今日のいいともニュース
2013年2月28日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、伊藤修子
倖田來未、武田澄子、戸嶋功基、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは倖田來未さん 昨日 沢村一樹さん明日 阿川佐和子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「Color the Cover」、全国アリーナツアー

花束は米米CLUBさん、工藤静香さん、岡本真夜さん、久宝留理子さん
  国生さゆり・甲田英司さん(連名)、はるな愛さん、
  TRF・m.o.v.e・鈴木亜美・moumoonさん(連名)、
  Every Little Thing・mihimaru GT・東方神起さん(連名)、
  Do As Infinity・大塚愛・BACK-ONさん(連名)、
  hitomi・misono・GIRL NEXT DOOR・ICONIAさん(連名)、
  松浦勝人さん、蜷川実花さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いしま〜す」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いしま〜〜〜〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
(よろしく、)
「ありがとうございます」
観客「(歓声)」
「はい」
((花束)国生さゆりさん来てますよ)
「ありがとうございます」
(多いですね〜、(花輪)エイベックスの松浦社長とか)
「はい」
((花束)あっ久宝留理子ちゃん)
「そうなんです、今回カバーアルバムを昨日リリースしたので」
(あ〜)
「あの、はい」
(凄い、いっぱい来てますよ。米米CLUB)
「そう、」
(岡本真夜ちゃんから)
「そうなんです、ホントあの、」
(工藤静香)
「そうなんです、静香さんなんかはあの明日オンエアなんですけど」
(ええ)
「あの「僕らの音楽」って番組で一緒に」
(はいはいはい、ああそう?)
「共演させていただいたり、久宝さんもそうですけど」
(あ〜)
「はい、ありがとうございます」

(まあでもね、)
「(笑)」
(あの、)
「何ですか?(笑)」
(スタイル戻、戻ったのね)
「(笑)ありがとうございます」
(これ誰もあの、)
観客「(拍手)」
(妊娠中の姿は見たこと無いと思いますけど)
「へっへっへっへ〜」
観客「(笑)」
「はい」
(太ったんですよ)
「もう〜ホントに。16キロ」
観客「え〜!」
「もうここぞとばかりに食べちゃったんですよね〜」
(あ〜10、何をそんなに食べてた?)
「クレープ」
観客「(笑)」
「クレープ、チョコクッキーとか」
(はぁ〜)
「何かそれこそやっぱ露出の多いファッションが倖田來未って多いので」
(うんうん)
「常に、やっぱこう引き締めてなアカンっていうので」
(うん)
「まあ食べたい時に食べたい物あんま食べれへんかったっていうのが」
(あっ、それあったろうな)
「うん」
(やっぱ我慢してたの?)
「我慢してましたね〜」
(あ〜)
「でももう、」
(「もう良いだろう」と、妊娠したから)
「もう今のは、「今やったらみんなに会わへんし」みたいな感じで」
観客「(笑)」

(クレープを?)
「そう。もう甘い物が凄く食べたくなったんですよね〜」
(へぇ〜)
「妊娠中。酸っぱい物って言うよりも」
(うん、甘いもの食べたい?チョコクッキーとクレープが主食?)
「主食でもう〜」
観客「(笑)」
(どれくらい食べてた?)
「え?だからホントにこう3時のおやつ、だから夕方のおやつ、みたいな、
夜また寝る前に食べるみたいな」
(へぇ〜)
「生活してて」
(うん)
「まあまあ16キロ行っちゃって」
((笑)どういう感じだった?16キロ、見たかったね〜)
観客「(笑)」
「あのね、もうホントに、セルライトというセルライトがもういたる所に」
(あっこうひび割れみたいのが出て来る?)
「ひび割れはね、かろうじて出なかったんですけど」
(うん)
「もうそれこそ毎日クリーム塗って」
(うん)
「こう伸びるようにさせて。乾燥しいひんようにして」
(うん)
「それこそこう胡座(あぐら)って言うか、こうかいてこうやって座ると」
(うん)
「もうそこら中もうセルライトで」
(うん)
「ブツブツブツっていうこう脂肪の塊みたいなんが」
(あっセルライト、こう盛り上がるやつだ)
「盛り上がるやつが出来て」
(うわぁ〜凄かったね〜)

「それもう、ほんでもう終わった、終わ、ええとほんで出産し終わった
後に、まああの二ヶ月後にお仕事が」
(あっあったんだよね)
「決定してたんですよ。で、3ヶ月はかけて15キロは、15,6キロあるから
かけたら良いって言ったんですけど」
(うん)
「まあ二ヶ月後に、雑誌が発売があるから、ちょっと急いで欲しいと」
(はぁ〜)
「言われて、もうだからもう痩せると信じ込んでダイエット食みたいな」
(はぁ〜何、何食べた?)
「その時は、ホントにあの三食ちゃんと食べるんですけど、お米を玄米に
変えたり、牛乳と豆乳に変えたりっていうのをしながら」
(うん)
「三食しっかり食べて、おやつゼロで。で、」

(運動は?運動もやったの?)
「運動ゼロ」
(え?)
「(笑)」
観客「え〜!」
「もう運動が、」
(運動ゼロで)
「運動嫌いなんですよ、私タモさん」
観客「(笑)」
(運動ゼロでそこまで痩せれた?)
「そうなの」
(へぇ〜)
「そう、もうご飯だけで、しかもやる気が無かったんで」
(うん)
「で、まあもちろんやっぱ子育てもあるんでっていう所で。まあ、」

「vivi12月号」掲載写真登場
(これ)
「これが」
観客「おぉ〜!」
「産後二ヶ月」
(出産二ヶ月目ですよね)
「そうなんですよ〜。でもうそれこそホントに、ホントにもう野菜の、
そのそれこそ野菜のまんまの味?」
(うん)
「ホントにチチッって、しょう油とかチチッってあのお塩かけるくらいで」
(ええ)
「って言うかホントだからホント、」
(三食は食べてたの?それ)
「三食食べてました」
(それで落ちるかね?10、16キロ)
「うん、でもやっぱご飯の量も、ホントはもっと食べたいけど八割とかに
して」
(あ〜)
「量もまあ減らして。うん、でもね、赤ちゃんにオッパイもあげなアカンし
っところもあるんで」
(うんうん、あっそう)
「栄養摂らなアカンから、そこをバランス取って、お母さんがず〜と料理を
二ヶ月間泊まり込みで」
(来てくれた?)
「作ってくれて」

(あっ16キロって言っても子どもの分があるからね)
「そう思うでしょ?」
(うん)
「出産したら、赤ちゃんがまあ例えば3キロぐらいありますよね」
(うんうん)
「で色々こう中にある羊水とか胎盤とか、」
(うんうんうん)
「全部あの」
(出て)
「出たら、5キロくらい減るんかな?と思ったんですよ。そしたら、」
(減るでしょ?)
「1キロ」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「お〜、「えっ!?」って私、終わった後に体重計測ったら「え?1キロ?」って
いう」
(何、何で?)
「いや分からない。そこがもう摩訶不思議で」
観客「(笑)」
「だから「もう5キロ減ってるし、よし後10キロや」って計算じゃないですか」
(まあそうだよね)
「予定では」
(うんうん)
「そしたらもう全然足りへんっていう」
(赤ちゃん何キロあったの?)
「赤ちゃん2900とかだったんで。だから3キロ近くあったんですけど」
(3キロでしょ?含めて5キロは)
「私はあると見込んでたんですけど」

(何で?出産直後なんか食べたんじゃない?すぐ)
観客「(笑)」
「あっ、あの出産直後にミスド、カレー、中華」
観客「(笑)」
(それだよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「いや、もうホンマあの1日食べれないんですよ、出産の日って、朝から」
(あっ俺良く知らない、出産直後って食べれんの?そんなお腹減るの?)
「あのお腹減るんですけど食べちゃダメなんです」
(あっダメなの?)
「うん」
(食べたの?それで)
「いやほんでだから、だから出産が終わるまで、夕方ぐらいにあの
出産したんですけど」
(うん)
「それまではだから何も食べれへんかって、もう何か、」
(あっまあ食べなかったよね)
「そう」

「で、」
(で出産しました)
「出産した後に「お腹空いた〜!」みたいな」
(その後すぐ?)
「そう」
(へぇ〜)
「で、じゃぁあの10分、20分後くらいに「ほんなお部屋帰りましょうか」
って言われて、もうすぐに「何か買って来て〜」って言って」
(へぇ〜)
「で、「ばくばくばく〜」みたいな」
(食べて)
「して。ほんで、退院したらもうちゃんとやろうねって」
(それで、それで太ったんだ)
「それですかね?」
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「そう」
(じゃ実質10、15キロは)
「そうです」
(落としたって事だ)
「そうですね、一応戻りましたね」
(うん)
「はい、大変、でもホント大変でした」

(じゃぁ食事がいかに)
「大事かという」
(大事かという事だよね)
「うん、そうですね。だから身体のこう調子とか、肌の調子も良くなって
くるから、三食しっかり摂って」
(うん)
「朝とか食べれなかったりとかするじゃないですか、面倒くさくて」
(うんうんうん)
「そういうのをちゃんと三食取っていくと、全然しっかり」
(それぐらい痩せれるんだ)
「そうなんです」
(はぁ〜)
「でも味無いですよ、ホントに」
観客「(笑)」
「それこそもうホントに何て言うんですか?あの湯豆腐とか、あのお鍋
でも、ホントに何て、水炊き?」
(うんうん)
「でポン酢で食べたりとかして」
(うん)
「お肉でなかなか、出来るだけとらんと、お野菜メインでとったりとか」
(うん)
「して、そうですね」
(へぇ〜)
「3ヶ月目ほとんど鍋でしたね」
(鍋?(笑))
「一ヶ月間。そう」
(野菜中心の)
「そう、で家族も一緒に痩せていくっていう」
((笑))
観客「(笑)」
「感じで。かわいそうに、はい、って感じでしたね〜」
(凄いよく痩せたね〜)
「大変でしたよ」

(でもコレがあったから、目標があったからね)
「そうなんです、結局なんか帰る場所を、」
(うん)
「やっぱみんなが作ってくれてたり、ファンの方とかも、こう「待ってるよ〜」
みたいな事言ってくれるじゃないですか」
(うん)
「だから、これはちょっと、何かこうポッチャリのまんま戻れへんなみたいな」
((笑))
「「あっ痩せ、あれ?いつもの倖田來未やな」って思ってもらえるように戻り
たかったんで」
(へぇ〜)
「もうホントに頑張りましたね」
(ご苦労さんでございましたね)
「ありがとうございます」
観客「(笑)」
「(笑)」
(へぇ〜)
w 「はい」

CM明け

(え?7ヶ月だっけ?)
「はい、そうです」
(あ〜。順調に?)
「行ってますね」
(赤ちゃんは)
「ほんで家族でね、」
(うん)
「それこそホント何か初めての、まあ年に一回家族旅行に出かけてるんです
けど」
(あっ今?)
「はい」
(うん)
「そうなんです。ほんで私この前ハワイに家族で行ってきたんですけど」
(おっ)
「実は初ハワイで」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「ずっとハワイだけは、こう残してたんですよ」
(うんうん)
「やっぱお仕事で色んな場所に行くから、行った事の無い所を一個作っとき
たかったんですよ」
(うんうんうん)
「それでず〜とハワイだけ残してあって」
(うん)
「で、まあ結婚したんで、あの「みんなで行こう」って言って」
(家族ってお父さんお母さんも連れてくの?)
「そうですね、お父さん仕事で来れなかったんですけど」
(お母さん連れて)
「お母さんと」
(お母さんも初ハワイ?)
「お母さんは新婚旅行以来って言ってましたね」
(へぇ〜)
「はい」
(え?新婚旅行ハワイだったの?お母さん)
「で、そこで、そう」

「それでそれこそ何て言うんですか?何か初めてなんで堪能したいって
事で「何が良いですかね?」って言ったら、サメと泳ぐっていう」
観客「へぇ〜」
「あの、のがあって、サメと泳ぐ」
(サメと泳ぐツアーがある?)
「そうなんですよ。ほんで、「やろう!」って事になって、」
(うん)
「で、もう9キロ」くらいこう沖に行って」
(うん)
「で、もう何て言うんですか、ホントにザルみたいなカゴ、ボーンって
放って「どうぞ」みたいな」
観客「(笑)」
(うん)
「感じで。「ココに入るんですか?」みたいな」
(うん)
「で、そこに入って、サメと一緒に泳ぐって」
(サメちゃん来る?)
「20匹ぐらい、もうグワ〜いるんですよ、サメが」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「もう、」
(こう突進して来ない?ガーンと)
「それが、何か餌付けされてんのか、可愛いお魚さんみたいな感じで」
(へぇ〜)
「何か全然フワ〜って泳いでて」
(へぇ〜)
「で近くで泳いだりとかしたとかして」
(ああそう?)

「それこそ家族で言うと、あのお家に、あの「Mステ」の時も言って
ましたけど」
(うんうんうん)
「あのレーザーディスクっていうのが」
(レーザー、懐かしい)
「あったんですよ。知ってますか?」
(あのカラオケあるんですよ、レーザー、こんなレコード盤の厚いみたいな)
「そう」
(レーザーディスク)
「CDのめっちゃでっかいバージョンみたいのを入れると、」
(あっ知らないかね?レーザーディスク)
「知らないですかね?」
(うわ〜)
「カラオケが家で出来るんですよ。でカラオケの機材がお家にあって」
(映像もちゃんと出るんです、それ)
「そう、歌詞も出て」
(歌詞も出るんですよ)
「っていうのが、お爺ちゃんとお婆ちゃんがカラオケが好きやったんで、
家にあって」
(うん)
「で、それでまあよくカラオケをしてて、まあ今に至るんですけど」
(うん)
「今はもう本物のこう何て言うんです、カラオケ機材を家に入れて」
(うんうん)
「もう家族で、あの歌うっていう。だからもう結構家族でいる事が凄く」
(多いんだね)
「多いですね、京都に帰っても、だからそうですし」
(へぇ〜)

(それレーザーいまだ、いまだに取ってある?)
「レーザーはね、もう無いと思います、多分」
(うん)
「うん。だからお祖母ちゃんが、だから今、もうホントに今どきのこの
リモコンで」
(うん)
「入れて、あの演歌、もう履歴とか見たら演歌がブワ〜って入ってて」
((笑))
観客「(笑)」
「「あっお祖母ちゃんこの曲唄ってたんや」みたいな」
観客「(笑)」
「で、もうちょっとさかのぼると、甥っ子が唄ってた、何かその何ていう
んですか?あの「仮面ライダー」とか」
(うんうん)
「そういう何とかレンジャーみたいな曲が入ってたりとか」
(あ〜入って、うん)
「Hey! Say! JUMPとか」
観客「(笑)」
「唄ってるんです」
(一家好きなんだね、歌がね)
「そうなんです、もう家族が凄い好きなんですよね」

(あっカバーアルバム、これですよね)
「そうなんです。で、あの昨日リリースして。で、」
(アリーナツアーあるの?)
「はい、アリーナツアーも。3年ぶりなんです、アリーナツアー」
(へぇ〜)
「そうなんです、是非良かったら」
(うん)
「そう、だからそれこそカバーの、あのアルバムが昨日出たんで、」
(うん)
「昨日ちょっと渋谷の、TSUTAYAに遊びに行って来て(笑)」
観客「へぇ〜」
(一人で?)
「一人、あのたまたまマネージャーさんの車乗ってて、プーって横通り
かかって、あの凄い展開されてるんですよって言うから」
(うん)
「「行っちゃう?」って言って」
(うん、TSUTAYA行ったの?そのまま)
「行きました。で行って「いや〜」って写真撮って「じゃぁ」って言って
バ〜って帰ってきて」
観客「(笑)」
((笑))
「そうなんですよ」
(凄い騒ぎになったろ?瞬間)
「私あんまり、私あんまりね、あの気付かれないタイプなんですよ」
(気付かれるよ)
「いやいや、普段とか、もう全、それもリハーサルの後に行ったんで、もう
メイクも取れてるし、髪の毛も2つくくりで」
(うん)
「リハーサル、リハ着のジャージのまま」
(うんうん)
「あの渋谷のど真ん中のTSUTAYAに行って」
(うん)
「で行って、なら珍しく騒がれて。あの騒いでいただいて、ホント「あっ
クーちゃんや〜」」

(普段分かんないの?)
「全然。だからそれこそ、」
(俺スッピン見た事無いね、そう言えばね)
「そうなんですよね〜」
((笑))
「実は「Mステ」のリハとかドスッピンなんですよ」
(ああ(笑))
観客「(笑)」
「(笑)そうそうそう」
(今度リハ見てみよう)
「あの、そう、それこそ、だからあのこの前とかあのバレンタイン時は、」
(うん)
「もうバレンタイン当日。あっ前日か」
(うん)
「に、あの渋谷のLoft」
(うんうん)
「行って、でこう買い物して。でこうチョコレートのグッズとか買って」
(うんうんうん)
「ほんで、そこに居た女の子に「私この前も倖田來未見たんだよね」って。
「この前もハロウィンの時また来てたよね」って、いつもこう何て言うん
ですか?そういう行事ごとの時にいるみたいな」
(いってんの?)
「そうなんですよ「この前も見たんだよね」とか言われながら」
(へぇ〜)
「だからそれも、それこそまあチョコレートもあの手作りで作って」
(あっ材料買って)
「そう」
(それ作るんだ)
「うん」

(どれくらい作るの?)
「私それ、だからいっぱい作って、あっあるんですか?」
写真登場
「あ〜こんな感じで(笑)」
(お〜)
観客「可愛い〜!」
「そう。そう、今年はこうカップケーキみたいな感じで」
(へぇ〜)
「で生クリームに」
(これ何種類作ってんの?これ)
「え〜?何かカップケーキはだからチョコレート味と、みたいな」
(うん)
「ほんで生クリームを全部色付けて、食紅で」
(あっこれ生クリーム)
「そう」
(旦那(1つのカップケーキの上に男女の人形があり)、足に何付けてる?これ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あのね、これ可愛いでしょ?あの思いっきり重りみたいなの付か、付け
られてて。私が鍵持ってるっていう」
観客「へぇ〜」
「「あなたは私のもの」っていう」
(あっこれ?)
「(笑)」
(はぁ〜)
「そうそうそう」
(旦那にとって嬉しいかね?これね)
観客「(笑)」
「(笑)もしかしたら、ダメかも」
((笑))

二度目のCM明け

倖田來未さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(色々言われるけど、決定的なの無いんだよ。
あっ百分のXアンケート)

「はい」
(100人の女性がスイッチ持ってます)
「はい」
(え〜ピタリ賞真ん中、前後賞もあります)
「ちょっと先ほどちょっと引きがちょっと弱かったと思うんですが」
(うん)
「ちょっとまあさっきカバーの話しもして、まあカラオケでこういう曲を
選ぶっていう風にあのして」
(うんうん)
「カラオケで、あのカバーアルバムの選曲とかしたんですけど」
(うん)
「お家に、」
(うん)
「まあカラオケの機材が」
(あ〜)
「あるよって言う方どうですかね?」
(実家、実家でもね)
「実家でも良いし」
(あ〜)
「はい、どうですかね?」

(何人いますかね?100人中)
「いやでも大分ちょっと、今ちょっと含み笑いしてるんで」
観客「(笑)」
「え?2、1とか2とかですかね?」
(うん)
「ねえ」
(行ってみます?)
「1とか、1って良いんですか?」
(1でも良いですよ)
「じゃ1で」
観客「え?」
(家に、)
「え?え〜?」
観客「え〜」
「いる?」
(もっとある?)
「あっもっといる?」
(へぇ〜)
「じゃぁ3で」
(3?)
「はい」
(家にカラオケの機械がある、スイッチオン)
「はい」
家にカラオケの装置がある人(実家可)・・8人
「え〜!?」
(え〜!?)
観客「あぁ〜」
「凄〜い!」
(そう?)
「もうバンバン唄ってな、私の曲」
観客「(笑)」
「凄いですね」
(凄いね、いますね)
「今どきですね〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
倖田「はい」
(この方です)
阿川佐和子さんの写真が表示されました
(阿川さん久しぶり)
観客「お〜」
倖田「私まだお会いした事無いんですよ」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です」
(無い?)
三田アナ「阿川さんでいらっしゃいますか?」
(じゃぁ代わります)
倖田「はい」
阿川「あっもしもし」
三田アナ「はい、タモリさんに代わります」
阿川「あっ、はい、はい。はい」
(阿川さんお久しぶりです)
阿川「もしもし」
(タモリで、タモリです)
阿川「あっご無沙汰しております、どうも」
(こちらこそ。倖田來未ちゃん会った事無いんですか?)
阿川「ええとね、」
(ええ)
阿川「6,7年前に、」
(え?)
観客「(笑)」
阿川「言うのも恥ずかしいんですけど、私としては」
(ええ)
阿川「ジュエリー大賞っていう所で」
倖田「あっ!」
観客「(笑)」
阿川「あの、」
(お会いしました?)
倖田「お会いしました」
(あ〜ちょっとじゃぁ)
阿川「ちらりんこと。私が、私が40代?50代、」

倖田「もしもし」
阿川「あ〜もし、もしもし」
倖田「お久しぶりでございます」
観客「(笑)」
阿川「あっご無沙汰しております、どうも」
((笑))
倖田「ジュエリー賞の時ご一緒させていただきましたね」
阿川「そう、ちらり、ちょっとね」
倖田「そうですね〜」
阿川「(笑)」
倖田「いやもう、また、」
阿川「おめでとうございます、ご出産」
倖田「あっありがとうございます。今後とも是非よろしくお願いいたします」
阿川「あっいえいえ、とんでもないです」
倖田「明日拝見しておりま〜す」
阿川「ええ、楽しく見させていただきました、今も」
倖田「はい、は〜い」
阿川「ピアスが可愛い」
倖田「あっありがとうございま〜す」
((笑))
観客「(笑)」
阿川「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
阿川「あっはい、大丈夫です」
(はい、じゃぁお待ちしてます)
阿川「はい」
(よろしくお願いします)
阿川「はい、ありがとうございます」
(どうも失礼します)
阿川「どうも失礼します」

明日のゲストは 阿川佐和子さん




合格するかは親次第!お受験チャレンジ
進行役・三田友梨佳
審査員・武田澄子さん
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    伊藤修子


問題
 「子どもがパソコンでよからぬ大人のサイトを見ていました。どんな
  声をかけますか?」(2012年某有名私立小学校出題)

解答のポイント
・親がネット情報に規制をかけず対応しなかった事をまず反省する。
・子どもが自然に「見ない方がいいものだ」という気持ちにさせる。

解答

ギリギリ合格ライン
1位タモリ
  「今それを見ても本当の意味は分からんだろう。十年それにフタを
  して熟成させればものすごく美味しいものになるぞ」
   (ユーモアがあって上手に止めようとしている)

不合格
2位綾部祐二
  「今からそんな勉強してると将来、エロガッパになっちゃうから
   やめなさい!」
3位伊藤修子
  「動画を再生すると法外な請求が来ることがあるのよ。見るなら
   本にしなさい!」(子どもよりお金のことを心配している)
4位笑福亭鶴瓶
  「このモザイクには象さんが隠れてるんだよ。ハイ!おしまい」
   (茶化したり誤魔化していて無責任な親の印象を与える)
5位ベッキー
  「何を見てもいいのよ!あなたの人生だから。でもあとで、どんな
   ものを見たのかちゃんと報告してね」
   (見て良いと容認している、また放任主義の印象を与える)

6位山崎弘也
  「一緒に観よう」
6位又吉直樹
  「一緒に観よう」
   (無責任な親の印象を与える)

模範解答
 「こんなサイトを簡単に観られる環境にしておいてゴメンね。
  あなたも少し後ろめたかったんじゃない?」
  (親が反省し子どもだけの問題にしない)




ぼっちゃん対抗!たぶんお宝グランプリ
進行役・綾部祐二、三田友梨佳
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ベッキー、伊藤修子、
警備員・山崎弘也
鑑定人・チェリーズマーケット鑑定士の戸嶋功基さん
出場者・下記


「お坊ちゃん」が実家から「たぶんお宝」という品物を勝手に持って来て
それが価値ある本当にお宝かどうかを解答者が予想したり、実際に鑑定
したりするコーナー

1人目・さん(イベントプロデューサー)
 パパの職業
  ・能楽師(人間国宝/祖父も能楽師)(実家に能舞台がある)
 ちゃんぼつ(お坊ちゃん)データ
  ・「小学校には毎日黒塗りのリムジンが送迎!」
    (運動神経がゼロで祖父のお弟子さんが )
  ・「誕生日会にクラス全員を呼び、おばあちゃんがお土産として
    全員にゲームボーイを配った」
    (クラス全員(30人くらい)呼んでゲームボーイを配ったが、
    その後はクラスメイトと距離感を感じる様になってしまった)

 「たぶんお宝」データ
  ・お爺さんが一番大事にしていた能のお面
    (般若のお面)
 解答者の判定
   「超お宝(500万円以上)」・5票(全員)
   「お宝(500万円未満)」・票()
   「まぁまぁお宝(100万円未満)」・票()
   「プチお宝(10万円未満)」・票()
   「ウチにもありそう(1万円未満)」・票()
 鑑定結果・「プチお宝」の10万円




曜日対抗いいともCUP
「もうすぐひな祭り!ひな人形を倒センス〜!」
ひな壇にひな人形が描かれたボードが並んでいるので、それに向かって
扇子を投げて倒したら得点が入るというゲーム。得点内訳は最上段の
お内裏様とお雛様は各100点、三人官女は各50点、五人囃子は各30点
(本日からひな人形のイラストが無くなり、得点が書かれたボードに
なっていました)

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、伊藤修子

結果・240点

月曜日 210点(2)火曜日 0点(2)水曜日 140点(0)
木曜日 240点(3)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
いませんでした



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