教育実践ノート


 
  目 次 

                                  2006年1月 追加
 
12 2006.1
追加
つまずきへのチャレンジ 第三章 つまずきからの出発
1 自分のクラスは硬くなる
2 授業研究で大失
3 保護者との協力につまずく
4 ときに全員強制参加はつまずきの元
5 「この子はきらい」それがつまずき
6 学級担任のつまずきの背景
7 小さなヘゲモニーを重ねる      
1700人の交響詩
仕事文 項目のつけ方


                                      2006年1月

11 2006.1 年頭の所感 貝にならずにガリレオになろう
つまずきへのチャレンジ 第二章 まちがえた「つまずき」の総括
  1 他罰主義によるまちがい
  2 逃避してはならない
  3 えこじにならない
  4 管理強化しない
  5 合理化しない     
レジメ 加藤恭子先生のレジメ
仕事文 感想の書き方
新刊の「まえがき」

   



                                     2005年12月
 
 種       別   タ  イ  ト  ル 
01
学級担任の生徒指導
 
@学級担任のなり手がない
A学級担任は「メシア」ではない
B「指導」=「注意」ではない
C指導の基本は説得 
D体からプローチする 
E目標は一致、でも方法は「おれ流」
F学校に呼び出し指導する?
Gやっと花咲く3月の末 
H学級をバックアップする学年のあり方
I
自分たちの学級にする 
02
学級担任の生徒指導
2
J二学期をどう出発するか 
K楽しいことなら自主的に活動 
L自主性を育てるすじみち
M具体的に教える
N
自主活動とは
O協力の難しさ
Pリーダーの指導
Qきめる力を育てる
R問題を起こすから生徒という
S問題行為は指導の反映?
03

学級担任の生徒指導
3
21 要求が高すぎないか
22 なにかに強くとらわれていないか
23 深いわけがあるのではないか
24 「分析・方針・指導」
25 指導の輪をつくる
26 朝の始業前指導
27 学級の生徒を代弁する
04

読書日誌   2005年11月
05

教師のわざ 個人責任制の掃除
音で子どもをみる
空き時間を利用した学級PTAの実践
<実践の紹介> ロンドンの面白い運動会種目
06
授業のわざ どの絵を買おうかな
07
群読活動 化粧語
「そうだんごと」  工藤 直子
 
08
今月の言葉 今月の言葉/今月のバカな一言
09

つまずきへのチャレンジ
まえがき
一 教育にはたくさんの壁がある
 1 前へすすむからつまずく
    障害だらけ
    真価が問われるとき
 2 「壁」の根拠を問う
    「ノーテンキ」は悩まない
    ほかに理由はいか確める
 3 子ども=社会・家庭=国の政策を問う
    変化に見あった工夫
    社会を動かす国の政策をみる
 4 学校の指導体制を問う
    「ひょっとしたら」と考える
    学級担任はなにをやっているのかの壁
    「あとは自分でやりなさい」の壁
    見よう見真似で怖い教師
    方針を立てるひまもないという壁
    統一を乱すなという壁
    「他校の教師とつきあうな」という壁
 5 自らの力量を問う
    「教えるは学ぶの半ばたり」
    障害物競走のような
10
資料館 1970年代 ゆとり体制下の労働・生産行事
     

 


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