今日のいいともニュース
2013年2月11日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
玉木宏、COWCOW、箕輪はるか、スギちゃん、鈴木福、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは玉木 宏さん 金曜 井岡一翔さん明日 竹田恒泰さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は演劇「ホテル マジェスティック〜戦場カメラマン澤田教一
  その人生と愛〜」

花束は別所哲也さん、紫吹淳さん、徳山秀典さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
玉木さんはカメラを持って登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
客席にカメラを向けていました
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
タモリさんとハグ
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
(お久しぶり??)
観客「カッコイイ〜!」
(ええ、(花束)来てます。別所くんから来てます)
「はい、あの今舞台の稽古中でして」
(ええ)
「別所さんと共演させていただいて」
(あ〜)
「はい」
(紫吹淳さん)
「はい、紫吹さんも舞台で」
(へぇ〜)
「はい」

「ホテル マジェスティック〜戦場カメラマン澤田教一 その人生と愛〜」
のポスターが貼ってあり
(舞台ってコレ?)
「そうです。ええと、」
(「ホテル」)
「戦場カメラマンの役をやらせていただくんですけど」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「澤田教一さんという方がいらっしゃいまして」
(あっ、)
「はい」
(本当のカメラマンの)
「そうです」
(方の物語?)
「はい」
(ああそう?)
「そうです」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「すみません」
(へぇ〜)

(これ(花輪)「アイアンシェフ」来てますよ)
「ねぇ〜、立派な花輪ですね」
(ねえ)
「はい」
観客「(笑)」
「(笑)」
(これ変わってんね、これ(花束「インディフィニ」))
「(笑)はい」
(凄い)
「シャンプーのね、あのあれです、はい」
観客「ぁ〜」
(へぇ〜来てます。凄いね、これ(花輪「アイアンシェフ」)は、凄いね(笑)この)
「(笑)」
観客「(笑)」
「特注だそうですね、これやっぱりね」
(そうでしょうね)
「ええ」
(日本とは思えないよね、この花(赤い花多数の中に金の文字に赤い垂れ幕))
「ちょっとね」
観客「(笑)」
「まあちょっと旧正月チックな」
(そうね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「はい」
観客「カッコイイ〜」

(舞台っていつから?)
「ええと3月7日から、はい」
(あっ稽古中?)
「国立劇場で、はい」
(へぇ〜)
「やります」
(お〜良いカメラじゃないですか、これ)
「これ一応自前のカメラなんですけど」
観客「へぇ〜」
「はい」
(カメラ趣味なの?)
「趣味でやってますね」
(それでたまたまこの話が来たの?)
「そうなんです、たまたまあのこのカメラマンの話をいただきまして」
(うん)
「はい。だからライカを使っている方だったので」
(ああそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)

(カメラ、これ集めてんの?これ。ちょっと古いやつでしょ?これ)
「ええとバースデーカメラで、1980年生まれなので」
(うん)
「一応その年のカメラを持っていますけど」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「うん」
(ああそう?こう何台、いっぱいある?)
「今14台ありますかね?」
観客「へぇ〜」
「ライカだけではなくデジカメも含めて14台ぐらいあります」
(へぇ〜)
「はい、うん」
(いつ頃から写真撮り始めた?)
「ええと7年8年ぐらい前ですかね?はい」
(へぇ〜)
「うん」
(何かきっかけあった?)
「きっかけは、そのローライフレックスって」
(ローライフレックス)
「縦の二眼のカメラが」
(二眼レフ)
「はい」
(あれ今最近またあれが流行って)
「流行ってんですね」
(うん)
「でもそれを、カメラとして使いたいんじゃ無くて飾りたくて買った
んですよ」
(あ〜)
「で部屋に、」
(あの形はちょっと今もう無いからね)
「うん、オシャレだなと思っていて、飾っていたんですけど」

(あっ俺も一台二眼レフ飾ってんだ)
「あっホントですか?」
(うん)
「使われますか?使われますよね」
(それが、これがね)
「ええ」
(俺の話長いから良いや良いや、まああの)
「え?(笑)」
観客「(笑)」
(いや俺ね、)
「はい」
(あの日本、国産のカメラって以前にはたくさんあったんですよ)
「ありましたね」
(それで俺親父に、あの中学2年の時に「カメラ買ってくれ、カメラ買ってくれ」
って言ったら)

「うん」
(二眼のこのやつを買って来てくれた)
「うん、上から覗くタイプですよね」
(そうそうそうそう)
「はい」
(で、これイソカフレックスってこう書いてある)
「うん」
(で、それ無くしちゃった)
「はっ?」
観客「(笑)」
(無くしちゃったら、)
「無くすってどういう状態でなくす?」
(いや〜長年、どっか行ってしまった)
「しまった???、うん」
(そしたらあのTHE ALFEEの坂崎が一台持ってて、それを)
「うん」
(俺にプレゼントしてくれた)
「へぇ〜」
(で、それちょっと思い出で飾ってるの)
「へぇ〜」

(あれ二眼レフ良んだ、形もね)
「良いんですよね。そう、凄くオシャレなんですよ」
(で、それを)
「まあ買って、」
(買って)
「飾ってるだけだったんですけど、カメラだから使わなければいけ
ないなと思って」
(うん)
「いざ撮ろうと思うと凄く難しい訳ですよ」
(難しい、あれ難しいんだよ)
「ええ。あの、」
(あの磨りガラスにボ〜としか写んないんですよ、これ)
「そう。で、」
(ピントが合ってるどうかも分かんない)
「ピントが合ってるかどうか分かんないです、左右反転するし」
(うん)
「で、ちょっとその撮れないって事がストレスで」
(うん)
「で、それからあの一眼レフを買って」
(うん、あっそれ今のやつの?)
「はい」
(うん)
「で、あっこんなにストレス無く撮れるんだと思って、段々ハマって
行きましたね」
(へぇ〜)
「はい」

(どこ、あの何を撮ってる?色んな、)
「主に最初風景だったりしたんですけど」
(うん)
「最近はようやく人を撮るようになって」
(あ〜)
「人を撮るのやっぱ難しいというか」
(難しい)
「コミュニケーション取らなければ、失礼じゃないですか、結構」
(そうそうそう、うん)
「うん」
(人を撮るのは難しいよね)
「うん、だから。まあ風景の中に自然にいる人々と言うか」
(あ〜)
「うん」

(何か今日はちょっと撮った写真をちょっと持って来てくれて)
観客「おぉ〜」
一枚目(岩山に建物が建っている海外の風景写真)
(お〜)
「これはあの、」
(これ何です?どこですか?これ)
「これギリシャのメテオラという、その世界遺産なんですけど。修道院
ですね。崖の上に修道院が建ってるんです」
(これ?)
「はい」
(はぁ〜)
「で、これが3年くらい前に一人旅を一ヶ月ぐらいしまして」
(うん)
「その時に、え〜撮った写真です」
(これ、でも相当上でしょ?岩、岩山の)
「そう、かなりあの高い所ですね、ええ」
(うわぁ〜俺嫌だな〜これは)
観客「(笑)」
「ええ」
(これもそうなの?)
「そうなんです。そんな所に建ってて、今も、ねえ現在も使われている
と言うか」
(何で平地じゃ、ダメ?)
「何でなんですかね?」
(へぇ〜、これ、あっこの辺はこう、こういう岩山が多いんだ)
「そうなんです」
(へぇ〜)
「ええ」

(ギリシャ)
「ギリシャです」
(へぇ〜)
「アテネから4時間半ぐらいでしたかね?確か」
(これ目的で行った?)
「色々、その写真をいっぱい撮りたいなと思っていて、26日間くらい休みを
もらって、」
(うん)
「ええと旅をしてたんですけど」
(うん)
「だからギリシャ、イタリア、スイス、ドイツ、フランスを5ヶ国まわって」
(ほぉ〜)
「はい」
(じゃぁ撮りまくってきた?)
「撮りまくってきましたね。2万枚くらい多分撮ってる」
(ええ〜!?)
観客「へぇ〜」
「はい」
(こういうの何?フィルムで撮ってる?)
「この時は、まあフィルムを持ってくと何本持っていって良いのか分から
ないし」
(そうだよ、2万、うん)
「今はその空港のね、ボディーチェックとかでそのX線のかぶりとか結構」
(あっそうなんだよね)
「強いっていうのを聞いて」
(うん)
「撮った写真がパーになってしまうのちょっと嫌だなと思ったので」
(うんうんうん)
「デジタルカメラを持っていったんですけど」
(へぇ〜)

(もう一枚)
二枚目(岩山が立ち並ぶ場所の岩の頂上に一人で立っている写真)
「これ自分ですね(笑)」
(これ自分)
観客「(笑)」
「はい、あのまあ一応記念にね、あの、」
(こんな山の上で誰が撮ったの?これ)
観客「(笑)」
「これ凄いこう崖なんですよ、(立っている岩の)後もう。だけど、」
(高いとこ大丈夫なの?)
「大丈夫なんです」
(へぇ〜)
「ええ。でまああの、結構高価なカメラをその、で持って行ってたので
それを渡して撮ってもらう。でも盗まれるんじゃないか?とちょっと
やっぱ思うわけです、一人旅で」
(誰に渡す?)
「現地で出会ったその一人、男の人だった」
(知らない人でしょ?)
「知らない人です」
(うん)
「で、まあいざその「盗まれた」と思った瞬間に、追いかけられる様に
ちょっと気を張りながら撮ってもらった」
((笑))
観客「(笑)」
「ええ(笑)」
(ダッシュ出来る様に)
「ダッシュ出来る様に(笑)」
観客「(笑)」
「はい」

(いや、あの日本のカメラってあの凄い世界的に人気があって、誰だかな?
どっかの観光地で)

「はい」
(一人旅で、で三脚立てて、こうタイマーにして、ポンと押してス〜と行って
振り返ったらもう無かったって)

観客「(笑)」
観客「へぇ〜」
「よくあるんです、でまたそういう話がね」
(あるんですよ、これ)
「ええ。だからね、」
(うん)
「絶対盗られたらもう意味が無くなってしまいます、この旅が」
(そうだよね、それ)
「ええ、ええ」
((笑)ダッシュ)
「(笑)」
(もう体勢なんだ、それ。この岩の上から)
「ええ、ちょっと余裕かましてますけど、結構、ええ、気を張ってますね」
観客「(笑)」
「はい」
(高い所俺嫌だな〜これ怖いね〜)
「うん、まあちょっと怖かったですけどね」
(うん)

(で、それ撮ったやつはどうしてる?)
「一式、」
(パソコン全部入れてる?)
「はい。データーを全部保存して、まあ少しずつそのまあ編集しながらと言うか」
(うん)
「うん」
(あれ消す?それで。あのこの要らないやつってのは)
「うん、消しますけど、やっぱりそのフィルムで撮ってるよりは、たくさん
余計な物も撮ってるので」
(うんうん)
「そのそうですね」
(なかなか消せないでしょ?)
「はい、選びきれないですね」
(相当ある?今)
「いっぱいある、何枚あるんでしょうかね?フィルムで撮ったやつも、」
(うん)
「そのデータ化して、あの保存したりはしてるので」
(あ〜)
「デジタルカメラで撮った物と合わせたら結構ありますね」
(うん)

(でも今フィルムが良いの無くなったって言うね、プロの人に聞いたら)
「そうですね〜」
(苦労してるって)
「やっぱりフィルムを買うのもやっぱり、段々買う場所も少なくなって
来てますし」
(うんうん)
「だからネットで買ったりしてますけどね、フィルムは」
(あ〜)
「はい」
(そうか、ネットがあるのか)
「うん」

(で舞台でカメラ、しょっちゅう持ってる訳だ?)
「そうなんです、今ホントに稽古中なので」
(うん)
「毎日のようにやっぱこのカメラを手にして、」
(うん)
「稽古してますね、ええ」
(戦場カメラマン、やっぱライカ持ってたの?)
「そう、やっぱり丈夫なカメラなので」
(うん)
「ええと大体この縦にその二台三台、この首からぶら下げて」
(うん)
「あの、仕事されてたんですけど」
(うん)
「やっぱり丈夫なカメラだから、もし例えば銃弾ココに撃たれても、」
(うん)
「このカメラが守ってくれる、このライカが守ってくれる」
(お〜)
「だから防弾チョッキ代わりと言うか、だから縦にその心臓守る様に、」
(うん)
「カメラを並べてたそうなんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「ええ」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜)
「何か凄い話だなと思いました」
(そんなに丈夫なの?ライカってのは)
「丈夫みたいですね。重たいですけどね、結構」
(うん。俺ライカ一台も持って、)
「あっそうですか?」
(あっ重たい、重たい)
「はい」
(これは丈夫だ)
「うん」
(うん。あっこれは丈夫)
「そうなんです」

CM明け

(さっき人間撮ってるって言うけども)
「はい」
(あの、難しいよね。ちらっと話し、その人との関係が無いと)
「う〜ん、そう」
(良いの撮れないじゃないですか)
「僕もやっぱり普段撮られる側だったりしますけど」
(うん)
「やっぱりカメラマンさんが、まあトークが上手と言うか、話上手な方
だと、自然とやっぱり笑顔とかは出るんですけど」
(うん)
「やっぱりその方がちょっとコミュニケーション下手くそな人だと(笑)」
(うん)
「なかなかね、その自然な表情出しにくいとかもありますから、やっぱり」
(あのカメラマンって色々いるんですよ)
「ねえ」
(うん)
「うん」
(でお笑いの方だと頭に来るのが「もっと面白い顔ありませんか?」とか言う)
観客「(笑)」
「要求されるんですね」
(要求される)
「(笑)」
(無いよ、そんなに)
観客「(笑)」
「確かにそう、人任せ、被写体任せにされるのはちょっと嫌ですね」
(うんうん)
「ええ」
(そうそう)
「うん、ありますあります」

(今後人物ってどういう人撮ってみたい?)
「あの自然込みのその人物が入ってる写真は撮るんですけど」
(うん)
「まあ今はその撮られる側っていうのチラッと言いましたけど、だから
スタジオとかで」
(うん)
「人を撮ってみたいなって言うかね、」
(あ〜)
「ちゃんとその、例えば、え〜まあちゃんとしたモデルさんとかを撮って
みたいと言うか」
(女性?)
「女性でも良いです(笑)」
観客「(笑)」
「はい(笑)」

(あれでもあの、誰だっけ?誰かカメラマンの人が言ってたけども、普通の男
撮る場合と、)

「はい」
(女性撮るじゃないですか)
「はい」
(女性撮ると、必ず段々と女性は、自信に満ちて気持ち良くなってくるらしいんだ)
「う〜ん」
(その人言ってたけど「全ての女性は女優だ」って言ってたよね)
「あ〜名言ですね」
(うん)
「ええ」
観客「(笑)」
(段々と乗って来るらしいんですよ)
「へぇ〜」
(うん。そう言えば誉めてるよね、あの女性撮ってるカメラマン)
「うん、まあ気持ち良くなるんじゃないですか、僕は男でもやっぱり
そのね、そのやっぱ上手いなと思うのは気持ち良くさせてくれるカメラ
マンさんがいますからね」
(うん)
「ええ」
(あれでも紙一重じゃない?)
「紙一重?」
(「何言ってんだ」ってのとさ)
「そうなんです、ええ」
観客「(笑)」
「行くならいくでとことん行っちゃえば、もうこっちはもう笑うって言うか
心開くんですけど」
(うん)
「ええ」
(中途半端に言う人いるよね)
「一番難しいとこですね、それがね」
((笑))
「(笑)ええ」
観客「(笑)」
「(笑)」

二度目のCM明け

玉木 宏さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート、ピタリ賞真ん中で、え〜前後賞2つ、両脇あります)
「はい」
(何行きましょう?)
「え〜まあ大きな花輪がありますけど、僕金曜日あの「アイアンシェフ」
という番組をやっておりまして。え〜見た事ありますか?」
観客「はい」
「はい」
観客「は〜い!」
「あの、まあ次は2月15日是非見てください」
観客「はい」
観客「は〜い」
「え〜そしてまあ、ホントに料理人の方々が、まあそれぞれ皆さん背負う
ものがありながら真剣勝負をしてる番組なんですけども。料理がやっぱ
凄く美味しいんですよ」
(うん)
「テレビをご覧になっていて、「私はこの料理を是非食べたい」と思って
いる方、百分の、98人」
観客「(笑)」
観客「おぉ〜」
(スイッチオン。2人はいない)
「2人」
TV番組「アイアンシェフ」で作られる料理を食べたいと思った事ある人・・88人
観客「あぁ〜」
(あ〜)
観客「(笑)」
(12人は)
「ねえ〜、ええ」
(食べたくない?あ〜色々だね)
「ちょっと残念な結果でしたけど、ええ」
観客「(笑)」
「はい」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
玉木「はい」
竹田恒泰さん(明治天皇の玄孫)の写真が表示されました
(あ〜)
観客「ぁ〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビですけども。もしもし?」
竹田「もしもし、はい」
(明治天皇の玄孫(やしゃご))
生野アナ「タモリさんにお電話代わります」
竹田「はい、お願いします」
生野アナ「お願いします」
(もしもし、タモリでございます)
竹田「もしもし」
(どうも)
竹田「竹田です、お久しぶりです」
(お久しぶりでございます)
竹田「はい」
(あの、明日「いいとも」なんですが、)
竹田「はい」
(あっ、あっ)
竹田「そのつもりでおります」
(あの玉木くんご存じですか?)
竹田「ええと、お会いした事は無いですけど、」
(あっちょっと、)
竹田「映画とかは拝見してます」
玉木「ありがとうございます」
(あっちょっとじゃぁ)

玉木「もしもし、初めまして」
竹田「もしもし、竹田です。初めまして」
玉木「玉木と申します 竹田「あの映画は拝見しておりますけども」
玉木「ありがとうございます、僕もテレビを通して最近拝見させていただいて
  おります」
竹田「あ〜すみません」
観客「(笑)」
竹田「軍人の役カッコイイですね」
玉木「いえいえいえ」
竹田「よくお似合いで」
玉木「ありがとうございます」
観客「(笑)」
((笑))
玉木「またどこかで」
竹田「はい、是非」
玉木「会えること楽しみにしております」
竹田「はい、お願いいたします」
玉木「失礼します」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
竹田「はい、伺います、いいとも〜」


明日のゲストは 作家・大学講師の竹田恒泰さん




めざせ1DAYレギュラー ウルトラソウル芸人選手権
進行役・千原ジュニア、鈴木福
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    生野陽子
出場者・ゲストの箕輪はるかさんら芸人さん数名(下記)


B'zさんの「ウルトラソウル」に合わせて技を披露していく勝ち抜き戦。
最終的にチャンピオンに残った人は賞金3万円獲得出来ます。

1人目
 出場者・ハリセンボン箕輪はるかさん(女性芸人)
 特技・「けん玉を2つ使ってお手玉をする!」
    (けん玉を2個持ち、片方の玉をお手玉のように両方の
    皿を移動させましたが最後は失敗)
 判定・暫定チャンピオン

2人目
 出場者・ウエスPさん(芸人)
 特技・「足の裏でテーブルクロス引きをする」
    (逆さになり左足の足の裏に布とコップを置き、右足で
    コップを落とさず布だけ引く)
 判定・7-0で挑戦者勝利

3人目
 出場者・まぁこさん(29歳女性芸人)
 特技・「いいとも!の本番中、みんながリアクションする中、
     ひとりだけカメラ目線になる生野アナに変身する」
    (生野アナもモノマネ)
 判定・3-4で挑戦者勝利

4人目
 出場者・とりあえず渡久山敬士&西原大樹さん(男性コンビ芸人)
 特技・「人間ゴルフマシーンになってナイスショットをする」
    (一人が横になり、息で浮かしたボールをクラブで打つ)
 判定・7-0で挑戦者勝利

5人目
 出場者・松本泰久さん(32歳男性芸人)
 特技・「ラジコンロボットを操作しておりんを鳴らす」
    (ラジコンロボットを操作し「おりん(仏具)」を鳴らすに
    挑戦しましたが故障により失敗。2度目で成功)
 判定・4-3でチャンピオン勝利

6人目
 出場者・ハッピーボーイズ中村竜太郎さん(26歳男性芸人)
 特技・「犬のお面を逆にかぶって本物の犬のようにふるまい、
     さらにそこからシマウマに変身する」
    (犬のお面をかぶって犬になった後、全身白タイツに
    黒いテープを巻き付けていき、シマウマのお面をかぶる)
 判定・7-0で挑戦者勝利






ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・田中裕二、千原ジュニア
解答者・タモリ、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、鈴木福、
    ゲストのスギちゃんさん、2問目〜COWCOWさん
    


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちらが
本当なのかを当てるクイズ

一問目・男性が登場
 A・(ディーラー 田中裕二)
 「昨年誰もが聞いた!!
  エアバンド「ゴールデンボンバー」の演奏を裏で全部している人
   (元々は鬼龍院さんと同じバイトしていたが、シフトの都合で
   鬼龍院さんだけ辞め、音楽の力がよりあった出場者が編曲や
   ドラム以外の全ての演奏を行うようになった)
 B・(ディーラー 千原ジュニア)
 「今度こそ登場!!昨年誰もが聞いた
  あの「あたりまえ体操」の声の人
   (曲作りを依頼され依頼され、COWCOWさん本人が歌うための
   デモテープを渡したら、そのまま出場者が歌う事になった)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、渡辺、指原、スギちゃん
  Bが正解だと思う人・鈴木、武井

 正解「B(樋口太陽さん/28歳)」
  ・2003年にインディーズで音楽活動を始め、今では芸人のネタ中の曲や
   CMやWebムービーの音楽などをてがけている。
  ・COWCOWさんが登場し、生歌でネタ披露(通常のネタと「あたりまえ
   タモリバージョン」の2種類を披露)

二問目・41歳男性が登場
 A・(ディーラー 田中裕二)
 「ギネス認定!!世界一高いモヒカン刈りを持つ男
   (2009年のギネス記録)
 B・(ディーラー 千原ジュニア)
 「ギネス認定!!世界一でかいアフロヘアを持つ男
   (アフロの大きさは直径で測る)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、鈴木、COWCOWの2人
  Bが正解だと思う人・渡辺、指原、武井、スギちゃん

 正解「A」
  ・1993年に何かで世界一になろうと髪を伸ばし始め、2009年に
   「世界一高いモヒカン刈り」としてギネス記録認定された。
  ・現在髪の高さが1メートル以上あり、今日は朝7時からメイクさん
   3人がヘアスプレー3本、ジェル1本を使って作った。





曜日対抗いいともCUP
「バレンタインウィーク突入!!ハートをいぬきま3(スリー)」
上からハート型リングが3本同時に落ちてくるので、それに棒を差して
キャッチするゲーム

参加者・渡辺直美3本→田中裕二0本→指原莉乃1本→千原ジュニア3本→
    香取慎吾3本→武井壮1本

結果・11本

月曜日 11本(2)火曜日 (1)水曜日 (0)
木曜日 (2)金曜日 (0)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
COWCOWさん(どっちベガス/エンディング告知(公演「COWCOW LIVE 2013」))
箕輪はるかさん(ウルトラソウル芸人選手権)



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