今日のいいともニュース
2013年2月12日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
竹田恒泰、国生さゆり、氷川きよし、noon boyz、竹内友佳


テレフォンショッキング
ゲストは竹田恒泰さん 昨日 玉木 宏さん明日 宮本笑里さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は本「現代語古事記」「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」

花束はビートたけしさん、ロンドンブーツ1号2号田村淳さん、
  松任谷由実さん、佐久弥レイさん、李闘士男さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「どうもお久しぶりです」
観客「(歓声)」
(お久しぶりです)
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「あっ失礼します」
観客「(拍手)」
((花束)おっロンブー田村来てますよ)
「あっ、はい」
(いっぱい来てますね〜)
「あ〜たくさん。あ〜」
(松任谷由実さん来てます)
観客「へぇ〜」
「はい」
(おっ李くん来てますね)
「あったけしさんもですね」
(ええ、あったけちゃん来てます)
「はい(笑)」
観客「へぇ〜」
(これ対談)
「ええ、あの本の中でさせていただいてます」
(ねえ)

明治天皇の玄孫 竹田恒泰(37歳)(紹介パネル登場)
1947年・第二次世界大戦後GHQの政策により11の宮家が後続から民間人に
1975年・恒泰誕生
1998年・慶応義塾大学卒業後、アパレル会社を立ち上げる
2006年・作家として「語られなかった皇族たちの真実」を出版
     以後慶応義塾大学の講師や講演会などで幅広く活動

華麗なる竹田一族の家系図(パネル)
高祖父・明治天皇陛下
曾祖父・武田宮恒久王
曾祖母・昌子内親王
祖父・竹田恒徳さん
   スポーツ界で精力的に活動しオリンピック委員会(JOC)委員長を務める
   アジア初となる東京オリンピックを開催
   体育の日を制定
・竹田恒和さん
   ミュンヘン、モントリオールオリンピック馬術日本代表
   オリンピック委員会(JOC)会長

(ちょっとね、凄い方ですよ、これ。明治天皇お孫さんのお孫さんですよ)
観客「へぇ〜」
(いえ(笑))
観客「(笑)」
(誰も言えとは言ってないですから)
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(強制的に「へぇ〜」)
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(今日おかしいよ)
観客「(笑)」
(え〜武田宮さま。お父さん、え〜JOC、オリンピック委員会の委員長です)
「あっそれは祖父です」
(祖父、あっあっ祖父ですね。お父さんもJOCの会長)
観客「へぇ〜」
(明治天皇です)
観客「凄い」
観客「凄〜い」
「(笑)」
(直系ですからね)
観客「凄い」
観客「お〜」
(世が世なら、あなた私なんか顔上げられない)
「(笑)」
観客「(笑)」

(凄いですね〜、第二次世界大戦、これGHQで、ええと竹田宮家は)
「はい、廃止ですね」
(廃止になったんですよね)
「はい、当時14あったんですが、天皇の弟宮だけ残して、後は全部
廃止ですね」
(から、まあ戦後民間)
「はいはい。それこそ廃止されて無かったら今日来られなかったかも
知れないですね」」
(そうです)
「はい」
観客「へぇ〜」
(とんでもない事ですよね)
「(笑)」
(ええ)

(で、75年に)
「はい」
(ご誕生で)
「そうです」
(今、え〜慶應出てアパレル会社やってたんですか?)
「ええ、自分で、在学中にやってたんですけど」
観客「へぇ〜」
「ええ。で、あのイラク戦争があって、」
(ええ)
「でサダム・フセインに招かれて行ったんですね」
観客「へぇ〜」
(ええ?)
「結構良い人だったですよ」
(良い人だったですか?)
「ええ、良い人だった」
(サダム・フセイン会ったんですか?)
「あの会ったというか、毎日宮殿に行って、秘書を通じて色々と対話を
したんです。何とか戦争をが止められないかって言って」
(うん)
「で、日本からまあ旧皇族が来るっていったら「じゃぁ全部セットする
から」って言ってやってくれたんですよ」
(へぇ〜)
「でまあ本当は、あのええと先進国で、アメリカとイラクと両方仲良く
してる国って日本しか無いんですね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「ええ」

「で、それでココで何か和平が出来ればという事で行って」
(で行って)
「で東京で和平調停やるんだったら、サダム・フセイン大統領が使者を、
全権代表を派遣するって言ってくれてたんですよ」
(あっそうですか?)
「ええ」
(へぇ〜)
「それでもう日本の総理官邸に掛け合ってたんですけども、」
(うん)
「「戦争支持」って言うもんですから」
(へぇ〜)
「あの、もう仕方ないからブッシュ・ファミリー個人的に知ってるので、
日本なんか置いてですね、直接ホワイトハウスに繋いじゃえば良かったな
と思って。本当に残念ですよ」
観客「凄い」
(凄い、話が凄い事)
観客「(笑)」
「で、それで、」
(ブッシュ・ファミリーって別にあの繁みの中にいる人じゃないですよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「そうじゃない、本物(笑)」
(凄いですね〜)

「それで、あの会社なんかやってる場合じゃないっていうね」
(ええ)
「で、ペンは剣よりも強しって事で、作家をやろうと思って、」
(ええ)
「それでもう全部仕事から引退して、鎌倉に3年こもって」
(こもった?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(これ別にあの、倒産した訳じゃ無い?)
「倒産した訳じゃ無いですね」
(どんなの作ってたんですか?)
「あの元々はあの、え〜学校だとサークルとかあるじゃないですか」
(ええ)
「それのあのチームユニフォームとか、そういうのを受注して」
(はぁ〜)
観客「あぁ〜」
「デザインして作ってたんですね」
(あっデザインして作ってた)
「で、あの大学でやってたんですけども、色んな大学から注文もらっ
たりとか」
(ええ)
「で商業ベースでももらう事があったりとかして、後まあ小っちゃく
ブランドはやってたんですけども」
(へぇ〜)
「はい」
(凄いです)

(で、え〜これ辞めて、作家になるため鎌倉3年こもった?)
「こもりましたね」
(鎌倉にこもった?)
「はい」
観客「(笑)」
「あの、まずあのモンブランの万年筆一本買って」
(お〜モンブラン)
「ココからどこまで行くか?と。で作家と言えば鎌倉だろうという事で」
観客「(笑)」
「(笑)」
(その辺は意外とこう安易に)
「(笑)そう」
観客「(笑)」
(鎌倉に、何か借りたんです?部屋)
「いやあの、小っちゃな一軒家借りてですね」
(ええ)
「え〜それでも本当に、もう家から先はタヌキしか住んでないような所で」
観客「へぇ〜」
「で、けい、」
(鎌倉タヌキ多いんですよ)
「はい」
観客「へぇ〜」
(ねえ)
「で、あの携帯の電波が入らない所で」
(え?)
「電話線引かなかったですから」
(ええ)
「あの連、「じゃぁどうやって連絡したら良いんだ?」って言ったら、
手紙で寄越せと言う事で(笑)」
観客「(笑)」

(それ3年間何?ずっと本読んで)
「3年間もう寝てる時間、食べてる時間を除けば、ず〜と勉強した
んですね」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「はい」
(何、何を勉強?)
「あの孝明天皇。この明治天皇のお父様が孝明天皇って」
(ええ、ええ)
「幕末の天皇なんですけども」
(ええ)
「あのほとんど研究されて無いんですよ」
(うんうんうん)
「よくあの勝海舟とか坂本龍馬とか有名ですけど」
(あっ幕末はもうそうです)
「はい」
(そっちの方ばっかり行きます)
「ど真ん中は天皇じゃないですか」
(天皇ですね)
「明治天皇とか昭和天皇はいっぱい研究成果があるんですけど」
(うんうんうん)
「孝明天皇が無くて。それでその当時の古文書をず〜と読み込んで
行って分かったのが、やっぱりこの明治政府は意図的に封印した
ような感じなんですね」
(あっそうなの?)
「だって最後まで、あの倒幕に反対だったんですよ、天皇が」
(ふ〜ん)
「そうすると、あの倒幕出来ないじゃないですか」
(うん、出来ない)
「で、亡くなった途端に、王政復古の大号令ですから」
(へぇ〜、あっそうですか?)
「ええ、だから明治政府としては、どうもちょっと語りにくい感じは
あったでしょうね」
(あったんだ)
「正当性失いますから」
(へぇ〜)
「そこで、」

(それがコレ(著書「語られなかった皇族たちの真実」)なったんですね、これ)
「ちょうどその後、あの皇室典範の議論がありまして」
(ええ)
「小泉政権で」
(ええ)
「あの女性天皇、女系天皇の話がありましたね」」
(そうそうそう、ありました、うん)
「で、その時にちょっとあの幕末研究は置いて、でその孝明天皇の
お父様が今と同じ様な、あの皇位継承者がいない状況の中で」
(うんうん)
「もうあの傍系からあの即位した方なんですね」
(うんうんうん)
「なので、え〜その時のどういう議論があったかも丁度やってたもん
ですから。例えば、」
(あっ丁度良かった)
「はい、愛子さま可愛いとかどうでも良いわけですよ、皇位継承の話」
(うん)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そう、それでちょっとコレを先に出すことになりまして」

(へぇ〜、ああそうですか?それで大学の方の、に呼ばれて講師)
「そうですね」
(なった)
「あの、え〜私の恩師から「ちょっと教えてみろ」と言われたんですけど」
(あっこれ面白いからって)
「ええ、はい。で私は大学院も出てないんですね。それ、」
(あっそう?)
「そうです」
(そうですよね)
「そうなんですよ。そしたらですね、その本が、もうすでにあの博士号
レベルだと言う事で教授会に認定をいただいて」
(うん)
観客「へぇ〜」
「それで、学校で教えるようになったんですね」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(普通無い)
「(笑)」

CM明け

(おみや????)
「おみや????」
(おみや)
「「おみおつけ(御味御汁/御御御付)」もそうでしたね」
(おみおつけ、あれ宮中の言葉なんですよ)
観客「へぇ〜」
「元々「つけ」なんですけど」
(「つけ」、つけですからね)
「そこに「御(お)」が3つ付いちゃって「御御御付け」になったんですよね」
(なったんです。ええ)
「過剰も甚だしいぐらいですけど」
観客「(笑)」
「(笑)」
(そうですね、色々ね、全然分かんないのがあるんですよ。梅干しなんか分かん
ないですね)

「あっ分からないですね。あれは「おしわもの」」
観客「へぇ〜」
(「おしわもの」って)
「まあ多分食べる時に「うっ」っていうのと、あとそのしわしわ感」
観客「ぁ〜」
「でその雰囲気で、まあ女性たちが、まあ「おしわもの」だから
「お何とかもの」って言うのは全部宮中言葉なんですね」
(うん、そう)
観客「へぇ〜」
「「お漬け物」とか」
(お漬け物)
「ええ」
観客「あ〜」
「(笑)」

(うん、「お」はつく、凄い、他にもね、あの宮中色々あるんですよ)
「(笑)」
(色んな変わった)
「盛り上がりましたよね、相当」
(盛り上がりましたね、あれ)
「(笑)」
(あれ何だっけな?あと。食事は宮中は全然違うとか)
「違う、そうですね」
(うん)
「あの、食事で言えば、あの、まあ食材が一個一個ニックネームが
付いてましたね」
(そうそうそうそう)
「はい」
観客「へぇ〜」
(食材が)
「はい」
(分かんないですよね)
「そうですね」
(ええ。タコとか言わないんですよね)
「あれは何だっけな?ええとタコは(笑)、ええと何だっけ?」
観客「(笑)」
「ちょっと忘れちゃいましたね」
((笑))
「(笑)」
(俺も、俺もその場限りで全部忘れましたけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「オタモタモ」みたいな)
「オタモタモはよく」
観客「(笑)」
(オタモタモみたいな)
「それだけ覚えといていただければ」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

「あっ「タモジ」だ、タモジ」
(タモジ?)
「それで似てるって言って話題になったんです」
(そうそう)
観客「あぁ〜」
(あっそう!)
「タコで、タ、」
(タコがタモジなんです)
「タが、」
観客「へぇ〜」
(でじゃぁ、じゃぁ俺と同じじゃないかって言ったら、)
「そう」
(まあ俺の場合は宮中にいれば「オタモタモ」になるって)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうそう、思い出しました」
((笑)そうそう、思いだした)
「はい(笑)、タモジ」

二度目のCM明け

(これ「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」)
「はい」
(これ36万部行きました)
「はい、そうです」
(あ〜)
「あの、何か日本の事を罵倒する本が多かったんですよね」
(うん)
「ええ、でやっぱこう日本の事をこれはもう、もう褒めちぎった本なので」
(うん)
「読んでて気持ち良いみたいですね」
(気持ち良い(笑)。「(現代語)古事記」)
「はい、あの去年が古事記編纂(へんさん)1300年だったんですよ」
(あ〜そうですか?)
「ええ。やっぱり日本の神話ですから」
(うん)
「まあ好き嫌いの前に、まあ一度くらい読んどいた方が良いんじゃ
ないかっていう事で」
(うん)
「それであのホテルに泊まると、あの聖書とか仏教聖典があるじゃ
ないですか」
(ありますあります、こんな)
「何であの古事記が無いかって言って作ったんですよ、ホテル配布用に」
(あ〜そうですか?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
「これあの無料で配布してます」
(あっそう?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)

「でもまだ昨年は1万7千部ぐらいですから、今年はもっと撒こうと思うん
ですけど」
(へぇ〜)
「だから「何部欲しい」って言われると、部屋数分無料で送って差し上げる
んです」
(送ってるんですか?)
「はい」
観客「へぇ〜」
観客「凄い」
(相当経費かかりますよ、これ)
「これ募金をいただいてですね、」
(ええ)
「まああの僕あの竹田研究会という、まあ自分でやってる勉強会があるん
ですけど、今全国16ヶ所でやってまして」
(ええ)
「そこで皆さんから少しずつ寄付を頂いて」
(へぇ〜)
「それでコレを作って、全国のホテルに」
(はぁ〜)
「まあただあの、お金が集まる速度よりも、本が出る速度の方が早いので、
いつも苦労してるんですけど(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「ですから、是非あの」
(ご希望の方は)
「(笑)」
観客「(笑)」
「見ていただければあるかも知れない」

竹田恒泰さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートですね)
「はい」
(ピタリ賞が真ん中で)
「はい」
(前後賞もあります)
「はい、それではですね、」
(ええ)
「あの年に一回宮中歌会始ってのがあります」
(はい、ありますね)
「ええ」
観客「へぇ〜」
「これあの誰でも、女性で、あのOLでも主婦でも表現力さえあれば、宮中に
招かれるんですね」
観客「へぇ〜」
「だから皆さん是非」
(今年、)
「今年、中、」
(中学生が)
「中学生が。これが可愛い歌でしてね、」
(中学生が招かれた)
「え〜そうそう、これ「実は僕 家でカエルを飼っている 夕立来るも鳴かない
カエル」」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「可愛いですよね(笑)」
観客「へぇ〜」
「こういうのでも通るんですよ」
(これで宮中に招かれる)
「招かれるんです、表現力さえあれば」
(うん)
「で、これに応募した事がある人」

(おっ、100人中)
観客「ぇ〜」
「(笑)」
(100人中何人?)
「1人」
(1人?)
観客「ぁ〜」
(行きましょう、スイッチオン)
宮中歌会始に和歌を応募した事ある人・・2人
「あっ」
(え〜!?)
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(2人いる?)
「凄〜い」
(凄いね)
「凄い」
竹内アナ「おめでとうございます、前後賞です」
「あっ、はい、ありがとうございます」
(前後賞)
観客「(拍手)」
「前後賞、いただきました」
観客「(拍手)」
(へぇ〜いるんですね)
「ねえ、ありがとうございます、あっ2人もいましたか」
(これは素晴らしい)
「うわ〜嬉しいな〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
バイオリニストの宮本笑里さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「お〜」
竹内アナ「もしもし。もしもし〜?」
宮本「あっもしもし」
竹内アナ「あっ「笑っていいとも」です、タモリさんに代わります」
宮本「はい、お願いします」
竹内アナ「はい」
(もしもし、タモリです)
宮本「あっもしもし、ご無沙汰してます」
(どうも〜)
宮本「どうも、」
(え〜あっ竹田さんご存じですか?会った事無いでしょ?)
宮本「あっお会いした事は無いですね」
(あ〜ちょっと代わります)
宮本「あっ、はい」
観客「(笑)」

竹田「どうも初めまして」
宮本「どうも初めまして」
竹田「あのBSであのお父様とね、」
宮本「はい」
竹田「あのデュエットやってらしたのを拝見したんです」
宮本「あっありがとうございます」
竹田「いや素晴らしかったですね〜、ええ」
宮本「ありがとうございます(笑)」
竹田「はい、是非頑張ってください」
宮本「はい」
(明日大丈夫ですか?)
宮本「はい、大丈夫、」
(あっじゃぁお待ち申し上げております。よろしくお願いします)
宮本「はい、いいとも〜」


明日のゲストは 宮本笑里さん




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・竹内友佳
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
出演者・澤部佑、ゲストの国生さゆりさん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー

A「イカの姿フライとお茶の葉の炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、お茶の葉大さじ1、イカの姿フライ4枚、
  めんつゆ大さじ6、桜エビ適量
 レシピ
  1・お米に水、お茶の葉、粗く割ったイカの姿フライ2枚、
    めんつゆを入れて炊く。
  2・炊きあがりに桜エビを散らし、残りのイカの姿フライ
    2枚を乗せる。

B「ヨーグルトとミートボールの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、プレーンヨーグルト大さじ5、
  レトルトのミートボール2袋、顆粒コンソメ大さじ2、
  ガーリックパウダー小さじ1/2。塩小さじ1/2、
  パセリ適量
 レシピ
  1・お米にヨーグルト、ミートボール、コンソメ、ガーリック
    パウダー、塩を入れ、混ぜ合わせてから炊く。
  2・炊きあがりにパセリを散らす。

判定
 Aが美味しいと思った人・タモリ、中居、三村、大竹、ローラ
 Bが美味しいと思った人・無し

作った人は
 A・澤部佑さん
 B・国生さゆりさん
 で、澤部さんの勝利となりました。




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、竹内友佳
出演者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、
    ゲストの国生さゆりさん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「働く女性の給与明細 おいくら万円?」
  (調べ)

選択肢
 「特産品会社の事務(30歳女性)」
   (家賃(一人暮らし)7万5千円)
 「ラーメン店「ほうきぼし」店長(20歳女性)」
   (実家暮らし)
 「トルクェ渋谷店のエステティシャン(30歳女性)」
   (家賃(既婚)14万円)
 「加工食品の事務(28歳女性9」
   (家賃(一人暮らし)7万9千円)
 「「Hair Spaceかをり」の美容師(40歳女性)」
   (家賃(一人暮らし)8万5千円)

ヒント
 値段
  5位・18万円
  4位・20万円
  3位・32万円
  2位・35万円
  1位・44万円

順位解答正解
5位加工食品の事務
4位ラーメン店「ほうきぼし」店長
3位特産品会社の事務
2位トルクェ渋谷店のエステティシャン
1位「Hair Spaceかをり」の美容師




そっくりグラデーション5
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、竹内友佳、
    ゲストの国生さゆりさん
出演者・(下記)


ゲストのそっくりさんが似ている割合順(似ている割合は三村さんが判定)に
出て来るのでゲストは誰なのかを当てるクイズ。

1人目・似てる度35%の女性(観客の反応「似てる〜」)
   正解者・無し
2人目・似てる度40%の男性(観客の反応「あ〜」)
   正解者・無し
3人目・似てる度65%の男性(観客の反応「え〜!」)
   正解者・無し
4人目・似てる度80%の男性(似ている部分は髪型、背格好、ムード)
   正解者・タモリ

今日のゲスト氷川きよしさんでした




曜日対抗いいともCUP
「バレンタインウィーク突入!!ハートをいぬきま3(スリー)」
上からハート型リングが3本同時に落ちてくるので、それに棒を差して
キャッチするゲーム

参加者・澤部佑2個→中居正広2個→三村マサカズ3個→ローラ2個→
    竹内友佳2個→大竹一樹3個
    (国生さゆりさんがBGMとして流れている「バレンタイン・
    キッス」を口パクで披露していました)

結果・14個

月曜日 11個(2)火曜日 14本(1)水曜日 (0)
木曜日 (2)金曜日 (0)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
国生さゆりさん(夢炊き屋/おいくら万円/そっくり/エンディング)
氷川きよしさん(そっくり/エンディング告知(CD「しぐれの港」))






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