今日のいいともニュース
2012年2月14日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、タカアンドトシ
由紀さおり、遠藤憲一、東幹久、noon boyz、本田朋子


テレフォンショッキング
ゲストは由紀さおりさん 昨日 三田佳子さん明日 ドリームモーニング娘。さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「由紀さおり&ピンク・マルティーニ 1969」
   公演「由紀さおり&ピンク・マルティーニ ジャパンツアー2012」

花束は竹下景子さん、石倉三郎さん、坂本冬美さん、ソノダバンドさん、
  ピンク・マルティーニさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「どうもです〜」
(どうも。お久しぶりで)
「お久しぶりです」
(よろしくお願いします)
「あの今日はバレンタインデーなので」
(あっ)
観客「おぉ〜」
「これあの、お姉ちゃんからラブレター入りで」
(あっ、ありがとうございます)
「これ私」
(あ〜すみません)
「何か生姜が何かコーティングしてある」
(あ〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「どうもこんにちは。よろしくお願いします」
(ありがとうございます)
観客「(拍手)」
(どうも)
「はい」

(おかけ下さい)
「はい」
(え〜)
「あっ」
((花束)凄いいっぱい来てますよ)
「まぁ〜たくさん、ありがとうございます、お花を」
(石倉三郎さん)
「(笑)そう、とっても仲良くしていただいてるんですよ」
(竹下景子さんとか)
「はい、そうですね」
(坂本冬美さんとか)
「はい、冬美ちゃんもありがとうございます」
(ええ)
「あらカルテットも。あの東さんも出てらっしゃるんですけども」
(あっ映画)
「あの、浦安の映画ですね」
(あ〜)
「はい、ありがとうございます」
(こちら(花輪)、)
「はい」
(アメリカのピンク・マルティーニから来て)
「はいはい(笑)、まぁ〜どうもありがとうございます」
(ええ)
「すみません」

noon boyzさんがポスターを持って来て
(あっこれは何ですか?)
「あっ、これはですね、」
(デカイ)
「あの駅貼り?」
(あ〜)
「地下鉄にずっと貼ってもらっていたんです」
(へぇ〜)
「あの、自分でもビックリしたんですけど」
(あっこれ貼ってたやつ)
「そう、貼ってたのちょっと持って来たんですけども」
(へぇ〜)
観客「(笑)」
「今日ね、あの、ようやっとツアーの」
(ええ)
「決定が皆さんに報告できて」
(ええ)
「ピンク・マルティーニの皆さん日本に来てくれる」
(あっ来るんですか?)
「はい」
(へぇ〜)
「6月の5日7日9日と」
(ええ)
「千葉と東京の国際ファーラムと」
(へぇ〜)
「から大阪と」
(あっ、そうです?)
「はい。取りあえず、はい、10月にもまたいらっしゃるんですけども」
(へぇ〜)
「取りあえず決まりましたので、皆さん是非来て下さい」
観客「(拍手)」
「はい」
(ねえ。貼っときましょう)
「はい。はい、貼ってくださいますか?すみません」
(どうぞどうぞ)
「よろしくお願いします」

(え〜)
「はい」
(三田さんからの)
「はいはい」
(メッセージで)
「はい」
(”遠い昔、お母様とお姉さんと一緒にお喋りした日を”)
「はい」
(”懐かしく思い出します。”)
「あ〜ありがとうございます」
(”このブレイクあやかりたいわ。”)
「(笑)いやいやいや」
観客「(笑)」
「そんな」

(これね、あの今話しました)
「はい」
(ピンク・マルティーニってあの、ビッグバンド)
「そうですね、ジャズバンドですね」
(ジャズバンドですが)
「はい」
(その方と一緒にやったアルバムが、アメリカのiTunesのジャズ部門で1位
なんですよ)

「(笑)」
観客「へぇ〜」
「ねぇ〜、何だかよく分かんない」
(凄いですね)
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(これ、そもそものきっかけは何だったです?)
「きっかけはですね、あの私のデビューの40周年、(笑)今から3年前なんですけど」
(ええ)
「生まれてた?嫌だな〜生まれてない人が多いと思うんですけど」
((笑))
「あの、まあもう一回歌謡曲をね、」
(はいはい)
「ずっと姉と一緒に童謡唱歌唄ったんですけど」
(そうですね)
「それで記念のコンサートする時に、あの私たちのスタッフがYouTubeで」
(ええ)
「この私の歌を唄ってるグループがいるって、知ってる?っていう事で」
(うんうんうん)
「で、動画を見たら、私のファーストアルバムに入ってた「タ・ヤ・タン」って歌を
唄ってるグループがいて」
(へぇ〜、ええ)
「それがピンク・マルティーニだった」
(へぇ〜)
「で、その動画をあのコンサートで使わせて欲しいっていうので連絡を取り合い」
(うん)
「メールをしたのがきっかけ」
(へぇ〜)
「うん」

(それ、それ「じゃぁ一緒にやりますしょう」って事なった訳ですか?)
「その後ね。ええと、」
(その後?)
「はい、あの日本に来て」
(ええ)
「ビルボードで唄ったりするとこに行ったりして」
(うん)
「で、え〜まあ彼らのホリデーアルバムに「ホワイト・クリスマス」を日本語で唄っ
たりとかね」
(うんうん)
「そういう事をさせてもらいながら」
(うん)
「あ〜もう一回私ブレイクしたいと思ってね(笑)」
観客「(笑)」
「それで初心に返るじゃないけど、」
(ええ)
「「1969」ってちょうど昭和44年なの」
(うん)
「これが私のデビューの年だから」
(ええ)
「この時代の歌謡曲をもう一回唄って、私歌謡曲も唄ってるのっていう所みんなに
もう一回知って欲しいなと」
(うんうんうん)
「こう思ってね」
(ええ)
「で、これ頼んだら「やりましょう」って言ってくださったんだけど」
(ええ)

「実際にこのアルバムが発売になるまでは、え〜足かけ2年くらい掛かってます」
(あっそうなの?)
「ええ。彼らも凄い外国のツアーしてて」
(うん)
「忙しかった事と、」
(あっ忙しくて)
「はい」
(へぇ〜)
「それと3.11があって」
(あ〜そうか)
「私たちの仕事もストップしたりしてね」
(あ〜)
「でもそのストップしちゃった時に、まあ私の想いが募って」
(ええ)
「「会いに行って良いですか?」って言う事になって、で会いに行って」
(うん)
「彼らのチャリティーコンサートで日本に、の???をするというコンサートを
トーマスさんってピンク・マルティーニのリーダーが企画して」
(ええ)
「チャリティーコンサートをするって事が分かったんで」
(ええ)
「で、そこに唄いに行かせてほしいって事なって」
(へぇ〜)
「で、行ったんです。はい」

(凄い、アメリカからブレイクしましたね)
「ねぇ〜」
(ええ?)
「だって一曲だけフランス語で、全部日本語の歌謡曲よ(笑)。ねぇ〜」
(しかもジャズ部門一位ですからね)
「そうなの。それで私そのジャズ部門って聞いて、ちょっと腰が抜けそうに
なるくらい驚いちゃって(笑)」
((笑))
「うれしかったですけどね」
(へぇ〜)
「はい、まあこのジャズバンドだったからね」
(ええ)
「はい」
(向こうでも、コンサートやったんですね)
「はい、やったんです」
(何回か)
「去年あのロンドンで」
(ええ)
「それからニューヨークと、ボストンとワシントンとポートランドで」
(ええ)
「全部で7公演くらいかな?」
(へぇ〜)
「はい」
(どうでした?向こうの)
「だって99.9%私の事知らない人の前で歌うわけだから」
(そうですよね。うん)
「だからまあ普段自分がやって来た事ちゃんとやれれば良いかな?って」
(うんうん)
「思ったんですけど」
(うん)
「まあ、途中からみんな、特に「マシュ・ケ・ナダ」唄った時は、途中でみんな
立ち上がっちゃって」
(ええ)
「で、こう踊り出して。最後もスタンディングオベーションなっちゃった」
(へぇ〜)
「ロンドンがそうだったんですよ」

由紀さおりさんの軌跡を紹介するパネル登場
「ひと目で分かる 由紀さおり ヒットの歴史」
 小学生時代・児童合唱団に所属し童謡歌手として活躍
 高校生時代・CM曲、テレビラジオ主題歌の吹き込みや、銀座のクラブでショーに
       出演するなど修行を積む
 1969年(21歳)・「夜明けのスキャット」でレコードデビュー。150万枚の大ヒットを
       記録し紅白に出場
 1985年(37歳)。姉安田祥子と共に童謡コンサートをスタート。
       翌年レコード大賞企画賞を受賞
 2009年(61歳)・アメリカ人気ジャズオーケストラPINK MARTINIが由紀さおりさんの
       「タ・ヤ・タン」をカバーしたことから交流が始まる
 2011年(63歳)・PINK MARTINIとのコラボアルバム「1969」が全米iTunesジャズチャート
       で1位になる。世界22ヶ国で発売され世界的大ヒットを記録

(これ、これちょっとあの、)
「はい(笑)」
(もう小学生時代から書いてありますよね)
「はい、そうなの」
(高校はもうCMとか)
「はい」
(銀座のクラブで唄ってたんですか?高校のときに)
「そうです。まあ歌謡曲を唄いたいって言ったら」
(ええ)
「童謡唱歌はほら、あのアフタービートが無いでしょ「ンタ、ンタ」っての」
(ええ)
「そういうの勉強、身体に入れなきゃいけない」
(うん)
「これジャズを勉強した方が良いって言われて」
(ええ)
「で、先生の所でお稽古行ったんだけど「歌はね、お客さんの前で唄わないと上手く
なんないよ」って言われて」
(へぇ〜)
「「本気でやるなら紹介する」って言って。「本気です」って言って銀座のクラブで
高校1年生の時。7時半くらいまでの、二回の30分のショーに。4曲唄って」
(高校生が銀座のクラブ唄ってた)
観客「(笑)」
「(笑)」
(それ大丈夫?)
観客「(笑)」
「(笑)ホントはいけないんでしょうけど」
(ホントいけないんでしょ?)
「ただでもお客さん来る前の、まあみんなが練習の頃ですよね」
(あ〜)
「だから6時前、」
(あっ早い時間)
「6時半、7時半っていう所で」
(へぇ〜)
「8時にはもうお家に帰す、」

(で、この)
「そうです」
(1969年)
「はい」
(「夜明けのスキャット」、まあ、まあ知らない方多いと思いますけど)
「はい」
(一切歌詞が無いんですよ、これ)
観客「へぇ〜」
「「(歌)」」
(そうそうそう)
「って、こう」
観客「あぁ〜」
「「(歌)」」
観客「あぁ〜」
「「(歌)」こんなものなのよ(笑)」
観客「(拍手)」
(歌詞が延々出て来ない)
「出て来ない。ワンコーラスね」
(ええ、)
「はい、ワンコーラス」
(ず〜とワンコーラス出て来ないんです)
「そう(笑)」
(「ル」の後が「ラ」になりますよね)
「そうです」
観客「(笑)」
「それでそれからパッとなって、ため息の「あ〜」になって、また最初の「ル」に
なるわけよ」
(なるんですよ)
観客「へぇ〜」
(凄いですよ)
「(笑)」
(物凄い前衛的。これ150万枚行ったんですね)
「はい。そうですね」
(ええ)

(それぜず〜とまああの、童謡の方をお姉さんとやってたんですよね)
「はい、はいそうですね。ええと今年で25年になります」
(うん)
「二人で唄って、はい、はい」
(長いです)
「はい」
(で、今回)
「そうですね」
(ええ)
「もう一回ね、これから私何年歌えるか分からないから」
(ええ)
「やっぱりもう一回歌謡曲を歌う私をみんなに、ここにいらっしゃる皆さん方に
見てもらいたいと思ってね」
(うん)
「それでちょっと、頑張ってこういう事なっちゃった」
(こういう事になって、)
「こういう事なっちゃう」
(アメリカの方で1位になる)
「そうです」
(しかもジャズ部門)
「そうです」
(凄いですよね)
「ねえ。でもやっぱり向こうのお客さんって素晴らしいなと思ったのは」
(ええ)
「私がホントに出てって「サンキュー」とか「ありがとう」とかって言うまで拍手が
終わんないのよ」
(あ〜そうですか?)
「こういう事ってちょっと日本には無いかな〜?って」
(うん)
「ねえ」
(うん)
「もうホントに「どうもありがとう」って言うまで、ワ〜ってね」
(へぇ〜)
「拍手してくれる。まあトーマスさんの紹介も素敵だったんですけどね」
(うん)
「うん」

(向こうのコンサート、こっちのコンサートやっぱりこう違うんですか?)
「違、」
(やり方、やり方と言うか)
「そうですね。人それぞれでしょうけども」
(うん)
「このピンク・マルティーニさんは、もうみんなアンピ、暗譜してらっしゃるので」
(うん)
「この曲目の順とかが、本番の30分くらい前に。で8時に始まるんですよ、夜ね」
(うん)
「だから7時半くらいに「私は今日何番目に歌うか」ってのと、曲順とかが決まる」
(ほぉ〜、それまでは決まんないんです?)
「決まんないんです。今日はどうしようかな?みたいな」
(へぇ〜)
「うん、それでその場所によってトーマスさんはバイオリンを足したり、ハープを
足したり、コーラスを足したりって」
(うん)
「その地域で、自分の親しい人たちが」
(あ〜)
「こう来てくれるので」
(う〜ん)
「凄くこのアトランダムなこう決め方って言うんですかね」
(うん)
「それで、あのお客さんのノリが悪いとね、」
(うん)
「最初に私が歌うまでに6,7曲あったのに、5曲くらいになっちゃって」
(ああそう?)
「トントンとその」
(終わるんですか?)
「終わって、カットしてっちゃうの」
(はぁ〜)
「こう引っ張ってくのに、どういうやり方が良いか?っていうので」
(あ〜)
「曲を変えたりとか」
(雰囲気見ながら)
「そうそう」

(そう言えば昔あの、ソニー・ロリンズという)
「ええ」
(有名なサックス奏者がいて)
「はいはい」
(同級生がギターでそこ入ってたんですよ)
「ええ」
(リハーサル見てたんです。こうリハーサル見て、延々とこうやってんですよね)
「うん」
(で「ああ、こういう曲こうやるんだ」って言って、それが終わって本番見たら
リハーサルの五割は、違ってましたね)

「(笑)そうでしょ。ホント」
(凄いね、自由ですね、あれ)
「そうです、ホントに」

CM明け

(あっ、あの大好物の王様っていうのやって)
「あっ、はいはい」
(大好物の物の、)
「うん」
(え〜凄い物を用意するんですが、何がお好きなんです)
「私ね、」
(ええ)
「実は玉子が大好きなんですよ。まあ卵かけご飯に始まって」
(お子ちゃまですね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「それでね、やっぱりあの歌う前って、今回もアメリカ行って凄く思ったん
だけど」
(ええ)
「やっぱり米粒をちょっと食べたいわけ」
(うんうんうん)
「ねっ」
(うんうん)
「だから、あの地方に行っても一番味がこう変わらないのが、親子丼なのよ」
(あ〜)
「どこ頼み行ってもね」
(大体)
「そうそうそう。そう、親子丼だがね、大好き」

(これ、)
「え?」
(親子丼用意しました)
「ホント?」
本田アナ「はい、ご用意致しました。こちら、」
(これ凄いんでしょ?これ)
本田アナ「そうなんです、親子丼の王様、創業250年の老舗 人形町「玉ひで」の
  「プレミアム元祖親子丼」です」
  (人形町 鶏割烹料理 玉ひで「プレミアム元祖親子丼(時価)」)
「うわ〜」
本田アナ「こちら親子丼発祥の店玉ひでの特別メニューで、最高級1万5千円の
  コース料理を注文した方のみが食べる事が出来る親子丼を今日はご用意
  させていただきました」
観客「へぇ〜」
(どうぞ)
「あらま〜」
観客「(笑)」
(どうぞ)
「実はね、あの、このお店のすぐ近くで」
(ええ)
「私何年か前に吉永さんの映画に出していただいて」
(うん)
「「まぼろしの邪馬台国」っていうのをね」
(はいはいはいはい)
「で、すぐ近くで」
(ええ)
「あのロケしてたんだけど、目の前にあったんだけど食べに行けなかったのよ〜」
(これ1万5千円のコースじゃないとこれ)
「出ないの?」
(出ない)
「あら、いや、」
観客「へぇ〜」

「ちょっとごめんあそばせ」
(どうぞどうぞ)
「あら、あらまた〜。ちょっと皆さん見てよ、ほら〜 観客「あぁ〜」
観客「美味しそう」
「あらまた玉子の、これちょっと崩しちゃうのもったいないわね」
観客「(笑)」
「ねえ、ちょっと」
(いえ、どうぞどうぞ)
「え?良い?」
(どうぞどうぞ、どうぞ)
「で、つい一昨日までね、五木さんの明治座に出てたんですけども」
(ええ)
「それもすぐ近くにあったんだけど、ココ行けなかったのよ〜」
(あ〜)
「(笑)」
(お〜凄いですね)
「ごめんなさ〜い」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
観客「超美味しそう」
「う〜ん!どうしよう〜」
観客「(笑)」
「美味しい〜」
(美味しい)
「うん!」

二度目のCM明け

由紀さおりさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (過去1人だったアンケート)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートです)
「はい」
(え〜ピタリ当てますと真ん中のやつで、一つ違いで両方で前後賞があります)
「あ〜そう?まぁ〜」
(何行きましょうか?)
「そうですね、まあ私、お姉さんと歌って25年なるんですけども」
(ええ)
「今日入らしたお客様方の中で、」
(ええ)
「ご兄弟で、何かしてらっしゃる、例えばお家の喫茶店をご兄弟手伝ってるとか」
(あ〜、うん)
「ご兄弟でお店をやってるとか」
(やってるとか)
「兄弟で歌ってるとか」
(共同で何かやってる)
「そう、うたに、」
(何人くらい?)
「そうね〜」
(100人中)
「100人中、今日、お二人か三人いらしたら」
(そうですね)
「良いかな?」
(うん)
「どっちにしようかしら?じゃぁ、」

(どっち行きます?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「じゃ2人」
(2人)
「うん」
(百分の二ですね)
「はい」
(兄弟で何か共同で仕事をして)
「はい」
(仕事じゃ無くても何かね)
「そう、何か」
(趣味でも良いです、)
「そう、やってる方」
(スイッチオン)
兄弟(姉妹)共同で仕事や趣味をやっている人・・1人
(あ〜)
「あ〜残念〜」
(まあ前後賞あります)
「あ〜あるのね」
観客「(拍手)」
(前後賞ある)
「あらうれしい〜」
観客「(拍手)」
「私二つ目よ、これ」
(ええ)
「ありがとうございます。うれしいわ」

(じゃぁお友達を)
「はい」
(ご紹介して)
「ええとですね、」
観客「え〜!」
「(笑)もう気遣わないで」
観客「(笑)」
「(笑)ありがとうございます。ええとですね、ドリームモーニング娘。」
観客「え〜!」
(お〜)
「うん、あの、」
(へぇ〜)
「吉澤さんはね、ちょっと存じ上げてるのよ。それでまあ、あのまたこうやって
みんなが歌ってくれるの凄く嬉しくって」
(ええ)
「ねえ」
(ええ)
「うん。やっぱり長く歌ってもらいたいのよ」
(そうですよね)
「うん。ねえ」
(誰、誰が出る?)
「誰かしら?」

本田アナ「もしもし」
中澤「もしもし〜」
由紀「あっ」
本田アナ「すみません、フジテレビの「笑っていいとも」ですけれども」
中澤「あっ」
本田アナ「ドリームモーニング娘。さんですか?」
中澤「ドリームモーニング娘。の中澤裕子です」
(お〜)
観客「おぉ〜」
由紀「中澤さん」
本田アナ「少々お待ちください」
中澤「はい」
由紀「もしもし」
中澤「もしもし〜」
由紀「元気ですか?」
中澤「お久しぶりです〜」
由紀「お久しぶりですね〜」
中澤「ご無沙汰しておりま〜す」
由紀「はい、テレビ見てますよ。良かったね、」
中澤「いや、」
由紀「また歌ってくれて嬉しいわ」
中澤「(笑)ありがとう、」
由紀「ねえ〜」
中澤「私もいつも拝見してます」
由紀「ありがとうございます」
中澤「はい」
由紀「長く、長く歌ってね」
中澤「ありがとうございます」
由紀「はい」
中澤「頑張ります」
由紀「ちょっと待ってね」
中澤「はい」
由紀「今タモリさんと代わりますよ。はい」
中澤「はい」

(中澤姉さんお久しぶりです)
由紀「(笑)」
中澤「お久しぶりです〜タモリさん」
(ねえ。明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
中澤「あの全員で行きますんで」
(はい)
由紀「お〜、そう?」
(じゃぁ明日来てくれるかな?)
中澤「いいとも〜!」


明日のゲストは ドリームモーニング娘。さん




そっくりグラデーション5
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、トシ、タカ、本田朋子、ゲストの遠藤憲一さん


ゲストのそっくりさんが似ている割合順(似ている割合は三村さんが判定)に
出て来るのでゲストは誰なのかを当てるクイズ。

1人目・似てる度20%の女性(観客の反応「え〜!」)
   正解者・
2人目・似てる度45%のインドネシア人男性(観客が見た似てる度は「5パー」)
   正解者・大竹一樹、タモリ
3人目・似てる度70%の男性(似ている部分は顔面のムード)
   正解者・本田朋子
4人目・似てる度80%の男性(似ている部分は輪郭とヘアースタイル)
   正解者・トシ

今日のゲスト東 幹久さんでした




とったことないアンケート 世界これ何?ランキング
進行役・中居正広
解答者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、トシ、タカ、ゲストの東幹久さん
出演者・ゲストのさん


あるアンケートを火曜レギュラー陣を対象に行った結果を発表するので
どんなアンケートなのかを当てるクイズ

第一問「銀座のOL50人に聞きました」
順位
 1位(得票数20票)・三村マサカズさん
 2位(14票)・タカさん
 3位(9票)・東幹久さん
 4位(6票)・大竹一樹さん
 5位(1票)・タモリさん
 6位(0票)・トシさん
 (中居正広さんが入ると2位)

ヒント
投票理由
 「(三村)根に持ちそう」
 「(タカ)食いしん坊だから」
 「(トシ)(0票のため理由無し)」
 「(東)モテることに命かけそう」
 「(タモリ)文句言いたいけど自分の立場とか考えると言い出せず、後日
   「あの時・・・」とか言いそう」・・大竹一樹さんが正解


正解「義理チョコをあげないとうるさそうな男」

 残りの理由
 「(三村)直接言わず芸人仲閧ナグチってそう」
 「(三村)あげたらあげたでうるさい」
 「(タカ)記念日とかに執着してそう」
 「(タカ)日記に「くれなかった」と書いてそう」
 「(東)自分は当然もらえると思ってそう」
 「(東)くれない女性だけはしっかり覚えてる」
 「(大竹)「常識ねぇーな」とか言いそう」
 「(大竹)「安くてもいいから配れよ」と言いそう」
 「(大竹)誰もいなくなったのを確認してから下駄箱を覗くタイプ」
 「(タモリ)そもそもバレンタイン反対派だから」
 「(タモリ)「義理」について語りそう」


第二問「原宿の女子中学生50人に聞きました」
順位
 1位(得票数20票)・タカさん
 2位(8票)・大竹一樹さん
 3位(7票)・東幹久さん
 4位(6票)・タモリさん
 5位(5票)・三村マサカズさん
 6位(4票)・トシさん
 (中居正広さんが入ると2位)

ヒント
投票理由
 「(タカ)急にキレそう」
 「(大竹)後ろだと声が聞こえなさそう」
 「(東)ナルシストっぽくて面倒くさい」
 「(タモリ)あだ名付けられそう」
 「(三村)名前を覚えてくれなさそう」
 「(トシ)サル顔だから」
 「(トシ)普通に落ち着く」
 「(トシ)ボケたらつっこんでくれそう」・・大竹一樹さんが正解

正解「担任になってほしくない人」

 残りの理由
 「(タカ)教室が蒸し暑くなりそう」
 「(タカ)タプタプしている」
 「(大竹)テストの答えに「面白くない」とか言いそう」
 「(大竹)授業中面白い事を言おうとして一人で笑ってそう」
 「(東)熱血すぎ」
 「(東)楽しんごなら良いのに・・・」
 「(タモリ)何をしても冷めてそう」
 「(タモリ)うちらの文化に疎そう」
 「(三村)社会の教科書にツッコミそう」
 「(三村)すべったら逃げそう」




似て非なるモノ
進行役・タモリ
出演者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、トシ、タカ、本田朋子
    ゲストの遠藤憲一さん、東幹久さん
出演者・男声コーラス隊


意味が全く違うが言葉の響が似ているという「似て非なるもの」を紹介する
コーナー。

1・「ゴールイン!」と「公務員」
2・「聖徳太子」と「ちょっと臭いし」
3・「クリアファイル」と「栗が入る」
4・「イブ・サンローラン」と「伊武さんおらん」
5・「瀬戸内寂聴」と「瀬戸内ジャンクション」
6・「スタジオジブリ」と「下からズバリ!」




曜日対抗いいともCUP
「ハートを打ち抜け!バレンタイン24」
24個のハート型風船が直線で並んでいるので福屋を使って割っていくゲーム
5人で何個の風船を割ることが出来たかを競います。

参加者・中居正広(1〜16の16個)→タカ(24の1個)→三村マサカズ(0個)→
    →大竹一樹(17〜18の2個)→トシ(0個)

結果・19個

月曜日 20個(2)火曜日 19個(3)水曜日 (2)
木曜日 (2)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
遠藤憲一さん(そっくりグラデーション5/似て非なるモノ/エンディング告知
  (ドラマ「ストロベリーナイト」))
東 幹久さん(そっくりグラデーション5/ランキング/似て非なるモノ/エンディング)






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