今日のいいともニュース
2013年1月14日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、鈴木福
剛力彩芽、小島よしお、スギちゃん、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは剛力彩芽さん 金曜 市原隼人さん明日 多部未華子さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」

花束は上戸彩さん、EXILE AKIRAさん、武井咲さん、E-girlsさん
  三谷幸喜さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
剛力彩芽さんは振り袖姿で登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「可愛い〜!」
(どうも)
「よろしくお願いします」
観客「可愛い〜!」
観客「可愛い〜!」
「ありがとうございます」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
(彩芽ちゃん成人なんですよね)
「はい、今日成人式を」
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜」
「ありがとうございます」
観客「綺麗」
(わざわざありがとうございます)
「いやこちらこそ、ありがとうございます」
(???いただきまして、おめでとうございます)
「ありがとうございます」
(ええ)
「はい」
(どうぞおかけ下さいませ)
「あっはい、すみません、失礼します」

((花束)来てますよ「ニッポン放送」)
「あっありがとうございます」
(ええ、「(剛力彩芽)スマイルスマイル」とかいっぱい来てますね)
「はい」
(おっデカイね、これ(花輪))
観客「(笑)」
「はい」
(「ビブリア古書堂の事件」)
「「ビブリア古書堂の事件手帖」」
(「手帖」)
「はい」
(今夜9時ですね)
「はい、そうなんです」
(あ〜大きいね。(花束)山崎製パンも来てますよ)
「ありがとうございます」
(積水ハウスとか、EXILE AKIRAから来てます)
「はい、ありがとうございます」
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
(上戸彩ちゃん)
「あっホントだ、ありがとうございます」
(来てますね)
「あ〜凄〜いホントに」
(どうぞどうぞ、おかけ下さいませ)
「はい、ありがとうございます」

(凄いね、この着物は)
「ほんと、」
(絞りですか?これ)
「そうですかね?」
(ええ?)
「どうなんでしょう?(笑)」
(へぇ〜)
「はい」
(わざわざ今日ここで着替えていただいて?)
「はい、着替えました。今日成人式でもあるので」
(成人式だ)
「はい」
(雪だよね、今日、成人式)
「降っちゃいましたね〜」
(ねえ)
「そうなんです」
(成人式はまだ出られないですよね)
「出られないですね」
(おかけ、おかけください)
「あっすみません、失礼します」

(これ「ビブリア古書堂の事件手帖」)
「はい」
(これ古本屋の話なの?)
「そうなんです、古本屋が舞台になっていて」
(ええ)
「そこにまた古書にまつわる謎を解いてくという」
(へぇ〜)
「古書、一冊の古書と、その人に、その本に関わる人の、謎を解いてくんですけど」
(へぇ〜)
「凄く、まあミステリードラマでもあるんですけど、」
(うん)
「今回のそのミステリードラマは人が死んだりとか、そういうちょっと、」
(しない?)
「無いの、そういうのは全く無いので」
(へぇ〜)
「多分みんな、」
(あっそれにAKIRAが出てんだ)
「そうなんです、AKIRAさんも一緒に」
(あっ鈴木浩介も出た)
「はい、そうなんです」
(へぇ〜)
「はい」
(あっそういう事で)
「(笑)そう???」
(あ〜)
「はい」

(ちょっとね、パネルをね)
「はい」
(今日は用意してあるんですよ)
「ホントですか?」
剛力彩芽(20歳)(パネル登場)
(これ見ると面白い)
「おっ」
(剛力彩芽ちゃん)
「はい」
(四文字熟語みたいな感じですよね)
「そう、よく言われます(笑)」
観客「(笑)」
「よく言われます」
(ねえ)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(凄い名前ですよね)
「(笑)」
(日本に何、何人くらいいる?)
「60人ぐらい」
(あっそれでもいるの?)
「はいるみたいです、どうも調べてみると」
(へぇ〜)
「はい」

(凄い名前だよね)
「そうですね〜」
(これ(名字の剛力)が強いからね)
「はい」
(こっち(名前)を物凄く綺麗にしとかないとダメだよね)
「そう、可愛く両親がしてくれました」
(あっそうなの?)
「やっぱり」
(あっ本名でこれ)
「本名です、はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「そうなんです」
(でも良いよね、絶対忘れないもんね、これ)
「はい、もう一回で覚えていただけるので」
(ええ)
「ありがたいですね」

10歳(2002年)「モデルに憧れて「国民的美少女コンテスト」に応募して芸能界入り」
15歳(2008年)「女性ファッション誌「セブンティーン」の専属モデルに」
(10歳に、10歳でモデルに憧れて)
「はい」
(「国民的美少女コンテスト」に応募して)
「はい」
(芸能界入りして、15歳で女性ファッション誌「セブンティーン」の専属モデル)
「はい」
(なんで、こ、言っちゃ何ですが、)
「はい」
(ココまで(10歳から15歳まで)あんまりパッとしてないですね)
観客「(笑)」
「そうですね」
(ねえ?)
「もうそこの時代はホントにオーディションとか、ホントにいっぱい色んな
オーディション受けて落ちたりとかもしてましたし」
(そう?こんな可愛い??でね)
「いやいやいやいやいや」
(これある事がきっかけで急にこう上がって来るんですよ)
「とんでもないです」
(それがココに書いてあるんですけどね。え〜月9ドラマ「大切なことは全て君が
教えてくれた」に出演)

「はい」
(役作りで)
18歳(2011年)「月9ドラマ「大切なことは全て君が教えてくれた」に出演。
       役作りで40cmほど髪をバッサリ切る」
観客「あぁ〜」
「はい」
(40センチほど髪をバッサリ切る)
「そうなんです」
(これから人世が変わるんですよね)
「(笑)」

(え?ええとどれくらいあった?)
「もうホント腰くらいまではありましたね」
(あった?)
「もうそれを、」
髪が長かった当時の写真登場
(このロングヘアー)
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(これ10、18以前?)
「多分そう、高校生の時ですね」
(はぁ〜)
「全然違い、」
(これ言っちゃ悪いけど、切った方が良いね)
観客「(笑)」
「ホントですか?ありがとうございます」
(ねえ)
「いや、それはでもホント嬉しいです、でもそう言っていただけて」
(これ、でも切るっていう事は)
「はい」
(自分から、役作りで切ってくれって言われた?)
「もうあの元々、プロデューサーに言われた時は決まってました、もう
切るっていう事は。ショートカットにするって決まってました」
(でもこれ切るって勇気いるでしょ?でも17年間、)
「もう直前は怖かったですね。生まれて初めて私ショートカットにしたので」
(うん)
「それは怖かったです、凄く」
(はぁ〜長いね)
「長いですね」
写真の中で剛力さんが右手でピースサインしていて
(もう既にこれ切るぞってハサミのマーク)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「そうかも知れないです、そうだったかも知れない(笑)」
(決意が、決意)
観客「(笑)」
「決意が(笑)」

(でもこれくらい長くて、)
「はい」
(それ、そこまで行ったの?)
「一気に行きました。で私ココ(肩)まで自分で切らせていただいたん
ですよ。もうココ要らないから、「切って良いよ、自分で切って良いよ」
って言われて」
(自分で切った?)
「断髪式みたいな形で」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「美容師さんのハサミ借りて、切りました」
(どう、どういう気持ち?自分でこうハサミ入れる)
「もう凄いドキドキしてたんですけど、」
(うん)
「ちょっとハサミ入れたら切れちゃって」
(うん)
「勝手に、あのやっぱ美容師さんのハサミよく切れるので」
(うん)
「切れちゃって、あっ切れちゃったと思って、そのまま行きました」
(バッサリ行った?)
「はい。そしたら楽しくなっちゃって(笑)」
(楽しく(笑))
「はい」
(短くなるのが)
「短くなって行くのが、ドンドン短くなって行くので凄い楽しくって」

(これは短い方が良いよね〜)
「(笑)ありがとう、ありがとうございます」
(それでこう全然運命が変わって来るんですよね)
「そうですね〜」
(髪の長さで違うんですよね)
「うん」
(それ自分で全く気がつかなかった?髪を短くしようなんて事思わなかった?)
「思って無かったです、全く思って無かったので」
(うん)
「まさかここ、このタイミングで切るとも思ってもいなかったですし」
(へぇ〜)
「でも切って良かった。評判は凄く、やっぱ切った直後良かった」
(周りから、良かったでしょ?)
「はい」
(全然違うよね、これ)
観客「うん」
「もう長かった頃思い出せないっていう友達の方が多かったですね」
(うん)
「はい」
(彩芽ちゃん見て、短くしようと思った人相当いるんじゃない?)
観客「うん」
(なあ)
「ありがとうございます」
(ところがそうは行かないんだよね)
「ええ?(笑)」
観客「(笑)」
「とんでもない」
(俺もね、髪をすいてから随分と人生が変わった)
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))

(それからですよね)
「はい」
(ついに、まあ色んな出て)
「はい」
20歳(2012年)「「奇跡体験!アンビリバボー」で初の司会に挑戦」
       「本日スタートの月9ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」で主演」
(「アンビリバボー」で初の司会に挑戦してるんですよ)
「そうなんです、司会やらせていただいてます」
(そして本日スタート月9)
「はい」
(これで主演ですよ)
「はい」
(凄いですよ)
「いやいや」
(髪のお陰ですから、これ)
観客「(笑)」
「そうですね、でも大きいかも知れないですね」
(ねえ)

(司会、あっ誰だっけ?「アンビビル」はあのもう一人は)
観客「(笑)」
「(笑)」
(「アンビリーバボー」は)
「ええとレギュラーでバナナマンさんが」
(あっバナナマンだ)
「はい」
(あ〜)
「一緒にやらせていただいてます」
(どう?司会やって)
「??」
(司会初めてだよね?)
「初めてで、凄い難しくて」
(うんうん)
「あのまあ最初の頃凄い緊張してたんですけど」
(うん)
「今は大分慣れては来てるんですけど、あのVTRが見ることがやっぱ
「アンビリバボー」多いので」
(うん)
「そのVTR、スタジオトークが凄く盛り上がって、私がVTRに振らなきゃ
いけないって、そのタイミングの掴み方だったりとか」
(ああ〜なるほど)
「やっぱ盛り上がっちゃうと、そこでこう、いきなりこう止めるのも」
(うん)
「まだ止める勇気が無くて」
(うんうんうん)
「みんながちょっと静まってから、「続いては」みたいな感じで始まっ
ちゃったりとか」
(あ〜)
「凄い難しいんですよね」

(あれ難しいよね。それがね「あ〜もうこれそろそろ行かなきゃいけないな」
とか、カンペなんか出るだろ?)

「出ます出ます、はい」
(出て)
「はい」
(でADが結構あせってるよね)
「そうですね、結構こう、凄いこうやって」
観客「(笑)」
「こう「読んでください」みたいな、凄いされるんで(笑)」
(そうなるさ、)
「はい」
(今盛り上がってるトークが)
「そうそう」
(頭の中に入ってこないんだよね)
「そうなんです、そこでいきなり言われると「え?あっ、あ〜」みたい
なっちゃうんで」
(うん、そうなんだよ)
「そうなんです」
(もうすっかり頭に入って来ない、盛り上がってても一緒に盛り上がれないんだよね)
「そうなんですよ」
(これはね、俺も出来ない)
「ホントですか?(笑)」
観客「へぇ〜」
「そうなんですか?」
(分かんねえね〜よく、)
「そうなん、」
(よく司会はどうやってやるって聞かれるんですけど)
「うん」
(ホントに分かんねえよね)
「難しいですね。あとはでもホントにやっぱりトークを広げるのも」
(うん)
「まあ今ホントにバナナマンさんの二人がやって下さってるので、そこは
凄く助けてもらってるんですけど」
(あ〜)
「私自身がまだこう「いかがですか?」って感想聞いてからの、この広げ
方をまだ、全然」
(ああ〜それも難しいね〜。分かんない俺は)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何年やっても分かんない)

CM明け

(占い興味ありますか?)
「興味あります」
(ゲッターズはよく当たるんですよ)
「あ〜なんか」
(怖いぐらい)
ゲッターズ飯田さん登場
観客「あぁ〜」
「あ〜凄い」
観客「(拍手)」
「初めまして」
(ねえ)
ゲッターズ「すみません、初めまして」
「初めまして」
ゲッターズ「よろしくお願いします」
「よろしくお願いします」
(もう手相はちょっと写真に)
ゲッターズ「はい」
「はい」
(撮ってもらってるんで)
「凄い、ゲッターズさんは、私も凄い当たると言うのをよく聞いてます」
ゲッターズ「ホントですか?」
「はい」
(当たるんです)
ゲッターズ「勝手に占っちゃいまして」
「ありがとうございます」

ゲッターズ「あの手相で、あの一番良い手相がちょっとあったので」
「はい」
(うん)
ゲッターズ「剛力さんですね、」
「はい」
ゲッターズ「ココの、ちょっとすみません、」
(剛力さんの両手の手の平の写真が登場していて、そこに線を書き入れ)
「あ〜ある」
ゲッターズ「ココに、生命線と運命線から始まるこの太陽線って線があって」
「はい」
ゲッターズ「この線があると、まあこれが無いと絶対芸能人売れないって
  言われるような」
(へぇ〜)
「へぇ〜」
ゲッターズ「一番良い、人から認められる線っていうのが出てまして」
(太陽線?)
ゲッターズ「太陽線っていう線で。まあ自分以外の人から評価されるとか」
(うん)
ゲッターズ「人から認められるっていう、」
「へぇ〜」
ゲッターズ「凄い良い線が出て」
(へぇ〜)
ゲッターズ「売れる、売れてる人には絶対あるような」
「凄い、嬉しい」
ゲッターズ「手相が綺麗に出てましたね」
「ありがとうございます」

ゲッターズ「で、これ一般の方がある人は、これが綺麗に出ると、結婚相手が
  近くに来るとか」
観客「へぇ〜」
「あ〜」
ゲッターズ「あの、素敵な、要は認めてくれる人が」
(認めてくれる人が来る)
ゲッターズ「出て来ると綺麗に出る事もありますね」
「へぇ〜嬉しい〜、ありがとうございます」
(変わっ、変わってる訳ですね、手相はね)
ゲッターズ「そうですね、やっぱあの綺麗に出てるとが」
(うん)
ゲッターズ「二十歳ぐらいでこんなに出るのはやっぱり少ない」
(ああそう?)
ゲッターズ「と思います」
観客「へぇ〜」
「ありがとうございます、嬉しい」
ゲッターズ「良いと思います」

ゲッターズ「で、生年月日と名前でもう占ってきまして」
「はい」
(はいはい)
ゲッターズ「あのタモリさんの」
(あっそうそう、これにあるんですよ)
「あっホントですか?」
ゲッターズ「はい。あのタモリさんに伝えてあります」
「はい」
(え〜あっ、)
「怖〜い」
(2013年の運気)
「はい」
(「人生で最高の年になるでしょう」)
観客「おぉ〜!」
「え〜?」
観客「(拍手)」
「何だろう?ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(「欲張れば欲張るほど運勢が良くなるので、色んな事にチャレンジして
  おきましょう」良いじゃないですか)

「凄〜い」
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
「ホントですか?」
ゲッターズ「本当に人生でピークぐらい、」
「あ〜嬉しい」
ゲッターズ「良いと思います」
観客「ピーク(笑)」
「ピーク(笑)」
ゲッターズ「(笑)え〜言い方、今年から凄い良くなります」
(あ〜)
「凄い」
(今年から良くなる?)
ゲッターズ「はい」
「今年から」
ゲッターズ「そうです」
「うわ〜嬉しい」

(やっぱりあのロングヘアーだめだった?)
ゲッターズ「あの髪は元々短い方が良いです。セミロングか短い方が
  運気上がるんで」
「そうなんですね〜」
(やっぱそう)
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「そうですそうです」
(そういうのも出てる?)
ゲッターズ「肩がね、こっち側(右肩)が悪いので。元々肩こりと偏頭痛が
  出やすいので」
「あっ」
ゲッターズ「首と肩、バランス悪いので」
「はい、そうです」
ゲッターズ「そこだけ気をつけて」
(ああそうなの?)
「そうなんです」
観客「へぇ〜」
「私肩が、首がちょっと長い、人より何か骨が一個下にあるみたいで、肩の
  入ってる所が」
(うんうん)
「だから首、よく痛くはなるんで、昔から」
(それも分かるんだ)
ゲッターズ「はい」
「はい」
(はぁ〜)
「凄〜い」

ゲッターズ「かなり元々繊細なタイプなので」
「(笑)」
ゲッターズ「細かい事気にするわりには、言ったことすぐ忘れるっていう」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)まさにそうです」
(そう?)
「はい」
ゲッターズ「あの詳しくはタモさんに」

(これ、これホントですか?神社仏閣や渋い事が好きって)
「あ〜好きです」
(ああそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
ゲッターズ「何かお寺行くと落ち着くとか」
「あっ、」
ゲッターズ「あの幼稚な心と、」
(うん)
ゲッターズ「オバハンみたいなの持ってる」
観客「(笑)」
「(笑)」
(両方?)
ゲッターズ「両方」
((笑))
ゲッターズ「すみません」
「とんでもないです、凄〜い」

二度目のCM明け

剛力彩芽さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートで)
「はい」
(ピタリ賞、前後賞もあります)
「はい」
(何でも良いですよ)
「ええと、今回のあのドラマが、原作が元々小説であるんですけど」
(うん)
「その小説を持っている人」
(あ〜「ビブリア古書堂」)
「凄い人気な作品なので」
(百人中何人いますか)
「で今回あの、私とAKIRAさんと高橋で結構謎を解いていく事が多いので」
(うん)
「今回3人にしようかなと思って」
(3人?スイッチオン)
「もっといるかな〜?」
「ビブリア古書堂の事件手帖」の原作本を持っている人・・1人
(あ〜)
「あ〜1人か〜」
観客「あぁ〜」
(残念でしたね〜)
「残念」
(残念で)
「残念」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
剛力「はい」
多部未華子さんの写真が表示されました
観客「おぉ〜」
(あ〜)
観客「(拍手)」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
剛力「多部さん」
生野アナ「もしもし?」
多部「はい」
生野アナ「多部さんですか?」
多部「もしもし」
生野アナ「タモリさんに電話代わります」
多部「は〜い」
(もしもし、お久しぶりです)
多部「あっもしもし」
(どうも)
多部「お久しぶりです」
(お久し、)
観客「可愛い」
(あけまして、随分おめでとうございます)
観客「(笑)」
剛力「(笑)」
多部「あっ、???ございます」
(ええ)

(今あの剛力ちゃん横にいます、ちょっと代わります)
多部「あっ、は〜い」
剛力「もしもし」
多部「もしもし〜」
剛力「あっ初めまして、剛力彩芽です」
多部「初めまして」
(あっそうなの?)
剛力「そうなんです、 (へぇ〜)
多部「あの、」
剛力「はい」
多部「スタジオ前でしたね」
剛力「そうですね、スタジオ向いなので」
多部「遊びに行きます」
剛力「あっ私も、はい、遊びに行かせていただきます」
多部「は〜い」
剛力「は〜い。タモリさんに代わります」
多部「はい」
(明日大丈夫ですか?「いいとも」)
多部「はい、大丈夫です」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
多部「は〜い、いいとも〜」

剛力彩芽さんはこの後「ドキドキアンケートだんだん減らしまSHOW」と
エンディングにも出演


明日のゲストは 多部未華子さん




ホリデースペシャル 勝ち抜きウルトラソウル芸人選手権
進行役・千原ジュニア、鈴木福
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮(1人目のみ)
出演者・生野陽子
出場者・ゲストの小島よしおさん、スギちゃんさんなど数組(下記)


B'zさんの「ウルトラソウル」に合わせて技を披露していく勝ち抜き戦
チャンピオンは賞品(ジェフグルメカード)獲得

前回からのチャンピオン
 出場者・ハッピーボーイズ中村竜太郎さん(男性芸人)
 特技・「犬のお面を逆にかぶって本物の犬のようにふるまい、さらに
     そこからパンダに変身する!」

1人目
 出場者・小島よしおさん&スギちゃんさん(男性芸人)
 特技・「2人揃って手を使わずに背中にバンソウコウを貼る」
    (床に置いた絆創膏を前転しながら背中に貼り付ける)
 判定・6-0でチャンピオン勝利

2人目
 出場者・さん(芸人)
 特技・「阿部寛から安倍総理大臣に変身する」
    (安倍晋三総理に変身する)
 判定・2-3で挑戦者勝利

3人目
 出場者・中澤雄希さん(男性)
 特技・「手を使わず携帯電話をキャッチする」
    (足の甲の上に置いた携帯電話を飛ばして肩と顔でキャッチ)
 判定・3-2でチャンピオン勝利

4人目
 出場者・ガシャァンさん(男性トリオ)
 特技・「カッコよくランドセルを背負う」
    (・2人が肩紐部分を広げて持っているランドセルを背負う
    ・1人で足に置いたランドセルを飛ばして背負う)
 判定・4-1でチャンピオン勝利

5人目
 出場者・武井壮さん(レギュラー)
 特技・「曲に合わせて1階から7階まで階段を駆け上がり板割りする」
    (1階から駆け上がり板割りするまで22秒09で成功)
 判定・0-5で挑戦者勝利





成人の日特別企画 ドキドキアンケートだんだん減らしまSHOW
進行役・香取慎吾
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
    鈴木福、ゲストの剛力彩芽さん、スギちゃんさん


20歳以上の観客100人に指定されたテーマでアンケートを取り、最初の
人から最後の人まで段々該当人数を減らしていくというコーナー。
結果が100人や0人、前の人と同数や残り人数を続ける事が不可能な
人数を出してしまった場合はドボンとり「茹苦茶」を飲む罰ゲーム。
見事全員クリア出来た場合は観客が賞品(特製紅白まんじゅう)獲得。

一問目のテーマ
「大人」

1タモリ  大人だからお酒を飲んだ91人
2鈴木 福 大人だから辛い物が好き84人
3剛力彩芽 大人だからお年玉をあげた52人
4指原莉乃 大人だから今彼氏がいる26人
5武井 壮 大人なのに年下に猛烈に怒られた事がある14人
6スギちゃん大人なのに今財布の中身が1万円以下16人×
7田中裕二 −−−−人
8ジュニア −−−−人
9渡辺直美 −−−−人

二問目のテーマ
「2013年○○しました」

1田中裕二 初詣に行った73人
2ジュニア 自転車に乗りました44人
3渡辺直美 2キロくらい太っちゃいました28人
4タモリ  泣いた事がある23人
5鈴木 福 スキーかスノボをした人12人
6剛力彩芽 着物を着た7人
7指原莉乃 今年に入ってから海外に行った2人×
8武井 壮 −−−−人
9スギちゃん−−−−人
 (指原さんの結果では残り2人が続ける事が出来ないのでドボン)





曜日対抗いいともCUP
「振って!振って!はずしてぶくろ」
両手に手袋をしているので、手を振って手袋を外すゲーム。参加者全員
一斉に行い、全員両手の手袋が外れるまでの時間を競います。

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・13秒27
   (選手権開始前から指原さんが号泣しているハプニングがありました)

月曜日 13秒27(0)火曜日 (0)水曜日 (0)
木曜日 (1)金曜日 (0)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
小島よしおさん(ウルトラソウル芸人選手権/エンディング)

スギちゃんさん(ウルトラソウル芸人選手権//エンディング)
ゲッターズ飯田さん(テレフォンショッキング)



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