど、やっぱりいつの時代でも、どんな境遇の中でも、子供たちって無限の可能性を秘めている。だからこそ大人の利害関係や身勝手で、子供たちの未来を不幸なものにしてはいけないとつくづく思う。
戦争が起こり子供たちから「先生はどっちの味方?アメリカ?イラク?」と聞かれた。「どっちの味方なんてできないよ。みんなみたいな子供たちが爆弾に当たったり、病気になったりしないことを願うことしかできないよ。でも武器を持っていない人たちが普通に平和に暮らせるようにみんなで考えないとならないね。」と答えていた。言葉だけが自分たち人間を救ってくれる手段のはずだと思うのだが、結局この春は戦争が起きてしまった。武器はどうしてもなくならないものなのか?言葉は人間同士の争い種の火に、どんどん油を注ぐだけのものなのだろうか?そんなことはないはずだ。話し合えばよかったのではないのだろうか?疑問が残る。原爆を落とされたから今の日本の繁栄があるという意見には空しさを感じる。
昨日は桜の花びらをたくさん集めて押し花を作った。舞い散る花びらを、懸命に追いかけたり地面にしゃがみ込んで手のひらいっぱいに集めたり。小さな幸せ体験にひたすら没頭する子供たちの姿がとても愛おしいと思う今日この頃である。

2003年のスタートは?
1月末に千葉県消費者センターさんでの手作りハーブ石けん教室が開催された。この日は柚の葉茶と柚茶ミックス、コンフリー茶、そしてカモミール茶を使ってアルカリ溶液を作った。ベースは贅沢にピュアオリーブ油を使用。皆さんとても熱心に実験してくださり、無事に牛乳パックへ石けんのたねを分け入れてご帰宅して頂けた。香料は未使用で、オリーブ油のちょっと青い香りと微妙なハーブの香りそのものだけがいかされた石けんが出来上がった。
柚石けんは薄い黄色をしたさわやかな石けんに。コンフリー石けんはアイボリーカラーの素朴な色合いになった。皆さんに気に入って頂いて本当にうれしいです・・・
会場となった「テストキッチン」は、懐かしの家庭科教室を思い出す、便利で素晴らしい施設であったが、調理場の間に大きな柱がそびえていたので、柱の裏側の2グループさんには直接目が届かない状況であった。しかし、日頃小学生とのバトルで鍛えた声で説明をし続けた。皆さんがとてもよくわかったと言ってくださって本当によかった。そしてご担当となられたセンターのNさんは、私soapmakerの大声を何気なく褒めてくださるという優しさの持ち主であった。私の声はとにかく大きいらしい。(そういえば、3年生男子から「先生、声がでかすぎる!うるさいんだけど・・・」と言われたことがあった。子供は優しくない場合が多い。「体がでかいから声もでかいんだもんね。」と女子にはなぐさめられたが。)
参加してくださった方のほとんどが、「新品油を使わずに、使用済み油でやってみたいわ!」とおっしゃってくれた。ものを大切にする方々ばかりであった。皆さんとNさん、そして副所長のOさんに感謝感謝の日であった。
帰路、西船橋駅周辺では人口スキー場ザウスが、まるで固まったデイダラボッチのようにひっそりと巨体を休めていた。Nさんによると取り壊されてマンションになるらしい。



soapmakerのひとりごと2002年のページも読んであげる すごいぞ!チッキンソープロバート・キャパ展で考えたことどろどろ揚げかす油との格闘どろどろ揚げかす油との格闘その2春の訪れに寄せて春の訪れに寄せて−その2○○○○の祟り?さあ、困ったゾ!何て答える?昆虫=凄すぎ、戦争=愚かすぎマメに動くには?何かが違うぞ・・・何かが違うぞ・・・楽しすぎ!「きたないもの学」絵本

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