今日のいいともニュース
2013年4月2日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
小籔千豊、KABA.ちゃん、川口春奈、新山千春、
noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは小籔千豊さん 昨日 高橋真麻さん明日 大竹しのぶさん
宣伝・ 花束・少数(下記) 

花束は麒麟さん、EXILE MATSUさん、ミサイルマン武将さん
  ダイアンさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「????」
観客「(拍手)」
「こんにちは。すみません」
(どうぞどうぞ。ねえ、(花束)来てます)
小藪さんが観客の方に手を振ったりしていて
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(EXILE・MATSUから来てます)
「あっはい、あの、」
(お友達?)
「ええと番組一緒に司会をさしていただいておりまして」
(あっ)
「あの仲良くしていただいてます、ええ」
(へぇ〜)
「僕友達にEXILEおるんですよ、ほん??」
(凄い)
観客「(笑)」
「凄いですよね〜」
(凄い)
「ありがとうございます、いつもお世話なってます、MATSUさん」
((川島さんのモノマネで)麒麟です)
「あっ、はい(笑)、麒麟ありがとうございます。多分昨日僕、麒麟の田村と
ご飯行ってたんですけど」
(うん)
「「明日ちょっとビックビジネスやから早よ帰るわ」言うて」
観客「(笑)」
「「何ですか?」言うて「あのテレフォンショッキングやねん」「へぇ〜」
って言うたから、多分お花くれたんやと思います」
(へぇ〜)
観客「(笑)」
「ほやほやうやと思う、田村も川島もありがとう」
(ねえ)

(これ沖永良部(沖永良部島 島型ちんすこう「Cafe Typhoon」)から来てますよ)
「あっこれあの嫁はんの友達の子が、」
(ええ)
「カフェやってまして」
(へぇ〜)
「ええ、はい、このりえちゃんって言うんですけど」
(うん)
「りえちゃんが手作りでちんすこう作ってるんですけど、メチャメチャ
美味しいんですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「はい、カフェタイフーンっていう所、はい、沖永良部行ったらまた」
(あ〜。まあ全体的には寂しい感じ(合計5個))
「あ〜(笑)」
観客「(笑)」
「そうですね」
((笑))
「あと二人後輩ですからね、」
(後輩だもんね)
「ダイアンとミサイルマンという事ですみません、もう」

(2年、2年ぶりです)
「はい。いやもうこんな早いペースでこのテレフォンショッキング
大丈夫ですか?ちびっ子おるし」
観客「(笑)」
(オープニングコーナーで登場の4つの大家族の子ども達が客席前列を
座っていました)
「まあでもあれですよ、こんな出れるなんてホントに光栄でございます」
(噂によると俺に会いたくなかったって話)
「いや、」
(え?)
「それはあの会いたくないと言うのは、その偉大な、僕ちょっとお笑いの 先輩とは」
(ええ)
「ちょっとあんま会いたないんですよ」
(何で会いたくない?)
「いえ、こう何て言うんですかね?こう一般の人やったら「見たい」と
なるかも分かんないですけど、」
(うん)
「僕子どもの時からまあこの番組見てるじゃ無いですか」
(うんうんうん)
「でお笑い芸人となって、お会いするってなった時に」
(うん)
「タモリにおもんない(面白く無い)と思われたら嫌じゃないですか、でも」
((笑))
観客「(笑)」
(そんな事無いでしょ)
「いやだから何か、まだこのテレビの中の人なんで。僕ずっとお笑い
めっちゃ好きやったし」

(ずっと見てた?)
「はい、だからお笑いの凄い人とは僕会いたくないです。なのでさんま
さんとか、ダウンタウンさんとか」
(合いたくない?)
「同じ会社なんですけど、出来れば会いたくないですね〜」
観客「(笑)」
(何で?)
「いや何か怖いんすよね〜」
(怖くないって)
「いや、そうなんです、優しいんですけど」
(うん)
「「何やコイツ、おもろ無いな」とか」
(言わない、思わない)
「(笑)」
観客「(笑)」
「とかね」
(思わないって)
「ええ、何か、もう万が一何か粗相(そそう)があって、僕がこうやって
(手を)振り回したときに、タモリさんの股間にパ〜ンと当たったりとか」
((笑))
観客「(笑)」
「したら「あっすみません」とかなるじゃないですか」
((笑))
観客「(笑)」
「そういう危険性もあるから出来だけ会いたくないんです、ええ」

(そんな心配性なの?)
「いや僕結構ビビリな方やと思います」
(ああそう?)
「はい、何でこういうあのビックビジネスの時は、いつも」
(ええ)
「家からイメ、イメトレして行くんですけど」
(今日も?)
「はい、イメトレして来たんですけど」
(どう、どういうイメトレ?)
「イメトレと言うか、もうタモリさんと「いいとも」で喋るって
なったら、もうガタガタ震えます、普通は」
(あ〜)
「それがでも、まあ嫁はんと子どもを飯食わさなあかんっていう事で、
喋らなあかんと」
観客「(笑)」
「ほんま逃げたいし、断りたいけど、でも、ねっビジネスチャンス出たい」
(うん)

「どうしよう?思った時には、もう段々考え方変えて来て」
(うん)
「「ココに呼んだフジテレビが悪いねん」と」
観客「(笑)」
(うん(笑))
「僕何も悪くない」
(うん)
「だって俺おもろ無いもん、ココでめっちゃオモロイ事言ったって
タモリさんは俺の事オモロイと思うはずは無い」
((笑))
観客「(笑)」
「ねっ。「スベったって「あっそんなもんやろ」と思うはずや。そんな
奴を呼んだフジテレビ何やアイツってなって、」
((笑))
観客「(笑)」
「段々フジテレビに怒りをこうぶつけて行くんですよ」
((笑))
「それでちょっと緊張を押さえるんすよ。だから今もうめっちゃフジテレビ
に腹立ってます、今」
((笑))
観客「(笑)」
「まあ番組終わったらホントに感謝するんですけど」
観客「(笑)」

「何か他の、僕こういう東京のテレビ出る時は、ホントそこの局をずっと
にらんで(うん)
観客「(笑)」
「「何やねん」みたいな。この大阪の公立高校の8番バッターを、この
ヤンキースタジアムに呼んだ」
観客「(笑)」
「アイツが悪い、三振して当たり前やないかと」
観客「(笑)」
「「恥かかす気か?フジテレビ」思うて」
((笑))
「(笑)まあ」
(そう言えばさ、)
「はい」
(テレビでちょいちょい見るけど、目つき悪いよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(なあ。いや、喋ってる事は面白い)
「いえ、」
(あのちゃんと喋ってる)
「はい」
(目つきが凄いよ)
「はい」
(今良いけど、悪いよ)
「はい、だから多分もう怒ってる時。だから目つき悪い時はメチャメチャ
緊張してると思っていただいて結構ですね」
(「ノンストップ」の時はもう睨みつけてるよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まあそれは朝やという事もあるんですけど」
((笑))

「だから僕こう見えて、」
(ええ)
「嫁はんとケンカした事無いんですよ」
(ああそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(なん、怖いから?)
「(笑)いやいや、嫁はんは優しい穏やかな女なんですけど」
(うんうん)
「18ぐらいの時から付き合ってて、今20年ぐらい一緒におるんですけど」
(一度もケンカ無い?)
「はい」
(何か意見の衝突あるでしょ?「これはしょう油で食わなきゃ」とか何か)
「うん」
(小っちゃい事あるんじゃない?)
「はい、あのまあ玉子が甘いとか。玉子焼きが甘いとか」
(あ〜)
「は、仲良いときに言うんですよ」
(はあはあはあ)
「こう玉子焼きが出て来て、パッ「甘っ」って思った時に」
(うん)
「「甘いやん」ケンカなりますやん」
(うん)
「その時は一回我慢して食べるんです」
(うん)
「で、仲良く、まあ昔やったら新婚ですからラブラブですから膝枕とか
するじゃないですか」
(うん)
観客「(笑)」
「まあ恥ずかしい話」
観客「(笑)」
「(笑)すみません」

(その時も目つき悪い?)
「(笑)いや」
観客「(笑)」
「その時怒って無いです」
((笑))
「膝枕されながらこんな目してたらね」
観客「(笑)」
「???嫁さん気持ち???、はい」
(膝枕)
「はい」
(膝枕?)
「僕好きやったんです、子ども生まれてからちょっとご無沙汰ですけど」
(うん。で、)
「してもろうてる時に「あのさ〜」って言って。「この間の玉子焼き
焼いてくれたやん」って言って」
(うん)
「「全然良いねんけど、俺は砂糖入ってへん方がええねんな」みたいな」
(あ〜)
「言うと、嫁はんも「あ〜そうな、ほんなら今度からは砂糖入れとこうか」
ってなるじゃないですか」
(なるほど)
「はい」
(その場で言わない)
「そうですね」
(あ〜)
「意外とケンケンケンケン言うのやろと思われンですけど」

(あれ玉子焼きって、何であの女の人は甘いのが好きなの?)
「分かんない。タモリさんは?」
(いや、俺も塩ちょっとで良い)
「ですよね〜」
(うん)
「いや、これは何でしょう?後ネギとかめっちゃ入れて来るんですけど」
(何にも入れないで良いね)
「はい、僕も塩だけでええやんっていう」
(うん)
「それをまあでも、あんまり言うとね、」
(うん)
「あちらのお父さんお母さん方のその育て方、または食文化を否定する様で」
観客「(笑)」
((笑))
「あんまりこんな大々的にテレビでは言えないんですけど」
((笑))

「また嫁はんのお父さんお母さんが大分の方なんですけど」
(あ〜)
「はい。あのしょう油が、ちょっと九州って独特な」
(あっ九州、味噌もしょう油もちょっと甘いんだ)
「ですよね」
(甘い)
「ほんで僕、バ〜って新婚なって、まあそれこそお豆腐ですよね」
(うん)
「しょう油かけようと思って食べたら「あれ?」と思って」
(うん)
「「これ腐ってんぞ」みたいな」
(あ〜)
観客「(笑)」
「「この豆腐腐ってる」「いやいやいや、賞味期限いけん??」「ホンマ?」
ってもう一個食べたら、あれ?次「しょう油腐ってる」ってなって」
(うん)
「実はしょう油が全然違うかった」
(そうそう)
「知らなかったら」
(そうそうそう)
「ほんで「いや〜俺このしょう油ちょっと嫌やな」みたい膝枕してもろう
てる時」
(また膝枕)
「(笑)」
観客「(笑)」
「言うて」
(うん)
「そんなら嫁はんが「いや、私はずっとこのしょう油で育ったし、こっち
の方美味しいよ」みたいななったから」
(うんうん)
「「じゃぁ」嫁はんが「分かった」と」
(うん)
「「2つしょう油差しを用意するから、アンタはこっちかけ」と」
(あ〜)
「「私はこっちかけるから」なったんですけど、嫁はんがもう大概面倒
くさくなったんでしょうね、2つあんのが」
(うん)
「折れてくれて、今は普通の」
(ああそう?)
「はい、しょう油なってるんですけどね」
(あ〜)

(上手いね、やり方)
「いや、もうだから仲良い時に言うのが一番やと思いますよ」
(じゃもう最近はもう言う事はもう無いんだ?仲良い時)
「な、はい、無いですね。まあ子どもにその何を習わすかとか」
(あ〜。今いくつ?子ども)
「ええと小学校今度で4年になる娘と、」
(ええ)
「え〜今度で3歳になる息子がいてます」
(え?たった二人?)
「はい、(笑)いやいや」
観客「(笑)」
「(客席に座る4つの大家族を指し)この?????」
観客「(笑)」
「普通、普通」
((笑))
「普通ですよ、僕とこ」
観客「(笑)」
(たった、)
CM入り

CM明け

「何歳でも言う事一緒なんです」
(あっそうそうそう、習い事って何を習わす?)
「ええとウチの娘一応ピアノとバレエをやらせてます」
(ほおほおほお)
「それは姿勢の良い女の子なって欲しいっていう事と」
(うん)
「後はあの、まあ僕同級生で音楽の点数が悪い女子おったんですよ」
(うんうん)
「まあまあ良いんですけど。何か女の子で、縦笛ヘタとか」
((笑))
観客「(笑)」
「何か音楽の点数悪いってちょっと嫌やったんで」
(うん)
「それだけ避けさせたいって事でピアノ習わせてんですけど」
(へぇ〜)
「で、嫁はんは「空手習わす」言うんですよ、娘に」
(うんうん)
「「私は空手習いたかったけど、その女の子やから無理やった」」
(うん)
「「だから娘にさしたい」言うんですけど」
(うん)
「空手ってね、どうですか?娘」
(いや良いんじゃないの?空手)
「いや、良いんですけど、こう男の子とこう戦うじゃないですか」
(うん)
「ほんなまあちょっと思春期の頃なった時に」
(うん)
「「えい」ってやったんが、娘のこの辺(胸)あたったら、やっぱ嫌やなと
思って」
観客「(笑)」
(あれ防具付けてんじゃないの?)
「あっ防具付けてるやつもありますけどね」
(付けてる)

「「ほんなら合気道はどうや?」言うんですけど、合気道も相手の手を
こないして(相手の手を掴み自分の胸辺りに押しつけて)、胸ごとグーと
行くとかあるじゃないですか」
観客「(笑)」
(何その娘のオッパイにそれだけ)
「いや、」
観客「(笑)」
「いや、」
(何でこだわるの?娘のオッパイ)
「良いんです、柔道とかもやっぱりね、あらぬ姿になるじゃないですか、
この固める時に」
観客「(笑)」
((笑))
「いやスポーツですし、そのちゃんとやってる方はそんな目で見ない
ですけど、やっぱり自分の娘となると」
(そう?違う?)
「ちょっとね」
(やらせたくない?スポーツは)
「はい、その格闘技はちょっとね〜」
(あ〜)
「はい。」
(そういうもんかね?)

「あと、僕の子どもですから、そんな強なったり、上手になったり
する訳無いと思うんですよ。だから、」
(そりゃ分からん、そりゃ分からん)
「そうですか?」
(うん)
「でも娘息子に、僕があんまり野球とかさした無いんですよ」
(うん)
「ウチの息子がもし万が一野球やって」
(うん)
「万が一高校行って、万が一レギュラーなって甲子園出た時に」
(うん)
「九回の裏、一点差で勝ってると」
(うん)
観客「(笑)」
「その時に息子のショートのとこに飛んで来て、トンネルなって、」
(うん(笑))
「ウチの高校が負けたと」
(うん)
観客「(笑)」
「その息子に僕なんて声かけて良いか分かんないんですよね〜」
(何を)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(何心配して)
「いやもう〜心配でね〜」
観客「(笑)」
(何心配)
「させないです、はい」

二度目のCM明け

小籔千豊さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それじゃ百分のXアンケート)
「はい」
(え〜ピタリ賞がありますよ。前後賞もありますんで行きましょう)
「欲しいですね」
(何行きます?)
「あの僕お祖父ちゃんが、まあベジタリアンと言うか」
(あっそう?)
「まあそういう風な食生活の家で生まれたんで。僕もそんな主義主張
無いんですけど、牛豚鶏ハムベーコン食べないんですよ」
(うんうんうん)
観客「へぇ〜」
「小っちゃい時から食べて無いので」
(うん)
「そういう何か健康志向な家に生まれてしまったんでね」
(うん)
「なので、この中で、え〜まあベジタリアンの人」
(100人中女性何人?)
「はい。まあ牛豚鶏食べない何て方いらっしゃると思う、1人行きま
しょう」
(ベジタリアンの人)
「はい」
(スイッチオン)
ベジタリアンの人・・1人
(お〜)
観客「おぉ〜!」
「やった〜!」
観客「(歓声)」
「やった〜!」
観客「(拍手)」
「ありがとうございま〜す」
(へぇ〜いた)
観客「(拍手)」
「嬉しい〜!やったぁ〜!」
観客「(拍手)」
(凄いね、いた)
「やった〜!ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(いました)
「やった、うれしい」
(あ〜)

(さぁそれじゃ)
小藪「はい」
(明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
大竹しのぶさんの写真が表示されました
小藪「うわ〜」
(お〜)
観客「お〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけど、大竹
  さんでいらっしゃいますか?もしもし?」
(大竹さん)
大竹「あっ、私?」
観客「(笑)」
久代アナ「今タモリさんに代わりますね」
大竹「もしもし、え?はい?もう繋がってる?」
(もしもし)
大竹「もしもし」
(大竹さんですか?)
大竹「大竹さんです(笑)」
(大竹さんです)
大竹「(笑)ごめんなさい」
(良いですね〜)
大竹「ビックリしちゃった(笑)」
(いや〜もうフワッとした声で良いですね)
小藪「(笑)」
大竹「(笑)いやいや、ストラップ欲しいです」
(あ〜、)
大竹「はい」
(明日、明日取っていってください)
大竹「はい、頑張ります」
(はい)
大竹「はい」
(明日大丈夫ですね?)
大竹「大丈夫です」
(はい、じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
大竹「はい、はい、いいとも」
(いいとも)
大竹「いいとも〜」
小藪「可愛い」


明日のゲストは 大竹しのぶさん




いいいともニュース
テレフォンアナウンサーとして久代萌美さんが加入しました。
(竹内友佳アナウンサーは3月で卒業しました)




春休み特別企画!
子だくさん大家族 お子さん何人おるねん?SP

進行役・中居正広、
解答者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、ゲストの川口春奈さん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「子だくさん大家族お子さん何人おるねん?」

選択肢
 「結婚歴21年の佐々木家夫妻
   (弁当総菜店経営の父母(53歳と46歳)
   一ヶ月の食費は?・7万円
   大家族の苦労は?・ファミレスで全員座れない
 「結婚歴15年の山道家夫妻
   (不動産会社社長の父(44歳)、銀座美人塾主宰の母(45歳))
   一ヶ月の食費は?・24万円(送ってもらうためお米代は無し)
   大家族の苦労は?・子ども達の学校行事が分からなくなる
 「結婚歴22年の岩淵家夫人
   (郵便局員の父(41歳)、ぎょうざの満州勤務の母(40歳))
   一ヶ月の食費は?・約15万円
   大家族の苦労は?・片付けたそばからちらかる
 「結婚歴18年の細野家夫妻
   (飲食店経営の父母(44歳と40歳))
   一ヶ月の食費は?・8万円
   大家族の苦労は?・犯人探しが大変

順位解答正解
4位佐々木家○(7人/21歳〜6歳の1男6女)
3位山道家○(8人/15歳から5歳の5男3女)
2位岩淵家○(10人/22歳〜3歳の3男7女)
1位細野家○(13人/17歳〜3歳の6男7女)




春休み特別企画!オネエvsハライチ澤部
夢の炊き込みご飯 夢炊き屋

進行役・久代萌美
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
    ゲストの川口春奈さん、大家族の細野さん一家
出演者・澤部佑、ゲストのKABA.ちゃんさん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査する
というコーナー

A「チーズたらとブラックペッパーの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、ブラックペッパー小さじ2、チーズたら120g
  チキンコンソメ大さじ1と1/2、しょう油大さじ1と1/2
 レシピ
  1・お米の全ての材料を入れて炊く。

B「レモンとコチュジャンの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水500ml、レモン汁2個分、コチュジャン大さじ2、
  ナンプラー大さじ2、鶏ガラスープ大さじ1、むきえび250g、
  パクチー適量
 レシピ
  1・お米にパクチー以外の材料を入れて炊く。
  2・炊きあがりにお好みでパクチーを散らす。

判定
 Aが美味しいと思った人・中居正広、大竹一樹、川口春奈、細野家15名
 Bが美味しいと思った人・タモリ、三村マサカズ、ローラ

作った人は
 A・澤部佑さん
 B・KABA.ちゃんさん
 で、澤部さんの勝利となりました。




曜日対抗いいともCUP
「はるがきた アルタにきた どこにきた?」
客席の中に名前の中に「はる」が入ってる有名人が紛れ込んで
いるので、何秒でその人を見つけることが出来るかを競うゲーム

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ

結果・20.45秒
今日の「はる」さんは新山千春さんでした

月曜日 −−(3)火曜日 20.45秒(3)水曜日 (1)
木曜日 (5)金曜日 (2)優勝 
−−はタイムオーバー
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
KABA.ちゃんさん(夢炊き屋/エンディング)
川口春奈さん(お子さん何人おるねん/夢炊き屋/エンディング告知
  (ドラマ「GTO完結編 さらば鬼塚!卒業スペシャル」))
新山千春さん(いいともCUP/エンディング)






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