今日のいいともニュース
2013年2月5日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
森山良子、西村知美、ゲッターズ飯田、noon boyz、竹内友佳


テレフォンショッキング
ゲストは森山良子さん 昨日 振分精彦親方さん明日 森公美子さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「Ryoko Classics」公演「Concert”Ryoko Classics”」

花束は加山雄三さん、森山直太朗さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜」
観客「綺麗」
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜!」
(どうぞどうぞ)
観客「綺麗〜!」
(おかけください)
「はい」

((花束)加山雄三さん来てますよ)
「あ〜ありがとうございます、先輩」
(ねえ先輩)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(元気に街歩いてますよね、ホントにね)
「街歩いてますね〜(笑)」
(え〜森山直太朗さんご存じですか?)
観客「(笑)」
(???ねえ)
「う〜ん、何か似た名前ですけども」
(そうですね)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(ええ。あれ何ですか?(花輪)映画)
「はい、あの「箱入り息子の恋」っていう」
(ええ)
「あの星野源くんがあの主役で、お母さん役をやらせてもらってて」
(あ〜そうですか)
「6月に封切りになりますので」
(へぇ〜)
「どうぞ皆さんご覧なってください」
観客「(拍手)」
(ドリーミュージックとかいっぱい来てます)
「ありがとうございま〜す」

(おかけ下さいませ。あっ)
「あ〜」
((笑))
観客「(笑)」
(二人息、)
観客「(笑)」
「今日ちょっと何か、(衣装が)ちょっと似てるな」
(似てますね、何か)
「似てますね、今日何か」
(あ〜)
「はい」
(ありがとうございます)
「どうも。お元気そう」
(ええ)
「ちょっとお痩せになりました?」
(いやあの、)
「あっそうでもない?」
(ほとんど変わんないんです)
「あっそうですか」
(お変わりなくね、ホントにまあ)
「何とか(笑)、はい」
(ええ)
「ええ」
観客「(笑)」

(あの、最近娘婿さんの方はお会いなってます?)
「時々ですね」
(あっそうですか?)
「あのむす、」
(ええ)
「孫預かってる時に、迎えに来たりとか」
(あ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
(あの男ちゃんと子どもの面倒見てるんですか?あれ)
「見てますね〜、あの休みの時は、」
(ええ)
「まああの妻の方が、娘の方が仕事してますから」
(ええ)
「一日中」
(みてる?)
「何か「チュッチュチュッチュチュッチュ」」
観客「(笑)」
(やって(笑)。はぁ〜、想像つかないな、ちょいちょい仕事で会うんですけどね)
「時々間接キスしてる事あります。私が「チュッチュチュッチュ」って
やった後に、すぐ「チュッチュチュッチュ」やって」
((笑))
観客「(笑)」
(娘婿と(笑))
「「おっと、おっととっとっと」みたい(笑)」
(はぁ〜)

(お孫さんおいくつ?)
「4歳です」
(4歳?)
「はい」
(早いですね)
「早いです」
(え?もう4歳?)
「あっという間でした」
(へぇ〜)
「はい」
(じゃぁもう子どもと言ってもちゃんともう)
「そう、そうですね」
(うん)
「「私」とかって言いますからね、もう。はい」
(へぇ〜)
「ええ」
(あず、預かってるときは、)
「ええ」
(どうされてるんですか?)
「預かってる時には、」
(しつけなんかもちゃんと教えたりしてますか?)
「そう、結構戦ってますね」
(戦、戦ってる?)
「はい、あの何かこうワガママ言ったりするじゃないですか、子どもだから」
(ええ)
「「(子どもがぐずった様子の真似)」とかって言って(笑)」
観客「(笑)」
(うんうん)
「でそういう時には、あの「何言ってんの!」って言って」
観客「(笑)」
((笑))
「「何言ってんの〜あなたそんな事やったって私には効かないからね!」って」
観客「(笑)」
((笑)凄いね〜)
「(笑)」

「必ず理由があるんでね、」
(うん)
「少し機嫌が直ったときに、」
(うん)
「「さっきはどうしてあんな風にぐずぐずぐずったの?」って」
(うん)
「「ママがいないから?」とか「あの何か気にくわない事があったの?」って
言うと、」
(うんうん)
「「あの時は、」例えば私が歌唄ってたのが気に入らなかったとかね(笑)、色々
色々気に、」
(酷いこと言う)
観客「(笑)」
(歌唄ってる、気、気に入らないんです?)
「もうちょっと唄うとね「黙ってて」って言う(笑)」
観客「へぇ〜」
(歌、歌嫌いなんですか?)
「いや、大好きなんです。自分はね、何かもう「(鼻歌)」とか、もう風呂入る
時でも、」
(物凄い難しい曲唄ってますね)
観客「(笑)」
(「いつか王子様が」ですね、今ね)
「はい(笑)」
観客「へぇ〜」
「もう常にそれ、ハミングしてますね」
(へぇ〜)
「(笑)」

(じゃぁ三、三代、三代目って継ぎそうな感じもありますね。四代目か)
「いや、それは、子どもはみんなね、あの好きですからね、歌唄うのね」
(うん)
「こう身体動かしたり」
(自分が唄わずに、他の人が唄うと気にくわない?)
「そうですね、何か横から一緒に唄ったり何かするとジロッとか見られたり」
(へぇ〜)
「あの何か一緒にハモろうとか、一緒に唄いたいって思っちゃうじゃ
ないですか」
(うんうん)
「誰か歌い始めると」
(うん)
「そうすると「止めて」って、もう必ずハッキリ」
(あ〜)
「「歌わないで」とかね」
((笑))
「(笑)必ずピキッと言われますんで「あっどうもすみませんでした」」
(4歳凄いね、もうハッキリしてるんだ)
「4歳もう、もう皆さんそうですけどね、iPadとかもトルル〜と」
観客「(笑)」
「何かやってます」
(4歳?)
「4歳」
(ええ〜!?)
「もう3歳くらいから凄いですよ」
(凄いね〜)
「もう分からなかったら手当たり次第」

(今私、スマホ持て余してんですけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「私もようやくiPad入門したところで」
(凄いね、今の子ども)
「もう全然先んじてますね」
((電話が)掛かって来て、掛かって来てこうやって(フリック)もね、なかなか
行かないんですよ、あれ)

観客「(笑)」
(何で?あれ)
「それ(笑)、それあれらしいですよ、ちょっとある程度の、まあタモちゃん
私と大体同じ」
(大体同じです、ええ)
「ある程度なると、その何て言うんですか?湿り気が」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「無くなる(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

(あ〜今この話(フリック)で盛り上がっておりましたけど)
「クックッ(フリック操作の真似)」
観客「(笑)」
(大丈夫ですか?これは)
「これもう全然ダメなんです」
(4歳、4歳っていって)
「あっ」
(もう凄い?全部)
「全部もう、ゲームとか出して来ますね」
(はぁ〜)
「それ何か変な、あの変なって言うか、変なんですけど」
(ええ)
「その自分の好きなあのツールがあって」
(うん)
「で、それをチョンチョンチョンチョンと出して「何見てんの?」みたいな
感じで、もう」
(ほぉ〜)

「で、こう立てられるんですよね、あれカバーで」
(うん)
「ヒュンヒュンヒュインって、あのお風呂のカバーみたいなのありますよね」
(お風呂のカバー?まあカバー、カバー)
観客「(笑)」
「あれお風呂から、お風呂のカバーから、」
(ええ)
「お風呂のフタから発案したらしいですね、あのカバー。iPadのカバー」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「トュルントュルントュルンって回るでしょ?でそれを上手くやると、こう
立、立つことが出来るんです」
(へぇ〜)
「え?私って意外と知ってるの?」
(知ってますね)
「えっ!?ホント?」
観客「(笑)」
(あ〜そうですか?)
「はいはい。それで、それを何かこうやってこうやって、こう並んで立て
ちゃって」
(ええ)
「こんななってやってて。「どうもお見それしました」みたいな」

(我々とまあ全然違うんですよ)
「もう基本的にもうね、」
(ええ)
「産まれた時から」
(違う、我々電話はこれ(ダイヤル式)でしたからね)
「そうですね(笑)」
観客「(笑)」
「はいはい」
(これでしたから)
「まだこれ(手回し電話)じゃ無かったですか?」
(いやそれじゃ無い)
「(笑)」
観客「(笑)」
(これ(手回し電話)(笑))
「うん」
(「(電話交換手に)52番」とか何か言う)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうですよね」
(これだった、今違いますからね)
「そうですよ〜。電車だって夜行列車に乗ってね」
(え?)
「旅先から帰った(笑)、あまり、」
(あ〜帰った、そうそう)
「あまり関係無かったですね、今(笑)」
(関係無い)
観客「(笑)」
(いまだにありますからね、寝台列車はありますから)
「そうですね、ありますね(笑)」
(いまだにちゃんとありますから)
「ありますね、はい」

(でも女の子ってのは、もう3歳で完全な女っています(言います?)からね)
「あ〜もうありますね」
(うん)
「あの夢もあるしね。あの、」
(あっ夢、)
「夢はもうあの、」
(ええ)
「この間4歳の時叶っちゃったんですけども」
(うん)
「「私、シンデレラになるのが夢なの〜」って言ってたのが、もう4歳なったら
あのディズニーランド行って」
(ええ)
「シンデレラの洋服着て、今どきのこのアップ(髪型)しちゃって、ブルブルブル
(巻き髪)みたいな」
観客「(笑)」
「それで、」
(あっそれあるんですか?)
「あの街を歩いて」
(はぁ〜)
「あの、まああのシンデレラ城とかって行って」
(行けるんですか?)
「そうです」
(はぁ〜)
「それで4歳にして夢叶うと、後どうするんだろうね〜?って」
(どうする?ねえ?)
観客「(笑)」
「(笑)」
(はぁ〜、時代はドンドン変わる)
「(笑)」

二度目のCM明け

「確かにホワンホワンホワン(笑)」
((ポスターを指し)あれは何ですか?「Ryoko Classics」)
「あっ」
(ああ〜)
「よく聞いて下さいました。あの2月の6日に「Ryoko Classics」という
クラシックを」
(アルバム?)
「メインに歌ってるアルバムを、え〜リリースしまして。え〜、」
(え?あっクラシックを歌ってる?)
「はい、そうなんです、あの後ね、何年歌えるか分かんないから」
(ええ)
「歌える内に歌っとこうかなと思って」
(へぇ〜)
「それで2月11日に、大阪で、シンフォニーホールでコンサート。15日が
ええとサントリーホールで、東京」
(へぇ〜)
「コンサートやりますんで、是非皆さんいらしてくださ〜い」
観客「(拍手)」
(「子犬のワルツ」って歌、歌ある?)
「「子犬のワルツ」あのショパンの、「(約10秒間アカペラで歌)」」
(へぇ〜)
「っていう」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
「山川さんが詞つけ、山川啓介さんが詞を付けてくだっ、」
(へぇ〜。まあどうぞどうぞ)
「そんな物を、面白いのも入ってます」
(面白いですね)
「はい」

さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ百分のXアンケート)
「は〜い」
(ピタリ賞、前後賞もあります)
「はい。ええとですね、この間ちょっとあの湯田中の方の温泉にロケで
行って来まして」
(おっ湯田中温泉、ええ)
「でタダでピンポン、ピンポンが出来るっていう、あの恋歌会館って所が
あったんですけども」
(うんうん)
「で、そこでピンポンしたんですね。卓球か」
(卓球、はいはい)
「卓球」
観客「(笑)」
(あっピンポンって言いますね)
「ええ。まあ卓球部の方もいらっしゃるのかも知れないけれども」
(ええ、ええ)
「お正月から今日までに、卓球をした、」
(卓球を)
「方。遊びでも練習でも、何でもいい」
(卓球部でも良い?)
「卓球して」
(100人中)
「遊んだ方」

(100人中何人います?)
「う〜ん、3人」
(3人?)
観客「え〜」
(正月から今まで、)
「え〜?」
観客「え〜」
観客「いるよ、いるよ」
(卓球は、した)
「意外といない?」
(3人、スイッチオン。いやいるでしょ)
「いないか?いるかな?」
今年に入ってから卓球をした人・・5人
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「ああ〜!」
(惜しい)
「お〜悔しい〜」
(惜しいです)
観客「惜しい」
「悔しい〜」
(残念で。意外といますね)
「意外といましたね」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう。この方です)
森山「はい」
森公美子さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
竹内アナ「もしもし。もしもし?」
森「もしもし」
竹内アナ「あっもしもし」
森「はい」
竹内アナ「「笑っていいとも」です、タモリさんに代わります」
森「はい、は〜い、もしもし、はい」
(森公美さん。もしも〜し)
森「もしもし〜」
(どうも)
森「どうも〜」
(お元気そうですね)
森「(笑)元気ですよ〜」
((笑))
森山「(笑)」
(あっ横にあの森山良子さんいらっしゃる、ちょっと代わります)
森「はい」

森「もしもし」
森山「もしもし〜」
森「あっ、」
森山「あの物凄くお久しぶりで」
森「お久しぶりです」
森山「はい」
森「30年、30年前ですよね、あれ」
森山「そうでね」
観客「へぇ〜」
(ええ?)
森山「あの、以前会った時はね」
(うん)
森山「「屋根の上のバイオリン弾き」の」
森「そう」
森山「あの打ち上げで」
森「ええ」
森山「一緒には出て無かったんですけど、」
森「そう」
森山「あの打ち上げの時に入らして。え〜森さんが「(歌)」って春歌唄ったの」
(へぇ〜)
森山「ねえ」
森「(笑)」
森山「ねっ?」
森「そうそうそうそう、そうです」
森山「は〜い(笑)」
(へぇ〜)
森山「電話代わります」
森「(笑)思いだし??」
森山「忘れられません」
(春歌、春歌唄ったの?)
森山「そう、おかしい」
森「あのね、オペラでそれをやって大ウケしちゃったんですよ」
(へぇ〜)
森「森繁先生がお好きで」
(ああそう?)
森「当時、はい(笑)」
(あっ明日「いいとも」大丈夫ですか?)
森「はい、もちろんです、いいとも〜!」


明日のゲストは 森公美子さん




オープニング
ゲッターズ飯田さんの占いでいいとも全レギュラー中最下位だった
三村マサカズさんが運気アップするためには
・ダンスを始める
・スーツにネクタイ
・ラッキーカラーはピンクと金
・ラッキーアイテムがパール
が良いという事だったため、スーツにピンクのYシャツ、金色のネクタイ、
パールのネックレスを身につけた三村さんがnoon boyzさんに加わり
NEW noon boyzとしてオープニングダンスを行いました。




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・竹内友佳
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
出演者・澤部佑、ゲストの西村知美さん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー

A「インスタントラーメンの粉(塩)とかまぼこの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、塩ラーメンのスープの粉2袋分、塩小さじ1/2、
  かまぼこ(赤)1本、青ネギ適量、白ごま適量
 レシピ
  1・お米に水、ラーメンの粉、塩を入れて混ぜ合わせ、銀杏切り
    した蒲鉾を乗せて炊く。
  2・炊きあがりに青ネギ、白ごまを散らす。

B「お吸い物の素とベーコンの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、お吸い物の素3袋、ベーコン5枚、しょう油大さじ1
  クレソン適量
 レシピ
  1・お米に水、お吸い物の素、2cm幅に切ったベーコン、しょう油を
    入れて炊く。
  2・炊きあがりにクレソンを散らす。

判定
 Aが美味しいと思った人・無し
 Bが美味しいと思った人・タモリ、中居、三村、大竹、ローラ

作った人は
 A・西村知美さん
 B・澤部佑さん
 で、澤部さんの勝利となりました。




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、竹内友佳
出演者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、
    ゲストの西村知美さん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「発明主婦の儲けた金額 おいくら万円?」

選択肢
 「すくっパッ(1個860円)(2004年発売)」
   (焼き魚を網からすくい上げてお皿に盛りつけられる器具)
 「レシート貼るだけ家計簿(1冊550円〜)(2002年発売)」
   (100円毎に目盛りが付いているので、該当する金額のレシートを
   貼っていく家計簿)
 「シューゼット(1個200円〜)(1985年発売)」
   (狭いスペースでも靴をたくさん収納出来る器具)
 「プーペコほっぺのエクササイズ(1個630円)(2009年発売)」
   (口にくわて頬を運動させる事で表情筋を内側からきたえる器具)
 「ルーム耳あてマフラー(1個2625円〜)(2012年発売)」
   (耳当てとマフラーが合体し耳から肩までを温める事が出来る
   室内用マフラー)

ヒント
 値段(売上げではなく発明者に入った金額)
  5位・150万円
  4位・500万円
  3位・1000万円
  2位・1億2500万円
  1位・7億5000万円

順位解答正解
5位ルーム耳あてマフラー
4位すくっパッ
3位レシート貼るだけ家計簿
2位プーペコほっぺのエクササイズ
1位シューゼット




ゲッターズ飯田監修 手相が良くなる?!開運指体操
進行役・竹内友佳
講師役・ゲストのゲッターズ飯田さん
出演者・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、
    ゲストの西村知美さん


運気を上げるために、希望する線を入れるための動きを紹介
・人差し指の下に縦の「希望線」がある人は願いや希望が叶うと言われるので
 それが出来る様に親指を折ったり戻したりする
・薬指の下に縦の「太陽線」があると金運が良いので、小指と中指をクロス
 するように付けると線が出来るので
・恋愛運には薬指から中指の下の横線「副感情線(モテ線)」があると良いので
 中指を曲げる




曜日対抗いいともCUP
「お顔の3文字映スプーン」
顔に1文字書かれた紙が3枚貼られているので、それを固定されてある
スプーンに文字を映して読み取っていくゲーム。6人が順番に行い、
全員正解するまでの時間を競います。

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、竹内友佳

結果・21秒70

月曜日 22秒19(2)火曜日 21秒70(0)水曜日 (0)
木曜日 (2)金曜日 (0)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
西村知美さん(夢炊き屋/おいくら万円/開運指体操/エンディング告知())
ゲッターズ飯田さん(開運指体操)






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