今日のいいともニュース
2013年2月20日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類
高良健吾、菊地亜美、嗣永桃子、小嶋秀康、高嶋秀行
景山八郎、noon boyz、本田朋子


テレフォンショッキング
ゲストは高良健吾さん 昨日 田辺誠一さん明日 THE ALFEEさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「横道世之介」

花束は小栗旬さん、吉沢悠さん、鈴木杏さん、綾野剛さん、伊藤歩さん
  吉高由里子さん、井浦新さん、池松壮亮さん等から届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「どうも、よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
(凄いよ???)
観客「こっち向いて」
観客「(歓声)」
(人気が凄い。向いただけでああなる)
観客「(笑)」
「(笑)」
((自分は)何の、何の反応も無い)

((花束)あっ小栗旬くんから来て)
「ああ〜旬さんから」
(ええ)
「あっどうもありがとうございます」
(あっARATAくん(井浦新さん)来てますよ)
「あっ新さんも、はい」
(へぇ〜、吉高さん来てます)
「吉高さん、はい」
(色々来てますね)
「はい」
(え〜、)
「あ〜」

((花輪)「熊野じんぐう(しんぐう)フィルムコミッション(熊野大学)」)
「はい、熊野大学っていう」
(ええ)
「架空の大学なんですけど」
(はい)
「以前若松監督と、いとうせいこうさんと、浅田彰さんと4人で
講義したんですよね」
(あっココで?)
「はい、中上健次さん、」
(熊野で、熊野でやるの?)
「はい、あの熊野でやりました」
(へぇ〜)
「はい。その、」
(講義したの?)
「あの中上健次さんを語ると言うか」
(あっ)
「はい」
(中上健次を)
「はい」
(へぇ〜。これ定期的にやってるわけ?)
「あっ僕は初めて参加したんすけど」
(うん)
「あっ多分毎年やってます、熊野大学は」
(あっそうなの?)
「はい」
(まあどうぞどうぞ)
「あっ失礼します」
(どうぞおかけ下さい)

(何これ(花輪「横道世之介」)?)
「これ(笑)、」
観客「(笑)」
「これあの、」
(映画だよね)
「はい、2月23日に公開される、自分が主演した「横道世之介」と
いう映画で」
(あ〜)
「はい」
(映画の中でこのヒマワリをやってる?)
「あっ、あのサンバサークルに入ったりしてまして(笑)、サンバを
踊ってるとこです、これは」
(あっサンバ)
「サンバ、はい(笑)、サンバサークルに」
(サンバサークルに入ってる人の話なの?これ)
「いや、そういう訳では無いんですけど」
(あ〜)
「はい」
(ああそう?変わった映画だね、これ)
「あ〜でも、はい、」
観客「(笑)」
「とても良い映画です、はい」
(へぇ〜)

(熊本出身なの?)
「あっはい、あの熊本で生まれて」
(ええ)
「でもあの、それは2歳ぐらいまでで」
(うん)
「で、その後門司に住んで、」
(あっ福岡行って)
「はい」
(うん)
「で、北九に住んで、」
(うん)
「で北九が7年間ぐらい住んで」
(うん)
「その後、福岡市内の姪浜」
(お〜姪浜)
「はい、姪浜に2年間住んで、」
(うん)
「で、市内に戻って、」
(うん)
「まあ実家は、また佐賀に行って」
(うん)
「え〜今は博多です、実家」

(え?いや、これ転勤?お父さん)
「あ〜そうですね、転勤してました、はい」
(凄い転勤だね)
「でも九州内ですけどね」
(九州内だけで転勤してる)
「はい、そうです(笑)、はい」
(へぇ〜)
「はい」
(お父さん何?何そんなに転勤して)
「お父さん旅行会社してて」
(ああそう?)
「はい、そうなんですよね」
(へぇ〜)
「タモリさんも、」
(福岡、福岡)
「福岡ですもんね。はい」
(あ〜。いちばん長いの福岡なんだ?それじゃ)
「え〜、えっそう、ええと、熊本と、」
(うん)
「北九州が長いですね。まあ北九州もまあ福岡ですけど」
(福岡だからね)
「そうですね、はい。福岡が長いですね」
(あ〜)

(良い顔してるよね)
「そうですか?(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)あ〜」
(ねえ?)
「あっ、ありがとうございます(笑)」
(眉毛もしっかりしてるしね)
観客「(笑)」
「(笑)」
(カッコイイよね)
「あっそうですか?(笑)」
観客「(笑)」
(今いくつだっけ?)
「ええと、25です」
(あっ25か)
「はい」
(へぇ〜)
「はい」

(この道に入ったのは何なの?きっかけは)
「ええと、熊本で、」
(うん)
「あの、タウン情報誌のバイトをしてて」
(え?)
「あの熊本で、」
(三蔵法師?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(三蔵法師のバイトってあるわけ?)
観客「(笑)」
「いや、」
(「いや」じゃない)
「あ〜(笑)」
観客「(笑)」
((笑)何?)
「あの熊本のタウン情報誌」
(ああ〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
(タウン情報誌ね)
「はい」
(三蔵法師と似てるよね)
観客「(笑)」
「(笑)」

(タウン情報誌の、)
「で、」
(何をやってたの?それ)
「高校生スタッフっていうのやってて」
(うん)
「あの、そのタウン情報誌の中に2ページ高校生が作れるページが
あって」
(うんうん)
「そこで自分は高校生スタッフっていうのしてて」
(うん)
「そこの、その雑誌の編集長の方が、今の事務所を紹介してくれて」
(ほぉ〜)
「だから高2の秋ぐらいですかね?入ったのは」
(ああそうなの?)
の 「はい」
(へぇ〜)

(タウン情報誌の企画をやってて)
「そうっすね、はい」
(で俳優なろうとか、そういう気持ちはその時は)
「いや、」
(無かった?)
「ありました」
(あったよね〜)
「はい」
(その顔だとね)
「(笑)いや」
観客「(笑)」
(当然あるよね)
「いやいや(笑)」
(俺なんかもう有頂天なるけどね)
「いやいや(笑)」
観客「(笑)」
「そうですか?(笑)」
(ああそう?)
「はい」

(で、きっかけが無かっ、無かったんだ)
「そうですね、あのそれで、ホントたまたまです。ただ口に出し
たらその編集長の方が」
(うん)
「「じゃあ、」」
(「じゃぁ紹介してやる」って言って)
「「紹介してあげるよ」って言って。「ツテがあるから」」
(で、事務所に行ったら、)
「行ったら」
(即OKで?)
「で合格して」
(うん)
「でもまあその後オーディションまではちょっと時間ありましたけど」
(あ〜)
「新しい仕事が決まるまでは」
(一発目何、何だった?オーディション)
「は、「ごくせん」してて」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「「ごくせん」の、」
(「ごくせん」か。あれが最初だ?)
「あの「ごくせん」の2の方ですね」
(へぇ〜)
「はい」
(一発でオーディション受かった?受かるよね)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「でも何回も、何次、何次ってありましたけど」
(あっず〜と行って)
「はい。はい」
(最後残ったんだ)
「あ〜」
(お〜)

(あの、あれ小っちゃい、小っちゃい頃から興味あった?)
(タモリさんが向かって左奥の方を見ていたため、高良さんも
つられて見ていて)
(いや、別に向こう何にも無い)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑)付き合わなくて良い)
「(笑)」
観客「(笑)」
(小っちゃい頃は何、何興味あった?)
「いや、自分小学校6年生の頃の文集というか、」
(お〜お〜お〜)
「卒業式の日に、」
(うん)
「卒業証書もらって、みんなの前で夢を言わなきゃいけなかったん
ですよ、ウチの学校」
(あ〜)
「(笑)その時は、」
(うん、何て言った?)
「考古学者になって、アトランティス大陸見つけるって言ってまし
たね(笑)」
観客「(笑)」
(ああそう?(笑))
「はい(笑)」

(あれさ、夢をみんな言うって言うけどね、)
「はい」
(俺夢なんか無かったね、俺)
「いや〜」
(あれ何で強制的に、あれダメだよね、強制的に言わせちゃね)
「あれ、きつかったっすね」
(キツイよね)
「はい、キツイっす、はい」
(で言わないとバカみたいに思われるじゃない)
「そうっすね(笑)」
観客「(笑)」
(あれ良くないな)
「はい」
(あれから、あの読後感想文ってのも良くないね)
「読後感想文って???」
(本読んで何を思ったか)
「あ〜、よくありますね」
(あれ俺、俺小学校の時あれ何を言ってんだ?と思った)
「(笑)」
(「この読者(作者)は何を言いたかったんでしょう?」)
「もうテストの中でありますね、そういう」
(あるよね)
「はい」
(何を言いたかったって)
「(笑)」
(この物語面白いから書いただけであってね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(なあ、何か言いたいことあったら他に書くでしょ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「人間を大切にしなさい」って言うんだったらね)
「(笑)」
(小学校の教育に対する反発を今君に言ったってしょうがないんだけど)
「あ〜」
観客「(笑)」
「そうですね」

(それ本気で考えてたの?アトランティス大陸)
「あの、父親が、たまに、」
(アトランティスだったの?)
「いや、違う(笑)」
(さっきのオジサン(隕石コーナーの景山さん)と親戚じゃない?)
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「違います(笑)、あの父親がたまに「ムー」買ってたんです」
(あ〜)
「「ムー」読んでた」
(あっ「ムー」読んでた?)
「「ムー」読んでたんすよ(笑)」
(はぁ〜「ムー」。「ムー」の何か去年の12月号何だっけ?マヤ暦)
「いや、僕もう「ムー」は最近読んで無くて、小学校の時読んでたん ですよね」
(その時何、何だった?)
「いや〜もう覚えて無いですけど、結構オカルト系」
(あ〜)
「ですよね(笑)」
(最近は「ムー」はね、あのマヤ暦によると)
「あ〜」
(去年の12月で地球は終わってる事なるんです。それをず〜と「ムー」で特集
やってて、「いよいよ12月がやって来た」って書いてあって、
そして次号予告って書いてあるんだけども)

観客「(笑)」
(「じゃ終わんねえじゃん」って事だよね)
「(笑)あ〜、(笑)そういう事」
(そういう事(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(結構ウケてくれるね)
「あっ、いや、」
観客「(笑)」
CMに入る音楽が鳴り出し
「ああ」

CM明け

高良健吾さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート)
「あっ」
(ピタリ賞で真ん中で)
「あっ良いですか?」
(前後賞あります。何行きます?)
「良いですか?」
(うん)
「ええと、自分、スカイダイビングが凄い好きで」
(ええ?)
「はい。ちょっと、」
(高いとこ大丈夫なの?)
「いや、高いとこはあんまり好きじゃ無いですけど」
(うん)
「あそこまで行くと好きで」
(ん?)
観客「(笑)」
(え?)
「あっ、」
(あそこまで行くともう高い低い関係無いんだ)
「いや関係無いですね、あそこまで行くと関係無くて」
(な、何度かやった?)
「まだ5回なんですけど。でももう暇さえあればしたくて」
(ああそう?)
「そのぐらい好きなんですけど」
(うん)

「あの大体後に人いるじゃないですか、インストラクターの方が」
(うんうん)
「飛ぶ時って」
(うん)
「だから、それ無しで一人で飛んだことある人」
(一人でも飛んだ?)
「あっ僕はまだあの、」
(まだ?)
「講習とか受けなきゃいけないんで」
(あれ免許って)
「あれは確か桶川の方で取れたと思うんですけど」
(あるんだ、免許)
「はい」
(へぇ〜)
「で、」
(それで?)
「一人で、」
(一人で?)
「飛んだことある人、を、」
(百人中、女性よ)
「一人で」
(一人?)
「はい」
観客「え〜」
「あっ、」
(一人でスカイダイビングを、え?)
「そうすね、それで」
観客「(笑)」
(行く?)
「行きます」
(一人で飛んだことがある、スイッチオン)

スカイダイビングを一人で行った事ある人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(残念。じゃぁあの、)
「いや、そうかな?と思ったんですが」
(インストラクター付きで飛んだことがある、スイッチオン)
インストラクターと一緒にスカイダイビングした事ある人・・2人
(あ〜)
観客「おぉ〜」
(こっちだったよ)
「いや、言い換えようとは思ったんですけどね〜」
観客「(笑)」
(ごめんね、俺が先走っちゃって)
「あっいやいや????、いえいえいえ」
((笑))
「ありがとうございます」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
高良「はい」
(こちらの方です)
THE ALFEEさんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「おぉ〜」
(THE ALFEE。アルフィーですね)
本田アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」????」
坂崎「はい、もしも〜し」
(何でサングラスの人(桜井賢さん)はよそ見してんだろうね)
高良「(笑)」
観客「(笑)」
本田アナ「坂崎さん???」
(もしもし)
坂崎「はいはい」
(どうも)
坂崎「もしも〜し」
(いつもお世話なってます、色んな物もらって)
坂崎「あっタモさんご無沙汰してま〜す」
(こちらこそ)
坂崎「どうも。身体に良いことやってますか?」
(ええ、やってま〜す)
坂崎「(笑)」
((笑))
坂崎「何やって、」
(高良健吾くんって知ってます?)
坂崎「あの、ええ」
(会った、会った事無い?)
坂崎「ええと知ってますけど、お会いした事は無いです」
(あっちょっと代わります)
坂崎「はい」
高良「(電話を受け取り)どうも」

高良「え〜初めまして」
坂崎「あっ坂崎です」
高良「どうも、あっ初めまして、あの、」
坂崎「どうもどうも」
高良「はい、どうも」
坂崎「お元気ですか?」
高良「はい、元気です」
坂崎「はい」
高良「あのお元気ですか?」
観客「(笑)」
坂崎「はい(笑)」
((笑))
高良「はい」
坂崎「(笑)」
高良「あの、あの、」
(代わりましょう)
高良「タモリさんに」
観客「(笑)」
坂崎「はい、ありがとうございます、ええ」
高良「すみません」
坂崎「???変な感じだね(笑)」
(明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?もしもし?)
観客「(笑)」
坂崎「はい(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
坂崎「あっ、ええと3人でですよね?」
(3人で。大丈夫?)
坂崎「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
坂崎「はい、いいともです」



明日のゲストは THE ALFEEさん




緊急企画!徹底討論!
もし日本に巨大隕石が落ちてきたらどうする!?

進行役・トシ、(書記役)本田朋子
講師役・ゲストの小嶋秀康さん、高嶋秀行さん、景山八郎さん
出演者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類


講師役
 小嶋秀康さん(国立極地研究所教授。1万個以上の隕石を見てきた)
 高嶋秀行さん(科学雑誌「Newton」編集部部長)
 景山八郎さん(隕石保有数は個人で日本一)

小嶋さんの解説
 ・宇宙塵を含めると年間数万トン〜数十万トン落ちてきている
 ・ソフトボール大の隕石は年に2個くらい日本に落ちている

高嶋さんの解説
 ・約800年後に0.33%の確率で1100mくらいの大きさの小惑星が
  地球に衝突する可能性がある。
  地表に落ちると山手線の内側の大きさのクレーターが出来る

隕石のお値段
 景山さんが所有する隕石公開
 ・チリのアタカマ砂漠に落ちた隕石(数十センチの大きさ)
  以前「なんでも鑑定団」で3億円の値段が付いた
  (数十年前の購入時は買う人がいなかったため安かった)
 ・他に隕石として販売されているが実際は偽物の

隕石に関するここだけの話
 ・小嶋さん所有の隕石披露(ロシアに落ちた隕石と同タイプと推測)
 ・鉄の最初は隕石に含まれる鉄が最初だっという説がある

日本に巨大隕石が落ちる可能性は?
 小島さん・小さな隕石だと100%、巨大隕石だとほぼ0%
      (先日のロシアクラスで百年に一回、恐竜絶滅の原因に
      なったと言われる隕石クラスでは一億年に一回の確率)
 高嶋さん・0.1%未満?
 景山さん・0%(可能性が無いとは言えない)





女って勘違いの生き物よね!
進行役・トシ、
解答者・柳原可奈子、本田朋子
    ゲストの菊地亜美さん、嗣永桃子さん
出演者・タモリ、太田光、タカ、栗原類


女性100人に二択で答えるアンケートを取った結果が出題されるので
答えた人がどちらが多かったかを答えるクイズ。
正解すると1ポイント獲得し、2ポイント獲得で勝ち抜けし、最後まで
残った人が女心が分かっていない勘違い男となります。

先週に続き今回も男心についてのクイズを行いました

今回のアンケート対象男性
・年収1000万円以上の男性100人
 年齢・20代5%、30代28%、40代47%、50代20%
 職業・IT関係26%、マスコミ関係18%、自営業16%、金融15%、
    メーカー6%、その他19%

第一問「付き合うならどっち?」
 A「自分より頭の悪い女性」・菊地、嗣永、本田
 B「自分より頭の良い女性」・柳原
 正解「A(100人中69人)」

第二問「カラオケで歌ってほしいのは?」
 A「振り付け完璧AKB」・柳原
 B「しっぽりバラードドリカム」・菊地(1)、嗣永(1)、本田(1)
 正解「B(100人中99人)」
  (名前の後に数字はポイント獲得数)
  (菊地亜美さん、嗣永桃子さん、本田朋子さん勝ち抜け)

1勘違い女は柳原可奈子さんに決まりました。





「消すな!いいとも!コンセント危機一髪」
コンセントに10本の電気コードがささっていて、一本がモニターと
繋がっているので、それ以外のコードを抜いて行くゲーム。一人ずつ
順番に抜きモニターが消えてしまったらゲームオーバーとなります。

参加者・太田光○→栗原類○→柳原可奈子○→トシ○→タカ○
    →太田光○→栗原類×

結果・6個

月曜日 1個(2)火曜日 9個(1)水曜日 6個(0)
木曜日 (3)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
菊地亜美さん(女って勘違いの生き物よね/エンディング)
嗣永桃子さん(女って勘違いの生き物よね/エンディング)
小嶋秀康さん(日本に巨大隕石が落ちてきたら/エンディング)
高嶋秀行さん(日本に巨大隕石が落ちてきたら/エンディング)
景山八郎さん(日本に巨大隕石が落ちてきたら/エンディング)



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