今日のいいともニュース
2013年2月15日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、バナナマン、劇団ひとり、木下優樹菜
よゐこ、森崎友紀、小石田純一、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストはよゐこさん 昨日 クエンティン・タランティーノさん月曜 森 昌子さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はTV「めちゃ×2イケてる 2時間SP」

花束はナインティナインさん、極楽とんぼ加藤浩次さん、武田真治さん
  キャイ〜ンさん、オアシズさん、雛形あきこさん、鈴木紗理奈さん
  千秋さん、平成ノブシコブシさん、Kis-My-Ft2さん、加藤和樹さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
有野「どうも〜」
濱口「よろしくお願いしま〜す」
有野「よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
有野「あっどうも」
濱口「よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「???」
(お久しぶりです)
「お願いします」
「お願いします」
有野「あっどうも、どうも」
濱口「お願いします」
観客「有野〜」
有野「(笑)」
濱口「歓声と笑い声が混じる中」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「何でしょうか?(笑)」
(あ〜)
有野「珍しいもの見たんですかね」
(ねえ)
観客「(笑)」
濱口「(笑)」
有野「(笑)」

(おっ(花束)来てますよ)
濱口「え?あ〜雛、ありがとうございます」
(ひな形人形から来てます)
有野「はい」
濱口「いや、雛形あきこです」
有野「雛形あきこ」
(ええ、来てます)
観客「(笑)」
濱口「ひな形人形では無いです」
(「めちゃかける2」から来てます)
濱口「(笑)」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「「めちゃ×2イケてる」」
有野「はい」
(あ〜そうですか?)
有野「「めちゃ二乗」とも言われてます」
観客「(笑)」
(ナインティナイン)
有野「あ〜ありがとうございます」
(ええ、鈴木紗理奈ちゃんとか)
有野「はい」
(加藤、加藤、オアシズ来てます)
有野「めちゃイケメンバーばっかりですね」
濱口「はい」
(千秋来てます)
有野「はい」
(武田真治、メンバー来てますね)
有野「あっノブシコブシが」
濱口「あっ」
(え?ノブシコブシ)

飛行機の形をしたバルーンアートが届いていて
(これ何だ?これ)
濱口「キャイ〜ンじゃないですか?」
(キャイ〜ンから来てるよ)
濱口「はい。キャイ〜ンね、いつもライブの時もね、」
有野「(笑)」
濱口「何かちょっと変わったの贈ってくれるんですよ」
有野「何であんな?出たがりですね」
濱口「(笑)」
(ねえ)
有野「(笑)」
観客「(笑)」
「風船」
(凄い)
濱口「ある、あるらしいですよ、今最近こういうのも」
観客「へぇ〜」
濱口「風船みたいなのね」
(飛行機、飛行機の?)
有野「飛行機の」
(やつが)
「バルーン」
(バルーン、バルーンで)
「はい」
(へぇ〜)

名前の札が無い花束があって
有野「これ誰ですかね?」
(え?)
有野「これ何ですか?」
観客「(笑)」
(ええと、これは、私からです)
有野「あ〜」
濱口「マジっすか?」
観客「(笑)」
有野「あ〜ありがとうございます」
濱口「ありがとうございます(笑)、何かバケツ、バケツに入ってますよ」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
(ええ、バケツで)
濱口「小っちゃいバケツに入って」
有野「タモリさんそういう事もされるんですか?」
(ええ、私あの、)
有野「あ〜ほんまですか?」
(生け花もちょっとやってまして)
有野「あ〜そうですか?」
観客「(笑)」
(本番前にこう落ち着けるために)
濱口「(笑)」
(精神を落ち着けるためにこうやります)
濱口「(笑)」
有野「(笑)」

濱口「もうちょい良い入れ物あるんじゃないですか?これ」
観客「(笑)」
(え?)
濱口「思いっきり鉄のバケツ」
(いや、それを使うのが今ちょっと流行りなんです)
濱口「あっホントですか?」
(ええ)
有野「あ〜」
濱口「へぇ〜、タモさんから」
有野「剣山とかそんなんじゃ無くて?」
(そう、バケツですね、これ)
有野「バケツで」
(ええ)
濱口「あ〜」
有野「へぇ〜」
濱口「へぇ〜」
有野「斬新ですけど」
(「ば、バケツ。一番トレンディーな生け花」)
(オープニングの「コレ知ってる!?プレゼンター」に登場した
小石田純一さんのネタのモノマネ)
有野「(笑)」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
有野「小石田」
濱口「さっきの若手芸人じゃないですか」
有野「(笑)」
濱口「(笑)」
観客「(拍手)」
有野「トレンディーじゃ無いでしょ(笑)」
濱口「トレンディ」
観客「(笑)」
濱口「すぐモノにしますね〜タモさん」
有野「(笑)」
濱口「恐ろしいですね」
(何でも利用しますね)
濱口「ええ」
有野「(笑)」

(え?お久しぶりですね、これ)
有野「ねえ」
濱口「テレフォンは、ホント9年ぶりだそうですよ」
有野「はい」
観客「へぇ〜」
濱口「凄いですね」
有野「ねえ、大分変わりました」
(そんなか?)
濱口「そんな、」
(レギュラーの時で何年ぶりだ?)
濱口「レギュラーはもっと前ですよ。もう十数年じゃないですか?」
(そんななる?)
有野「15年以上前じゃないですかね?」
濱口「はい」
(あっ95年から97年か)
有野「はい」
濱口「へぇ〜」
(え〜!?そんなんなる?)
有野「そうです」
濱口「出川哲朗さんと一緒にレギュラーをここで」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
濱口「はい」
有野「はい。哲朗さんは半年で卒業と」
観客「(笑)」
濱口「(笑)」
有野「早かったです」
濱口「(笑)」
(「ヤバイ、ヤバイよ〜ヤバイよ〜」)
濱口「(笑)」
(出川??)
濱口「我々はもうちょっと残ってましたけど」
有野「はい」
濱口「はい」

(いくつになったの?それじゃ)
有野「もう41です」
濱口「41歳です」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
濱口「はい」
観客「若い」
有野「41」
濱口「41歳です(笑)」
有野「(笑)41で「よゐこ」です」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「41ですよ」
(41?)
濱口「はい、ええ」
有野「41です」
(へぇ〜早いね)
濱口「早いもんですね」
有野「もう41になってるっていうのを自覚しないんですよね」
(普段?普段?)
有野「普段」
濱口「何でや?」
(どういうとこ?どういうとこ?)
有野「あの一緒にみんなでご飯行くじゃ無いですか」
(うん)
濱口「うん」
有野「で、あの喫茶店とかやったら大体大盛りを頼むんです」
(うんうんうん)
有野「大体、ご飯絶対。で大盛り分残すんです」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」

(何で?)
有野「もうだから40やから、そんなに食欲無いです。でも、」
(でも)
有野「20代の頃の大盛りグセが付いてるんです」
観客「(笑)」
濱口「(笑)コイツかっこつけたいって言うか、」
有野「(笑)」
(何で大盛り食べるの格好つける?)
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「いや、「よう食べるな」って言うたら何かちょっとこう、自分が
  大きくなった様な気がするんで」
有野「あっ店員さんに?」
濱口「うん、大盛りは絶対頼んでしまいますね」
有野「(笑)」
(若い時そんな食べてたの?必ず)
濱口「結構食べてました」
有野「食べてましたね」
濱口「はい」
(全然体型変わんない、それ)
有野「うん」
濱口「いや、一時太りましたよ」
(ああそう?)
濱口「ちょうど「いいとも」やってる頃ですかね?」
有野「うん」
濱口「ぐらいはもう」
(太ってた?)
濱口「今より10キロくらい太ってました」
(ええ?そうだっけ?)
濱口「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
濱口「ありましたありました、そんな時期も」

(有野変わんねえな)
有野「(笑)そうですね」
(と言う事は老けてたんだな、お前)
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「(笑)」
有野「20代から老けてましたね」
濱口「有野は当時から何か吉田照美さんに似てるって言うて、」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「タモさんが言って、」
(そうそうそうそう)
濱口「それを不機嫌な顔したら、吉田照美さんがたまたまテレビ見てて、」
有野「(笑)」
濱口「いまだにお会いしたら言うんです」
(ああそう?)
濱口「「あの時不機嫌な顔した」って言って」
((笑))
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
有野「お会いするとね、毎回それで怒られるんす(笑)」
濱口「(笑)」
有野「何で?何で不愉快な顔したの?あれは」って」
観客「(笑)」
濱口「タモ、タモさんが言ったんですよ」
(そうそうそう)

濱口「「お前吉田照美に似てるな〜」って言て(笑)」
有野「「嫌ですよ」って僕言うたみたいで」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
有野「(笑)」
濱口「それを照美さん見てはったんです」
(たまたま見てた)
有野「決して誉められた顔じゃないでしょって話をするんですけど(笑)」
濱口「(笑)」
(吉田照美さん?)
濱口「はい」
有野「でも自分に降り掛かってくるんですよね、それはね(笑)」
「そうなんですよ」
(吉田、吉田照美はね、横で見てるとホント凄い顔してるよね)
有野「(笑)」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
有野「ねえ」
(造りが)
濱口「また言います?(笑)、はい」
(ホントに)
有野「あれ何か造り、」
(しばらく見てみたいもんね、こうやって)
観客「(笑)」
濱口「(笑)」
有野「全部パーツは綺麗なんです、鼻は何かスッとしてるし」
(そう、綺麗、目も二重)
「目もきりっとしてて、マツゲも長いしね」
(何だろう?デザインが悪いのか?)
観客「(笑)」
有野「(笑)」
濱口「いや有野、」
有野「何んすかね?」
濱口「ずっと喋ってるけど」
有野「はい」
濱口「それに似てる言われたからな(笑)」
有野「そうやねんな〜(笑)」
濱口「そうやで」

(41、早いね。でも41って、あのホント自覚無いよね、まだね、41は)
濱口「まだ結婚もしてませんしね」
(あ〜)
濱口「まだ独身なんで」
有野「(笑)」
濱口「変わんないですね」
有野「うん」
(結婚する気無い?)
濱口「いや、そんな事も無いんですけどね、したいんですけど」
(うん)
濱口「なかなか出来ないですね」
有野「(笑)」
(無い???)
濱口「はい」
有野「ずっと、20代の頃から言うてますよ」
(言ってる?)
有野「ず〜と結婚したいって」
濱口「はい」
(な、な、何か性格的な欠陥がある?)
濱口「(笑)」
有野「(笑)」
濱口「いや、どうなんでしょうね?このまんまやと思うんですけどね」
(あ〜)
濱口「なかなか」
有野「うん」
濱口「はい」

(女の子と付き合うのが苦手とかそういうの無い?)
濱口「いやいやいやいや、バンバン付きってます」
観客「(笑)」
有野「(笑)」
濱口「バンバン付き合ってます。はい」
(そこまで行かないの?)
濱口「行かないっすね」
有野「うん。付き合うとね、その彼女一本なっちゃうんですよね」
濱口「はい」
(うん)
有野「で彼女って、その恋人って言うじゃないですか、その「仕事と私
  どっちが大事なの?」みたいな」
(うん)
有野「仕事がバタバタしだすと」
(うんうん)
濱口「うん」
有野「そうすると濱口は「お前やんけ」って言うて、「今日仕事行けへん」
  って言って、テレビの前で座るらしい」
(うん)
濱口「(笑)」
観客「へぇ〜」
有野「で30分ぐらいしたら彼女の方が「あ〜アカンやっぱり仕事行って!」
  って」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
(って言う)
有野「追い出す」
濱口「追い出されるという」
(へぇ〜)
有野「うん」
(それも良い手だね、それもね)
濱口「(笑)」
有野「(笑)でも本番には遅刻して来るんですよ」
(遅刻して来る?)
有野「遅刻してきて」
濱口「相方には迷惑かけてますけどね」
(はぁ〜)
有野「うん」
濱口「うん」

(あっ子どもいるんだよね)
有野「はい、2人」
濱口「いますよ〜」
有野「いますね」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
濱口「相方はもう着々と」
有野「はい」
濱口「人生設計を」
有野「うん」
濱口「やっていっております」
有野「(笑)」
(上、上はいくつ?)
有野「え〜6歳と5歳ですね。小1と年中さんですね」
濱口「うん」
観客「へぇ〜」
(随分固めて作っちゃったね)
有野「(笑)」
濱口「(笑)」
(どうした)
有野「その方が良いらしいですよ」
濱口「そうなの?」
(その2年間)
有野「はい」
(その2年間の間に2人作っちゃった?)
有野「2人作っちゃいましたね」
(どうしたの?その2年の間)
濱口「(笑)」
有野「(笑)何ですかね?」
濱口「事細かに説明してくれって、有野」
観客「(笑)」
有野「(笑)」
(ノリノリだったの?)
有野「うん、」
濱口「(笑)」
有野「燃える二人、止められなかったんじゃないですかね?」
((笑))
観客「(笑)」
有野「(笑)」
濱口「昼間から何を言うとる」

CM明け

有野「パッと来られたら怖い(笑)」
濱口「(笑)」
(あ〜、レギュラー時代、あれ何、)
「はい」
(2年間やった、レギュラー時代)
有野「あっ2年させてもらいましたね」
濱口「2年ぐらいですね」
(5,6,7、3年?)
濱口「あのタモさん家に行かせてもらったの覚えてはります?」
(あ〜来たね、来たね)
濱口「はい」
有野「(笑)はい」
(来た来た)
濱口「僕、」
有野「うん」
濱口「あの2人で行くつもりやって」
有野「うん」
(うん)
濱口「で二人でお土産も買って行ってたんですけど、僕ちょっとバイクで
  先にタモさん家に着いてしまって」
有野「うん」
(あっそうだっけ?)
濱口「はい。でヘルメット抱えてピンポン押して」
(うん)
濱口「タモさんに「あ〜おはようございます、よろしくお願いします」
  ったらタモさん僕のヘルメットを「あっありがとうね、お土産」言うて
  こう取り、取りに来はった」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「「違います、これ僕のヘルメットです」」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「「何だよ」とかって」
有野「(笑)」
濱口「(笑)」

濱口「で、後から有野が来て」
(来て)
有野「はい」
濱口「でお土産の、あの人生ゲーム、ボードゲーム」
(お〜そうだっけ?)
有野「うん」
濱口「を出して「タモさん、これやりましょう」、タモさんが「要らねえよ」
  ってこう投げた 有野「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
濱口「「やらねえよ」って」
(失礼な奴だね〜)
有野「(笑)」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「もうその日は一日中それでした」
(ああそう?)
濱口「僕が「やりましょう」ったら「要らないよ」って」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「ボードゲームを投げるっていう(笑)」

「めちゃ×2イケてる2時間SP」のポスターを指し
(これ何だ?)
濱口「え?」
有野「「これ何だ」(笑)」
濱口「あ〜これですね、「めちゃイケ」やるんですよ、スペシャルを」
有野「はい」
(お〜お〜)
濱口「2月の16日」
有野「明日ですね、はい、夜7時から」
観客「(拍手)」
濱口「2時間スペシャルで」
(へぇ〜)
有野「はい」
濱口「「ガリタ食堂」に瑛太さんと尾野真知子さんが来てくれて」
有野「はい」
濱口「でシンクロの団体戦って言って」
有野「はい」
濱口「色んな旬のゲストがいっぱい出て来ます」
有野「ダウンタウンとかね」

(シンクロの団体戦?)
有野「(笑)」
濱口「(笑)シンクロ」
(誰がやるの?シンクロ)
濱口「(笑)」
有野「あの味をね、あの鼻を目つむった状態であの食べて、何かっていう
  の当てるんです」
観客「あ〜」
濱口「はい」
(はぁ〜)
有野「失敗したら、あの氷水の中に落ちるんです」
(へぇ〜)
濱口「この氷水がね、もうホンマ身体が切れるほど冷たいんですよ」
有野「(笑)」
観客「へぇ〜」
濱口「マジでヤバイくらい冷たくて」
有野「あれ夏もやってたんですけど、冬だけになったんです」
観客「(笑)」
濱口「(笑)」
有野「不況らしいんですけど」
(ああそう?(笑))
有野「夏は、あのかき氷を全部入れてたらしいんですけど、それじゃもう
  凄い氷代がかかるっていうんで」
濱口「ええ」
有野「冬は雪山から持って来る」
(ええ?)
濱口「(笑)」
有野「アイスを」
(その方が安いの?)
有野「全然安いらしいですね」
濱口「みたいですよ」
(はぁ〜)
有野「トラック一台分のは」

濱口「何か一組二組落ちてドンドン氷が溶けていくんですけど」
有野「うん」
(うん)
濱口「もう何かその度にこう氷を足されるんです」
有野「(笑)」
観客「へぇ〜」
濱口「だからいつでもキンキンに冷えた状態で落とされるって」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
有野「氷が分厚いんですよ」
濱口「(笑)」
(はぁ〜、あれ急に落ちると心臓麻痺起こすんじゃない?)
有野「床が抜けるんですよね」
濱口「はい」
有野「床が抜けるから落ちた時点で「ああ〜」ってなるんです」
濱口「(笑)」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「そこはね、我々芸人鍛えられてるんで大丈夫」
観客「(笑)」
有野「(笑)」
(大丈夫?)
濱口「特殊は訓練受けてるんで大丈夫」
観客「(笑)」
濱口「「ハァ〜」って」
観客「(笑)」

(あれ熱い、熱いのとどっちが、どっちがどうだ?)
濱口「ええ?」
有野「ええ〜?やっぱり温度差がある方がどっちにしろキツイですよね」
濱口「あ〜そうですね」
有野「寒い所で氷水やったらそんなでも無いと思うんですけど」
濱口「はい」
(うんうん)
有野「寒い所で温かいの方が多分熱く感じたりとかすると思う」
(あ〜)
濱口「僕ら全然大丈夫です、だってこれ一瞬でしょ、バ〜ンと落ちてる分には」
有野「うん」
濱口「俺らもっと冬の寒い海に無人島で入ってますから」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「何時間も入ってますから」
有野「そうやな」
((笑))
濱口「全然鍛えられてます」

(あれでも真冬って、あの、この空気の温度よりも海水の方が若干高いんだよね)
有野「あ〜」
濱口「あ〜そうですね」
有野「その時期もありますね」
(うん)
濱口「あの冬の時期はまだ夏の海の暖かさが残ってるんです」
(残ってるんです、まだ)
有野「うん」
濱口「一番寒いのが春なんです」
観客「へぇ〜」
(そうそうそうそう)
濱口「ですね」
(段々段々冷えてくるんだよね、海水温も)
濱口「そうなんです」
有野「う〜ん」
濱口「真冬の海のまんまの水温なんで」
(うん)
濱口「はい」
(寒い)
濱口「一番春にやるのが一番伝わりにくいんです」
有野「(笑)」
濱口「(笑)」
(ああそう?)
濱口「外は暖かいのに」
有野「???」
濱口「(笑)」

二度目のCM明け

よゐこさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それじゃ百分のXアンケート)
有野「はい」
(ええ、ピタリ賞、前後賞もあります)
濱口「いや〜欲しいっすね〜」
有野「欲しいっすね〜」
(何行きましょうか?)
有野「氷水入った事あるとかどうですかね?」
濱口「(笑)」
(あ〜)
有野「(笑)」
濱口「そうそう無いだろ」
観客「(笑)」
有野「無いかな?」
濱口「うん」
(大体人が入れるような氷水作らないもん)
濱口「(笑)」
有野「(笑)太股切れるんですけどね」
(うん)
有野「あっ当日僕らが落ちたかどうかは確認して下さいね」
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「こんだけ言えば落ちてるやろ(笑)」
有野「(笑)」

(何行く?)
濱口「何行く?それ行く?有野」
有野「氷水にしてみる?」
濱口「良いよ」
観客「え〜!」
(氷水?)
有野「何人ぐらい?」
濱口「1人、1人」
有野「1人?」
濱口「1人ぐらいいるんじゃないですか?」
有野「1人狙いが良いんじゃないですかね」
(オホーツク海でも良い?冬の)
有野「あ〜そうでしょうね」
濱口「(笑)」
有野「北海道とかで何かボチョンと落ちたりとかね」
濱口「うん」
(そういう、北海道の湖も含めて)
有野「うん」
濱口「氷の張、湖も含めて」
有野「はいはい」
(氷の張った水に落っこった事がある、1人)
有野「はい」
(スイッチオン)
濱口「1人!1人!来い!来い!」

氷が張った水の中に落ちたり入った事がある人・・1人
(お〜)
観客「(歓声)」
濱口「お〜!」
有野「お〜!(笑)」
観客「(歓声)」
「やった〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
ストラップを渡され
有野「ありがとう」
濱口「やった〜」
有野「うわ〜」
観客「凄い」
観客「(拍手)」
濱口「うわ〜光ってる」

有野「居てた〜」
濱口「やった、居てた」
(居る、どなた?)
濱口「うわ〜居てたんだ」
女性が挙手
有野「ああ〜」
濱口「ああ〜」
(へぇ〜)
濱口「マジっすか?」
有野「お姉さん」
(どこで?)
挙手女性「小学校の時ドブ、氷のドブに??」
濱口「氷のドブに?」
観客「(笑)」
有野「(笑)」
濱口「良かった〜」
(あ〜)
濱口「落ちとくもんですね〜」
有野「ありがとう〜」
濱口「良かった良かった、お〜凄い」
有野「綺麗な湖やと思ってた」
濱口「(笑)」
有野「ドブか〜。ありがとう〜」
(それ冷たかった?凄い?)
挙手女性「凄い冷たかったです」
濱口「なあ。よくぞご無事で」
有野「家帰ってお風呂入るまでもう生きた心地せえへんよね」
濱口「(笑)」
挙手女性「泥だらけだし」
「泥もあるもんね」
挙手女性」「ヒルに噛まれるし」
(何やってて落っこった?)
挙手女性「鬼ごっこです」
(鬼ごっこ)
濱口「(笑)」
観客「(笑)」
濱口「どんだけ夢中になってやってた。鬼凄え怖かったんやな」
有野「凄えな」

(来週のゲストご紹介します)
有野「はい」
濱口「はい」
森昌子さんの写真が表示されました
(あ〜)
濱口「あ〜森昌子さん」
観客「お〜」
(森さん)
有野「昌子さん」
生田アナ「もしもし、お世話になっております、フジテレビ「笑っていいとも」
  ですが」
有野「あ〜ラジオで一回お会いした」
生田アナ「森さんでいらっしゃいますか?」
濱口「ホンマやな、俺、」
森「もしもし、こんにちは〜」
生田アナ「こんにちは」
森「森昌子です」
生田アナ「少々お待ちください」
森「はい」
濱口「こんにちは〜」
(森さんですか?)
森「もしもし〜?」
(あっ森さんですか?)
森「あっはい、そうです」
(あっ森田です)
「(笑)」
森「もしもし〜?」
濱口「田が付いて」
(お久しぶりです、タモリです)
森「あっ、大変お久しぶりでございます」
(ねえ)
森「ねぇ〜」

(ちょっと今あの、)
森「あのよゐこの皆さん」
濱口「あっはい」
有野「はい」
森「お元気ですか〜?」
有野「あっお元気です」
濱口「お元気です、お久しぶりです」
有野「お久しぶりです」
森「お久しぶりです、濱口さん「とったど〜」」
濱口「とったど〜!」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
有野「あ〜これね、これをね」
濱口「あっそうですね」
有野「ホンマや」
森「今ですね、今ですね、」
濱口「すみません、そうですよね、」
観客「(笑)」
森「あの、」
濱口「森さん忘れてました」
有野「(笑)」
観客「(笑)」
森「私あの、ええと私ですね、今日ですね、」
濱口「そうですよね、助かりました」
森「神奈川県民でコンサートがございまして」
濱口「はい」
森「今あのリハーサル中なので」
濱口「はい」
森「ちょっとあの雑音が入ってるかも知れませんが」
(いえいえ)
森「聞き取りにくいかも知れません、すみません」
(はい)
濱口「いえいえ」
森「はい」
(あの、来週の月曜日大丈夫ですか?「いいとも」)
森「大丈夫です!」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
森「はい」


月曜日のゲスト 森 昌子さん




知ってるだけで楽しい人生!コレ知ってる!?プレゼンター
進行役・生田竜聖
プレゼンター・関根勤、劇団ひとり、日村勇紀
審査員・タモリ、草なぎ剛、木下優樹菜
出演者・ゲストの小石田純一さん


話題のニュースや物、人をプレゼンターが紹介するコーナー

1・話題のニュース(日村勇紀)
 「広島で発見!謎のご当地ドリンク」
  ・広島県の銘菓の「もみじ饅頭」とコラボし、広島で年間20万本
   売り上げている「もみじ饅頭風味ラムネ(1本135円)」を紹介。
   (ネットでも購入可能)
 判定・興味あり3票(満票)

2・話題のアイテム(劇団ひとり)
 「TED顔負け!?しゃべるぬいぐるみ!」
  ・話した言葉をマネするぬいぐるみ「ミミクリーペット」を紹介。
   年間10万個売れればヒットという業界で2年間に70万個売れ、
   各店舗で売り切れ続出の大ヒット商品。
   1個2940円、全部で9種類販売されている。
 判定・興味あり3票(満票)

3・話題のヒト(関根勤)
 「石田純一そっくり!?トレンディおしゃれ芸人」
  ・石田純一さんのモノマネをする小石田純一さんが登場しネタ披露
 判定・興味あり1票(草なぎ)





見て美味しい!とびだせ!3Dキャラごはんコンテスト
進行役・草なぎ剛、タモリ
審査員・関根勤、劇団ひとり、設楽統、日村勇紀、木下優樹菜、生田竜聖
    ゲストの森崎友紀さん


指定されたテーマで作られた3Dキャラご飯のコンテスト。
優勝者は金一封獲得

今回のテーマ「合格祈願」

1人目
  ・キャラご飯暦2年
  ・夜中の3時から作ったので寝不足です。
 タイトル「シチューオムライスで頑張れ受験生!」
      (オムライスとシチューでコタツに見立てて、受験勉強して
      いる人を飾り付けたもの。横には食紅で色づけしたマッシュ
      ポテトのお頭つき鯛や絵馬がありました)

2人目
  ・キャラご飯暦3年
  ・今年娘をこのお弁当で合格させました!
 タイトル「ぜったいカツ!タモリ神社弁当」
      (チーズなどで文字を書き絵馬の様に飾り付けたカツが乗った
      お弁当。周りにマッシュポテトを詰めたプチトマトで作った
      だるまなどが飾り付けられていました)

3人目
  ・キャラご飯暦3年
  ・娘のテストをヒントに作ったお弁当です。
 タイトル「わかるかな?四字熟語弁当」
      (一段目のご飯に「□材□所」と問題が書かれてあり、食べて
      行くと下から答えの「適」が出て来る弁当。二段目には鉛筆や
      定規に見立てた者が入っているお弁当)

4人目
  ・キャラご飯暦2年
  ・縁起物をたくさん入れました。
 タイトル「合格列車受かっていいとも!」
      (車体をパケット、前面をマフィンで作った蒸気機関車。
      煙は綿菓子、線路はキュウリで作り、縁起物(コアラ(木から
      落ちない)、置くとパス(オクトパス・タコさんウィンナー)、
      だるまなど)が飾り付けられたもの)

審査結果・5票獲得の2番の優勝(他は3番2票)





いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・設楽統
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、日村勇紀、木下優樹菜


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)するコーナー
今回は先週募集した結果を発表しました。

草なぎ剛さん提案「スピリチュアル園児」
 結果・×

劇団ひとりさん提案「朝チカンに間違われて会社に行ったら出会って
   しまった人」
 結果・×

関根勤さん提案「瓦を10枚割れる美少女」
   極真空手初段の19歳女性が登場し、実演

設楽統さん提案「100kg超えているけどバック転できる人」
 結果・×

日村勇紀さん提案「超セクシー超能力者」
 結果・×

タモリさん提案「前世の記憶がある人」
 結果・女性が登場(5,6年前から全く見たこと無い風景が浮かぶように
    なり、それがスペインと分かり3年前に行ったら頭に浮かんだ
    風景と同じだった。前世は1600年くらいのスペイン人の女性で
    どういう人生を送った人だったかなど分かっている)

木下優樹菜さん提案「イケメンヴァンパイヤ」
 結果・(時間切れで次週に持ち越し。エンディングで来ていたという男性
     数人が登場しましたが紹介などは無し)

次週も同じ無い様で募集しています(オーディションあり)





曜日対抗いいともCUP
「バレンタインウィーク突入!!ハートをいぬきま3(スリー)」
上からハート型リングが3本同時に落ちてくるので、それに棒を差して
キャッチするゲーム

参加者・(日村勇紀3個)→関根勤2個→木下優樹菜2個→草なぎ剛3個→
    劇団ひとり3個→設楽統3個
    (日村さんはCM中に行いました)

結果・16個

月曜日 11個(2)火曜日 14個(1)水曜日 12個(0)
木曜日 16個(2)金曜日 16個(0)優勝 木曜&金曜
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
森崎友紀さん(3Dキャラごはんコンテスト)
小石田純一さん(コレ知ってる!?プレゼンター)






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