今日のいいともニュース
2013年3月7日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、伊藤修子
綾野剛、武田澄子、石丸賢一、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは綾野 剛さん 昨日 玉置浩二さん明日 板尾創路さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「最高の離婚」

花束は八千草薫さん、吉井和哉さん、西島秀俊さん、瑛太さん
  尾野真千子さん、ほっしゃん。さん、やべきょうすけさん
  井浦新さん、真木よう子さん、高良健吾さん、松坂桃李さん
  LiLiCoさん、あやまんJAPANさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「????」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜」
観客「(拍手)」
(凄い人気ですね)
「あっ、いやいや、とんでもないです。よろしくお願いします」
(ええ)

((花束)え〜(井浦)新くんから来てますよ)
「ああ〜嬉しいですね、ありがとうございます」
(お知り合い?)
「はい、知り合いです」
(あっそうですか)
「はい」
(瑛太くんから)
「はい、今共演しています」
(八千草薫さん来てます)
「はい、共演してます」
(健吾くんとか、西島くんとか)
「はい」
(おっ吉井くん、いっぱい来てます)
「はい、あっ嬉しいです」
(あやまんJAPAN)
「(笑)」
観客「(笑)」
(来てます)
「嬉しいです、ありがとうございます」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「はい、失礼します」
(ねえ)
「いや〜凄いです」
(え?)
「こういう感じなんですね」

今年最もブレイクする俳優第1位!綾野剛(31歳)(パネル登場)
2003年・テレビ「仮面ライダー555」で俳優デビュー
2009年・映画「クローズZERO II」で凶暴な高校生を演じ注目を集める!
2012年・朝ドラ「カーネーション」に出演。知名度が全国に!!

(あっ(パネル)出てますね。「仮面ライダー」)
「はい」
(あっデビューが「仮面ライダー」なんだ)
「そうなんです」
(2003、へぇ〜)
「怪人ですけど」
(怪人の役やった?)
「怪人役です」
観客「へぇ〜」
「はい、怪人役です」
(ああそう?)
「はい」
(それが初めて?)
「はい、初めてです」
(怪人役が)
「はい」
(へぇ〜)

(2009年に、この凶暴な高校生演じて注目浴びまして)
「はい」
(朝ドラ「カーネーション」だ)
「はい」
(ああ〜そうね)
「あっはい(笑)」
(見てた)
「ホントですか?ありがとうございます(笑)」
(ああ〜見てた見てた)
「(笑)」
(ああそうだ、12年)
「はい」
(へぇ〜。で今あれだ、「最高の離婚」)
「はい、そうです「最高の離婚」ですね」
(ねえ)
「まあタイトルがタイトルですけど」
観客「(笑)」

(出身どこなの?)
「出身は岐阜県です」
(あっ岐阜県、どこ?)
「はい」
(岐阜市?)
「岐阜市です」
(へぇ〜。いつ出てきた?)
「18の時です、高校卒業して」
(はぁ〜)
「はい」
(俳優になろうと思って?)
「いや、全く思って無かったです」
(思って無かった?)
「はい。何の目標も無く」
(何の目標も無くふらりと東京出て来て)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(凄いね、ココまでくる)

(高校時代何かスポーツやってた?)
「陸上やってました」
(え?何?)
「はい、800mです」
(はぁ〜)
「はい」
(苦しい事やるね〜)
「そうですね」
観客「(笑)」
(800mどれくらいで走った?)
「1分57秒とかですね」
(良い記録じゃない、それ)
「そうですね、まああの2分切るのがわりと目標になってる」
(そうだよね)
「はい」

(俺ね、あの死ぬ、死ぬ気持ちでちょっと記録出そうと思って)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(一昨年かな?何か走ったの。1キロ、1キロ、)
「はい」
(1キロだけならどれくらいで走れるか?ったら)
「はい」
(5分切れなかった)
「(笑)」
観客「(笑)」
「すみません、笑っちゃっ、」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(5分切れないよ)
「はい」
(切るか切らないかだね)
「はい、そうですか」
(凄いね、2分切るって)
「あっ1000、1000、1キロの僕2分27とかだったと思います」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、早いね)
「はい」

(5キロ、5キロ??走った?)
「は、15分9秒とかだったと」
(はぁ〜)
「全然でも早くない方です、むしろ」
(そうなんだよ)
「はい」
(それぐらい何だよね。俺5キロ、5キロ死ぬかと思って走ってみたんだけど)
「(笑)」
観客「(笑)」
(28分かかったね)
「あ〜、はい」
(また笑ったね、今)
「いや笑って、(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(バカにして笑った)
「してないです(笑)」

(初めて800走った時どれくらいだった?)
「初めて800は2分、それこそ20秒とか」
(でも早いね)
「でも大分、もう」
(早かった)
「はい」
(でもその辺から縮めてくのってホント難しいよね)
「はい」
(2秒3秒縮めるってのはね)
「もうホントに、うん、そうなんです」
(岐阜県でどれくらいあった?岐阜県全体で言うと、記録)
「ええと中学の時は、県1位でした」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「はい」
(800、800?)
「800で、はい」
(お〜)
「案外スポーツやってないイメージがあるみたい何ですけど、」
(そうだ)
「あのそれなりに走ってました」
(そう?)
観客「(笑)」
「(笑)」

(で高校で?)
「はい、高校です」
(高校で岐阜県1位?)
「あっ高校は、ええと準優勝です」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「はい」
(凄いじゃん)
「いやいやいや」
(へぇ〜、全然スポーツやってそうに見えないけどね)
「そうですか?」
(うん)
観客「(笑)」
「まあまあでも、うん、思います、僕も。あの何か、まあ言っても
やって無い、やって無い様に見えるだろうなとは思いますね」
(見える)
「はい」

(であれ、あの別に目的無く東京に)
「はい」
(出て、何となく出てきたの?)
「何となくですね」
(アルバイトした?それで)
「はい、してました」
(何やってた?)
「ええ?(笑)、恥ずかしくて何か言えないです、コンビニとかやって
ました」
(へぇ〜)
「はい」
(ああそう?)
「はい。あの仕分けって言うんですか?あと何か宅急便とかの仕分けとか」
(あ〜)
「はい」
(コンビニでこう、あの仕分けっての、こう棚こうやってる人?)
「あっ、」
(あれやってた?)
「あの、いや、じゃ無くて、コンビニもやりましたけど」
(うん)
「また全然別のバイトとかで、その宅急便とかの仕分けをやったりとか」
(へぇ〜)
「何とか急便とか」
観客「(笑)」
(何とか急便って)
「はい」
(一つしか無いよね)
「はい」
観客「(笑)」
タモリさんが飛脚の真似をしていて
「はい、そうです(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

(あ〜単純な、キツイでしょ?仕分けずっと???)
「いや〜きつかったですね〜、何かドンドン脳が破壊されてく感じ
ですよね」
(あ〜)
「こうずっとやってて(作業の様子の再現)」
観客「(笑)」
(一日やってんだろ?)
「はい(笑)」
(何ヶ月くらい続けた?それ)
「いや、それでも、」
(うん)
「三日ぐらいだったと思います」
観客「(笑)」
「(笑)」
(みじか〜)
観客「(笑)」
「あっコンビニはちゃんとやってましたけど」
(あっコンビニは長かった?)
「はい」
(へぇ〜)
「そう、」

(又吉と仲良いの?)
「あ〜(笑)、あの、一度お食事に行きまして」
(うん)
「メル友ですね」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「メールやったりとか、月に1回か2回ぐらいですけど」
又吉さん登場
又吉「すみません」
「(笑)」
観客「(笑)」
又吉「どうも」
(ホント?)
又吉「はい、そうなんですよ」
「はい」
(へぇ〜)
又吉「実はあの、好きな作家さんが」
「はい」
又吉「共通してまして」
「共通してまして」
(うん)
又吉「はい。そういう事もあって、まああの一緒に」
(ええ)

「え?又吉さん声大きいですね」
観客「(笑)」
又吉「(笑)」
「(笑)」
又吉「あの剛くん一応、そうなんです、普段僕声小さいんで」
「はい」
又吉「二人でこう並んでても、お互い喋った後にこうやって(耳を寄せ)
  「はい?」と」
観客「(笑)」
((笑))
又吉「かなり顔近づけないと???」
「しかもその髪型も」
又吉「一応仕事の時はね」
「はい、髪型も凄い似てたんで」
又吉「はい」
「昔僕髪の毛これくらい長かったんです」
(うんうん)
「ロン毛だったんで」
又吉「大体同じ髪型で」
「はい」
(小声で喋って)
又吉「同じ暗そうな感じで、」
「はい」
観客「(笑)」
又吉「注文取りに来た店員さんが絶対二度見するんです」
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
又吉「ええ。凄いでも、はい」

(何、何を喋った?ひそひそと)
又吉「??」
(お酒を飲んでるわけ?)
「そうです、」
又吉「お酒飲みましたね、」
「お酒飲みますね」
又吉「結構その時は」
「はい」
(お酒飲んでも声は大きくなんない?)
又吉「結構落ち着いたトーンでしたね」
「落ち着きますね」
(酔っぱらっても?)
「はい。まあ何か、何ですかね?」
又吉「何でしょう?」
「何かボソボソ、「どんなヘアー材使ってます?」とか」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
又吉「一応そのトリートメントの情報交換はしました」
「情報交換しました」
(ああそう?)
「はい」
又吉「はい」
(へぇ〜)
又吉「そう」

(で本の話して)
又吉「本の話しまして」
「はい、本の話しまして」
(お酒飲んで。ベロベロになった事無い?)
「いや、ありますよ、はい」
(ベロベロでも落ち着いてる?)
「う〜ん、状況によるんじゃないですか?」
(へぇ〜)
又吉「結構あれですよ、お酒飲むと結構、この落ち着いた感じなんです
  けど、あの笑顔が」
「(笑)」
(出て来る?)
又吉「はい」
「よく笑いますね」
(へぇ〜)
「一人で「ワ〜」とかね」
又吉「(笑)」
観客「(笑)」
又吉「可愛らしい感じですね」
(ああそう?)
又吉「はい」
(へぇ〜)

(でもこの世界、あっきっかけは何だった?この世界入る)
「きっかけですか?」
(うん)
「あの、スカウトだったと思います」
(あ〜、どこで?コンビニか何かやってて?)
「え?どこだろう?」
又吉「コンビニでスカウトされる?」
「(笑)」
観客「(笑)」
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜)
「あ〜終わっちゃ、」
(へぇ〜)

CM明け

(又吉さんは退場していてまた2人に戻って再開)
(へぇ〜、今方言の話してますけどね)
「はい(笑)」
(あの「カーネーション」じゃ長崎弁上手かったんですよ)
「いやいや、とんでも無いです、ありがとうございます」
(うん。相当苦労したって話なんですけどね)
「はい。苦労しましたね」
(先生が付いてずっとやる?)
「はい、付いてました」
(あ〜)
「一緒にあの役を作って行ったっていう、こう思いがありますね、 やっぱ」
(あ〜)
「あの先生がいなかったら多分、あの役はあの様にはなってなかった
です」
(ああそう?)
「はい」

(先生ってどういう人が成るの?単に長崎出身じゃ無い訳でしょ?)
「その方は、役者もやられていて、」
(うん)
「で「本来こういう言葉だけど」」
(うん)
「「ココはこんだけ感情が乗ってるから、こっちのこういう言い方でも
良いよ」とか」
(うん)
「色んなアイデア、感情に対してのアイデアをたくさん、多くいただけ
たので、」
(へぇ〜)
「はい」
(あっ細かい事までやるんだ)
「はい」
(そうなの?)
「多分役者やってるからなおさら、あの本を読み込んでくださって」
(うん)
「あの気持ちで、こう話してくれてましたね」
(へぇ〜)
「なおさらだから助かったんですよ」
(うん)
「はい」
(だろうね。いや、俺ホントに上手いと思ったもん、あれ)
「いやいやいや」
(長崎出身かな?と思った)
「とんでもない」

(そういう才能は大体あるの?)
「いや(笑)」
観客「(笑)」
「そんな、方言は無いですけど」
(陸上ばっかりやってた?)
「いや、陸上ばっかりやってましたね(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)はい」

(他に趣味は?)
「趣味ですか?う〜ん、無いんですよね、よく聞かれるんですけど」
(うん)
「なかなか無いんです。まあ人見るのとか好きですけどね」
(人見るの?)
「人見てたり、見てたり、さっきからずっとタモリさんの事見てます」
(あっ???)
観客「(笑)」
「(笑)」
(見られてっか)
「(笑)」
((笑))
「はい」
(見られるとヤバイね、これ。うかつな事出来ないね)
「(笑)」
観客「(笑)」

(電車乗って人見る?やっぱり)
「見ますね、電車の中とかで」
(うん)
「はい。あとバス、バスが面白いですよ」
(あっバス)
「バスの中の、電車の中よりバスの中の人の方が面白いです」
(ああそう?)
「はい」
(バス、バスたまに乗るよ、俺も)
「はい」
観客「へぇ〜」
(バス。東京、バスは意外と安いよね)
「はい、そうですね(笑)」
観客「(笑)」
(東京、田舎のバス高いよ〜)
「はい。うん、高いと思います」
(うん。静岡でバス乗ったら、20分くらい乗ったら440円くらい取られるからね)
「あっそうなんですよね。あの、」
(高いよね〜あれ)
「値段、」
(時給吹っ飛ぶよ)
「値段変わりますもんね」
(うん)
観客「(笑)」
(値段変わる(笑))
「(笑)はい」

(高校の時走って)
「はい」
(それでもうそれだけ?)
「そうですね、まさに走ってばっかの毎日でしたね」
(うん。陸上選手になろうという、チラッとは思った?)
「あっ思ってました」
(へぇ〜)
「でも、それこそ箱根駅伝に出たかったので」
(おっ箱根駅伝出たかったんだ)
「はい、もう毎年見て泣くんです、僕。もうスタートで大体泣くんで」
(え?)
観客「(笑)」
(スタートで何で泣くの?)
「いやいや、もうホントに」
観客「(笑)」
「あの(笑)、」

(「バ〜ン」ってスタートしてもう泣いてんの?)
「もうあの、その前にダイジェストとか、一週間前くらいからもう
ずっとやってる訳ですよ」
(うんうんうん)
「あれ見て、」
(あっ)
「色んな思いが、僕もスタートライン立ってる訳です」
観客「(笑)」
「(笑)」
(あのあれだ、あの過去の選手のね)
「はいはい」
(こうやって、こう怪我したとか)
「そうなんです。またその過去、10年くらい前の選手が、今度は大学の
コーチとなって」
(うんうんうん)
「箱根を目指すとかあるわけですよ」
(うんうんうん)
「ねっ」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「もう、もうそれでもうスタートってなったら、もうドッドッドッ」
((笑))
「「うわぁ〜」って」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

二度目のCM明け

綾野 剛さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート。ピタリ賞で、前後賞2つあります)
「はい」
(何行きましょうか?)
「ピ、ピタリ賞で」
(うん、)
「はい」
(ピタリ賞狙いましょう)
「はい」
観客「(笑)」
(ピタリ賞)
「はい」
(何行きます?)
「ええとですね、う〜ん、今年に入って、」
(うん)
「あの、まあ最高の結婚をされた方」
観客「ぁ〜」
(あ〜今年に入って)
「入って」
(最高の結婚された方。100人中何名)
「まあ最高じゃなくても結婚された方で(笑)」
(結婚された)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(まだ最高かどうか分かんない)
「そうですよね、はい」
観客「(笑)」

(何人います?)
「ええと、2名で」
(2名?)
「はい」
(今年に入って結婚した、2名、スイッチオン)
今年結婚した人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(いらっしゃらないね)
「うん」
観客「(笑)」
「結構、結構応えますね」
(ねえ)
観客「(笑)」
「うん」
(今年に入って離婚した、スイッチオン)
「はい」
観客「(笑)」
今年離婚した人・・1人
(ええ〜!?)
「(笑)」
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(今年入ってまだ、え?3月)
「(笑)」
(で、もう「いいとも」来たの?)
観客「(笑)」
(凄いね〜)
「わ〜凄いっすね。はい」
(切り替え早〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「いや〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
板尾創路さんの写真が表示されました
綾野「あ〜」
(あっ)
観客「お〜」
三田アナ「もしもし。もしもし?」
板尾「あっもしもし」
三田アナ「「笑っていいとも」です、タモリさんに代わります」
板尾「はい」
(板尾先生お久しぶりですね)
板尾「ほんとノドが乾きますね」
(え?)
観客「(笑)」
(喉渇く?)
板尾「はい」
(乾燥してますね)
板尾「そうですね、ホントに」
(花粉大丈夫でしょうか?)
板尾「あの花粉は大丈夫じゃない」
(大丈夫、あっ来てますか)
板尾「はい」
(あ〜)
板尾「最近だからテレビでスギちゃんを見ると、ちょっとムカッとくる」
((笑))
観客「(笑)」
板尾「何をスギちゃん付けてとんねんと」
観客「(笑)」

(あっ隣の剛くん、ご存じですか?会ったことある?)
板尾「いえ、あのテレビではもう釘付けですけども」
(あっ)
板尾「はい」
(じゃぁちょっと)
綾野「あっ」
(お友達に)
板尾「どうも」
綾野「初めまして、綾野剛と申します」
板尾「はい、初めまして」
綾野「はい、あの嬉しいです、こうやって喋れてるのが(笑)」
板尾「あっいえいえ、もうあのホントに、」
綾野「はい」
板尾「お会いする日を楽しみにしてます」
観客「(笑)」
綾野「はい、是非」
板尾「??」
(何かテンション低いな、二人とも)
観客「(笑)」
板尾「いえいえ、はい」
(明日大丈夫?)
板尾「はい、あの大丈夫です」
(じゃぁお待ちもう上げております)
板尾「はい」
(よろしく、)
板尾「いいとも」
(いいとも〜(笑))

明日のゲストは 板尾創路さん




顔で全部わかる!最新!パーソノロジーの世界!
進行役・又吉直樹、
講師役・石丸賢一さん
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 ベッキー、伊藤修子、
    三田友梨佳


  石丸賢一さん(61歳)
  ・京都大学文学部卒業
  ・高校教師、人気塾講師を経てパーソノロジーと出会い渡米
  ・アメリカで10年間学び、パーソノロジー協会会長の教えを仰ひ
   日本人初のパーソノロジーに認定される。
  ・以後20年以上研究を続ける。

脳科学と統計学を使い「顔を見ただけで人の性格が全て分かる」という
パーソノロジー(最新人相学)を学ぶコーナー

人の顔と脳の関係
・どう考えるかで「おでこ」が変わる
・どう感じるかで「目、耳」が変わる
・どう行動するかで「鼻、口」が変わる
どう使うかで顔の形が変わる

おでこ(生え際からアゴ、生え際から眉間の間隔)
 狭い人・複雑な事を考えるのが苦手なタイプ
 広い人・難しい事を論理的に考える事が出来るタイプ

目と目の間隔(目と目の間に目が1つ入るか)
 狭い人・神経質で細かい事にうるさいタイプ
 広い人・細かい事に気付かない大ざっぱなタイプ

耳の位置(横から見て中心からの位置)
 後にある人・目立ちたがりのタイプ
 前の方の人・裏方の仕事を好むタイプ

山崎弘也さんの診断は
 おでこは「狭い」、目の間隔は「狭い」、耳の位置は「後」
 (ベッキーさんは「広い」「広い」「後」で、結婚した場合100%離婚)




合格するかは親次第!お受験チャレンジ
進行役・三田友梨佳
審査員・ゲストの武田澄子さん
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    伊藤修子


問題
 「子どもが明らかな仮病で学校に行きたがりません。どんな声を
  かけますか?」(2010年某有名私立小学校出題)

解答のポイント
・行きたくない理由をしっかり聞く(その日の気分の問題なのか
  深刻な問題に発展する様な物なのかを判断)
・学校が好き嫌いだけで行かずに済む所では無い事を理解させる。

解答
合格ライン
1位笑福亭鶴瓶
 「熱がなくてもしんどい時はあるよなぁ。学校の前まで一緒に行く
  から、そこからは決めなさい」
  (ウソは受け止め学校に行くきっかけを与えている)
2位ベッキー
 「そんなにつらいなら学校に行かなくても良いよ。でもね、学校に
  行きたく無い理由がもう1個あるんじゃない?誰にも言わないから
  教えてごらん」
3位又吉直樹
 「俺も仮病で休んだことあるけど、昼前には退屈と罪悪感に
  さいなまれるよ」

不合格
4位山崎弘也
 「いやー本当に仮病が上手いねー。お芝居の才能があるんだな!
  将来アカデミー賞仮病部門とっちゃうんじゃない!」
5位伊藤修子
 「本当に具合が悪いなら病人らしくしてなさい。今晩はロースカツに
  しようと思ったけど、あなただけお粥にします」
6位タモリ
 「そうかぁ。そぐ病院へ行こう、それが本当なら大変な手術になり
  痛いぞ。ウソならいいんだが心配だなぁ」
7位綾部祐二
 「じゃあ病院行って、痛い検査いっぱいしてもらって、注射も沢山
  打ってもらおうね」
  (子どものウソを真っ向から非難し脅している。自己中心的な感覚)

模範解答
 「学校自体が嫌なのか、今の学校が嫌なのか教えて?もし今の学校が
  嫌で辞めても他の学校に行く事になるのよ」




曜日対抗いいともCUP
「コロコロ玉拭きマーチ」
背の高さより上に途中二ヶ所で途切れているコースがあるので
そこにボールを転がし、途中の途切れた部分は息を吹きかけて
移動させゴールに入れることが出来たら成功というゲーム

参加者・山崎弘也×→笑福亭鶴瓶×→綾部祐二×→又吉直樹×→
    ベッキー×→伊藤修子×→山崎弘也×

結果・0個

月曜日 0個(2)火曜日 0個(2)水曜日 2個(0)
木曜日 0個(4)金曜日 (1)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
さん(エアーパフォーマンス/ボツー1/エンディング告知())



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