今日のいいともニュース
2013年1月30日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、三ツ矢雄二
竹中直人、クリス松村、北原里英、松井玲奈、リッキー・リー、
noon boyz、本田朋子


テレフォンショッキング
ゲストは竹中直人さん 昨日 三代目J Soul Brothersさん明日 向井 理さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「R-18文学賞Vol.1 自縄自縛の私」

花束は本木雅弘さん、津田寛治さん、安藤政信さん、釈由美子さん
  長澤まさみさん、ピース綾部祐二さん、平田薫さん、マイコさん
  LOVE PSYCHEDELICOさん、尾田栄一郎さん、堤幸彦さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
「こんちは!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(あ〜)
観客「(拍手)」
(あ〜)
観客「(笑)」
竹中さんの衣装に大きな薔薇(バラ)が何個も描かれていて
(薔薇、薔薇)
「薔薇」
(薔薇族)
「よろしくお願いします」
(お〜)
「恥ずかしい」
(いや)
観客「(笑)」
「(笑)」
(わざわざ作っていただい、)
「いや、これちゃんとあるんですよ」
(え?売ってんの?これ)
「普通に売ってるんですね」
(既製服で?)
「そう、売ってるの(笑)」
(ほぉ〜凄い、(下は)スカートみたいな)
「そう、スカート」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(何やってる)
「すみません」
(???)
「あっそうですか?」
(ええ、おかけ、)
「じゃぁ失礼して。よいしょっと」
観客「(笑)」

((花束)ピース綾部から来て)
「あっ、あっホントだ」
(ええ)
「あ〜平田薫さん。この僕の、今度監督した、あの次2月2日から公開の
映画の主演の女優さんです」
(あ〜)
「平田薫さんです」

((映画「R-18文学賞Vol.1 自縄自縛の私」のポスターがあり)あっこれ?)
「はい。自縄、」
(もうすぐじゃないですか)
「はい、もうすぐなんですよ、だからドキドキしてるんですけどね」
(へぇ〜「自縄自縛の私」)
「「(自縄)自縛の私」、はい」
(お〜。これ自縄自縛って)
「自分で」
(自分で)
「自分を縛っちゃう女性の話ですね」
(SMの話?)
「SMって感じでも無いんです、セルフボンテージってやつで」
(ええ。あっそういう、その趣味の人がいるわけ?)
「いるんですよ、実際ね。であの、」
(縄でこう縛る?)
「縄で縛るんです。新潮、新潮社が、あの女性が選ぶ女性のための文学賞って
いうのを、」
(うん)
「R-18文学賞ってのやってて、その中で賞を獲った作品を映画にしたんですね」
(あ〜、原作があるんだ)
「うん」
(そういう趣味?自分で自分を縛る)
「そういう趣味ですね」
(お〜)
「うん。縛っちゃうんです」
(誰か、誰かに見せるためじゃ無く)
「じゃ無くて、自分だけのために。仕事を終えて帰ってきた時、自分だけの
ためにこう全身を縛るんですよね」
(ほぉ〜)
「うん」
(ホントにいる?そういう人)
「いるみたいですよ」
(はぁ〜)
「うん」

(お話聞いてみたいね、そういう人)
「ねえ」
観客「(笑)」
(会った?実際そういう人)
「実際のあの、結局縛りの先生はナカさんって男性の方で」
(うん)
「あの意外に普通のオジサンなんですよ」
(うんうん)
「その人が縛り教えてくださるんですが」
(うん)
「その人は自分で自分を縛るんじゃ無くて、女性を縛りたいっていう方で」
(うん、女性縛られるんじゃ、自分縛りたい)
「ん?」
(自分、)
「うん、女性は」
(自分自身を)
「縛られたいみたい」
(本格的な何か縛りの)
「ええ」
(方法を、でやるわけ?)
「そうです」
(へぇ〜)
「何か亀甲縛りとか色々あるんです」

「最終的には、あの自分で自分の身体を吊るみたいですね。一人で」
観客「へぇ〜」
「吊れちゃうらしいです、こうやってボンって」
(ウソ?吊れないでしょ?)
「あっあるらしいんです、技術的にそういう事が出来る技術があるらしい
ですね」
(ああそう?)
「うん」
(こう滑車か何か一つあって?)
「何か付けて、うん」
(へぇ〜)
「登山の何か用具を使ったりとかして」
(自分の力で自分を引っ張り上げる)
「そうです」
(はぁ〜)
「凄いですよね」
(良いね、お話聞いてみたいですね〜)
「ねっ」
観客「(笑)」
「(笑)凄い世界です」

(どうぞどうぞ)
「あっ失礼します、ありがとうございます」
(こっちも(花束)来てますよ)
「あっホント」
(あっこれ(花輪)来てます)
「あ〜」
(「自縄自縛の(私)」)
「本当だ」
(ええ)
「マイコからも」
(来てますよ)
「あっ尾田さんからも」
(ええ)
「ありがたいですね。すみません」
(申し訳ありませんがトラブルにより推定15秒分のデータ消失があったため
その部分の作成が出来ません。消失した約15秒の間はほぼ花束紹介でした)

今月のテレフォンショッキング出演者のパネルを見て
「あっ壇蜜さん出たんですね」
(壇蜜出ましたよ)
「僕去年映画で共演しましたよ」
(あ〜そう?)
「ええ」
(へぇ〜)
「ビックリしちゃった」
(???出てんだよね)
「はい、いっぱい出てますね、???」

(これ(「自縄自縛の私」)監督が何、え?)
「これで7、」
(監督やったんでしょ?これ)
「監督やったんですよ。それ写真出てますが、今回自分出て無いですね」
(自分は出て無い?)
「出て無いんです」
(監督専念?)
「うん、監督だけ。だから楽だったですよ、凄く」
(お〜)
「自分が出ると間がもたなくて(笑)」
(あれ自分が出るって、ちょっと信じられないんだけどね)
「そう、落ち着かないんですよ」
(じゃぁ自分、自分が自分にダメ出しする様なとこもあるわけでしょ?自分が
やってる)

「だから大体スタッフに「今の芝居で良かったと思う人手挙げて下さい」って
言って、スタッフ達が手を挙げる人数が多ければ「じゃぁOKだね、OK」って
感じで終わるんですけどね」
(多数決で決めるの?)
「多数決で決めます」
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「モニターでこうやって戻したりするの苦手なので」
(うん)
「自分の芝居なんか見たくないし。だから」
(うんうん、あっもうプレビュー無し?)
「無しですね」
(その場で「どう?今のOK?」)
「はい、その場で。「OK?じゃぁ良いや」って感じで終わるんですよ」
(へぇ〜)
「うん」
(恥ずかしいだろ?それ)
「恥ずかしいっすよ〜」
観客「(笑)」
「ホントに」

(この人はね、極端な恥ずかしがり)
「ホント、」
(もうココでこうやっている事自体が恥ずかしくてしょうがない)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何か、何かに成りきってないと恥ずかしくて)
「そう、あんまりそういう風に言わないでください(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「はぁ〜〜」
(恥ずかしい)
「(笑)」
観客「(笑)」
(今針のむしろみたいなってんです)
「うわ〜困っちゃうな、全くもう、ホントにもう」

(最近、)
「はい」
(酒飲んでる?)
「最近お酒はもうホントに」
(全然飲め無かったんですよ)
「はい、そうですね。47からですね」
(47から突然酒が飲めるようなった)
「そうです」
観客「へぇ〜」
「そう、今、」
(俺の友達も50、50いくつで突然酒が飲めるようなった)
「あ〜」
(人がいる)
「うん、良いですよね、お酒に酔うって」

(あれから最近飲んでる?またずっと)
「飲んでますね、最近あの、ロシアのウォッカってのハマってしまって」
(あっウォッカ)
「唐辛子のウォッカみたいのあるんですが、何か、」
(唐辛子のウォッカ?)
「中に唐辛子が入ってて、ちょっとカーって来るような感じの」
(ピリッとするの?)
「ピリッとするんですね」
(ほぉ〜)
「ウォッカって凄いんですね、周りにこうやって氷を乗せて」
(うん)
「それでこうやって飲むんですね」
(周りに氷を乗せて?)
「あっあの飲み、このグラスの周りに氷を」
(え?)
「え?塩か、塩ですか?」
(塩、塩だよ)
観客「(笑)」
((笑)上がってるんですよ)
「(笑)参った参った。あ〜うん、あ〜あ〜あ〜」
(薬草が入ってんの知ってるけど、唐辛子は、)
「唐辛子が入ってるんです、このぐらいのボトルで」
(一本)
「中に唐辛子が入ってんです(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「やんなっちゃう」
(恥ずかしすぎてしょうがない(笑))

(ピリッと来るんだ?)
「ピリッと来るんですね〜、それがたまらないですね〜。最近よくそれを
グッって飲んじゃったりしますよ」
(ウォッカのね、俺ええと随分前飲んだ、アルコール、ホントかな?と。
アルコール度数が90、)

「そう、そう」
(92か93%ってのあるんですよ )
「だからすぐ酔っぱらっちゃうんだよな〜」
(すぐ酔っぱらっちゃう)
「うんうん」
観客「(笑)」
「そうです」
(それでこれを、ホントこれこぼしてライターで火点けたら火点くんです)
「そうそう」
観客「へぇ〜」
(だから93%がアルコールっていう、やつで。でこれをグラスに三口飲んで
すぐ俺家に帰ったね)

「あっ、大体それぐらいで出来あがっちゃいますもんね」
(もう、もうダメだと思った。これ以上飲むと)
「そう、安上がりで良いんですよね」
(うん、ちょっとで良いもんね〜)
「そうです、うん、良いですね〜お酒は」

(カレーは?)
「カレーも大好きですね」
(カレー好きだよね)
「この前八王子にインドラってカレー屋さんがあって、」
(八王子?)
「八王子にあるんです。そこのカレー凄く美味しいんですよ」
(インドラ?)
「インドラ」
(うん)
「僕がまだ多摩美の学生だった頃、」
(うん)
「僕二十歳の時ですね、二浪して多摩美に入ったんで」
(うん)
「その時にオープンした店なんですよ」
(へぇ〜)
「まあそこのカレーほんとに美味しいですよ」
(インドカレー?)
「インドカレー」
(へぇ〜)
「あのジュンコさんって、女性の方がおやりになってるんですが」
(一人でやってる?)
「はい、もう35年。35年間通ってんです」
(へぇ〜)
「タモリさん連れてきたいですね、そこ」
(俺カレー大好き、カレー)
「ホントそこのカレー食べたら「うわっホントだ、美味しい〜」って喜んで
くれてますよ」
(ああそう?)
「挽肉とナスのカレー煮っていうのがあって」
(あ〜良いね〜)
「それがメチャクチャ美味いんですよ。あと魚のスパイスフライとか」
(うん)
「もういっぱいあるんですね。さ、最初に大根とカニのサラダっての出るん
ですけど」
観客「(笑)」
「それがもう、」

(何を食えば良いの?)
「あ〜もうみんな美味いんです。順番があるんですけどね」
(ああそう?)
「ええ」
(大体何、何から食う?)
「まず大根とカニのサラダを食べて、」
(大根とカニのサラダ?)
「とカニのサラダ。薄く切った、スライスした大根にカニがこう乗ってて」
(うん)
「そこにちょっと辛いソースを掛けて、ソースって言っても美味しいんですよ」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「それでちょっと、インドのビールを飲みながら」
(インドビール飲んで?)
「飲んで。それで、」
(それからその次に?)
「ええ、挽肉とナスのカレー煮を頼んで」
(うん)
「それに薄いパン、チャパティーっていうんですか?それを、チャパティーに
くるんで」
(うん)
「で食べるともう」
(食べて)
「美味しいですね〜」
(さっきの魚の何とかフライ)
「あっ魚のスパイスフライっていうのがあって。もう上を薄く、薄くスライス
したトマトにもう覆われてて」
(うん)
「「何が入ってんのかしら?」って感じなんですけど。それをどかすと、」
(うん)
「あのフライになった魚が入ってるんですよ。それちょっとスパイシーで」
(よく分か、よく分かんない)
「分かんないですか?(笑)」
(分かんないんだけど(笑))
「(笑)」

CM明け

「ふっ」
(あ〜)
「あ〜。ねえ〜」
(ずっとカレーの話をしてた)
「ずっとカレーの話をして」
観客「(笑)」
(自分で作る?カレーは)
「いや自分では作んないですね、スクランブルエッグぐらいしか自分で作らない」
観客「(笑)」
(スクランブルエッグ作る、何で自分でカレー作らない?)
「いや作んないですね〜、あんまりこう台所に立ったこと無いですね。昔
子どもの時は、よく、父子家庭だったんでよく作ってましたけどね(笑)」
(子どもの時作ってたの?)
「うん、子どもの時はたまに作ったりしてましたよ」
(へぇ〜)
「ええ、お父さんのために」
(お父さんのために)
「はい」
(偉い子だったね〜)
「洗濯とか掃除とか大好きでしたからね」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「ええ、お父さん帰ってくる前に綺麗にしとこうとか」
(はぁ〜)
「よくやってました」
(感心な子だったんだね〜)
「(笑)」
観客「あぁ〜」
「整理整頓は凄く好きですよね」
(ああ〜。じゃぁ今でもキチッと)
「うん、きちっとしてる方が」
(あ〜)
「好きですけどね」

「何かやっと落ち着いたな」
((笑))
観客「(笑)」
「あ〜」
(場に慣れた?)
「慣れた」
観客「(笑)」
「もう大丈夫です。そう、映画撮ったんですよ、2月2日からいよいよ公開
ですけど、是非タモリさんに見て欲しいですね」
(あ〜)
「自縄自縛って言うから、結構ハードな印象があるかも知れません」
(うん、ハードな印象がある)
「自分で言うのも何ですけど、意外に素敵な青春映画に仕上がってると
思います」
(ああそう?)
「はい。自分が出て無いのもまた良かったんじゃないかと思いますけど」
(あ〜)
「安藤政信くんとか、最高でしたね」

(自分監督だけやってる方がやっぱ楽でしょ?)
「監督だけの方がホントに楽ですね。自分が出ないってのは」
(うん)
「はい、じゃぁ次の自分の出番のために一々着替えてまた行ったり来たり
するじゃないですか」
(うんうんうん)
「もうその労力が無いって事が、こんなに素晴らしい事だったんだって
感じで」
(うん)
「楽だったですね〜」
(うん、言いたい事言えるわけじゃない)
「うん」
(「ココはこうしろ」とか「ああしろ」とか)
「そうですね、で自分の事見ないで済みますし」
(うん)
「自分の事」

(自分の事見るの嫌なの?)
「自分の事見るの嫌ですね」
(俺も嫌なんだよ)
「嫌ですよね〜、絶対嫌だ」
観客「へぇ〜」
「自分、」
(あれ嫌だ、嫌だ)
「嫌ですね〜」
(生放送で良かったと思ってるよね)
「ホントそう思います、僕もホントですよ」
観客「(笑)」
「自分の映画も一年ぐらい経ってから見ますからね」
(見れない?)
「見れないですよ、恥ずかしくて」
(はぁ〜。恥ずかしいのと「コイツ嫌な奴だな」と思うんだよね)
「そう、そう自分に対してですね」
(うん)
「自分に対して思います思います」
(うん)
「「何だお前?何でこんな芝居なんかしてんだ」ってね」
(そう(笑))
「ホントにもうふざけんな」

(昔ゴルフやった時、ちょうどね昼間あがって来ると増刊号やってんですよ)
「あ〜」
(で、まああのオッチャン達が見てる、その横サ〜と通り過ぎて、嫌な、
もう声が聞こえてくるの嫌だね)

「そう、そう俺も自分の声聞いただけで、もう気が狂いそうになるんですよ」
観客「(笑)」
「何だお前?ホントに冗談じゃないと思いますね」
(嫌な声で、浅はかな喋り方してんのよ)
「うん、ホントホント」
観客「(笑)」
「ホントに」
(ホントにもう自分のあれやったら絶対やっていけないね)
「そう」
(もう終わったらすぐ忘れる事)
「そうですよね〜」
観客「(笑)」
「そうですね、ねえ矛盾してる仕事ですよね、そうやって考えると」
(矛盾してるよね、うん)
「結局見てもらわないと話にならないんですが」
(うん)
「でも自分見るの嫌ですよね」

(でもその、監督だけやってんならそれは無いし、)
「はい、鼻水」
(出て、鼻水出た)
観客「(笑)」
「あ〜」
(出た時はどうすんの?編集の時とか)
「あっ自分が出てる時ですか?」
(うんうん)
「もうホントにウンザリした顔で編集しますよ。もうドンドン切ってくれ
ドンドン切ってくれって。自分の所はドンドンドンドン短くしたくなり
ますね」
(ああそう?)
「自分が出てる所は」
(あ〜)
「ええ」
(へぇ〜)
「もう少しでも出番を少なくしたいというか」
(そうなんだよね)
「うん。まあ役者だけでも嫌ですけどね、自分が出て来るだけでも」
(うん)
「たまたま映画館行って、自分の予告編やってたら「うわっビックリした〜」
ってぐらいに」
観客「(笑)」
((笑))
「凄い驚きますもんね、ホントにもう」

(俺昔ドラマやってる時、)
「ああ」
(「すみません、あのココちょっとカット、長いんでカット、俺の出番とこ
カットをさせて下さい」って何か凄い謝ってきたとき)

「はい」
(大喜びしたんだけどね「ホント〜!?」)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「それが???」
(その気持ち分かるね)
「嫌ですよ、ホントにね」
(あ〜、今回だから楽だったんだ)
「そう、だから家帰ってたまたま子ども達が自分の番組見てたりするじゃ
ないですか」
(うんうんうん)
「もうビックリしちゃいますもんね「うわっ!見てんのかよ〜」って感じで。
もうホント何で見てんだ〜と思って」
(子どもに見られるのも嫌?)
「嫌ですね、恥ずかしいですね」
(へぇ〜)
「はい、もうとにかく嫌だ、恥ずかしい」
(矛盾してるね)
「矛盾してますよ」
(うん)
「ホントに矛盾してますね」
(もう監督一本で行ったらどう?)
「うん、それだけじゃ生活出来ないしね」
(あっなるほど)
「(笑)」

二度目のCM明け

竹中直人さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「あ〜。どうする、」
(何行きましょう?100人の女性がスイッチ持ってます)
「よし、じゃぁせっかくですから」
(うん)
「「自縄自縛の私」って映画も撮りましたし」
(うん)
「一度は自分を縛った経験がある人」
観客「(笑)」
「例えば腕でも良いし、指でも良いし」
(あ〜)
「一度は縛った経験があるという人。2人位いるような気がするんですね」
(2人?行って見ましょう)
「はい」
(今まで自分で自分を縛ったことがある、2人)
「2人」
(スイッチオン)
自分で自分を縛った経験がある人・・8人
「あ〜」
(ええ〜!?)
観客「え〜!」
「8人もいるのか。くそ〜。そんないらっしゃったんだ」
(凄いよ)
「凄いですね」
(凄いね、この数字)
「うわぁ〜そんないるんだ」
(はぁ〜)
「うわ〜ホント?」
観客「(笑)」
「もっと大胆に出れば良かった」
(こりゃ客席見る目が楽しくなってきたね)
「そうね」
観客「(笑)」
「うわぁ〜」
(でも大幅に外れました)
「外れましたね〜、残念ですけど」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方です)
向井理さんの写真が表示されました
(あ〜)
「うわ〜」
観客「(歓声)」
(向井くん)
「うわ〜」
本田アナ「お願いします」
(もしもし、お久しぶりです)
向井「お久しぶりです、向井です。今年もよろしくお願いいたします」
(今あの竹中くんが横にいます)
向井「はい」
(ちょっと代わります)
向井「はい」
竹中「もしもし、竹中です。初めまして」
向井「あっ向井です、こんにちは」
竹中「こんにちは」
(あっ会った事無い?)
向井「見てました」
竹中「あ〜すみません、ありがとうございます」
向井「ありがとうございます(笑)」
竹中「いつか共演出来る事夢見ていますので」
向井「あっはい、是非よろしくお願いします」
竹中「よろしくお願いします。はい、じゃぁタモリさんに代わります」
向井「はい、ありがとうございます」
(恥ずかしいで私が代わります)
観客「(笑)」
向井「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
向井「いいとも」



明日のゲストは 向井 理さん




緊急企画 初来日の外国人をだましきれ!
進行役・トシ、
本田朋子 解答者・ゲストのリッキー・リーさん
出演者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、三ツ矢雄二、
    ゲストのクリス松村さん


出演者に対してあるテーマが指示されるので、それを演じて解答者役の
初来日した外国人の方に当てられないようにするコーナー

今回のテーマ
「クリス松村さんに成りきる!!」
 ・出演者にはクリス松村さんがしている様なストールが渡され
  クリスさんに成りきる演技をしました。

解答者へのヒント
 日本を代表するオネェタレント クリス松村
 ・父は外交官、祖父は代議士
 ・好きなもの「イケメン」(イケメン登場しアピール)
 ・苦手なもの「爬虫類」(上から爬虫類のオモチャが落ちてきました)
 ・特技「エアロビクス」(曲が流れ出演者全員で披露)
 ・あだ名「ラクダ」

解答・Dがクリス松村さん
    (出演者はA-タカ、B-柳原可奈子、C-三ツ矢雄二、D-クリス松村、
    E-栗原類、F-タモリ、G-太田光と割り振られていました)
正解・Dがクリス松村さんで見事正解でした





男って勘違いの生き物よね!
進行役・柳原可奈子、本田朋子
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、栗原類、三ツ矢雄二、
    ゲストのクリス松村さん
出演者・ゲストのSKE48の北原里英さん&松井玲奈さん


あるテーマについて女性100人にアンケートを取った結果を出題するので
間違えた方が勝ち残るというトーナメント形式で、最終的に誰が一番
女心が分かっていないのかを決めるコーナー
(対戦に負けるごとに勘違いグッズを身につけていく罰ゲームもあります)

第一回戦第一試合・タカvsトシ
 問題「付き合うならどっち?」
  A デブ・タカ
  B ガリガリ・トシ
 正解「B(62人)」
  (間違えたタカさんが決勝戦進出)

第一回戦第二試合・タモリvs三ツ矢雄二
 問題「常に見ていると腹立つのは?」
  A 鏡・タモリ、三ツ矢雄二
  B ケータイ・無し
 正解「A(81人)」

 問題「彼氏が上手くてうれしいのは?」
  A 字・無し
  B 歌・タモリ、三ツ矢雄二
 正解「B(63人)」

 問題「男性のNGファッションはどっち?」
  A レギンス・三ツ矢雄二
  B 腰パン・タモリ
 正解「A(54人)」
  (間違えたタモリさんが決勝戦進出)

第一回戦第三試合・太田光vs栗原類vsクリス松村
 問題「持って欲しい財布は?」
  A 折り財布・太田光、栗原類
  B 長財布・クリス松村
 正解「B(65人)」

 間違えた太田さんと栗原さんの対戦  問題「初デートで行くならどっち?」
  A カウンター・栗原類
  B 個室・太田光
 正解「(人)」
  (間違えた太田光さんが決勝戦進出)

時間切れのためタモリさん、太田光さん、タカさんの3人による
決勝戦は次週に持ち越しとなりました。





曜日対抗いいともCUP
「もうすぐ節分 鬼を倒して福をウチ!」
9個のブロックから成る鬼の絵があるので、それを崩して裏側に
描かれているお多福の絵に並び替えるゲーム

参加者・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、三ツ矢雄二

結果・29秒35

月曜日 23秒11(2)火曜日 25秒25(0)水曜日 29秒35(0)
木曜日 (1)金曜日 (0)優勝 
一つ目の()はその日の記録となった最後まで残った人
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
クリス松村さん(//エンディング)
北原里英さん(//エンディング告知(CD「チョコの奴隷」))
松井玲奈さん(//エンディング告知(CD「チョコの奴隷」))
リッキー・リーさん(//エンディング告知(CD「リッキー・リー」))



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