今日のいいともニュース
2013年4月9日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
松下奈緒、杏、北山宏光、前田敦子、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは松下奈緒さん 昨日 アリスさん明日 Every Little Thingさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「鴨、京都へ行く〜老舗旅館の女将日記〜」

花束はかたせ梨乃さん、若村麻由美さん、井ノ原快彦さん、
  中丸雄一さん、FUNKY MONKEY BABYSさんなどから届いて
  いました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「綺麗!」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜」
観客「(歓声)」
観客「綺麗!」
観客「綺麗〜」
「???」
(綺麗ですよね〜)
「いやいや(笑)」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜」
「いやだ、恥ずかしい〜タモリさん」

(スタイルが良いよね)
「(笑)」
(170?)
「174ですね」
(良いですね〜)
「大きくなっちゃって」
(いや良いです)
「(笑)はい」
(欲しいよ、少しね)
「いやいやいや」
観客「(笑)」
(俺も178の予定だったんですよ)
観客「(笑)」
「(笑)」
(高校でちょっと何か修正を受けましてね)
「修正(笑)」
観客「(笑)」
(ええ、「お前そこまで行かないな」って言われて)
「あっそうですした、」
(そうなんですよ)

(で第二志望170だったんですけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(それ2年の時に「ダメ」って言われ)
「ダメって(笑)」
(うん)
観客「(笑)」
「あ〜じゃぁ、」
(で現在に至ったんですけどね)
観客「(笑)」
(この10年で2センチ縮みました)
観客「(笑)」
「(笑)」
タモリさんがうなだれて落ち込んでいたので
観客「(笑)」
「どうしよう?(笑)」
(あっどうもすみませんね)
観客「(笑)」
(暗い話になりまして)
「(笑)」
観客「(笑)」

「お願いします」
(どうぞおかけ下さいませ)
「はい」
(え〜(花束)来てますね)
「あっ」
(「JAバンク」きてますよ)
「あっ、ありがとうございます(笑)」
(ええ。イノッチから来てます)
「あ〜ありがとうございます。そうです、この間ドラマで」
(あっそう)
「はい」
(かたせ梨乃さん来て)
「はい、今回この「鴨、京都へ行く」で」
((ポスターを指し)あっこれですか?)
「はい、かたせさんご一緒」
(あ〜椎名くん)
「そうなんです」
(へぇ〜)
「まあかたせさんが、仲居頭さんの役で。旅館の話なので」
(あっそうですか?)
「はい」
(はぁ〜)

(鴨、「鴨、京都へ行く」え?)
「(笑)」
(鴨なんですか?)
「私上羽鴨っていう役なんですね」
(え?)
「名前が、役名が上羽鴨っていう名前」
(ウエバ?)
「上羽、上に羽で上羽って名字なんですけど。で下の名前が、」
(上羽鴨?)
「はい。鴨が下の名前なんです」
(はぁ〜。え?鴨の上の羽根って事ですか?それ)
「まあ(笑)、それ字で書いたらそういう感じです」
(なりますよね)
観客「(笑)」
「そう、」
(コメディーですか?)
「まあそういう感じです、明るい感じの、はい」
(あっ明るい感じで)
「お話です」
(あっそうですよね)
「はい」
(そうですよね、シリアスでね、上羽鴨って)
「鴨」
観客「(笑)」
「(笑)そうですよね」
(ねっ)
「はい、もうそういう」
(鴨さん)
「はい」

「で「上羽や」っていう、まあ旅館が舞台なんですけど。私の実家が、
この上羽やっていう所で」
(はぁ〜)
「そこに、まあ元々は、」
(じゃ、じゃぁ帰るって事、実家に)
「そうなんです」
(で女将を継ぐって事?)
「はい、そういう事です」
(へぇ〜)
「はい」
(ああ〜(ポスターに)書いてあるじゃないですか、上羽)
「(笑)」
観客「(笑)」
「??、これですこれです、これです」
(え?)
「これです」
(これですよね)
「はい、上羽鴨です、はい」
(「上羽鴨28歳」)
「はい。元々財務省のエリートキャリアだったんですけど、」
(ええ?)
「まあお母さん亡くなった事によって、」
(継がなきゃ行けない)
「自分の実家を継ぐっていう事で。はい」
(財務省にいたんですか)
「そう、」
(財務相時代の事も何か出て来る?)
「ちょっとだけありますね、最初に、はい」
(ほぉ〜)
「なんで」

(あっ俺予告、さっき予告やってましたけども)
「あっはいはい」
(和服着てて)
「そうです、和服です」
(あっかたせさんがいた)
「はい」
(こうひざまずいて)
「はい、はい、そう(笑)」
観客「(笑)」
(「何とかでございます」か何か言ってた)
「そう、そう、でかたせさんが結構その色々怖い、まあ怖くない」
(そうそう、怖い顔してた)
「怖いって言うかまあ怖そうに、まあやっぱり私がこう帰ってきた事を、」
(あ〜)
「まあ色んなやり方を、こうちょっと「納得いかないわ」みたいな所が
かたせさんあるみたいで」
(あっ仲居頭の方)
「はい、そうなんです」
(あ〜)
「今まで先代がやって来たことを、私がちょっと変えようとするので」
(なるほど)
「そこに違和感を感じてらっしゃる」
(財務相の)
「はい、なんで」
(エリートサラリーマンだって感じが)

「そう、だからやっぱり、私今回その「出来ない事は無い」っていう、ちょっと
上から目線の役なので(笑)」
(あ〜官僚の)
「はい(笑)」
(はぁ〜)
「なんで「旅館再生なんて簡単」みたいな感じで、まあ帰っていっちゃうんで」
(そうすると)
「かたせさんに怒られるんです」
(あ〜)
「はい」
(「若女将、ちょっと違いますね」か何かね)
「「その必要があるんですか?」って言われるんです(笑)」
観客「(笑)」
(冷たい言い方)
「そうなんです、はい」
(「どうですかね?」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(よく言いますよね、女の人は)
「そう、そういう感じで (あっどうぞおかけ下さい)
「あっすみません、立っちゃった」
観客「(笑)」
(どうぞおかけ下さい)
「はい」
(立ち話もなんでございます)
「いえいえ」

(へぇ〜、そうするとこれは)
「はい」
(じゃぁ京都で)
「そうですね、もう、」
(京都ロケ?)
「ず〜と京都に、3月中旬くらいから行ってまして。で今日も、あの昨日の夜
京都から戻って来て」
(終わって)
「で、このまままた京都へ帰って」
(帰るんですか)
「はい、そうです」
(へぇ〜)
「だから何か京都に行くっていう感じじゃ無くて、京都に帰るって感じに
なって来ちゃって、最近」
(3月からいればそうですね)
「そうなんです。まあ一ヶ月ぐらい経ちましたけども」
(早くなったって京都まで、のぞみで2時間)
「そうですね、2時間ちょっとはね」
(20分、あっ10分ぐらいか?)
「うん、10分ぐらいかかりますかね」
(リニアが出来たらアナタ、)
「(笑)もっと近くなっちゃいます」
(1時間かかりませんからね、リニア出来たら)
「そうですよね〜」
(凄いですよ)
「うん」
(500キロで走るんです、リニア)
「お詳しいんですよね?(笑)」
観客「(笑)」
「そうなんです」
(真っ直ぐ行くんです、長、長野の方にカッ)
「(笑)長野に」
(直線距離で行きますからね)
「じゃぁ半分ぐらいの時間で移動できますね」
(なりますよ)
「近くなってくれれば」

(京都は、もう暖かいでしょ?)
「もう大分暖かくて、桜がね、ちょうど今ホントに」
(えっホント?まだ散ってない?)
「ちょっと、あの上の方に行くと、まだありますね」
(あっそうですか?)
「ちょっと鴨川近辺はちょっともう終わりかけてるんで」
(あ〜もう、早いですからね)
「はい」
(冬の京都と夏の京都は、)
「はい」
(ダメですね)
「こう季節のね、変わり目がやっぱり気持ち良いですね」
(あ〜もう俺ね、冬夏行った事があるんですけど)
「はい」
(夏はね、何かね、)
「(笑)」
(あの、料理されてるむさい、みたいなんですよ)
「あっ蒸す感じですか?」
(そうそうそう)
「はい」
(蒸し器に入ってるみたいで)
「(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(で冬はまぁ〜ホントに寒い)
「あ〜そうですね〜」
(うん)
「何かちょうど始まった頃、まだ3月だったんですけど」
(寒、、寒いでしょ?)
「やっぱり底冷えっていうのがホントにあるんだな〜と思って」
(そうそうそうそう、足痺れますよね)
「もう冷たさで、何か逆に暖かく感じてくるんですよね(笑)」
(うん)
観客「(笑)」
(え?)
「え?」
観客「(笑)」
「(笑)」

CM明け

(???ね)
「一週間単位で」
(一週間単位)
「どれくらいまで(笑)」
(月に半分はやってくれてっていう)
「(笑)」

(京都色々回る時間あるんですか?)
「そうなんです、結構だからロケで、もう色んなとこ連れてってもらって」
(うんうん)
「この間なんか下鴨神社行ったり」
(下鴨あります)
「あと八坂神社行ったり。結構そのドラマの中でも、色々「あっココ行った
事ある。ココ見たことある」ってとこが、ちょこちょこ出てくるんですよね」
(下鴨神社ったら、)
「はい」
(何だっけ?糺(ただす)の森って)
「あっそうそう、そうですその辺です」
(ス〜と道がありますよね)
「はい」
(八坂、ロケですか?)
「八坂はロケでしたね〜」
(八坂神社でロケやると凄い多いでしょ?人が)
「いや、もう何かあの色んな出店とかも出てるので、ちょっとだけこう観光
したいなっていうのも、もうこう無理なぐらいに(笑)、こう人で溢れてたん
ですけど」
(ダメでしょ)
「逆に申し訳なくて「すみません」みたいな」
(へぇ〜)
「撮影するのが、???」

(桜の時期は?)
「桜の時期はですね、私残念ながらセットの撮影が多くて」
(あら上手く行かない)
「だからなかなか外にこうちょっと出られなかったんですけど」
(へぇ〜)
「でも、あのよくナイトロケをやってる時に、そのどこだったかな?立本寺
とかいうお寺をお借りしたんですけど」
(立本寺?)
「はい。ちょっと離れてた、太秦の方だと思うんですけど」
(うんうんうん)
「でそこで、桜がもうあまりに私全然見ることが出来なくって」
(うん)
「もうどうしよう?残念、京都にいるのにな〜と思ってたら、」
(うん)
「その日ちょうどロケで。そしたらもうそこが丁度満開だったんですよ」
(へぇ〜)
「で、そしたらナイトロケだったんで照明部さんが、色々こうライティングを
こう建ててるじゃ無いですか」
(うんうんうん)
「なんで、もう夜景の夜桜を」
(夜桜なる)
「独り占め出来たって言うのがあって」
(へぇ〜)
「もうそれは、」
(あっ普段は)
「普段はそこはやって無いんですけど」
(ライトアップしてないんですね)
「閉館後にお借りしてたので」
(へぇ〜)
「ちょっと「あっ嬉しい〜これ」と思って。やっぱり京都来た感があり
ましたね」
(ありましたね)
「はい」

(美味しい食べ物とか、どっか見つけました?)
「何か色々だから、こう結構現場でも「あそこ行った?ここ行った?」とか」
(うんうん)
「「あそこ行った方が良いよ」とか、色んな情報飛び交ってる???」
(うんうん)
「まだ、全然行けて無くて(笑)」
(食事は弁当ですか?)
「食事やっぱ基本お弁当ですね」
(で、夜何時頃なる?)
「夜でも10時とか、」
(あ〜それ行けないね)
「なっちゃうんで、なかなかね、やっぱり。京都もお店ね、結構早かったり
とかもするので」
(うん、早いですね)
「残念ながらちょっと行けつける、」
(何が好き?食べ物)
「でも今回結構京都、最初の方はちょっと余裕があったんで、色々おばんざい
とか、和食屋さんとか行ったんです」
(うん)
「やっぱ煮、煮物?とかが、改めて美味しいなと思いましたね」
(うん)
「あとおうどん。関西の、私関西出身なんですけど、」
(あっそうでしたっけ?)
「はい、兵庫県なんですけど」
(へぇ〜)
「東京都のおうどんと、やっぱり東京蕎麦っていうイメージじゃないですか」
(うん)
「もう関西風のあのお出汁が、やっぱり京都行くと「あっこれこれ」っていう
感じで」
(あ〜)
「京出汁がやっぱ美味しいですね〜」

(あの東京はね、やっぱ東京の味うどんに合わないんですよ)
「そうです、やっぱお蕎麦ですね」
(蕎麦)
「ねっ、はい」
(東京は蕎麦が美味いです)
「美味しいですね」
(俺東京に来るまで、蕎麦ってあんまり美味い蕎麦食べたこと無いんです、
ホントに)

「あ〜確かに私もそうかも」
(東京に来て蕎麦ばっかり食べてますよ)
「そう、東京ってやっぱね、蕎麦食べて、関西でうどん食べるっていう」
(うどんですね)
「感じがありますね」
(ええ)

(煮物は美味い、あの、)
「うん」
(大体関西って、大体みんな薄味って言うけども)
「うん、そうですか?」
(あれ色が薄いで味はちゃんと)
「味はしっかり付いてますから」
(付いてるんですよね)
「(笑)そう」
(味はちゃんと付いてんですよね)
「付いてます付いてます。だから薄味が好きなんでしょ?ってたまに言われる
んですけど、」
(うん)
「いや、決してそうじゃないんだけど何でだろう?って(笑)」
(そうなんです、みんなそう言うんで)
「思いますね」
(あれ行って食べてみると味はちゃんと付いてるんです)
「うん、そうですね」
(色が薄いだけなんですよね)
「そうですそうです。見た目のわりに味濃いですからね、結構ね」
(うん)

(うどんは美味いですね)
「うどん美味しいです」
(うどんの話になると、あれよくケンカになるんですよ、あの讃、)
「え?なんでですか」
(讃岐の人と)
「あ〜讃岐、そうですね。ちょっと、」
(僕あの博多うどんが最高だと思ってる)
「あ〜」
(食べた事あります?博多うどん)
「博多ね、一回二回ぐらいしか無いですけど」
(美味い、どう、どうですか?)
「私やっぱ、」
観客「(笑)」
「(笑)」
((松下さんにプレッシャーをかけながら)どうですか?)
「いや、うん、美味しいです(笑)」
(美味しい(笑))
「(笑)。いや、」
(うどんは何乗せます?)
「私そうだ、もうネギだけとか」
(あ〜)
「やっぱシンプルな方が良いですね」
タモリさんが上を見上げてしまったので
観客「(笑)」
「(笑)あ〜」

(ゴボ天、ゴボ天入れて食べました?)
「あっ、そう、食べました」
(あれ美味いでしょ?博多のゴボ天)
「美味しいです」
(ありがとうございます)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「そう、ゴボ天のそうそう、京都でもゴボ天と、京都ですみませんけど(笑)」
(いえいえ)
「そう、おうどんと」
(え?京都あるんですか?ゴボ天が)
「あるんです、ゴボ天と、こう一緒に出て来る所があって」
(へぇ〜)
「そこもメチャクチャ美味しいんですよ」
(へぇ〜)
「だからちょっと」
(京都も最近あるんだな、ゴボ天)
「あるんです。あっそうのがやっぱ」
(東京も最近ゴボ天蕎麦ってのが、)
「あっやっぱ???」
(あるとこもあるんですよ)
「あっ広まってんですね、じゃぁ」
(広まってますね〜ゴボ天が)
「(笑)ゴボ天が」
観客「(笑)」
(ええ。あれも美味いですね、あのやっぱり揚げとネギだけってのもね)
「あ〜一番シンプルなね、感じで」
(シンプルな方が美味いですね)
「お出汁が美味しいからね、出来るんでしょうけどね」
(大体こう話聞いてると、みんな今日はうどんの口になる)
観客「(笑)」
「そうですよ〜、うどん美味しい」

(他に何が好き?)
「後は、お寿司?」
(あ〜)
「とか。あっ京都でこの前アカコンっていうの食べたんですけど」
(え?)
「赤コンニャク」
(赤いコンニャク?)
「赤いコンニャクがあって、それが何かね、あのおばんざい屋さん出て
来たんですけど」
(うん)
「普通に、何だろう?見た目なんか豆腐みたいなんですけど、食べると
凄い弾力なんですよ」
(へぇ〜)
「赤コンって言ってました、店の人は。でもよく突っ込まなかったんです
けど(笑)」
観客「(笑)」
「多分赤いコンニャク」
(赤い、)
「はい」
(赤いんですか?)
「でちょっとだけ唐辛子の味がするんですよね」
(はぁ〜)
「赤コン、赤コン」
(唐辛子を練り込んであるのかな?)
「な様な感じがしてた。何か美味しいから」

(で食べるとコンニャクの歯応え?)
「歯応え。もっと、何かブリンブリンって感じの(笑)」
(へぇ〜)
「歯応えが凄かったんですけど」
(ええ)
「はい」
(でピリピリするんですか?)
「ちょっとピリッとこう、七味っぽい」
(じゃ、じゃぁ唐辛子が)
「唐辛子っぽいのが。それがちょっとハマってます、赤コン」
(へぇ〜)
「だからどこの店行っても「赤コンください」って言う様なっちゃって
(笑)」
(京都大体赤コンあるんですか?)
「いやでもね、たまにしかまだ見ないんです。でも京都のお弁当に、」
(うん)
「昨日入ってました」
(赤コン?)
「赤コンが。昨日は新幹線乗って、こっち戻ってくるとき駅弁買ったん
ですけど」
(駅弁に入ってた?)
「入ってたんです」
(赤コンが)
「赤コンが入ってて。「あっこれだ」と思って」
(へぇ〜)
「だから全国的な物なのか、京都だけ、」
(いや、俺見たこと無い、赤コンは)
「何か赤いんです、ホント紅色」
(ハッキリ赤コンって言いました?)
「(笑)多分言ったと思います」
観客「(笑)」
「多分そう、うん、お店の人言ったと思います」
(ああそう?)
「はい、赤コン」
(いや〜知らなかったね〜)
「うん、それはちょっと初めて食べたんで」
(うん)
「今ハマってますね〜」
(でもあの地元の人に聞いた方が良い)
「ねえ〜、だからちょっと」

二度目のCM明け

(じゃぁまた京都生活ですか?)
「そうですね、今日ももうこれから戻りますね。はい」
(今日仕事あるんですか?また)
「これから、」
(撮影が)
「まあちょっと色々してから、京都に帰ります」
(うん)
「はい。なんでもう、」
(何でもドンドン食べるって言うんですけど、全然スタイル変わんないですよね)
「(笑)」
観客「うん」
(三食ちゃんと食べる?)
「もう食べますね。ご飯のお時間が撮影していると唯一楽しみなって
来ちゃって、段々(笑)」
観客「あ〜」
(ああそう?)
「もうすぐご飯だって言われると、凄いテンション上がっちゃう」
((笑))
観客「(笑)」
「そうですね(笑)」
(へぇ〜)
「はい」
(お米も好きなんですか?)
「お米も好きだし、パンも好きだし、麺も好きだし」
(全部)
「(笑)オールマイティーOKですね、はい」

(俺の知ってる女の人で、お米が大好きで)
「うん」
(何、何食べても最後にお米をちょっと食べなきゃ気が済まないって人)
「ああ〜、確かに」
(この人徹底してるのは、カレーライス食べた後に、ちょっと白いご飯)
「何で?(笑)」
観客「へぇ〜」
観客「(笑)」
「凄いな、炭水化物大好き」
(俺の知ってる、ウチにいた若い男がいたんです)
「はい」
(あのチャーハンをご飯、おかずにご飯を食べてる)
「(笑)」
観客「え〜」
「何でしょうね?その境目は」
(相当好き)
観客「(笑)」

松下奈緒さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ百分のX参りましょう)
「はい」
(真ん中ピタリ賞、)
「うわ〜」
(前後賞あります)
「はい。ええとですね、まあ私今回この役で、まあ自分の家が、実家がまあ旅館
なんですけど、今日この中に、自分の実家が旅館だという人」
(あ〜100名中何人いますかね?)
「2人」
(2人、自分の実家が、)
観客「え〜」
「え〜?いない?」
観客「え〜」
「2人もいない、かな?」
(2人、2人行ってみます?)
「うん、じゃぁ2人」
(じゃぁ行きましょう、自分の実家が旅館だ、スイッチオン)
「はい」
実家が旅館をやっている人・・0人
「(笑)」
(え〜いませんでした)
観客「あぁ〜」
「いないんだ〜やっぱ少ないんですかね?」
(残念です)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方です)
Every Little Thingさんの写真が表示されました
観客「おぉ〜」
(おっ)
久代アナ「もしもし、もしもし?フジテレビ「笑っていいとも」ですが、
  もしもし?」
(ELTさん)
持田「はい」
久代アナ「あっ今タモリ、タモリさんにお代わりいたします」
持田「はい、すみません、ごめんなさい、お願いします」
(持田さんですか?)
持田「はい、」
(タモリです)
持田「こんにちは、タモリさん」
(こんにちは、どうも)
持田「お疲れさまです、よろしくお願いします」
(よろしく、明日大丈夫ですか?「いいとも」)
持田「はい、あっちょっと伊藤さんに代わって良いですか?」
(あっはいはい)
松下「(笑)」
観客「(笑)」
持田「はい、すみません」
伊藤「もしもし」
(伊藤くん)
松下「(笑)」
伊藤「お久しぶりです、伊藤です」
(どうも。相変わらずボ〜としてる?)
伊藤「そうですね、あのまったりしてました」
((笑))
松下「(笑)」
観客「(笑)」
伊藤「ええ」
(明日大丈夫ですか?)
伊藤「はい、もちろんです、いいともです」


明日のゲストは Every Little Thingさん




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、竹内友佳
出演者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、
    ゲストの杏さん、前田敦子さん、北山宏光さん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「AKB48のそっくりさん ステージ1階のギャラおいくら万円?」

今回の金額(一回のステージでもらった最高額)
  5位・0円
  4位・3千円
  3位・4千円
  2位・10万円
  1位・15万円

選択肢
 「大島優子さんのそっくりさん(柘植みさきさん/20歳)」
   (実家暮らし。3月まで学生で現在はモノマネ番組に出るなど、
   タレント目指して活動中)
 「高橋みなみさんのそっくりさん(安藤栄里子さん/28歳)」
   (セミナーの前座、ハウジングセンターのイベントなどで活動。
   家賃5万3千円)
 「前田敦子さんのそっくりさん(濱田真瑞さん/30歳)」
   (野外公演や、ゆうたろうさんの前座などで活動中。家賃7万円)
 「板野友美さんのそっくりさん(21歳)」
   (友人の誕生日会でモノマネをしたりしている。家賃6万6千円)
   (TVなどで板野友美さんのソックリさんで出演している人とは別人)
 「峯岸みなみさんのそっくりさん(八幡カオルさん/37歳)」
   (ピン芸人として活躍中。家賃5万円)

順位解答正解
5位板野友美さんのそっくりさん
4位大島優子さんのそっくりさん
3位高橋みなみさんのそっくりさん
2位峯岸みなみさんのそっくりさん
1位前田敦子さんのそっくりさん




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・竹内友佳
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
    ゲストの北山宏光さん、前田敦子さん
出演者・澤部佑、ゲストの杏さん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー

A「マーマレードとレトルトグリーンカレーの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、マーマレード大さじ4、焼き鳥の缶詰(たれ)2缶、
  レトルトのグリーンカレー1袋、しょう油大さじ4
 レシピ
  1・お米に全ての材料を入れて炊く。

B「インスタントたまごスープともずく酢の炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、インスタントの玉子スープ4個、もずく酢60g、
  ハム4枚、ラー油小さじ2、しょう油大さじ2
 レシピ
  1・お米に全ての材料を入れて炊く。

判定
 Aが美味しいと思った人・無し
 Bが美味しいと思った人・全員

作った人は
 A・杏さん
 B・澤部佑さん
 で、澤部佑さんの勝利となりました。




曜日対抗いいともCUP
「スーパーボールをキャッチinボウル」
一人の参加者が円形の台に向かってスーパーボールを投げるので、それが
跳ね返った所を他の参加者がボウルでキャッチするというゲーム。30秒間に
何個キャッチ出来たかを競います。

参加者
 ボール投げ担当・ローラ
 キャッチ担当・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、竹内友佳

結果・10個

月曜日 12個(3)火曜日 (3)水曜日 (1)
木曜日 (5)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数
テレフォンショッキング以外のゲスト
杏さん(おいくら万円/夢炊き屋/そっくり/エンディング告知
  (ドラマ「幽かな彼女」))
北山宏光さん(おいくら万円/夢炊き屋/そっくり/エンディング告知
  (ドラマ「幽かな彼女」))
前田敦子さん(おいくら万円/夢炊き屋/そっくり/エンディング告知
  (ドラマ「幽かな彼女」))






翌日へ進む
いいともニュースカレンダー74(2013年4月〜6月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る