今日のいいともニュース
2013年1月29日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
三代目J Soul Brothers、三倉佳奈、千原せいじ、noon boyz、竹内友佳


テレフォンショッキング
ゲストは三代目J Soul Brothersさん 昨日 山下智久さん明日 竹中直人さん
宣伝・CD「MIRACLE」 花束・多数(下記) 

花束はTRFさん、大塚愛さん、Do As Infinityさん、倖田來未さん
  VERBAL(m-flo)さん、ICONIAさん、松浦勝人さん、入江陵介さん
  AAAさん、堤幸彦さん、蜷川実花さんなどから届いていました。

申し訳ありませんが発言者表記してありません。そのため非常に
分かりにくい部分が多いと思いますがお許し下さい。

岩田剛典さんがインフルエンザで欠席のため6名で出演

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(どうぞ)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜」
((花束)来てますよ、いっぱい)
「あ〜」
「ああ〜」
(TRF、大塚愛ちゃん)
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(Do As Infinity、倖田來未ちゃん来てます)
「凄い」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
((花輪)松浦社長来てますよ)
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(ええ)

(「熱海殺人事件」)
「(笑)」
「はい」
「(笑)」
NAOKI「僕が、今度二月から出演させていただきます」
(あっそうなの?)
NAOKI「はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
観客「(笑)」
(もう今じゃぁ、)
「(笑)」
(ありがとう)
観客「(笑)」
「(笑)」
(心の声言っていただいて)
「(笑)」
観客「(笑)」

(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「失礼します」
「失礼します」
「失礼します」
(どうも)
観客「爽やか」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「あんまり言われないですね「爽やか」」
「爽やかはあんまり言われた事」
(ええ)

(三代目J Soul Brothers、平均いくつぐらいなの?)
「平均、」
(一番年下って言ったら?)
「がちょうど今日あの、」
「は、」
「はい」
「インフルエンザで欠席」
「そう」
観客「え〜!」
「岩田なんですけど」
「はい」
「が24?」
「今年4です」
(ああそう?)
「はい」
「はい」
観客「へぇ〜」

(いつインフルエンザになった?)
「最近です」
「おも一昨日」
「一昨日ぐらい」
「ぐらいからですよね」
「???前ぐらいですね」
(一昨日なったの?)
「今多分ベッドの中で見てると思います」
「はい」
観客「(笑)」
「ホント楽しみにしてたんで」
「そうですね」
(そうだろうね)
「凄いテンション上がってたんですけどね」
「残念ですね」
(何でまた〜(笑))
「このタイミングで」
(インフルエンザなるんだろうね)
「(笑)」
「はい」
「すみません」
「引きの悪さが出ましたよね」
「(笑)」
観客「(笑)」

(これさ、このええと、NAOKIとNAOTOがさ)
「はい」
「はい」
(リーダーじゃん)
「そうですね、はい」
「そうですね」
(何でこれ二人リーダーいるの?まだ決まって無い?)
「いや(笑)、」
「(笑)」
観客「(笑)」
「そういう訳じゃ無いんですけど」
「(笑)」
「え〜まああの、やっぱりちょっと一人だと力不足かな?と(笑)」
「(笑)」
「言う所もあり、二人で、」
(うん)
「一緒にあのやって、」
「はい」
「支えていくっていう形で。まあ結構役割違うんで、ホントに。同じリーダー
  なんですけど」

(どう、どういう違いがある?)
「対照的ですよね」
「うん」
「二人とも」
「そうですね」
「凄い、」
「凄くあのNAOKIさんは細かい所まで気にして下さって、色々言ってくれるん
  ですけど」
(うん)
「あの、NAOTOさんは、そこまで細かい事はあれなんですけど」
観客「(笑)」
「でも、こう背中でこう引っ張ってくれるというか」
「はい」
(あ〜)
「何かタイプが全然二人とも」
「一番重要なとこで一番NAOTOさんが」
「そう」
「発言してくれ??」
(ああそう?)
「はい」
「はい」
(へぇ〜)

「何か俺重要な、」
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(今の、)
「違います」
「そういう事じゃ」
(今の)
「何か、」
「そういう事じゃ無い」
「怒りいみたいな」
(今の言い方だと)
観客「(笑)」
「違う違う(笑)」
「違う、そういう事じゃ無い」
(今の言い方だとこっちが重要みたいだよね)
「そうですね」
「違う違う」
「ちょっと」
「何か名ばかりの」
「一番年上、年上もある」
(ただ細かいだけで)
「(笑)」
観客「(笑)」
「何かごめんね、何かごめん」
観客「(笑)」
「「ごめんね」って」

(歳は?歳は?)
「歳はNAOTOさんが一番上です」
「はい」
「そう」
(そうなの?)
「はい。一個違いなんですけど」
(へぇ〜)
「はい」
(NAOTOいくつ?)
「自分29です」
観客「へぇ〜」
(若く見える)
「そうなんですよ」
(29)
「見えない」
「そうなんですよ」
観客「見えない」
「ありがとうございます」
(へぇ〜)
観客「(笑)」

(まあ岩田残念だった、見てんだろうね。岩田!)
「今もう(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「ガンちゃん!」
「ガンちゃ〜ん」
「ガンちゃん」
「ガンちゃん」
観客「(笑)」
「見てますか〜?」
「楽しいよ」
「(笑)」
観客「(笑)」
「あの、岩田ホントにさっきあの写メールを送ってくれて」
(うん)
「あの「家で大人しく見てます」と」
(そう?(笑))
「でもちゃんと自分であの、こうプレート作ってました」
「そう」
「昔あったあの名前のプレート」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「ええ」
(あれ作ってんの?自分で?)
「はい」
「自分で。しかも岩田剛典って書いてあります」
「(笑)」
観客「(笑)」
「しかも短い髪を一生懸命オールバック風にして、」
「はい」
「サングラスかけてましたよね」
(ああ俺の)
観客「(笑)」
(残念だろう)
「ちょっと熱があるんでね」
「そう」
「はい」
「ちょっとフラフラしながら」

(ココ初登場は誰だ?誰と誰?)
「僕ら」
「はい」
「僕らですね」
「NAOKIさん意外全員です」
「はい」
「僕あの前に、」
(そうだよね)
「EXILEで」
(EXILE)
「USAさんとNESMITHさんと」
(そうだよ)
観客「へぇ〜」

(他、他全員初めて?)
「はい」
「はい」
「もちろんそうです」
(へぇ〜)
「もうワクワクです」
(へぇ〜)
「その時に、あのこうUSAさんとタモリさんがメインで話されてて」
(うん)
「こう緊張してたんで、」
(うん)
「もう「そうですよね」ぐらいしか言えなくて」
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「今日多分、まあみんなそんな心境かな?と思うと、」
(あ〜)
「まあ頑張って欲しいなと」
「(笑)」
観客「(笑)」
「めっちゃ、めっちゃ」
観客「(笑)」
「めっちゃ上から」
「上から」
観客「(拍手)」
「上からすか」
「めっちゃ上から」
「先輩面されなきゃいけない」
観客「(笑)」
「すみません」

(このEXILE系統に入る前、)
観客「(笑)」
「はい」
「はい」
(この辺、アルタ前ウロチョロしたって経験ある?)
「あっ僕はあります」
「僕もあります」
「僕とELLYはですね、」
(うん)
「まあ別々なんですけど、」
「はい」
「僕中学生時代とか、この「笑っていいとも」の本番始まる前に」
(うん)
「アルタの、一瞬写るじゃないですか、外が」
(あっ外が)
「はい」
(うんうん)
「あそこに写りに行ってました、僕」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「で、もう、」
(中、中学の時?)
「中学生くらいの時に。で、もう写る気満々だったんで」
(うん)
「もう地元の友達とかに「写るぜ、今から」みたい」
「(笑)」
観客「(笑)」
「「いいとも出るぜ」みたいな感じで気合い入れて行ったんですけど」
(うん)
「人が多すぎて全然写らなかった」
観客「(笑)」
(???)
「はい」
(そんなに多いの?あの、あれ写る、)
「凄い多いですよ、今」
「うん」
「もう」
(へぇ〜)

(誰か出入りして無かった?)
「あっそれ見れなかったんですよね」
「あっ僕はその時、」
「ELLYは???」
(うん)
「中居さん初めて見ました」
「あ〜」
(おっ)
観客「へぇ〜」
「メッチャもう「キャーキャー」でしたね、その時」
「(笑)」
観客「(笑)」
「それもう僕もそうだったんですけど、僕も「キャーキャー」言ってたん
  ですけど」
(うん)
「(笑)」
観客「(笑)」
「で、もうもう、」
「キャーキャー(笑)」
(キャーキャー言ってたの?)
「「わっ!中居さんだ!」みたいな」
「(笑)」
「「スゲェ〜!」みたいな感じ」
(はぁ〜)
「超ミーハーな感じだったんですけど」
(へぇ〜)
「でも会えて超嬉しかったです、そこで」
「うん」

(でも凄いよね、そうやって見てた中学生が、こうやってゲストで出るんだよね)
「ホントですよね〜」
「信じられないですね」
(うん)
「こんな景色なんすね」
「凄いすね」
「ねぇ〜」
「(笑)」
観客「(笑)」
「凄いな〜」
(何年かの間にこうやってね)
「いや〜」
(表で「キャーキャー」言ってたのがね)
「(笑)」
「(笑)」
「そうなんですね、???ね」
(はぁ〜)

(他に芸能人見た事ある?)
ELLY「あっ、」
(中学生時代)
ELLY「僕初めて、」
(うん)
ELLY「あの、会った芸能人が、あのさまぁ〜ずさんです」
(え?)
観客「へぇ〜」
ELLY「はい、小学校4年生の時に」
(うん)
ELLY「自分「30人31脚全国大会」出たんす」
「(笑)」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「凄え(笑)」
観客「(拍手)」
ELLY「ありがとうございます」
観客「(笑)」
(ああそう?)
ELLY「はい、全国大会出て。青森代表だった、青森出身なんです」
観客「へぇ〜」
ELLY「はい。で、代表で出させていただいて」
(うん)

ELLY「その時に、こうバカルディーっていう名前だったんです」
(バカルディー、バカルディー)
「うん」
観客「あぁ〜」
ELLY「来てくれて」
(うん)
ELLY「もう凄え初めて芸能人会ったんすけど、凄い大竹さんのメガネを
  取ろうと、まだガキだったので」
「(笑)」
ELLY「ガキんちょだったんで」
観客「へぇ〜」
ELLY「もう必死に取ろうと、カメラ回ってない所で」
「(笑)」
ELLY「イタズラしてたのを」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
ELLY「超覚えていて」
「(笑)」
「メガネ取ろうとしてたの?こうやって」
ELLY「はい、もうかけたくて」
「あ〜」
「大竹さんのメガネをかけたくて」
ELLY「はい」
「(笑)」
観客「(笑)」
ELLY「子どもの時」
「めっちゃヤンチャだな」
「(笑)」
(へぇ〜、大竹覚えてっかな?それ)
「いや〜どうですかね?」
「ねぇ〜」
ELLY「凄い思い出残ってます」
(ああそう?)
「あ〜」

CM明け

さまぁ〜ずさん登場
??「ちょっと大竹」
「ああ〜」
観客「おぉ〜!」
「お〜!」
観客「(拍手)」
大竹「ちょっと」
「お久しぶりです」
観客「(拍手)」
「お久しぶりです」
三村「青森の悪ガキでしょ?」
「(笑)」
観客「(笑)」
(覚えてる?)
大竹「「30人31脚」は行った思い出あります」
「へぇ〜」
大竹「結構???ね」
「はい、かなり、小学校4年生だったんで自分」
「へぇ〜」
大竹「何俺のメガネを取ろうとしてんの」
「すみません、すみません」
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(それ覚えてる?)
大竹「それはね〜」
「いや、その小学校4年生の時、」

大竹「その時かけたの?俺のメガネ」
「いや、かけれなかった」
三村「じゃぁ今かけちゃえ」
「(笑)」
観客「(笑)」
「良いっすか?」
「お〜」
観客「(歓声)」
「ヤバイヤバイヤバイ」
大竹「度が入ったよ。あの、」
大竹さんがメガネをELLYさんに渡し、ELLYさんがかけました
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
大竹「カッコイイね」
「カッコイイ」
大竹「カッコ良くなっちゃうね」
「ホントすか?」
三村「カッコイイ」
(カッコ良くなった)
大竹「格好よくなっちゃうもんね」
「(笑)」
観客「(笑)」
「凄いぼやけますね、やっぱり」
観客「(笑)」
大竹「あの時はレンズ入って無かった」
「あっ入って無かった、そうなんです」
「へぇ〜」
「へぇ〜」
大竹「年月を経てレンズを入れるようなっちゃった」
「(笑)」
観客「(笑)」
大竹「視力悪くなっちゃ、」
(段々悪くなって)

三村「凄え、あの頃地方でこうやってやってレポーターみたいのやると」
(うん)
三村「みんなメガネ触ったり、股間触ってきたり」
「(笑)」
観客「(笑)」
三村「もうね、多分ね、怒ってたと思います」
「(笑)」
観客「(笑)」
??「流行りの」
「先駆け」
「先駆け」
(団体だと何でもする)
大竹「ねぇ〜」
「凄え??」
大竹「これ、J Soul Brothersなっちゃった」
(J Soul Brothersなっちゃった)
「ありがとうございます」
大竹「会えて良かった」
「ありがとうございます」
「僕も良かったです」
「(笑)」
大竹「ありがとう」
「ありがとうございます」
(念願の)

二度目のCM明け

(あれ、オリコン週間ランキング)
「はい」
(1位)
「はい」
「はい」
「ありがとうございます」
「2週連続で???」
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」

三代目J Soul Brothersさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それじゃ百分のXアンケート)
「おっ」
「あ〜」
「来た」
(ピタリ賞が真ん中で)
「取りてえ〜」
(前後賞もあります)
「取りてえ」
「欲しいな〜」
「これは取りたい」
「マジで欲しいっす、これは」
観客「頑張って」
観客「頑張れ〜」
「取りたいな」
「行っちゃいましょう」
(何行きましょう?)
「あの、まあ自分達三代目J Soul Brothersと言う事で」
(うん)
「ココにいらっしゃる方で、」
(うん)
「ホント何でも良いんですけども」
(うん)
「自営業されてる方でも、自分が三代目の」
(あっ)
「うん」
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「あのサークルの部長とかでも」
「あ〜そういうの良いですね」
「うん、何かそういうホントに、」
「結構幅広い」
「三代目の何かってされてる方」
「バイトリーダー三代目」

(何人くらいいますかね?)
「それを全部、」
(100人中)
「揃えてえ3で」
「はい」
(3?)
「3で」
(3人)
「どうですかね?」
「どうだろう?」
(何でも良いから自分は三代目だ、3人、スイッチオン)
「来い」
「うわ〜」
「来い!」
「マジで怖い」
「来い」
「来い!」
何かの三代目をやっている人・・2人
「お〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

(前後賞)
「良いけど、ズレて」
「もう超惜しかった」
観客「おめでとう〜」
観客「(歓声)」
「イェ〜!」
「あ〜!」
観客「(拍手)」
「メッチャ嬉しい」
観客「(拍手)」
「ヤバイ」
「ありがとうございます」
観客「おめでとう〜」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「やった〜」
「めっちゃ嬉しい」
「嬉しい」
「(ストラップをまとめて渡されたので)回して、回して、回して」
観客「(笑)」
「これは、これ」
「うわ〜嬉しい」
「ヤバッ」
「じゃぁ岩田の分も」
「これはヤバイ」
観客「おめでとう〜」
観客「(拍手)」
「やりました〜」
「ありがとうございます」
「ガンちゃんもあるよ」
「ガンちゃんの分もあるよ」
「ガンちゃん取ったよ」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう。この方です)
竹中直人さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
竹内アナ「もしもし」
(竹中くん)
竹内アナ「もしもし。もしもし?」
竹中「あっもしもし、」
竹内アナ「あっ」
竹中「もしもし、はい」
竹内アナ「フジテレビ「笑っていいとも」です」
竹中「あっどうも」
竹内アナ「タモリさんに代わります」
竹中「はい」
竹内アナ「はい」
(もしもし、お久しぶりですね)
竹中「ナマステ〜」
(あっナマステ〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ナマステ〜)
竹中「ナマステ〜」
「(笑)」
(どうも〜)
竹中「(笑)お久しぶり、どうも」
(三代目J Soul Brothersと会った事あります?)
竹中「え?ちょっと聞き取りづらかった、すみません」
観客「(笑)」
(三代目J Soul Brothersと会ったことあります?)
観客「(笑)」
竹中「あっ僕無いですね。あのAKIRAには、EXILEのAKIRAにはホントにお世話に
  なってるんですが」
(ああ〜)
竹中「はい」
(ちょっと代わります)
竹中「AKIRAホントによく、遊んで下さる」
((笑))
観客「(笑)」

NAOTO「あっもしもし〜」
竹中「あっもしもし」
NAOTO「あっ三代目J Soul BrothersのNAOTOです」
竹中「あ〜どうも、同じナオトですね」
NAOTO「そうなんですよ」
観客「(笑)」
「(笑)」
NAOTO「そうなんです(笑)」
竹中「(笑)」
((笑))
竹中「一回会いたいですね」
NAOTO「あの僕でも実はあの、EXILEのあのメンバーでもあるんで、」
竹中「はい」
NAOTO「お会いした事は、自分とNAOKIはあるんですけど」
竹中「あっそうですか?」
NAOTO「はい、実は」
竹中「ごめんなさい」
NAOTO「いやとんでもないです」
(代わります?NAOKI)
NAOTO「あっNAOKIも」
竹中「いつかまたゆっくり会いましょう」
NAOTO「今度じっくり」
竹中「はい」
「(笑)」
「今度じっくり(笑)」
NAOKI「今度AKIRAさんと一緒に飲んで下さい」
竹中「はい、是非是非」
NAOKI「ありがとうございます」
竹中「楽しみにしてます」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
竹中「はい、いいとも〜」


明日のゲストは 竹中直人さん




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・竹内友佳
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
出演者・澤部佑、ゲストの三倉佳奈さん


簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯をゲストの嫁タレントと
レギュラーのハライチ澤部さんがそれぞれ作るので、審査員は
誰が作った物かは分からない状態で試食し審査するコーナー
A「ポン酢とはんぺんの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米 3合、水540ml、ポン酢大さじ6、柚子こしょう大さじ1、
  はんぺん2枚、青ネギ適量
 レシピ
  1・お米に水、ポン酢、柚子こしょうを入れ混ぜ合わせ、その上に
    はんぺんをそのまま乗せて炊く。
  2・炊きあがりに青ネギを散らす。

B「インスタントポタージュと肉じゃがの炊き込みご飯」(リゾット風)
 材料(6人前)
  米 3合、水600ml、インスタントのポタージュ3袋、塩小さじ1/2、
  肉じゃが2カップ分、パセリ適量、黒コショウ適量
 レシピ
  1・お米に水、ポタージュ、塩を入れ混ぜ合わせ、上に肉じゃがを
    乗せて炊く。
  2・炊きあがりにパセリを散らし、お好みで黒コショウを振る。

判定
 Aが美味しいと思った人・タモリ、中居、三村、大竹、ローラ
 Bが美味しいと思った人・無し

作った人は
 A・澤部佑さん
 B・三倉佳奈さん
 で、澤部さんの勝利となりました。




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、竹内友佳
出演者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、
    ゲストの三倉佳奈さん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「働く女性の給与明細 おいくら万円?」

選択肢
 「金魚専門店勤務の22歳女性
   (杉並区にある金魚専門店。家賃5万7千円)
 「ブランド品買い取り販売店勤務の34歳女性
   (実家(千葉県)住まいで家賃は3万円)
 「パティシエの38歳女性
   (自由が丘のケーキ店勤務。既婚で家賃13万円は夫が支払う)
 「はなまるうどん宇都宮地区店長の21歳女性
   (入社3年目店舗の20人くらい。家賃4万円)
 「旅行会社勤務の28歳女性(旅行事務兼添乗員)
   (茨城県で家賃3万9千円)

ヒント
  大卒初任給の平均は19万円

 値段
  5位・16万円
  4位・21万円
  3位・24万円
  2位・27万円
  1位・31万円

順位解答正解
5位旅行会社勤務の28歳女性
4位金魚専門店勤務の22歳女性
3位ブランド品買い取り販売店34歳女性
2位はなまるうどん店長の21歳女性
1位パティシエの38歳女性




そっくりグラデーション5
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、竹内友佳、
    ゲストの三倉佳奈さん
出演者・(下記)


ゲストのそっくりさんが似ている割合順(似ている割合は三村さんが判定)に
出て来るのでゲストは誰なのかを当てるクイズ。

1人目・似てる度25%の男性(似ている部分は骨格と強面な感じ)
   正解者・無し
2人目・似てる度35%の男性(「いいとも」カメラアシスタント)
   正解者・無し
3人目・似てる度45%の男性(「いいとも」の大道具さん)
   正解者・
4人目・似てる度55%の男性(似ている部分はムードとハンチング帽)
   正解者・タモリ、大竹一樹、澤部佑

今日のゲスト千原せいじさんでした




曜日対抗いいともCUP
「もうすぐ節分 鬼を倒して福をウチ!」
9個のブロックから成る鬼の絵があるので、それを崩して裏側に
描かれているお多福の絵に並び替えるゲーム

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、竹内友佳

結果・25秒25

月曜日 23秒11(2)火曜日 25秒25(0)水曜日 (0)
木曜日 (1)金曜日 (0)優勝 
一つ目の()はその日の記録となった最後まで残った人
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
三倉佳奈さん(夢炊き屋/おいくら万円/そっくり/エンディング)
千原せいじさん(そっくりグラデーション/エンディング)






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