今日のいいともニュース
2013年1月25日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、バナナマン、劇団ひとり、木下優樹菜
茂木健一郎、竹内結子、西島秀俊、アルコ&ピース、CHIE、SHIORI
noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは茂木健一郎さん 昨日 相川七瀬さん月曜 山下智久さん
宣伝・下記 花束・多数(関係者) 

宣伝は本「脳には、自分を変える「6つの力」がある(著者リチャード・
    デビッドソン氏、シャロン・ベグリー氏、訳者 茂木健一郎さん)」

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「こんにちは」
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「どうもどうも。ご無沙汰してます」
(ご無沙汰してます)
「はい」
(どうぞどうぞ)
「いやいやいや」

((花束)多いですよ〜)
「ああ〜そうですね」
(ニッポン放送(「茂木健一郎のズバリ!ラジオ」)でやってらっしゃる?)
「やってますやってます、はい」
(凄いです。茂木研究室一同)
「はい、私の学生達ですね、嬉しいですね〜」
(これどこにある?)
「ええと、これ東工大、東京工業大学の、元々、」
(東工大でも?)
「はい、はい」
(へぇ〜、いっぱい来てますよ、???)
「はい。ホント嬉しいです、何か」
(徳川家広さん)
「あの徳川家の19代の」
(現在の)
「はいはい」
観客「へぇ〜」
(当主の方ですよね)
「はいはい、そうです」
(へぇ〜)
「(花輪)野澤くんって私の学生なんですけど、今社長になっちゃって」
観客「へぇ〜」
(大東医療ガス、野澤???)
「何かうれしいですね、ホントに」

(これ(ポスター「脳には、自分を変える「6つの力」がある」))
「そうなんです。あの、今回ええと、まあ出して。何かね、幸せに なりたい人とか」
(うん)
「ちょっと人生もっと変えたいって人、是非この「自分を変える「6つの力」
がある」」
(あ〜)
「その話もね、ちょっと今日出来たらと思って」
(分かりました、どうぞどうぞ)
「よろしくお願いします」
観客「お〜」
(ええ。大体のとこかいつまんで言うと、どういう風な事なんですか?)
「あのですね、」
(自分を変える)
「皆さんあの幸せですか?」
観客「(笑)」
「あのここのとこ何か脳の活性化とか」
(ええ)
「さっきもあの地下鉄降りたら、あのオバサマが二人「やっぱり脳って
活性化させた方が良いわよね」とか」
観客「(笑)」
((笑))
「でもね、活性化するって例えば運動も「(両手を大きく動かして)この
やろう〜」って何かやたらとやれば良い訳じゃ無いじゃん」
(ええ)
「なんか変ですか、すみません」
((笑))
観客「(笑)」
(いえいえ)

「賢く活性化させないといけないから」
(うんうんうん)
「だからええとね、例えばあの散歩とか良いんですよ」
(あっ散歩良いですよね)
「はい。あのね、皆さん英語得意ですか?」
観客「苦手」
「ちょっと苦手?ああいう苦手な事やってる時って脳がパニックになって
活性化してるんですけど、決してそれは良い事では無いんです。あの
ここのとこ脳ブームでね、」
(うんうん)
「活性化さえすれば良いっていう風潮あったと思うんですけど、違うん
ですよ」
(うん)
「だから、あの散歩してる時みたいな、ちょっと穏やかな状況が凄く大事
だって事が分かってきまして」
(うん)
「あのタモリさんも」
(よく散歩します)
「ねえ、「ブラタモリ」とか言っちゃうと」
(そう、)
「違う、」
((笑))
観客「(笑)」
「局になっちゃうんであれなんですけど」
(ええ)
「あの、あの時に脳の中で、実はディフォルト・ネットワークってのが
活性化してる事が分かって」
(うん)
「ご存じですか?ディフォルト・ネットワーク。脳の真ん中にあって、」
(うん)
「何もしないでアイドリングする時に、あの働き始めるんですよ。で、」
(脳、脳の部分が?)
「はい」
(うん)
「ディフォルト・ネットワーク」
(うん)

「で、アイドリングしてると、何か気になることとか、心の中でちょっと
偏りがあった物が、修正されて行くんです。あのメンテナンスしてくれる」
(へぇ〜)
「ですから、」
(それ歩いてれば良い?)
「歩いてればです。ですからあの、座禅ってやられます?やんない、」
(座禅やんない、やんない)
「ちょっと大変ですよね、座禅はね」
(ええ)
「あるいはヨガとかもやる方もいると思うんですけど」
(うん)
「ちょっと大変ですよね」
(大変)
「あの仏教の修行されてる方は、歩行禅って言葉があるくらいだそう
です。ええと、歩いてると、座禅してるのと同じ様な」
(う〜ん)
「気持ちの整理になるっていう」
(はぁ〜)
「そういう事が段々、まあ脳科学でも分かってきてるんで」
(ええ)
「いわゆる活性化さえすれば良いっていう事では」
(無い)
「無い、という事」
(そうすと脳のコリが段々ほぐれてくるって)
「そうですそうです、おっしゃる、」
(歩いてると)
「はい」
(はぁ〜)

「(客席を見渡し)今日は大丈夫かな?あのね、」
観客「(笑)」
(うん)
「ストレス溜まってる人とかね、分かるんだよね」
(え?顔で?)
観客「へぇ〜」
「ええ、何か表情で分かることあるよ。ちょっと」
観客「(笑)」
「(笑)」
(ええ)
「見つけても言え、言えないな。あのだからタモリさんこんな毎日、あのね、
あの楽屋のとこにもギネスブックのあるんです、認定証が」
(ええ)
「この番組が」
(ええ)
「一番長く続いてる」
(そう、そうなんです)
観客「へぇ〜」
「でも全然ほら、ストレス溜まってない」
観客「(笑)」
「ですよね?」
(あんまり溜まってないです。自分じゃ分かん、分かんないですね、溜まっ
てるとかいうの。あんまり溜まってない、)

「だから脳の使い方の達人なんだと思います。あのあんまりコリが無いって 言うか」
(うん。やっぱ歩きます、歩いたり走ったり)
「あ〜あ〜はいはいはいはい」
(うん)
「それが良いんです。だから活性化さえすれば良いって訳じゃ無くて」
(うん)
「やっぱりそのコリをほぐして、マッサージしてあげる様な事が必要なん
ですけど」
(う〜ん)

「(観客を見て)ホント大丈夫かな?いない?ちょっと私ストレス溜まってる
みたいな」
観客「(笑)」
「あ〜いたいたいた、あっ」
客席中段の女性が挙手
(おっ)
「あ〜、そうか」
観客「(笑)」
(どうです?どうですか?あの方顔見て)
「うん、何かちょっと大変そうだな」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「大変?」
挙手女性「大変」
(あ〜)
「あ〜」
(歩い、歩いてます?)
挙手女性「あんまり」
(あ〜)
「ほらほら、歩いた方が良いよ」
(うん)
「うん。まあそんな事で、」

(先生はでも歩きもするけど、走りますよね?)
「走ります」
(で意外と早いんですよ、走って)
「(自分が着ているジャケットのワッペンを指し)今日ちなみにこれ凄い
貴重な、1964年の東京オリンピックの」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「僕2歳だったんです。タモリさんは何歳ですか?」
(ええと俺10、19ぐらいでしたよ、東京オリンピック)
「はい、あのアベベが走った」
(アベベが走った。え〜64年)
「まあ東京また2020年来てくれないかな?とか個人的には思ってて」
(ええ、ええ)
「ちょっとこれ、あの沖縄で何かね、あの骨董屋で見つけて」
(見つけたんですか?)
観客「(笑)」
「何か300円で売ってたんだって」
(ええ?(笑))
観客「へぇ〜」
「それを僕がもらったの」
(へぇ〜)
「カメラマンの方に」
(へぇ〜)
「で、あの、」
(これ珍しいです)
「そうです」

「だからあのマラソンも僕フルマラソン3回走、(笑)」
観客「へぇ〜」
(やった)
「この体型でね」
(はぁ〜)
観客「(笑)」
(どれくらいで走るんですか?フルマラソン)
「ええとね、5時間台ですね、やっぱりね〜」
(あっでも良いよね、5時間台って)
「タモリさんはマラソンは?」
(マラソン、あのちょいちょい走るんですけど)
「はい」
(最高15キロぐらいしか走ったこと無い)
「あっ、それでもう充分です」
(充分?)
「はい」
(先生あれですね、あの走った後急に止まると)
「(笑)」
(蝶々とか取りますよね?何か)
「何でご存じです?(笑)」
観客「(笑)」
「あっ、某「エチカの鏡」ですね」
(そうそうそう)
「あの昔タモリさんとあの、に出させていただいた時に。あの時そうで
したね」
(そうなんですよ、蝶々)

「そうです、僕あの、走りながら蝶を追っかけてるんです」
(蝶追っかけてるんです)
観客「へぇ〜」
「あの実は子どもの時は蝶の博士になりたくですね」
(あっそうなんです?)
「はい。で親戚のオバサンによくあの「健ちゃんは今昼間の蝶々追いかけ
てるけど、大人になったら夜になったら夜の蝶々が」」
((笑))
観客「(笑)」
「「好きになるよ」って言われたんですけど」
観客「(笑)」
「いまだにその意味が」
((笑))
「分かんなくてですね」
観客「(笑)」
「(笑)どういう意味なんでしょうか?」
(夜ちょいちょいね、夕方の蝶々どっか飛んで行きますよ)
「あ〜、今日は」
(どっかあそこの新橋とか銀座にいればね)
観客「(笑)」
「ああ〜」
(ええ)
「今日はいらっしゃらないですか?夜の蝶々」
(いや、分からないですね、これちょっと分かんないですね)
観客「(笑)」
(これから着替えて出かける方も)
「(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

(今先生忙しい、あっちこっちで教えて)
「そうですね」
(全然無駄な時間無いでしょ?)
「うん、だからこのもう、そうですね、3,4年休み無いかも」
(休み無いでしょ)
「はい」
観客「へぇ〜」
(ほぉ〜)
「まあでも、基本的にあの何て言うのかな?脳の使い方のある意味じゃ
達人なんで、自分で言うのも変だけど」
(ええ)
「あのフロー状態ってご存じですかね?」
(スロー状態?)
「フロー」
(フロー?)
「流れるよう、あの集中してるけどリラックスしてる状態が」
(はぁ〜)
「フロー状態って言って、あのボルト選手がね、」
(うん)
「9秒58の世界新記録出した時に、」
(うんうん)
「あのVTRで見ると笑いながら」
(笑ってます)
「うん。あれがフロー状態で」
(うん)
「フロー状態だとどんな忙しくてもストレス溜まんないですよ」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「これ、さっきの方ね、(笑)」
(それ、)
「はい」

(それをやるにはどう、どういう風な心がけがいる?)
「あっフロー状態はですね、実はまずスキルを上げなくちゃいけなくて」
(うん)
「スキルと課題が、高い所で一致した状態がフロー状態なんです」
(あ〜)
観客「ぁ〜」
(うんうんうん)
「例えば英語を喋ろうとすると、」
(うん)
「英語のスキルを上げればフロー状態で喋れるんですけど」
(うん)
「スキルが足りない時ってのは、やっぱり緊張しちゃうんですよね」
(うんうんうん)
「でも日本人ってあの、緊張してる事と集中してる事をよく勘違いして」
(あ〜)
「同じだと思うんですけど、」
(うんうんうん)
「違うんですよ。あのだからタモリさんみたいに、集中してるんだけど、
この手抜きしてるみたいな(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「に見える、これがフロー状態なんですね」
(うん)
「ですからちょうどボルト選手と同じなんです」
(お〜)
観客「(笑)」
タモリさんがボルト選手のポーズの真似をして
観客「おぉ〜!」
「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))

「ですからあの、このフロー状態だと、どんなに忙しくてもストレス
溜まん無いんですよね」
(ああ〜)
「この技を何とかね、みんな身につけるとね、そちらの方もね」
(うん)
観客「(笑)」
「しつこいようですけど」
(確かに緊張と集中違いますね)
「違います。でもこれ、何か緊張と集中一緒だと思ってません?」
(うん)
「そういう人多いんです」
(うん、これやっぱ確かに違いますね)
「よく芸人の方とかでもね、ベテランの方はもうフローで出来るけど」
(うん)
「ねえ、初心者の方ってガチガチ」
(ええ)
「緊張しちゃったりしますよね」
(緊張してると何も出て来ないですね。何も思い浮かばないですね)
「そう、おっしゃる通りです、はい」
(うん)
「やっぱり無意識解放してあげなくちゃいけない。だから脳の
脱抑制が大事なんです」
(うん)
「抑制を外してあげる」
(うん)
「これさえ掴めばね、もう仕事はあの365日休み要らないと思うよ」
(うん)
観客「え〜」
「いや、僕は要らない」
CMに入る音楽が鳴り出し
「あっ終わっちゃった」
((笑))

二度目のCM明け

さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト・編集中)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「はい」
(ええ)
「昨日相川七瀬さんが、あの誕生月と血液型で失敗しちゃったじゃ
ないですか」
(そうですそうです)
「で僕今日科学的に予想しました」
(ええ)
観客「お〜」
「僕、10月でO型なんですけど、」
(ええ)
「まずね、大体今どの月も同じ位生まれるんだそうです、統計的に」
(へぇ〜)
「でO型は30.5%、日本人の」
(うんうんうん)
「でこれ計算するとですね、皆さんの中に、2.54人10月生まれでO型が
いるはずなんです」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「で四捨五入して、僕は3と行きます、3」
(10月生まれでO型、)
「3人で」
(3人)
「はい」
(スイッチオン)
10月生まれでO型の人・・4人(前後賞獲得)
(あ〜)
観客「おぉ〜!」
(でも合ってる)
「やった」
観客「(拍手)」
「やった〜」
(ほぼ合ってる)
観客「凄い」
観客「(拍手)」
(凄い)
「これ、あの僕相川さんに、」
(ええ)
「(昨日の電話時に)「もらったらあげる」って約束したんで、相川さん、
あげます」
(ああ〜)
「はい」
観客「(拍手)」
「やった、嬉しい」
(凄いよ、統計合ってるんだね〜)
「素晴らしい」

(じゃぁ来週のゲストご紹介しましょう)
山下智久さんの写真が表示されました
観客「(歓声)」
(お〜)
観客「(歓声)」
茂木「お〜」
観客「(歓声)」
茂木「何だ?」
観客「(歓声)」
生田アナ「もしもし、お世話になっております。フジテレビ「笑っていい
  とも」ですが、山下さんでいらっしゃいますか?」
茂木「何?この騒ぎ方」
(凄い)
山下「あっもしもし、はい」
生田アナ「少々お待ちください」
茂木「ねえ」
(もしもし、久しぶりです)
山下「あっ、お久しぶりです、山下です」
観客「(歓声)」
(ええ)
観客「(歓声)」
(茂木先生いますから、ちょっと代わります)
山下「はい」

茂木「立つんだジョー!」
観客「(笑)」
山下「あ〜どうも、ジョーでした(笑)」
茂木「いやいや、皆さんなんか凄い喜んじゃって、」
山下「あっありがとうございます」
茂木「何か今日と代わって欲しかったって言ってます」
観客「(笑)」
山下「あっ(笑)、???そんな事無い、」
茂木「ホントにちょっと格好良すぎます」
山下「はい、あっいえいえ、」
茂木「ちょっと代わります」
山下「あの茂木先生本読んだことあります、僕」
茂木「ありがとうございます!」
山下「はい、ありがとうございます」
(来週の月曜日大丈夫ですか?「いいとも」)
山下「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
山下「よろしくお願いします」


月曜日のゲスト 山下智久さん




知ってるだけで楽しい人生!コレ知ってる!?プレゼンター
進行役・生田竜聖
プレゼンター・関根勤、劇団ひとり、日村勇紀
審査員・タモリ、草なぎ剛、木下優樹菜、
    ゲストの竹内結子さん、西島秀俊さん
出演者・ゲストのアルコ&ピースさん


話題のニュースや物、人をプレゼンターが紹介するコーナー

1・話題のニュース(日村勇紀)
 「アラサー女子の心の叫びをつづった女子会川柳本が人気!」
  ・「女子会川柳「調子どう?」あんたが聞くまで 絶好調」(ポプラ社)を
   紹介しました。紹介された川柳は
   ・赤い糸よく 見えないから 縄にして
   ・きつくなる 目つき性格 腹まわり
   ・気がつけば 癒やし系から 威圧系
   ・披露宴 私は必死に 拾う縁
 判定・興味あり5票(満票)

2・話題のアイテム(劇団ひとり)
 「他人の気持ちが分かるおもちゃが話題!」
  ・「necomimi(ネコミミ)」という頭に付ける猫の耳型の装置を紹介
   脳波を判断して通常時は動かず、脳波が反応するとピンと立ち、
   リラックス状態で下向き、凄く集中している状態では交互に
   バタバタするという動きをして、付けている人の状態が分かる
 判定・興味あり5票(満票)

3・話題のヒト(関根勤)
 「いいとも初登場THE MANZAIファイナリストの南米系コント!」
  ・アルコ&ピースさんが登場しネタ披露
 判定・興味あり5票(満票)





見て美味しい!とびだせ!3Dキャラごはんコンテスト
進行役・草なぎ剛、タモリ
審査員・関根勤、劇団ひとり、日村勇紀、木下優樹菜、生田竜聖
    ゲストの竹内結子さん、西島秀俊さん、
    フードコーディネイターのSHIORIさん


指定されたテーマで作られた3Dキャラご飯のコンテスト。
優勝者は金一封獲得

今回のテーマ「バナナマン日村勇紀さん」

1人目
 タイトル「日村キノコ村」
      (味付けご飯で作ったおにぎりに頭はシイタケ、頬はハム
      目ははんぺんと海苔で作った日村さんが大小4個)
 製作時間・2時間ぐらい
 キャラご飯暦・4年(デコおにぎりが得意)

2人目
 タイトル「キモカワ日村ランチプレート」
      (顔は食パン、頭は黒糖パンで作った舌(魚肉ソーセージ)を
      使い、舌を出して貴乃花さんのモノマネをしている日村さん)
 製作時間・1時間くらい
 キャラご飯暦・4年(「週4日キャラご飯作ってます」)

3人目
 タイトル「マーメイド日村」
      (顔や胴体をおにぎり、下半身部分をハムで作り、人面魚の
      設楽さんやタコウインナーなどが横にいる作品)
 製作時間・3時間半くらい
 キャラご飯暦・6年

4人目
 タイトル「チョコばななまん日村」
      (頭髪部分をチョコ、顔をバナナで作り、フルーツを周りに
      飾ったパフェ)
 製作時間・チョコ2時間、他は30分くらい
 キャラご飯暦・7年(「キャラデザートが得意です」)

審査結果・7票獲得の3番の優勝(他は1番1票)





緊急企画 スピリチュアル女子大生 オーラ鑑定!
進行役・設楽統
出演者・タモリ、草なぎ剛、関根勤、劇団ひとり、日村勇紀、木下優樹菜
    ゲストのCHIEさん


先週「コレ知ってる!?プレゼンター」のコーナーに登場したCHIEさんが
再び登場し、今回は木下優樹菜さんのオーラ鑑定を行いました。
・オーラは黄色が凄く強い黄緑
・好奇心旺盛、純粋で平和主義者
・今はオーラに寒色が出ているので身体の状態が悪い
・日村さんも同じ様な色だが黄土色が入っている





曜日対抗いいともCUP
「3文字テレパシーリレー」
3人の参加者が台の上に並んでいて、指定された事についての
三文字で当てはまることを相談などせずに答えて行くクイズ。
テーマ「魚」で最初の人が「さ」と言った場合は2番目の人が「ん」
3番目の人が「ま」と答えれば1問成功となります。

参加者・関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、設楽統、日村勇紀、木下優樹菜

結果・2問

月曜日 5問(1)火曜日 4問(0)水曜日 1問(0)
木曜日 3問(1)金曜日 2問(0)優勝 月曜日
一つ目の()はその日の記録となった最後まで残った人
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
竹内結子さん(コレ知ってる!?/3Dキャラごはん/エンディング告知
  (映画「ストロベリーナイト」))
西島秀俊さん(コレ知ってる!?/3Dキャラごはん/エンディング告知
  (映画「ストロベリーナイト」))
アルコ&ピース(コレ知ってる!?プレゼンター/エンディング)
CHIEさん(スピリチュアル女子大生 オーラ鑑定/エンディング)
SHIORIさん(3Dキャラごはんコンテスト/エンディング)






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