今日のいいともニュース
2013年1月7日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
美輪明宏、スギちゃん、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは美輪明宏さん 金曜 中山雅史さん明日 仲間由紀恵さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は演劇「黒蜥蜴」

花束は槇原敬之さん、国分太一さん、ベッキーさん、中島歩さん、
  假屋崎省吾さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(どうもどうも)
「どうも」
観客「(拍手)」
(あけましておめでとうございます)
「あけましておめでとうございます」
(ねっ。(美輪さんの衣装に黒トカゲが描かれていて)「黒蜥蜴」)
「そうです、「黒蜥蜴」でございます」
(これ全部スパンコールに、この)
「そうですね」
(へぇ〜)
「衣装さんが張り切って」
(貼りきってますね〜)
「やってくれたんです」
(どうぞどうぞ)
「この間の紅白のね、プロローグの」
(あ〜)
「あの、最初にこれを。よろしいんですか?」
(よろしい、ええ、)
「お邪魔します」

((花束が)いっぱい来てますよ〜)
「はい」
(え〜「(赤坂)かぼちゃの花」も来てますね)
「これが私のね、」
(ええ)
「あのサイト(公式サイト「麗人だより」、公式アプリ「お天気ライフ予報」)を
やってるんです」
(あっ公式サイトある)
「公式サイトも「麗人だより」ってのやって」
(へぇ〜)
「身の上相談なんかやってるやつですね」
(あっ、これで)
「そうです」
(あ〜そうですか?こちらも凄いですよ)
「あと色んな、太一ちゃんも」
(おっ国分くん)
「ええ、假屋崎さんとか」
(ベツキーも来てますよ)
「ベツキーさん」
観客「(笑)」
(ベツキーさん)
「それからマッキーとかね」
(ええ、来てますよ)

「(花輪)「黒蜥蜴」」
(「黒蜥蜴」来てます)
「はい、今度4月に、あの4月いっぱい東京でやりましてね」
(あ〜)
「で、あと大阪で一週間やって、全国回って」
(全国回る)
「ええ。「黒蜥蜴」、あなた、あのこの明智小五郎のね、」
(はい)
「この、あの木村彰吾くんが、この間ほら、前出していただいた時に」
(はいはいはい、木村くん、はい)
「あの股下90センチって男」
(そう)
観客「へぇ〜」
「そうそう」
(凄いんですよ)
「で、彼が今度相手役なんです」
(へぇ〜)
「明智小五郎で」
(へぇ〜)
「探偵。私は女盗賊でね」
(ええ)
「もう波瀾、これを、」
(4月ですか?これ)
「はい?これ4月いっぱいで、テアトル銀座でやって」
(へぇ〜)
「で、面白い。三島由紀夫さんが脚本書いて、黒、あの江戸川乱歩さんの原作で」
(そうです)
「物凄い豪華ですから是非ご覧下さいね」
(ねえ)
「これを、」
(ええ)
観客「(拍手)」
「じゃぁお邪魔します」

「覚えてらっしゃる?」
(はい?)
「昔あなたが、やってらした別の、他局の番組で」
(はいはいはい)
「あなたが明智小五郎やって、」
(そうそう(笑))
「私が黒蜥蜴やって」
(やりましたね)
「(笑)やったでしょ?」
(ええ)
観客「へぇ〜」
「で「ヨイトマケ」もやった」
(そう、やりました)
「で私がヨイトマケの、あの労働者のお母さんで」
(ええ、ええ)
「あなたがちょっと足りない息子をやって」
((笑))
観客「(笑)」
「で、そして、」
(やったんですよ)
観客「へぇ〜」

「で、今度ね、早変わりで私が黒蜥蜴の女賊って」
(ええ)
「あなたが明智小五郎の探偵やって」
(ええ、やりました)
「それで両方でこう色々とほら、あの七変化やるじゃないですか」
(ええ、ええ)
「明智小五郎は七変化やらないんですよ。それなのにあなたは」
(ええ)
「黒蜥蜴に対抗して、何とイグアナになっちゃった」
(そう(笑))
観客「(笑)」
(トカゲ対イグアナなっちゃった)
観客「(笑)」
「(笑)トカゲ対イグ、」
(動物対決なっちゃ、)
「それで早変わりでイグアナになったのは良いけど、本気になって、スタジオ中
追いかけまわすんで」
((笑))
観客「(笑)」
「で、本気で噛むの」
((笑))
観客「(笑)」
「嫌な、面白かった」

(「ヨイトマケ」と言えば紅白、)
観客「うん」
(6分)
「はいはい」
(ねえ)
「あれね、もう40年ぐらい前にね、」
紅白歌合戦で「ヨイトマケの唄」を歌っている時の写真パネル登場
観客「あぁ〜」
「あの、これがヒットした時にお話があったんだけど、その時は時間が厳しくてね」
(ええ)
「3分以内でって事だったんだけど、」
(あっそれ随分前、その歌ってた時、40年ぐらい前ですよね)
「そう、40年ぐらい前」
(その時にオファーが来て、)
「オファーが来て」
(ええ)
「で、その時にその3分で」
(大体3分)
「以内で」
(大体3分)
「2分半から3分だったんですよ」
(ええ、ええ)
「それじゃ私表現出来ないからってご辞退して」
(へぇ〜)

「で、そして、でもあの他のNHKの番組では出てたんですよ」
(うんうん)
「あの、これ歌ってたんですね」
(ええ)
「で、そしたらね、あのもう「SONGS」って素晴らしい歌番組があって」
(ええ)
「で、それ何度も、この「ヨイトマケ」も歌ってたんですよね、この3,4年」
(うん)
「で、そしたらそのスタッフの1人の方が大阪で私があの春は芝居、秋はコンサート
一週間ずつやってますでしょ」
(ええ)
「で、その時楽屋入らしたの」
(ええ)
「その人大阪にあの転勤になったっていう事」
(ええ)
「「じゃぁ貴方が東京お戻りになったら、であの紅白なんか担当なさるだろうから、
その時はお祝いに出させていただけるわね?」って言ったんですよ」
(ええ)
「そうしたらその人がすぐ東京に電話して」
(ええ)
「で東京の、総合プロデューサーの方がそぐ事務所に入らして」
(ええ)
「で、そして「出る気が本当におありになるんですか?」って言うから「はい、
それお手伝いするって言いましたよ」って言ったら「じゃぁ決まり」って。
それで決まっちゃった」
(それで6分でそのフルコーラス)
「で、「ただし、あの前みたいじゃ、6分丸々だったら」って。「ええ、それで
結構です」って言わ、」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「そうなの」

(凄いです、紅白で6分ですからね)
「そう」
(誰か一人削られた訳ですからね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや、でも、」
(そういう事言っちゃいけない(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「私が前の、あのほら便所の神様って歌唄った方」
(はいはい)
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「ごめんなさい」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「ごめんなさい」
(便所の神様(笑))
観客「(笑)」
「「トイレの神様」」
(便所の神様じゃこういう物になっちゃう)
観客「(笑)」
「あの方は7分ですよ」
観客「へぇ〜」
(あれ7分でしたか)
「そう、私より」
(あっそうですか)
「そうそうそう」
(へぇ〜)
「私の歌ほら、みんな「愛の賛歌」にしても何しても長いじゃないですか」
(うん)
「ねっ」

((今日は真っ黄色で、紅白の時は黒髪で)これ、これは髪は、これどっちが本当
なんですか?)

「ええ、こっちが本当でこれがカツラと言いたいとこです、こっち(黄色)が本物」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
「そう。なぜなら私ほら、前世がピカチュウだったから」
(そうそう)
「うん」
観客「(笑)」
(前世ピカチュウだった)
観客「(笑)」
「そう」
(ええ。ピカチュウ死んだんだ?)
観客「(笑)」
「じゃぁトンボ」

紅白の衣装が黒一色で
(これをあの洋服も、地味です、黒いですよね)
「だから、このあの、演出は何も要りませんからって言ったんです。だからもう」
(カメラず〜とそのまま?)
「バックも要らないし」
(うん)
「それから衣装も、歌の邪魔になりますんでね」
(あ〜)
「私の歌はあのシャンソンもみんなそう、男成ったり女に成ったり、子どもに
成ったり、え〜お爺ちゃまお婆ちゃん成ったりと、もう一瞬にして歌の中で
ガラッと人格が変わんなきゃいけない、その、」
(これはだから男ですよね?)
「うん、だからそれに、お母さんにも成るわけでしょ」
(あっお母さんもなるんだ)
「うん」
(そうですね)
「途中でね」
(そう、ええ、ええ)
「それであの子どもにも成るじゃないですか」
(子どもに成りますよね)
「ねえ」
(ええ)
「だから、あの、その時に何か個性を持ってちゃ困るんですよね」
(なるほど)
「着る物が」
(あ〜)
「邪魔になるんで」

(そうですね、これ(今日の衣装)でね、)
「そう、これで」
(これで歌われて、)
「これで出ちゃったら大変な事なる」
(ええ)
「(笑)そう、だから」
(こんなお母ちゃんいませんからね)
観客「(笑)」
「だからあの、まさかねお母さんなって??で法被を着てね、姉さんかぶりで
手ぬぐい頭にかぶる訳いかないから」
(うん)
「だからもう全く個性を持たせないように真っ黒にして、黒子で。で、そして」
(バックももう普通で)
「もう口紅も戻しちゃって」
(カット割りもいいと)
「だからカット割りももう、色んなカットをなさるの要りませんから1カメぐらいで
押さえっぱなしで。ただ歌だけで勝負したいんでって言うんで」
(う〜ん)
「で、それあの、もうその「SONGS」って番組で全部それ前やってたんですよ」
(あ〜そう?)
「うん」
(うんうん)
「ですから慣れてらっしゃる、照明さんもね、あのカメラさんも音声さんも、演出の
方もみんな凄い優秀で、一回やったらパッと分か、「はい、分かりました」って」
(へぇ〜)
「全部それでやってくださったの」
(あ〜)
「うん、だから、」

(でも歌番組でってカット割りをね、必ずしたがるんですよね)
「いや、あれ病気ですよね」
(うん)
観客「(笑)」
「そう、カットしないと、何かフラストレーションが溜まるみたいでね」
(そうらしいんですよ)
「うん」
(テレビ屋としては。カットが変わらないとこう、何か耐えずらいらしいん
ですよね)

「そう、またね、歌い手さんもね、」
(うん)
「あの、そのドラマになって無いじゃないですか」
(うんうんうん)
「で、私の場合はあのそれを全部綿密に動きから、手の動き、何もかも全部計算。
あの、土台がシャンソンでしょ」
(うん)
「シャンソンのファンタジストっていうのは、一人ミュージカルなんですよ」
(あ〜なるほど)
「浪花節」
(あ〜、うんうん)
「で一人でお爺ちゃんなったりお婆ちゃん、子どもに成ったり女になったり」
(子どもに成ったり全部する)
「するから」
(う〜ん)
「だからそれが、あの日本のず〜と祭文もそうだし、浄瑠璃も義太夫も」
(あっそうですね、そう言えば)
「そうでしょ」
(一人ミュージカルですね)
「そう、一人ミュージカル、浪花節も」
(浪花節も)
「ええ。だから、それを現代版にしただけなんですよ」
(ほぉ〜)
「うん」

(どっちかって言うとこれ伝統芸能でもあるわけですよね)
「そうです、日本の」
(日本のね)
「伝統芸能なんです」
(あ〜)
「それを、あの短くして現代版にしただけで」
(ええ)
「だから日本人のお客さんの血の中には、それ受け入れる土壌が出来てんですよね」
(あ〜)
「うん」
(なるほど)
「うん、だからあの、インターネットや何かでも大変な騒ぎになって」
(そうでしょう)
「初めてそういうものをお聞きになったから」
(へぇ〜)
「今はほとんどあのTwitterミュージックとかね、」
(うん)
「あの、そういう風に言われて、あの普通の個人のね、Twitterみたいな事や、
またそれで足りなくなったら英語をちょっと足すみたいな、あの歌詞が多いじゃ
ないですか」
(ええ、ええ)
「で、それじゃ無くて全部物語になってるから」
(なってますからね)
「ええ、私の、だから「愛の賛歌」でもそうだし。原爆、私原爆に遭ってますでしょ」
(ええ、ええ)
「だからその原爆反対の歌、戦争反対の歌だとか、あのまあ色んな労働者の歌とか
そういう弱者の歌がほとんどなんです」
(うんうん)
「自分の作品はね」
(うん)
「だから、それにはやっぱり、あの、ドラマ性が必要だからっていう事で」
(うん)
「そういうのばっかりやってんですよね」

(しかしあれですね、毎回思うんですけど、見事な髪の色ですよね、これ)
観客「(笑)」
「(笑)ねえ。どうした、だからあの外国行ってもみんなビックリしてます」
(ビックリ、この色は)
観客「あぁ〜」
「そう」
(普通の茶髪じゃないですよね)
観客「うん」
「そう、黄髪」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

CM明け

(美輪さんってあの、こう見えてますけど、最初は人前で全然喋らなかった)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
(みたいですね)
「昔はね」
(昔は)
観客「へぇ〜」
「だから私が、小学生、あの中学の頃はもう唄ってましたけども」
(ええ)
「歌はあの、あの声楽とピアノやってましたんでね」
(ええ)
「平気だったんだけど、こう色々言われるとね、」
(うん)
「あの駄目でね」
(ふ〜ん)
「うん、で、」
(歌以外はもう駄目?)
「東京へ出て来てね、あのホントにお金の話と食べ物の話はするなって、下品だ
っていう風に父に言われましたでしょ」
(あっそうですか?)
「うん、だから目の前でお金を誤魔化される、進駐軍のキャンプ周りでジャズ
唄って時なんか」
(誤魔化すんですか?向こうが)
「そうそうそうそう、誤魔化すんですよ、その間に入った人が」
(あ〜うんうんうん)
「でも「それ困ります」って、それが言えないのね」
(う〜ん)
「困るな〜と思っててても、何か言っちゃ悪いみたいな気がしちゃって、誤魔化
されるの、もう、で後で悔しがるだけで」
(へぇ〜)
「そういう風だった。それがこんなん成っちゃったんですからね」
(うん)
「ねっ(笑)」
(へぇ〜)
「申し訳ないみたい」
(いや、申し訳ないこと、)
「(笑)」

(肌綺麗ですよね〜、お変わりなく)
観客「うん」
「まぁね、お陰様で不思議、77歳なのに、」
観客「へぇ〜」
(77ですよ、綺麗ですね、肌)
「いや、あのシワやシミになら、まあ弛みはもう弛み放題ですけどね」
(いや放題じゃない)
「だけど、シワにならないしシミにならないし」
(ええ)
「で目もね、裸眼のままなんですよ」
観客「へぇ〜」
(ホント?)
「ええ」
(この小っちゃい物も見えるんですか?)
「ええ、見えるんですよ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「だから普通に新聞も読めますし、あの、何かインターネットや何かのあの細かい字
なんかも、そのまんま裸眼で。運転免許も眼鏡使用無しです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「うん。で、」
(凄いですね)

「だから今お芝居を、あの春はお芝居、秋はコンサートいずれも1ヶ月ずつやって」
(うん)
「演出、照明、美術、音楽、振り付けから、あの大道具小道具、それで主演と全部
一人でやりますでしょ」
(うんうん)
「で、」
(大道具もやるんですか?)
「え?そうです、」
(大道具)
「全部自分で選んで、あのやるんです」
(へぇ〜)
「それで美術もそうですね、今度「黒蜥蜴」なんかも、ものすご、ブロードウェイの
連中が来て「ア〜」って言ったくらいに豪華なんですよ」
(へぇ〜)
「だからそれも全部こう設計したり、色んな事やりますしね」
(ええ)
「ライティングも何番をどこから当ててなんてやります」
(え?そこまで?)
「ええ、ええ」
(はぁ〜)
「で、それで主演もやりますでしょ」
(ええ)
「で、それでね、あの本番が3時間半の舞台なんですよ」
(うん)
「出ずっぱりで」
(ええ)
「だけど平気、何とも無い。コンサートも3時間一人で歌いっぱなしでしょ」
(うん)
「で、踊りっぱなし。それでも何とも無い」
(へぇ〜)
「不思議ですよね」
(不思議、自分で不思議でしょ?)
「うん、ありがたいと思いますよ」
(77でね)

「貴方だってそうじゃありませんか」
観客「(笑)」
「だって貴方がほら、デビューなさった時から私存じ上げてるでしょ」
(ええ、ええ、もう)
「ねえ、あのインチキ麻雀の」
(インチキ麻雀(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「あれ、あれから」
(ええ)
「全然お変わりなってないですよ」
(いや、何をおっしゃいますか)
「ただあのお互いにオツムが薄くなっただけ」
(ええ、少しずつ)
観客「(笑)」
「そうそうそう」
(こっちの方、後の方に)
「(笑)」

二度目のCM明け

美輪明宏さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞もあります)
「はい」
(どうぞ。100人女性がスイッチ持ってます。何行きますか?)
「..............................」
観客「(笑)」
(何か、ええ)
「良いんですか?」
(ええ、アンケート)
「あのね、まあお若い方が一人もいらっしゃらないと思うけども」
(ええ)
「私の生の、お芝居なり、コンサートに、」
(うん)
「入らしたことがある方」
(ある、100名中)
「テレビじゃ無くてですよ」
(ええ)
「生で。え〜100人中、そうね、2人ぐらいかな?」
(2人?)
「はい」
(生で行った事が、)
「ゼロかも知れないけど」
(ある、スイッチオン)
美輪明宏さんのコンサートや芝居を見に行ったことある人・・5人
観客「あぁ〜」
(5人)
「しまった!」
観客「(笑)」
「私、いや今朝ね、」
(ええ)
「5人だなと思ってた」
観客「え〜!」
(ああそうですか?)
「で、私がね、1935年の5月15日生まれで」
観客「へぇ〜」
「全部5が付くんですよ」
(はぁ〜)
「だからね、ひょっとしたら5だなと今朝思ってたんだけど、まあそんなにたくさん
見ていらっしゃらないだろうと思って。じゃぁ謙虚に2人にしましょ。それがいけな
かったね」
(いけなかった)
観客「(笑)」
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう。この方)
仲間由紀恵さんの写真が表示されました
観客「(歓声)」
(あ〜)
観客「おぉ〜」
(仲閧ウん)
生野アナ「「笑っていいとも」ですけれども」
仲閨uはい」
生野アナ「仲閧ウんでいらっしゃいますか?」
仲閨uあっはい、仲間由紀恵です」
生野アナ「タモリさんに代わりま〜す」
仲閨uはい」
生野アナ「お願いしま〜す」
(あけましておめでとうございます)
仲閨uあけましておめでとうございます」
(よろしくお願いします)
仲閨u本年もよろしくお願いします」
(今あの美輪さん)
仲閨uはい」
(ちょっと隣にいらっしゃいますんで)
仲閨uはい」
(お代わりします)

美輪「もしもし」
仲閨uもしもし、初めまして、仲間由紀恵です」
美輪「初めまして」
(あっそうですか?)
美輪「美輪でございます。初めてなんです」
(へぇ〜)
仲閨uありがとうございます、はい」
美輪「あのテレビではね、よく拝見しておりましたし、それであの私と正反対の」
仲閨uはい」
美輪「男装の役をおやりになってましたでしょ?沖縄の」
仲閨uはい」
美輪「あの歴史物で」
仲閨uあっ、はい」
美輪「あれは素晴らしかったですよね」
仲閨uあ〜ありがとうございます」
美輪「うん、素敵でした。サインしていただきにあがろうかと思ってました」
仲閨u(笑)」
美輪「(笑)」
観客「(笑)」
仲閨uそんな(笑)」
美輪「ちょっと代わります」
仲閨uは〜い」
(明日大丈夫ですか?「いいとも」)
仲閨uはい」
(あっじゃぁお待ち申し上げてます、よろしくお願いします)
仲閨uお願いしま〜す」


明日のゲストは 仲間由紀恵さん




ゲッターズ飯田が占う2013年運勢ランキング
進行役・タモリ、生野陽子
出演者・ゲストのゲッターズ飯田さん
    香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


ゲッターズ飯田さんがレギュラー陣の名前、生年月日、手相を鑑定して
2013年のレギュラー陣の運勢ランキングを発表するコーナー

月曜メンバーの順位
1位・田中裕二
2位・千原ジュニア
3位・香取慎吾
4位・渡辺直美
5位・武井壮
6位・指原莉乃
   (最下位だった指原さんは運気を上げるため眉毛を太く描く事になり
   1位の田中さんに描いてもらってこの後のコーナーに出演しました)

全曜日レギュラー陣での順位
2013年運勢ランキング
1位 11位千原ジュニア21位 
2位 12位 22位 
3位 13位 23位渡辺直美 
4位 14位 24位 
5位 15位 25位 
6位 16位 26位武井 壮 
7位 17位 27位指原莉乃 
8位田中裕二 18位香取慎吾 28位 
9位 19位 29位 
10位 20位 30位 





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾、
ディーラー・田中裕二、千原ジュニア
解答者・タモリ、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、ゲストのスギちゃんさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・50歳女性が登場
 A・息子の友達と24歳の歳の差婚しちゃいました50歳の新婚主婦
   (息子の会社の先輩の26歳男性と昨年のクリスマスに入籍した新婚さん)
 B・息子と東大を受験して自分だけ受かっちゃいました50歳の女子大生主婦
   (塾の先生をしていて、息子が東大受験するので一緒に受験する事に
   なったが、息子は不合格で母親だけ合格し現在は寮に住んでいる)

 解答
  Aが正解だと思う人・渡辺、指原、武井、スギちゃん
  Bが正解だと思う人・タモリ

 正解B
  ・2005年に自宅で中学生を対象とした塾を開校(早稲田大学出身)
  ・2011年に次男が東大不合格だった事をきっかけに共に受験する事を決意し
   2012年に母親は合格したが、次男は不合格だった。
  ・20歳の息子も登場(現早稲田大学在学中)
  ・現在家族と離れ学生寮で一人暮らししている。
  ・大学ではフルート同好会に所属
  ・「普通の主婦だった私が50歳で東大に合格した夢をかなえる勉強法」と
   いう勉強法の本を出版





曜日対抗いいともCUP
「小さいモト冬樹み〜つけた」
次々と表示される写真の中にモト冬樹さんがいるので、見つけて行くゲーム
30秒間で何人見つけることが出来たかを競います。

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・12人

月曜日 12人(0)火曜日 (0)水曜日 (0)
木曜日 (0)金曜日 (0)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
スギちゃんさん(どっちベガス/エンディング)
ゲッターズ飯田さん(2013年運勢ランキング)



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