今日のいいともニュース
2013年4月1日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、鈴木福
高橋真麻、小栗旬、石原さとみ、林修、ゲッターズ飯田、春一番、イサムちゃん
ZEDD、オネメン四天王、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは高橋真麻さん 金曜 川原和久さん明日 小籔千豊さん
宣伝・ 花束・少数(関係者) 

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「????」
(お〜)
「恐れ入ります、本当に」
観客「(歓声)」
「タモリさ〜ん!」
(お〜)
観客「(笑)」
「いや私もホントに涙目ですよ〜、(フリーになって)初日にこんな。ありがとう
ございます」
観客「(拍手)」
(はい(笑))
「いやいやいや」

(これ(花束)「すごい豆まき実行委員会」って何だこれ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「これは、」
(何なの?)
「あの2月に個人的に、あのみんなで凄いたくさんの人数で」
(豆まき、)
「何とかの豆をまこうっていう、」
(やってんの?)
「イベントをやっていた時の」
(へぇ〜。これは?「こまの会」って何?)
「こまの会」は(笑)、これほんとんどお友達なんですけど。私芸能界に
お友達がいないから、あんまり」
(うん)
「やっぱりアナウンサーと一線を置いてるじゃないですか、タレントさん
って」
(うん)
「だから今日絶対花が来ないよって友達に言ってたら」
(あっ言ったの?)
「お友達が、出してくれたんだと」
(へぇ〜。あっあるの?「高橋真麻ファンクラブ」って)
「いや〜?多分友達が(笑)」
(友達が(笑))
「????」
観客「(笑)」
((花輪)「(小金井)自動車学校」って何だよ?)
観客「(笑)」
「これは、友達の実家ですね」
(友達の実家?)
「(笑)」

(これ全部友達か?これ)
観客「(笑)」
「「ハモネプ(☆スターリーグ)」さんだけは、」
(「ハモネプ」)
「あの明日放送なので」
(ああそうか)
「はい」
(あと全部(5個中4個)友達(笑))
「ホントに」
(まあまあどうぞどうぞどうぞ)
「いや申し訳ないのです、ありがとうございます」
観客「真麻ちゃん、可愛い」
「あっ、いやいやいや」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(ねえ)
「そんな言われないので、ちょっとビックリします」

(痩せたな)
「痩せました〜、あの自分で決めたことなのに、退社するって」
(うん)
「3月に「あれ?私4月からどうやって食べて行くんだろう?」って思ったら」
(うん)
「夜眠れなくなっちゃって」
(痩せたのか、それで)
「それで痩せちゃったんですよ」
(へぇ〜)
「そう。もう不安すぎて。もうず〜と心配性で」
(辞めなきゃ良いじゃ無いか)
「そうですよね〜。なぜ、」
(いつ、いつ頃決めたの?辞めるって)
「ええと、牧原室長に言ったのは」
(うん)
「去年の秋頃なんですけれども」
(あっそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「で、ある日突然、何か色々事やってみたいなと思っていて」
(うん)
「そしたら急に、「ふっ」とこう「あっ今かな?」って思って」
(あ〜ちょうど)
「その時に、」
(そこで考えが)
「はい」
(ああそう?)
「そうなんです」
(へぇ〜)

「でも心配性で、もう凄く小心者の私が、」
(うん)
「なぜこんな大胆な決断をしたのかって言うのは、」
(うん)
「ホントにビックリです。だってこの間の金曜日の電話も」
(うん)
「とにかくちゃんと取れるかが不安すぎて」
(そんなに不安?(笑))
「もうず〜と前日から眠れなくて。電話取られ、取れなかったらどうしよう?
と思って」
((笑)電話取るのに)
観客「(笑)」
「そう」
(そんなに不安なのか?)
「で「どこに電話しますか?」って話なった時も、」
(うん)
「いや電波がもしもう微塵でも無くなってしまったら困るから絶対固定電話
にしてくださいって言って」
(うん(笑))
観客「(笑)」
「電話も、ず〜とアナウンス室でこうやって待っていて」
(ずっと電話の前で待ってたの?)
「はい、はい。で、かつ、何か絶対に「いいとも」って言いたかったん ですよ」
(うんうんうん)
「で、その「いいとも〜」っていう瞬間を逃しちゃいけないと思って」
(うん)
「もう電話も出た瞬間からタモリさんの話すことに全神経を集中させて、
タモリさんが「じゃぁ」なんか「来週」って言った瞬間」
(うん)
「「あ〜もうココだ」と思って、ホントに「いいとも〜!」ってアナウンス
室でやってたんです」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「渾身の「いいとも〜」だったんです」

(毎日苦労が多いね〜、心配で)
「そうなんですよ、本当にね、命いくつあっても足りないぐらい」
(足りない、心配するんだ、昔から)
「心配性なんですよ」
(はぁ〜)
「だから、もうほんの、」
(じゃぁじゃぁ四月からどうすんだ?)
「いや不安で不安で」
(え?一応仕事は決まってる?)
「まあはい、あの、」
(あっじゃぁ大丈夫だ)
「そうですね、」
(大丈夫)
「レギュラーもあの一つフジテレビの」
(あ〜あ〜)
「はい」
(じゃぁ大丈夫じゃない。大丈夫)
「そうですかね?でもやっぱり今までフジテレビのアナウンサーだからって
言ってお仕事いただいてた事もたくさんあるので」
(うん)
「それがこう肩書きが無くなったら、」
(うん)
「大丈夫かな?日本は肩書き社会みたいなとこちょっとあるじゃないですか」
(日本はね)
「はい、そう(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「だから心配になっちゃって」
(あ〜)

「で、もうまさか自分が「いいとも」に出させていただけるなんて」
(最初の仕事がね)
「思っていなかったので」
(それもまた昨日眠れ、眠れない?)
「そう、眠れなかったです」
(はぁ〜)
「全然」
(何が心配だ?今日)
「いや、だって、こんな何か私のしゃ、喋る大丈夫かな?とか」
(立派に喋ってるよ、一人で)
「いやだやっと、」
観客「(笑)」
「ホントですか?」
観客「(拍手)」
「そうか、ずっと喋ってましたね」
(喋ってるよ)
「ありがとうございます」
(立派ですよ)
観客「(拍手)」
「だから、」
(自信持って良いです)
「で、結構テレフォンショッキングのゲストがどなたかって、観覧に来てる
お客様にとっても重要じゃないですか」
観客「(笑)」
(うん)
「で、だから、来て台本を見て小栗さんと石原さんが最初のコーナーに出る
って見た瞬間に「あっこのお二人が出てくださってる時点で、今日の観客の
方は満足してるから」」
観客「(笑)」
((笑))
「私でも大丈夫だったと思って」
(気が楽になったの?)
「そう、安心しました、ちょっと」
(大変だね〜、まあ。大変だね)
「いや〜だってもう、」
(あ〜)

「でもホントに人って生きてると、こんなあり得ない、普通、宝くじとか
って、宝くじ買うから当たったかな?って新聞見るじゃないですか」
(そうそうそう)
「選挙も、自分が立候補してるから、当確してるかな?って気になるじゃ
ないですか」
(うんうん)
「「いいとも」に出られるなんて、思っても無かったですから」
(うん)
「「えっ〜!?」みたいな」
(うん)
観客「(笑)」
((笑))
「立候補してないのに当選しちゃうの?みたいな感じでした」
(そこまで大変だった?)
「そう(笑)」
観客「(笑)」
「だからそういう、人生って、」
(うん)
「想像もしてない事が起きるだなと思って」
(起きるんだよ。それで昨日眠れなかった)
「眠れないですね〜」
(どうした?眠れない。スッキリした顔してる)
「そうですか?」
(うん)
「いや、今もうこの場に出られたから「あっこれで今夜は寝られる」と思う
んですけど」
(うん)
「多分今夜はまた、」
(また明日のことが心配)
「4月から大丈夫、(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「堂々巡りですね」
(大変だね〜これ心配性が)
「うん、そうなんですよ」
(うん)
「でも、」

(でもどう、どうだ?気分的に楽だろ)
「そうですね、ちょっと変わりました」
(え?やっぱこうあれでしょ、女子アナ同士こんな色んな)
「いやいやいやいやいや、ウチ仲良いですよね、生野」
生野アナ「仲良いですね。はい、仲良いです」
(こう派閥争いとかこんななって)
生野アナ「(笑)」
「無い無い無いです、他局はどうか知りませんよ。でも、」
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
生野アナ「???」
「フジテレビは、仲良いんです。分かんないです、私がちょっとみんなとは」
(うん)
「線が違うって言うか、キャラクターが違うので、ライバル視されてないだけ
かも知れないですけれども」
((笑))
観客「(笑)」
(色々考えるね〜)
「いやいやいや」
(ぐっちょぐちょらしいよ、女子アナ)
「いやいや、本当ですか?」
(凄いらしいよ)
「じゃぁその輪の中に入って無かったの?」
(生野結構いい、いいとこらしいぞ、あれ)
生野アナ「バチバチです」
「ああっ」
生野アナ「(笑)ウソウソウソ」
「(笑)」
生野アナ「仲良いんです」
((笑))
「いや、もうこっちはラインですから大丈夫ですよ」
(あっちライン)
生野アナ「何で???」
「私はちょっと違う線でした」
生野アナ「いやいや」

(え?同期が斉藤舞子)
「斉藤舞子と倉田大誠、朝「めざましテレビ」に出てる」
(倉田)
「はい」
(斉藤とやっぱりこの真麻って個性が凄い強いんで、その陰に隠れて倉田が地味
だったよね〜)

「そう(笑)」
観客「(笑)」
「ようやく最近、」
(まあ当たり障りの無いようにアイツ過ごしてきたけど、最近凄いね、倉田)
「そうなんですよ、大活躍で」
(ええ?大活躍してるよ)
「はい。同期としても嬉しいです」
(うん)
「でも私も最初は凄い真面目で、ホントに、こう何か狭い世界で生きてきたん
ですけれども」
(うん)
「だから凄い色んな事も知らなかったし、面白い事とかも分からなかったし」
(うん)
「下ネタとか絶対ダメで」
((笑))
「初対面とかで下ネタとかちょっとされたりすると、「えっ何?この人気持ち
悪い」とか」
(初対面で下ネタ話す奴いる?)
「いや何かちょっと、」
観客「(笑)」
「そういうこうお酒の席とか」
(うん)
「でする方とかいらっしゃると、どん引きしてたんです」

(お父さんお酒飲まないんだよ)
「そうなんです」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜だから分かんないんだ、お酒の席も知らなかった)
「そう、」
(あっそうかフジテレビ入って来てお酒の席って初めて知ったんだ)
「はい、初めてです。父親は飲まないから」
(飲み会)
「いつも仕事が終わるとすぐ家に帰ってきていたので」
(家でも飲まないし)
「はい。だから会社に入ってそういう飲み会とか、宴会行って」
(うん)
「男の人がいると」
(うん)
「「あれ?この人のじゃぁ奧さんと子ども今何してるんだろう?」って思って
たんです」
(心配だね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そう。それが大分、大分幅が広がりました。だからホントに会社に入って」
(うん)
「組織の中に入って良かったなと」
(そうだよな)
「うん」
(お酒も飲まなかったんだよね、会社入る、)
「あまり飲まなかったです」
(そうなんです)
「それが、」
(斉藤も飲め無かったんだよ、あれ)
「いやみんな会社に入ると変わるんですかね?」
(変わるんだよね〜。楽しかった?飲み会も)
「いやビックリしました。最初はちょっと「アワワワ」って感じでしたけど」
観客「(笑)」
(うん)

(他、他は?)
「ええ?」
(一応お嬢様育ちですからね)
観客「うん」
「いやいやいやいや」
(牛丼とか行った?行った事ある?)
「あっでも1人で、結構ご飯食べるんです。一人っ子なので」
(あ〜それは大丈夫なんだ)
「はい。一人で何でもしちゃうので、それは大丈夫ですし」
(うん)
「ファストフードとかも大好きで」
(うん)
「よく行くので」
(ああそう?)
「はい。でもまあ、うん、組織に入ってホントに改めて、初めて知るっていう
事は、多かったですし、後は、」

(他に何あった?「ええ〜?」)
「他に「え〜」って思う事ですか?」
(うん)
「何だろうな?でもアナウンサーは、結構、アナウンサーの仕事だけをする物
だと思ってたら、」
(うん)
「お茶くみしたり電話取ったりっていうような仕事ももちろんたくさんありま
したし」
(そうそうそうそう、うん)
「うん」
(新人の時は、あのずっとアナウンスルームで、ずっと電話取らなきゃいけない)
「そうなんです。今は大分緩くなったんですけれども、」
(うん)
「私は入社した当初はワンコールで取らなきゃいけなくて」
(ええ?ホント?)
「そうなんです。生野時もまだそうだったと思いますけれども」
生野アナ「そうです」
(ああそう?)
「だから常に、ボタンに、あの「応答」っていうボタンに手を」
(かけて待ってる?)
「かけたまま、他の事やるんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「「プルッ」って鳴った瞬間ファッと取って」
(うん)
「先輩とかが先に取ると「あっ!先輩に取られちゃった」みたいな感じで」
(へぇ〜)
「後で「すみません」」
(じゃぁこうやって、こっちで物書いたり何かする)
「ホント、ホントそうです」
(へぇ〜)
「で昔も、」

(「お茶」とか言われたらどうするんだ)
「お茶も、「あっはい」って言って、あのお茶の時は斉藤に「電話よろしくね」
とか言って、お茶を」
(斉藤舞子に)
「はい」
(斉藤はまたいい加減だろ?)
「いやいやいやいや」
観客「(笑)」
(あれがいい加減だからね、あの)
「そうなんですよね、でも仲良くやってました」

「でホントに、だから入社して、そういう初めて知ることとか、よもやって
いう事がいっぱいありまして」
(うん)
「もうさっきの「よもや話」で言うと、女子アナランキング、好きな女子アナ
ランキングみたいなのに」
(うんうんうん)
「去年、一昨年初めて入って。それも今まで自分は嫌いな女子アナランキング
にしか入った事無かったんです」
観客「へぇ〜」
(ええ?そうなの?)
「はい」
(何でだろう?何で?)
「いや、それで、だからそもそも入ると思って無くて」
(うん)
「で、私女子アナ大好きなので」
(女子アナ大好きなの?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「同僚の子とか好きなので、結構女子アナウオッチャーみたいな感じで、
いつもまあこうよくある週刊誌とかの女子アナのページとかを、読んでたり」
(うん(笑))
「あとそういうランキングとかも、常にこう見てたんですよ」
(うんうん)
「今までず〜と1位が高島彩さんだったんですけども」
(あ〜、うんうんうん)
「彩さんから、殿堂入りして翌年西尾由佳理さんが1位を取ったんです」
(うんうんうん)
観客「あぁ〜」

「でも私的には、やっぱり1番はフジテレビの女子アナに取って欲しいと思って
いたので」
(うん)
「「とにかく加藤、加藤頑張ってくれ」と」
(加藤?(笑))
「そう(笑)」
(加藤(笑))
「「1位を奪還してくれ」という風に思っていたいたので」
(うん)
「ネットでそのランキングがバッて出た時、」
(うん)
「大体年末ぐらいに毎日ネット見ながら「そろそろかな?そろそろかな?」って
こう楽しみにしてて」
観客「(笑)」
((笑))
「で、1位って、カトパンが1位って出た瞬間に「よし!」みたいな」
(うん)
「で、もう「加藤〜よく奪還してくれた」と思って、まあまあついでに他誰が
どんな感じでランキングしてんのかな?なんてパ〜って見てったら自分の名前が
入っていて」
(うんうん)
「もうね、絵に描いたような二度見しましたもん」
((笑))
観客「(笑)」
(ああそう?)
「ホントに。で「こんな事ってあるんだ」と思って」
(うんうん)
「もうそこから関係各所、あと家庭も全部電話して」
(うん)
「「ちょっとちょっと聞いて下さいよ」と」
((笑))
観客「(笑)」
「よもやの(笑)」
((笑))

CM明け

生野アナ「???ココで真麻さんに電報が」
「はい」
(え?)
生野アナ「届いていますので読ませていただきます。
  「高橋真麻様。笑っていいとも出演おめでとう。フリー初めての
  お仕事に呼んでもらって良かったね」」
「うん」
生野アナ「「今日スタートに頑張れ。タモリさんありがとう。高橋英樹」」
「あら〜」
(お〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「父親から〜」
観客「(拍手)」
(お父さん来てる)
生野アナから電報を手渡され
「あっ恐れ入ります」
観客「(拍手)」
「(笑)いやいやいや、恐縮です」
(ねえ)
「じゃぁ」

(フリー、フリー一発目、一曲唄うか?)
「ええ〜?」
観客「(歓声)」
「ホントですか?」
観客「(拍手)」
(うん)
「どうしましょう?」
(何、何か用意してある?)
「何ですか????ですか?え?何の歌?」
曲が流れ始め
「ホントですか?ありがとうございます、唄えるかな?」
((笑))
「じゃぁちょっとでも楽しんでいただければ」
観客「(拍手)」
「シンデレラ・ハネムーン」を振り付きで唄いだし、そのままCM入り

二度目のCM明け

(じゃぁ今後をね)
「はい」
ゲッターズ飯田さん登場
「あっ」
(ゲッターズが)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(占ってもらいましょう)
ゲッターズ「はい」
(どうですか?今後)
ゲッターズ「あの手相に、あの凄い良い結婚線が出てました」
「ええ?」
観客「(拍手)」
「え〜ホントですか?」
ゲッターズ「このね結婚線が、こう上に上がっているっていうの凄い細いん
  ですが」
「はい」
ゲッターズ「出てるんですね」
「へぇ〜」
ゲッターズ「あのこれ出てる方、え〜驚く様な人と結婚したり、お金持ちと
  結婚したりとか、凄い良い手相なんです」
「それはいつ頃ですか?」
ゲッターズ「それがですね、あっそれね生年月日で調べたんですが、最短だと
  2年後だと思います」
「あ〜」
(へぇ〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「2年後?」
ゲッターズ「はい」
「結構遠いな〜」
(2年間食い、食い継がないといけない)
「そうですね」
ゲッターズ「その、」

(仕事運、仕事運はどう?)
ゲッターズ「仕事運はですね、2013年にフリーになる、新しく始めると、流れが
  良くなるんですね」
「おっ」
観客「おぉ〜」
(お〜良い)
「良かった〜」
観客「(拍手)」
ゲッターズ「はい。これから今、やっと中の中に今上がり始めたぐらい」
「え?これで?」
ゲッターズ「まだなんです」
「あっそうなんですか?」
ゲッターズ「本格的良くなるのは5年後くらいから」
(へぇ〜)
「いや〜」
ゲッターズ「良くなり始めるので」
「明るいですね、未来が」
ゲッターズ「はい。で元々かなり頑張り屋さんなのと、あの裏が凄い頑固なん
  ですね」
「あっそうですか?」
ゲッターズ「何かこうと決めたら絶対やるみたいな」
「あ〜そうかな?」
ゲッターズ「急に出る所と」
(辞めると決めたらもう絶対辞める)
ゲッターズ「はい」
「あ〜まあでも確かに、強い思いでした、今回の決断は」

ゲッターズ「非常に仕事運も良いので」
「へぇ〜」
(良いんだ)
ゲッターズ「最終的には女優の仕事が来たり」
「いやいやいやいや」
観客「(拍手)」
「考えられないですよ。考えた事無かった」
ゲッターズ「多分そういうお仕事が、来ると思います」
「そうですか?」
ゲッターズ「はい」
(へぇ〜。あっ今唄ったけど、歌はどう?)
ゲッターズ「あっあの芸術美術の才能あると、ライブ、歌を唄えば唄うほど
  運気良くなるので」
「ええ〜?」
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「ホントに生でやる方が良いと思います」
「あら」
(良かったんだ、今日唄って)
ゲッターズ「はい」
「じゃぁもうちょっと、常に歌い続けよう」
ゲッターズ「はい」
観客「(笑)」
「無駄に唄うみたいな」
ゲッターズ「そうです」

ゲッターズ「あと細かくタモリさんにお渡ししてます」
(あっ細かい事あります)
「え?そうなんですか?」
ゲッターズ「はい」
(後で)
ゲッターズ「はい」
(ええ)
「お願いします。じゃぁ良い感じなんですね?幸先いいですね」
ゲッターズ「ホントに良いです」
(へぇ〜)
ゲッターズ「ただ来年だけ厄年の影響で」
「はい」
ゲッターズ「体調崩れるのが出るかも知れないので」
「あっそうですね〜」
ゲッターズ「食事のバランスだけ」
「ちょっと痩せちゃいましたから気をつけない、」
ゲッターズ「同じ物しか食べないクセがあるので」
「何で分かるんですか?」
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
(あっそうなの?同じ物しか)
「そう、だっていつもネギばっかり食べてたじゃないですか」
(そうだよね、ネギ好き)
「(笑)そう」
(へぇ〜)
ゲッターズ「なので、それを過ぎると凄い流れが良くなる」
「へぇ〜」
ゲッターズ「いよいよ良くなる所が来るので」
「あっそうなんですか?」
ゲッターズ「はい」
(良かった)
ゲッターズ「はい」
「良かったです」
(良かったです)
ゲッターズ「はい」
「へぇ〜」

ゲッターズ「何かあります?他」
「逆にこう、不安って言うか、嫌、何かダメなところって」
ゲッターズ「ダメな所ですか?あの興味のない仕事をちょっとサボるって癖が
  あるんで」
「あ〜」
観客「(笑)」
「そうですね〜」
ゲッターズ「ちょっとですけど」
((笑))
「そうか、気をつけよう」
ゲッターズ「はい」
「そうですよ、今後は常にもっと更に職責を持って頑張んないとダメなんです
  もんね」
(そうそう)
ゲッターズ「はい、そうですね、目的決めて動くとホントに綺麗にスムーズに
  動けるので」
(良かった)
ゲッターズ「はい」
「いや、でも2年後結婚出来るって安心しました」
(うん)
「最近、アナウンス室はもう凄い、もう結婚が多くって」
(そうだよね、結婚多いね)
「はい、でナインティナインのね、矢部さんも結婚されて」
(うん、そうだよ)
「ちょっと何か動揺してたんですよね」
(動揺してた?)
「はい」
(どうもどうも、ありがとうございました)
「ありがとうございました」
観客「(拍手)」

高橋真麻さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞、)
「ん?」
(百分のXアンケート行きましょう)
「あっはい。???」
(何行きますか?)
「さっきあの1人で私よく、あのご飯食べに行くって話したんですけれども」
(うん)
「わりと私一人で色々な事をやっていて」
(うん)
「一人焼肉、一人カラオケはもちろん何ですけど、」
(うん)
「一人ボーリングをやるんですよ」
(うんうん)
観客「へぇ〜」
「一人ボーリングって結構珍しいと思うので」
(珍しい珍しい)
「一人ボーリングをやった事がある人」
(100人中何人かね?)
「はい、じゃぁ2人」
(2人?一人ボーリングをやった事ある、2人、スイッチオン)
一人ボーリングをやった事ある人・・0人
「あ〜」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「いないか〜」
(いないね〜)
「私行くとね、両脇に一人でやってる人がいるんで」
(いるんだ?)
「2人ぐらいかな?と思ったんですけれども」
(いなかった、残念)
「残念」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
小籔千豊さんの写真が表示されました
「お〜」
観客「おぉ〜」
(お〜小藪さん)
観客「(笑)」
生野アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、もしもし?」
小藪「もしもし」
生野アナ「タモリさんに電話代わります」
小藪「あっありがとうございます」
(小藪さんどうも)
小藪「ご無沙汰してます、小藪です」
(これ、この写真太ってるよね?)
観客「(笑)」
小藪「はい」
(今、今より)
小藪「むくんでただけやと思うんですけども」
(あっそうですか(笑)。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
小藪「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
小藪「お願いします、いいとも〜」


明日のゲストは 小籔千豊さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、生野陽子、(オネメン四天王)イサムちゃん
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    鈴木福
    ゲストの小栗旬さん、石原さとみさん
出演者・(オネメン四天王)HIDEKiSMさん、ナターシャさん、ユタカちゃん


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「目元が涼しげなクール系オネメン」
 オネメン・離島にファンクラブがあった鹿児島県出身の23歳
 好みは?・武井壮さん

2人目
 紹介文・「身長178cm、体重45kg超スリムオネメン!」
 オネメン・毎朝ご飯4号食べる25歳会社員男性
 好みは?・千原ジュニアさん

3人目
 紹介文・「上地雄輔似!?さわやか系オネメン!」
 オネメン・電話オペレーターや結婚式の司会をやっている36歳男性
 好みは?・−−−

審査結果・5票獲得の2番の優勝(他は1番2票、3番1票)
     (香取さんと鈴木福さんは2人で1票上げていました)





 特別企画 ドキドキアンケートだんだん減らしまSHOW
進行役・香取慎吾
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
    鈴木福、イサムちゃん、
    ゲストの小栗旬さん、石原さとみさん、林修さん


観客100人に指定されたテーマでアンケートを取り、最初の人から
最後の人まで段々該当人数を減らしていくというコーナー。
結果が100人や0人、前の人と同数や残り人数を続ける事が不可能な
人数を出してしまった場合はドボンとり「茹苦茶」を飲む罰ゲーム。
見事全員クリア出来た場合は観客が賞品(いいとも特製全員クリア
ファイル)獲得。

一問目のテーマ
全国の主婦1000人に聞きました
小さなモノから大きなモノまで・・・ダンナには言えないヒミツ」


選択肢
「スーパーのビニール袋をたいてい余分に持ち帰る」
「3日以上掃除をサボったことがある」
「ダンナの顔はタイプじゃない」
「ダンナのケータイの中身を見たことがある」
「デパ地下で買った料理を手作りとして出したことがある」
「実はへそくりを50万円以上持っている」
「トイレの便座が上がっているのに気付かず落ちたことがある」
「1日中パジャマでいたことがある」
「実は結婚指輪を無くした」
「いまだに元カレの写真が捨てられない」
「実は整形をしている」
「独身と偽って合コンに参加したことがある」

1タモリ&福スーパーのビニール袋をたいてい余分に持ち帰る68.6%
2直美&武井3日以上掃除をサボったことがある59.8%
3小栗&石原トイレの便座が上がっているのに気付かず落ちた36.6%
4田中&イサム実はへそくりを50万円以上持っている30.1%
5ジュニア&林実は結婚指輪を無くした5.3%
6指原莉乃 実は整形をしている1.9%

残りの選択肢の結果
・ダンナの顔はタイプじゃない→82.3%
・ダンナのケータイの中身を見たことがある→41.7%
・デパ地下で買った料理を手作りとして出したことがある→7.9%
・1日中パジャマでいたことがある→50.3%
・いまだに元カレの写真が捨てられない→10.0%
・独身と偽って合コンに参加したことがある→2.4%





曜日対抗いいともCUP
「はるがきた アルタにきた どこにきた?」
客席の中に名前の中に「はる」が入ってる人が紛れているので
何秒でその人を見つけることが出来るかを競うゲーム

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・タイムオーバー(約33秒で見つけましたが30秒を超えていた失格)
今日の「はる」さんは・春一番さんでした

月曜日 −−(3)火曜日 (3)水曜日 (1)
木曜日 (5)金曜日 (2)優勝 
−−はタイムオーバー
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
小栗旬さん(オネメン/だんだん減らしまSHOW/エンディング告知
  (ドラマ「リッチマンプアウーマンinニューヨーク」))
石原さとみさん(オネメン/だんだん減らしまSHOW/エンディング告知
  (ドラマ「リッチマンプアウーマンinニューヨーク」))
林修さん(だんだん減らしまSHOW/エンディング)
春一番さん(いいともCUP)
ZEDDさん(エンディング告知(CD「クラリティ 」))



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