今日のいいともニュース
2013年2月27日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、鈴木浩介
沢村一樹、マーティ・フリードマン、保田圭、菊地亜美、嗣永桃子
ピストン西沢、関根青磁、noon boyz、本田朋子


テレフォンショッキング
ゲストは沢村一樹さん 昨日 松嶋菜々子さん明日 倖田來未さん
宣伝・演劇 しゃばけ 花束・多数(下記) 

花束は成海璃子さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
(お久しぶり)
「よろしくお願いします」
(え〜(花束)来てますよ)
「はい」
(成海璃子ちゃん)
「僕の芸能界唯一の友達、成海璃子で」
観客「(笑)」
「璃子ありがとね」
(友達少ない?)
「一人」
(一人だけ?)
「はい」

(おっ新歌舞伎座、大阪(大阪新歌舞伎座)から来てます)
「はい、今度舞台、11年ぶりに舞台やるんです」
(お〜そうですか?)
「はい、「しゃばけ」という、あ〜ココです」
((「しゃべけ」のポスターを指し)あっこれ舞台ですか?これ)
「そうなんですよ、時代劇なんですけど」
(大阪?)
「大阪と、あと東京はアクトシアター、4月の20日からやります」
(へぇ〜、しゃば、「しゃばけ」)
「「しゃばけ」」
(何ですか?これ。オバケの?)
「あのそうですね、オバケ達がいっぱい出て来るんですけど」
(うん)
「まあこの中(ポスターに写る人たち)に何人か妖怪がいるんです」
(へぇ〜、こんな格好(普通の和服)してながら?)
「はい」
(へぇ〜)
「あの凄く楽しい舞台で」
(あっ)
「ポロリあり、」
(うん)
「ポロリあり」
(あっポロリ)
観客「(笑)」
(ポロリは無い)
観客「(笑)」
(ポロリは??みたい)

「あっ、あと「(OKINAWA BAR)ゆくりば」僕いっつもあそこで、」
(ええ)
「もう毎日のように飲んでるんです、「ゆくりば」っていう」
(あ〜)
「沖縄の泡盛バーなんですけど」
(沖縄の、へぇ〜)
「泡盛バーなのに、」
(ええ)
「僕はビールしか飲まないっていう」
観客「(笑)」
(何で?ビール好き?)
「ビール大好きなんです(笑)」
(あ〜俺もビール大好きなんですけどね)
「あっそうなんですか?」
(うん、ビール)
「もうビール10杯くらい飲みます、平気で」
(飲む、飲む、飲みます、へぇ〜、ビール種類はどういうの?)
「僕はもう大体生ビールですけど」
(生ビールだけ?)
「はい、あまり冷やさないで飲むのが好きなんですよね」

(あ〜、今日本に地ビールの美味いのいっぱいありますよ)
「(笑)」
(地ビール)
「あっ味わって飲まれるんですね」
(そうそうそう。あんまり冷やさないで)
「こう「お替わり」って言って、5分後くらいに「お替わり」って
言った状態に戻ってるときにあって」
(え?)
「「いつ飲んだかな?」っていうぐらいのペースで飲んでます」
観客「(笑)」
(あっペースが速い?)
「早いですね」
(あ〜。いやいや、いっぱい良いビールありますよ、日本にも)
「あっ、是非是非教えて、何、何が一番美味しいですか?」
(いや、もうたくさんあります、美味いの、各地に。東京に全部寄って
来ますから)

「あっそれ取り寄せて」
(取り寄せて、ビールの種類もいっぱいありますから)
「違いますか?そんなに」
(全然!)
観客「(笑)」
「(笑)へぇ〜今度試してみよう」

(「え?これビール?」というのもありますから)
「あ〜、飲み比べすると面白いかも知れないですね」
(全く違う、その日の気分に合わせて。それからええと、その日コースを
作るんですよ)

「はい」
(10杯飲むとしたら、)
「ええ」
(最初はコレから、こういう気候でこういう気分で、こういう気温だから
これから始めようという。楽しいっすよ、ビールは)

「(笑)」
観客「(笑)」
「あっ、そんな楽しみ方あるんですね」
(ガタガタ飲んでじゃダメだって)
「(笑)」
観客「(笑)」
「もう、僕もうそこではオリオンばっかりですよ」
(あ〜沖縄のオリオンビール(笑))
「はい、沖縄なんで」

(でも土地のビールって美味いですよね、あれね)
「あ〜」
(あのオリオンも沖縄で飲むとね)
「その土地その土地によって。僕前あの番組でドイツ行った時に」
(うんうんうん)
「そのドイツの人たちってこう、大体教会中心に町が出来てるんです
けど」
(そうそう、そうですね)
「その広場に夕方になると、もうどこからともなくビールが集まって
来るんですよね」
(ビールが集まって来る?)
「ビールが集まって来るんです」
観客「(笑)」
「僕夏だったんですけど」
(うん)
「でドイツの人たちって冷やさないんです、あんまり」
観客「へぇ〜」
「ちょっと温い状態で、瓶ビールこう」
(あの少し濃い色してません?)
「濃い色してました」
(あっ、)
「味もちょっと濃厚で」
(ああいう風なビールは、あんまり冷やさないんですよ)
「ああ〜」
(冷やすと香りが無くなっちゃう。ビールも香りですからね)
「あっそうなんですよ」
(うん)
「もうそれがもうホントに美味くて」
(美味いでしょ)
「そこからビール党なっちゃったんですよね」
(うん。ああいうビール今日本でも相当作られてんです)
「あっ地ビールで」
(地ビールで)
「そうなんですね〜」
(そうなんですよ)
「ちょっとやってみます」

(松嶋さんと仲良いんですって?)
「あっ、あのそうなんですよ。何回か昔共演させてもらって」
(うん)
「凄くこう、やっぱり綺麗じゃないですか」
(うんうんうん)
「う〜ん・・・・・」
観客「(笑)」
(何そこでうなってる)
「もし、いやいや、」
観客「(笑)」
(感慨にひたってる)
「あわよくばと思ってたんですけど」
(何を言って(笑))
観客「(笑)」
「でもあの、昨日あっそう(笑)、昨日そう言えば電話掛かって来た
じゃないですか」
(ええ、ええ)
「その時に写真ポンって僕の写真が出たのをお客さんが見た時に」
(うん)
「「あ〜」って言ってたんです」
((笑))
観客「(笑)」
「もうちょっとテンション、今日テンション上げましょうね」
((笑))
観客「(笑)」

「松嶋さん面白いのが」
(ええ)
「あの、僕その撮影してる時に聞いたのが」
(うん)
「目が悪い、視力が悪いんですよね」
(へぇ〜、あっそう?)
「今もそうかも分からない、」
(コンタクトか何か入れて、)
「その時はわりと強いコンタクトを、度の強いコンタクト入れてて」
(うん)
「同級生の、顔をほとんど覚えて無いらしいんです。で、」
(あっ見えないって事ですね)
「見えないから顔覚えてなくて」
(あ〜)
「で、じゃぁどうしてるかって言うと、」
(うん)
「声で分かるそうなんです」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「声聞いて「あっ何とかさん」とか「何とかくん」」
(へぇ〜、ああそう?)
「ええ」

(同級生って随分昔の事ですよね)
「あの、中学高校時代の時の」
(中学とかね、へぇ〜)
「コンタクトもそんなにしなかったし、」
(うん)
「メガネもずっとかけるのも嫌だしって事で」
(へぇ〜)
「もう声で人を聞き分けてたっていうの聞いて。何かお芝居する時に」
(うん)
「あの凄いジッとみるんですよね、松嶋さんって」
(うんうんうん)
「で、ずっと見られてるから、ちょっとこっちもドキドキするんですけど」
観客「(笑)」
「実は、声を聞いてるんじゃないかっていう」
(あ〜「この人はこういう声だ」というの)
「はい」
(判断してるんだ。じゃぁ何十人も聞き分けられるんですね)
「だと思います」
(へぇ〜凄い)

「で、それ、僕もそれが影響してるか分からないですけど、最近凄く
こう声、色んな人の声にハマっていて(笑)」
(え?)
観客「(笑)」
(何?)
「歳のせいかな?と思うんですけど」
(最近声にハマって)
「声に今行ってるんですよ」
(あら〜)
「これ気に入ってるのは、あるニュース番組の」
(うん)
「あの、お天気お姉さんの声で」
(天気お姉さんの声?)
「はい」
(うんうんうん)
「その人はあの、まあ某局なんですけど」
(うん)
「最初に気圧配置、」
(フジテレビじゃ無いって事ですね)
「フジテレビじゃないです」
観客「(笑)」

「番組言っても良いんですか?」
(良いんじゃないですか)
「あっまあNHK」
(あっNHKの?)
「はい。あの9時のニュース」
(うんうんうん)
「出て来る、井田寛子さんという方がいらっしゃるんです(笑)」
観客「(笑)」
(うん)
「井田さんの声、僕その声を聞くために、毎日録画して、その番組見て
るんです」
(見てるの?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)

「まずその、」
(どういう、)
「全国の気圧配置から大体天気って説明入るんですけど」
(ええ)
「で、まあ、」
(気圧配置から)
「はい」
(まあ入ります)
「等圧線の間隔が狭いと風が強いらしいんですね」
(そうそうそう)
「だから「この地方ちょっと気をつけてください」って話を、」
(天気が好きなんじゃない?違う?)
「いえいえ」
観客「(笑)」
「声が好きなんです、声が。で、あの、」
(気圧配置を言う声が良いの?)
「気圧配置じゃないんですよ」
(え?)
「その気圧配置が終わった後に「では各地のお天気を見てみましょう」って」
(少し音楽が薄くかかりますよね)
「音楽ほとんどかかってないんです」
(かかってない?)
「はい」
(あ〜)
「かかってるかな?」
(うん)
「その「見てみましょう」の時の「しょう」が、」
(うん)
「ちょっと訛ってるんです」
(ええ?)
「「見てみましょう」」

(「しょう」が訛る、何?)
「「見てみましょう〜」みたいな感じの」
観客「(笑)」
「ちょっと、ちょっとズレてるんですよね」
(それ訛ってんじゃ無くて、言い方がちょっと変わってんじゃないですか?)
「そう、言い方がちょっと変わってる。で、」
(「見てみましょう〜」)
「そうそう、そんな感じなんです」
(伸ばすんですね)
「ちょっと音がズレてるんですよね」
(「見てみましょう〜」)
「で、その後に、あの各地の天気、まずあの九州沖縄、中国四国って
説明するんですけど」
(ええ)
「で朝あの、お天気だけど「夕方は雲が多くなって夕方頃に雨になる
しょう」」
(うん)
「「気温です」って、この「気温です」っていう声がたまらない」
((笑))
観客「(笑)」
「「気温です」」
(ちょっと俺見てみるから、それ)
「見てみてください」
CMに入る音楽が鳴り出し
「(笑)」
((笑))

CM明け

(声は、ちょっとまた機会改めて声の事についちゃ)
「あっそうですね」
(話しあいましょう)
「バック音の声とかも好きなんです」
(え?バック音?)
「「バックします。バックします」」
観客「(笑)」
(「(車の警告音の真似)」)
「はい」
(あれをガッツ石松と聞こえるという人がいる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ガッツ」
(「ガッツ石松、ガッツ石松」)
観客「(笑)」

沢村一樹さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート)
「あっ」
(ピタリ賞真ん中で、)
「はい」
(前後賞もあります)
「ええと、今度僕舞台をやるので」
(ええ)
「え〜ちょっと舞台に絡めたアンケートしたいなと思うんですけど」
(ええ)
「僕の今現場に付いてるマネージャーが、まだ一年目なんです」
(うん)
「去年の6月に一緒に舞台観に行ったんですけど」
(うん)
「それが初、初めて見る舞台だったんです」
(へぇ〜)
「芸能マネージャーなのにですよ(笑)」
(へぇ〜)
「で「あっいるんだ、そういう人」と思って」
(うんうんうん)
「ちょっと今日は舞台を見たことが無い人」
(100人中)
「学校で観に行ったりしたのは無し」
(無しで)
「で、」
(自分からね)
「そうです、自分で観たいと思ってお金を払って観に行った事が」
(無い人)
「無い人」

(何人いますか?100人中)
「僕ね、でもココに来るぐらいだから結構みんな積極的な方だと思うん ですよ」
観客「(笑)」
(うん、まあそう、まあそうですね)
「ただまあ顔見ると、何かミーハーな感じの」
((笑))
観客「(笑)」
「方が(笑)」
(舞台、あのライブコンサートとかは別ですね。芝居って事ですか?)
「そうです、お芝居」
(芝居です)
「お芝居限定にしたいと思います」
(うん)
「え〜、でもね3人から6人の間かな?と思ってるんです、」
観客「ぇ〜」
「そんなにいない?もっといる?」
(見たことが無い人でしょ)
「もっといますかね?はい」
(見たことが無い人ね)
「はい」
(あ〜)
「「もっといるよ」って顔してるから、」
観客「(笑)」
「じゃぁ、7人にしとこうかな?」
(7人?)
観客「え〜」
「えっ待って、それ少ないって事?」
観客「(笑)」
「少ない?17人」
(17人)
観客「え〜」
「そんなに多くない?」
(何言っても「え〜」って)
観客「(笑)」
「(笑)」
(何言っても「え〜」って)
「(笑)」

「7人にします」
(7人)
「はい」
(今までに芝居を生で観に行った事が無い、スイッチオン)
自分でお金を払って観劇した事が無い人・・42人
(ええ〜!?)
「ええっ!?」
観客「え〜!」
観客「(笑)」
「42!?」
観客「へぇ〜」
(半分は芝居を見たことが無い)
「何やってんですか?みんな」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「半分ですよ」
(半分)
「あの今度僕やる舞台は、ホントに敷居が低い誰でも楽しめる舞台なんで」
観客「(笑)」
「みんな後で、出口であのちゃんと調査しますから」
観客「(笑)」
「観に来なさい」
観客「(笑)」

(じゃぁあの、コン、ライブコンサートに行ったことが無い、ちょっと調べて
みます。スイッチオン)

コンサートを観に行った事が無い人・・7人
(あ〜)
「あっ」
観客「あぁ〜」
(あ〜こっちだったね〜)
「こっちが7だったんですね〜」
(残念)
「ええ」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
沢村「はい」
倖田來未さんの写真が表示されました
(あっ)
観客「(歓声)」
沢村「おっ」
(倖田來未)
観客「(笑)」
沢村「お〜」
(もしもしタモリです、この間ありがとうございました)
倖田「あっもしもし〜」
(どうも)
倖田「どうもこんにちは」
(隣にあの、下ネタの大家がいますんで)
倖田「(笑)」
観客「(笑)」
(ちょっとお代わりします)
倖田「はい」

沢村「もしもし」
倖田「もしもし、どうも倖田です」
沢村「あっ初めまして」
(あっそう?)
倖田「初めまして」
沢村「沢村一樹と言います」
倖田「はい、よろしくお願いしま〜す」
沢村「いつか何らかのご縁があるかとは思ってたんですけれども」
倖田「あ〜そうですね〜」
沢村「まさかこんな所でお話出来るとは」
倖田「いやまあこれからもどうぞよろしくお願いします」
沢村「はい、こちらこそよろしくお願いします」
倖田「はい」
(もしもし。明日大丈夫ですか?「いいとも」)
倖田「もちろんです〜」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
倖田「いいとも〜」



明日のゲストは 倖田來未さん




緊急討論!今、一番歌が上手いのは誰?
進行役・トシ、本田朋子
パネラー・ゲストの関根青磁さん、マーティ・フリードマンさん、
     ピストン西沢さん
出演者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、鈴木浩介


 パネラーの紹介
 ・関根青磁さん
  ・レコーディングエンジニア
  ・SMAPさん、布袋寅泰さん、ももいろクローバーZさんなど日本を
   代表するアーティストを手がけている。
  ・2008年にグラミー賞受賞。
 ・マーティ・フリードマンさん
  ・ギタリスト。世界的ヘビメタバンド「メガデス」の元ギタリスト
  ・J-POP、演歌、歌謡曲などジャンルを問わず日本の音楽を研究。
  ・様々な楽曲にも参加している。
 ・ピストン西沢さん
  ・J-WAVEで20年以上DJを務めているラジオDJ
  ・福山雅治さん、モーニング娘。さんら様々なアーティストの楽曲の
   リミックスを手がけている。
  ・月に300曲以上聴いている。

今一番上手いと思う女性歌手は誰?
 関根青磁「Crystal Kayさん」
  ・マイクの前で音や声の調整をせずすぐに歌える。
  ・ブレス(息継ぎ)のタイミングが抜群。
 マーティ・フリードマン「松浦亜弥さん」
  ・日本のアイドルでは珍しくピッチが正確。
  ・歌声に喜怒哀楽の表現力がある。
 ピストン西沢「MISIAさん」
  ・音量、音程、ピッチなど非の打ち所が無い。
  ・CDも生歌も全く変わらない歌唱力。

 大手レコード会社の50人に聞いた結果
  1位(各7票)・AIさん、吉田美和さん
  2位(各6票)・MISIAさん、Superflyさん
  3位(各3票)・絢香さん、矢野顕子さん、miwaさん


今日本で一番上手いと思う男性歌手は?
 関根青磁「ミスチルの桜井さん」
  ・普通は楽器を先に録音するがライブ形式で楽器と一緒に
   レコーディングして一発でOKを出す。
 マーティ・フリードマン「稲葉浩志さん」
  ・ソフトな「静」からパワフルな「動」に一瞬に変わる歌の
   メリハリが凄い。全世界に通じるボーカリスト。
 ピストン西沢「TUBE前田亘輝さん、松崎しげるさん」
  ・松崎しげるさんは外国人と比べてもトップクラスの声量
  ・80年代は昔の機械調整が出来なかったが完璧に唄えた

 大手レコード会社の50人に聞いた結果
  1位(12票)・山下達郎さん
  2位(6票)・久保田利伸さん
  3位(各3票)・玉置浩二さん、稲葉浩志さん





女って勘違いの生き物よね!
進行役・トシ
解答者・柳原可奈子、本田朋子
    ゲストの保田圭さん、菊地亜美さん、嗣永桃子さん
出演者・タモリ、太田光、タカ、栗原類、鈴木浩介


女性100人に二択で答えるアンケートを取った結果が出題されるので
答えた人がどちらが多かったかを答えるクイズ。
正解すると1ポイント獲得し、2ポイント獲得で勝ち抜けし、最後まで
残った人が女心が分かっていない勘違い男となります。

今回も男心についてのクイズを行いました

今回のアンケート対象男性
・年収1000万円以上の男性100人
 結婚・既婚57%、未婚43%
 年齢・20代27%、30代38%、40代35%

第一問「付き合うならどっち?」
  男性レギュラー陣は・A(全員)、B(無し)
 A「モデル」・菊地亜美、本田朋子
 B「アイドル」・保田圭、柳原可奈子、嗣永桃子
 正解「A(100人中72人)」
 男性レギュラー陣は全員Aのモデル

第二問「5万円のプレゼント、もらってうれしいのは?」
  男性レギュラー陣は・A(栗原)、B(タモリ、太田、鈴木、タカ)
 A「バッグ」・菊地亜美(1)、嗣永桃子
 B「靴」・保田圭、柳原可奈子、本田朋子(1)
 正解「B(100人中62人)」
  (名前の後に数字はポイント獲得数)
  (本田朋子さん勝ち抜け)

第三問「彼女が頼りすぎると引くのは?」
  男性レギュラー陣は・A(太田、鈴木、タカ)、B(タモリ、栗原)
 A「占い」・保田圭(1)、菊地亜美(1)、柳原可奈子(1)
 B「両親」・嗣永桃子
 正解「A(100人中90人)」
  (保田圭さん、菊地亜美さん、柳原可奈子さん勝ち抜け)

1勘違い女は嗣永桃子さんに決まりました。





曜日対抗いいともCUP
「もうすぐひな祭り!ひな人形を倒センス〜!」
ひな壇にひな人形が描かれたボードが並んでいるので、それに向かって
扇子を投げて倒したら得点が入るというゲーム。得点内訳は最上段の
お内裏様とお雛様は各100点、三人官女は各50点、五人囃子は各30点

参加者・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、鈴木浩介

結果・140点

月曜日 210点(2)火曜日 0点(2)水曜日 (0)
木曜日 (3)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
マーティ・フリードマンさん(一番歌が上手いのは誰/エンディング)
保田圭さん(女って勘違いの生き物よね/エンディング告知
  (イベント「SATOYAMAへ行こう」))
菊地亜美さん(女って勘違いの生き物よね/エンディング)
嗣永桃子さん(女って勘違いの生き物よね/エンディング告知
  (イベント「SATOYAMAへ行こう」))
ピストン西沢さん(一番歌が上手いのは誰/エンディング)
関根青磁さん(一番歌が上手いのは誰/エンディング)



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