今日のいいともニュース
2013年3月18日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
安藤美冬、スギちゃん、林修、イサムちゃん、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは安藤美冬さん 金曜 寺脇康文さん明日 すみれさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は本「冒険に出よう」

花束は水道橋博士・倉本美津留・土屋敏男さん(連名)、My Little Loverさん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(よろしくお願いします)
「よろしくお願いしま〜す」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
(ええ、どうぞどうぞ。(花束)いっぱい来てますよ)
「はい、ありがとうございます。いや嬉しいな」
(講談社とか来てますね)
「はい」
(博報堂)
「博報堂さんも、そうですね、」
(ええ、いっぱい来てますね)
「今お仕事させていただてる、??さんとか」
(どうぞどうぞ)
「はい」
(おかけ下さい)
「ありがとうございます」
(え〜ご紹介したいと思いますが)

(初出場。ちょっとね、分かんないと思いますので)
「はい」

安藤美冬(33歳)(パネル登場)
  (ノマドワーカー・働く場所をオフィスなど一つに決めずに
  移動しながら時間の制約を受けずに働く人)
起業家、株式会社スプリー代表
  自ら営業活動せずTwitterなどを使い仕事を受けている。
最近の主な仕事はPRディレクター、学校運営、商品企画、
  書籍や連載の執筆

2004年・集英社に入社するも、会社生活に馴染めず。
2006年・抑うつ病状態と診断され、半年間休職
2008年・宣伝部でミリオンヒットを出し社長賞受賞
2011年・会社を辞める
  安藤さんが日々つぶやいていたTwitterなどを見ていた人たちが
  社会人向けの講座と企画や書籍の宣伝業務を依頼するようになる。
  ノマドワーカーの誕生

今では・TV番組「情熱大陸」などドキュメンタリーでも
  注目され、自著「冒険に出よう」が7万部突破

(働く場所をオフィスなど一つに決めずに移動しながら時間の制約を受けずに
働く人らしい)

「このノマドワーカーって」
(うん)
「あの説明が難しいんですけど」
(難しい)
「皆さん「ノマド」って聞いたことあります?」
(ノマドは遊牧とか流浪ですか?)
「そうですそうです、あのモンゴルの人たちみたいに遊牧民って
意味があって」
(ええ)
「あのそういう人たちってのは、移動しながら生活をしていく人たち
なので」
(うんうんうん)
「それから転じて、その働く場所を一つに決めないで」
(ええ)
「あちこちで移動しながら仕事をする人っていうのがノマドワーカーと
言われる様なったんですけど」
(じゃぁ例えば出先のそのレストランとか喫茶店でも仕事がやるって事?)
「うん、あのそういうのも一つのノマドの形なんですけど、ただ私の場合は」
(ええ)
「あの、ちょっとこうそこからアレンジを加えていて、」
(うん)
「あのソーシャルメディア、TwitterとかFacebookっていうソーシャル
メディアのツールを使って」
(ええ)
「その発信をしながら、あえて肩書きとか専門領域を決めずに、色んな
仕事をやるっていう」
(すみません、全然分かんないんですけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(あの(笑)、)
「大丈夫ですか?(笑)はい」
(大丈夫ですか?(笑))
「はい」

(ちょっと経歴がね、)
「はい」
(あの面白い。集英社に、ちゃんと会社入ったんです)
「あっそうなんです、元々はあの集英社って出版社で、あの7年間
会社員をしていたんですけど」
(出版社何やった?最初に)
「最初は広告部っていう、あの広告を売る部署ですね」
(あ〜)
「その後宣伝部、これも分かんないと思うんですけど(笑)、PRの
仕事をやって」
(ちゃんと仕事はしたわけです)
「やってました、7年間あの会社員をやって」
(何でこう、うつ病なった?)
「いや、あのね、あの集英社に入った時は、」
(うん)
「とにかくダメ社員だった、最初の3年間が」
(ダメだった?)
「ダメだった」
(どういう風にダメだった?)
「いや、例えば「コピーを取れ」って言われても、面倒くさいから
コピーを取らないとか」
((笑))
観客「(笑)」
「その打ち合わせとか、」
(ええ?)
「会、ホントもう全然ダメ」
(じゃぁ上の人)
「全然ダメ」
(コピー、)
「(笑)」

(コピー取れないんですか?取らない?)
「取らない。とか(笑)」
観客「(笑)」
(面倒くさい?)
「面倒くさがって。後は、」
(後は何?)
「後はその打ち合わせとか会議の時間を、遅刻をしてね、」
(うん)
「まあすっぽかしてしまったりとか」
(会議に出ない?)
「いや、あのもうすっぽかしたみたいね」
(すっぽかす?)
「はい(笑)」
(はぁ〜)
「それとです、」
(よくそれでクビにならなかった)
「いや〜よくなんなかった。正社員様々でしたよ」
(で怒られた、怒られたでしょ?)
「いや、あのね、配属の初日から怒られました」
(初日どうした?)
「私あのとにかく落ち着きが無いんですよ。今も分かると思うんです
けど」
(うん)
「あの、落ち着いて仕事が出来ないんで、色々移動してるって感じで。
とにかく落ち着きが無くて」

(初、初日何で怒られた?)
「上司から、」
(うん)
「その「広告部たるや何々」ってこと言われた時に、」
(うん)
「あの話をろくに聞かずにね、」
(うん)
「あの「まあそうですよね〜」ってこやって適当に合いの手を打ったりとか」
((笑))
「「うん、分かります分かります、なるほど」とかって言ったとか」
((笑))
「で、そのちょっと知ってる先輩とか同僚が通りかかると、」
(うん)
「「あっどうも!よろしくお願いします」とかってこうやって言って」
(言ってた(笑))
「「??安藤!お前人の話を聞け!」ってこうやって言われたのが初日」
(怒られた)
「そう」
(へぇ〜)
「大変だった」

(それでうつ病、何でそんな明るいのに)
「いえいえ、まあそうやって、」
(うん)
「あの毎日起こられながら過ごしてたんですけど、」
(うん)
「あの2006年の入社3年目の時に、あの抑うつ状態と診断されて」
(うん)
「まあその前から、あの電車の中で」
(うん)
「こう震えながらね、震えが止まらなかったりとか、出勤中に」
(へぇ〜)
「こう色々とこう話を言われても、」
(うん)
「ボ〜としていて、あの仕事もこう、」
(聞いて無かった?)
「うん、はかどらなかったとかってのあったんですけど」
(うん)
「そこから、3年間の色々な、まあ自分が悪いんですけど」
(うんうん)
「こうなかなか、」
(自分が悪いよね)
「うん、自分が悪いですよ」
(うん)
「結果が出せないストレスとかがあって」
(うんうん)
「その抑うつ状態って診断されて半年間」
(会社休んだ)
「休職した。でもこれが、今の私を作った転機だったんですよね」

(これ休職してる間何やってた?)
「休職してる間は、まああの本を読んだり」
(うん)
「ちょっと旅行出かけたり」
(うん)
「あの気分転換が大事だって、あの言われましたんで」
(うん)
「まあ色々やって」
(へぇ〜)

(それで、これえ復職した時に、今度は宣伝部なった?)
「そう。でも凄くラッキーな事に、」
(うん)
「あの当時の上司がですね、あのその後の宣伝部の上司が」
(うん)
「「安藤は入社の時から宣伝、PRの仕事やりたいって言ってたから、
じゃぁウチで引き取ってやろう」っていう人が現れて」
(へぇ〜)
「それで、あのライトノベルとかですね、」
(うん)
「あの金城一紀さんみたいな、こう文芸作家さんの単行本の、あの
PRの仕事を、させていただいて」
(はぁ〜)
「まあそこで、」
(そしてミリオンヒットを出し社長(賞)、受賞)
「はい、あの決して私一人のあの業績では無いんですけど、」
(うん)
「あの色々とこう工夫をしていって」
(うん)
「あのミリオンセラーも出て」
(へぇ〜凄い、全然変わったわけですね、これ)
「まあV字回復が出来たっていう話」
(ダメ社員が優秀社員なった)
「いやいやまあ、そんなに優秀でも無いですけど」

(で何で辞めるんです?これ会社)
「あのきっかけは、」
(うん)
「あの当時お世話になっていた編集長の方が、」
(うん)
「あの急逝されたってのがあったんです」
(へぇ〜)
「うん」
(ああそう?)
「まだ40代で若かったんですけど」
(うんうん)
「で、元々自分の中に冒険心があって」
(うん)
「あの20代ず〜と、ちなみにやりたい事も分からなかったし、」
(うん)
「出版社で働きながらも、自分の人生このままで良いのかな?って
いう気持ちはずっとぬぐえずにいたんですよね」
(うんうん)
「でも29歳の時に、そのお世話になっていた編集長の方が亡く
なって」
(亡くなって。ええ)
「あっ、当たり前だけど」
(うん)
「あの人生っていうのには限りがあって、」
(うん)
「じゃぁその一度きりの人生ってのを、30代成ったら、自分の
名前で仕事がしてみたいっていう」
(ほぉ〜)
「その冒険心でね、辞めちゃった(笑)。勘違いこいて」
(それで突然辞めたんです、へぇ〜)
「でもね、そこからが、」
(ええ)
「あの暗黒時代がしばらく続いて行きました」
(どう、辞めてどうした?)
「いや、あの今でこそ、そのちょっと主な仕事でもフリップでも
書いていただいてるんですけど」
(あります)
「時には、株式会社クルックさんとか、まあそういう所と契約をして
PRディレクターをやったり」
(うん)
「あの自分を創る学校って学校の、自ら運営して、」
(うん)
「まあ学長やったり、」
(うん)
「カバンなどの商品企画をやったりとか」
(うん)
「まあ自分の名前で色んな仕事をやれる様なったんですけど、」
(ええ)
「最初は、やりたい事も無い、実績も大した物も無い」
(うん)
「で、会社辞めた後は、あの仕事も無くて」
(うん)
「ええと5ヶ月間、あの入金記録、あの通帳に0が5ヶ月並んで」
(うん)
「あの半年目でようやく稼いだお金が4万円だったって(笑)」
(へぇ〜)
「もうそんなね、」

(その間、貧しい生活をずっとしてた?)
「もう、毎日、まあ自分が勢いで辞めた」
(うん)
「もちろん色んな準備はしてたんだけど、」
(うん)
「こう情熱を持って自分の仕事やりたいって辞めたものの、」
(うん)
「でも不安で震える毎日で」
(うん)
「布団ひっかぶって、震えながら」
(寝てた?)
「うん、なるべくお金を使わないようにって」
(ほぉ〜)
「まあカップラーメン食べたり、ファーストフード通ったり(笑)」
(しかしあれですね、よく喋りますよね)
観客「(笑)」
「はい、よく言われます」
(よく喋れるよね、もう凄いパラパラパラっと)
「お喋りなんで」
(もう凄いよく分かりました)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(今までの事が(笑))
「ありがとうございます」

(それで半年経ちました。それでTwitterやってたんです、ずっと)
「そう、あのきっかけがTwitterで」
(うん)
「皆さんどれくらいやってるか分かんないんですけど」
(うん)
「分かりますかね?Twitter」
(分かる、大体分かると)
「大体、うんうん」
(よくやってますよ)
「はい、そうそうそう」
(俺がラーメン食ってるときにすぐやってるもんね、これ)
観客「(笑)」
「私もそうですね、いつもスマートフォン持って」
(「タモリラーメン食べてるナウ」)
観客「(笑)」
「そう、」
(やってる、こいつもやってる、やってるやってる)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「で、そうしたどん底期をつく、あの救ってくれたのがTwitterだったん
です」
(うんうん)
「もうね、あの2010年の1月に初めて」
(うん)
「まだその時は会社員で「今年中に会社辞めるぞ」って決めてた時だった
んですけど」
(うん)
「Twitterに初めて出会った時に」
(うん)
「「これだ」って思った」
(ほぉ〜)
「もっと言う、」

(これ、)
「うん」
(このTwitterが何でこういう事(上記の「最近の主な仕事」)に結びつく?)
「自分のコンプレックスを逆手に変えたんです。あのやりたい事が無かった
大した実績も無かった」
(うん)
「何をやったら良いのか分かんなかった時に、」
(うん)
「じゃぁそのコンプレックスを逆手に取って」
(うん)
「Twitterで自分の名前で自分の顔を出して」
(うん)
「発信して行く内に、「私はこんな人間です」とか「こんな事考えてます」
って言ってく内に」
(うん)
「相手の方から、そのTwitterのつぶやくを読んでるいる、相手の方から」
(うん)
「「安藤さんこんな事が出来ませんか?」って」
(あっ仕事が来たんですか?)
「そう、来たんです、実際に」
(へぇ〜)
「うん、あの社会人向けの講座、丸の内朝大学っていう所から企画の依頼が
来たりとか」
(へぇ〜)
「ある出版社さんからは書籍の宣伝業務が来たりとか」
(うんうん)
「あのそれがちょうど辞めて半年ぐらい経った」
(へぇ〜、凄いね、Twitterもやってみるもんだね)
「そうなんですよ」
(はぁ〜)

(それで次々色んな事、Twitterにやったら他の仕事がこう来る訳ですね?)
「そうですそうです」
(へぇ〜)
「その最初はもう、あの半年間4万円だったんで」
(うん)
「その小っちゃな、まあコンサルティングみたいな仕事とか、」
(うん)
「まあ色々何でもやって、」
(うん)
「それがその次の仕事をドンドン呼んでいって」
(うん)
「今、」
(なった)
「3年ぐらいなんですけど。はい」
(凄い、「情熱大陸」)
「はい」

CM明け

((ポスターを指し)あそこにあの本があるけど、7万部ほんと売れてんですか?
発売一週間で)

「発売一週間で、はい、7万部を、あのディスカヴァー・トゥエンティワン
ってとこで、ありがとうございます」
(凄いね)
「「冒険に出よう」という」
(へぇ〜)
「その組織に頼らず自分で仕事作ろうという、まあ冒険の書」
(今売れないですよ、本はね)
「ありがたいですね」

安藤美冬さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっじゃ百分のXアンケート)
「はい」
(真ん中ピタリ賞、両方は前後賞があります。何行きますか?)
「ええと、」
(ええ)
「私はこれまで7回引っ越しをしてまして、生まれてから」
(7回?)
「まあ9年間で、(笑)はい」
(うん)
「7回引っ越しをしてるんで」
(うん)
「生まれてからこれまで7回以上、引っ越した人」
(引越をした)
観客「ぇ〜」
(100人中何人いますね?)
「,,,,,,,,,,,」
(何人行きます?)
「7人」
(7人?)
「7・7で」
観客「え〜」
(7回引っ、7回以上、7回ピッタシ?)
「ピッタシで」
(7回ピッタシ、生まれてからこのかた、引っ越しをした人、スイッチオン)
今までに引っ越しをピッタリ7回した人(8回以上は不可)・・2人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「ダメだった〜(笑)」
(いないね、7回はね。残念)
「2人いる」

(じゃぁ明日、明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方です)
「はい」
すみれさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
すみれ「はい」
(石純の娘さん)
生野アナ「タモリさんにお電話代わります)

すみれ「あっはい、ありがとうございます」
(もしもし、お父さんにはいつもお世話になます)
観客「(笑)」
すみれ「あっ、はい」
(どうも。あっ良い声ですね〜)
すみれ「(笑)こんにちは〜」
(あ〜こんにちは〜)
観客「(笑)」
((笑)え〜明日「いいとも」大丈夫ですか?)
すみれ「あっはい、」
(あっ、)
すみれ「いいとも」


明日のゲストは すみれさん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    生野陽子
出演者・イサムちゃんwithお好み9featuringHIDEKiSMさん


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「身長180cmのモデル系オネメン」
 オネメン・20歳男性
 好みは?・香取慎吾さん

2人目
 紹介文・「ハタチのベビーフェイスなオネメン」
 オネメン・20歳男性
 好みは?・(不明)

3人目
 紹介文・「YOSHIKI似!?ビジュアル系風オネメン」
 オネメン・ナターシャさん(33歳)
 好みは?・千原ジュニアさん

審査結果・6票獲得の3番の優勝(他は1番1票)





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのスギちゃんさん、林修さん、イサムちゃんさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・男性が登場
 A・(ディーラー 千原ジュニア)
 「窓ガラスを拭きながら「剣の舞」を奏でる音大教授
   (乾燥状態によって拭く物の湿り気を調整して演奏する)
 B・(ディーラー 田中裕二)
 「食パンの焼き加減でモナリザの絵を再現してしまう大学教授
   (焼いた食パンを数枚組み合わせてモナリザや色々な
   絵を作り出す)

 解答
  Aが正解だと思う人・無し
  Bが正解だと思う人・全員

 正解B
  ・小川忠彦さん(70歳/短大名誉教授)
  ・国連の公式ポスターに作品が採用されるなど、グラフィック
   デザイナーとしても国際的に活躍している。
  ・焼いた食パンで作った「モナリザ」と「タモリさんの顔」を公開

二問目・男性が登場
 A・(ディーラー 林修)
 「奇跡の書道家!
  一輪車を筆にして「寿」をしたためる男
   (高速スピンや多彩なジャンプを見せる一輪車の国際大会
   チャンピオンで車輪に墨を付けて巨大半紙に「寿」と書く)
 B・(ディーラー 指原莉乃)
 「奇跡の縄跳びパフォーマー!
  バク宙しながら5重跳びまでしてしまう男
   (元々は体操の選手だったが現在はフリースタイル縄跳びの
   全日本チャンピオン)

 解答
  Aが正解だと思う人・渡辺直美、イサムちゃん
  Bが正解だと思う人・タモリ、田中、ジュニア、スギちゃん、武井

 正解B
  ・みっちゃんさん(31歳)
  ・フリースタイル縄跳びの現在四連覇中の全日本チャンピオン
  ・全国の学校でパフォーマンスや縄跳びの指導を行っている。





武井壮持ち込み企画 武井いつ目立つの?今でしょ!
進行役・千原ジュニア、ゲストの林修さん(「今でしょ」担当)
挑戦者・武井壮
出演者・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、生野陽子
    ゲストのスギちゃんさん、イサムちゃんさん


武井壮さんがチャレンジする特別企画。武井さんが成功した場合は
観客にいいとも特製の「今でしょクリアファイル」プレゼント

今回のチャレンジ・「逆立ちパターゴルフ」
    (逆立ちし、口にパターをくわえてボールを打ち穴に入れる)

結果・見事成功で観客が賞品獲得





曜日対抗いいともCUP
「手ブルブルWテーブルクロス引き」
台の上に二枚重なって敷かれたテーブルクロスの上に数個の
グラスが置いてあるので、二方向からテーブルクロスを同時に
引き、倒れなかったグラスの数を競うというゲーム

参加者・渡辺直美&指原莉乃(3個中2個成功)→田中裕二&千原ジュニア
    (5個中5個成功)、香取慎吾&武井壮(7個中5個成功)

結果・12個

月曜日 12個(2)火曜日 (2)水曜日 (1)
木曜日 (5)金曜日 (2)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(どっちベガス/いつ目立つの/エンディング)
スギちゃんさん(どっちベガス/いつ目立つの/エンディング)
イサムちゃんさん(オネメン/どっちベガス/いつ目立つの/エンディング)



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