今日のいいともニュース
2013年3月28日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、伊藤修子
広末涼子、大久保佳代子、石丸賢一、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは広末涼子さん 昨日 芦田愛菜さん明日 川原和久さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「桜、ふたたびの加奈子」

花束は稲垣吾郎さん、江口洋介さん、Charaさん、小池栄子さん
  松山ケンイチさん、蒼井優さん、福田麻由子さん、
  内田けんじさん、大貫卓也さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします、お久しぶりです」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(どうぞどうぞ)
観客「(歓声)」
「(笑)」
(ねえ)
観客「凉子ちゃん!」
観客「凉子ちゃん可愛い〜!」
「ありがとうございます」
観客「可愛い〜!」
観客「可愛い!」

「うわっ凄い」
((花束)小池栄子ちゃん、松山ケンイチくん)
「あ〜ありがとうございます」
観客「可愛い〜」
(江口っちゃんとか来てますね)
「ありがとうございます」
(蒼井優ちゃん)
「あ〜、」
(内田けんじ、)
「あ〜ありがとうございます」
(稲垣吾郎)
「あっ稲垣さん、ありがとうございます」
(これはね、明らかに吾郎ちゃんの(名前の)字が大きすぎる)
観客「(笑)」
「(笑)」
(逆にならなきゃいけないんです、これ)
「ホントだ(笑)」
(いつも言うけども)
「はい」
(吾郎ちゃん)
「はい」
(どうぞどうぞ)
「ありがとうございます」

(あっこれ(花輪)、これ映画、映画来てますよ)
「はい」
(「桜、ふたたび加奈子(桜、ふたたびの加奈子)」)
「はい、4月6日公開になります」
(もうすぐ)
「この映画で、あの稲垣さんが旦那さん役を」
(え?)
「して下さって」
(あっそうだ)
「はい、共演させていただいたんです」
((映画のポスターを指し)これ吾郎ちゃんだよね)
「そうなんです」
(ポスター)
観客「(笑)」
(ねえ)
「そうなんです」
(へぇ〜)
「凄く素敵なんです」
(へぇ〜)
「映画の中で」
観客「(笑)」
(夫婦役?)
「はい。え?あっ、もちろんご本人も」
(映画の中で)
観客「(笑)」
「ご本人、ご本人もなんですけど、ホントに」
(夫婦役って事は随分長い間シーンが一緒にある?)
「そうですね、二人のシーンがほとんどっていうぐらい」
(あっそういう事?)
「はい、多かったですね」

(どう、どういうなの?これ)
「あの、二人の大事な愛娘を事故で失ってしまってからの、」
(うん)
「まあ夫婦の成長であったり、私も母親としてのその死をどう、まあ乗り
越えるとか、克服するって事じゃ無いと思うんですけど」
(うん)
「そこからあの、私が演じる容子という母親が、」
(うん)
「凄く娘に会いたいっていう気持ちだったり、愛情が深くて」
(うん)
「あの、その後の生まれ変わりだったり、」
(うん)
「う〜ん、視覚的にじゃ無いんだけど、娘が見えるようになったりとか」
(ああそう?)
「っていう、はい、独特なお話」
(原作があったの?これ)
「はい、原作があるんですけど、あの脚本はまた随分変えて」
(変えて)
「はい。素敵なお話です」
(難しい役ですね)
「そうですね〜」
(これ、地味ながら難しいよね)
「そうですね〜」

(大丈夫、大丈夫なの?吾郎ちゃん)
観客「(笑)」
「あっ、いえ稲垣さん、稲垣さんホントにあの、是非あの女性の方に
ご覧になっていただきたいんですけど」
(うん)
「凄く理想的な旦那様で」
(稲垣さん?)
「はい」
観客「(笑)」
「でも、あのいつもの稲垣さんのイメージとはまた全然違った、」
(うん)
「もうあの、映画のもう撮影が始まる前に、子どもも結構撮影で出て
来るっていう事で」
(うんうん)
「監督が「リハーサルをしたい」って言って、こう食卓のシーンだったり
とか、家庭の中でのシーンを作って行こうって言ったときに」
(うん)
「どうしても稲垣さんが、お父さん役をすると」
(うん)
「こうインテリなお父さんに見てしまうって監督がおっしゃって」
(あ〜、うん)
「何かそうじゃ無くて、今回栃木県の足利市でロケをしたんですけど」
(うん)
「凄く全面協力していただいて」
(うん)
「あの、そういう田舎の、」
(田舎のお父さん)
「どこにでも、はい、どこにでもいるお父さんになって欲しいからって」
(それ難しいですよ、吾郎ちゃん)
「そうなんですよ」
観客「(笑)」
「何かもうコーヒー1つ入れると、もう何かカッコ良くなっちゃうみたいな」
(カッコ良くなっちゃうもんな)
観客「あ〜」
「「もう煎茶にしましょう」とか」
(あ〜あ〜、)
「何か」

(随分じゃぁ変え、現場で変えていったんだ)
「凄くもう、凄い役に誠実に」
(うん)
「何かこう、偏見かも知れないけど、田舎のお父さんってこう人が多く
なると声が大きくなりませんか?とか。お花見の時とかって、こう」
(うんうん)
「お酒が入ると大きくなって」
(うん)
「稲垣さんってずっとこう淡々とお喋りされる」
(そうそうそうそう、うん)
「イメージだから、「もっと声を張って下さい」とか」
(あ〜)
「うん」
(そうね、特に漁師町とかいうの声デカイね)
「うんうん、どうしてですかね?」
(隣が遠いんじゃない?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そういう物理的な問題で(笑)」
((笑)風が吹くし)
「そう(笑)、そう、でも」
(で吾郎ちゃんじゃぁ大声出したりしてるの?)
「結構大きめな声でお喋りされてたり」

(吾郎ちゃんってさ、あの音楽番組出る時なんかは)
「はい」
(一番早くから)
「あ〜」
(着替えてんだ。みんな他、他のSMAPまだ普段着なのに、)
「うん」
(吾郎ちゃんだけピシッと着てるんだよ)
「あ〜」
観客「(笑)」
(そういうとこ無い?現場で)
「あります。そういう何かこうギリギリに来てバタバタしているイメージが
全く無いですね」
(そうなんだよね)
「凄く自分の、やっぱりご自身のこだわりがある感じがして」
(うん)
「(笑)何か、あの今回、あの夫婦の、まあ家族のシーンなんかも」
(うん)
「足利市にある、あるあのご家庭の」

(あっ実際の家で撮った?)
「実際はい、お住まいの」
(生活感が出るように)
「はい、そうなんです、セットじゃ無くて」
(はぁ〜)
「本当のリアルなお家で」
(ええ〜借りて)
「撮影させていただいて」
(うん)
「だから照明なんかも、あの夜朝のシーンを撮るとか、」
(うんうん)
「あの暗幕してとか、ウソつかないで本当に時間軸に沿ったように撮影、」
(朝は朝撮るんだ)
「はい、して行ったんですけど」
(へぇ〜、じゃぁそれまでちゃんと生活してたとこなの?家)
「はい、そうです」
(そこにバ〜と入って行ってロケやるんだ)
「何か、だから実際リアルな物とか、」
(あるよね)
「ご家庭の個人的な物は、何か和室に全部寄せていただいて」
((笑)うん)
観客「へぇ〜」
「あのリビングを使わせていただいて」
(うん)

「何かその時に、稲垣さんがジ〜とテレビを見てらっしゃって。点いてない
テレビを」
(うん)
「どうしたのかな?と思ったら」
観客「(笑)」
「(笑)」
(何か、何か見えるんじゃないの?吾郎ちゃんは)
「そう、それで「どうしたんですか?」って聞いたら」
(うん、うん)
「「あれはどうして取らないんだろう?」っておっしゃったのが」
(うん)
「こうテレビに付いている「世界の亀山モデル」っていう」
観客「(笑)」
「シール?」
(あ〜うんうん、シール)
「確かに公共の場とかだとそのまま置いてたりして、私も目に付いた
事があったんですけど」
(うん)
「「どうしてこの家の人はあのシールを取らないんだ?」」
((笑))
観客「(笑)」
「「信じられない」っておっしゃっていて」
観客「(笑)」
((笑))
「あ〜何か、何か凄く分かる気がする、何か稲垣さんね、あの、」
((笑))
観客「(笑)」
「分かりますか?何かきっとお部屋とかこだわられてるんだろうな〜って
感じがして」
(どう、あれが許せない?)
「凄く「取りたい」っておっしゃってて」
観客「(笑)」
(だって人ん家だよね)
「(笑)」
(人ん家だ)
「そう」

CM明け

(映画の待ち時間、他どんな話してんの?吾郎ちゃん)
「あの、私結構勘違いしてる事が多くて」
(うん)
「大人になって「あっこんな事も知らなかった」っていうのあるん
ですけど」
(うん、あるある)
「私この間知った事が、」
(うん)
「あの、キクラゲって」
(あっキクラゲ)
「キクラゲって皆さん何だか知ってますか?」
観客「(笑)」
(キクラゲでしょ?)
「私海の物だと思ってて、クラゲの、乾燥から戻すし」
(あ〜あ〜あ〜)
「海の物だとばっかり思ってたら、ねっ」
(あれキノコですよ)
「キノコなんですって」
(キノコですよ)
観客「へぇ〜」
「ほら、」
(知らなかった?)
「結構いますよね」
(クラ、クラゲの食感に似てるから木、木になるクラゲという意味で)
「そうなんですね〜」
(キクラゲ)
観客「へぇ〜」
(あっ知らなかった?)
「知らなくって。何かそういう勘違いの話とかを結構していて」

(吾郎ちゃんも何か相当勘違いしてそうだ)
「(笑)」
(吾郎ちゃんは勘違いしてるよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「え〜私でも結構多いな、キクラゲはホントにこの間知ったし」
(ああそう?)
「もろきゅうって」
(あっもろきゅうね)
「大人になってからそれも知ったんですけど」
(え?もろきゅう?)
「もろみキュウリだって知ってました?」
観客「(笑)」
「あっほら知らないって」
(え?)
「もろみっていう物自体、私大人になるまで知らなかったので」
(うん、何だと思った?もろきゅう)
「「もろキュウリ」だと思ってた」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「もう、そのまま」
観客「(笑)」
「ねえ、もろキュウリじゃない、もろきゅう」
((笑))
「あんまり共感してもらえなかった」

(確かに)
「はい」
(確かにもろ、もろ出て来るよね)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(確かにもろ出て来るよね)
「そう、何か」
(もろみ、そう)
「もろみ何ですってね」
(うん)
観客「(笑)」
(もろみを付けて食べるから、もろきゅう)
「ねえ、そういう勘違いって結構あるな〜と思って」
(いや〜ある、ありますよ)
「??すと」
(うん)
「言葉とか、あの、」
(吾郎ちゃんは何か)
「稻垣さんは、」
(何か勘違いして)
「でも結構あの、引いた目線で薄く笑ってくださってましたけど(笑)」
((笑)そう?)
観客「(笑)」
「(笑)そう。何か大人になってからもあるな〜」

(いやあるある、俺あの昨日も言ったけど、あのこうピーラーあるじゃない)
「はい」
(皮むき器)
「はい」
(あれ横にプチュッとこう丸いの付いてるでしょ)
「あ〜、はい」
(あれジャガイモの芽を)
「芽を」
(取るっていうのを)
「うんうんうん」
(知ったのが去年)
観客「へぇ〜」
(俺知らなかったの、それ)
「お料理番組なさってましたよね」
(うん、やってたわりには全然知らなかった)
「あ〜」
(全部包丁のココで取ってた)
「あ〜確かに」
観客「へぇ〜」
(で去年聞いて、あっポッ、ポッチリあるよね、ポッチがと思って)
「あ〜」
(やってみたら簡単に取れるんだよ)
「そうですね〜」
(あるって、知らないこと)
「今もうキッチン用品凄いですもんね、色んな」
(新しいの出た?)
「あの手袋をはめて、こう擦るだけで皮がむけちゃったりとか」
観客「あぁ〜」
(え?)
「ジャガイモとかのね」
(あっジャガイモの?)
「はい」
(手の皮がむけるのかと思った)
「いやいや(笑)」
観客「(笑)」
「???大変」
((笑))
「(笑)」

二度目のCM明け

広末涼子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケートで)
「はい」
(ピッタリ賞真ん中で、前後賞ありますんで)
「はい、私一回も当てた事無いんですよね〜」
(あっ当てて下さい)
「あの今お話ししてたんですけど、桜、」
(ええ)
「今まだ満開で、東京は」
(満開です)
「お花見って、」
(うん)
「どこからどこまでお花見って言うんですかね?あの、」
(は?)
「あの、」
観客「(笑)」
「あの青いビニールシートの上に座るようなお花見、しっかりしたお花見も
お花見って言うし」
(うんうんうん、うん)
「は、そうですけど」
(うん)
「歩いて桜を観に行くだけでも花見ですか?」
(あれはどうなんだろう?一応お花見と言うからには、飲食があるんじゃないの?)
「をする事が?」
(お花見のとこで、)
「あ〜、」
(飲食するのがお花見じゃない?)
「何かお酒持ってったり」
(ずっと歩いて行くのは、あれ見物かな?)
「あ〜」
観客「(笑)」
「あ〜、そっか、」
(うん)

「何か、この映画でもあのお花見のシーンが出て来るので」
(うん)
「今日これから、」
(お〜)
「お花見に」
(行く人?)
「行かれる方」
(100人中何人です?)
「まだお昼だからね」
(うん)
「たくさんいるかな〜?と思ったんですけど。結構いますよね、きっと。女性
だし」
(何人ぐらいいますか?そうお花見と言うからには、その飲食をやる事?)
「そうか〜、どうでしょうか?歩いてみるだけじゃダメ?」
(歩いて、良いですよ、歩いて見るだけでも入れますか)
「行こうと思ってる方?」
(思ってる方、100人中何人でしょう?)
「大分います、27人ぐらい」
(27人)
観客「(笑)」
(スイッチオン)

今日お花見に行こうと思っている人・・26人
(あ〜)
「あっ」
観客「あぁ〜」
「凄い、凄い」
観客「(拍手)」
(凄いじゃん)
「凄い」
観客「(拍手)」
「あ〜凄い、あっもらえるんですか?」
観客「(拍手)」
(凄い)
「ありがとうございます」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「凄〜い」
(凄い)
観客「おめでとう」
観客「(拍手)」
(27で26当てるっての凄い)
「凄い」
観客「凄〜い」
(お〜)
「ねえ」
観客「凄い」
「あ〜」
(凄い)
「何か2人とかより大人数とかだと面白いかなと」
(ええ)
「あっ凄い、ありがとうございます」
観客「(拍手)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方です)
川原和久さんの写真が表示されました
(おっ)
観客「ぉ〜」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です」
川原「もしもし」
三田アナ「タモリさんに代わります」
川原「はい」
(もしもし。もしもし)
川原「もしもし」
(タモリです)
川原「あっ初めまして、川原です」
(どうも、よろしくお願いします)
川原「お願いします」
(明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
川原「いいとも」

明日のゲストは 川原和久さん




春休み特別企画 小学生なのに○○すぎるコンテスト
進行役・綾部祐二
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、
    伊藤修子
出演者・三田友梨佳
出場者・下記


小学生なのに○○すぎる人が登場し、一番ギャップがある人が
優勝(賞品は図書カード)というコーナー。

1人目・吉田百花さん(三重県の小学1年生女児)
 「小学生なのにジャグリングがウマすぎる!」
  ・3歳から練習を始め、5歳でプロデビューした最年少大道芸人
  ・全国各地のイベントから出演依頼が殺到している。
  ・ジャグリング披露

2人目・小学校1年生女児
 「小学生なのに計算が速すぎる!」
  ・合格率0.1%未満の暗算検定10段(最高位)に7歳1ヶ月の史上
   最年少で合格
  ・円周率は1000桁まで暗記している。
  ・暗算検定10段レベルの問題5問を
3人目・奥田弦さん(小学校5年生11歳男性)
 「小学生なのにジャズピアノがウマすぎる!」
  ・ピアノは8歳の時に3ヶ月習ったのみで、その後は自己流で
   勉強し、10歳でジャズアルバムをリリースしてプロデビュー。
  ・全国で単独コンサートを開催している。
  ・ピアノ演奏披露

審査結果・3人とも優勝(獲得票は3番3票、1番2番各1票、タモリさんが
     全部の札を挙げたため他の人も同様になり3人同時優勝)




顔で全部わかる!最新!パーソノロジーの世界!
進行役・又吉直樹、
講師役・石丸賢一
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 ベッキー、伊藤修子、
    三田友梨佳、ゲストの大久保佳代子さん


  石丸賢一さん(61歳)
  ・京都大学文学部卒業
  ・高校教師、人気塾講師を経てパーソノロジーと出会い渡米
  ・アメリカで10年間学び、パーソノロジー協会会長の教えを仰ひ
   日本人初のパーソノロジーに認定される。
  ・以後20年以上研究を続ける。

脳科学と統計学を使い「顔を見ただけで人の性格が全て分かる」という
パーソノロジー(最新人相学)を学ぶコーナー

人の顔と脳の関係
・どう考えるかで「おでこ」が変わる
・どう感じるかで「目、耳」が変わる
・どう行動するかで「鼻、口」が変わる
どう使うかで顔の形が変わる

今回のテーマ「恋愛」

理想が高いタイプor妥協するタイプ
  (耳の位置の高さで判定する。耳の穴と頭頂部、耳の穴とアゴの
  距離を計り、頭頂部〜耳の穴が2、耳の穴〜アゴが1の割合より
  低ければ耳の位置がかなり低い。逆の割合の場合はかなり高い)

 耳の位置が低い→理想が高いタイプ
    (感情を司る側頭葉が発達しているため、思い入れが強く
    自分の理想に固執しやすい)
  ・出演者で低い順は1位大久保佳代子、2位伊藤修子、3位タモリ、
   4位ベッキー、5位又吉直樹、6位綾部祐二
 耳の位置が高い→妥協するタイプ
    (側頭葉が小さい分、感情よりも理性を優先するので
    現実的で柔軟な対応をする)
  ・出演者で高い順は1位山崎弘也、2位笑福亭鶴瓶

尻に敷かれるタイプor尻に敷くタイプ
  (エラの張り方で判定する。左右のこめかみ間を計り、その
  長さよりもエラの幅が広ければエラが張っている、狭ければ
  張っていないに分ける)

 エラが張っていない→尻に敷かれるタイプ
   (人間はエラが張っている動物に対して本能的に恐怖心を
   感じるため、逆らえないという気持ちが生まれる)
  ・出演者で張っていないのはタモリさんのみ
 エラが張っている→尻に敷くタイプ
  ・出演者で張っている順番は1位大久保佳代子、2位山崎弘也
   3位綾部祐二、4位笑福亭鶴瓶、5位又吉直樹、6位ベッキー
   7位伊藤修子





いいともニュース
伊藤修子さんが卒業しました。
伊藤修子さんは2012年10月4日に木曜レギュラーとして加入し
半年間のレギュラー期間でした。





曜日対抗いいともCUP
「春の頭の体操 さかのぼれ!アルファベット順」
アルファベットが1文字表示されるので、アルファベット順で指定された
数だけ前にあたる文字は何かを答えて行くゲーム

解答者問題解答(正解)
ベッキー 「M」の1つ前は?「L」○
綾部祐二 「T」の1つ前は?「O」×(S)
又吉直樹 「G」の1つ前は?「F」○
山崎弘也 「L」の2つ前は?「J」○
笑福亭鶴瓶「F」の1つ前は?「H」×(E)
伊藤修子 −−−−−

正解数・3問

月曜日 2問(3)火曜日 4問(2)水曜日 3問(1)
木曜日 3問(5)金曜日 (2)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
大久保佳代子さん(パーソノロジーの世界/エンディング)



翌日へ進む
いいともニュースカレンダー73(2013年1月〜3月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る