今日のいいともニュース
2013年3月14日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、伊藤修子
加藤紀子、千秋、武田澄子、石丸賢一、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは加藤紀子さん 昨日 サカナクションさん明日 寺脇康文さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は太川陽介さん、松尾貴史さん、シャ乱Qさん、森高千里さん
  吉本新喜劇 小藪千豊さん、国生さゆり・甲田英司さん(連名)
  辺見えみりさん、麒麟 川島明さん、大谷みつほさんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「こんにちは」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(お久しぶりですね)
「こんにちは(笑)、こんにちは」
(久しぶり)
「皆さんこんにちは〜」
観客「綺麗〜」
観客「綺麗!」
「ご無沙汰してます」
(こちらこそ)
観客「可愛い〜」
「ねぇ〜」

加藤紀子さんがネギの束をもっていて
(おっ昨日言ってたネギ?これ)
「ネギでございます」
観客「(笑)」
(自分で作ったの?)
「はい、あの畑を今やらせてもらってて」
(ええ)
「で、そこで一年間ずっと育ててたネギなんですけど」
(へぇ〜)
「二十日ワケギと言います」
(ああ〜。わけ、ワケギなの?これ)
「そう」
(あっ俺、)
「でも全然、」
(青ネギが大好き)
「美味しいですよね」
(青ネギ)
「でもネギとして、凄い刻んで行くと、ドンドン目から涙が出ます」
(ああそう?)
「それぐらい、凄い何か新鮮に強さを持ってて」
(あっありがとうございます、これ)
「はい、すみません」
(青ネギ大好き)
「良かった〜、すみません(笑)」
観客「(笑)」

(どうぞどうぞ)
「はい、ありがとうございます。うわっ」
((花束)え〜松尾キッチュから)
「ありがとうございます」
(辺見えみりちゃん)
「ありがとうございます〜」
(小藪さんから来てますよ)
「あ〜小藪さん、凄いお世話になってるんです」
(そうなの?)
「小藪ソニックとか、はい」
(いっぱい来てます)
「ありがとうございます」
(ええ)
「え〜ありがとうございます」
(デカイの(花輪)来てるぞ、これ)
「うわっ」
(東海テレビから)
「あっ東海テレビさん、春から、4月からあのレギュラーをやらせていただく
事になりまして、お世話になります」
(ああそう?)
「はい」
(「スイッチ!」って番組)
「「スイッチ!」って番組が朝始まるんですけど」
(へぇ〜。え?これ森高さんじゃ)
「あっ森高さんが事務所の先輩です」
(あ〜)
観客「(笑)」
「何か、久しぶりに」
(久しぶり、会って無いですよね)
「はい、またやってらっしゃるので、是非森高さんのアルバムも」
(まぁ〜)
「はい」

(元「いいとも」レギュラーだった)
「ねぇ〜」
観客「へぇ〜」
(木曜日だったよな?)
「最初月曜日で、それで木曜日に移って、」
(あっそうかそうか)
「で良く終わってからタモさんと、」
(そうそうそう)
「鶴瓶さんとお昼ご飯を食べに連れてって、」
(食べに行ってたんですよ)
観客「へぇ〜」
「そう、ねぇ〜」
(あれ何年前だ?)
「私今、40になったんです」
(ええ?)
観客「え〜!」
「だから、あの時が20、」
観客「若い!」
「いやいや」
(20、)
「4とかだったんで」
(4ぐらいだよな)
「そう」
(ええ?そんな成る)
「???」
(40!?)
「私40でタモさんに会うと思わなかったですもん」
(あ〜(笑))
観客「(笑)」
「40の自分見えてなかったですもん」
(変わんないね)
「いや〜」
(若いね)
観客「若い」
「皆さん良い方で、ありがとうございます(笑)」

(結婚したんだ)
「あっ結婚させていただき、」
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
観客「おめでとう〜」
観客「おめでとう!」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(え?今月だよね)
「あの、はい、3日の日に、おひな様の日に」
(おひな様に)
観客「へぇ〜」
「はい、区役所に行って」
(へぇ〜)
「そしたら今区役所って、あのお休みの日に出すと、」
(うん)
「あのバイトみたいなオジサンとかが」
(いるんだ(笑))
観客「(笑)」
「いるんですよ」
(うん)
「あの何か、「何かやります」みたいな方がいる」
(あ〜)
「いて、その方に渡すんですけど」
(うん)

「最近は何かあの、写真とか撮ってくれるんですね」
観客「へぇ〜」
(記念写真?)
「そう、何か「じゃぁ婚姻届二人で持って」って言って持たされて」
(うん)
「「じゃぁカメラ貸して」って言って、カメラ渡して」
(うん)
「まず二人で撮って」
(うん)
「それ何時に来たか、「時間も入れとこう」みたいな感じで」
(へぇ〜)
観客「(笑)」
「4時って時間入れてくれて「じゃぁ婚姻届、目だけ出して」みたいな、 色々なんか(笑)」
(ええ?)
観客「(笑)」
(そんな事やるの?)
「何か色々ポーズを決められて「じゃぁおめでとうございます」みたいな」
(へぇ〜)

(あれ24時間良いんだっけ?婚姻届)
「って言いますね」
(ねえ)
「はい。で一応何かまあ日曜日だったんですけど」
(うん)
「まあそういう方も」
(日曜日でも良いんだよね)
「でも、正確にはその日に受理されなくて」
(あっそうなの?)
「はい、何か、」
(次の日なる?)
「不手際とか不備があったら、後に電話が来て「もう一回区役所来て下さい」
とか「何か持って来てください」っていうのがあるみたいで」
(あ〜そう?へぇ〜、届けた日と、)
「うん」
(受け付けた日が違う場合があるって事)
「あるんです」
(ほぉ〜)
「私も4日後ぐらいに受理されましたって封書が来て」
(あっそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「「へぇ〜」と思いながら」

(どこ、どこで知り合った?)
「そのそも、あのお花いただいてる小藪さんが、」
(小藪さんが)
「毎年「小藪ソニック」っていうイベントを大阪でやられてるんです」
(何それ?)
観客「(笑)」
「笑いと音楽の融合って言って、小藪さんが好きなミュージシャン
とか、小藪さん好きな芸人の方が、」
(ライブ、ライブやってる?)
「ライブやるんです」
(へぇ〜)
「で去年は開会式鶴瓶さんが何か開会宣言を」
(ああそう?)
「はい。して、大体1年に1回2日間にかけてやるんですけど」
(大多数入ってる?)
「メチャメチャ大きい会場を毎年借りて」
(へぇ〜)
「外だったりとか」
(うん)
「夏だったりする時もあるし、春だったりするんですけど」
(へぇ〜)
「で、まああの色んな方がこうコラボしたりとか」
(うんうんうん)
「ホント楽しいイベントがあって、そこに私も歌で出させてくれて
たんですよ、小藪さんが」
(うんうん)
「で、結婚、」
(毎年出てた?)
「そう、毎年出させてもらってて」
(へぇ〜)
「で、小藪さんも好きなあのダンサーなりましたTOKYO NO.1 SOUL SETも
出てて」
(へぇ〜、あっそこで知り合った)
「で、うん、でもその時そんな喋って無いんですけど、お食事会が
2年くらい前にあって」
(うん)
「その時に仲良くなって」
(へぇ〜)
「はい、縁がありましたね〜」
(そうです、どうもどうも)
「ねえ、ホントにね」
(ねえ、ホント)
「家から出ないとダメなんだなと思いました」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

(これいつ頃からやってんの?家庭菜園は)
「菜園は、1年ですね、去年の春から」
(ああそう?)
「番組をきっかけでやらせてもらってるんですけど」
(うんうん)
「楽しいですね」
(それで今ずっとやってる?)
「で、そう、次の春ももう一回やらせてもらって」
(どこ、どこの土地?)
「あの府中の方まで行って、電車か車、」
(行って、じゃぁ通ってんの?)
「そうですそうです」
(毎日ほぼ?)
「あっ毎日はさすがに行けないんですけど、」
(うん)
「一週間に一回は行けるようにして」
(へぇ〜)
「草取ったり、虫と戦ったり」
(他何作ってる?)
「ええとね、去年はええとキュウリ、トマト、ナス、枝豆」
(うん)
「でネギ、ええと後一個何だっけな?何か6種類くらい」
(そんな作ってんの?)
「で、凄い楽しいんすよ」
(へぇ〜)
「それで今年は、ええと冬はええと白菜、キャベツ」
(うん)
「でニンジン、サラダほうれん草、とかでしたね、白菜、大根」

(それ大変じゃない、それ。だって季節全然違うし)
「台風とかね、色々なんかやらなきゃいけない事があるんだな〜と
思ったんですけど」
(うん)
「でも何か、出来た時の可愛さとか」
(ああそう?)
「メッチャ可愛い、」
(野菜、)
「大根可愛い〜と思って」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)あ〜土からニンジン出てきた〜と思って」
観客「(笑)」
(以前そんな話聞いたこと無い)
「フランス大好きでしたからね」
(え?)
「フランスだって言ってたくせにね」
(もうフランス、フランスだもん)
「ねぇ〜」
(フランス大好きで、向こう留学してまでだっだよね)
「はい、ねっ、なのに今もうニンジンとかに恋するぐらい」
((笑))
「可愛い〜」
(おかしい、クロ、クレモンティーヌさんに)
「そうですそうです、そうですそうですそうです」
(憧れたんだよな)
「そうですそうです。ちゃんと喋りたいなと思って」
(そう、向こうに行ったんです)
「何を思ったか2年間もね」
(あれいつだ?あれ)
「あれは2000年だった、28ぐらいの時ですね」
(その時か)
「うん」
(それそう、そうだったね〜)
「そうなんですよね〜」

(電車で行くと大変だ、)
「そう」
(だから服装、作業着はどうして?)
「ええともう、汚れて良い格好で行くか、車、」
(電車乗って汚れて良い格好)
「で長靴持ってくとか」
(長靴持ってくの?)
「はい」
(あ〜)
「か、もしくは車で行って」
(うん)
「あの車の中で長靴履いて、で何か首に巻いて、日焼け止めのこういう
後にハ〜って布がなってる」
観客「(笑)」
(あ〜あ〜)
「お帽子かぶって」
(うん)
「で、やるんですけど」
(へぇ〜)
「そう、凄いでも、」
(楽しい?)
「楽しい。何か渋谷のマンションに、ココの畑から連れて来た虫がいる
っていうのも、やっぱ凄い不思議な話で」
(え?)
「「あんた今までだったら府中にいたはずなのに、ココまで来ちゃったね〜」
って言いながら」
(虫さんも来たの?)
「虫も来たりする、リビングこう闊歩して」
((笑))
「(笑)」
(へぇ〜)
「そうなんですよ」

CM明け

(へぇ〜)
「タモさん、」
(今じゃぁ畑で、)
「はい」
(もう、手一杯だ。他の趣味出来ないんだ)
「畑、そうです、後はもうほとんどロケ行ったりとかしてるんで」
(あ〜)
「なかなか都内に居れないんですけど」
(うん)
「いる時はでも一生懸命ご飯作ったりしてて」
(ああそう?)
「タモさんに聞きたいんすけど、」
(うん)
「あのタモさんカレーあるじゃないですか」
(あ〜あるある)
「何かチキンにカレー粉を、揉み込んどいて」
(あ〜あ〜、あの俺はもうカレー、)
「どうやって作る?」
(カレーはね、カレーはね、もうチキンに決めたね)
「え?ホント?」
観客「(笑)」
(うん)
「え?豚とか、牛とかじゃ無くて」
(いや、もう色々さまよい歩いた結果)
「うんうん」
(カレーはやっぱチキンです)
「へぇ〜」
観客「へぇ〜」

「あと何かジャガイモももうマッシュして、潰してたじゃないですか」
(そうそう、ジャガイモをマッシュして)
「うん」
(潰してカレー粉で味付けて、ご飯の横にこう乗せるんです)
観客「あぁ〜」
観客「へぇ〜」
(それからキャベツを茹でて)
「ほお〜」
(え〜ザク切りにして横にまた乗せても、これも美味いんです、カレーの味)
観客「へぇ〜」
「え?それもう混ぜちゃうんですか?ルーと」
(混ぜちゃいます)
「ほぉ〜ワイルド」
(全部混ぜて食べます)
「ワイルドですね〜」
(ワイルドだろ〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「人のパクらないで下さい(笑)」
((笑))

(あっカレー好きなの?)
「大好きで、ホントに毎日食べても良いくらい大好き」
(インドで、行った事ある?)
「インド行って、二週間ロケ行ってたんですけど、毎食食べてたら」
(うん)
「日本人のコーディネイターの方が」
(うん)
「さすがに「加藤さん、もうイタリアンにしてください」って言って」
((笑))
「現場に住んでる方も、」
(え?1日3、)
「1日大体2食」
(カレーだったの?全然平気?)
「全然、もう住めると思いましたもん」
観客「(笑)」
(あ〜)
「もうホント美味しくて」
(でも向こうのカレーって凄いあっさりしてる)
「そうなんです、サラサラだったりとか、」
(うん)
「あとお肉使って無いやつもいっぱいあったりとか」
(うん)
「お豆とか」
(うん)
「何か色んな種類のがあるので」
(そう、いっぱい種類がある。だから、)
「飽きないんですよね」

(あのみんな家で食べてる、お母さんが作るカレーはどっちかってあれ欧風
カレーなの、ヨーロッパ)

「あ〜」
(ルーを使った)
「そうですよね」
(うん)
「うん」
(インド人がよく言うよね「日本人の人、毎日カレー食べて飽きないの?」
って言われますけども、あなた方が食べてるカレーとは違うんですよ」と言う)

「そうですよね」
(みそ汁みたいな感じだよね)
「あっそうですね、しゃばっしゃばのね」
(しゃばしゃばのやつ)
「そうそう、それ上手にこう手で食べたりするんですよね」
(うん、だから毎日食べてもあれは、種類いっぱいあるしね)
「ねぇ〜」

(何が美味かった?向こうで食べたカレー)
「私でも、豆のカレーも美味しかったですし」
(あっ豆美味いね)
「あと、ほうれん草」
(ほうれん草、グリーンのやつな)
「そうですそうです」
(あれ美味いよね)
「あれ美味しいですね。あとほうれん草家で作る時は、凄い細かく切って」
(うん)
「ミンチと、あとええとモッツァレラ入れるんです」
(モッツァレラチーズ?)
「角切りにしたモッツァレラを、最後の方に入れると、」
(うん)
「カレーのルーの温度でゆっくり溶けてって」
(あ〜)
「ご飯と食べると凄い美味しいんです」
(あ〜あ〜、ほうれん草とチーズカレーね)
「うん」
(あ〜美味い美味い美味い)
「美味しい〜。カレーは裏切らないすもんね」
(カレー裏切らない(笑))
観客「(笑)」
「ねぇ〜天才ですよね」
(うん)
「そう、だからタモリさん、」

(え?俺のカレーいつどこで食ったっけ?)
「食べて無いんです、インターネットで見て」
観客「(笑)」
「「あ〜タモさんカレーが出てる」と思ったんですけど、タモさん、」
(あれね、あれねインターネットで)
「うん」
(俺がこう喋ったのをね、よくインターネットやってんだ、俺その通りに
作ったやつ食べたんだけど、全然違うんだ、あれ)

「え〜!?」
観客「へぇ〜」
「ホント?」
(全然違う)
「じゃぁ私食べた、偽物だ」
(偽物だと思う)
「タモさん風みたいな」
(そうそう)
観客「(笑)」
(詳しい事言って無いから)
観客「あ〜」
(分量、)
「多分こう、」
(分量とかも言って無い)
「そうそうそう」
(こう言うから、それで作、作ってんだけど、あれ全然違う)
「ホント?」
(ええ)
「凄い的確に書かれてたんで、物凄い信じてたんですけど」
(ええ)

「私タモさんに作ってもらったのはおでん。をタモさん家でいただきました」
(おでん作ったっけ?)
「うん、で何か、その帰りにソファーもらう約束になり」
(うん)
観客「(笑)」
「後にタモさん家からソファーいただきました」
(あ〜そうだな)
「(笑)」
(あ〜そうそうそうそう)
「(笑)」
(そうそう)
「(笑)」
(あったあった)
「花柄の」

二度目のCM明け

加藤紀子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(そうだそんななかったよな)
「うん、まあそうですね、最近やるようになりましたね」
(うん。おっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、)
「はい」
(前後賞があります)
「はい」
(何行きましょう?)
「あの凄い考えてはいるんですけども」
(うん)
「今あのストラップを、付けられる携帯持ってらっしゃる方の方が
少ないんじゃないかと思うんです。スマホとかに」
(そう、ああ〜。いや、スマホ付けられるよね?)
観客「付けられ??」
「ねぇ〜」
観客「(笑)」
(え?俺スマホだけど)
「無理矢理付けてんじゃないですか?」
(無理矢理付けてんだね)
観客「あぁ〜」
「何か付けられるスマホも」
(カ、カバーがあれば)
「あっカバーに付けてるのか」
(うん)
「スマホ自体はあんま付ける所が無い機種が多いみたいな気がしてて」
(あっ無い、そうそう)
「だからカパッってする(二つ折り)ガラケー?」
(うん)
「だと付けられるんですけど、」
(うん)
「若い方も多いので、それかな?と思って」

(あっこのタイプを)
「を、あんま持って無い」
(何人ぐらい?)
「でコレ二台持ちの方はカウントしないでいただいて」
(コレしか持って無い?)
「これしか持って無い、ストラップが付けられる携帯の人が、」
(100人中何人いる?)
「100人いらっしゃる内の、あ〜でも微妙に持っってそうな顔の人も
いますね」
観客「(笑)」
「(笑)」
(いや、意外と持ってるかも)
「12人ぐらい」
観客「え〜」
「多すぎる?」
(いや、)
「もっと少ないって事?」
(いやいや、そんな事無い)
「もっと少ない?」
観客「少ない」
「少ない?」
(え〜?どうかね?いや、意外と見るよ、これ)
観客「(笑)」

「分かった、じゃぁ末広がりの八」
(8。このタイプをいまだに)
「メインで」
(メインで使ってる、8人、スイッチオン)
ガラケーを今もメインで使っている人・・20人
「ウソ〜!?」
(お〜)
観客「え〜!」
「意外にいた〜!あ〜!そうですよね〜そうですよね〜使いやすいです
もんね〜」
(結構、二割いるんだ、見るよね、これ)
「カパカパいま、」
(カパカパいるよね)
「カパカパいたか〜」
観客「(笑)」
(残念)
「残念でした〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
加藤「はい」
(この方です)
寺脇康文さんの写真が表示されました
加藤「うん」
(お〜)
観客「おぉ〜」
加藤「楽しいそう」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
(寺脇くんは久しぶりじゃない?)
加藤「???ですか」
生野アナ「寺脇さんでいらっしゃいますでしょうか?もしもし?」
寺脇「はい、もしもし」
生野アナ「タモリさんにお電話代わりま〜す」
寺脇「はい、お願いします」

(お久しぶりです)
寺脇「..........」
(もしもし?)
寺脇「あっもしもし」
(お久しぶりです)
寺脇「あっガラケーの寺脇です」
加藤「(笑)」
観客「(笑)」
(あっガラ、)
観客「(笑)」
加藤「明日当てて下さい」
(ガラケーですか?)
寺脇「ガラケーですよ、僕も」
(あ〜)
加藤「当てて下さい、明日」
(ガラケー多いね)
加藤「ねぇ〜」
寺脇「ええ、いやもう全然、もうあれが大好きですよ、僕は」
(あ〜)
寺脇「はい」
(多いですよね、意外とね)
加藤「そっか〜」
寺脇「何かその重みもね」
(うん)
寺脇「何か良いですよね」
(明日大丈夫ですか?)
寺脇「はい、もちろん伺わせていただきます。いいとも〜」

明日のゲストは 寺脇康文さん




顔で全部わかる!最新!パーソノロジーの世界!
進行役・又吉直樹、
講師役・石丸賢一さん
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 ベッキー、伊藤修子、
    生野陽子


  石丸賢一さん(61歳)
  ・京都大学文学部卒業
  ・高校教師、人気塾講師を経てパーソノロジーと出会い渡米
  ・アメリカで10年間学び、パーソノロジー協会会長の教えを仰ひ
   日本人初のパーソノロジーに認定される。
  ・以後20年以上研究を続ける。

脳科学と統計学を使い「顔を見ただけで人の性格が全て分かる」という
パーソノロジー(最新人相学)を学ぶコーナー

人の顔と脳の関係
・どう考えるかで「おでこ」が変わる
・どう感じるかで「目、耳」が変わる
・どう行動するかで「鼻、口」が変わる
どう使うかで顔の形が変わる

今回のテーマ「顔だけで分かる恋愛」


浮気タイプor一途タイプ
  (顔の右半分と左半分が大きく違う人とほとんど同じ人)
  見分け方
 ・左右の顔が大きく違う人→浮気するタイプ
  (右脳と左脳に入る情報に違いが出るため、気持ちがコロコロ
  変わりやすい)    木曜レギュラーでは綾部祐二、又吉直樹、山崎弘也
 ・違いがあまり無い人→一途なタイプ
  (右脳と左脳に入る情報に一貫性があるため気持ちが揺るぎにくい)
   木曜レギュラーではタモリ、ベッキー、笑福亭鶴瓶、伊藤修子

プレゼントでオチるタイプor言葉でオチるタイプ
  (上唇の厚さが小指の太さより厚いか薄いかで判別)
 ・上唇が小指より厚い人→言葉でオチるタイプ
  (気持ちを我慢せずどんどん話すタイプで言葉が心で動きやすい)
   木曜レギュラーでは笑福亭鶴瓶、ベッキー、伊藤修子
 ・上唇が小指より薄い人→プレゼントでオチるタイプ
  (言葉を我慢していると上唇が薄くなり、人の言葉をあまり信用
  しないタイプになる)
   木曜レギュラーではタモリ、山崎弘也、綾部祐二、又吉直樹




合格するかは親次第!お受験チャレンジ
進行役・生野陽子
審査員・ゲストの武田澄子さん
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    伊藤修子、ゲストの千秋さん


問題
 「子どもが運動が苦手で運動会に行きたがりません。どんな声を
 かけますか?」(2011年某有名私立小学校出題)
  (苦手を克服させる親力が試される問題)

解答のポイント
・学校行事はみんなの一体感があってこそ成り立つ事を理解させる。
・自分の存在価値を教え、参加する気持ちにさせる。

解答
合格ライン
1位タモリ
 「皆と一緒にするゲームもあるだろう。お前がいないとでき
  ないよ。皆をがっかりさせてもいいのか?」
2位ベッキー
 「運動会は1番になることより楽しむことが重要なの!思いっきり
  楽しんでくれたら1等賞あげるよ!」
3位伊藤修子
 「あなたは高床式倉庫の柱のうちの1本なのよ。柱が1本でも無く
  なったらどうなるか分かるわね?いってらっしゃい!」

不合格
4位山崎弘也
 「これからの人生もっと大変な試練がやってくる。その時の為に
  鍛えておかなきゃいけない。じゃあいつ鍛えるの?今でしょ!」
5位千秋
 「私も小っちゃい時運動会に行きたくなかったけど、行ったら楽し
  かったよ。もしつまんなかったらあとでママに怒っていいよ」
  (根本的な解決になっていない。子どもになめられてしまう)
6位笑福亭鶴瓶
 「負けるのが怖いの?負ける人がいるから勝つ人がいるのよ。
  一生懸命負けなさい。みつを」
7位又吉直樹
 「お弁当を美味しく食べることに全てをかけよう」
8位綾部祐二
 「試験じゃないんだから気軽にやりなさい」
  (試験で無いなら適当にやっていいと思われてしまう)

模範解答
 「運動会はチームワークなのよ。だからあなたが抜けるとチーム
  ワークが崩れるの。それだけあなたの存在は大きいのよ」




曜日対抗いいともCUP
「クルクル巻いて しまいま証書〜!」
長さ数メートルの卒業証書を丸めて筒に収めるというゲーム
全員が終わるまでの時間を競います。

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、伊藤修子

結果・40.76秒

月曜日 −−(2)火曜日 −−(2)水曜日 −−(1)
木曜日 40.76秒(4)金曜日 (2)優勝 
−−はタイムオーバー
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
千秋さん(お受験チャレンジ/エンディング告知
  (本「苺とアリスとピストルと」))



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