今日のいいともニュース
2013年4月8日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
アリス、林修、イサムちゃん、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストはアリスさん 金曜 小雪さん明日 松下奈緒さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「ALICE XI(ELEVEN)」

花束は堂本剛さん、角田信朗さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
谷村「こんにちは」
堀内「こんにちは」
観客「(拍手)」
「???」
観客「(拍手)」
堀内「こんにちは〜」
(おかけ下さい)
堀内「あっすみません」
((花束)いっぱい来てますよ。え〜西日本旅客鉄道株式会社)
谷村「(笑)」
(あ〜多いです、山野楽器とかね)
「ありがとうございます」
(堂本来てますよ)
「剛くん」
観客「(歓声)」
「あ〜ありがとう」
「(笑)」
(ええ)
谷村「嬉しいですね」
(角田さんとかいっぱい来てます)
矢沢「角田さん」
(ええ、)
堀内「あ〜」
谷村「ありがとうございます」

(これはね凄い事、3人は初めてなんですけどね)
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(ええ)
観客「(拍手)」
堀内「(拍手)」
矢沢「(拍手)」
谷村「(拍手)」
(さっきチラッと後で話した、アリスとして活動を停止して)
谷村「はい、31年」
(31年)
観客「へぇ〜」
(で、「いいとも」が31年)
堀内「31年」
谷村「そう」
堀内「ねっ」
(停止した時に)
谷村「始まった」
(始まった)
堀内「始まっちゃって」
谷村「だから3人で来れるのは初めて」
(初めてですよね)
谷村「はい」
堀内「ですよね」
(はぁ〜)
「(笑)」
(長い間停止してたんですね〜)
谷村「はい」
観客「(笑)」
谷村「まっそれぞれは動いてたんですけどね」
(あっもうやってますけどね)
谷村「はい」

谷村「タモさん、」
(え?)
谷村「3人合わせて」
(ええ)
谷村「191歳です」
観客「え〜!」
矢沢「(笑)」
堀内「まあ合わせる事無いんですけど」
谷村「(笑)」
矢沢「(笑)そうだね」
「うん」
(はぁ〜そうですか?)
矢沢「うん」
(4人合わせると250くらい行きます)
谷村「そうそう、行きます」
観客「(笑)」
「凄い」
谷村「もう4人でやりますか?」
(4人でやります)
谷村「はい」
観客「(笑)」
堀内「まあ60越えて出来てるってのが嬉しいですよね」
谷村「ねえ」
(そうです)
堀内「ホントに感謝ですね、日本中の皆さんに」
谷村「うん」
堀内「ええ」

(え?堀内さんが1つ下なんですか)
堀内「一個下で63なんですよね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
堀内「で彼ら二人が」
(矢沢さんとか64?)
堀内「64だね」
矢沢「あっ、(堀内さんと同じ)24年生まれなんですけど」
(ええ)
矢沢「一応学年は早生まれなんで」
堀内「早生まれで」
矢沢「はい」
(へぇ〜)
堀内「はい」
矢沢「はい」
谷村「(笑)」

(グループ組んでて、やっぱり1つ、1つ違うとやっぱちょっと年下っていう)
矢沢「あ〜」
堀内「あ〜」
(???)
堀内「随分違いますね、その線は」
矢沢「(笑)」
谷村「(笑)」
(あっホント?)
堀内「線引きはね、無言の内にありますね」
(へぇ〜)
谷村「何が?」
観客「(笑)」
矢沢「え?あったっけ?」
堀内「無言の内に何か「一つ上だ」みたいな意識はどっかに」
谷村「(笑)」
堀内「自分は感じ無くても、相手は感じてんのかも知れません」
(へぇ〜)
「はい」
谷村「だから堀内はね、アリス戻ってくると」
(ええ)
谷村「突然末っ子キャラなるんです」
観客「(笑)」
(あ〜)
堀内「楽で〜す」
(楽(笑))
谷村「(笑)」
矢沢「(笑)」
観客「(笑)」

(今度ツアーやるですよね?)
堀内「はい」
谷村「はい。47都道府県全部回ります」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
堀内「久しぶりですよね」
谷村「うん」
堀内「はい」
(じゃぁこと、え?47都道府県って言うと随分かかりますね)
谷村「ええと約、5月5日から半年くらい」
(半年やっちゃいます?)
谷村「はい。だから、」
(47都道府県って)
堀内「はい」
(大変でしょ?)
谷村「はい。(笑)」
(大変だよね)
観客「(笑)」
(はぁ〜)
谷村「でもあの、普段、」
(ええ)
谷村「アーティストがあんまり来ない県が」
(あ〜ありますあります)
谷村「日本にはいっぱいあって」
(うんうんうん)
谷村「それで例えば山陰のね、島根とか鳥取とか」
堀内「意外とね、置き去りになるとこあるんですよね」
谷村「あるんですよ、和歌山とかね」
堀内「別に失礼してる訳じゃ無い」

(和歌山あんま、あんまり行かない?)
谷村「はい」
堀内「そうですね」
谷村「滅多にみんな行かないんですけども」
堀内「うん、うん」
谷村「あの、」
(島根はどこでやります?)
谷村「島根県民会館」
堀内「県民会館」
(どこにあるんですか?)
谷村「島根」
(島、)
観客「(笑)」
堀内「(笑)」
谷村「(笑)」
(松江?)
谷村「松江(笑)」
(はぁ〜松江)
谷村「うん」
(あんまり行かないんですかね?松江は)
谷村「そう、アリスはでもね、」
堀内「個人個人では行ってはいるんです」
谷村「行ってるんですけどね」
(アリスで行くのは)
谷村「はい」
堀内「初めて、」
(へぇ〜)
堀内「久しぶりかな?」
谷村「うん、久しぶりですね」
堀内「はい」

(大変な事あるんですか?その地方の、こうあんまり行かないとこ行く時に)
谷村「やっぱり移動かな?」
堀内「そうですよね」
谷村「うん」
堀内「今回その移動がどういう風に体力をね、むしばむかという」
谷村「(笑)」
観客「(笑)」
堀内「ええ」
((笑))
堀内「頑張るつもりではいるんですけどね、」
(ええ)
堀内「まだ始まっちゃいないんで、みんな「頑張る」とか言ってんです
  けど」
(ええ)
堀内「始まったらね、絶対大変だと思いますよ」
矢沢「(笑)」
観客「(笑)」
堀内「うん」
(バテて来る人が出て来る)
堀内「来ます来ます、もう」
谷村「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」

谷村「でもね、3人の良いとこはね」
(ええ)
谷村「1人バテてると」
(ええ)
谷村「あの2人がサポート出来る。あの今日歌うパートを、上と下変えよう
  とか」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
谷村「そういうのも、ほとんどキーが一緒なんで」
堀内「その辺は、」
(それ便利です)
谷村「便利便利」
堀内「楽、楽ですよね」
谷村「はい」
(調子が悪いからちょっと上行ってくれ)
谷村「はいはい」
堀内「そうですそうです、それ出来ますから」
谷村「ただ代われないのは矢沢、ドラムです」
(代われない)
矢沢「そうですね」
堀内「つらいよね」
「うん」
矢沢「いや、つらくはない」
観客「(笑)」
谷村「(笑)」
堀内「(笑)」
矢沢「(笑)」
堀内「頑張って」
矢沢「うん」
(お互いをいたわり合いながら)
谷村「はい。191ですから」
((笑))
観客「(笑)」
堀内「足さなくて良いって」
谷村「(笑)」
矢沢「(笑)」
谷村「支え合いながら」
(支え合いながらやるんですね)
谷村「(笑)」
堀内「(笑)」

(あれ最初の内は良いんですけど、やっぱり疲れ溜まるでしょ?途中から)
堀内「そうだね〜」
矢沢「やっぱりだからマッサージはするよね」
谷村「マッサージそう」
矢沢「うん」
堀内「それは若い時あんまりしてなかったですけど」
谷村「うん」
(ええ)
堀内「やっぱり何日かこう、やっぱり周期的にやらないと、やっぱりダメ
  ですね」
谷村「(笑)」
(あ〜)
堀内「ほぐれない」
谷村「(笑)」
堀内「うん」
(地方の方行くと何か、昔、最近は地方の方仕事無いですけども、マッサージの
  人って凄い変わった人多くないですか?)

谷村「ん?変わった人?」
(変わった人が)
「うん」
(随分俺変わった人に出会った)
谷村「あ〜」
堀内「??ます?へぇ〜」
「変わった人、」
(番組、オバサンが来て)
谷村「うん」
(それで夫婦の、おもろい夫婦かな?)
谷村「うん」
堀内「(笑)」
(「番組見てて良いですか?」って言うから「あっ良いですよ」)
「あ〜いいです」
(「俺寝ちゃいますから)
谷村「あ〜あ〜」
(そしたらもう良いですから、お金置いときますからって言って)

(でウトウトしてたら)
谷村「うん」
(雨漏りがするんですよ)
谷村「雨漏り?」
堀内「え?」
「雨漏り?」
(顔に)
観客「(笑)」
堀内「あ〜あ〜」
(ぽたっ、ぽたっ)
谷村「うん」
(何だろう?って目開けたら、)
谷村「うん」
(「おもろい夫婦」のその苦労話聞いてて、泣いてるんです)
「あ〜」
谷村「(笑)」
堀内「(笑)」
矢沢「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
谷村「ほ〜」
堀内「あ〜入り、入り込んじゃったね」

谷村「よく眠るマッサージさんいますね」
(あっいるいる)
谷村「眠るマッサージさん」
矢沢「うん」
(いました?)
谷村「はい」
(眠るマッサージ)
堀内「僕も一回だけあります、背中で寝る人」
観客「へぇ〜」
堀内「ええ」
谷村「あのこう、あの揉んでもらってて」
(ええ)
谷村「手が止まるじゃないですか」
(うんうん)
谷村「そうすると揉まれてる方って「あれ?寝てらっしゃるのかな?」と思うと」
(ええ)
谷村「起こしちゃいけないと思うんですよね」
(うんうん)
堀内「(笑)」
谷村「だから身体ず〜と固〜くして、こうしばらく止まってて」
((笑))
観客「(笑)」
谷村「それで思い出したようにまたワ〜とこう揉まれて。それくり返してると
  物凄い疲れます」
((笑))
観客「(笑)」
矢沢「(笑)」
(いますよね〜)
堀内「いますね」
谷村「いますね」

(俺一時、やっぱあの寝、寝ちゃった事分かったんですよ)
「あ〜」
「うん」
(自分「あ〜俺疲れてイビキかいてんな〜」と思って)
谷村「うん」
(で「あっまたイビキかいてんな」と思ったら、違うリズムのイビキが聞こえる)
谷村「(笑)」
堀内「(笑)」
矢沢「(笑)」
観客「(笑)」
(ん?と思ったら俺の後でこうやって寝てました)
谷村「(笑)添い寝ですね」
(添い寝してました)
観客「(笑)」
谷村「(笑)」

((ポスターを指し)これは)
堀内「はい?」
(オリジナルアルバム?)
堀内「あっ」
谷村「そうなんです」
堀内「そうですね」
谷村「はい」
堀内「ええ」
(ほ〜)
谷村「20、何年ぶり?26年、」
堀内「26年ぶりなんですよ」
(へぇ〜)
堀内「で「アリス10(じゅう)」っていうか「X(テン)」作ったのが87年の
  年ですから」
「うんうん」
堀内「それから作ってないんですよね」
(あ〜)
堀内「ええ」
(随分なりますね)
堀内「なる、26年ぶりですから」
(今回どうですか?集まって作って)
谷村「良いよね」
矢沢「うん、凄く良い感じですよ」
谷村「うん」
堀内「結構年、年寄りのわりには何か上手くまとまったというか」
「うん」
観客「(笑)」
((笑)年寄りの、)
谷村「(笑)」
堀内「ホントそうなんですよ。無断こうキャリアを、まあその間みんな
  それぞれ活動してたのが良かったのかと」
(あ〜)
堀内「お休みが無かったです、ホント」
(うんうん)
堀内「はい」
(へぇ〜)
堀内「だから丁度良かった」

(これオリジナル?)
谷村「全曲オリジナルです」
堀内「あっオリジナル」
(全曲?)
谷村「はい」
堀内「はい」
(へぇ〜)
谷村「13曲」
(オリジナル?)
谷村「ええ」
矢沢「うん」
谷村「だからスタジオ入った時も、26年空いてるから大丈夫かな?と思っ
  たんです」
(うん)
谷村「入った瞬間に」
堀内「うん」
谷村「やっぱりアリスになるんですよね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
谷村「それで音も、あの矢沢のドラムのこういうフィルが来ると、」
堀内「(笑)」
谷村「「あっアリスだ」って」
(うん)
谷村「それで堀内と二人でこう歌い、声合わせて行くと」
(うん)
谷村「もうちゃんとアリスになってくる」
(へぇ〜)
堀内「不思議ですよね」
谷村「不思議だな〜」
(不思議なもんだね)
堀内「何なんだろう」
「うん」

谷村「凄いカッコイイアルバムに仕上がったんで」
(あ〜)
谷村「今困ってるんです」
(困っちゃった?)
谷村「ええ、ちょっと」
観客「(笑)」
((笑))
谷村「ちょっとカッコ良すぎるかな〜?とかって」
堀内「言い過ぎだろ」
谷村「(笑)」
観客「(笑)」
(これレコーディングに注意したとこか何かあるんですか?こういう風に)
谷村「どうだろうね?」
堀内「どうでしょうね?でも不思議とね、ちゃんとこう別にこうしなきゃ
  いけないっていうの無いんですけど、やっぱりアリス内にこう、上手く
  収まっちゃう」
谷村「うん」
矢沢「うん」
(ほぉ〜)
堀内「それが、これがちょっと外れるかな〜?という事はまず、あれ不思議と
  無いですね」
谷村「そうね〜」

(お互い別々ソロでこう長い間やってましたよね)
堀内「やってますからね」
谷村「ええ」
堀内「ええ、ええ」
(で、この自分自身のソロじゃ無くて、3人会うと全く個性がこう消えちゃって
  アリスになるって事ですか?)

谷村「はい」
矢沢「うん」
(へぇ〜)
谷村「アリスの個性になる」
堀内「不思議ですよね」
谷村「だから多分ね、」
(うん)
谷村「堀内も僕もアリスで唄う時の、唄い方ってあるんですよね」
(違う?)
谷村「違うんです」
堀内「うん、何だろう?」
谷村「あのにせいでハモっていく時に、」
(うん)
谷村「あのバイブレーションを極力消して、」
(うん)
谷村「あの二人の声がこう倍音出るようにって、自然に」
堀内「あ〜」
谷村「何かこう身についてしまってるっていうか」
(何も言わないけどお互い)
谷村「もうやってるとそう成って来るんです」
堀内「何か不思議ですね」
谷村「ええ」
堀内「うん」
(ほぉ〜不思議ですね)
堀内「うん」
谷村「うん、不思議です」
観客「(笑)」
谷村「(笑)」
((笑))

(音は、ちょっと凝ったとこあるんですか?これ)
堀内「特に無いでしょ?」
谷村「あっ物凄い、今機械使うじゃ無いですか」
堀内「うん」
(うんうんうん)
谷村「レコーディングが」
(うん)
谷村「それで我々今回はほとんど人力」
(人力で)
谷村「人力のアナログの感じでやったんで」
堀内「「せ〜の」でやってます」
谷村「はい、「せ〜の」で録ってます 観客「へぇ〜」
(一発録りで?)
谷村「一発録りで」
堀内「はい」
(あ〜)
観客「へぇ〜」

(あの、それをね、)
谷村「はい」
(あの、あの段々と、ちょっとまあ仲の良いミュージシャンに)
谷村「うん」
(こう遠慮がちに言ってるんですけどね)
谷村「うん」
(あの「せ〜ので録らないんですか?」っていうのを)
谷村「あ〜」
堀内「あっ、それ良いお薦めですよん」
谷村「うん」
(うん)
堀内「何かこう、グルーブ感というのが、やっぱりグループだと余計こう
  上手く出るんですよ」
(うん)
堀内「かたまりが」
(うん)
堀内「だからそれ是非やってもらいたい」
「そう」
堀内「あの若い人たちも是非」
谷村「そうね」
(ええ)
堀内「ええ」
(ところがね、)
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜)
堀内「あ〜」

CM明け

アリスさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(そうなんですよね、いつの間にか)
谷村「歌ってる場所も特定出来たり」
(そうなんです、ええ)
谷村「(笑)」
(あっ百分のXアンケート)
堀内「百分のX」
谷村「おっ来ました」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞ございます)
堀内「あ〜良いね」
(行きましょう、これ行きましょう)
堀内「はい」
谷村「今日はキンちゃんが」
矢沢「あっ」
谷村「はい」
矢沢「そうです、(観客が)今日見ると何か若そうだし」
(若いですね)
矢沢「ねえ」
(ええ)
矢沢「あの、」
堀内「いや、みんな若いよ」
観客「(笑)」
矢沢「そうですか?」
観客「(笑)」
堀内「娘みたいなもん」
矢沢「うん」
(ええ)

矢沢「何かだから多分アリスのコンサートとか見た事無いんじゃないかと
  思うね」
(ああ〜)
堀内「うんうんうん」
矢沢「でも万が一いるかも知れないから」
堀内「ひょっとしたらね」
矢沢「今までに、アリスのライブを」
堀内「うん」
(見たことがある?)
矢沢「見た事ある人」
谷村「ある人」
(何人いますか?100人中)
矢沢「多分2人じゃないですかね?」
(2人?)
谷村「(笑)」
矢沢「おそらく(笑)」
(アリスを見たことがある、)
矢沢「2人いるかな?」
(スイッチオン)
アリスさんおライブを観に行ったことある人・・5人
(え?5人)
「え?」
「え〜?」
観客「へぇ〜」
堀内「(拍手)いるんだ」
谷村「へぇ〜」
矢沢「いすぎじゃない?」
堀内「5人もいる」
(5人いますよ)
谷村「5人もいたんだ」
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
谷村「へぇ〜」
(嬉しいけどハズレました)
谷村「ハズレましたね」
矢沢「嬉しいハズレだね」
堀内「嬉しいハズレ」
「へぇ〜」

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう)
谷村「はい」
堀内「はい」
(この方です)
松下奈緒さんの写真が表示されました
(あっ松下奈緒ちゃん)
観客「おぉ〜」
堀内「お〜」
谷村「あ〜」
(奈緒ちゃん)
谷村「素敵ですよね〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
松下「はい、もしもし」
生野アナ「あっタモリさんにお電話代わります、少々お待ちください」
松下「はい」
生野アナ「お願いします」
(お久しぶりです)
松下「あっお久しぶりです、松下です」
(ねえ、お元気ですか?)
松下「はい、お陰様で」
(明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
松下「はい、大丈夫です」
(あっじゃぁお待ち申し上げております、よろしくお願いします)
松下「はい、いいとも〜」


明日のゲストは 松下奈緒さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん、生野陽子
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
出演者・オネメン四天王(HIDEKiSM、ユタカちゃん、ナターシャ)


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「色黒系ワイルド系オネメン」
 オネメン・家族に今日番組を通じてカミングアウトする22歳男性
 好みは?・タモリさん

2人目
 紹介文・「正統派美少年系オネメン」
 オネメン・同僚もオネメンと知っている24歳会社員男性
 好みは?・香取慎吾さん

3人目
 紹介文・「清潔感あづれるさわやか系オネメン」
 オネメン・へアイメイクをしているあんずちゃんん(?歳)
 好みは?・武井壮さん(無理なのは田中裕二さん)

審査結果・7票(満票)獲得の3番の優勝





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストの林修さん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・23歳男性が登場
 A・(ディーラー 田中裕二)
 「イタリア人もビックリ!?
  パスタで世界遺産を作る男
   (様々なパスタを使って)
 B・(ディーラー指原莉乃 )
 「次に入った人もビックリ!?
  トイレットペーパーの紙で神々を作る男
   (東大の折り紙サークル出身の東大大学院生)

 解答
  Aが正解だと思う人・武井壮、イサムちゃん
  Bが正解だと思う人・タモリ、ジュニア、直美、林修

 正解「B」
  ・福岡県出身で5歳頃から折り紙の創作活動を続けている
  ・トイレットペーパーを切らずに折っていく作品で、今回は龍や
   タモリさんの顔を折った作品を披露した他、鶴折りを生披露

二問目・21歳男性が登場
 A・(ディーラー 千原ジュニア)
 「リフティングしながらボールを落とさずにバク宙してしまう男
   (リフティングの途中で高くボールを蹴り上げ、その間にバク宙する)
 B・(ディーラー 林修)
 「跳び箱を跳びながらダンクシュートを決めてしまう男
   (アクロバティックバスケットボールチームのリーダーで
   アメリカでも披露し注目された)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、田中、指原、武井、イサム
  Bが正解だと思う人・渡辺直美

 正解「A」
  ・2012年に日本人初、史上最年少でフリースタイルフットボールの
   世界チャンピオンになった徳田耕太郎さん
  ・13歳でフリースタイルフットボールを始め、2009年に史上最年少で
   全日本チャンピオンになり、昨年は世界チャンピオンになった。
  ・技を生披露しました。





武井壮持ち込み企画 武井いつ目立つの?今でしょ!
進行役・千原ジュニア、ゲストの林修さん
挑戦者・武井壮
出演者・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、
    ゲストのイサムちゃんさん
審査員・日本ドミノ協会会長の男性


武井壮さんが目立つための特別企画

今回は「逆立ちドミノ」に挑戦しました。
あらかじめ並べられたドミノに逆立ちして最後の一枚を置き、逆立ちしたまま
倒すというチャレンジ。
・最後の一枚を置く事は成功
・倒すのは最初2枚しか倒れませんでしたが再チャレンジして全て倒れました。
日本ドミノ協会会長の判定により成功となり、観客が賞品(特製クリアファイル
獲得





曜日対抗いいともCUP
「スーパーボールをキャッチinボウル」
一人の参加者が円形の台に向かってスーパーボールを投げるので、それが
跳ね返った所を他の参加者がボウルでキャッチするというゲーム。30秒間に
何個キャッチ出来たかを競います。

参加者
 ボール投げ担当・田中裕二
 キャッチ担当・香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・12個

月曜日 12個(3)火曜日 (3)水曜日 (1)
木曜日 (5)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林修さん(どっちベガス/今でしょ!/エンディング)
イサムちゃんさん(オネメン/どっちベガス/今でしょ!/エンディング)



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