今日のいいともニュース
2013年4月11日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
サンドウィッチマン、三浦春馬、LiLiCo、武田澄子、
ティラノザウルス、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストはサンドウィッチマンさん 昨日 Every Little Thingさん明日 松田龍平さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は公演「東北魂TV復興支援スペシャルLIVE2013in宮城」
  「宮城県警万引き防止キャンペーン」

花束は三遊亭円楽さん、吉川晃司さん、マギー審司さん、鳥居みゆきさん
  小島よしおさん、狩野英孝さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「どうも、よろしくお願いします」
「お願いします」
「お願いしま〜す」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「イェ〜!」
観客「イェ〜!」
観客「(歓声)」
「お願いします」
「お願いします」
観客「(拍手)」
「どうも」
(ええ)

((花束)円楽師匠から来てます)
「あっそうです、ありがとうございます」
「ありがとうございました」
(ええ)
伊達「あの円楽サンの会っていう会を3人で」
富澤「ライブを」
伊達「はい」
(2人でやってる?)
伊達「そうです」
富澤「はい」
伊達「円楽サンの「さん」はサンドウィッチマンのサン」
富澤「カタカナで」
伊達「はい」
(あ〜、なるほど)
伊達「円楽サンの会ってね」
富澤「はい」
(吉川くん来てます)
伊達「ありがとうございます」
富澤「あっ」
伊達「吉川さん、あ〜嬉しいですね」
富澤「ありがとうございます」
(ねえ)
伊達「はい、吉川さんありがたいです」

(BSフジの「東北魂TV」って)
伊達「はい」
(番組ある?)
伊達「そうなんです、これでやってまして、色々コントをやったり」
富澤「はい」
(あ〜)
伊達「はい、漫才やって」
(東北出身って)
富澤「そうです」
伊達「そうです、そのメンバーがマギーさんとか」
(あ〜ココにある)
富澤「鳥居みゆきちゃん」
伊達「???」
(あっ鳥居みゆきちゃんもこれ東北なの?)
伊達「そうなんです」
富澤「出身が秋田」
(ああそう?)
伊達「秋田生まれなんですね」
富澤「はい」
(へぇ〜)
伊達「はい」

(「サンドウィッチマン(様へ)仙台市」、)
伊達「(笑)」
(何だ?)
富澤「伊達、」
伊達「あれは「(仙台市)伊達美味事務局」」
(伊達美味事務局)
伊達「仙台の美味しい物を色々こうPRしようというキャンペーン」
富澤「はい」
(あ〜)
伊達「やってまして、僕らも一緒に」
(郷土の為にやってますね〜)
伊達「色々やってます」
(ええ)
伊達「あっ楽天イーグルス(東北楽天ゴールデンイーグルス)もね、ありがとう
  ございます」
富澤「小島よしおはあんま関係無い」
伊達「関係無い、」
(小島よしお関係無い)
観客「(笑)」
(小島よしお来てる?あ〜来てます)
伊達「よく一緒に仕事するじゃない。ねえ」
富澤「はい、ありがとうございます」
伊達「ありがとうございます」

(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
富澤「失礼します」
伊達「はい、失礼します」
富澤「(座らず)あっポスター」
(ん?何のポスター?)
伊達「いや、これ告知でも何でも無いんですけど」
富澤さんが「万引きは、絶対ゆるサンド!!」と書かれポスターを広げました
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(何だこれ?)
伊達「「万引きは絶対ゆるサンド」っていうね。これあの、」
(どこの番組なの?)
富澤「いやこれあの、」
伊達「番組じゃ無いです」
(番組じゃ無い?)
富澤「警察の仕事なんですけど」
伊達「あの宮城県警でね、あのこういう「万引きするな」っていうね、やってる」
(で、これ(ポスターに写るサンドウィッチマンさん)捕まった人?)
「いや捕まってない」
「捕まってない」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
伊達「駄目でしょ」
富澤「何でこんな自信満々なんです」
観客「(笑)」
伊達「万引きはしちゃいけませんよっていうのを」
富澤「はい」
伊達「こう「万引きは絶対ゆるサンド」」

(宮城県警)
富澤「宮城県警」
伊達「宮城県警、だから宮城のコンビニに全部貼ってます」
富澤「はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
伊達「そう」
(宮城、あの万引き多いの?)
伊達「(笑)違います」
富澤「そういう事じゃ無いと思うんですけど」
観客「(笑)」
伊達「そういう訳じゃ無い」
(???)
富澤「はい」
富澤「全国的にね、あの「やっちゃいけませんよ」」
(何かあるの?こう万引きをこう昔捕まえたとか、そういうのある?)
伊達「いや、無い」
富澤「何にも無い」
(何で?何で?)
富澤「いや、こっちが聞きたい」
伊達「(笑)」
観客「(笑)」
富澤「(笑)」
伊達「いや、そういうね、」
富澤「最近、」
伊達「宮城県警の、」
富澤「はい」
伊達「そういう」

(警察と何か密接な関係があるのか)
伊達「いや無いです。まあ僕警察官成りたかったんですけどね」
(え?)
観客「へぇ〜」
伊達「僕二回試験受けて、二回落ちてる」
(警察官成りたかった?)
伊達「成りたかった、ず〜と」
(二階落ちた?)
伊達「二回落ちた」
(へぇ〜)
伊達「でも最近ね、あの警察官、まあ警察のお仕事みたいのよく」
富澤「ちょっと多いですね」
伊達「この間あの一日警察署長」
富澤「やりました」
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
(お〜)
伊達「ちょっとね、」
(オナ、オナベの一日、)
伊達「オナベじゃない」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「オナベじゃないです」
富澤「オナベの警察署長って無いです」
伊達「そんなややこしいのやらない」
富澤「(笑)」
伊達「警察署長ね、はい」
(へぇ〜)

伊達「まあ「万引きは絶対ゆるサンド」っていう事です」
富澤「はい」
伊達「はい」
富澤「やらないで下さい」
伊達「駄目です、やつxたら」
(あっ、サン、サンド、かけてあるんだ)
富澤「今気付いた?」
伊達「今気付いたんすか?」
観客「(笑)」
((笑))
伊達「お願いします(笑)」
観客「(笑)」
伊達「何のためのカタカナ」
観客「(笑)」
(今気付いた)
富澤「今気付いた」
伊達「そう、まあ「そうはいかんざき」なってますけど」
(「ゆるさんぞ」かと)
伊達「ええ」

富澤「これ貼っといて!」
noon boyz「はい」
(あ〜)
観客「(笑)」
伊達「(笑)」
(これ貼っとくの?)
富澤「一応貼っ、」
伊達「万引きしちゃいけないっていうね」
富澤「はい」
伊達「それ??」
(オネエ、オネエが許さないぞってこと)
伊達「そうです」
(オネエがね)
伊達「オネエがじゃない」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「オネエ関係無い。「ゆるサンド」」
富澤「???」
伊達「はい」
富澤「はい。お願いします」
伊達「よろしくお願いします」
富澤「お願いします」
3人が着席し
((伊達さんの)ネクタイがやっぱオネエっぽいよね)
伊達「いやオネエっぽくない」
観客「(笑)」
((笑))
伊達「可愛いですね?これね」
観客「可愛い〜!」
伊達「綺麗でしょ?」
観客「可愛い!」
伊達「ありがとう〜(笑)」
観客「(笑)」

(何年ぶりだっけ?)
伊達「ええと4年ぶりだと思いますね」
富澤「3,4年ぶりですね」
(4年ぶりか)
伊達「はい」
富澤「4年」
(はぁ〜)
富澤「はい」
伊達「その時に、あの吉川さんから紹介いただいて」
富澤「うん」
(あ〜そうか)
伊達「はい」
(4年間で、何か変わった事ある?)
伊達「そうですね、まあお互い結婚して子どもが」
(あっ子ども)
伊達「出来たというのがね」
富澤「ねえ」
観客「(拍手)」
富澤「ありがとう」
伊達「ありがとう」
(いくつ?子ども)
富澤「え〜まもなく僕ん家は2歳」
伊達さんの1歳の娘さんと富澤さんの1歳の息子さんの写真登場
(あ〜)
観客「可愛い〜!」

3人とも立ち上がり写真の横に行き
伊達「可愛いでしょ?これ」
観客「可愛い〜!」
伊達「可愛い、家に帰ったらいるんですよ、これが」
観客「(笑)」
伊達「可愛い」
富澤「物凄いラーメンを狙ってますけど」
(2人の子どもの写真が別々でしたが、伊達さんの娘が写真右方向を見て
いて、右側にラーメンを食べる富澤さんの息子さんの写真がありました)
観客「(笑)」
伊達「狙って??」
観客「(笑)」
伊達「違うとこで写真」
富澤「違うとこ」
(へぇ〜、「伊達みきおの」って言うの?これ)
(「伊達みきおの娘(1歳)と書かれてありました)
伊達「いや違います違います」
富澤「(笑)」
伊達「そんな名前の奴います?違う。伊達みきお僕ですから」
(あ〜)
伊達「ウチの娘」
(「の」ちゃん、のちゃん)
伊達「「のちゃん」じゃない。の娘って奴いない」
観客「(笑)」
伊達「違います違います」
(へぇ〜)
伊達「はい」
(オネエでも子ども出来る)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「オネエじゃないです、タモリさん」
(オネエじゃない?)
伊達「はい、ハッキリしましょう 富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「(笑)」

(可愛いね、これ)
伊達「はい、ありがとうございます」
(カミさんに似てんだろ?)
伊達「まあほぼカミさん似です」
(良かったね〜)
伊達「(笑)良かったです、僕に似なくて」
伊達「遺伝子が薄くてね」
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「ほっといてください」
観客「(笑)」
(1歳?)
伊達「はい、今1歳3ヶ月ですね」
(あっココ書いてある)
伊達「はい」
(へぇ〜)

(富澤さんの息子さんの写真では左手で箸を持ってラーメンを食べていて)
伊達「富澤ん家は左利きなんだね」
(あっそうだね)
富澤「あっ多分そうですね」
伊達「ねえ」
(あっこっちは男の子だ)
富澤「そうです、はい」
(はぁ〜)
伊達「だから同級生なるんです、ウチの子ども達」
(同級生)
観客「へぇ〜」
伊達「はい」
(これは、あのうどん?)
富澤「ラーメンですね、これね」
伊達「(笑)」
(汁少ねえな、これ)
観客「(笑)」
富澤「(笑)」
伊達「いや良いじゃ無いですか、そこ」
富澤「そこ見てた。汁、熱い」
(汁少ねえ〜)
富澤「熱いからちょっと少なめにして」
伊達「そこ食いつくんですか」
富澤「はい」
観客「(笑)」
伊達「汁薄い、まあやっぱ子どもですから」
富澤「はい」
伊達「そんなに濃いめのね、味は控えましょうと」
(あ〜)
富澤「ラーメンを食べてるのか、出してるのかどっちか分かんない」
(どっちか分かんない)
観客「(笑)」
伊達「そりゃ食べてるだろ」
富澤「ええ、食べてる」

(これ(子どもに後にあるソファーにある物を指し)リモコン?)
富澤「何でそこ食いついた」
伊達「(笑)」
観客「(笑)」
富澤「良いじゃ無いですか、リモコンあるでしょ」
伊達「ほぼ枠ですからね、こんなの」
富澤「(笑)」
伊達「顔食いついてください、顔」
(乱雑だね、これね)
伊達「まあそうですね」
富澤「はい」
伊達「リモコンとか食べちゃいますからね、子どもは」
(ねっ、そうか)
伊達「気をつけないと」
(富澤さんの息子の胸に「TRUE MIND」と書かれたワッペン?があり) (TRUE MIN、)
伊達「いや、いい」
富澤「何で(笑)」
観客「(笑)」
伊達「ホント顔だけ見て」

(あっお互い、お互い面識はあるんだろ?この子ども)
伊達「はい、あの僕らが仕事してる最中に、カミさん同士がこう」
富澤「はい」
伊達「子ども同士会わせたり」
(へぇ〜)
伊達「してますね」
(で、仲良いんだ)
伊達「仲良いです」
富澤「(笑)」
伊達「まだ1歳なんね、仲良いかどうか」
富澤「そんなにね、」
伊達「分かんないですけど、お互い」
富澤「ええ」
(何か喋る?)
伊達「あの最近「パパ、パパ、パパ」って言います」
(あ〜。え?「パパパパパ」って?)
伊達「「パパパパパパ」って言って僕のとこ来るんですけど」
(パパじゃ無い?)
伊達「いやパパです」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
富澤「訳分かんないじゃないですか、パパじゃ???」
(パパじゃ、)
伊達「パパパパパパってずっと」
(パパじゃ無くてパパパパパパ)
伊達「って言う。それ可愛くない?」
(いえ、あんまり可愛く、)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「「あんまり可愛く無い」」
CMに入る音楽が鳴り出し
富澤「えっ終わり?」
伊達「ちょっと!「あんまり可愛く無い」で終わっちゃった」
富澤「座ってないじゃんか」
伊達「止めて下さい、ホントに」
観客「(笑)」

CM明け

(今これパパパパパ〜パパ〜パパ〜パ)
伊達「パパパパパパ〜って言って来るんですよね。でも結構、」
(パ〜パパパパ〜パッパッパ〜)
伊達「そんなリズミカルじゃない」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「パパパパパパって」
(パパパパパパ)
伊達「でも結構色んな人にパパパパパパって行くんで」
(え?)
伊達「多分パパって言うのを、パパ、パパだとは思って無い。誰かのとこ
  行く時パパパパパパ」
観客「(笑)」
(あ〜あ〜)
伊達「ええ」
(あっそういう事か、パパと認識してる訳じゃ無い)
伊達「多分してないと思うんですけどね〜」
富澤「かなり言ってる?」
伊達「そう」
(救急車の真似で言ってるんだね)
伊達「いや違うと思います」
(違う?)
伊達「それは」
富澤「(笑)」
伊達「ピ〜ポピ〜ポ」
(パ〜パ〜パ〜ポ、パ〜ポパ〜ポ)
伊達「パ〜ポパ〜ポとやってない」
富澤「(笑)」
(パッパ〜)
伊達「パ〜パ〜パ〜パ〜やってない。そんなに走ってないんで、救急車」
(あっそう?)
伊達「ええ」
(へぇ〜)
富澤「「あっそうなの」じゃない」
伊達「(笑)」
観客「(笑)」

(何かやる?)
富澤「あ〜ウチは何かこの間テレビ見てて、相方指差して「伊達〜」って言い
  ました」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
富澤「(笑)教えて無いのに」
伊達「呼び捨て」
富澤「伊達〜」
伊達「呼び捨て」
観客「(笑)」
(最初に喋った言葉覚えてる?)
富澤「最初何で?でも「ママ」とか」
(それぐらいか)
富澤「そんな感じですね」
(伊達って知ってんだ)
伊達「知ってるんでしょうね、だからコイツが家でよく言ってるって事ですね、
  伊達、伊達」
(「伊達が、伊達が」って言ってるから)
伊達「俺の話視点だろ?お前家で」
富澤「まあ悪口ですけどね」
伊達「何言って」
観客「(笑)」
伊達「何で悪口」
富澤「(笑)」
(はぁ〜)

伊達「でも最近、あの何か物食べたときに「うめっ」って言う様なりました」
観客「ぁ〜」
観客「可愛い〜」
伊達「僕が言うんです、何か食べた「あ〜うめえな〜」って言うんですけど」
(あ〜真似するんだ)
伊達「真似する、「うめぇ〜、うめぇ〜」この間お風呂一緒に入ってて、」
(うん)
伊達「入浴剤入れたあのお湯を、」
観客「(笑)」
伊達「何かこう、こうやって飲んでたんです」
富澤「(笑)」
伊達「その後「うめっ」って」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「(笑)」
富澤「バカですね〜」
伊達「「バカですね」は???バカじゃ無い」
(少しバカ?)
伊達「少しバカじゃ無い、全然バカじゃ無い」
観客「(笑)」
伊達「可愛い」
(お風呂でずっとこう飲み干すわけ?)
伊達「飲み干さない。200リットルある」
富澤「そんなにいかない」
伊達「200リットル」
観客「(笑)」
(半分くらい?)
伊達「半分ぐらいも飲まない」
富澤「(笑)」
伊達「100リットル」

(にゅうやく、入浴剤が好き?)
伊達「いや、何でしょう、何か色付いてるからね、緑とか」
観客「あぁ〜」
富澤「美味しそう」
伊達「美味しそうなんですね、良い香り」
(あっ緑の物なら何でも好き)
伊達「緑の物は何でも飲まない」
(コケ、コケとか)
伊達「コケも飲まない」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「飲まない。それ食べて「うめっ」って、」
(コケご飯とか)
伊達「コケご飯?」
富澤「(笑)」
伊達「ウチどんな食生活」
観客「(笑)」

(何が好き?)
富澤「何でしょうね?まあラーメンですよね、???」
(ラーメン)
富澤「ええ」
伊達「(笑)」
(へぇ〜)
富澤「最近何か、」
(うん)
富澤「あの誕生日の歌を」
伊達「ああ〜」
富澤「保育園行った時に、誰か誕生日だと「ハッピーバースデー」歌った
  りする」
伊達「まあするでしょうね」
富澤「で、それを歌いたいみたいで」
(うん)
富澤「「ハッ**(まだ不明瞭な言葉)**ユ〜」とか言う」
伊達「(笑)」
観客「(笑)」
(ええ?)
富澤「はい」
(凄いね)
伊達「可愛いじゃない」

富澤「でオモチャがあって、その押すとその「ハッピーバースデー」流れる」
(うん)
伊達「はいはい」
富澤「でそれ流して、僕もハッピーバースデーって歌うと、そうやって歌うん
  ですけど」
(一緒に歌う?)
富澤「はい」
伊達「あ〜」
富澤「何回もやるんです」
観客「(笑)」
富澤「で、段々飽きてくるじゃないですか、こっちも」
(うん)
富澤「でこうやってリズム取ってると、手を持って「ちゃんと叩け」と」
伊達「(笑)」
観客「可愛い」
富澤「でやってて、俺昨日誰の誕生日でも無いのに100回ぐらいこうやって叩き」
伊達「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
伊達「ハマるんだよね、好きになる」
富澤「???」
伊達「飽きない」

二度目のCM明け

(え?あれポスター変わっちゃったよ、これ)
富澤「あっライブがあるんだ」
伊達「あっポスター変わりました」
(マネージャー、)
伊達「あれ?「ゆるサンド」どこ行ったんだろう?」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「これ、」
(これ何だ?何?)
伊達「そうなんです、これがですね、4月の13日、まあ今週土曜日なんです
  けど、宮城県の名取市文化会館で「東北魂TV」の」
富澤「そう」
伊達「イベントがあるんですね」
(あっ)
富澤「まあライブですね」
伊達「はい。みんなそれぞれ」
(この番組はライブもやる?)
伊達「はい、初めて行くんですよ」
(へぇ〜)
伊達「でメンバーで」
(うん)
伊達「まあそれぞれ漫才やったり、ユニットコントやったりとか」

(名取市って仙台の隣だ)
富澤「はい」
伊達「はい、そうですそうです」
(名取市)
伊達「はい」
富澤「はい」
伊達「海沿いの所なんですけど」
「ゆりあげ」とかある)
伊達「あ〜そうです」
富澤「あ〜???」
伊達「さすがお詳しいです」
(ゆりあげの赤貝って全国で今有名)
伊達「有名です、ホントに」
富澤「????、ありがとうございます」
伊達「ええ」
(壊滅状態だったけど徐々にね)
伊達「そうですそうです。ええ、今みんな頑張ってますんで」
(へぇ〜)
伊達「はい」

(一般3000円)
伊達「はい」
(小学生以下が2500円)
伊達「2500円で」
富澤「はい」
(小学生今もうちょっとまけても良いんじゃない?)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
富澤「言っときます」
伊達「言っときます、それはね。是非来て下さい」
富澤「はい」
観客「(拍手)」
伊達「はい、ありがとうございます」
(ねえ、)
「はい、ホントに」
伊達「いや、やっと座れます」
(まけないと小学生以下これ絶対行きたいって言って万引きしたらどうすんだ)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「いや、それは「ゆるサンド」」
富澤「それは「ゆるサンド」
観客「(笑)」
伊達「絶対ゆるサンドって」

(ゆるサンド(笑))
伊達「はい。みんなで言いますか?ゆるサンドってね」
観客「(笑)」
伊達「万引きは絶対、」
観客「ゆるサンド」
富澤「ゆるサンド」
伊達「ゆるサンド。はい、ありがとうございます」
観客「(笑)」
(何なんだ?これ)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
(流行語狙ってんな、お前)
伊達「流行語狙ってないです(笑)」
富澤「そんな事無い」
伊達「ねえ」
富澤「はい」
伊達「ゆるサンド、はい」

(家も近所なの?)
伊達「家もまあ、」
富澤「まあまあ近いですね」
伊達「近いっちゃ近いですね」
(仲良いね〜。普通コンビってあんまりプライベートは一緒じゃ無いんだけどね)
富澤「うん、」
伊達「いやでも僕ら10年間同居してますから」
富澤「はい」
伊達「二人で」
(え?10年一緒だった?)
伊達「そうです」
富澤「一緒に住んでましたね」
伊達「はい。こう世に出るまで」
(嫌に、嫌にならない?)
富澤「いや、でもあんま干渉しなかったんで、別に」
伊達「ええ」
富澤「兄弟みたいな感覚です」
(へぇ〜)
富澤「はい」
伊達「いやホントに兄弟みたいな感覚ですね」
富澤「うん」
(へぇ〜)
伊達「お兄ちゃん」
富澤「うん」
(お兄さん)
伊達「はい」

(え?歳、)
伊達「は同じ」
富澤「同じ歳」
(同じ、少し上?)
伊達「一緒です一緒です」
富澤「え〜4月と10月なんで、半年ぐらい俺の方が年上」
(ああそう?)
伊達「いや9月だ」
富澤「あっ9月」
伊達「9月。お前そこも分かんないのか」
((笑))
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
(え?仲良いのに分かんないの?)
伊達「何で10月って」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」

富澤「でも今年の正月休みも、実家帰ってたんですけど」
(うん)
富澤「実家遊びに来ましたからね」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
伊達「やっぱり、ねっお年始の挨拶」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
富澤「そこは良いだろ」
伊達「手ぶらで行っちゃいましたけども」
(おね、お年始?)
伊達「はい、正月のご挨拶」
(あっご挨拶行った)
伊達「はい」
(へぇ〜)
伊達「実家にね」
(あんまり行かないよね、正月友達の実家に)
伊達「行かないですか?」
(行かない行かない)
伊達「あっそうですかね?」
(うん)
伊達「ちゃんとしてるんでしょうね、僕はね」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「(笑)」

(何?一緒にいて嫌なとこ無かったの?)
富澤「嫌なとこすか?」
伊達「う〜ん、まあまあそれは」
(変なクセとか何とか)
伊達「いやそれは、確かに」
(段々と、2,3年で嫌なとこが目に付いて来るじゃない、どうしても)
伊達「はいはい」
富澤「うん」
伊達「それはありました、正直」
富澤「うん」
(何、何が?)
伊達「もうどんな動きでも嫌になりますよね、一瞬」
(あるあるある)
富澤「うん」
伊達「ええ、それまでは凄い楽しくてね」
富澤「うん」
伊達「何か、」
富澤「合宿みたいな」
伊達「ラグビー部の合宿みたいな感じで」
富澤「ええ」
伊達「二人でね、色々東京探検しながら遊んでたんですけど」
富澤「うん」
伊達「急にあと嫌になります」
富澤「(笑)」

(どういうとこ嫌になった?)
伊達「いや、もうイビキから」
(イビキかく?若い時から)
富澤「あっでもコイツも凄いですよ、イビキは」
伊達「お互いかくんですけど」
(うん)
富澤「うん」
伊達「どっちがだから最初に寝ようかみたいな事だよね」
富澤「うん。あと寝言が結構」
(へぇ〜)
富澤「言うんです」
伊達「寝言言うらしい」
富澤「「誰だよ、俺のキャッチャーミット使ってんの」訳分かんない」
伊達「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
富澤「「え?」って」
伊達「だからそういう夢を見てたんでしょうね(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
富澤「急に言われるんです」
伊達「(笑)そうですよね」
富澤「ええ」
(俺寝言で「あ〜あ、よく寝た」って言ったらしい)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
伊達「寝てる最中に」
(寝てる最中に)
伊達「(笑)」
「そう」

(あれ寝言って、寝言の最後の方で目が覚めるときあるよね)
伊達「あっ、ありますね」
富澤「あ〜」
(語尾の方で)
伊達「はいはいはい。で気付くんですよね」
(気付くんだ、言っちゃったなと)
伊達「あれは恥ずかしいですね、一番」
(恥ずかしいよ)
伊達「誰かがそばにいると」
((笑))
伊達「寝言と会話しちゃいけないんですよね、基本的に」
(あれ、言うけど)
富澤「へぇ〜」
(でも寝言言う人と)
伊達「はい」
(こう「そう」とか言うと)
伊達「ええ」
(会話出来るよね、あれ)
伊達「いや、でも、一回なんか俺の寝言してたよな?」
富澤「したかな?あっ何か、」
伊達「凄い気分が悪い寝起きになる」
観客「へぇ〜」
(そういう、疲れるって言うよね)
伊達「疲れる。だから絶対に話しかけちゃ駄目」
(あれ事実か?ホントに?)
伊達「らしいですよ。僕が凄く疲れました」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
(へぇ〜)

富澤「いや、俺は起きてるんだと思って話しかけられたと思って喋ってた」
観客「(笑)」
伊達「俺は寝てるんだから」
富澤「寝てたのかよ」
伊達「そう」
富澤「あ〜」
(じゃぁ結構長い間会話してた?)
伊達「してたな、多分な」
富澤「そうですしょうね」
伊達「ちゃんと成立するんですよね」
(そうそうそう)
富澤「返事するんですよね」
伊達「あれが怖いですよね、こっちは寝てんのに」
(「何が?」って言うと答えるんだよ)
伊達「そうなんですよ」
富澤「うん」
伊達「でも全然意識無く答えてんですよね」
富澤「うん」
(そう)
伊達「ええ」

富澤「あと料理が好きなんで」
(うん)
富澤「結構一回作り出すと一週間くらい同じの作り出す」
(うん)
富澤「で、」
(毎日同じの作る?)
伊達「はい」
富澤「毎日お好み焼きとか」
観客「へぇ〜」
富澤「それを食わせられるんで」
(うん)
富澤「一週間くらいお好み焼きの時とか」
(あった?)
富澤「ありました。カレー、カレーとか」
伊達「こだわる、こだわりでね、カレーとか」
(へぇ〜)
富澤「はい」

伊達「僕カレーこだわってカレー、チキンがらしいですね?タモリさん」
(カレーはチキンだろ)
伊達「いや、豚です」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
(カレーはチキンだって。豚とか牛ってのまだ子どもだよ)
伊達「(笑)子どもですか?いや豚バラが一番美味しいです」
(いや、チキン)
伊達「「クッキングパパ」でも言ってましたから」
観客「(笑)」
富澤「マンガのね」
伊達「マンガの」
(「クッキングパパ」信用してんの?)
伊達「信用してます」
富澤「(笑)」
伊達「あれ無茶苦茶面白い、あのマンガは。全、全巻持ってるんです」
(チキン)
伊達「ポーク」
観客「(笑)」
富澤「ビーフ」
(ええ?)
伊達「お前ビーフだった?」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
伊達「お前ビーフだったのかよ」
富澤「僕は何かビーフが」
伊達「お前ビーフだったの?何だお前」
(意見が合わねえな)
伊達「意見が全然合わない」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」

サンドウィッチマンさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ百分のXアンケート)
伊達「これはですね、」
(ピタリ賞真ん中、)
伊達「どうしようかな〜?と思ったんですけど」
(うん)
伊達「まあ僕警察官2回受けて2回落ちてるんですけど」
富澤「うん」
(うん)
伊達「警察官を受けた事がある人」
(あ〜)
伊達「の試験」
(100人中何人いるかな?)
伊達「100人中、まあ婦人警官もね、たくさんいらっしゃいますから」
富澤「うん」
(うん)
伊達「3人に」
(3人。警察官の、)
観客「え〜」
富澤「いるか?3人も」
(試験、)
伊達「2人」
富澤「2人」
(2人?)
富澤「2人ぐらいですね」
(警察官の試験を受けた事がある、2人)
伊達「2人」
(スイッチオン)
伊達「いや、受けてると思います。何人か」

警察官採用試験を受験した事がある人・・1人
「お〜」
観客「あぁ〜」
伊達「1人か〜」
観客「惜しい〜」
伊達「1人か〜」
富澤「1人いるんだ」
(前後賞あります)
富澤「あるんですか?」
伊達「おっ」
富澤「あ〜ありがとうございます」
伊達「前後賞ありがとうございます」
観客「(拍手)」
伊達「ありがとうございます」
富澤「やった」
観客「(拍手)」
伊達「前後賞いただきました」
(前後賞???)
伊達「ありがとうございます。うわ〜嬉しい、前後賞とかあるんだ」
富澤「1人いるんですね、???」
(いるんだね、やっぱりね)
伊達「1人いたんだ」
富澤「へぇ〜」
伊達「で落ちたんでしょうね」
(聞いてみましょうか?)
富澤「はい」
伊達「はい」
(え〜落ち、それ落ちた、落ちた、1です)
伊達「(笑)」
(どうぞ、スイッチオン)
警察官採用試験を受験し不合格だった人・・1人
(落ちたね)
伊達「(笑)」
富澤「(笑)」
観客「(笑)」
伊達「都合2人いるって事ですね、この会場にね」
(???)
伊達「ええ」

(明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
松田龍平さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「(歓声)」
伊達「うわ〜カッコイイ」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが」
(松田くん)
倉田アナ「もしもし」
伊達「凄い」
倉田アナ「もしもし?「笑っていいとも」と申しますが」
「渋いですね」
松田「あっもしもし」
倉田アナ「あっ少々お待ちくださいませ」
松田「はい」
伊達「カッコイイですね」
(お久しぶりです、タモリです)
松田「あっもしもし」
(どうもお久しぶりですね)
松田「あっお久しぶりです」
(ええ。明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
松田「はい、」
(じゃぁお待ち、)
松田「いいいとも〜」

明日のゲストは 松田龍平さん




イタズラ心のある似顔絵コンテスト!
進行役・山崎弘也、
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠
    ゲストのLiLiCoさん


ゲストをイタズラ心あふれる似顔絵のコンテスト
優勝者には賞品(デコレーションされたライター)獲得

今回のテーマ「LiLiCoさん」

1人目の作品
 出場者・26歳女性(似顔絵画家)
 テーマ「肉食すぎるLiLiCo」
     (肉食動物になったLiLiCoさんが動物になった綾部さんを
     追いかけている絵)

2人目の作品
 出場者・28歳女性(似顔絵画家)
 テーマ「妖怪イケメン探し」
     (顔の幅以上に大きい口から舌が出て獲物を狙っている絵)

3人目の作品
 出場者・27歳男性(似顔絵ギフトショップ店員)
 テーマ「日サロでLiLiCo」
     (スウェーデン国旗柄のビキニを着たLiLiCoさんが日焼けサロンで
     真っ黒になって、髪の毛には火が点いてしまっている作品)

4人目の作品
 出場者・43歳男性(似顔絵教室の先生)
 テーマ「ナイスバディなLiLiCo」
     (全身筋肉あふれるボディビルダーになったLiLiCoさんの絵)

5人目の作品
 出場者・36歳男性(???)  テーマ「貞子なLiLiCo」
     (暗い部屋にあるTVから貞子になったLiLiCoさんが出て来ている絵)

審査結果・6票獲得の1番の優勝
     (他は又吉さんが6を挙げていましたが5の間違い?)

次回のテーマはアンガールズさん




合格するかは親次第!お受験チャレンジ
進行役・倉田大誠
審査員・武田澄子さん
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
    ゲストの三浦春馬さん


問題
 「子どもが悪い点数のテストを全て隠していました。見つけてしまった
 時、どんな声をかけますか?」(2010年某有名私立小学校出題)

解答のポイント
・目的を理解させる「親力」
・テスト本来の目的をしっかり教える。
・テストで隠した原因は親にもある事を認める。

解答
合格ライン
1位 タモリ
 「全部見せて、どうしたら良くなるかを考えよう。そうしたら見たく
  ないと言っても見せたくなるよ。楽しいだろうな」
2位 ベッキー
 「隠されていたことが悲しいな。点数というのはちょっとした目安。
  あなたがどれだけ頑張っているのかは分かってるから次からは
  見せてね!」
3位 山崎弘也
 「テストは熟成させたら美味しくなる!つまり置いといたら点数が
  上がる!なんて事はないんだよ。ひとつ勉強になったね」

不合格
4位 笑福亭鶴瓶
 「逆にしましょう。今度から悪いのだけ見せなさい」
5位 又吉直樹
 「隠し場所も点数低いね」
6位 三浦春馬
 「怒られると思ったんでしょ?隠してる事がバレたらもっと怒られる
  んだよ!素直が一番・・・」
7位 綾部祐二
 「お互い嫌な気持ちになるから、隠すなら最後までバレないように
  隠し通しなさい」

模範解答
 「隠したい気持ちにさせてゴメンね!テストは病院の検査みたいなもの
  なの。悪い所を見つけて一緒に直していこうね」




曜日対抗いいともCUP
「スーパーボールをキャッチinボウル」
一人の参加者が円形の台に向かってスーパーボールを投げるので、それが
跳ね返った所を他の参加者がボウルでキャッチするというゲーム。30秒間に
何個キャッチ出来たかを競います。

参加者
 ボール投げ担当・ベッキー
 キャッチ担当・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、倉田大誠

結果・24個

月曜日 12個(3)火曜日 10個(3)水曜日 12個(1)
木曜日 (5)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数
テレフォンショッキング以外のゲスト
LiLiCoさん(イタズラ心のある似顔絵コンテスト)
三浦春馬さん(お受験チャレンジ/エンディング告知
  (ドラマ「ラストシンデレラ」))
ティラノザウルス(エンディング告知(???))



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