今日のいいともニュース
2013年4月15日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
福山雅治、イサムちゃん、浜川慎司、ゲッターズ飯田、林修、オネメン5
noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは福山雅治さん 金曜 松田龍平さん明日 神保悟志さん
宣伝・ドラマ ガリレオ 花束・多数(下記) 

花束は香川照之さん、寺脇康文さん、渡辺いっけいさん、要潤さん
  大沢たかおさん、北村一輝さん、BEGINさん、奥貫薫さん
  柴咲コウさん、サンドウィッチマンさん、神木隆之介さん
  山下智久さん、吉高由里子さん、平岡祐太さん、三浦春馬さん
  佐藤健さん、大山英雄さん、ハライチ澤部佑さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(はいはいはい)
観客「(歓声)」
(はいはい、分かりました、分かりました)
観客「(歓声)」
(まぁ〜素敵!)
観客「(歓声)」
((笑))
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「はい」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(これ(花束)映画?何?「真夏の方程式」)
「これは、ドラマが終わった後に公開になる映画ですね」
(あっ映画)
「「ガリレオ」、「ガリレオ」の映画です」
(あっ「ガリレオ」の映画か)
「はい」

((花束)「ガリレオ」今日からですよね)
「ドラマは今日からです」
(月9)
「はい」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
((ドラマポスターに書かれた出演者を見て)あれ?これ(澤部佑さん)出てんの?)
観客「(笑)」
「はい、あの澤部さんが出てらっしゃるんですけど」
(これ駄目でしょ?これ)
観客「(笑)」
「(笑)いやいや。あの、これまあドラマの構造上なんですけど、」
(うん)
「僕じゃ一度も会った事無いんです」
観客「(笑)」
(良かった良かった)
「はい、あっ良かったですか?」
(良かった良かった)
「分かりました」
観客「(笑)」
(ああそう?凄いね。え?澤部出てんだ)
「はい」
(凄いね〜)

(大沢たかおくんから来てます)
「あっ第一話のゲストでございます、??今夜」
(ねえ)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(吉高さんから来てます。北村くんとか柴咲コウちゃん、澤部)
観客「(笑)」
(まぁ〜一丁前に出してるね、あれもね)
観客「(笑)」
(ピーちゃん、ピーちゃん来てます、ピーちゃん)
「はい、ありがとうございます」
(BEGINとか要潤さん、いっぱい来てます)
「あ〜」
(寺脇くんとか)
「ホントにありがとうございます」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(凄い、渡辺いっけいくん)

2人が着席し
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「いや、でもあの「福山通運」で出そうになりました」
((笑))
観客「(笑)」
(登場前から歓声が凄かったためタモリさんが最初福山雅治さんを呼ばず
「福山通運です」と言っていました)
「こんなもう」
((笑))
「その前の福山**(オネメン4人目の出場者の名前)でまず出そうになり
ました」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「二回出そうになりました」
(二回出そうになった)
「危なかったです」

(いやいや)
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
(オネエからも、両方から人気あるからね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(凄いですね。もうしばらく話さなくて良いか?)
観客「(笑)」
(ジッと)
「(笑)新しいです」
観客「(歓声)」
(新しい)
「(笑)」
(ジ〜と見てるっていうだけ)
観客「(笑)」
観客「(歓声)」
(俺たちもそっち(観客)を見て)
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(凄いね)
「まあせっかくだから何か話しましょうよ。全国、」
(出て来るだけでみんな満足するもんね)
「(笑)いやいや」
(俺たちなんか出て行って「それで?」って言われて)
観客「(笑)」
(何かやって初めて認められる)
「(笑)」
(違いだよね〜)
「いえいえ」

(これ(「ガリレオ」)時間かかってんじゃない?撮りは)
「はい、あの昨日も10時くらいまで撮影してまして」
(うん)
「それで、まあ完パケという、その第一話の完成品が、まあそのくらいには
上がるだろうという事だったんですが、結局朝の5時とか6時ぐらいに」
(に出来上がった?)
「出来上がったみたいで」
観客「へぇ〜」
「なので僕実はまだ見て無いんです」
(見て無い)
「見て無いんです」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「こうなったらもう皆さんと同じタイミングで見ようかなと思って」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(そうだよね)
「はい」
(へぇ〜)
「???で見ます、はい」

(凄いね、これ時間かかる?待ち時間とか、やっぱりドラマあるよね、待ち時間)
「そうですね、ただセリフ量が多いので、まあひたすらセリフを覚えてますね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「はい」
(どうやって覚える?あの難しい事ばっかり言ってるんだろ?)
「そうですね、あの専門用語」
(専門用語の事)
「が多いですから、もうひたすら、ひたすら言ってます、あのセリフを」
(ず〜と、何度も言って?)
「何度も言って。で、不思議な物でその、そうやって何度も言ってる内にメロ
ディーがこう出来てくるんですよね、何か自分の中に」
(ああ〜、うんうんうん)
「はい、何か抑揚と言うか」
(うんうんうん)
「うん、あの」
(音楽に近くなってくる)
「段々何か、」
(歌に近くなって)
「はい、それで覚えて行くんですよね」
(はぁ〜なるほどね)
「うん。ただそれがやり過ぎると、何回も何回もやり過ぎると、」
(うん)
「皆さんがモノマネでやってるような」
観客「(笑)」
((笑))
「そういう事なっちゃうんです」
(そう?)
「「どうも〜福山です」」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「事になっちゃう」
(なる)
「ええ。それを、こうやるやらないのギリギリの所を、まあ狙ってやってるんですけど」
観客「(笑)」
((笑))
「難しいんですよ」
観客「やって〜」
観客「やってください!」
「何をですか?」
観客「(笑)」

(何かで、俺この前あのBSか何かで見た、見たんだけど)
「はい」
(原付バイクでず〜と旅する番組があるんだ)
「はいはいはい」
(で、その旅する間ず〜と後の赤いヘルメットの奴が(福山さんの)真似してんだよ)
「それ大泉洋という人じゃないですか?」
観客「(笑)」
(あっ大泉かね?あれね)
「じゃ無いですか?それ」
(ず〜とね、バイクに乗りながら「そこの信号を右に曲がる」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(あれ大泉か?あれは)
「洋ちゃんじゅないですかね?それ」
(ず〜と延々延々やってたよ)
「延々やるんですか」
((笑))
「そうなんです、だからやり過ぎるとこう、」
(それさ、今その真似が有名になると)
「はい」
(こう言ってて「あ〜これちょっとそっちの方に行った」というのある?)
「ありますあります」
観客「(笑)」
「だからその「実に面白い」って決めゼリフだったりとか「さっぱり分からない」
って決めゼリフが、そのシナリオにはあるんですけど」
(うん)
「テイクによっては「あっ何かちょっと今寄ったかな?」っていう」
((笑))
観客「(笑)」
(どう、どう?その時は)
「あの「もう一回お願いします」という事で」
(言う?)
「ちょっとこう戻して」
(うん)
「うん。でも何かやり過ぎないのも、またこう物足りなかったりもするんで」
(うん)
「うん、そこちょっと微妙なとこなんですけどね〜」

(元々何でそんな抑揚が、普通、)
「でもモノマネって言うのはやっぱりその、ドンドンドンドンそのデフォルメされて
行って、本人から離れた所で、こう構築されて行くもんだと思うので」
(うんうん)
「だから、例えばその「ひとつ屋根の下」とかで、あの「あんちゃん」って言うじゃ
ないですか」
(うんうんうん、あの頃から来てるのか?)
「「あんちゃん」って言うのが来てんだと思うんですよ」
(うんうん)
「で、俺ホントにそんな言い方してんのかな?と思って、たまにあの「ひとつ屋根の
下」見ることがあるんですけど」
((笑)そう?)
「はい。そして見るとですね、意外と言ってるんですよね(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「意外と言ってるんです」
(ああそう?)
「はい」
(自分で分かんだ、それ)
「あ〜これ、これの事やってんだって言うのが分かる時あるんですよ」
(あ〜)

(あっ話全然変わるけど)
「はい」
(何か、この前ちょっと話してた、同じ物ずっと食ってない?)
「え?同じ物をずっと食べて?」
(気に入ったら。何かそんな話無かった?)
「何でしたっけ?あの、」
(あ〜あれダイエットか、)
「ダイエット、ダイエットですね」
(あ〜ダイエットのためか)
「はいはい。そうです、まあこうドラマなので、ええとちょっとその絞ったん
ですね、身体」
(何キロくらい絞った?)
「でも3キロぐらいですよ」
(あ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
(うん)
「なので、そんなに苦じゃ無いんですけど」
(あの3キロまでは減らせるんだよね)
「そうですね〜」
(3キロ以上が難しいんだよね、これ)

「でもタモさん、全然やらないですよね?」
(俺でもホントにちょっと食べるとすぐ太る)
「あっ、飲む時全然食べないんですよ、タモリさん」
(あ〜僕は飲む時食べないんですよ)
「全く食べない」
(ええ。それでも太るからね。で1日2食なんですけどね)
「うん」
観客「へぇ〜」
「それでも太ります?」
(それでも太る、下手すると)
「だって走って、」
(走ってます。でも今花粉症の時期だから走ってないから)
「あ〜そうなんですか?」
観客「(笑)」
(花粉症の時期走ると、とんでもない事なるよ)
「それ大変ですよね」
(こんななって帰ってくる)
「(笑)」
観客「(笑)」
(仕事ならない)
「(笑)」

(花粉症無いの?)
「花粉症かと思ってたんですけど、」
(うん)
「違ってましたね」
(え?何だった?そんな事無いよ、花粉症かと)
「あの、山の中に行って、杉が沢山あるとこであの第一話ロケしてたんですけど、
その時目がかゆくて鼻がツーと出てきたんですけど」
(花粉症花粉症、それ)
「花粉症だと思ってたんですけど、」
(花粉症だよ)
「花粉症じゃ無かったですね」
観客「(笑)」
「いや、その後出ないんですよ、何か」
(あっ軽い花粉症だよ、だから)
「軽い花粉症ですか?」
(軽い花粉症)
観客「(笑)」
(そこまで濃度が多いと出るけど、都会じゃ出ない)
「はいはい、そうです。じゃぁ花粉症なんですね?」
(花粉症、花粉症)
「あっ、花粉症ですか(笑)」
観客「(笑)」
「大きな「花粉症」ってくくりの中にやっぱ僕も入ってるという事何ですね」
(あるあるある)
「分かりました」

(今、今杉が過ぎてあれか、)
「何です?」
(ヒノキになってんのかな?)
「へぇ〜ヒノキもお持ちですか?」
(俺はヒノキ派)
観客「(笑)」
(ヒノキはお持ちじゃ無いんですか?)
「お持ちじゃ無い」
(うん、同じ花粉でもヒノキは軽いみたいだけど)
「酷い人は年中あるみたいですね、その、その季節の、草花」
(ある、あのまた秋が来るんですよ)
「秋何でしたっけ?」
(秋ね、ブタクサ)
「ブタクサです、」
(がくるんだよね)
「あ〜」
(11月頃に来る。良いね、無くて。軽くて)
「でも元々僕子どもの頃は、」
(何か持病あったの?)
「あの鼻水小僧だったんです」
(ええ?)
観客「(笑)」
「もう凄い出てたんです」

(鼻水小僧だったの?)
「まあ正直、高校卒業しても鼻水小僧」
(ええ?)
観客「(笑)」
(ええ?)
「そうだったんです」
(で、その年中?何も無いのに?)
「何も無いのには鼻水出てましたね」
観客「へぇ〜」
(それ何かのアレルギー、アレルギーじゃない?)
「なのでそのアレルギー性鼻炎だっていう風に言われてたんです、その医者から」
(うんうんうん)
「あの病院に行ったら」
(うん)
「で、東京に来たら治ったんです」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜。高校出ても鼻水出てた?)
「出てました、はい」
観客「(笑)」
(じゃぁその頃歌ってたよね?)
「歌ってました(笑)」
観客「(笑)」
(こう出しながら歌ってた?)
「まあ出しながらって事は無いんですけど」
((笑))
「あの、だからそれが僕凄いコンプレックスだったんですよね、あの中高と」
(へぇ〜)
「はい。でも東京に来たらなぜか治って」

(何だろうな?東京に来て治るってのは)
「東京に初めて来たときに、そのまあいつも通りその鼻水が最初は出てたんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「あのなが、」
((笑))
「(笑)」
(それ困、困るよね〜気になるよね)
「長崎にいた頃には無い現象がそこで起こったんです。長崎では普通に出てたんです
けど、東京に来て、出たその鼻水と鼻くそは、黒ずんでた」
観客「(笑)」
(空気の問題だ)
「空気の問題なんです、多分。それで、その黒ずんだ、あっやっぱり都会にいると
鼻水と鼻くそが黒ずむんだと思って」
観客「(笑)」
(うん)
「ただ単にそれで感心してたけ何ですけど、そしたらその内段々出なくなっていって。
多分その、」
(あれだ、都会の汚い空気が)
「はい」
(鼻水を止めたんだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「多分強くなった」
(強???)
「進化した」
(進化した)
「はい」

CM明け

観客「(歓声)」
観客「カッコイイ!」
(あっ、)
「はい」
(ゲッターズの占いが何か。あっ次のロールで?ある)
「はいはいはい」
(占い)
「はいはいはい」
(占い好き?占い好きって)
観客「(笑)」
「占い、でも男の人は占い行かないですよね〜」
(あんまり行かないけどね)
「男子はね〜。何で女の人占い好きなんですかね?」
(女の、並んでるもんね)
「ねえ」
(うん)
「良い事言ってくれたら良いけど、悪いこと言われる事もあるんでしょ?」
(うん。でも行くんだよね)
「でも行くんです」
(何で?自分、自分で決められない。いや、こんな事無いよな)
観客「(笑)」
(何でかな?あれ)
「決める事を改めて確認しに行く」
(確認しに行くんだろうね)
「ねえ」
(そして決めてる事を確認しに行って「それは駄目だ」と言われると「あの オバサン当たんない」って言う)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「酷い(笑)」
(ええ)
「酷い(笑)」

二度目のCM明け

(今日ゲッターズは来てない?あっゲッターズ、じゃぁゲッターズちょっと)
観客「(拍手)」
(当たりますよ、ゲッターズ)
「はい」
ゲッターズ飯田さん登場
観客「(拍手)」
「あっご無沙汰しております」
ゲッターズ「あっどうも、お久しぶりです。すみません、占いをして来まして」
(あっ手相も)
ゲッターズ「手相も、はい」
(手相はどうですか?)
ゲッターズ「いや、あの凄い良い手相はしてるんですが、一番分かりやすい、あの
  ココにこれだけハッキリ出てる、あのエロ線がある人も珍しい」
観客「(笑)」
(ええ?モテ、モテ線じゃ、エロ線?)
ゲッターズ「モテ線、あの本当は異性の気持ちが分かるっていう線が、元々の本来の
  意味なんですが」
(うん)
ゲッターズ「なので人の気持ちが非常に分かったりとか、まあコレが出てるとモテる
  っていう線なんですが、あのこれだけ2人ハッキリと出てると」
(それ1本でもモテる訳でしょ?)
ゲッターズ「1本でもモテるんですが」
(2本ある)
ゲッターズ「ハッキリ出てるっていうのが」
(凄いね〜)
観客「凄〜い」
観客「へぇ〜」
「それあの1本だと女性で、1本男性って???そういう話じゃ無い?」
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「そういうのでは無いです」
「*(オネメン4番目の出場者)*じゃ無いですよね?」
ゲッターズ「**では無い(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「**では無い」
(**)
観客「(笑)」

ゲッターズ「もうまあ芸能人さん、タレントさんは良い線もちろんあるんですが
  一番凄かったのが、ココに運命線と努力線と、こうね4本出てるんです」
(え〜?)
観客「へぇ〜」
(全然無い)
ゲッターズ「これは、多分一般の方ではとても見ることも無いような、とんでも
  ない様な。まあこれしかも上に繋がってるという、凄い運命線が」
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「来ているので」
(凄い運命の持ち主って事?)
ゲッターズ「はい、あの努力もしてるし、普通努力だけで行くとか、運だけで行く
  んです、両方兼ね揃えているのは相当珍しい」
(へぇ〜)
「ほんとですか?」
ゲッターズ「はい、手相です」
「ありがとうございます」
(全然無い)
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
(無いな)

ゲッターズ「他には生年月日で占っときまして」
「はい」
ゲッターズ「ちょっと、タモリさんと福山さんが、幼少ほぼ同じ人間みたいな」
(ええ?)
観客「(笑)」
(ああそう?)
ゲッターズ「あお、」
「光栄ですね」
(ええ?)
ゲッターズ「凄い似た星を持ってまして。生まれた時からちょっとズレて生まれてる」
観客「(笑)」
「どういう事ですか?」
ゲッターズ「何か芸術とか、あの才能って言うか何か不思議な物を興味あったりとか」
(うん)
ゲッターズ「あの、特殊的な星を持っているお二人で、凄い良い星を持ってました」
(へぇ〜)
「良かったです、何か急にあの両親の悪口言われるのかと思いました」
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「いえいえ」
「(笑)」
ゲッターズ「いえいえ」
(へぇ〜)
ゲッターズ「あの細かくはタモリさんにお渡ししていますので」
「あっありがとうございます」
ゲッターズ「はい」

(これ面白いんですけどね)
「はい」
(あの全体的に言うと)
「はい」
(まっすぎに、「真っ直ぐに生きる高校一年生」)
観客「(笑)」
「はあはあはあ」
ゲッターズ「15,6歳からほぼ心が成長してない」
観客「(笑)」
「(笑)何か若干悪口言われてる気がする」
観客「(笑)」
ゲッターズ「でまた頑張るみたいなパワーが強いです」
「はぁ〜」
(「面倒見が良く、仕切りたがり屋のリーダータイプだが、本当は甘えん坊で
  自由が好き」)

「あ〜」
観客「あぁ〜」
観客「可愛い〜」
「子どもですね」
(「正しいと思った事は偉い人でもハッキリ「違う」と言える)
「うん」
(「ちょっと変態」って書いてある)
観客「(笑)」
ゲッターズ「変わった事が、まあね、芸術とか音楽の才能があるって意味で」
「あ〜」
ゲッターズ「ちょっと人と違う事常にやりたいっていう」
「はい」
ゲッターズ「星は常に持ってます」

(これ、これからの運勢はどうなんです?)
ゲッターズ「これから、ええと2013年新しい出会いがあるのと、」
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「え〜新しい仕事が来たり、今まで行った事無い場所に来る、凄い
  進化するっていう」
(今年?)
ゲッターズ「はい」
「あっでもね、もうすでにあの当たってますね、ゲッターズ飯田さんの」
(ああそう?)
「はい。もうその色んな今おっしゃった事、これから多分バババと出て来ると思い
  ます」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「はい」
ゲッターズ「何で素敵な出会いも非常に多い時なので」
「うん」
ゲッターズ「はい」
(へぇ〜。「素敵な出会い。顔立ちのハッキリしたエキゾチックな女性が好き」)
「あ〜」
(どう?どう?どう?どう?それは)
「(笑)」
観客「(笑)」
「それ、その聞き方何???(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(どうなの?その辺は)
「でもどっちも好きですね〜」
(あ〜)
「その、切れ長系も好きですし」

(これ「探求心があるが、究極に飽きっぽい」って書いて)
「そうですね」
(これある?)
「それあります、あります」
(へぇ〜)
ゲッターズ「好きだとブワ〜と火が点くんですけど、」
「うん」
ゲッターズ「冷める分もその分物凄い早いっていう」
「うん」
(へぇ〜)
ゲッターズ「タイプです」
(「社長の星を持つ」ってどういう)
ゲッターズ「会社の経営すると非常に向いてるタイプなので」
「あっそうですか?」
ゲッターズ「あのお金勘定が一番苦手なタイプなので、人に任せて、自分は色々
  開拓してやるって非常に向いてるタイプで。社長さんに非常に多いです」
「あ〜」
(ああそう?どう?その辺は)
「(笑)」
観客「(笑)」
「で、その、その辺も含めてタモリさんと似てるんですか?」
ゲッターズ「似てますね、はい」
「あ〜」
(へぇ〜)
「どう、どうですか?どうですか?」
(いやいや)
「どうですか?どうですか?」
観客「(笑)」
(光栄、光栄、光栄です)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ありがとうございました)
ゲッターズ「ありがとうございました」
「ありがとうございました」
観客「(拍手)」

福山雅治さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それじゃ百分のXアンケート行きましょう。ピタリ賞真ん中で前後賞ともあります)
「はい。ええとですね、僕もあの運動と言うかジムでトレーニングをやって
いるので、今日はまあ女性の方多いので聞いてみたいんですけれども」
(うん)
「女性に方で、え〜腕立て伏せが10回以上出来る方が、」
(100人中何名いるでしょう?)
「え〜このメンバーで言うとですね、」
観客「(笑)」
「このメンバーだとですね、じゃぁ2、2にしときましょうか?(笑)」
観客「え〜!」
「だって、だってですよ、だってさっき僕女性スタッフと試したんですけど」
(うん)
「「いや出来ます」って言って出来たのって、こういう何かちょっとしかこう」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「それ違いますよ」
(完全にね)
「ちゃんときっちり入れ込んだやつです」
(きっちり入れ込んだ)
観客「(笑)」
「???」
(10回以上出来る、スイッチオン、2人)
ちゃんとした腕立て伏せを10回以上出来る人・・15人
「うわっ」
(ええ〜?)
観客「へぇ〜」
(凄いね)
「でもこういう、こういう、」
観客「(笑)」
「こういうやつじゃないんですか?」
(じゃぁやってもらおうか?)
「やってもらおう」
観客「(笑)」
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
神保悟志さんの写真が表示されました
(あっ神保くん)
観客「お〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも}ですけれども」
(神保さん)
神保「あっもしもし」
生野アナ「タモリさんに電話代わります」
神保「はい、お願いします」
(神保さん、この間はありがとうございました)
神保「どうも、ご無沙汰しております」
(どうも、)
神保「ありがとうございました」
(ええ。あっ福山くんは仕事一緒になった事あります?)
神保「はい、あの映画の方で去年」
(あ〜)
神保「え〜お世話になりました」
福山「さっきの「真夏の方程式」で自分お世話になりました」
(あっ)
福山「はい」
神保「どうもお世話になりました」
(じゃぁちょっと代わり、代わります)

福山「どうもその節は。あのご無沙汰しております」
神保「あっこちらの方こそ、どうもありがとうございました」
福山「ありがとうございました。いやもう良い声してらっしゃいますね」
観客「(笑)」
神保「(笑)何を言ってんですか」
福山「(笑)」
神保「そのままお返しします」
福山「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
神保「(笑)」
福山「(良い声で)いやいやいや、じゃぁタモさんに代わります」
観客「(笑)」
神保「はい、ありがとう」
(「(良い声を作って)もしもし」)
観客「(笑)」
福山「いやいや(笑)」
神保「(笑)」
福山「いやいやいや」
((笑))
観客「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
神保「大丈夫です、あのすみません、あのお世話になります」
(はい、よろしくお願いします。お待ち申し上げてます)
神保「よろしくお願いします」
(よろしくお願いします。どうもありがとうございました)


明日のゲストは 神保悟志さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、生野陽子
出演者・オネメン5(HIDEKiSM&ナターシャ&ユタカちゃん&足立佑季)


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「顔があまーい!女子ウケ度抜群オネメン」
 オネメン・ユウさん(25歳)
 好みは?・武井壮さん

2人目
 紹介文・「目鼻立ちがシュッとした正統派二枚目オネメン」
 オネメン・しょうさん(20歳)
 好みは?・千原ジュニアさん

3人目
 紹介文・「ヒゲが似合う!いかつい系オネメン」
 オネメン・たくやさん(25歳)
 好みは?・(不明)

4人目
 紹介文・「現在就活中!大学4年フレッシュオネメン」
 オネメン・牛丼店勤務の21歳男性(家族や同僚にこの場でカミングアウト)
 好みは?・レギュラー陣では無し(福山雅治さんがタイプ)

審査結果・3票獲得の1番の優勝(他は2番3番各2票)





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・千原ジュニア、ゲストの林修さん
解答者・タモリ、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのイサムちゃんさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちら
なのかを当てるクイズ

一問目・男性が登場
 A・(ディーラー 林修)
 「フライパンを鉄琴のように使い、どんな音楽でも奏でてしまう男
   (音階を求めて何軒もの店を回って集めた19個のフライパンを
   並べ、叩いて音楽を演奏する。
   本職はオーケストラの団長で絶対音感を持っている)
 B・(ディーラー 千原ジュニア)
 「高音コーラスの響でワイングラスを割ってしまう男
   (6オクターブの高音を出す事が出来る。ワイングラスが共振する
   周波数まで出す事が出来るので割ることが出来る。
   本職は本来はカウンターテナーのプロ歌手)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、田中、指原、イサム
  Bが正解だと思う人・渡辺直美、武井壮

 正解「A」
  ・登場したのはオーケストラ団長で、フルート奏者として国内外の
   コンサートで活躍している浜川慎司さん。
  ・全て音階が違う19個のフライパンを使ってコンサートでも演奏を
   披露している。
  ・生放送初の生演奏を披露






曜日対抗いいともCUP
「ペアで合体 三文字熟語作りましょう!」
1つのカゴに中に漢字の偏(へん)と旁(つくり)に分けて書かれた
6枚のTシャツが入っているので、それを取り出して着て、三文字
熟語にならぶというゲーム。

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・25.45秒

月曜日 25.45秒(3)火曜日 (3)水曜日 (1)
木曜日 (6)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数
テレフォンショッキング以外のゲスト
林修さん(どっちベガス/エンディング)
イサムちゃんさん(オネメン/どっちベガス/エンディング)
浜川慎司さん(どっちベガス/エンディング)



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