今日のいいともニュース
2013年4月4日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
マツコ・デラックス、春香クリスティーン、石丸賢一
noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストはマツコ・デラックスさん 昨日 大竹しのぶさん明日 小雪さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はTV番組「アウト×デラックス」

花束は小泉今日子さん、有吉弘行さん、ナインティナイン矢部浩之さん
  EXILEさん、柳原可奈子さん、益若つばささん、夏目三久さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
横の旧登場口から出て来ました
観客「(歓声)」
(ん?)
観客「(歓声)」
「諸事情があって」
観客「(歓声)」
(あ〜)
「諸事情があってちょっとね」
観客「(歓声)」
「すみません」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「どうも」
観客「(歓声)」
「すみません、ホント」
(こっちから出られない?)
「いやいや、いや一応あの幅とかは平気なんですけど」
(ええ)
「耐久性の問題だとか色々あって」
(あ〜そうかそうか)
観客「(笑)」
「まあもし万が一何か生放送で何かあると困るんで」
(何かあったら困ります)
観客「(笑)」
「あの、あの搬入口の方から」
観客「(笑)」
「すみません」
観客「(拍手)」
「よろしくお願い、2回連続搬入口の方から。よろしくお願いします」

観客「マツコ」
観客「マツコ〜」
観客「可愛い〜」
「はいはいはい」
観客「可愛い〜!」
観客「(拍手)」
「はいはいはいはい」
観客「(歓声)」
「はいはいはい、はい、はい、はいちょっと黙って」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)どう、すみません、ホント」

(あの、ココ(あご)がセメントで塗り固めてる?)
観客「(笑)」
「ええ、これがあのセメントって言うかどっちかって言うとあの和の技術って
言うか、左官屋さんの方の」
(あっ左官屋さんの)
「ええ」
観客「(笑)」
「あのこう、」
(立派ですよね〜)
「毎日毎日、まず左官屋さんなんで、ちょっと」
(あ〜固定の左官屋さん)
「大変なの、5時間くらいかかる」
(あ〜)
観客「(笑)」
「すみません」
((イスをチェックしながら)大丈夫ですか?)
「いや、恐らくあの、恐らく耐久性が」
(これ大丈夫、ええ)
「前回と同じイスだと思う」
(おかけ下さいませ)
「はい、ありがとう」
(どうぞどうぞ)
「あっ、いやいや」

(あ〜(花束)キヨンキヨン)
「キヨンキヨン(笑)」
観客「(笑)」
「キョンキョンありがとう〜ホント」
(来てますよ〜、夏目三久さんとか)
「ありがとうございます」
(有吉)
「他局ですけど」
(あ〜可奈子来てます。つばさちゃん)
「あっこれ益若つばさの、あのつけまつげ付けてんのよ、私」
観客「へぇ〜」
「そう、凄い、凄い」
(つばさのつけまつげって何ですか?)
「益若ちゃんがプロデュースして出してるつけまつげがあるの」
(つけまつげ)
「それがね凄い、凄い良いの。壊れないの」
(え?)
観客「あ〜」
(壊れない?)
「壊れない。もうこれ半年くらい使えんのよ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「そう、凄い良い、良いの」
(へぇ〜。まあまあ、まあ)
「すみません、あ〜色々、アサヒさんとかすみませんね、ホント」

(来てますよ)
「あ〜、今夜」
(「アウト×デラックス」)
「今夜からちょっとレギュラーになったんです」
(あ〜)
「見た事無いですよね、タモリさんね」
(無いです、これ)
「まあ一言で言うと、」
(ええ)
「アウトな人たちが出てるんです」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「ちょっと、ちょっと(ポスターに写る人)見て、この辺の、まあまあ淡路さん
とかはもうみんなあれですけど」
(あ〜)
「この辺の、この辺の???」
(あ〜あ〜そういう事ね)
「ええ、あの」
(あっ(栗原)類、類くんも出てる)
「あっそう、類は、」
(うん)
「何か今でこそちょっと何かこんな成っちゃったけど、この番組に最初出た
時はアウトな人として出たんですよ」
((笑))
観客「(笑)」
「そう」
(ギリギリアウトかも(笑))
「見てください」

(どうぞどうぞ)
「すみません」
(おかけ下さいませ)
「ありがとうございます、ホント」
(ええ)
「あっちゃんと女優ライト付けていただいて」
(女優ライト)
「すみません、ホント」
(シワ消しライト)
「私は別に頼んでないですよ」
観客「(笑)」
「すみません、ありがとうございます、ホント」
観客「ぇ〜」
(お久しぶりで)
「何?何?今の「え〜」は」
観客「(笑)」
(いやまあこう比べてんじゃないですかね)
観客「(笑)」
「え?何か大規模建造物を見た???感じ」
観客「(笑)」
(厚さが凄いですから)
「厚さが(笑)」
(厚さ)
「そう、あの、」
(身体の厚さこれくらいありますからね)
観客「へぇ〜」
「大体ね、真上から見るとほぼ円なんです」
(円(笑))
観客「(笑)」
「(笑)ねっ、あの安定感が違いました。すみません」
(凄いね)

(趣味がね、意外と、俺あのちょっとね、番組で頼もうと思って。それ前に
見た事があるって、まああのダメになったんですけど、ジオラマとかそう
いうのが好きなんですよ)

観客「へぇ〜」
「ジオラマって言うか、もうね、ホントね、何で「ブラタモリ」呼んで
くんないんですか?私」
(いや、これあんまり動けないでしょ、「ブラタモリ」)
観客「(笑)」
「いや、だから何かあの、大八車とかに乗ってこう」
(乗って(笑))
観客「(笑)」
「移動するのもありで」
(街とか、そのジオラマとか大好きなんですね)
「大好き。ジオラマって言うよりは、その都市計画とかだったり」
(あ〜)
「だからこの間もほら「タモリ倶楽部」であの、」
(そうそうそうそう)
「土木ビデオ選手権やってたじゃないですか」
(やってたやってたやってた)
「ああいう、ああいうの好きなの私」
(そうらしい)
「なん、何で呼んでくんないの?こんなに言ってるのにずっと」
観客「(笑)」
((笑))
「ずっと言ってるじゃない、私」

(森ビルに就職すれば良かったですね)
「そう、私森ビルに、ホントあれ、だから森ビルの森タワーあるでしょ」
(ええ)
「あれの上にね、物凄いジオラマがあるのよ」
(そう、それを見に行くときに、あの誘ったけど、それ既に見てた)
「そう、もうねその直前に見に行っちゃってて。タモリさんと一緒に行き
たかった〜」
観客「(笑)」
「凄い楽しそう」
(凄いですよ、これ、この部屋ぐらいあるんですよ、ジオラマ全部)
観客「へぇ〜」
「いやもう、もうね、この部屋どこじゃ無いわよ」
(あっ、そう部分的にこの部屋で)
「そう」
観客「へぇ〜」
「もうね、」
(ドンドンドンドン東京のこう全部)
「今どの辺だっただろう?羽田空港から、ディズニーランドまで、向こうは」
(うん)
「で、上はだからスカイツリーの先ぐらいで。新宿より先」
(そうです)
「ぐらいの範囲が全部ジオラマで出来てんの」
観客「へぇ〜」
(で、全てのビルは、このちゃんと写真を貼って作ってあるんです)
観客「へぇ〜」
「分かる?実際に、」
(これ凄い)
「その建物の写真を撮りに行って、それをだから縮尺して、その箱に付けて
それをいっぱい置いてあるのよ」
(こう置いてあるんです)
観客「へぇ〜」

「だからデジカメで、ちょっと上の方からね、撮ると」
(あっ分かんない、航空写真)
「ホント航空写真」
観客「へぇ〜」
「いやだ〜もう行こう、やっぱり」
観客「(笑)」
「(笑)」
(すで、直前に見てたんだ)
「いやもう、あれは一年にいっぺんくらい見せて良い物よ、あれは」
(あれはね)
「やっぱりだから、だってこうやってやっぱタモリさんと行って」
((笑))
「あれを、実物を見て話したら絶対一番楽しいもん」観客「(笑)」
(あれ興、興奮する、あれ興奮する)
「でしょ?」
(うん)
「あれ、」
(どうしたの?今)
観客「(笑)」
「違う違う、違う違う」
(どうした?どっか肉が、肉が移動)
「だからあの自分でね、地震とかあるとそう何だけど、」
(うん)
「こう振動で振られるじゃない、こっちに」
観客「(笑)」
(うん)
「皆さんが振られる感覚とは全然違うと思うんだ」
(全然違う(笑))
「何か物凄い重りが付いた物がこう振られるのと一緒だから」
観客「(笑)」
(反動で戻ってくる)
「凄いのよ、ホント」

「違う、この間、」
(何?)
観客「「違う」(笑)」」
(この間って何?)
「違うこの間なんか色々見に行ってるじゃない、何か」
(何?)
「あれ見たかった〜」
(渋谷の?)
「渋谷のやつ」
(あ〜渋谷渋谷。渋谷変わりますよ〜)
「違う、今日違うの」
(え?何?)
「その話を、ちょっとタモリさんと出来たらなと思って、」
(うんうん)
「お願いしてね、パネルを用意してもらってんの」
(あっ)
「渋谷の開発図を」
(渋谷がどう変わる)
「凄い事になるのよ、みんな渋谷」
(俺も全、全体がよく分かんないんですけどね)
「渋谷駅周辺開発イメージ俯瞰図」(パネル登場)
「これだから、」
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜)
「あ〜あ〜」
観客「あぁ〜」
(コマーシャルの後)
「ホント凄いのよ、これホント」

CM明け

3枚のパネルが登場しました
「渋谷駅周辺開発イメージ俯瞰図」
「渋谷川沿い(稲荷橋付近)」
「ハチ公広場前」

「(CM中に)一通り全部話し終わった後じゃないのよ、あんたこれ」
観客「(拍手)」
「何〜今の〜 観客「(笑)」
((笑))
観客「頑張って〜」
「「頑張って」じゃ無いわよ、ホントにもう〜」
観客「(笑)」
(もう一回言えって言うのよ)
「ホントよ、ホントもう、冗談じゃないわ!」
観客「(笑)」
((笑))
「もう一回言うの?」
「渋谷駅周辺開発イメージ俯瞰図」を見ながら
(これが山手線で)
「そう」
(こっちが新宿)
「新宿、でこっちが恵比寿」
(恵比寿)
「うん」
観客「(笑)」
(これがハチ公、)
「前広場」
(前広場)
「うん。だからこの辺にハチ公いるはずよ」
(あ〜いるんだいるんだ)

「これ(図に描かれている半円形の物)は何だって話よね、もうね」
(そうそうそうそう)
「まあ多分もうリアクションが薄いのは、皆さん一回聞いたからだと思うん
ですけれども」
観客「(笑)」
((笑))
「もう一回言えって言われたんで」
(もう一回言えって)
観客「(笑)」
「これがだから、ず〜と」
(またぐ)
「階段になってて、山手線と埼京線をまたい、 (またい、)
「ハチ公広場前」のパネルを指して
「あっ!あっちにあった、あれの絵が」
観客「あぁ〜」
「これよ」
(あっこれか)
「あとハチ公前広場こうなるのよ」
観客「へぇ〜」
(で、これ山手線を越えて、)
「そう」
(向こう側に行く)
「こうやって向こうまで行けんのよ」
観客「へぇ〜」

(これがヒカリエだよね)
「そうそうそう」
(ヒカリエのこっちのあの、東口のロータリーのとこに)
「今の東口のロータリーに」
(これ、巨大な物が)
「そのヒカリエより高い高層ビルが出来る」
(え?あれより高い?)
「そう」
観客「へぇ〜」
「で、これがだから今のあのモヤイ像とかある」
(あ〜)
「辺りに、このビルが出来て。多分だからこれが新しい東横店になるのよね」
(あっそうそうそうそうそう)
「うん」
(もうのれん街引っ越し、引っ越したからね)
「のれん街今マークシティの下に行ったの」
(行った)
「でもあれのれん街とあのフードショーが別のとこにあって不便だったのが、
今マークシティのとこで一ヶ所になったから」
(あ〜)
「それはね、ありがたいんだけど、東急東横店どうなっちゃうんだろうね?
もうね」
(どうなるんだろう、これ)
「これでも、え?2026年ぐらいに完成予定よ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」

「渋谷川沿い(稲荷橋付近)」を指して
(これ何なの?)
「これが、ココが今の、あの246を越えて、」
(うん)
「東横線のホームがあった敷地あるじゃない」
(うんうんうん)
「あそこに、この高層ビルが出来るの、これ。これこれ」
(はぁ〜)
「で、渋谷川の所を整備して、こういう遊歩道作るんだって」
(へぇ〜)
「だからちょうどコレあの「俺のハンバーグ山本」とかの裏側よ、これ」
((笑))
観客「(笑)」
(詳しい(笑))
「分か、分かんない?」
(これでもね、6000年くらい前はこの辺全部海ですからね)
「そうよ」
観客「(笑)」
「つい最近の出来事よ、6000年前なんて」
観客「(拍手)」
「ホントよ」
(地球、地球から比べればね)
「ホントホント」
(地球の歴史から)

「って言うかだって、ほとんど東京なんて、まあ新宿は高かかい、高いとこに
あるけど」
(ええ)
「あの溜池とか、あの辺とかも」
(全部海ですから)
「全部海よ、入り江よ」
(うん、低いとこは)
「丸の内なんて全部海だったんだから」
(あ〜入り江)
「そうそう」
(あれ江戸時代に埋め立てたんですよね)
観客「へぇ〜」
(あれ比較的早いんです、日比谷入り江)
「おも、面白いのよ、そうやってね」
(変わって行くよね、これ)
「ちょっと見てくと。これだから、タモリさんほら渋谷は心の故郷じゃない」
(そうそう、俺はもう渋谷ずっと)
「ホントは新宿じゃないじゃない、タモリさんは」
観客「(笑)」
(そうね、渋谷の方がずっと)
「そうなのよ」
(あの青春時代渋谷だった)

「青春、どう?東横線のホーム無くなっちゃって」
(ちょっと寂しいよね〜、何となくね)
「何でもかんでも地下にすれば良いって訳じゃ無いわよね」
(そうそうそう)
観客「(笑)」
((笑))
「と思いません?」
(そう)
「ねっ」
(あれ、しばらくは東横線何するんですか?って言ったらイベントか何かにあれ
使うらしいんですけどね)

「今の東横線のホームのとこに、埼京線のホーム来るのよ」
観客「へぇ〜」
「今不便でしょ」
(ちょっと離れてるからね、あれ)
「うん。この辺にあるのよ、埼京線のホームってね」
(うん)
「移動するの、こっちに」
観客「へぇ〜」
(うん)
「だから埼、埼玉の人は便利になるからね」
(便利)
「うん」
(東横線、残してくれて、俺みたいな人たちに電車運転させてくれないかな?)
観客「(笑)」
「タモリさんだったら、それくらいの事やらせられる」
(出来ない出来ない(笑))
観客「(笑)」
「凄いね〜」
(全く変わる)

二度目のCM明け


(渋谷はだから、あの俺ら九州から出て来た時に、渋谷から地下鉄に乗ろうと
思って、どんなに入り口から降りても地下鉄が無いんです。で、ふっ
と見たら地下鉄が3階から出てたんだよね)

「銀座線ね」
(銀座線が)
「うん」
(あの半蔵門線とか無い時代)
「うん」
(「え?あれは何だ?」ったら地下、地下鉄が3階から出てるっていうのが)
観客「あぁ〜」
(不思議でしょうがないんですよ)
「もうタモリさんもう、」
(ん?全然、)
「そこから説明してあげないと、」
(ダメなんだね)
「半蔵門線が無い事自体が想像出来ないよ、多分」
(出来ないんだね。だからいか、いかに)
「(観客の)お母さんは想像出来るでしょ?」
観客「(笑)」
((笑))
「何かどさくさに紛れて「うんうん」って。無かったでしょ?若い頃半蔵門線」
((笑))
観客「(笑)」
「ビックリしちゃった、今ホントにもう」
観客「(笑)」
「ねぇ〜」

(だから渋谷がどれだけこう深い谷かって分かる)
「うん」
(地下鉄が上に出ちゃうんですからね、昔の地下鉄は)
「あの首都高に乗ってると分かりますよね」
(分かる分かる)
「あの首都高ってず〜と真っ直ぐ行ってるじゃない」
(うん)
「だから、あの辺の渋谷よりちょっと六本木寄りの、青学の裏側辺りは」
(うんうん)
「ち、地上とほぼ同じ高さになってんのよ、首都高が」
(そうです)
「それがちょっと行くと、もうグワ〜って上になんのよね」
(そうそう)
「渋谷の駅の辺りで」
(うん)
「あれ好きなの、あそこ」
(30。33メートルなってる、標高が)
「あっそんなあるんだ」
(あの、そんなに差があるんです)
「ココ、だから新宿が一番高いのよ、標高、40メーター以上あるんですよね、
ココ」
(結構高いんですよ、ここ)
「うん」
(ええ)
観客「へぇ〜」

「あと、最近あそこが好きなの」
(どこ?)
「タモリさんほら、湾岸の方行かないから見て無いだろうけど」
(うん)
「晴海の所、晴海通りが新しく、3、あの3号、あの湾岸まで突き抜けたの
知りません?」
(突き抜けた)
「突き抜けた」
(知ってる知ってる)
「通った?」
(通った通った)
「あれのさ、湾岸側から、銀座側にこう向かうと」
(向かうとこ)
「この景色」
(良い)
「良いですよね〜あれ!」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(あれは???)

「もうあれが大好きで。ちょっと何か昔の何か「ブレードランナー」とか
見てる見たいな」
(そうそう、こう、荒涼とした所から)
「そう」
(一挙にガ〜と大都会突き抜けていくんだ)
「そう、行って」
観客「(笑)」
あ 「もうね、凄いから。レインボーブリッジが見えて、東京タワーが見えて、」
(そうそう)
「スカイツリーが見えて。で運河がある真横に豊洲がバ〜ってあって」
(うん)
「目の前に晴海のちょっと作りかけの街みたいのがあって」
(そう、あって。そうそう)
「向こうに都、都心がブワ〜って広がってんのね」
(そこに向かって行くんだよ)
「そうなの「ブレードランナー」みたいね、あれね」
(「ブレードランナー」みたい)
観客「(笑)」
(良いよ〜)
「???」
観客「(笑)」
「突き放してますよ、お客さんの事」
観客「(笑)」
((笑))
「私は楽しくてしょうがないんだけど」
((笑))
「やっぱり見てたのね」
(見て、あそこ行く)

「だからやろう、やろうよ」
(何?何やる?)
「東京ツアー、」
(あっ東京行きましょう、行きましょう)
「やって、」
(行く行く)
「何か言って」
(うん)
「もう今度の企画は絶対マツコ呼べって、権限で言って」
((笑))
観客「(笑)」
(俺言うからた)
「絶対言ってよ、ホントにもう」
(東京企画)
「寂しかったんだから、いつ来るんじゃ、いつ来るかどうかもう、もうタモリ
さんから、あの街の見る企画が来たら、もう」
(絶対に)
「絶対に入れてよって言ってたのに、一向に来ないから」
(いや分かった(笑))
観客「(笑)」
(分かった、入れます入れます)
「お願いします、ホントに」
観客「(笑)」
「もうこんなね、テレフォンショッキングで何でこんな事話さなきゃいけ
ないんだ?っていうね」
観客「(笑)」
((笑))
「呼んでくれないから」
(呼、呼、)
「パネルまで、パネルまで作ってもらったんだから、私」
(呼びます)
観客「(笑)」
「ホントもう〜」

マツコ・デラックスさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート行きましょう)
「あ〜」
(ピタリ賞真ん中で前後賞もあります)
「難しいわ、これ。どうしよう?」
(うん)
「せっかく渋谷の話題が出たから、」
(あ〜渋谷)
「まあちょっと結構お歳を召した方もいるんでね」
観客「(笑)」
「ファーストキスを渋谷でしたっていう人」
(あ〜、100人中)
「(客席を見渡した後)1人」
観客「ぇ〜」
(ファーストキスを渋谷でした、スイッチオン。1人)
ファーストキスは渋谷でしたという人・・1人
(お〜)
「やった〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「やった!やった〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お〜)
「ありがとうございます。やった〜!」
観客「(拍手)」
「光ってる、光ってる」
(光ってる)
観客「(拍手)」
「やった〜!」
(お〜)
「凄〜い」
(凄い)
「え?誰?誰?誰?恥ずかしがらずに上げて〜」
(これちょっと何か秘密じゃないの)
「恥ずかしい、秘密なのよね、きっとね」
(言っちゃいけない事ある)
「うん」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
マツコ「(ストラップ)嬉しい」
観客「(拍手)」
小雪さんの写真が表示されました
(あっ小雪さん)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
倉田アナ「もしもし、「笑っていいとも」と申しますが」
マツコ「光ってる」
女性「あっもしもし、はい、少々お待ちください」
マツコ「凄い光ってる、ほら」
倉田アナ「すみません」
(ピッタリ、)
小雪「もしもし」
(もしもし、タモリです)
小雪「あっどうもご無沙汰しております」
(ご無沙汰、)
小雪「小雪です」
(お久しぶりです)
小雪「お久しぶりで〜す」
(ええ。明日あの、「いいとも」ですけど大丈夫でしょうか?)
小雪「あっ、大丈夫です(笑)」
(大丈夫ですか)
小雪「はい」
(あ〜。今なんか収録中ですか?)
小雪「あっそうです、ちょっと打ち合わせ中です」
(あっそうですか、はいはい、ありがとう、)
小雪「(笑)」
(すみませんね、お忙しい中を)
小雪「とんでもないです」

(ちょっと、マツコ・デラックスさんはご存じですか?)
小雪「(笑)あの、あの面識は無いんですけれども」
(ええ)
小雪「はい」
マツコ「あら」
小雪「是非今度お会いして」
(じゃぁちょっと、ちょっと)
小雪「????(笑)」
(今代わります)
マツコ「すみません、今総務省からスカイツリーの電波を試験しろって
  言われてCMに行けないらしいんですよ、今」
小雪「(笑)」
観客「(笑)」
マツコ「申し訳ございません、ホントに」
((笑))
小雪「とんでもないです」
マツコ「こんなのと話すはめになっちゃって」
小雪「(笑)」
マツコ「どうしてもあの上からお達しなんで、あの、」
観客「(笑)」
小雪「(笑)」
マツコ「もう後20秒ほどで、あのCMの方行かせていただきます」
小雪「(笑)」
((笑))
小雪「とんでもないです」
マツコ「最後ちょっとタモリさんの方に、はい」
((笑))
観客「(笑)」
小雪「はい、よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
(すみません、色々事情が)
小雪「とんでもないで〜す」
(それじゃ明日お待ちしてますので、よろしくお願いします)
小雪「よろしくお願いします」
(はい、お待ちしてます)
小雪「いいとも〜」

明日のゲストは 小雪さん




いいいともニュース
・倉田大誠アナウンサーが増刊号担当から移動して来ました。
 (三田友梨佳アナウンサーは金曜に移動となりました)
 (伊藤修子さんは3月で卒業しました)




春休み特別企画 小学生なのに○○すぎるコンテスト
進行役・綾部祐二 
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、倉田大誠


小学生なのに○○すぎる人が登場し、一番ギャップがある人が
優勝(賞品は図書カード)というコーナー。

1人目・小学6年生男性
 「小学生なのにマイケルすぎる!」
  ・マイケル・ジャクソン追悼ライブのオーディションで1000人以上の
   参加者の中からマイケル役に選ばれた。
  ・今までダンスを習ったことは無いがマイケル・ジャクソンの映像を
   見てダンスを覚えた
  ・ダンス披露

2人目・小学校5年生女性
 「小学生なのに力持ちすぎる!」
  ・小学3年から重量挙げを始め、3ヶ月で県内記録を塗り替えた
   天才重量挙げ少女
  ・将来の日本代表として「第二の八木かなえ」と期待されている。
  ・20キロのバーベル上げ披露

3人目・小学校3年生男児
 「小学生なのにアクロバティックすぎる!」
  ・武術家の父とサーカススターの母を持つ
  ・1歳で逆立ちをして、4歳でバック転をマスターしたという小さな
   アクロバットスター
  ・バク転して、座った又吉さんの頭の上に乗せたリンゴを蹴るという
   技を披露(又吉さんの頭に少し足がぶつかるハプニング)

審査結果・4票獲得の1番の優勝(他は3番2票)




顔で全部わかる!最新!パーソノロジーの世界!
進行役・又吉直樹、
講師役・石丸賢一さん
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 ベッキー、
    倉田大誠


  石丸賢一さん(61歳)
  ・京都大学文学部卒業
  ・高校教師、人気塾講師を経てパーソノロジーと出会い渡米
  ・アメリカで10年間学び、パーソノロジー協会会長の教えを仰ひ
   日本人初のパーソノロジーに認定される。
  ・以後20年以上研究を続ける。

脳科学と統計学を使い「顔を見ただけで人の性格が全て分かる」という
パーソノロジー(最新人相学)を学ぶコーナー

人の顔と脳の関係
・どう考えるかで「おでこ」が変わる
・どう感じるかで「目、耳」が変わる
・どう行動するかで「鼻、口」が変わる
どう使うかで顔の形が変わる

今回のテーマ「恋愛」

惚れやすいタイプor惚れにくいタイプ
  (目と眉の距離で見分ける。
  目を開いた時の上下の幅(黒目の外から見えている部分の幅)をA、
  目を開いた時の一番上になる部分と眉毛の一番上の部分をBとして
  AよりBの幅が狭けれ短い、広ければ長いとなります)

 目と眉の距離が短い→惚れやすい(惚れられやすい)タイプ
   (視野が狭い分細かい所に目が届きやすい。そのため相手の良い
   部分をすぐに見つけ、友達感覚で色々な人と接したり、恋愛
   感情を抱きやすい)
  ・出演者で短い順は1位ベッキー、2位綾部祐二、3位又吉直樹

 目と眉の距離が長い→惚れにくい(惚れられにくい)タイプ
   (視野が広い分選択肢が多くなり、色々な部分を見ようとして
   親しくなるまで時間がかかるのでよそよそしい印象を与える)
  ・出演者で長い順は1位笑福亭鶴瓶、2位山崎弘也、3位タモリ




曜日対抗いいともCUP
「はるがきた アルタにきた どこにきた?」
客席の中に名前の中に「はる」が入ってる有名人が紛れ込んで
いるので、何秒でその人を見つけることが出来るかを競うゲーム

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー

結果・11.85秒
今日の「はる」さんは春香クリスティーンさんでした

月曜日 −−(3)火曜日 20.45秒(3)水曜日 13.05秒(1)
木曜日 11.85秒(5)金曜日 (2)優勝 
−−はタイムオーバー
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
春香クリスティーンさん(いいともCUP/エンディング)



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