今日のいいともニュース
2013年3月12日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
中山秀征、ギャル曽根、noon boyz、竹内友佳


テレフォンショッキング
ゲストは中山秀征さん 昨日 林 修さん明日 サカナクションさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はTV「ウチくる!?スペシャル 節目に聞いちゃいました」

花束はヨネスケさん、ミッキー・カーチスさん、松本明子さん
  石塚英彦さん、ネプチューンさん、中川翔子さん、TIMさん
  青木さやかさん、ナイツさん、ロッチさん、大島優子さん
  中丸雄一さん、ピースさん、中村昌也さん、益若つばささん
  三宅ひとみさん、赤井勝さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「こんちは。どうも」
観客「(歓声)」
「おはようございます」
観客「(拍手)」
「おはようございます」
観客「(拍手)」
「ご無沙汰してます、どうも」
(ご無沙汰してます、どうぞどうぞ)
「????ます」
(おかけ、おかけ下さい)
「あ〜ありがとうございます」

((花束)ニッポン放送来てます)
「あっありがとうございます、ええ「有楽町で」ね、「逢いまSHOW」
今ラジオやっております(「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW」)」
(おっ「有楽町で逢いましょう」)
「はい」
(フランク永井)
「の、さんのですね、名曲をちょっとタイトルにさせてもらって」
((観客は)知らないと思いますけど)
「そうですよね〜」
(ねえ)
「若いですもんね、皆さんね」
(ええ)
観客「(笑)」
(「(歌)」、唄えよ)
「え?」
観客「(笑)」
(??歌って)
「背、背後霊かと思いましたよ、僕」
観客「(笑)」
(背後霊じゃ)
「 「ありがとうございます」
(あれデパートのコマーシャルソングだったんだよね、あれ)
「当時あの銀座でね」
(うん)
「有楽町でまあ」
(有楽町)
「そうなんですよね」
(それが大ヒットしたんです)
「そうなんですよ」
(そうなんですよ)
「ねぇ〜」
(ねえ。それをちゃっかりまあね)
「そのままいただいて」
観客「(笑)」
「まあ悪い言い方するとそうなんですけどね」
((笑))
観客「(笑)」

(おっ)
「あっ中丸くんです、KAT-TUN」
(中丸くんから中山くんへ来てます)
「ありがとうございます」
観客「(笑)」
「中繋がりとって事」
(中繋がり)
「いやそうじゃ、」
(そうじゃない?)
「一緒に今ね番組やらせてもらってます。はい」
(ネプチューン)
「あっネプチューンも、ありがとうございます」
(ええ)
「ええ」
(石塚)
「ええ、しょこたんも、はい」
(TIM)
「大島ちゃん」
(大島優子)
「ええ、今「ほこ×たて」でね」
(ヨネスケ、ヨネスケ来てます)
「ヨネスケ師匠もお世話なってます」
(あ〜)
「ええ」
(松本明子ちゃんとか来てますね)
「はい」

「あ〜桜も。あっ、」
(ん?何?)
「あの、」
(あ〜桜だ)
(最高2mくらいの桜の枝が数十本出ているフラワーアートが
届いていました)
「あ〜凄い」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「これはですね、」
(これは鹿児島とか沖縄だろ)
「ええ、これはですね、赤井勝さんって言います華人の方なんです
けども、初めてローマ法王にお花を生けた方」
観客「へぇ〜」
「です、はい」
(え?ローマ法王に?)
「そうです。あと洞爺湖サミットも赤井先生ですね」
(へぇ〜)
「あともっと言えば、」
(ローマ法王、あの今辞められたあのローマ法王の方?)
「そうですそうです」
(あ〜そう?)
「はい。日本人で初めてお花を生けた」
(凄いよ、この桜)
「立派な、ねえ。はい、桜ありがとうございます、ホントに」
(桜まあ切っちゃって)
「ありがとうございます」
観客「(笑)」
「切っちゃっ、まあ切らないとココに置けないんです。丸ごとだとまた
かさばっちゃいますから」
(あ〜)
観客「(笑)」
「ええ、ありがとうございます」

(ピース、)
「あっピースも、はい」
(え?あっピースとナイツと一緒って事か?)
観客「(笑)」
「いや、決してワリカンでは無いと思うんです」
観客「(笑)」
「ええ。あっ、」
(まあ花のことはまあ)
「はい、ありがとうございます。はい」

(これは何だ?7時から)
「あっこれですね、え〜7時から今日あの「ウチくるスペシャル(「ウチ
くる!?スペシャル 節目に聞いちゃいました」)」が、ええございまして」
(打ち首スペシャル?)
「違う(笑)」
観客「(笑)」
「そんなスペシャル無いです「ウチくる」です」
(あっ「ウチくる」ね)
「「ウチくるスペシャル」ね。え〜今年であの15周年を迎えまして」
(あ〜)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ええ、今あの、はい、で今回海老蔵さんから、」
(おっ海老蔵)
「それから兄弟」
(おっ??兄弟)
「はい。そして爆笑問題、そして奥様も」
(お〜)
「ええ、そして関根さんと小堺さんという」
(コサキン)
「はい」
(来てますね)
「はい」

「で今あのしょこたんと、まあ「カナダからの手紙」を15周年記念で
今歌の方も配信中ということ」
(「カナダからの手紙」?)
「ええ、あの、」
(あの?)
「そうです、平尾先生と畑中葉子さん」
(畑中、畑中葉子の)
「そうなんです」
(へぇ〜)
「はい」
((観客)誰も知らない)
「「(歌)」」
(「(歌)」)
「そうです」
((笑))
「是非とも聞いていただきたいと思います」
(是非??(笑))
「ありがとうございます」
(ええ)
「何でタモさんとコソコソ話しなきゃいけない」
観客「(笑)」
「ありがとうございます」

(最近どうなの?酔っぱらってやっぱ玄関先で寝てんの?)
「そうですね(笑)、あの、あの毎回、」
(玄関先で寝れるんですよ)
観客「へぇ〜」

「あのね、毎回寝る訳じゃ無いんですけど、やっぱり飲んで帰って
くると、あの外ではあんまり潰れないんです、僕ね」
(うん)
「所がその家に帰ってきて、玄関開けた瞬間にやっぱ倒れちゃうと
いう」
(写真ある)
「ええ、これをね、」
(これ)
玄関で寝ている写真(「昨年 玄関にて」)登場 観客「(笑)」
観客「へぇ〜」
「これあの、カミさんが趣味で撮ってんですけどもね。ええ。これ
朝方なんです」
(これはさ、)
「ええ」
(ちょっと分かんないけど、これもそう)
玄関で寝ている2枚目の写真(「今年の冬 玄関にて」)登場
「ええ」
観客「へぇ〜」
「ええ、すみません、これ今年の冬ですね」
観客「(笑)」
「これ新作ですけども」
((上着にくるまって寝ていて)これ寒いんだね、これ)
「そうですね(笑)」
(寒いんだね、きれ)
「ええ、寒いすね」
(あ〜)
「これ(1枚目)去年の夏、まあテレフォンの時にね、あの出させてもらっ
たんですけど」
(そう、これ去年の)
「そうなんですよ」
(寝た姿)
「ええ、夏なんで」

(これは、これ分かんないけど)
「ええ」
(ココ(ドア)に、ここから入って来るわけ?)
「そう、そっから入って来るんですね。そこ開けて」
(開けて)
「靴脱いだんですね」
(靴脱いで)
観客「(笑)」
(で、何でこのこういう位置になる?)
(1枚目が片足は玄関の上にありましたが、身体のほとんどが下の
靴を脱ぐ場所にあり)
「あの一段頑張ったんですけども、だから夏だったからちょっとまあ
石の方が冷たいって事で降りた」
(あっ、ココまでは来たんだ、ココから)
「ココまで上がったんですね」
(上がったんだけど)
「上がった、そのまま」
(そっから先がダメだった)
「こう行っちゃった」
観客「(笑)」
観客「あ〜」
「行っちゃったんですね」
(で、ちょうどこのカーブに沿って寝ちゃった)
「そうですね」
観客「(笑)」
「ええ、これやりたくてやってる訳じゃ無いんで、僕も分かんないん
ですけども」

(これ(2枚目)同じ場所なの?)
「同じ場所なんですよね」
(へぇ〜)
「ええ、コレこっち側ですね。ええ、こっち側、もうちょっと上がった
んですね。寒いから絨毯の方まで上がってます」
(上がった)
観客「(笑)」
(さすがこれ)
「さすがに、夏と冬は違うって」
(夏バージョンと冬バージョン違うんだ(笑))
観客「(笑)」
「これ凄く怒られたのは、あの家内が生けたお花を倒したっていう」
(玄関で寝込む周りに大小数個の花瓶などが散乱していました)
(あ〜これね)
観客「あぁ〜」
「これですね」
(ココに布団敷いてもらえば良いじゃん)
観客「(笑)」
「いやいや、そうなると玄関としてのあのね、あの意味が無くなっちゃう
んで(笑)」
(あ〜)
「で、残念ながらまあこういう、まあ夏バージョン、冬バージョン。これを
まあカミさんが写真撮るんですけども」
(ここスリッパがある)
「スリッパですね。スリッパは逆に落ちちゃってますね」

(相変わ、相変わらず直ってないね)
「すみません、だから家までは頑張るんですよ」
(あ〜)
「あのよくあのお店で潰れてるとかね、」
(うん)
「あの道で倒れたとかあるじゃないですか」
(うん、それ無い?)
「そういうのは無いんです、家まではもういたってしっかり帰って来る
んです」
(玄関入った途端気が緩むんだね)
「気、こう開けた瞬間なんですかね?」
(あ〜)
「もうこういう状態なっちゃう」
(分かるような気もするけどね)
「タモさんそんなの無いんすか?」
(いや、俺一回、)
「ええ」
(一回じゃ無いや、やっぱり2,3回玄関で寝込んだことはあるね)
「ありますよね」
(うん)
「多分、皆さんも一度や二度は。無いですか?」

(あのね、これ一回はね、一回覚えてんだけど)
「はい」
(あの帰ってきて、ホントにそう「あっ良いや」と思っちゃうんだよね)
「あっ開けたらですね」
(開けたら)
「うん」
(うん)
「開けるまではね、一応頑張るんです」
(うん、頑張る)
「うん」
(開けたら「まあココで良いや」と思って寝ちゃう)
「そうなんですよね、何なんですかね?踏ん張りきれない、もう一段行け ないんですよね」
(行けないんだよね、あれは。分かる)
「安心からかも知れないですけどね」
(あ〜)
「ただやっぱりこう、子どもがね」

(でも子どもも大きくなったろ?)
「そうなんですよ、一番上もう中二ですから」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「もう今年、この春中三ですね」
(ほぉ〜)
「で、二番目が小学校三年生」
(うん)
「で三番目が一年生、四番目が幼稚園年長で、この今週卒園式なんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「はい」
(全部男だよね?)
「全員男なんです」
観客「へぇ〜」
「濃いでしょ〜」
観客「(笑)」
(奧さん一人くらい女欲しいんじゃないの?)
「そうです、まあ家内あの宝塚だったって事もあるんですけれども」
(うん)
「まあ一人ぐらいはって気持ちあったと思うんですよね」
(うん)
「ただね、あのあんまりこう、まあ女、女って事は無かったんですけど
一応ココまで生まれないと、」
(うん)
「一応占いの方に聞いてちょっとみた事があるんですよ」
(「この先どうなるんだ」)
「この先ちなみにですけども、」
(あ〜あ〜)
「女の子の生まれる可能性はありますか?ったら「あります」って」
観客「へぇ〜」
「何人目ですか?ったら「7人目」だって」
観客「(笑)」
((笑))
「いや、そのガッツは無い、そのガッツは無い(笑)」
((笑))

CM明け

(一番上は中、中二?)
「中二ですね。もうこの春で中三なります」
(声変わり)
「あのこれ気持ち悪いんですけどね、声変わり始まったんですよ」
(あれ親戚の子なんか見てるとさ、急に大人の声になると気持ち悪いよね)
「あの親でも戸惑うんですね、あの不思議と昨日まで子どもだった
わけじゃないですか」
(うん)
「で、ホントに目が覚めたときから「(低い声)おはようございます」みたいな」
観客「(笑)」
((笑))
「ワザとやってんのか?最初一週間くらい様子見るんですよ」
((笑))
観客「(笑)」
「これ風邪引いてんのかな?と思うけど」
(うん)
「二週間目か風邪じゃないのが分かるんですよね。「親父」みたいな話。そんな
事、「パパ」って昨日まで言ってたのに、あるじゃないですか」
(うんうんうん)

「そしたら何か「おい」とか、何かやると急にある日から、ちょうど声変わりと
同じ位ですよね。「キモイ」とか」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(反抗期)
「そうなんですよ、何か言うと「ウザ」とか」
(あ〜)
「それも低いトーンで来るから痺れるんですよね」
観客「(笑)」
(あ〜)
「そういう、ま明るい反抗なんでしょう、子どもとしてみれば」
(うん)
「大した反抗期じゃ無いんですけども、」
(うん)
「何かやる事なす事何かムカツクみたいなのは」
(あ〜)
「あるみたいですね」

(それで親ともう行動一緒にしないよな)
「そう」
(夏休みなんかもう来な、来なくなるんだ)
「そう、小学生だったらね「夏休みどうする?」とかね「どこ行きたい」
とか言うけども」
(つい最近まで足にまとわりついてたのが)
「まとわりついてた子が、もう今じゃちょっと触ろうものなら「何だよ」
みたいな」
観客「(笑)」
「俺犯罪でも犯したみたいな目で」
観客「(笑)」
「「良いじゃないか」みたいな、でもまあその大人と子どもみたいな。丁度
端境期ですね。背もちょうどね、もう170ぐらいあるんですよ、もう」
(へぇ〜)
「野球やってるから」
(野球やってる?)
「そうなんです、野球部なんです、中学で」
(へぇ〜)
「でキャッチボール何か小さい時からやってて「もっともっと」何て言って
たのが、」
(うん)
「「(球を受けると)うん、うん」」
観客「(笑)」
((笑)ドスンと来る)
「ちょっと、もうちょっと軽く投げてくれないか?」
観客「(笑)」
「こういう風にね、変わって来てますね」

(で、最近芸能人の子ども、同級生よくあの、同級生同士が多いって言うけど)
「あっ多いですね」
(ある?誰?)
「あの学校で一緒なのはあの香川照之さんとか。ええ」
(ああそう?の息子?)
「ええ、一応一緒に父兄で、はい、一緒にあの、」
(へぇ〜)
「香川さんも一生懸命その学校の行事に参加して、忙しい中」
(あの人の忙しいのにね)
「忙しいのに。一回ね学校のイベントで、」
(うん)
「まあそのフェアみたいなのがありまして」
(うん)
「そこでまあその、まあ、まあ何て言うんですかね、色んなこう学年毎に
ショーをやったり何かするんですけど」
(うんうんうん)
「その時の司会が僕で、フロアが香川くんだったっていうのが」
(ああそう?)
「(笑)ええ」
観客「へぇ〜」
「だから香川さんがキュー出して「次一年生行きます」、キューみたいな」
((笑))
「熱心ですよ、香川さんも」
(ああそう?)
「大変、まあ父兄は別に芸能人であろうと役者であろうと」
(うん)
「父兄は父兄ですから(笑)」
(うん)
「ええ」
(へぇ〜)
「意外とそういう事、(CMに入る音楽が鳴り出し)???」
(へぇ〜)

二度目のCM明け

さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「はい。え〜、」
(ピタリ賞真ん中で、)
「そうなんです、これ」
(前後賞もあります)
「当たった事無いんですよね〜」
(当てようよ)
「でもちょうど今日ね、そんな話もありましたけども、子どもがまあ4人
いますので」
(4人兄弟?)
「4人兄弟行ってみましょうかね?」
(あ〜)
「4人兄弟、今少子化で少ないと言われてますけども、この中に、2組」
(2組いる?)
「2組、4人兄弟」
(行って見ましょうか?4人兄弟が2人、スイッチオン)
4人兄弟の人・・9人
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「ええ?」
(9人もいる?)
「そんなに?少子化じゃ無いじゃん」
観客「(笑)」
(違うね)
「え?そんなにいます?」
(ほぉ〜、良い事ですね)
「いや良い事、嬉しいですね」
(ええ)
「はぁ〜じゃぁその4人の大変さを分かりますね、多分ね」
(ええ(笑))
「4人兄弟、こんなにいるんだ」

(じゃぁ明日のゲスト、この方です)
中山「はい」
サカナクションさんの写真が表示されました
(あっサカナクション)
観客「ぉ〜」
中山「うん」
(サカナクションさん)
竹内アナ「もしもし。もしもし?」
男性メンバー「もしもし」
竹内アナ「あっ「笑っていいとも」です、タモリさんに代わります」
男性メンバー「はい」
竹内アナ「はい」
(もしもし、この間はありがとうございました)
男性メンバー「あ〜お世話、あ〜お久しぶりです」
(どうもよろしくお願いします)
男性メンバー「よろしくお願いします」
(明日、全員で大丈夫ですか?)
男性メンバー「あっ5人で行きます」
(5人、あ〜じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
男性メンバー「よろしくお願いします」
(お待ちしてます、よろしくお願いします)


明日のゲストは サカナクションさん




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、竹内友佳
出演者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、ゲストのさん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「神ワザ!整体マッサージ師 おいくら万円?」
  (1時間の施術金額)

今回の金額
  5位・1万円
  4位・1万6500円
  3位・2万円
  2位・6万円
  1位・10万円

選択肢
 「骨気療法の林幸千代さん
   マッサージ歴・8年
   顧客・2012ミスユニバースジャパン、国民的アイドルグループなど
   骨気療法とは?・骨を動かす独自の顔型矯正(小顔など)で即効性と
      持続力が売りの美容健康療法
   体験者・澤部佑さん

 「デトックスエステの中山静子さん
   マッサージ歴・20年
   顧客・柴田理恵さん、モデル、会社経営者など
   デトックスエステとは?・リンパ、血液の流れを改善し「気」を
      流れやすくする、通称「リンパデトックス療法」
   体験者・三村マサカズさん

 「足踏みマッサージの山崎理恵さん
   マッサージ歴・15年
   顧客・関根勤さん、川合俊一さん、AIさんなど
   足踏みマッサージとは?・肩先からつま先まで踏むことで身体を
      矯正し。骨の芯まで疲れを取り除く療法
   体験者・ローラさん

 「美点マッサージの田中玲子さん
   マッサージ歴・39年
   顧客・銀座のママ、社長、フリーライターなど
   美点マッサージとは?・エステと東洋医学を融合させた独自の
      マッサージ
   体験者・タモリさん

 「手技道の村松努さん
   マッサージ歴・35年
   顧客・前田敦子さん、篠田麻里子さん、はるな愛さんなど
   手技道とは?・筋膜や骨膜を動かし病気を治すのではなく、
      若い頃の健康な体の状態に戻そうとする療法
   体験者・澤部佑さん

順位解答正解
5位美点マッサージの田中玲子さん
4位足踏みマッサージの山崎理恵さん
3位デトックスエステの中山静子さん
2位手技道の村松努さん
1位骨気療法の林幸千代さん




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・竹内友佳
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
出演者・澤部佑、ゲストのギャル曽根さん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー

A「シュークリームとベーコンの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水500ml、牛乳100ml、鶏ガラスープの素大さじ1
  塩小さじ1、粗挽き黒コショウ小さじ1、パセリ適量
  厚切りベーコン150g、シュークリーム1個
 レシピ
  1・パセリ以外の材料を入れて炊く。
  2・炊きあがりにパセリを散らす。

B「青じそドレッシングと唐揚げの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水500ml、青じそドレッシング100ml、唐揚げ8個
  塩小さじ2/3、かいわれ大根&ゴマ適量
 レシピ
  1・お米に水、青じそドレッシング、塩、唐揚げを入れ炊く
  2・炊きあがりにかいわれ大根とゴマをふる。

判定
 Aが美味しいと思った人・中居正広、大竹一樹
 Bが美味しいと思った人・タモリ、三村マサカズ、ローラ

作った人は
 A・ギャル曽根さん
 B・澤部佑さん
 で、澤部さんの勝利となりました。




曜日対抗いいともCUP
「クルクル巻いて しまいま証書〜!」
長さ数メートルの卒業証書を丸めて筒に収めるというゲーム
全員が終わるまでの時間を競います。

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、竹内友佳

結果・タイムオーバー(竹内さんが筒に収められず終了)

月曜日 −−(2)火曜日 −−(2)水曜日 (1)
木曜日 (4)金曜日 (2)優勝 
−−はタイムオーバー
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
ギャル曽根さん(夢炊き屋/エンディング告知
  (本「ギャル曽根流 大食いHAPPYダイエット」))






翌日へ進む
いいともニュースカレンダー73(2013年1月〜3月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る