今日のいいともニュース
2013年4月22日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
小澤征悦、林修、イサムちゃん、ONEP、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは小澤征悦さん 金曜 加藤浩次さん明日 山西 惇さん
宣伝・演劇 二都物語 花束・多数(下記) 

花束は小澤征爾さん、大杉漣さん、草g剛さん、須藤理彩さん
  堀北真希さん、NEWS増田貴久さん、尾野真千子さん
  忽那汐里さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
「???、小澤と申します、???ます」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「はい」
観客「(拍手)」
「いや〜」
(え〜、(小澤征爾さんからの花束を指し)あっご存じですか?この方)
「あ〜これ誰ですか?」
観客「(笑)」
((笑))
「ねえ。もうありがとうございます」
(わざわざお父さんから来てます)
「ねえ」
観客「(笑)」
「親父からもらうってのも何か」
(あんまり無いですけど)
「あんまり無いという」

(尾野さん来てますよ)
「あ〜尾野真千子さんね」
(あっツヨポン来てます)
「あっ草なぎさん、はい」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(堀北真希ちゃん)
「ねえ」
(あっ今舞台ですよね)
「はい、今ね、あの「二都物語」って舞台やらせてもらってまして」
(ええ)
「はい」
(あっこれ(花輪)ですね「二都物語」)
「はい「二都物語」」
(ねえ)
「(花束)ああ〜忽那さんも。ありがとうございます」
(ええ、来てますね)
「あっ須藤さんもね」
(ええ)
「あっNEWS、NEWSの増田。あっありがとうございます」
(お〜)
観客「お〜」
「ありがとうございます」
(「(モノマネ)大杉漣です」)
「大杉漣」
観客「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「はい、ありがとうございます」
(おかけ下さい)
「いや〜」

(舞台どうですか?)
「いや〜あの、まああの4月の3日からやらせてもらってて」
(うん)
「あのもうホントにシアターオーブってあの大きなハコで、2000人入るハコで
やらせてもらって」
(ヒカリ、ヒカリエの中にある)
「ヒカリエの、はい」
(そんな大きな)
「そうなんです」
(劇場あったんだね)
「そうなんです。それで、まああの、凄いね、あのお客さんも連日入っていた
だいてて」
(うん)
「それでまあ草なぎさんがやっぱり、もう毎日毎日もう頑張って」

(どう、どうなの?草なぎ)
「え?」
(草なぎは)
観客「(笑)」
「草なぎさん良いですよ〜」
(どう、どう?リハ、リハーサルからずっと、まあず〜と一緒だった)
「はい、もう稽古からずっと一緒で。はい」
(どう?どうですか?)
「どうですか?」
(どういう感じでやってる?)
「どういう感じで?まああの、ねっもうもちろんよくご存じ」
(よく、よく知ってる、うん)
「はい。あのホントに、何て言うんですか?僕はあのまあ役者としてはね、
ホント草なぎさんってホントに瞬発力のある芝居をされる方だな〜と思って」
(うんうん)
「で、そのテンションいきなりドーンと上げる芝居が、とても上手だな、」
(上手い?)
「はい」
(へぇ〜)
「結構難しかったりするんです、そういうの」
(ああそう?)
「だからまあそういう何かやっぱり、草なぎさんの持ち味をちゃんと出した
舞台になってますし」
(うん)
「まあ自分もね、あのやらさせてもらってて、ホントに良い舞台で」
(あ〜)
「あの、連日、今日も実はこれから」
(あっ今日あるんだよね)
「はい(笑)」
観客「へぇ〜」
「6時半から」
(水曜日だけ休みで後ずっとある)
「はい、はい」

(普段はどうですか?草なぎは)
「普段ですか?」
(うん)
「あのこれ言って良いのかどうか分かんないですけど、」
(ええ、ええ(笑))
「あのまあご本人がおっしゃってたんですけどけどね」
(ええ)
「あの「僕中学二年生みたいだから〜」って」
観客「(笑)」
((笑))
「おっしゃってます。はい」
(自分で、自分で言って)
「自分であの、」
(自分で言う?)
「「(モノマネ)僕ね〜、中学二年生だから」って」
観客「(笑)」
((笑))
「おっしゃってました」
観客「へぇ〜」
(どこで言ってた?)
「稽古場で」
(稽古場で?)
「はい」
(全員に?)
「全員って言うか、まああの堀北さんとかみんなで話してる時にね」
(うん)
「で、こう何か、何かあの3人で話してた時に、」
(うん)
「凄く何か草なぎさんテンション上がったみたいで「(モノマネ)何か俺この
3人とだったら凄え良い舞台出来るような気がする」」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(宣、宣言するの?宣言する)
「宣言していただきまして」
(うん(笑))

「俺も、実はね、同じ歳なんですよ」
(え?)
観客「へぇ〜」
「僕もあの、」
(ああそう?)
「いや、僕、ねえ僕昔からもちろんテレビであの草なぎさん見てますから」
(うん)
「何かもう凄く、何て言うんですか?もう遠い存在かと思ってたら同じ歳で」
(へぇ〜)
「で自分6月生まれで、草なぎさん7月生まれで」
(あっ一ヶ月しか違わない)
「一ヶ月、だから、」
(はぁ〜)
「まあこう仕事しててね、あんまりそう近い誕生日の人と会うことってあんま
無いんで」
(無い、うん)
「それも今回僕凄く嬉しくて」
(へぇ〜)
「はい」
(それで、その話してて)
「はい」
(「凄え良い芝居出来るようなった」言った、)
観客「(笑)」
(言った後に「僕中学二年生だから」って言った?)
観客「(笑)」
「あの、感覚がね」
(感覚が(笑))
「感覚的に中学。だから僕も、」
(ホントに中学二年生みたいだった?)
「まあでも僕も負けじと「僕小学校六年生だから」」
((笑))
観客「(笑)」

「で、そんな会話を聞いてる堀北さんが、凄く一番大人でした」
((笑))
観客「(笑)」
「何か凄い「ふ〜ん」って」
((笑))
「凄く微笑ましい、お母さんみたいな感じ」
観客「(笑)」
((笑)女の子はね、もうホントに。3歳からもう女は女ですからね)
「あ〜」
(うん)
「(笑)」
観客「(笑)」

(後何日、何日あるんだっけ?)
「ええと、」
(え?今月いっぱい?)
「ええと4月の30日までですね」
(お〜)
「はい」
(今月、一週間ちょっとある)
「はい」
(へぇ〜)
「あの、もしお時間ありましたら観に来てください」
(ええ)
観客「(拍手)」
「???」

(堀北真希ちゃん、大人しい?)
「あの堀北さんはね、」
(うん)
「ホントにあの、大人しいっていうイメージもありますけれども」
(うん)
「何て言うんですか?大人なんですよね、感覚的に」
(うん)
「何て言ったら良いのかな?全体が見えている」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜)
「で、まあ俺を筆頭にね、全体見えてない人間が多いんで」
(うん(笑))
観客「(笑)」
「そこら辺は堀北さんがこう、だから草なぎさんとかも言ってるんです
けど、」
(うん)
「まあ、「まあ堀北さんが本当の意味での座長だね」っていう」
(へぇ〜)
「か、影のドンみたい」
(ああそう?)
「はい。だから、」

(ねえ、お父さんどういう、どういう人なの?)
「どういう人?」
(世界の小澤ですからね)
「うん」
(あれ、どういう人?)
「まああの、まあ自分もよくまあそういう事聞かれるんですけど」
(うん)
「あの、俺親父二人いると思ってるんです。それ高校ぐらいの時に思ったん
ですけど」
(うん)
「その舞台上に立ってね、指揮をしているウチの親父」
(うん)
「であの指揮者って大体背中じゃないですか、お客さんに見える」
(うんうんうん)
「こう背中でね」
(うん)
「で一回その、お客さんの方向いて、あのトランペット、管楽器が後にいる
コンサートってのがあって」
(へぇ〜)
「それに向かってキューを出すってのあった」
(うんうん)
「自分が高校ぐらいの時」
(うん)

「それを見た時に、こっち向いてそのキュー出してる顔がね、まあ上からの
ライトでこう目元がボーンと落ちて、暗く落ち込んでて」
(うん)
「物凄くシリアスな顔して」
(うんうんうん)
「る親父を見た時に「あっ俺は親父2人いるな」と」
(あ〜)
「舞台上の親父と、まあ家の親父はね、まあ何て言うんですか?あの、あの
パンツ一丁で新聞読んでる様な感じなんで」
(ああそうなの?)
「いや、」
(世界、世界の小澤が?)
「うん」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「あのだから、要するに凄い普通の人なんです」
(う〜ん)
「だから、まあその何かそういう二面性を持った人だな〜と思って」
(あ〜)
「凄い、そういう意味ではプロだと思うし」
(なるほど)
「ええ」

(お母さんあの、モデルさんで我々の年代はホントに物凄い憧れの人だった)
「ねえ、」
観客「へぇ〜」
「って言いますね」
(入江美樹さんって、ホントに)
「うん」
(綺麗な人だったですね)
「うん」
(「人だった」って事は無い)
「(笑)」
観客「(笑)」
(見、最近、)
「今でもお綺麗ですよ」
(ああそう?)
観客「(笑)」
「今でもお綺麗ですよ、はい」
((笑))

(ミュー、音楽の方に行こうとは思わなかった?)
「僕は、そうですね〜、やっぱりウチの親父がね、あの暗譜するんですよ」
(うんうんうん)
「要するに、例えば1時間の音楽だったら頭の中入れちゃう」
(うん)
「めくらないんですね、あの本番中に」
(うん)
観客「へぇ〜」
「で、それやっぱり朝の4時に起きて勉強したりとか」
(うん)
「してる姿を見てるんで「こりゃ大変で出来ねえな」と」
観客「(笑)」
(あ〜それ)
「はい」
(オザケンがだから、え〜従兄弟か)
「あっ健二くんはそうですね、従兄弟ですね、はい」
観客「あ〜」
(そうなんだ、従兄弟なんだよ)
「はい」
(そっちの方に行かなかった?オザケンの方に)
「健二くんはね、昔からあのギター上手かったんです」
(うんうん)
「あの学生時代から」
(うん)
「だから、まあそういうのもあって音楽やりたいと思ってたんじゃ無い
ですか?」
(へぇ〜)
「僕、僕はもう全然」
(全く?)
「「もう大変だから嫌〜」だと思ってました」
観客「(笑)」
(へぇ〜)

(今オザケンはニューヨーク?)
「今ニューヨーク住んで」
(たまにでも帰ってきてるでしょ?こっち)
「あ〜何か行ったり来たりしてるみたいですね」
(へぇ〜)
「あの新年会とかでちょっと会ったり。去年かな?会い、会いました」
(新年会?)
「新年会(笑)。いや、だから新年会やりません?」
観客「(笑)」
「ねえ」
(あっ家族で?)
「何か親戚一同みたい」
(ああ〜)
「はい」
(へぇ〜)
「はい」
(いや、最近やんないよ、親戚集まんないよ、今)
「そうですか?」
(うん)
「ウチは、」
(集まるの?)
「時々集まって、はい」
(へぇ〜)
「みんなで飯食ったりします」
(最近集まんない。俺ら子どもの頃はもう親戚よく集まってたね)
「うん、うん」
(意味無く集まるんだよね)
観客「(笑)」
(それでケンカ始まるの)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何なんだ)
「まあちょっとお酒も入りますし」
(入ってね)
「うん」
(くだらない事でケンカしてるんです)
「(笑)」
(へぇ〜)

(で、役者志したの、あっ生まれはどこ?)
「生まれたのは、僕はアメリカ」
(だよね)
「なんです」
観客「へぇ〜」
「はい、サンフランシスコっていうとこで生まれまして」
(うん)
観客「??」
「ええ。何?何か今言った?」
((笑))
観客「(笑)」
「そうなんです」
(いくつまで向こういた?)
「で、3歳半ぐらいまで向こういまして」
(うん)
「でもあの、基本的には教育は、その後日本に戻って来て」
(うん)
「教育は日本で受けたんですけど」
(あっそう?)
「はい」
(へぇ〜。じゃぁもう英語は?)
「だから行ったり来たりして、それ大学時代に、あの一年間ボストンの方に
留学、」
(ああそう?)
「まあウチの親父がボストンにいたので」
(うんうん、ああそう?)
「はい」
(向こう居た?へぇ〜)
「英語の留学したんですけど、まあそこで、元々僕はあの、まあこんな事
言うとおこがましいんですけど」
(うん)
「監督をやりたかったんです、映画の」

(映画監督やりたかった?)
「はい」
(へぇ〜)
「それで、英語の勉強しながら、まあ時間もあるので、」
(うん)
「じゃぁあの映画を作る方のね、勉強してみようと思って」
(うん)
「あのカット割りの勉強とか何かそういうの」
(うんうん)
「向こうでやってるウチに、」
(うん)
「じゃぁ、出演する側もね、あの芝居の方の勉強もしてみたら、両方やっ
たら広がりが持てるかな?」
(うんうん)
「思って、稽古、まあじゃぁやってみようと思って始めたのがきっかけで」
(ああそう?)
「はい」
(じゃぁ随分遅かったんだね。その頃か)
「そうです、だから21の時に初めて芝居に触りまして」
(へぇ〜)
「だから何かこう、流れ着いたらっていう感じですかね?漂流者みたいな
もんですね」
(あ〜)
「ええ、役者っていうものに。はい」
(へぇ〜)

(でもお父さん、お父さんも世界の小澤ですから、やっぱり色んな知り合いいる
でしょ?映画方面とかも音楽方面ももちろん)

「あ〜まああの、これがね、俺があのホント子どもの頃ですけど」
(うん)
「10歳ぐらいの時に、あの、スピルバーグ監督とお会いする事が出来て」
観客「へぇ〜」
(え?)
「あの、」
(家に来た?)
「いや、じゃ無くてあのアメリカでね」
(アメリカで)
「ウチの親父がコンサートやってる時に、あのちょうど「ET」が公開した時」
(うんうん)
「その時僕はあの8歳だか10歳とかそれぐらいでね」
(うん)
「で、何か知らないけど僕はあの、こう顔クシャッってやって」
(うん)
「「ET、フォンフォン」っていうあの有名な言葉あるじゃないですか」
(うんうん(笑))
観客「(笑)」
「あれの、顔マネをやってたの、マイブームでね。家の中でやってたんです」
(うん)

「で、そこの場所でね、あのそのコンサート会場で、ウチの親父が「ほら、
スピルバーグさんだよ」って言われて。でもスピルバーグさんだよって言われ
ても分かんないじゃないですか」
観客「あぁ〜」
(うんうん)
「まあ外国の方だなと思って」
(うんうん)
「分かって無いの分かったらしくて、ウチの親父が」
(うん)
「「あっ「ET」作った人」って言ってくれて「あっ「ET」作ってくれた人なら」
(うん)
「あの俺の顔マネやったら分かってくれるだろう」
観客「(笑)」
「でいきなりスピルバーグさんに向かってこうクシャってやって「ETフォン
フォン」ってやった」
観客「(笑)」
「物凄い笑ってくれて」
(ウケた?)
「で、その後に手紙いただきまして」
観客「へぇ〜」
「あの「君のETの顔好きだったよ」」
((笑))
観客「(笑)」
(ああそう?へぇ〜)

CM明け

(趣味は別に)
「趣味ですか?」
(うん)
「あの昔写真撮ったりも好きでしたけど、今はね、ちょうどこう1年ちょっと
前からね、」
(うん)
「ギターを」
(おっ)
「ホントの趣味で。あの、コードだけ押さえてね」
(うん)
「自分の好きな曲を勉強して」
(うん)
「で、お家で歌うっていうね」
(お家で歌ってる?)
「お家で、はい」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「楽しいですよ、凄く」
(俺もギター買って、三日間だったね)
「三日間で」
((笑))
観客「(笑)」
「やっぱり三日間で終わっちゃう」
(三日間で終わっちゃう)
「うん」

小澤征悦さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケートだ)
「はい」
(真ん中ピタリ賞で、両側に前後賞あります。何、)
「欲しいな〜ピタリ賞〜」
(ピタリ賞行ってください)
「ねえ」
(初出場)
「はい」
(初ゲットで)
観客「(拍手)」
観客「頑張って」
「そうですね、まさかこの中にオネメンがいるって事は無いですよね」
観客「(笑)」
「それが、」
(そりゃ無いでしょうね)
「そら無いでしょうね」
(ええ)
「ええ。じゃぁですね、」
(ええ)
「え〜分かりました、じゃぁ100人の中に1人」

(うん、何でしょう?)
「1人」
観客「1人?」
(何?)
「この中で、以前僕と共演した事がある人」
観客「え〜!」
「いやこれは、共演と言うのは、よくあの、ねっエキストラさんとか」
(あ〜、それも含めて)
「そういうあの、いや僕と直接という意味では無くて、同じ作品だったり
とか、」
(作品の中)
「ドラマだ、映画とか」
観客「え〜!」
(行って見ましょう、スイッチオン)
観客「え〜!」
「これ居たら凄いですよね」
(いたら凄い)
「ねえ」
小澤征悦さんと同じ作品に出演した事がある人・・0人
(あ〜)
「あ〜やっぱいない」
観客「あぁ〜」
「え〜」
(残念でしたた)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「(笑)何でそんなに「あ〜」って言われなきゃいけない」
観客「(笑)」
「いや僕は希望、期待を持って言ったんだ」
((笑))
「うん」
観客「(笑)」

(それじゃゲストご紹介しましょう、明日のゲスト)
小澤「はい」
山西惇さんの写真が表示されました
小澤「あっ」
(お〜)
観客「お〜」
小澤「山西さん」
生野アナ「もしもし」
(山西さん)
生野アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども。もしもし?」
山西「もしもし」
生野アナ「あっ」
山西「はいはい」
生野アナ「タモリさんに電話代わります」
山西「は〜い」
電話先から色々な声が聞こえてきていて
観客「(笑)」
(もしもし)
山西「もしもし」
(あっタモリです、どうも)
山西「あっどうも初めまして」
(初めまして)
山西「山西と申します」

(周り騒がしいけど)
小澤「騒がしい」
観客「(笑)」
(何?)
山西「すみません、あのシアターコクーンの楽屋におりますもんですから」
小澤「あっ」
女性「山兄頑張れ〜」
山西「はい、あの、」
((笑))
観客「(笑)」
山西「共演者の皆さんが、はい、後で」
((笑))
山西「はい」
(騒いでんですか)
山西「はい」
(あ〜。共演者の皆さん!)
山西「(笑)」
(共演者の皆さん!)
山西「共演者の皆さん!」
複数の声「は〜い!」
((笑))
観客「(笑)」
小澤「凄い盛り上がって」
山西「藤原、藤原竜也さんと片平なぎささんでございます」
(おお〜)
観客「へぇ〜」
小澤「あっ竜也いるんだ」
山西「はい」
小澤「竜也、竜也〜」
(へぇ〜)
山西「竜也、竜也」
小澤「竜也」
山西「竜也って今」
小澤「またね、今度会おうぜ」
男性「???」
(あ〜。あの明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
山西「はい、大丈夫でございます」
(あっそれじゃお待ちしてます、よろしくお願いします)
山西「はい、いいとも〜!」


明日のゲストは 山西 惇さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん、
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、生野陽子
出演者・ONEP(イサムちゃん&HIDEKiSM&ナターシャ&足立佑季&
     ユタカちゃん)


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「オーディションに受かっちゃいそうなアイドル顔オネメン」
 オネメン・高校3年間で100人以上から告白された あゆむさん(21歳)
 好みは?・武井壮さん

2人目
 紹介文・「ロン毛が似合う!ヴィジュアル系オネメン」
 オネメン・ショーガールをやっている24歳男性(家族に今日カミングアウト)
 好みは?・タモリさん

3人目
 紹介文・「教育実習で中学生にオネエがバレちゃったオネメン」
 オネメン・実習2週間で気付かれたが1ヶ月頑張って続けたホタルさん(22歳)
 好みは?・香取慎吾さん

審査結果・6票獲得の1番の優勝(他は2番1票)





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストの林修さん、イサムちゃんさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンする発表されるエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・65歳男性が登場
 A・(ディーラー 千原ジュニア)
 「風景を描いていたのに、ひっくり返すといつの間にか肖像画になっている男
   (富士山、天橋立などの風景画を描くがひっくり返すと肖像画に
   なっている作品を作る。現在トリックアート博物館館長)
 B・(ディーラー 田中裕二)
 「紙を折り一度だけハサミを入れるとあらゆる漢字を出現させる事が出来る男
   (紙を何十にも折った物に一回ハサミを入れると漢字になっている)

 解答
  Aが正解だと思う人・渡辺直美、指原莉乃、武井壮
  Bが正解だと思う人・タモリ、林修、イサムちゃん

 正解「B」
  ・何十にも折り込みを入れた紙に一回ハサミを入れただけで漢字に
   なってしまう。
  ・愛知県にある保育園の園長をしている。
  ・あらかじめ折っておいた紙に生放送でハサミを入れ、広げると
   「龍」、「森」「田」になっている作品を披露
   他に1枚で「森田」となっている作品も紹介

二問目・女性が登場
 A・(ディーラー 林修)
 「絶対スイーツに見えない!
  スイーツで何でも超リアルに再現してしまうパティシエ
   (飴やチョコ、クリームを使ってどんな物(バッグ、ピアノ、恐竜)でも
   リアルに再現してしまう)
 B・(ディーラー 指原莉乃)
 「絶対食べられない!
  消しゴムのカスで超リアルなイタリアンを再現してしまうアーティスト
   (白い消しゴムのカスだけを使ってイタリアンを作ってしまう)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、渡辺直美、武井壮、イサムちゃん
  Bが正解だと思う人・田中裕二、千原ジュニア

 正解「A」
  ・登場したのはスイーツアートデザイナーの藤本美弥さん
  ・2008年製菓コンクールの世界大会で準優勝した、「パティスリー・
   エチエンヌ」という洋菓子店を川崎でやっている。
  ・今回は80キロ程度のチョコレートを使って全部チョコレートで出来た
   体長1mくらい?の恐竜と、体長数十センチの恐竜の上にタモリさんが
   乗っている物の2作を紹介





曜日対抗いいともCUP
「(タイトル不明)」
じょうご(ろうと)のような逆円錐形の容器の内側にボールを転がし
下にある30点(2枚)、50点(2枚)、100点(1枚)のボードを倒せたら
得点が入るというゲーム。

田中裕二0点
渡辺直美0点
指原莉乃150点
ジュニア0点
香取慎吾50点
武井 壮50点
合 計250点

月曜日 250点(3)火曜日 (3)水曜日 (1)
木曜日 (7)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(どっちベガス/エンディング)
イサムちゃんさん(オネメン/どっちベガス/エンディング)



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