今日のいいともニュース
2013年1月24日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、伊藤修子
相川七瀬<、武田澄子、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは相川七瀬<さん 昨日 大久保佳代子さん明日 茂木健一郎さん
宣伝・CD 今事記(こんじき) 花束・多数(下記) 

花束は加藤登紀子さん、研ナオコさん、TRFさん、千秋さん、水樹奈々さん
  中川翔子さん、SCANDALさん、マツコ・デラックスさん、松浦勝人さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「おぉ〜!」
(あ〜)
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします。ご無沙汰してます」
(お久しぶりです)
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ、ねえ)
観客「可愛い!」
「ありがとうございます(笑)」
観客「(笑)」
(変わんないよね〜)
「(笑)」

((花束)しょこたんから来てますよ)
「あ〜ありがとうございます」
(お友達?)
「そうです、凄い仲良く、いつも一緒にご飯食べてます」
(あっホント?)
「はい」
(加藤登紀子さん)
「そう、登紀子さん大好きで、ありがとうございます」
(へぇ〜、TRF)
「TRFの皆さんも」
(マツコ・デラックスは何で来る?)
「マツコさん(笑)」
観客「(笑)」
「私もう2丁目関係結構仲良いですね」
(ああそうなの?)
「ミッツとか」
(ああホント?(笑))
「(笑)」
(いっぱい来てますよ)
「あ〜千秋ちゃんもありがとうございます」
(千秋、)
「ナオコさんも」
(千秋はね、研ナオコさん)
「SCANDALも」
(千秋は自分の名前が大きすぎる)
「(笑)」
観客「(笑)」
(こっち(相川さん)贈ってるんでしょ?千秋。逆です、これはね)
「(笑)」
(ええ)
「ありがとうございます」
(研さんにいたっては誰に贈ったか書いて無い)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どういう事、礼儀を知らない)

(どうぞどうぞ)
「はい」
(去年、)
「はい」
(女の子)
「そうなんです、9月に」
(9月に)
「生まれたんです」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
観客「(拍手)」
(じゃぁ3人)
「3人」
(3人)
「はい」
観客「へぇ〜」
(大変だね)
「(笑)」
(上二人男の子で)
「男二人なんで」
(女の子欲しかった?)
「欲しかったですね〜、もう」
(じゃぁ今回男だったらどうする?)
「で、今回男かも知れないって最初先生に言われて」
(うん)
「もうみんなで、落胆して」
(うん(笑))
「で長男が「ママもう一度チャンスをあげるから、もう一回頑張ってよ」
って言われて、もうホントに女の子が出来るまで頑張ってって言われて」
(やる気になったてたの?それで)
「「じゃぁもう4人目までは頑張ります」って言って」
(へぇ〜)
「言ってたんだけど、無事女の子産まれたんで良かったなと」
(良かったね〜)
「良かったです(笑)」
観客「(拍手)」
(良かったね〜)
「(笑)」

(女の子やっぱり欲しいでしょうね。母親としては)
「いや男はもうどうせ人の物になりますからね〜」
(うん)
「だから(笑)。そう考えるとやっぱ女の子が良いですね〜」
(女の子だって、どっか行っちゃうわけですから)
「でもやっぱり帰ってきてくれるじゃないですか、こう子ども産んでも
連れて帰ってきてくれるし」
(あ〜そうだ)
「男の子って出たら出っぱなしじゃないですか」
(あれ、あれさ、あの最近気がつい、人の話で気がついたんだけど、男の子が
そのまあ結婚して、)

「はい」
(生むでしょ)
「はい」
(で女の、自分の娘も結婚して)
「うん」
(子ども産むでしょ)
「はい」
(だから孫がいる訳ですが)
「はい、はい」
(男の子のその孫と、娘の孫とは意味が違うらしいね)
「違いますね」
(そう言えばそうだよね)
「うん」
(自分の娘の娘)
「うん」
(と、息子の嫁の娘だもんね)
「やっぱ意味が違いますね〜」
(意味が違うらしいんだよ、これ聞いて)
「これで老後は安泰だなと」
(安泰だ(笑))
「(笑)」
((笑))

(あっ今いくつになったの?)
「上ですか?」
(うん)
「一番上11歳なりました」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「前に、優香ちゃんから紹介してもらって出た時が、6年ぐらい前だと
思うんですけど、その時5歳くらいだったと思うんですよ」
(そうだよね、え?もう11歳?)
「もう〜、ちょっと何か、うっすらヒゲが生えてきて」
観客「(笑)」
「(笑)」
(はぁ〜)
「もう何かちょっと匂いとかもやっぱ男の、もう男性的な匂いなって
来ました」
(あれどう?そういう男、「あっ男になって来たな」と思うと、息子が)
「複雑ですよね〜、何か複雑な。もう何かニキビとか出来る様になって来て」
(うん)
「あ〜何かホントいよいよこう男の階段を登り始めたんだなと」
(複雑は感情がする?)
「複雑ですね〜」
(あ〜)

(もう全然言う事も違う?)
「なん、何かね、あの舌が肥えてるのか、敏感なのか」
(舌が肥えてる?)
「なん、」
(11歳で?)
「そうなんです。何かスーパーでお魚とか買って焼くじゃないですか」
(うんうん)
「「どこで買ったの?」って言われて「いやスーパーで」って言ったら」
(うん)
「「うん、生臭いな〜」とかって言うんですよ」
(生意気な奴だね(笑))
「お寿司屋さんとか言っても、何か注文するの「すみません、ノド黒下さい」
とかって、」
観客「へぇ〜」
「言っちゃうから、もうあの行く前に「ノド黒は無しよ」とか」
観客「(笑)」
((笑))
「入れとかないと、すぐ言っちゃうんですよ」
(ノド黒知ってんの?)
「で、何か気に入ってるお寿司屋さんが、島根県にあって」
(何で島根県にあるの?)
「お友達がそこにいるから、行くんですよね、年に2回位行かせてもらって」
(島根県、うんうん)
「そこのお寿司屋さんが美味しくって、で「呉竹(くれたけ)」って言うん
ですけど「呉竹一番だな」とかって言うのを、色んなとこ行って言うん
ですよ」
(寿司屋でも言うの?)
「言うんです。だからもうそれ、それ無しよって」
((笑))
観客「(笑)」
(それ感じ悪いね〜)
観客「(笑)」
「なん、」
(11歳が「呉竹〜」)
「(笑)」
観客「(笑)」

「凄い、もうだから食はうるさいです、一番上は」
(何、何でそう、そうなったの?)
「何かね、コックさんに憧れてて。何かそういうの成りたいみたいなん
ですよ。で、」
(自分でも料理やるの?)
「自分でも結構ね、料理やりたがります」
(ええ)
h 「だから一緒に手伝って」
(うん)
「何か将来は、最初コックさんって言ってたのが、もう今寿司屋になりたい
みたいで」
(へぇ〜)
「あまりにもお魚が好きすぎて」
(そんな好きなの?)
「好きなんです」
(へぇ〜、今魚離れが進んでるのにね)
「(笑)」
(じゃぁお弁当なんかどうする?)
「もう弁当も大変で、冷凍食品を、やっぱ使わなきゃいけない時ってある
じゃないですか、忙しくて」
(うんうんうん)
「そうすると残してくるんですよ」
観客「へぇ〜」
(分かるんだ、ちゃんと)
「で、もう冷凍食品を入れる時はあらかじめ「今日は悪いけど事件が無かった
からそうしたからね、頼むよ」って言ったら「分かった」って」
(あ〜言わないとダメなんだ)
「言っとかないと、やっぱり多分開けたときにガッカリするんだと思うん
ですよね」
(あっ楽しみにしてたのが)
「「楽しみにしてたのに」って」
(はぁ〜、凄い舌が肥えてるね〜)
「あの、お嫁さん大変だな、この子って」
(お嫁さん大変だよね)
「ねぇ〜、ホント大変だな〜と思います」
(へぇ〜)
「うん」

(11歳って言うと)
「5歳、真ん中が」
(5歳か、下が。この5歳は違う?)
「この5歳も、ちょっと今、あの、音楽にハマってまして」
(おっ)
「ドラムを習い始めたんです」
(ミュージシャン)
観客「へぇ〜」
(うんうん)
「そしたらホントにハマっちゃって、凄いやるんですけど、機材が欲しい
って言いだして」
(機材?)
「あっ何かギターとかも、ちょっとこう触ったりもするんですけど「アンプ
が欲しい」とか」
観客「へぇ〜」
(うん)
「「マイクが欲しい」とか言うから」
(マイク、歌唄うの?)
「そう、何か唄いながら、コーラスとかを、ちょっと何かリハーサルで
見てると、あのギターの人がコーラスしたりしますよね」
(やって、ドラムもやったりするよね)
「やりますよね」
(うんうん)
「だから、このマイクが欲しいって言うから、100均で買ったオモチャの
マイク渡したら「これじゃない」って言って」
(うん)
「で、ネットが私がちょっと機材見てた時に「これ!これ!」ってゴッパチの
普通のマイク」
(高いでしょ、あれ)
「そう「これ、これが欲しい〜。これと譜面台を買ってくれ」って」
(へぇ〜)
「機材がドンドンドンドン何かそういう、」
(増えていく?)
「ちょっと増えて」
(大変だね〜、上二人)
「何だか」

(下の方は?あのどうなの?次男の方は味は)
「全くですね」
(全くダメ?)
「まった、もう普通の何かお爺さんみたいな食事が好きですね」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑)お爺ちゃん)
「(笑)」

CM明け

(女の子ちゃん)
「女の子は服が楽しいですね〜」
(「あれ着せよう、これ着せよう」)
「そう」
(うん)
「で、私の周り結構男の子を産んでるお母さん達が多いので」
(うん)
「芸能界のお友達とかも」
(ああそう?)
「みんな何か、その女の子が欲しかったようなストレスが溜まってるので」
(あ〜)
「私に女の子が生まれて、いっぱい何かプレゼントくれるんですよ」
(お〜)
「「もう着せたかったんだろうな」っていう物をどっさりくれて」
(うん)
「それも何か凄い、可愛いのいっぱいもらえるんで」
(うん)
「何か「こんなのがあるんだ、女の子って」って、凄い何か幸せな気分
なりますね」
(良いね、いっぱいもらって)
「嬉しくなりますね〜」
(うん)
「うん」
(あれ着せよう、これ着せよう)
「これ着せようってね〜」
(やっぱみんな女の子が欲しいんだろうね、母親はね)
「うん」
(うん)

(でも長男ももうそろそ)
「(笑)」
(大人になって来て、布団の下からエロ本なんか出て来る)
観客「(笑)」
(どうする?)
「そうですね、そういう日が来ますよね〜」
(来ますよ)
「もう好みのタイプはしょこたんなんですよ」
(え?ホント?)
観客「へぇ〜」
「しょこたんの事が凄い好きで」
(うん)
「もう「しょこたん命」なんですけど。で学校で、」
(じゃぁ遊びに)
「うん、一緒に遊んだりも」
(大喜び?)
「で、おたく同士なんで、あの二人は」
観客「(笑)」
(うんうん)
「なので物凄いハモっちゃって、もうゲームと、アニメの話で」
(うん)
「物凄くこう結ばれてるんですよ」
観客「(笑)」
(二人で盛り上がってんの?)
「はい、盛り上がっちゃって。もう入っていけないワールドに、二次元の
世界がこう繰り広げられてて」
(ああそう?(笑)、へぇ〜)
「で、」

(しょこたん好き?)
「しょこたん好き。学校でしょこたんみたいな子を探そうと思っても、多分
それは無いと思うよって」
(うんうん)
「常にしょこたんと多分誰かを比べてるんだと思うんですよね」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(そりゃ無理だわね)
「ダメですよね、そんなのね(笑)」
(そりゃ無理だわ)
「(笑)」
(へぇ〜)

(あれあの、あっ上の子はしょこたん?)
「そうです」
(下の子はまだ?まだ?まだ5歳だから)
「うた、」
(でも5歳って言っても、女の、は意識、意識するんだよね)
「凄い意識してます」
(するんですよ)
「うん。だからちょっと歌のお姉さんとか、」
(うん)
「あの見て、こう何か「可愛いな〜あのお姉さん」とか」
観客「(笑)」
(言ってる?)
「言うんです「あのお姉さんが可愛いくって、僕とか」って言うのを言うから」
(うん)
「興味があるんだな〜って」
(5歳でもやっぱりあります)
「ありますよね」
(ありますあります、充分あります、5歳)
「うん」

(お母さん綺麗なのにね〜)
「全く興味が無いみたい(笑)」
(比較しないのかね?)
「(笑)」
(お母さん可愛いのにね)
「全く言ってくれないですね」
(ああそう?)

(それでドラムやって、ミュージシャンなる気持ちは今のとこある?)
「あるみたいですね〜」
(あ〜)
「何か凄くだからステージっていう物に、興味があるみたいです」
(あ〜)
「リハーサルにとにかく行きたがって」
(うん)
「で、リハの音源欲しがるんですよ」
(ええ?)
「リハ音源が聞きたくて」
(うん)
「それを聞いて、」
(うん)
「何となく真似をして、叩いたりとかをしたいみたい何ですよね」
(ほ〜、じゃぁリハーサルに付いて行ったりする?)
「来るんですよ」
(うん)
「本番よりも、リハーサルが好きですね」
(はぁ〜)
「うん」
(それ本格的だね)
「何か変わってるんです」
(普通は出来上がった物を、ステージを見るけどね)
「うん」
(成れますね、それは)
「成りますかね?」
(成りますよ)
「だからちょっとこれは、興味がある内に、色々触らせてあげたいなと思って」
(うんうん)
「色々ちょっと、ピアノに触れる機会とかを、増やしてるだけれど、やっぱ今
ドラムが一番好きみたいで」
(あ〜)

(それでも将来良いじゃない、自分のバックを息子がやるって)
「息子がね(笑)」
観客「おぉ〜」
(だって10いくつぐらいであのプロに成ってるのいますからね、12,3で)
「そうですよね、もう」
(12,3歳でいるんですよ)
「高校生とかで全然普通にデビューしてる人とかいますもんね」
(もう普通普通、いるいる、うん。良いでしょ?息子がドラム叩く)
「息子がドラム叩いてくれたらね」
(そうですよ)
「ねえ」
(うん、それでコンサート終わって打ち上げで、)
「(笑)」
(長男がやってる寿司屋に行くって)
「(笑)」
観客「(拍手)」
(これ夢じゃない)
「(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

特大号の罰ゲームで今月はアシスタントも務めてる山崎弘也さんが
ポスターを持っていて
(何持ってる?それ)
山崎「はい」
相川「すみません、そんな物持たせてしまって(笑)」
山崎「いやいやいやいやもうホント持ちやすくて」
(ニューアルバム?)
相川「はい、出ます、4年ぶりに」
(お〜)
相川「2月6日に出します」
(出ますか)
相川「はい」
(何あれ?何て読む?)
相川「「今事記(こんじき)」という」
(「今事記」?)
相川「はい」
(へぇ〜)
相川「何か今自分が思ってる事を、記(しるす)っていう意味で」
(ああ〜事)
相川「「今事記」っていうタイトルにしました」
(へぇ〜、ニューアルバム。2月8日ですか?)
相川「ええと6日です」
(6日発売)
相川「是非聴いて下さ〜い」
(はい)
観客「(拍手)」
山崎「???」

相川七瀬<さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト・編集中)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それじゃ百分のXアンケート。ピタリ賞が真ん中で前後賞もあります)
「もう真ん中のやつが欲しい」
(狙って行きましょう)
「狙って行きたいんですけど、これ難しいでしょうね」
(うん。何行きます?100人中)
「ええとね、」
(うん)
「AB型で、」
(AB型)
「水瓶座で」
(水瓶座)
「うさぎ年の人が、」
(うん)
「この中に、何人いるかでやりたいんですけど」
(あ〜。AB型、水瓶座)
「水瓶座」
(うさぎ年)
「うさぎ年」
観客「ぇ〜」
(何人いるでしょう?)
「2人」
(2人?)
「で行こうかな?」
(行きましょう、スイッチオン)
「真ん中のが欲しい〜」

AB型で水瓶座でうさぎ年の人・・0人
相川「あっゼロだ〜」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
山崎(フリップ持ち)「ああ〜」
相川「ハードルが高かったか」
(残念ですね)
山崎「残念だな〜」
相川「いないんだ〜」
山崎「ねぇ〜」
(お前ホントにそう思ってる?)
山崎「いや残念ですよ。どうにかなりませんか?お客さん」
相川「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
山崎「どうにか〜」
(ならない)
相川「どうにかして下さい」
山崎「ねぇ〜」
相川「真ん中のやつが欲しかった〜」
山崎「どうにか無いですか?」
(ダメですね)
山崎「無い〜?」
相川「(笑)」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
脳科学者の茂木健一郎さんの写真が表示されました
(お〜)
相川「茂木さん」
(茂木先生)
観客「お〜」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です。茂木さんでいらっしゃい
  ますか?もしもし?」
茂木「はい、茂木です。はい」
三田アナ「タモリさんに代わります」
(はい)
茂木「はい、は〜い」
(お久しぶりです、タモリです)
茂木「あっお久しぶりで〜す」
(どうも)
茂木「お元気ですか?」
(ええ、元気で)
茂木「見てみました今」
相川「(笑)」
(ありがとう、)
茂木「相川さん面白いですね」
(あっちょっと代わります、七瀬ちゃん)

相川「あっもしもし?」
茂木「あっもしもし」
相川「先ほどはどうも」
茂木「「(歌)」」
相川「(笑)」
観客「(笑)」
茂木「「(歌)」」
相川「カラオケでね、唄ってくれるんですよ」
((笑))
相川「ありがとうございます、もうホントに」
茂木「いやいやいやいや」
((笑))
相川「今度ホントにリアルカラオケでお願いします、一緒に」
茂木「いやいや、絶対無理です、あの高音が出ない」
観客「(笑)」
相川「(笑)」
茂木「でもあの残念でしたね、あの当たんなかったね」
(ええ)
相川「当たんなかったんです」
茂木「僕明日チャレンジしますから」
相川「真ん中当ててください」
茂木「ええ」
相川「タモさんに代わります」
茂木「あのもし取れたらあげます」
相川「あっありがとうございます」
(お〜)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
相川「待ってま〜す」
茂木「はい」
相川「(笑)」
(唄うの初めて聞きましたね)
観客「(笑)」
茂木「(笑)すみません、どうも」
(いえいえ)
相川「(笑)」
(明日大丈夫ですか?「いいとも」)
茂木「大丈夫です、いいとも!」

明日のゲストは 脳科学者の茂木健一郎さん




合格するかは親次第!お受験チャレンジ
進行役・三田友梨佳
審査員・ゲストの武田澄子さん
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    伊藤修子


問題
 「子どもが「将来ウルトラマンになりたい!!」と言ったとき、あなたは
  どんな声をかけますか?」(2007年某有名私立小学校出題)

解答
綾部祐二
 「人間は3分しか仕事をしないなんて事は許されないの。だからもっと
  別のお仕事探そうね!」
又吉直樹
 「怪獣にも家族とかおるんやろうな」
ベッキー
 「ウルトラマンを完成するにはたくさんの人が関わってるんだよ!
  どうウルトラマンを支えるか一緒に考えよう!」
山崎弘也
 「ウルトラマンにはなれないんだなぁ〜人間だもの」
伊藤修子
 「私は若いとき長嶋茂雄と結婚したいと言っていたけれど無理だったわ。
  あなたは私と同じブランド志向ね」
笑福亭鶴瓶
 「なったらえんねん。その代わり宿題も片付けも3分でやらなあかんで!
  お前も3分で作ったんや」
タモリ
 「なれるものならなってみろ。出来ることと出来ないことがある」

判定
 一番良い答え・綾部祐二さん(夢は壊さず現実を認識させている)
 一番悪い答え・ベッキーさん(子ども自身が抱いてる夢を壊しては
         いけない。ギャップが大きすぎる)

模範解答
 「ウルトラマンは生まれつきウルトラマンなの。それに、ウルトラマンは
  お金を稼げないけど大人になったら、仕事でお金を稼ぐ義務があるのよ」
  (信じている夢を壊さず現実を教える)




ぼっちゃん対抗!たぶんお宝グランプリ
進行役・綾部祐二 三田友梨佳
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ベッキー、伊藤修子、
警備員・山崎弘也
鑑定人・チェリーズマーケット鑑定士の男性
出場者・下記


「お坊ちゃん」が実家から「たぶんお宝」という品物を勝手に持って来て
それが価値ある本当にお宝かどうかを解答者が予想したり、実際に鑑定
したりするコーナー

1人目・梅澤佳一さん(40歳男性芸人)
 パパの職業
  ・食品卸などを営む「うめざわ商事」社長
 ちゃんぼつ(お坊ちゃん)データ
  ・「実家(埼玉県)は4人家族で13LDKの大豪邸!」
    (9部屋くらい余っている)
  ・「小学生の時「ラーメンをいっぱい食べたい!」と言ったら
    近所にラーメン屋を作ってくれた」
    (土地ごと買いラーメン屋を開店したが2ヶ月半で閉店した)
  ・「高校時代のお弁当は豪華な二段重ねだった」
    (大食いのためイクラが大量に敷き詰められたご飯、うなぎ
    ステーキ、卵焼き、煮物などお重二段重ね弁当を高校の時は
    毎日持っていっていた)
  ・「欲しいと言った物は翌日届く」
    (授業でピアノをやるとと言ったら翌日ピアノ、跳び箱をやると
    言ったら翌日跳び箱が届いた。
    友達と釣りに行き自分だけ釣れなかったら翌日錦鯉が届いた。
    ゲームセンターであるゲームを羨ましそうに見ていたら翌日
    巨大モグラ叩きゲームが届いた。
    テレビでブルーハーツを見て「カッコイイなぁ」と言ったら
    翌日ギター、ベース、ドラム、革ジャン、サングラスが届いた)
 「たぶんお宝」データ
  ・ママが大事にしている着物と帯のセット
 解答者の判定
   「超お宝(500万円以上)」・1票(又吉)
   「お宝(500万円未満)」・1票(タモリ)
   「まぁまぁお宝(100万円未満)」・2票(ベッキー、伊藤)
   「プチお宝(10万円未満)」・0票(−)
   「ウチにもありそう(1万円未満)」・1票(鶴瓶)
 鑑定結果・「お宝」の150万円




曜日対抗いいともCUP
「3文字テレパシーリレー」
3人の参加者が台の上に並んでいて、指定された事についての
三文字で当てはまることを相談などせずに答えて行くクイズ。
テーマ「魚」で最初の人が「さ」と言った場合は2番目の人が「ん」
3番目の人が「ま」と答えれば1問成功となります。

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、伊藤修子

結果・3問

月曜日 5問(1)火曜日 4問(0)水曜日 1問(0)
木曜日 3問(1)金曜日 (0)優勝 
一つ目の()はその日の記録となった最後まで残った人
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
武田澄子さん(お受験チャレンジ)



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