今日のいいともニュース
2013年2月25日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
trf、LiLiCo、スギちゃん、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストはtrfさん 金曜 船越英一郎さん明日 松嶋菜々子さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「WATCH THE MUSIC」

花束は小室哲哉さん、T.M.Revolution西川貴教さん、ナイツさん
  平原綾香さん、原沙知絵さん、松浦勝人さん、
  浜崎あゆみ・東京プリン・Dreamさん(連名)、
  倖田來未・Do As Infinity・大塚愛・BACK-ONさん(連名)、
  mihimaru GT・古坂大魔王・SEAMOさん(連名)、
  Every Little Thing・東方神起・(他不明)さん(連名)、
  鈴木亜美・moumoon・ICONIQ・(他不明)さん(連名)、
  hitomi・紗栄子・(他不明)さん(連名)などから届いていました。

申し訳ありませんが発言者表記してありません。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞどうぞ)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「SAMさん!」
「よろしくお願いします」
(お久しぶりです、どうぞどうぞ、おかけ下さいませ。
  え?全員っていうのは、)

「久しぶり」
(全員は初め、)
「2回目ぐらい」
(2回目ぐらいか)
「2回目ぐらいですね」
(あ〜そうか)
「はい」

(あっ今日がデビューの20周年の記念日)
「はい」
「はい」
観客「(拍手)」
「お陰様です」
(へぇ〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」

(あっ(グループ名が)小文字に変わった?表記)
「あの今日アルバムが出るんですけども」
(うん)
「そのアルバムの期間中は小文字になってますね」
(あっこれだ、これだ)
「はい」
観客「へぇ〜」
(これですね)
「はい」
(へぇ〜、小文字)
「(笑)」
(この期間中が小文字?)
「そうですね」
「元々デビューの時小文字だった」
(あっそうだよね)
「ええ」
「へぇ〜」
(そう言えばね)
「知らない?」
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(へぇ〜。え?いつの間に大文字に変わった?)
「いつの間にか」
「いつの間にかですね」
(いつの間にか?)
「はい(笑)」
「いつの間にか変わりました」
(はぁ〜、皆さん方は知ってた?)
「知ってました、」
「知ってましたけど」
「変わったのですか?(笑)」
(変わったの)
「知ってました」
(あっ知ってた(笑))
「ええ、大丈夫です」
(へぇ〜)
「大丈夫です」
(コレです)

((花束)いっぱい来てますよ)
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(ねえ)
「ありがとうございます」
(エイベックス松浦社長とか、平原綾香ちゃん、西川くんも来てます)
「ありがとうございます」
(ナイツも来て)
「あっ」
「ありがとうございます」
「ナイツ」
(どうぞどうぞ)

(ちょっと)
「ああ」
(この今までのね、表がありますんで。???ですね)

trf大ヒットの歴史!(パネル登場)
1993年(デビュー)
・「EZ DO DANCE」(約78万枚)
・「寒い夜だから・・・」(約67万枚)
1994年 ・「survival dAnce 〜no no cry more〜」(約137万枚)
・「BOY MEETS GIRL」(約128万枚)
1995年 ・「CRAZY GONNA CRAZY」(約158万枚)
・「masquerade」(約138万枚)
・「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」(約106万枚)
他含め、CD売上げ総合計約2170万枚
2013年
・エクササイズDVD「EZ DO DANCERCIZE」が売上げ100万枚を突破!

(93年、あっちょうどだよ。あっ93年の今日だった)
「そう」
「そうです」
(へぇ〜。これ(「EZ DO DANCE」)78万枚。これ(「寒い夜だから・・・」)
  67万枚。あ〜売れてますね)

「(笑)」
「(笑)」
(で、一年目これ「survival dAnce」が137万枚。ええ〜?凄い。
  「BOY MEETS GIRL」約128万枚で。でこの「CRAZY GONNA CRAZY」が
  158万枚)

観客「お〜」
(凄いな〜。「masquerade」が138万枚。ええ。「Overnight Sensation」
  106万枚で。え〜他含めCD売上げ合計2170万枚)

観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
(凄い)
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(凄い売れてますね、これ。100万枚超えるって、この辺ずっと100万枚超えて
  ますからね)


(これ(「Overnight Sensation」)あのプロモーションビデオ、オーストラリアで)
「はい」
「はい」
「ええ」
「そうです」
(撮った。金ありますね〜)
「(笑)」
PV「「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」の写真登場
観客「おぉ〜」
(ねえ、お〜これだ)
「(笑)」
「(笑)」
「??あげてるね」
(ええ?)
観客「(笑)」
「(笑)」
「(笑)」
「YU-KI歌い上げてんな〜」
(うたい上げてますね、これ)
「歌い上げて(笑)」
「(笑)」
(あ〜凄い)

(何かこう黒いのが点々と、何ですか?)
「(笑)」
「それハエです」
(ハエ?)
「ハエです」
「ハエが凄いいっぱい」
「オーストラリア、ハエが凄いんです」
観客「へぇ〜」
「内陸の方に行くと」
(あっ、聞いた事ある。何かこういう帽子がある)
「何かこういう網をかぶらないと」
「凄いんです」
(網かぶった)
「ハエだらけになっちゃって」
(うん)
「相当写ってるんですよ、ハエが」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「大分、大分処理してあります」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「俺の顔真っ黒なってるけど、ハエだらけみたいじゃないですか」
観客「(笑)」
「ずっと遠いから」
(じゃぁこの現場にもう寄ってくる?ハエが)
「凄いです」
「もう、もうね」
「??とか」
「あの、目の前をこう払うじゃないですか」
(うん)
「背中にびっしりハエ止まってます」
(ええ〜!?)
観客「へぇ〜」
「ホントに、凄かった」
(厚かましハエだね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
(凄いですね)

(で、これ売れまして、こちら2013年、今年エクササイズDVDが)
観客「買ったよ」
「(笑)」
「おっ」
「おお〜」
(「EZ DO DANCERCIZE」これも100万枚を突破してんです、これ)
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(へぇ〜)
観客「(拍手)」
(これは初めから、このエクササイズのためにやろうと思って作った?)
「それに関してはそうですね、もうそういう趣旨で」
(お〜、結構でも難しいでしょ?trfのダンス)
「いや、」
「でも誰での出来る???」
「やってる方います?」
(ようにしてる?)
「そうですね」
(誰でも出来る様)
「そうです、あの、」
「他の人も出来る」
「みんなが出来る」
(へぇ〜、また100万枚です。今売れないですからね〜、その時の100万枚
  凄いですよ、ホントに売れないですからね。大ヒットおめでとう
  ございます)

「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」

(ん?20年と言うと、)
「はい」
(SAMは、おいくつに成られた?)
「(笑)」
「(笑)」
「僕ですか?」
(ええ)
「僕今51です」
観客「へぇ〜」
(え?もうそんなになるんだ)
「はい」
観客「若い」
(KOOさん同じ、)
「あの、一緒の学年で」
(一緒ですよね、へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「学校は違うんですけどね」
「学校(笑)」
「学校は(笑)」
「ええ」

(はぁ〜凄いね。あの正直言って、ダンスつらいでしょ?)
観客「(笑)」
「はい、あのやっぱ昔に比べたらですね」
(ええ)
「何ですか?あの昔がピッチャーで言ったら、先発完投みたいな感じだった
  のが」
「(笑)」
((笑)うん)
「こうワンポイントリリース(リリーフ)的な」
観客「(笑)」
「(笑)」
「感じになって来ますよね」
(あっそうですか?)
「あの、ソロの時だけ頑張って踊って」
「(笑)」
(うん)
「後下がって休むっていう」
観客「(笑)」
「そういうスタイル」
(あっそうなの?へぇ〜、そう成ってんですか?見てると)
「なってますね」
「(笑)」
観客「(笑)」
「よくあのDJブースの前でこう、こう休んでます」
「休んでる」
(お〜)

「いや本番中に話しかけにコイツ(SAMさん)来るんで」
「(笑)」
(うん)
「ブースのとこに」
(うん)
「で、あの何言ってくんのかな〜?と思ったら、一応なんか「打ち合わせふり、
  打ち合わせしてるふり」みたいな。そういうの本番中に」
観客「(笑)」
「色んなパターンで使ってくるんです」
(ああそう?じゃぁライブ見てると「あ〜音の打ち合わせしてんだな」っていう
  風に見える)

「色々言って」
「音の打ち合わせしないし」
「(笑)」
(何を言ってるんですか?あれ)
「ええと休んでるんですけど、こう」
(うん)
「ホントつらいんですよ」
「(笑)」
「休んでるんですけど、「ちょっと音の打ち合わせしてる風にして」とか
  ってこう何か「上げてくれ」とか色々手だけはやって」
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」

(でもつらいでしょ〜)
「つらいっすね」
(ホントに踊り)
「ホントにつらいっすね。あの曲が速いじゃないですか、trfって」
(うんうん)
「だからその1曲やるのに800m走みたいな感覚なんです」
(うん)
「ず〜とちょっと、わりとトップスピードで走り抜けるみたいな」
(うん)
「死にますよ、あれホントに」
観客「(笑)」
(そうだよな)
「はい」
(あれは。あれは死ぬよ、ホント見てて。ちょっと、ちょっと踊っただけで
  もう、想像しただけで分かりますね)

「はい」
「(笑)」
(こりゃつらい、1分と俺たち保たないだろうな〜と思う。この先どうします?)
「どうしましょう?」
「(笑)」
「どうしましょうか?(笑)」
「もう上手〜く休んでくしかないです」
「(笑)」
((笑))

((女性陣に)若い時と比べてやっぱり、ダンスの方が)
「そ〜うですね」
(つかれます?)
「でも、SAM、SAMさんほど休んでませんよ、私たちは。もうちゃんとね」
「(笑)」
「ちゃんときっかり」
(ずっと前にいて)
「はい。やることやってます」
(あ〜)
観客「(笑)」
「(笑)必死でやってます」
「いえ、SAMもやる事やってるよ」
「ありがとう」
「(笑)」
観客「(笑)」

((DJ KOOさんに)一番楽じゃないですか)
「いやいやいや」
観客「(笑)」
「(笑)」
「いや、そう見える、」
(一番楽ですよね)
「いや、あの、」
(体力的にはね)
「(笑)」
「DJなんで、あの、範囲が決まってるんで」
「まあね」
「そこの」
(ええ、ええ)
「あの乗っかってる範囲が」
(ええ)
「でも最近そのDJブースが、ほとんどみんながドリンク置いてあったりとか」
「(笑)」
観客「(笑)」
(うんうんうん)
「コンビニみたいなってます」
(コンビニみたい)
「ブースが」
観客「(笑)」
(あっ一番都合良い、すぐ後の方にある)
「そうなんですよ」
「そうなんです」
(へぇ〜)

「俺(DJ KOO)iPhoneも置いてありますから」
「(笑)」
「ツアー中に」
(何、何で本番中にiPhone置かなきゃ)
「あの本番中写真撮ったりとか」
「(笑)」
「???」
(してる?へぇ〜)
「動画撮ったりとかしてます」
(ああそうですか?)
「休みながら」
(並んでるんだ、ずっと)
「(笑)だからあの帰りちょっとね、ちゃんとみんな持って帰ったかな?って
  いうのをチェックしてから、ステージ降りるぐらい」
「(笑)」
(はぁ〜)
「だからやってるんですよ、結構」
「(笑)」
「(笑)」
(へぇ〜)

(でもこのエクササイズ、結構行きますね、今どき100万枚はなかなか行かない
  のにね〜)

「うん」
(DVDで100万枚。凄いですね。へぇ〜。
  じゃぁエクササイズの、これ後ちょっともういっぺん聞きますけども
  相当内容は、それより、)

「もうホントに」
(全く、)
「一般のダンスをやって無い方が踊れるようにって」
「でも踊れるような」
(あ〜)
「用に考えて」
(うん)
「それが、踊るとちょっとこうエクササイズなるっていう様に」
(うんうん。へぇ〜)

(ちょっと、エクササイズ)
「(笑)」
「(笑)やりますか?」
(どのような物か)
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(あの、ウチにどうしてもちょっと)
「あっそうですか?」
(痩せさせたい奴がいるんで)
「あ〜」
「(笑)」
「そうですね(笑)」
観客「(笑)」
「いらっしゃいますね」
(痩せさせたい奴がいるんで、ちょっと呼んで来ますよ。直美!)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
渡辺直美さん登場
観客「(拍手)」
直美「なりたいです」
(痩せたいか?)
直美「はい、痩せたいです」
(じゃぁちょっと)
観客「(笑)」
直美「是非お願いします」
(凄いな〜、最近ますます凄くなったね)
直美「太って、太って来ちゃって」

「(渡辺直美さんが厚底の靴を履いていたので)靴脱いだ方が、」
「靴脱ぐ」
直美「そうですよね、はい。え?どんな、どんな感じ?」
(どういう感じなるんですか?)
「いや、でも、」
「でもそんな難しく無い、あのサビの部分で良いですかね?」
(ええ、ええ)
直美「はい」
「普通に1,2,3,4,5,6,7,8、そして1,2,下、上、下」
「下」
「もう一回同じ事くり返して」
直美「1,2,3,4,5,6,7,8、 「1,2,3,4,5,6,7,8、上、」
「上」
「下」
「下、上、下」
直美「下」
「横に1,2,3、パンチ、で戻って」
タモリさんも練習していて
「タモリさん、タモリさん」
(俺もやってた)
「回します」
「回して、2.3,パンチ」
「パンチ」
「1,2,3、パンチ」
「パンチ」
「こういう感じです。3,4,5,6、これを2回」
観客「(笑)」
「タモリさん(笑)」
直美「良いですね」
「タモリさん行けそうです」
直美「タモリさん可愛い」
「何かすくってるみたいな感じなってますけど」
((笑))
「(笑)」

(これを)
「これだけ」
(じゃぁ直美)
直美「これを?はい分かりました」
(お前もう少し息上がって無いか?)
直美「もう、ちょっとキツイ」
観客「(笑)」
(汗出て)
直美「もう汗が止まんないんですけど 「(笑)」
観客「(笑)」
直美「分かりました、これ音合わせてやる感じ?」
「そうそう」
直美「あっなるほど。じゃぁやってみましょう、」
「簡単、簡単でしょ?」
直美「簡単です、凄い覚えやすい」
(やってみましょうか、音)
曲が流れ出し、trfさん、直美さん、タモリさんの全員で踊りました
終了し
(お〜)
直美「お〜」
観客「(拍手)」
「出来るでしょ?」
直美「出来る」
(意外と出来るね)
直美「意外と全然出来ますね」
「簡単じゃないですか?」
直美「簡単」
(うん)
「タモリさんも出来てましたもんね、今ね」
(俺が、俺が出来るんだから)
直美「はい」
観客「(笑)」
直美「みんな出来ますよ」
(お前大丈夫か?お前)
「(笑)」
直美「結構だいぶキツイっす(笑)。うわ〜良い (へぇ〜)

CM明け

(ゲッターズが占った結果が出ております)
「あっ」
「おっ」
「うわ、それ知りたい」
「知りたい」
(これね、全体的に言うと、今年5人が全員運勢が良い年)
「お〜」
「そうなんですか?」
観客「(拍手)」
「凄いね」
(グループ、)
「はい」
(珍しいらしいんです)
「へぇ〜」
「あ〜そうなんですね」
(全体、全員が今年が良いっていうの)
「へぇ〜」
「へぇ〜」
(今年これから益々良い事が)
ゲッターズ飯田さん登場
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
「あっ」
(ねえ)
「あ〜」
「どうも」

(そうなんでしょ?)
ゲッターズ「はい」
(5人全員)
ゲッターズ「あのすみません、勝手に占いましたけども」
「(笑)」
(ええ)
「ありがとうございます」
ゲッターズ「あの、17,8年前に凄い良かったんですけども、それより更に
  良いのが今年なんです」
「あっ」
「へぇ〜」
(へぇ〜)
ゲッターズ「で5人がなかなか揃わないタイプなんですけども」
(そうらしい、うん)
ゲッターズ「珍しく、珍しくって言うと失礼ですけども、あの凄い綺麗に
  揃ったのが今年なので」
「へぇ〜」
「へぇ〜」
ゲッターズ「皆さんが相当楽しくなると思います」

ゲッターズ「特にあのKOOさんが」
(KOOさん良い?)
「あっ」
「おっ」
ゲッターズ「あの、10年ぶりに絶好調が来ます」
「あ〜」
「じゃぁ、じゃぁ今まで絶不調だった?」
「(笑)」
ゲッターズ「あのこの10年ちょっとパッとしなかった感じが」
「(笑)」
((笑)ああそう?)
ゲッターズ「今年から4,5年間相当楽しいとこに」
「あっ良いな〜」
「凄い」
ゲッターズ「入るんですが」
(へぇ〜)
ゲッターズ「あの凄い繊細な方なんですが、あのすぐサボるクセがあるので」
「あ〜」
「あ〜」
ゲッターズ「何かね、言われないと」
「(笑)」
ゲッターズ「言われないとやらなかったりしやすい星を持ってましたね」
「(笑) (あ〜)
ゲッターズ「はい」

ゲッターズ「あとSAMさんはもう生まれ持って運が最高の良いっていう」
「あ〜」
(良い?)
ゲッターズ「はい」
観客「へぇ〜」
「でもそうです」
ゲッターズ「何かもうダン、ダンスの先生なるべき星を、出てて」
「あっそうなんですか?」
「へぇ〜」
(ああそう?)
ゲッターズ「ただあの人に苦労が伝わらないっていう」
「(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
「そう、」
「大丈夫、伝わってる」
「悩みがないって言われます」
「(笑)」
ゲッターズ「そうでしょうね、何かそういう」
「悩んでますけどね、色々」
観客「(笑)」
「分かる」

ゲッターズ「この中でYUーKIさんが」
「はい」
ゲッターズ「一番人の話を聞かないっていう」
「あ〜」
「(笑)」
「ホントに?」
「言えてる、合ってる、合ってるかも」
(合ってます?)
「あ〜聞かないですね(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「その代わりスピードと音楽に関しては才能が」
「あ〜」
ゲッターズ「まあ当たり前ですけども、見えてましたね」
「スピードね」
ゲッターズ「はい」
(スピード?)
ゲッターズ「あの素早さです」
(あっ素早さ)
ゲッターズ「はい」
「早い」
(早い?)
ゲッターズ「判断力の早さが」
「あ〜」
ゲッターズ「一番あるけど」
「あるかもね」
ゲッターズ「でも気が凄い弱い人なんです」
「う〜ん」
「なるほど」
ゲッターズ「それを、凄い混ざってるっていう」
(へぇ〜)
「ステージで転んでもすぐ起きるもんね」
ゲッターズ「(笑)」
「(笑)」
(早い?)
「早い」

ゲッターズ「あとETSUさんが」
「ええ」
ゲッターズ「超頑固なので」
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(頑固?)
「凄い頑固(笑)」
(ホント?)
「はい」
ゲッターズ「ほぼ、ほぼ決めつけで生きてる」
「はい、です」
ゲッターズ「ですよね」
「怖っ」
「(笑)」
「「決めつけ」」
「決めつけ」
ゲッターズ「で、お喋りなんですけど、言ったけどが良く分かんないっていう」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「あ〜でも通じてるよ、俺全然」
ゲッターズ「(笑)」
「ココにしか通じてない気がする(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「仲が良い」

ゲッターズ「CHIHARUさんはええと、何か総合したスピードとパワーが非常に
  あるので」
「へぇ〜」
ゲッターズ「で、仕事も遊びも全部一緒みたいな」
「あ〜」
ゲッターズ「全て、全部楽しんじゃえみたいな、パワフル。で手相が、凄い
  良い手相があります。ちょっとパネルがないんですけど、あの感情線が」
「私ですか?」
ゲッターズ「はい」
「左?」
ゲッターズ「3つ分かれと言って、ココが」
「ホントだ」
ゲッターズ「こう分かれてる人ってのが、」
「ココですか?」
ゲッターズ「才能が突然開花する」
「突然?(笑)」
「ふ〜ん」
(へぇ〜)
ゲッターズ「あの30歳ぐらいから急に評価されたりとか」
「あ〜」
ゲッターズ「流れが出る、凄い良い線が。感情線が3つに分かれるという良い
  線が出てました」
(へぇ〜)
「へぇ〜」
ゲッターズ「はい、」
「はい」

ゲッターズ「そんな、あとタモリさんのとこにあの占って」
(あっ詳しくは私が)
ゲッターズ「はい」
「はい」
(もっと詳しくはココにちゃんとあります。ええとね、誰かなあ?あっKOOさんは
  意外と蚤の心臓らしいです)

「蚤の心臓(笑)」
「あ〜」
「え?何か控え気味な感じですかね?」
(うん。でSAM、SAMは基本的性格は最終的に何とかなるというのに、理屈を
  こねる人らしい)

「(笑)」
「あ〜SAM同じ事何回も言う」
(何回も言う?)
「何回も(笑)」
(ええ。え〜ETSUさん、余計な一言が多い)
「(笑)」
観客「(笑)」
「え?これホントに5人良いんですか?」
(え?)
「何か私(笑)、足引っ張ってるような気がして来たんです」
「いやいや」
ゲッターズ「そんな事無いです」
「大丈夫ですか?」
ゲッターズ「はい」

(YU-KIさんはね、ほぼ人の話を聞かない)
「(笑)」
「(笑)」
(聞かない?CHIHARUさんは根は男の子らしい)
「え?そうですか?」
(後輩の面倒を見すぎる)
「あ〜(笑)」
「あ〜」
「もう〜」
「ですね(笑)」
(そういうとこあります?)
「見過ぎますね(笑)」
(うん、大体そう)
「はい」
(あっYU-KIちゃん、心はね、高校生で止まってるって書いて)
「(笑)」
「(笑)」
「間違ってないです」
(間違ってない?)
「はい」

二度目のCM明け

trfさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それでは百分のXアンケート行きましょう。ピタリ賞真ん中、前後賞もあります)
「うわ〜」
「はい」
「ピタリ賞」
(何行きましょう?)
「いやお陰様で今日で20周年を迎えさせていただいたんですけども」
(ええ)
「今月、え〜二十歳を迎える方」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「2月に」
(何人いますか?100人中)
「今のリアクションは」
「え〜?」
「どっちだ?」
「2かな?」
「え?」
「2人で」
(2人、あ〜今月中に二十歳を迎える人、スイッチオン)

今月二十歳になる人・・2人
(お〜)
「お〜」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「凄〜い」
「凄くない?」
「凄〜い!」
観客「(拍手)」
「凄え」
「嬉しい」
「やった〜」
「やった〜!」
「嬉しい〜」
観客「(拍手)」
「やった〜!」
「やった」
(お〜)
「ありがとうございま〜す!」
観客「おめでとう〜」
観客「(拍手)」
(凄いね)
「凄い」

「やっぱね、」
「あのね、今日はあのデビューの日だから絶対もらいたいなと思ってたんです」
「運勢良いね、今日」
(運勢良いね)
「はい」
「皆さんありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ちなみに、ちなみに誰、誰とか聞いちゃいけないんですか?」
(誰と誰ですか?)
女性が挙手
(あ〜)
「おめでとうございます」
(おめでとうございます)
「おめでとう〜」
「ありがとうね」
「凄〜い」
(やっぱ運勢良い)
「やった〜」
「良いっすね」
(良いよ、今年は)
「良いですね」
「うわ〜嬉しいな
(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
松嶋菜々子さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「(歓声)」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
松嶋「あっ、こんにちは〜」
生野アナ「タモリさんにお電話代わりま〜す」
松嶋「はい」
(お久しぶりです)
松嶋「あっ、お久しぶりです」
(ご無沙汰してます)
松嶋「松嶋です」
(どうもタモリです)
松嶋「こんにちは」
(こんにちは、どうも)
観客「(笑)」
松嶋「(笑)」
(trf5人揃ってるんです)
松嶋「はい」
(どなたか話したい方いらっしゃいますか?)
松嶋「あっもう初めましてですね」
(あっ会った事無い?)
松嶋「はい」
(じゃぁ代わります)
松嶋「はい」

YU-KI「初めまして」
松嶋「あっどうも初めまして」
YU-KI「あっtrfYU-KIです。あっ初めまして」
松嶋「どうも、」
YU-KI「いつも、」
松嶋「今あの、」
YU-KI「はい?」
松嶋「一緒にDVD見て」
「あっ」
松嶋「あっDVDのあの踊りを一緒の今踊らせていただきました」
YU-KI「あっホントですか?」
(へぇ〜)
YU-KI「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
松嶋「はい」
YU-KI「またライブでも遊びにいらっしゃって下さい」
松嶋「あっありがとうございます」
YU-KI「はい。代わります」
松嶋「はい」
(明日「いいとも」じゃぁ大丈夫でしょうか?)
松嶋「はい、あっいいとも〜」


明日のゲストは 松嶋菜々子さん




アナタのお宅に来るかもしれない!?イケてる☆デリメンコンテスト
進行役・千原ジュニア
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    生野陽子、ゲストのLiLiCoさん


自宅まで出張してくれる仕事をしているイケメンのコンテスト
優勝者は金一封獲得

1組目(紹介者・女性2人と男性1人、6歳男児)
 紹介文・「実はバイト中のプロボクサー!腹筋が割れている美白系デリメン!」
 会社名称・「Vege-table IBUKI半蔵門本店」
 デリメン・バイト暦半年の27歳男性(彼女なし)

2組目(紹介者・男性)
 紹介文・「小顔で笑顔が甘い!身長181cmのデリメン!」
 会社名称・「バイク便「ソクハイ」西新宿支店」
 デリメン・バイト暦半年の21歳男性(彼女なし)

3組目(紹介者・男性3人)
 紹介文・「お母さんがスペイン人とギリシャ人のハーフ!身長192cmのデリメン!」
 会社名称・「お好み9品川店」
 デリメン・バイト暦3ヶ月の23歳男性(彼氏なし・タイプの男性は香取慎吾さん)

審査結果・8票(満票)獲得の3番の優勝





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・千原ジュニア、ゲストのLiLiCoさん
解答者・タモリ、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのスギちゃんさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちら
なのかを当てるクイズ

一問目・乾英里香さん(30歳)が登場
 A・(ディーラー 千原ジュニア)
 「奇跡のテクニック!
  UFOキャッチャーのぬいぐるみを百発百中で取ってしまう女性!
   (リラックマが好きで、初めてやってみた時に3回目で取れた事で
   やり始め、今では全国をまわっていたり、DVDがゲームセンターで
   流れたりしている)
 B・(ディーラー LiLiCo)
 「LiLiCoもビックリ!奇跡の歌声!
  カラオケを何度歌っても必ず100点が出せる女性!
   (全国のカラオケ大会に出て満点を取るなど、採点機能付きの
   カラオケで必ず100点を出す事が出来る)

 解答
  Aが正解だと思う人・田中裕二、指原莉乃、スギちゃん
  Bが正解だと思う人・タモリ、渡辺直美、武井壮

 正解「B」
  ・12歳で地元のカラオケ大会で優勝し、23歳の時に「カラオケ日本一
   決定戦」で内閣総理大臣賞を受賞。28歳で演歌歌手としてCDデビュー
  ・アニメ「聖闘士星矢」の主題歌「ペガサス幻想(ファンタジー)」を
   生披露し、見事「100.000点」を出しました。





曜日対抗いいともCUP
「もうすぐひな祭り!ひな人形を倒センス〜!」
ひな壇にひな人形が描かれたボードが並んでいるので、それに向かって
扇子を投げて倒したら得点が入るというゲーム。(得点内訳は最上段の
お内裏様とお雛様は各100点、三人官女は各50点、五人囃子は各30点)

参加者・香取慎吾(&デリメン3番出場者)、田中裕二、千原ジュニア、
    渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・210点

月曜日 210点(2)火曜日 (2)水曜日 (0)
木曜日 (3)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
LiLiCoさん(デリメン/どっちベガス/エンディング告知
  (TV「4夜連続知的探検スペシャル 恋愛は科学だ!」))

スギちゃんさん(どっちベガス/エンディング)
ゲッターズ飯田さん(テレフォンショッキング)



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