今日のいいともニュース
2013年3月4日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
坂本冬美、スギちゃん、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは坂本冬美さん 金曜 阿川佐和子さん明日 二階堂ふみさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「花はただ咲く」

花束はEXILEさん、さくらももこさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「綺麗〜」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「うお〜」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「こんにちは〜」

((花束)さくらももこさん来てますよ)
「そう、新曲を書いていただいたんです」
(あっこれ(「花はただ咲く」)そうなの?)
「これこれ、ええ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「イラストも、ええ」
(凄いですね)
「凄く」
(へぇ〜)
「絵可愛く描いていただいて」
(ええ)
「うん」
(あ〜)
「今日見ていただいてるかも」
(あっ、ももこさん)
「ももこさ〜ん」
観客「(笑)」
(ねえ、ええ)
「あっももこさん」
((笑))
観客「(笑)」

(EXILE来てますよ)
「あら〜」
観客「おぉ〜」
「ありがとうございます、もう」
(EXILE来てますね)
「あ〜」
(いっぱい来てますよ、これ)
「あっファンの皆さん、あっ、」
(「坂本冬美さんを盛り上げる会」って)
「ええ、盛り上げる会」
観客「(笑)」
「ええ」
(はぁ〜)
「ありがとうございます」
((花輪)EMI(ミュージックジャパン)の小池社長来てます)
「あっ、ありがとうございます」
(ええ)
「たくさん」
(おかけ下さいませ)
「はい」

(え?芸能界デビューいつ、え?27年前)
「あっ」
(今日がデビューですか?)
「今日、そうなんです、デビュー記念日なんです」
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
(ああそう?)
観客「おめでとう〜」
「ありがとう(笑)、ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
「ありがとうございます、はい」
(27年)
「まあ、そうです丸27年で」
(あ〜そうで)
「28年目に入りました」
(あ〜)
「早いもので」

(デビューの時の話、この前、え?随分前に)
「はい」
(何か聞いたけど、凄いとこで唄ったり何かしてたんですよね)
「もう色んなとこで唄わせていただきましたね〜、レコード店の前も
そうですし、」
(うん)
「で、まあ九州小倉が舞台でしたので、九州にも何度も」
(行きました?)
「お邪魔して。であの、一般のお宅で、あのタンスをバックに」
(そうらしいんですよ)
「ええ」
観客「へぇ〜」
(あっあれは何、何でそう、普通の家でしょ?)
「大体あのレコード店の方にお願いをして、あの、」
(あっ、そう?)
「はい」
(あれレコード店がやる、手配するんだ)
「はい。で、ですから行ってみないと分からないという」
(はぁ〜)
「まあ大きい所で言いますと、2,300人のカラオケ大会のゲストもある」
(うん)
「これ良い方なんですね」
(うんうん)

「で一般のお宅にお邪魔して、であの、まあお草履を脱いで、ちょっと
お邪魔します、お邪魔します、みたいな感じで入ってって」
(ええ)
「で「ではデビュー曲「あばれ太鼓」を歌っていただきましょう〜!」
って言われたら、「(歌)どうせ〜」ってもうホントに」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「で、もうあの何て言うんですか?こうライトも手作りを言いますか、
こう工事現場でこう使ってる様な物で」
観客「(笑)」
(ライトがあるわけ?)
「ピカ〜!とこう点けていただいたりして」
(カラオケはちゃんとあるんですか?)
「カラオケは持参で」
(あっそれ持参で行くんだ)
観客「へぇ〜」
「カラオケ持参で、はい」
(はぁ〜。何人くらいそこでいたんですか?普通の家)
「一番少ないの20人ぐらいですかね」
(へぇ〜)
「でもご近所の方が集まって来てくださって」
(バック、タンス?)
「タンス」
観客「(笑)」
「はい」
(へぇ〜)
「色々ありました(笑)」

(27年は)
「はい」
(凄いですね、演歌の人は色んなとこで歌いますからね)
「そうですね〜」
(ええ)
「まだ良い方だと思いますね」
(もっと凄い話聞いた事あります?)
「あ〜もうホントに1人しかお客様がいないとか」
(へぇ〜)
「あっでも私もあの電車がこう通ってる前で、」
(ええ)
「ほとんどあの歌ってても電車にかき消されるっていう様な事はあり
ましたね」
(電車の前で?)
「あの要するにあの何か駅の前だから、」
(はぁ〜)
「人通りはあるんですが、もうあの電車の音と共に声がかき消されるので」
(うん)
「「この人何やってるの?」みたいな感じでこう」
((笑))
観客「(笑)」
「通りすがりの方が」
(へぇ〜)
「ええ、そう」

(ああ!あれ、)
「はい」
(あれやってるんですか?あの藤さんから聞いたんです、飴を)
「飴、唄う時は必ずあの飴は忍ばせてますね」
観客「へぇ〜」
「(口を指し)今もちょっ、ちょこ、」
(今も飴、飴忍ばしてるんですか?)
「忍ばせてます。乾燥が怖いので」
(ええ)
「で、まあ大きい飴だと目立ってしまうので、」
(ええ)
「あるんですよ、飴割り器って言いますか、あの本当は薬を割る物
らしいんですけど」
(うん)
「それで小さく、あの4つぐらいに切って」
(うん)
「で、少し滑らかにして、角を取って」
(うん)
「で、ちょうど程よい大きさになったらココ(口の中)にこう、あの
ちょっと凹んだとこあるじゃないですか、歯茎とこの唇の」
(うんうん)
「その辺りにこう忍ばせておくと、意外と分からない」
観客「へぇ〜」
「今、分か、」

(分からないって言うか、それで歌うんでしょ?)
「歌います」
(歌っててポロンと出て来ないんですか?)
観客「(笑)」
「それは無いんですけども」
(うん)
「3年に1回ぐらい、思い切りブレスをした時にその甘い物、やっぱり
飴はちょっと甘いじゃないですか」
(うんうん)
「ちょっとその糖分が、変な器官に入って」
観客「あ〜」
「しまって、「ウッ」ってなる事はあるんです」
(はぁ〜)
観客「(笑)」
「でも3年に1回くらいなので」
観客「(笑)」
「(笑)今の所まあまあ、」
(凄いな。それで、え〜ずっと、テレビの時もそうやって歌ってます?)
「そうですね、本番ちょうど歌い終わる頃に無くなる感じで」
(え?何曲ぐらいで?え、やっぱり1曲でもう無くなっちゃいます?)
「ちょうど良い大きさにするとそうですし、コンサートですと、」
(うん)
「あの着替えでこう袖に引っ込んで来るんですが」
(うん)
「その度に、ちょっとこう」
(ちょっと忍ばせる?)
「忍ばせて、ええ」

(凄い技だな〜)
「はい」
(普通ココなんか違和感があると歌えないもんですけどね)
「これでも結構ね、慣れてくるんですよ。最初ちょっとやっぱり
大丈夫かな?と思ってたんですけど」
(うん)
「意外とリハーサルで歌ってみたら大丈夫だったんで」
(へぇ〜)
「ええ」
(それ歌ってて、)
「うん」
(そのノド、え?どうする?歌ってて)
「何も、ほらカラ、もう、もうこの乾燥が凄いじゃないですか、
ステージの上って」
(ええ、うんうん)
「でもうホントにノドがこうピタっとくっつきそうになるんですよね。
で時に冬場は怖いので」
(うんうん)
「で、ココにあると、良い具合にこうジワッと」
(溶けて出るんですか?)
「ジワ〜」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「ですからこう、1番唄って、」
(うん)
「例えば後こう向きながら、少しこうまた位置をズラしたり何かして」
((笑))
観客「(笑)」
「で、戻って来た時にはちゃんと定位置にあるみたいな」
((笑))
「(笑)」
(へぇ〜)
「はい」

(今日無いでしょ?)
「ちょっとココに入ってます」
(入ってますか?)
観客「へぇ〜」
「ココに。分かんないでしょ?」
(全然分かんない)
「ねっ」
(喋り方も全然分かんない)
「大きいのダメです、でも。大きいのやっぱりちょっと小さくしないと」
(ああそう?)
「はい」
(藤さん、藤さんから習った?)
「そう、最初は私大きいの舐めてて、」
(うん)
「であのリハーサルとか本番って言ったらこう捨ててたんですね。
もったいないなってのもあったんですが」
(うん)
「あやちゃんが、上手に割ってたんですよ」
(うん)
「で小さくサランラップに巻いて。で、こう入れてあったんで「あっ
これは良いな」と思って」
(へぇ〜。その技どれくらいで習得出来ました?)
「意外とすぐに」
(ああそう?)
「もうですからもう10年以上私そうやってますね」
(へぇ〜)
「はい」

(全然違います?やっぱりノドは)
「全然違いますね〜」
(うん)
「はい」
(他にやってる人いますかね?)
「あの天童さんに「それ良いね」って言って」
(うん)
「でも何か天童さん「あれちょっとやってみたけど、虫歯になったから
止めた方が良い」って」
((笑))
観客「(笑)」
「天童さんすぐに止めたそうですけど」
(ああそう?)
「まあ確かにこう、何て言うんですか?知覚過敏的な」
(うんうん)
「ちょっとやっぱりこう、常にココに入ってるんで」
(うん)
「いくら歯みがきをしても、やっぱり何かね、ちょっと何か、年齢です
かね?知覚過敏」
(いや違います、それ)
観客「(笑)」
(それ入れてたら)
「ええ、ええ」
(はぁ〜そう?)
「はい」

(藤さんとは今、相当仲良いんです)
「良いですね」
(この前聞いたらやっぱり朝ご飯一緒に食べてるらしいですね)
「そうですね、東京にいる時は大体。昨日の夜もあの一緒にご飯食べて」
(ええ)
「あの、それからあの何ですか?あのおにぎりにしてもらって、
今朝それいただいてきました」
(ああそうですか?)
「はい」
(家で)
「うん、」
(家近いんですよね)
「そう、歩いてもうちょ、ちょっと行けばすぐに、はい」
(仲良いんですよ〜)
「はい」
(旅行に行ったり何か全部するんでしょ?)
「旅行、」
(藤さん全部手配するらしいですね)
「マメなんですよ〜」
(あの人は)
「色な所に予約してね」
(うん)
「はい。私はもう全くそういうの苦手なんで、大体何て言うんですか?
こういう、iPad?i-pod?i、」
観客「(笑)」
(iPad)
「iPad」
(はいはい)
「とか、」
(あっこう大きなやつですか?)
「調べるやつね」
(はいはいはい)
「とかあのスマートフォン?」
(スマホ)
「まあああいうのもさっぱりダメなタイプで」

(ダメなんですか?スマホ。スマホとかそういう、こういう機械物は)
「ダメですね〜。一回変えようとかな?と思って、去年」
(うん)
「あの、あやちゃんに相談したら「絶対に、1日5回は投げるよ」って」
観客「(笑)」
「い、イラッときて」
((笑)ああそう?)
「そういう物なんでしょ?」
(そういう物)
観客「(笑)」
(最初はホントにそういう物ですよ)
「あっやっ、あっ何を?」
(いやスマホに変えたんですよ)
「素晴らしい」
観客「へぇ〜」
「「へぇ〜」ってどういう」
(「へぇ〜」って)
観客「(笑)」
(どういう風に私を見てんです)
「ねぇ〜。あっでも凄いです」
(スマホ)
「「らくらく」とかじゃ無いですよね?」
(いやいや)
観客「(笑)」
「ですよね」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(スマホです(笑))
「でも見た目は分かんないじゃないですか」
(分かんないですね)
「スマ、」

(今どういうのお使いですか?)
「(2つ折りを開ける真似をしながら)ガラケーって言うんですか?(笑)」
(あっ、二つ折り)
観客「あぁ〜」
「「あぁ〜」って、そうですよ、まだ」
観客「(笑)」
(でも電話するぐらいでしょ?)
「そうなんです、メールと、」
(あっだったらあれで、あのワザと2つ持ってる人もいます)
「あっ今多いですよね」
(電話かける、メールはあっちでっていう。調べ物はこっちでっていう人が
います)

「あ〜、でも(タモリさんは)スマホで?」
(スマホ)
「凄〜い」
(スマホはね、もうホント)

「どうですか?」
(最初はもう戸惑いだらけ、ホントに。私も投げ、投げるようなりました)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どうやって出て良いか分かんない、電話かかってきて)
「あ〜」
観客「(笑)」
(プル〜プル〜って、マネージャーに「おい!どうすんだ?どうすんだ?」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「何度押しても、何度押しても出ないんだ、ココ」「横です、横です」「横
です?こっち?(別の位置を触る)こっち?」「違いま、それは」)

観客「(笑)」
(こう、こうする(フリック)するんです)
「あ〜」
(やってんだけども、また戻ってくるんですよ)
「行かない?」
観客「(笑)」
「何でですか?それは」
(「(操作する真似)」)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「何で?」
(分かんないです。分かんない)
「え〜?」
(こうやってる(フリックしてる)んです)
「戻っちゃう?」
(で戻って来て、またパッと戻ってくんです)
観客「(笑)」
「(笑)」

(「俺のどこが悪いんだよ」という)
「(笑)」
観客「(笑)」
「へぇ〜」
(こうやって)
「そりゃもう私その時点でもう投げちゃってますね、きっと」
((笑))
「へぇ〜」
(短気ですか?短気?)
「短気ですね、凄く」
(あ〜)
「ええ」
(そういう人は向いて無い)
「向いて無い?やっぱり」
(向いて無い)
「どれくらい慣れるもんなんですか?」
(いや、まだ慣れてません)
「え?どれくらい、どれくらい?」
(もう3年ぐらい)
「ええ〜?」
観客「へぇ〜」
(いや、どういう風に俺見てる)
観客「(笑)」
(どういう風に)
「(笑)」

CM明け

(あっゲッターズの占いどうですか?)
「楽しみです〜」
(あっじゃぁ今日来てますんで)
「ホント?」
ゲッターズ飯田さん登場
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
「Gじゃないですか」
(あっG、Gですね)
ゲッターズ「はい」
((笑))
「(笑)」
ゲッターズ「初めまして。あの生年月日とお名前と調べまして」
「はい」
ゲッターズ「手相の方も」
「はい」
ゲッターズ「ちょっと一瞬だけ」
坂本さんが手を見せていました
ゲッターズ「そうですね、あ〜生で観るとより良いですね」
「あっそうですか?」
観客「へぇ〜」

ゲッターズ「あ〜、さ、さすが。あのコレがあるともう絶対金持ちに
  っなるて線なんですけども」
「ええ〜?」
ゲッターズ「これが両手に、この薬指の下に星ってのがあるんですけども」
「はい」
ゲッターズ「これホントに億万長者とか、過去お金持ちの人があった、
  片手でも凄いんですけども、坂本さん両手に綺麗に出ているので」
(はぁ〜)
ゲッターズ「もうでも、もうお金に一生困ることは無いと思います」
「ホントですか?」
ゲッターズ「あの騙されない限りは」
「ドキッ」
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
ゲッターズ「あの、凄いこれはかなり良い手相ですね」
「へぇ〜」
(へぇ〜)

ゲッターズ「で、ちょっとこの変形ますかけ線で繋がってるので」
「はい」
ゲッターズ「大分波乱の人生をおくりやすい、え〜タイプなのと、あの
  生年月日と名前で調べて来ましたが」
「はい、はい」
ゲッターズ「あの根がかなり頑固なので」
「(笑)そうです」
ゲッターズ「あのこうって決めたら」
「はい」
ゲッターズ「絶対変えないってわりには」
「はい」
ゲッターズ「土台が若干いい加減なんです」
「(笑)」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「当たってる(笑)」
ゲッターズ「どっか「何となるや」って所が非常に強いタイプなので」
「そう」
ゲッターズ「はい。あのでも非常にサービス精神、凄い優しい方なので」
「あ〜」
ゲッターズ「ホントに人が良い人ですね」
「あっそうですか?」

ゲッターズ「であの、結婚なんですが」
「はい(笑)」
ゲッターズ「え〜」
「来た」
ゲッターズ「ホントにリアルに言うと、今年なんです」
観客「え〜!」
「.............どうしましょう?」
観客「(笑)」
ゲッターズ「それと後2年後にあるんですけども、ココ逃すと、ちょっと
  ホントに痛い、痛い感じなので」
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
ゲッターズ「(笑)あの結構調べましたけど、あと2回で」
「2回(笑)」

ゲッターズ「で相手の、ちょっとあれも調べて来ましたので、」
「はい」
ゲッターズ「ホント運命の人って言われる学年が」
「はい、はい」
ゲッターズ「昭和38年か昭和40年の方だと思います」
観客「へぇ〜」
「へぇ〜」
(38年生まれか40年)
ゲッターズ「生まれの人、はい。で、今年の3月4月5月に「初めまして」
  って会う人が、最高に良いです」
観客「へぇ〜」
観客「おぉ〜」
「どうしましょう?」
(へぇ〜)
「3月?今」
ゲッターズ「今3月」
(3月)
「あら、ちょっと」
(来月、来月からですよ。え?4月5月)
ゲッターズ「今月からです」
(今月から、もう始まってる)
ゲッターズ「この3ヶ月」
(3ヶ月)
「3ヶ月が勝負ですね」
ゲッターズ「はい」
(ええ、初めて会う人)
「あら〜」
ゲッターズ「思い込みが激しいので、見た瞬間にもうこうって決めつけ
  過ぎて、見て無い所があるので」
「あ〜」
ゲッターズ「一回視野広げるのと、」
「あらそうですか」
ゲッターズ「昔の恋を引きずる、過去の恋尽くしすぎてまで失敗してる
  癖があるので」
観客「へぇ〜」

ゲッターズ「好き嫌い相当激しいので」
「はい(笑)」
ゲッターズ「嫌いだと「敵」ってなる」
「(笑)」
(そう?)
ゲッターズ「好きだと味方なんですけど」
「はい」
ゲッターズ「その極端なタイプなので」
(尽くすタイプなんですか?好きになると)
ゲッターズ「優しいですね」
「あ〜」
(へぇ〜)
ゲッターズ「なので、あと細かい事はタモリさんにお渡ししてます」
「あっそう、あっそうなんですか?まだ、」
(あと聞きたい事全部こっちあります)
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
「え、今だって一番聞きたい結婚のこと、あと3、この3ヶ月と、」
ゲッターズ「はい」
「今年と2年後と」
ゲッターズ「はい」
「38年と40年生まれ」
(生まれ)
「もうインプットされました」
観客「(笑)」
(分かりました?覚えた?)
「分かりました、覚えました」
(ええ、もう始まってますよ、3,4,5)
「始まって、(ゲッターズさんに)初めまして」
ゲッターズ「初めまして」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

二度目のCM明け

坂本冬美さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)


(百分のXアンケートです.ピタリ賞真ん中で、前後賞が左右にございます)
「はい。さぁ、」
(何行きましょう?)
「じゃぁ、あのほらガラケーを」
観客「あぁ〜」
「だって今日お若い方多いから、意外と持って無いんじゃない
ですかね?」
(パカパカを?)
「パカパカを」
(ええ、ええ)
「だけど、2台持ってる人もいるんですよね」
(いますね)
「いますね」
(業界なんかにはいますね)
「じゃぁちょ、ちょっと多めにしてみようかな?」
(ええ、パカパカを)
「パカパカを、じゃぁ、」
(いまだに愛用してる)
「いまだに愛用してる方」
(100人中何人?)
「5人くらい」
(5人)
「どうで、」
観客「え〜」
「多い?多い?多い?」

(いやいや、お客さんの言う事当てにしない方が良い)
「ああそう?」
観客「(笑)」
(5人いってみます?)
観客「もっといる」
「何か、うん、」
観客「もっともっと」
「もっともっと?え?もっと?じゃぁ8人」
(8人)
「あっ、じゃぁ8人でいって、」
(8人?)
「はい」
(パカパカ)
「え?もっと持ってんの?ホント?」
(8人で良いですか?行ってみましょうか?)
「はい」
(8人、いまだに使っている、スイッチオン)
今もガラケーを使っている人(スマホ併用可)・・10人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(惜しい)
「惜しい〜」
観客「惜しい〜」
「惜しかった」
(残念)
「でもそんなにいるんだ」
(いるんですね)
「へぇ〜」
(残念でした)
「何か嬉しい」

(じゃぁ明日ゲストご紹介しましょう)
坂本「はい」
(この方です)
二階堂ふみさんの写真が表示されました
観客「おぉ〜」
(お〜)
坂本「可愛い〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
二階堂「あっもしもし」
(可愛い顔してますね)
坂本「可愛い〜ね」
生野アナ「タモリさんに電話代わります」
二階堂「はい」
(もしもし、タモリです)
二階堂「あっもしもし、初めまして二階堂です」
(どうも、よろしくお願いします)
二階堂「よろしくお願いします」
(坂本冬美さんお会いした事ございます?)
二階堂「あっ、いえ、初めましてでございます」
(あっちょっと初めまして、)
坂本「初めまして」
(それじゃ)
坂本「あっ」
(はい)
坂本「もしもし、初めまして」
二階堂「あっもしもし、初めまして二階堂です」
坂本「あっもう可愛いですね〜」
二階堂「あっ、いや、あの、」
((笑))
観客「(笑)」
二階堂「あっ、おめでとうございます」
坂本「あっまぁ〜ありがとうございます、もう〜ホントに」
((笑))
坂本「はい、じゃぁちょっと代わりますね〜」
二階堂「あっ、はい」
(明日大丈夫ですか?「いいとも」)
二階堂「あっはい、いいとも〜」


明日のゲストは 二階堂ふみさん




アナタのお宅に来るかもしれない!?イケてる☆デリメンコンテストSP
進行役・千原ジュニア、イサムちゃん
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、生野陽子


自宅まで出張してくれる仕事をしているイケメンのコンテスト
優勝者は金一封獲得

今回は度々登場している「お好み9」全員登場SPを行いました。
過去出場した人と新しく登場する人を会わせて9名登場

お好み9とは
・品川区、目黒区を中心にデリバリー展開するお好み焼き専門店
・一番人気メニューは「9特製豚玉スペシャル」
・採用条件
 ・身長180cm以上
 ・爽やかで夢を追いかけている人

1〜4人目
 過去登場の「お好み9」の19〜24歳の店員さん4名
5人目
 前回優勝の「イケメンなのにオネェ系」イサムちゃん(23歳)さん

今回新登場の「お好み9」の店員さん
6人目
 紹介文・「慶應大学医学部在学中(国家試験合格すれば4月から医師)」
 夢は?・「子どもが病院を好きになってくれるような小児科医」
 デリメン・24歳男性

7人目
 紹介文・「スポーツ万能のベビーフェイス」
 夢は?・「田舎で自給自足しながらゆっくり暮らすこと」
 デリメン・20歳男性(彼女なし)

8人目
 紹介文・「将来の夢は小学校教師」
 夢は?・「みんなが笑顔になれる小学校の先生」
 デリメン・22歳男性

9人目
 紹介文・「天文学を研究中」
 夢は?・「新しい星を見つけること」
 デリメン・25歳男性

審査結果・6票(満票)獲得の5番のイサムちゃんさんの優勝





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのスギちゃんさん、(お好み9)イサムちゃんさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

(作成中)
一問目・女性が登場
 A・(ディーラー 千原ジュニア)
 「誰もが聞いたことのある
  「伊東に行くならハトヤ」のCMソングを歌う人
   (「ハトヤ」は30年前から歌っていて、他にもCMソングは
   大体1000曲くらい唄っている)
 B・(ディーラー 田中裕二)
 「誰もが聞いたことのある
  「丸い緑の山手線」のヨドバシカメラのCMソングを歌う人
   (CMは多くないがアニメソングを多数唄っている。
   第6回アニメソング大賞の女性ボーカル部門1位受賞)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、イサムちゃん
  Bが正解だと思う人・渡辺直美、指原莉乃、スギちゃん、武井壮

 正解「A」
  ・名前は後藤叶圭さん
   長野県出身で21歳で歌手としてデビューした。
  ・ハトヤの他の主なCMソングは「ナショナル」「サッポロ一番」
   「崎陽軒」など
  ・生披露「ハトヤ」「サッポロ一番みそラーメン」「ナショナル」
   「焼売崎陽軒」「カール」「明治チョコレート」「ミツカン味ぽん」
   「サランラップ」
  ・「ハトヤ」のメロディーで「笑っていいともバージョン」を披露





曜日対抗いいともCUP
「コロコロ玉拭きマーチ」
背の高さより上に途中二ヶ所で途切れているコースがあるので
そこにボールを転がし、途中の途切れた部分は息を吹きかけて
移動させゴールに入れることが出来たら成功というゲーム

参加者・香取慎吾&イサムちゃん×→千原ジュニア×→武井壮×→
    指原莉乃×→渡辺直美×→田中裕二×
     (イサムちゃんさんは香取さんのボールを入れる役を担当
     (他の人は自分で入れてスタート))

結果・0個

月曜日 0個(2)火曜日 (2)水曜日 (0)
木曜日 (4)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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