むしゃくしゃしてやった
今は後悔している

被災された皆様にお見舞い申し上げます。
皆様は余人の及ばぬ苦難に遭遇されました。
そしてまた、今も苦難の中におられると思います。
中には、心が折れそうな方もおられると思います。
でも、このことだけは忘れないで下さい。
皆様は、生きていること自体に価値があるのです。
生き続けることが、亡くなった方々の思いに応えることなのです。
見知らぬ者が『上から目線』で申し訳ありません。
「勝手なことを…」とご立腹かもしれません。
でも、その怒りのエネルギーで、もう一歩だけ前に進んでみませんか?
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前説
皆さんは勢い込んで始めたものの、途中で挫けたことってありませんか?
ワタシにはたくさんあります。
で、それらをまとめたサイトを作ってみました。
何らかの形で皆様のお役にたてば幸いです。
注:
もっとも、このサイトで取り上げるテーマは特殊すぎて殆どの方には何のことか判らないかもしれませんが…。
内容
はっきり言って、内容は一貫しておりません。
このサイトの記事の2次利用は、作者に無断で行って頂いて構いません。
ただし、作者としては記事の正確さに関する保証はいたしません。
このため、ご利用は計画的に『自己責任』にてお願いします。
お知らせ
発表のペースを変えます:2011/04/17
筆者が道内の森林鉄道/林用軌道に関して「以前から知っていたこと+α」のまとめは前回で一巡しました。
今後は文献探しや空中写真の解析による補充調査、ならびに(10年以上前の)実地調査による知見を追加していくことになる訳ですが、こうなると従来の2〜3路線/週というペースでの公開は到底不可能で、おそらく1路線に2〜3週かかることになると思います。
しばらく更新が止まっても、研究(笑)を止めた訳ではありません。
気長にお待ちください。
森林鉄道/林用軌道編のまとめとして]こちらを追加しました。
記事追加:2011/04/10
以下を追加しました。
で、実は支笏湖の西から千歳鉱山に至る同鉱山の専用軌道についても書こうと思っていたのですが、千歳市史編集委員会専門部員である守屋様の手になる美笛‐千歳鉱山専用軌道の一考察という論考が発表されていました。
現在の筆者には守屋様の論文に付け足すべき点もないため、ここでは同論文をご紹介するに留めます。
記事追加:2011/04/03
道内において、専ら官行斫伐事業のために建設/運行された狭義の森林鉄道/軌道についての中間的な研究(笑)報告は、前回で一巡しました。
注:
まだ上ノ国森林軌道・常呂森林軌道・中越森林軌道・美利別森林鉄道といった名前しか判っていない〜かつ、その名前も正確ではない可能性がある〜路線が残っているのですが…。
一方、かつての道内には狭義の森林鉄道ではないものの、輸送実績において林業分野での利用の割合が大きかった軽便鉄道(⇒広義の森林鉄道)が幾つも存在しました。
このため、以後しばらくは「広義の森林鉄道」であって、ここまでに取り上げなかった区間について述べます。
という訳で、今回は以下を追加しました。
記事追加:2011/03/27
以下を追加しました。
記事追加:2011/03/17
震災のニュースに見入っていて週末が潰れました。
小生に出来るのは募金・献血・節約と、(復興が軌道に乗ってからの)現地産品の購入ぐらいなんですが、相馬〜塩釜のあたりは15年ほど前に何度か訪れたことがあるだけに、どうにも気になって…。
ともあれ、以下を追加しました。
記事追加:2011/03/06
以下を追加しました。
記事追加:2011/02/27
以下を追加しました。
今回は
- 地形図に載っているけれども文献に載っていない(ので、森林鉄道/軌道ではないかもしれない)(注:音更と上尾幌)
- 文献には載っているが地形図/地勢図に載っていない(注:落合)
- 文献の信憑性に疑問があり、地形図/地勢図にも載っていない(注:幾寅)
の計4路線です。
記事追加:2011/02/20
以下を追加しました。
記事追加:2011/02/13
以下を追加しました。
記事追加:2011/02/06
以下を追加しました。
記事追加:2011/01/30
以下に関する記事を追加しました。
今回は2路線をまとめて公開しましたが、次回から(大物が多い)十勝支庁編になるため、1路線/週のペースに戻します。
記事追加:2011/01/23
以下に関する記事を追加しました。
記事追加:2011/01/16
以下に関する記事を追加しました。
記事追加:2011/01/09
以下の2路線に関する記事を追加しました。
これ以前の分はこちらをご覧ください。
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