今日のいいともニュース
2013年4月19日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、バナナマン、劇団ひとり、木下優樹菜
加藤浩次 どぶろっく、森崎友紀、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは加藤浩次さん 昨日 百田尚樹さん月曜 小澤征悦さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はTV「テレビシャカイ実験 あすなろラボ」

花束はナインティナインさん、よゐこさん、雛形あきこさん
  オアシズさん、鈴木紗理奈さん、大東俊介さん、敦史さん
  エスパー伊東さん、南海キャンディーズ山里亮太さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「どうもどうもどうも」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「あ〜どうも」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「いや〜」
(さっきから後で「緊張するな〜」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「緊張するな」)
「いや、緊張しますよ」

(何で緊張する?)
「(テレフォンショッキングは)15年ぶりですもん」
観客「へぇ〜」
(あっそうか)
「しかもだからレギュラー最後にやってたのが9年前って事なんで」
(あ〜4年)
・「いいともレギュラー時代(1998年4月〜2004年3月)」(写真登場) 観客「あぁ〜」
観客「若い」
「そうですね、04年、9年前ですね、レギュラーやってたの」
(9年前か。へぇ〜)
「これはタモさんも若いですね〜」
観客「(笑)」
「で僕がいて、」
(うん)
(進行役の草なぎさんがいて、その前にタモリさん、加藤さんが並び
その横に腕だけ写っている人がいて)
「まあ相方がいるっていう」
(あ〜手だけが)
観客「あぁ〜」
「手だけ」
(手だけ)
「何となく体型は想像してもらえればという」
観客「(笑)」
「事なりますけど」
(剛が司会の時だよね)
「そうですね、剛くんですね〜」
(へぇ〜)
「いや〜」
観客「(笑)」
「緊張しますね」
(15年ぶりだよ)
「はい」

(あっ(花束)いっぱい来てます)
「はい、ありがとうございます」
(え〜「めちゃイケ(めちゃ×2イケてるッ!)」とか)
「はいはい」
(ナインティナイン)
「はい」
(よゐこ、オアシズ、雛形、鈴木紗理奈ちゃん、いっぱい来てますね)
「うん」
(山里も来てます)
「エスパー伊東」
(エスパー伊東)
観客「(笑)」
(友達?)
「友達では無い、まあ仕事は何回か」
(はぁ〜)
「年に一回「めちゃイケ」で絡んでるんで。ありがたいですね」
(それで、それで?)
「はい」
(それだけで来てる)
「結構前の方にあるんですね、エスパーさんね」
(うん)
観客「(笑)」
「はい」
(エスパー伊東、何だろうね?これ)
「で、山ちゃん」
(うん。鈴木紗理奈って、自分の名前しか書いてない)
「そうですね」
観客「(笑)」
「おかしいですね、普通「加藤浩次さんへ」とか」
(ねえ)
「あるんですけど」
(何が言いたいんだろうね)
観客「(笑)」
(分かんない)

((花輪)あっこれ何?極楽とんぼ)
「あっこれね〜明後日日曜日9時からなんですけど。新番組」
(うん)
「「(テレビシャカイ実験)あすなろラボ」っていうのが始まるんです」
(どんな番組?)
「テレビシャカイ実験っていう、テレビでも社会実験やろうっていう」
(社会実験?)
「はい」
(どういう事?)
「あの、ETCとかね」
(おっETC)
「社会実験やって、それから導入したじゃないですか」
(あ〜あ〜うんうんうん)
「そういう意味で、だからこの番組で何か上手い事行ったら、これ国の
ために役立つんじゃ無いか?みたいな実験を色々」
(あっ実験をするわけ?)
「して行こうという番組なんですよね」
(へぇ〜)

「これがちょっとおかしいですね、極楽とんぼ加藤浩次様って、」
(とんぼ、加藤、)
「ドンドン」
(段々とこうなってる)
「小っちゃくなってってる」
(「テレビシャカイ実験 あすなろラボ」からの花輪に「極楽とんぼ」と
大きくて太い字で書かれてあり、その下に「加藤浩次様」と書かれてあり
ましたが、加から下は段々と字が小さくなっていて、「様」は白い枠の
中に入りきらず赤い線の中に書かれていました)
観客「(笑)」
「これ書いた人おかしいですよね、完全に」
(「様」が欄外)
「出ちゃってますもんね」
(ねえ)
観客「(笑)」
「出ちゃってる、これも何かの実験なんですかね?」
(何の???)
観客「(笑)」
(何だ?)
「だからは最初は、」
(???)
「極楽とんぼ、加藤浩次様〜」
観客「(笑)」
「っていう感じですよね」
(何だこれ?)
「だから大きく書きすぎたんでしょうね「極楽とんぼ」っていうの。
で加藤浩次」

(これ、や、これさ)
「はいはい」
(これ(極楽とんぼ)を書いた人と、)
「はい」
(これ(加藤浩次様)を書いた人違うぞ、字が)
「あっ違うな。極楽とんぼだけ」
(だけだったんだよ)
「「まずい」と思って加藤浩次付けた」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
「これ、どっちかって言ったら名前の方が大事なんですけどね」
(そう、そうだよね(笑))
「で草冠は古いタイプの草冠ですね」
(草冠の部分が十 十と分かれていました)
観客「(笑)」
((笑))
「古いタイプってあんまり最近見ないですね」
(見ない見ない、草冠無いね)
「今もう繋げちゃいますもんね」
(繋げちゃうからね)
「うん」
(まあ昭和初期まではこれだったから)
「そうですね、多分結構お歳行った方が書いたんですね」
観客「(笑)」
(かなり、かなり歳行った人ですね、これ)
「ええ」
(あ〜)
「多分「様」書く気無かったかも知んない」
(無かったんだろう)
観客「(笑)」
(「あれ?」と)
「加藤浩次だけだった」
(「加藤浩次。あれ?」と思って「様」書いた)
「様」

「「あすなろラボ」ね」
(「あすなろラボ」)
「はい、日曜日9時からやります」
観客「(拍手)」
(初回、初回はどんな実験?)
「初回はですね、タモさんあれ知ってます?限界集落って知ってます?」
(あっ、人口が減って)
「はい」
(お年寄りだけになって)
「そうです」
(もうこれ以上減ると、)
「はい」
(集落としての機能が果たせないという)
「はい」
(うん)
「65歳以上が、人口の半分以上になってしまうと、限界集落って」
(あっ半分以上な?)
「はい、65以上が半分以上」
(へぇ〜)
「そこに、あのさき、榊原郁恵さんと、あの渡辺徹さんの息子さんが」
(うん)
「住み込んで」
(うん)
「限界集落じゃ無くしようという実験をしてるんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「だからもう2ヶ月もう住み込んで、それどうやって若者を呼ぶかって
いう。で、そういうね、あの佐渡島って町なん、町っていうか、」
(あっ佐渡?)
「佐渡なんです」
(うん)
「佐渡島なんで」
((ずっと立ったままだったので)まあまあ)
「ああ〜すみません」

「あの、そこで」
(うん)
「行ったらもうお年寄りの重鎮みたいな方がいっぱいいるんです」
(うんうんうん)
「言ったらあの「スターウォーズ」で言うジェダイ評議会みたいな人
たちがいっぱいいる」
観客「(笑)」
(うん)
「そういう人たちに混じってって、そこで何とかこう限界集落じゃ無く
しましょうっていう事を、」
(うん)
「その郁恵ちゃんと、」
(やってる)
「あの徹さんの息子さんが。もう住み込んでやってる。面白いですよ」

(これね、そうそう思い出した、俺のええと同級生が)
「はい」
(50、56か58ぐらいの時か)
「はい」
(58かな?まあ60は行ってないと思うんだけども)
「はい」
(会社辞めて)
「ええ」
(それで嫁さんの里に行って、農業を)
「はい」
(継いだらしいんだ)
「はい」
(ある島でね)
「ええ」
(そしたら、その島で農業やってる人の一番の若手だったって)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
「そうか、そこももしかして」
(そうなん、)
「限界集落の可能性ありますよね」
(うん)
「だからそれを、」
(多いんだね、だから、結構あるんだ)
「いや、もう結構な数あるんですよ。何十ヶ所、何百ヶ所ってあるん
です、やっぱり」
(うん)
「日本には」
(う〜ん)
「そこを何とかしようとか」

「あとね、」
(うん)
「あとその実験で言ったら、あの、嶋政宏さん」
(うんうん)
「いらっしゃるじゃないですか」
(うんうんうん)
「で嶋政宏さんが、例えばあの日本国内で旅行行ったときにガイド
ブック見た時に載ってるお店って、」
(うん)
「実は地元の人全然行ってなかったりするじゃないですか」
(うんうんうん)
「地元で見たら「え?こんな店行かないよ」ってのが」
(うんうんうん)
「ガイドブックに載ってるじゃないですか」
(あるあるある、うん)
「それを、嶋政宏さんが、もう地元の人間もう100人以上聞いて、」
(うん)
「本当の地元のガイドブックって言うか、ホントの地元のA級グルメの店
っての決めるランキング見たいのやって」
(お〜そりゃ良い。あんね、そうなんだよね)
「はい」
(地元の人にやっぱり聞くのが一番良いね)
「そうですよね」
(うん。観光客目当てっていっぱいあるんですよ)
「うん」
(うん)
「そこじゃ無くて、ホントに地元の人が「美味しい」という店を、」
(うん)
「ホントに歩いて」
(へぇ〜)

「で、あの人ってキャラに無いかも知れないですけど、よく喋るんです
よね〜」
((笑))
観客「(笑)」
「無駄な喋りが多いんです」
(ああそう?(笑))
「はい。スタジオも一緒にやって、無駄な喋りばっかして」
((笑))
観客「(笑)」
(そんな無駄が多い?)
「ややっこしい人なんですよ」
観客「(笑)」
(ホントなの?)
「ホントです」
(へぇ〜)
「嫌な、」
(そう見えないけどね)
「あの人いなかったら収録多分30分巻いて終わります」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「ず〜と喋ってらっしゃるんで、だからそれ結構面白い番組なって
ます」
(へぇ〜)
「はい」
(凄い)

(そう言えば生放送、「上がる上がる」って生放送ずっとやってんじゃん)
「朝やってます」
(朝)
「朝、だから朝やってるのとアルタに来るの違うんです」
(ホント?朝何、)
「アルタ、だから15年前とか9年前でしょ。若手に戻っちゃうんです」
(あ〜)
「当時僕ね、アルタに来てた頃、「いいとも」やらせてもらってる時
よく遅刻してたんですよ」
(そうだっけ?)
「してたんですよ。よく遅刻してて」
(うん)
「こっそりリハーサル後から入ってったんですけど」
(うん)
「その時にプロデューサーにアホほど怒られて」
((笑))
「「お前この世界干すぞ」って言われて」
観客「(笑)」
「その時のプロデューサーに」
(その、誰?その、その頃、その頃のプロデューサー誰だった?(笑))
「荒井さんです」
((笑)あ〜)
観客「(笑)」
「その恐怖心がね、今でもね、あるんですよ」
(そんなに怒られた?(笑))
「怒られましたよ。顔このぐらい(10cmくらい?)まで近づけられて」
観客「(笑)」
「「お前干すぞ、コラ」って言われ」
(今局長ですよ)
「そうですよ」
(へぇ〜)
「偉くなられて」
(偉くなられて)
「その時の怖さがやっぱありますね〜」
(そんな怖かった?)
「うん」
(へぇ〜)

「でメイクしたんですけど、タモさん専用のファンデーションってまだ
あるんですね」
(あっ何かあるね)
「はい」
(あるね、あるあるある)
「あれ、だから僕がレギュラーやってる時に、それパッと使おうとしたら
メイクさんにワッと止められた記憶がある」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「「このファンデーションはダメ!タモさんのだから!」って言って」
(え?俺、)
「「タモリ様」って裏に書いてあった、ファンデーション」
観客「へぇ〜」
((笑)書いてあった、あったね、そう言えば)
「はい」
(へぇ〜。いや、俺全然遅刻してるってイメージ無い)
「あのコッソリ。こっそりリハーサルに入っていった」
(気付かれなかった)
「気付かれない。でもプロデューサーにはバレてたから」
((笑)そう?)

「当時でバイクで来てましたから、ここまで」
(そうだっけ?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(え?どこから?)
「家からですよ(笑)」
(家ってどこ?)
「あっ家は、あの世田谷です」
(へぇ〜)
「タモさん家のそばですよ」
(あそこから来てた?)
「はい」
(バイクで?)
「バイクで」
(へぇ〜)
「タモさん家のすぐ側ですよ。だからタモさん情報結構入って来ます」
(あっ今でもそうなの?)
「そう、今でもそうです」
(俺情報何が入って来る?)
「タモさんマラソンされてるでしょ?」
(走ってる走ってる)
「ウチの嫁が主婦友達では話題になってますよ」
観客「(笑)」
((笑)そう?)
「だからあの辺一帯の、あの辺帯の主婦の人たちの中で「タモさん朝走っ
てるらしいわよ」って」
((笑))
観客「(笑)」
「「私見た見た」みたいな」
(走ってる走ってる)
「「見に行こうよ、今度タモさん」みたいな感じに」
観客「(笑)」
「あの辺の主婦はなってるって言ってました」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜)

「今でも毎日走られて、」
(今花粉の時期はね、)
「はい」
(ちょっと止めた。もう凄い事なるから、走った後)
「あ〜もうグジュグジュになっちゃって」
(うん。で、ちょっと止めて、またやり始めるけどね)
「いつ頃?もうそろそろ始め、」
(もうそろそろ大丈夫だ、もうヒノキも終わりに近づいたんでね)
「あっもうそれ言っちゃって良いんですか?もう主婦の方たち待ってる事
なります」
(あっ、)
観客「(笑)」
「あの公園のマラソンコースのゴール付近でこう待ってる可能性あります」
((笑))
観客「(笑)」

(でもあれ、あの公園とかで)
「はい」
(こう走るでしょ)
「はい」
(そんな主婦の人、あっ主婦いっぱいいるんだけども、)
「はい」
(あれオヤジってさ、)
「はい」
(ウチの近所なんか走ってても、オヤジ絶対挨拶返さないのね)
「あっそうですか?」
(何で、「おはようございます」って知らない人でもこう「おはようござい
ます」って言うじゃない)

「はい」
(もう怒ったような顔してるもんね)
「あっそれ何か嫌ですね」
(嫌だよね〜あれ。オヤジって何であんなに怒ってんの?)
観客「(笑)」
「走ってんのに楽しい、楽しいはずですもんね」
(うん)
「気持ち良いはずもんね」
(うん)
「でも駒沢、」
(いやいや、歩いてる人)
「歩いてる人」
(歩いてる人は怒ってる)
観客「(笑)」
「何なんですかね?」
(何で怒ってんのかな?オヤジたちは)
「歩みに怒りをぶつけてんですかね?人生の怒りを」
((笑))

CM明け

加藤浩次さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「うん」
(何、)
「これやっぱり今回、日曜」
(うん)
「9時から「あるなろラボ」はじ、始まりますんで」
(ええ)
「限界集落と呼ばれてる場所から」
(あ〜)
「本日、」
(来た?)
「来た」
観客「え〜」
(100名中、)
「「私来た」」
観客「(笑)」
(100名中何名います?)
「1人!」
(1人。限界集落から、)
「(観客の反応が悪く)ダメ?」
(今日来た、スイッチオン)
「1人ぐらいいそうな感じするんですよ」
限界集落に住んでいて観覧に来た人・・0人
(あ〜)
「無い!?」
観客「あぁ〜」
「何よ〜」
(いないね)

「限界集落にお祖母ちゃんがいるだったらあったのか〜?」
(限界集落に、)
観客「あぁ〜」
(ちなみにお祖母ちゃんがいる)
「はい」
(スイッチオン)
祖母が限界集落に住んでいる人・・6人
「うわぁ〜」
(え〜?)
「6人もいるですね〜」
(いるんだね。残念で)
「残念」

(じゃぁ明日のゲスト、あ〜来週のゲスト)
加藤「はい」
(ご紹介しましょう)
小澤征悦さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です」
(鋭い)
三田アナ「小澤さんでいらっしゃいますか?」
加藤「小澤征爾さんの息子さん」
(そうですね)
小澤「はい、そいです」
三田アナ「タモリさんに代わります」
小澤「は〜い」
(もしもし)
小澤「あっ、もしもし〜」
(あっどうもタモリです)
小澤「どうも小澤征悦です」
(ええ。あの来週の月曜日「いいとも」大丈夫?)
小澤「はい、あの楽しみにしております」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いいたします)
小澤「は〜い」
(どうも失礼しま〜す)
小澤「お願いしま〜す」


月曜日のゲスト 小澤征悦さん




知ってるだけで楽しい人生!コレ知ってる!?プレゼンター
進行役・三田友梨佳
プレゼンター・関根勤、劇団ひとり、日村勇紀
審査員・タモリ、草なぎ剛、木下優樹菜、
出演者・ゲストのどぶろっくさん


話題のニュースや物、人をプレゼンターが紹介するコーナー

1・話題のニュース(日村勇紀)
 「主婦がリサイクルで作った話題の空き缶アート」
  ・53歳女性が作っている空き缶を使って
   作っているアートを紹介。
   ・「笑っていいとも!」の番組ロゴ
   ・「サバンナにいる動物たち」
     (ゾウやライオン、ワニ、カバ、フラミンゴ)
   ・「夢の対決ヒーロー大集合」
     (ウルトラマン、仮面ライダー、バットマンなど)
   ・「あの大人気ゲームキャラクター」
     (マリオとルイージ)
   全て空き缶を切って板状にしたものを使い、缶のデザインを
   活かして塗装などはせず作ってありました。
 判定・興味あり3票(満票)

2・話題のアイテム(劇団ひとり)
 「現在予約殺到!1つ3000円するチョコパイがあった」
  ・京都の和菓子屋「老松」が監修して作られた抹茶味のロッテの
   「和のチョコパイ」を紹介しました。
   4月30日までにネットで予約し抽選で限定100個販売されます。
 判定・興味あり3票(満票)

3・話題のヒト(関根勤)
 「男の妄想を熱唱する歌ウマ芸人「どぶろっく」」
  ・どぶろっくさんが登場しネタ披露
 判定・興味あり3票(満票)





見て美味しい!とびだせ!3Dキャラごはんコンテスト
進行役・草なぎ剛、タモリ
審査員・関根勤、劇団ひとり、設楽統、日村勇紀、木下優樹菜、三田友梨佳
    ゲストの森崎友紀さん


指定されたテーマで作られた3Dキャラご飯のコンテスト。
優勝者は金一封獲得

今回のテーマ「スポーツ」

1人目(女性)
  ・キャラご飯暦 初めて作りました
  ・丸一日かかりました。
 タイトル「パンダボウリング」
      (パンダの顔に焼いたパンで、口の部分が開いてウズラの
      玉子で作ったボーリングのピンが並び、横に蒸したジャガ
      イモで作ったパンダがボールを持っている作品)

2人目(女性)
  ・キャラご飯暦2年
  ・3日かけて作りました!
 タイトル「いいとも!スイミングスイーツ」
      (マシュマロを溶かして作ったプールにグミで作った水の中に
      タモリさんらが泳いでいる作品)

3人目(大工をやっている男性)
  ・キャラご飯暦4年
  ・毎朝2人の子どもと妻のためにキャラごはんを作っています。
 タイトル「親方が作った」
      (青く着色したご飯を背景にして、ご飯で作ったバッターが
      ボールを打った瞬間、トウモロコシで作った太陽、ピーマンと
      パプリカで作ったボールカウントの表示板などが作られた作品)

4人目(女性)
  ・キャラご飯暦3回
  ・主人がゴルフが大好きなのでゴルフ場を作りました
 タイトル「タモリの森森カントリークラブ」
      (ブロッコリーとパセリを大量に敷き詰められた中にご飯で
      作ったコース、そぼろで作ったバンカー、寒天で作った池が
      あり、そこに野菜で作ったタモリさんが立っている作品)

審査結果・5票獲得の3番の優勝(他は2番4番各1票)





いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・設楽統
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、日村勇紀、木下優樹菜


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「植物と会話出来る人」
関根勤「自称ジュノンボーイで優勝できそうな人」
草なぎ剛「30代なのにおばあちゃん」
劇団ひとり「カミングアウトしたい人」
設楽統「すげー逸品を持っているマニア」
日村勇紀「衣装総額が3億円の人」
木下優樹菜「王子様」

先週募集の結果
登場したのは
・「30代なのにおばあちゃん」
  1組目は祖母39歳、18歳の娘、6ヶ月の孫
  2組目は祖母39歳、24歳の娘、1歳の孫
  3組目は祖母36歳、18歳の娘(3人目妊娠中)、孫2人
  4組目は祖母35歳、19歳と1歳半の娘、2ヶ月の孫
  の4組が登場しました。

・「自称ジュノンボーイで優勝できそうな人」
  23歳男性が登場

次週の募集内容
タモリ「植物と会話出来る人」
関根勤「バナナマン日村を軽々とお姫様だっこ出来る美少女」
草なぎ剛「30代なのにおばあちゃん」
劇団ひとり「カミングアウトしたい人」
設楽統「100kg超えてるのにタップダンスが出来る人」
日村勇紀「美女と野獣カップル」
木下優樹菜「王子様」





曜日対抗いいともCUP
「ペアで合体 三文字熟語作りましょう!」
1つのカゴに中に漢字の偏(へん)と旁(つくり)に分けて書かれた
6枚のTシャツが入っているので、それを取り出して着て、三文字
熟語にならぶというゲーム。

参加者・関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、設楽統、日村勇紀、木下優樹菜

結果・28.12秒

月曜日 25.45秒(3)火曜日 24.13秒(3)水曜日 24.84秒(1)
木曜日 18.85秒(6)金曜日 28.12秒(3)優勝 木曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数
テレフォンショッキング以外のゲスト
どぶろっくさん(コレ知ってる!?プレゼンター/エンディング)
森崎友紀さん(3Dキャラごはんコンテスト/エンディング)






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