今日のいいともニュース
2013年4月23日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ、鈴木浩介
山西惇、草野仁、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは山西 惇さん 昨日 小澤征悦さん明日 淡路恵子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は大杉漣さん、小川菜摘みさん、藤原竜也さん、神保悟志さん
  及川光博さん、安倍なつみさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
(よろしくお願いします)
観客「(拍手)」
「お願いします」
観客「(拍手)」
(初登場)
「はい、初めまして。ホントに」
(よろしくお願いします)
「ありがとうございます」
(ええ)
「(観客に向かって)暇か?」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

((花束)藤原くんから来てます)
「あっ、ああ〜あっ今あの「木の上の軍隊」という舞台をね」
(あっこれですか)
「一緒にやらせてもらってまして。はい」
(あ〜)
「藤原くんと」
(「相棒」)
「はい」
(及川ミッチー来てますよ)
「はい、「相棒」仲閧ナすからね」
(え〜)
「ありがとうございます」
(安倍なつみちゃん)
「はい」
(「(モノマネ)大杉漣です」来てますね〜)
「あ〜漣さん。ありがとうございます」
(小川菜摘ちゃんとか来てます)
「はい」
(どうぞどうぞ、おかけ下さいませ)
「はい」

(初登場で)
「そうですね〜」
観客「へぇ〜」
(ねえ)
「はい」
(へぇ〜)
「嬉しいですね〜、何か。僕あの高校の時、ぐらいから」
(ええ)
「タモリさんの「オールナイトニッポン」ずっと聞いてまして」
(え?)
「もう、」
(そういう世代ですか?)
「そういう世代です」
(え?今年、)
「高校から大学に入るぐらいまでですかね」
(おいくつですか?今年)
「今年51です」
(あ〜もうそんななるんだ)
「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、あっそうですか?)
「はい」
(ありがとうございます、長年のご愛顧)
「いえ」
(ありがとう)
「水曜日、水曜日いつも聞いておりました」
(水曜日やった)
「はい」
(ありがとうございました)
「はい」
(無茶苦茶な事やってましたからね、あの頃は)
「はい(笑)、楽しかったですね〜。あの「スネークマンショー」とかも」
(あっ「スネークマンショー」そうそうそう)
「タモリさんの「オールナイトニッポン」で紹介してるのを聞いて」
(ええ)
「ハマる様になって」
(あっそうですか)
「それから、それがもう僕の俳優の原点みたいな所、」
(あ〜そう?)
「はい」

(受験、京都大学ですよね?)
「はい」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(京都大学の、しかも工学部なんです)
「はい」
観客「へぇ〜」
h 「(笑)」
(何科だった?)
「京都大学工学部石油化学科という所ですね」
(え〜?(笑))
「はい(笑)」
(で、将来は役者と関係無いじゃないですか)
「関係無いですね。だから、まあ大学入ってすぐに、劇団そとばこまち
という」
(はいはい)
「まあその当時まだ京大のサークルやったんですけど」
(ええ)
「そこに入って」
(辰巳さんとかいっぱいいらっしゃった)
「はい。僕入った時の座長さん辰巳琢郎さんで」
(ええ)
観客「へぇ〜」
「はい」
(そうなんです。へぇ〜)
「そうなんです」
(じゃぁその頃から役者って事かん、考えはしてた?)
「まあだからあの高校生の頃に、ちょっと自分らでコント作ってやったり
何かはしてたんですけども」
(ああそうです?うん)
「まさかこれを仕事にするっていう事は、あまり思って無かったので」
(あ〜それで堅いとこ選んだんですね)
「はい。(笑)」
(へぇ〜凄い)

(それで就職はどうされた?)
「ええと、一応大学5年かけて卒業しまして」
(えっ5年?留年してた?)
「まあ1年ちょっとあの芝居とあれでね、色々ありまして」
(ええ)
「で、その教授に紹介してもらった、え〜合成潤滑油メーカーにですね」
(はぁ〜)
「3年8ヶ月ほど勤めておりまして」
(あ〜)
「はい」
(合成の潤滑油って)
「(笑)」
(潤滑油色々あるんですが、あれほとんど合成なんですか?)
「どう、まあ何を思って合成と言うかという事ですけどね。素、素がその
鉱物油、石油」
(鉱物、石油です)
「石油にまあ色々足して」
(添加物色々足す)
「はい、はい」
(はぁ〜)
「のもあるんですけど」
(ええ)
「僕が行ってた会社でやってたのは、もう石油置いといて」
(うん)
「あの新幹線のね、ドア動かすのに使う作動液とかを作ってたんですけど」

(俄然興味が出て来ました)
「(笑)」
観客「(笑)」
(もうちょっと詳しくお尋ねしたいんですが、新幹線がありますよね)
「はい」
(ドア、ドアが)
「ドアが開きますね」
(少しプシュッとこっち)
「はいはい」
(プシュッとこっち)
「はい、行きます」
観客「(笑)」
「はい」
(開きます)
「はい」
(少し、少し外側行きます)
「プシュッとね、ちょっと」
(ええ、プシュッと)
「圧を抜いて」
(こっちで??てプシュッとこっち行きます)
「はい。(笑)その、」
(開くときはプッシュと向こう行ってこう)
「はい、そうそう」
観客「(笑)」
「はい」

(それの、それの何、何でしょう?)
「それを動かすためのこの作動液」
(作動液?)
「油圧で動かしてるんですけど」
(あっ、油圧で動かすわけですね)
「はい」
(ええ)
「その作動液、まあ多少漏れたりした時に、」
(うん)
「油だと引火したりする危険があるので」
(うんうん)
「え〜難燃性の作動液というのを、ウチの会社で作って」
(ええ)
「た訳です」
(難燃性の、)
「はい」
(何、何ですか?)
「水、水が入ってるんです。水と、まあ混ざりやすいそういう」
(あっ)
「化学物質を」
(オイルだけじゃないんだ)
「はい」
(水と混ぜてある)
「はい」
(で水と油で混ざらないですよね?)
「それ混ぜるようにしてですね」
(へぇ〜)
「はい。そういう事を研究しておりました」
(はぁ〜)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜。油圧でこういう所からプスッと出て来る訳ですよね)
「そうですそうです」
(あれ?)
「はい」
(へぇ〜)
観客「(笑)」

(で良い物開発出来たんですか?)
「僕の時は、まあまあそれはもう完全にウチの会社独占に近いみたいな
感じでやってましたので」
(ええ、ええ)
「僕はあの会社入ってやってたのは、カメラのレンズを磨く時に」
(うん)
「かける液を」
(あ〜)
「はい」
(あれもレンズも今日本凄い)
「はい」
(世界的レベルなんですよね)
「はい、はい。ダイヤ、ダイヤモンドで削るんですけどね。あれね」
観客「へぇ〜」
(ええ)
「そのかける時の液体を研究させていただいて」
(それオイルですよね?)
「それももう、ほとんど水と、まあある、」
(やっぱあれ全部水が入ってんですか?)
「はい、はい」
(はぁ〜)
「(笑)」

(あの天体望遠鏡のレンズの)
「はい」
(あの仕上がりとかいうの、日本が最高レベルなんですね、あれ)
「あ〜そうですか?」
(ええ)
「やっぱりね、職人の国ですからね、日本はね」
(ええ)
「ええ」
(あれでも、俺あのああいうその凄い仕上げは、)
「はい」
(最終的にコンピューターではなかなか収まりきれないとこがあって)
「はいはいはい」
(最後は人間の手で調べるんですって)
「うん」
観客「へぇ〜」
(コンピューターだと、そのどれくらい、まあまあ手の方がまだ正確に行く
らしいんですよ)

「あ〜なるほど」
(ええ)
「やっぱそういう、もうホント職人さんがやっぱり支えてるって事
ですよね」
(その前にこうかけてやるんですね)
「はい、」
(磨いて)
「そうです」
(あ〜)
「(笑)それ、」

(その間は。その間は役者やってなかった?)
「その間は、一年間だけは真面目に勤めてたんですけど」
(うん)
「その二年目ぐらいから、え〜生瀬勝久という人が」
(はいはいはい)
観客「あぁ〜」
「え〜そとばこまちの座長になりまして、四、四代目の座長なりまして」
(ええ、ええ)
「それで、え〜まあフジテレビにいる小松くんとかと一緒に」
(小松がいます)
「劇団を、」
(うん)
「え〜もう一度生瀬さんの元に集まってやろうと言う事で、」
(うん)
「え〜そっからだから2年8ヶ月ぐらいは平行してやってたんです」
(サラリーマンと?)
「はい」
(へぇ〜)
「会社終わってから稽古に行って」
(ええ)
「で稽古終電までやって、また車で会社まで戻っていう生活を」

(ああそう?忙しかったですね、それ)
「もう〜クタクタでしたね」
(会社何時頃まで終わるんです?)
「会社5時20分、」
(終わって)
「もう終わったら即効「すみません」って言って(笑)、出て」
(ええ)
「で会社西宮にありましたんで」
(ええ、西宮から京都まで行く?)
「京都まで」
(車で?)
「車で」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「一時間半ぐらいですかね」
(半ぐらいかけて行って)
「はい」
(7時ぐらいに着いて)
「ぐらいに着いて」
(すぐ稽古やる)
「はい、稽古して」
(それで何時くらいまで稽古?)
「みんなの終電があるとこまで、」
(11時、)
「まあ11時半ぐらいまで」
(じゃぁ帰るの1時くらい)
「はい。そこからまあ僕演出とかもしてたんで、打ち合わせとかも
あって」
(ええ)
「そこからまた車で帰って」
(へぇ〜)
「はい」

(ほとんど寝る暇無かったですね)
「そうですね〜」
(はぁ〜)
「それ26,7ぐらいの時ですね」
(ええ)
「はい」
(両方やってたんですか?)
「もうこりゃ身体が保たないと思って、どっちを取るんだ?」
(そうでしょ)
「と言う事に」
(そうそうなりますよね)
「はい」
(うんうん)
「え〜会社の方では何か研修でハワイで行かせたるっていう」
(うんうん)
「話が出て来まして」
観客「(笑)」
「やっぱり4年弱も勤めたんで、ご褒美としてハワイに行かせたるって
話が出てきまして」
(ええ)
「それと同じ時期に劇団の方でも、初めての東京公演を本多劇場でやる
っていう」
(うんうん)
「(笑)」
(話、同、同時に来たんですか?)
「同時期に決まったんです」
(うんうん)
「で、どっち取んねん?と。もうどっち、どっちもは絶対無理なんで」
(うん)
「(笑)で、あの本多劇場の方取ったんですよ」
(ハワイ止めちゃったんですか?)
「はい」
(会社)
「はい」
(へぇ〜)

(会社も驚いたでしょ?)
「驚いたと思います」
(真面目にやってたんでしょ?)
「わりとちゃんと仕事は仕事してね、やってましたから」
(へぇ〜)
「はい」
(で「辞めてなにするの?」と聞かれて)
「はい」
(「役者」って言ったらまた驚いた)
「はい(笑)。「劇団の方、」」
(へぇ〜)
「「やらせていただきたいんですけど」って言ってね」
(ああそう?)
「はい」
(じゃぁそれから、収入もダウンしたでしょ?それ)
「そうですね、まあまあまあ普通にサラリーマンでしたからね」
(ええ)
「そっから、まあもう生瀬勝久という人が「食うぐらい何とかなるで」
って言ったのが、もう、もう、」
(それ信用したんですか?)
「はい」
観客「(笑)」
「(笑)」
(はぁ〜)

(何とかならな、ならなかったでしょ?)
「なかなかやっぱり最初はならなかったです」
(うん)
「ならなかったですけど、ちょうどその当時関西の小劇場っていうのが
わりとお客さんがいっぱい入るようなって」
(うんうんうん)
「小劇場ブームみたいの起きて」
(うん)
「あの、深夜でコント番組とかやらせてもらったりとか」
(うんうん)
「レポーターみたいのやらせてもらったりする内に、」
(うん)
「バイトもしなくなり、」
(大丈夫だった?)
「はい」
(へぇ〜)
「凄いありがたい時期に。ねえ」
(じゃぁお笑い好きなんですね?大体)
「(笑)好きです。はい」
(うん)
「あの、そうですね」

(でも研究、その大学で工学部の石油その、水と何とかを入れてこう、まあ
混ぜる訳ですよね?)

「はい」
(その時の分量とかも物凄く細かいでしょ?)
「細かいです」
(もうホントに、ほんのちょっとの)
「はい。界面活性剤っていうのをね」
(界面活性剤)
「はい」
(ええ)
「油と水を混ぜるために要るわけです」
(ええ)
「(手を擦り合わせながら)界面を活性さすわけですね」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(界面を(笑)。これで、これでやります)
「はい」
(これで)

CM明け

山西 惇さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

「あっそうなんです?」
(ええ。もうこれで充分)
「へぇ〜」
(百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「はい」
(初出場初ゲットで持って帰っていただきたい)
「そうですね」
(ええ)
「あの、僕まあ50、今年51なるんですけど」
(ええ)
「まあ2児の父で」
(あっそうですか?)
「6月に3児の父になる予定なんですけども」
観客「へぇ〜」
(あ〜)
観客「(拍手)」
「はい、ありがとうございます」
(お〜)
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」

(今女の子さん?上が)
「女の子、3つの女の子、1歳の男の子」
(へぇ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(で今年、今年中に生まれる?)
「6月には生まれるんじゃないかと」
(えっ6月?)
「はい。もう、もうこんなんですよ、奧さん」
(もうこんなんです)
「はい」
(へぇ〜)
「あの、もし良ければ安産のお守りを」
(あ〜もう)
「あのね、すみません」
(ご安心下さい)
「はい」、 (ご安心下さい)
「はい、はい」
(後であの書いときます)
「ありがとうございます、ありがとうございます」
(ええ)
「(笑)」

「そんなもんですから、」
(ええ)
「あの、でウチの奥さんが4人兄弟なんですよ」
(はいはい)
「で、どうしてもやっぱり3人は欲しいかな?という話を、まあ夫婦でした
もんでね」
(ええ)
「そういう事になってる訳なんですけども」
(ええ)
「あの、この中で4人以上の兄弟の方」
(あ〜今少ないですからね)
「自分を含めてね」
(4人以上)
「自分を含めて、4人以上の兄弟の方どれくらい、」

(100人中何名いるでしょうかね?)
「5人」
(5人いますかね?)
観客「え〜」
(行って見ましょうか?)
「5人どうですかね〜?」
(4人以上の兄弟)
「4人以上、自分入れてね」
(自分入れて4人以上の兄弟)
「はいはい」
(スイッチオン)
4人兄弟以上の人・・6人
(あ〜)
「お〜!」
観客「あぁ〜」
「惜しかった〜」
(まあ前後賞ある)
「あ〜前後賞」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
久代アナ「おめでとうございます」
「あっ、うわ〜メッチャ嬉しい〜」
観客「おめでとう〜」
観客「(拍手)」
(前後賞)
「(笑)」
観客「(拍手)」
「メッチャ嬉しいです、ありがとうございます」
(ありがとう)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方です)
淡路恵子さんの写真が表示されました
(あ〜淡路さん)
観客「お〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけど淡路さんで
  いらっしゃいますか?もしもし?」
淡路「もしも〜し」
久代アナ「あっ、今タモリさんにお代わりいたします」
淡路「はいはい」
(もしもし、タモリです)
淡路「もしも〜し」
(もしもしタモリです)
淡路「はい、淡路でございます」
(どうも。明日あの「いいとも」ですけども大丈夫でございましょうか?)
淡路「いいとも」
(あ〜じゃぁお待ちしております)
山西「(笑)」
(よろしくお願いします。失礼します)


明日のゲストは 淡路恵子さん




いいともニュース
鈴木浩介さんが水曜月一レギュラーから火曜月一レギュラーに
移動して来ました。




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・久代萌美
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
出演者・澤部佑、鈴木浩介


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー
今回は鈴木浩介さんが火曜移動一回目の出演なので澤部さんと鈴木さんの
対決を行いました。

A「黒ビールときんぴらの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水300ml、黒ビール250ml、きんぴらごぼう150g、
  鶏ガラスープの素大さじ2、しょう油大さじ2、絹さや適量
  ゴマ油大さじ2
 レシピ
  1・お米に絹さや以外の材料を入れて炊く。
  2・炊きあがりに刻んだ絹さやを散らす。

B「みたらし団子とウニの瓶詰めの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、だし汁540ml、しょう油大さじ2と1/2、塩小さじ1/2
  みたらし団子3串、ウニの瓶詰め1瓶、青ネギ&海苔適量
 レシピ
  1・お米に青ネギと海苔以外の材料を入れて炊く。
  2・炊きあがりに青ネギと海苔を散らす。

判定
 Aが美味しいと思った人・タモリ、仲居、三村、大竹
 Bが美味しいと思った人・ローラ

作った人は
 A・澤部佑さん
 B・鈴木浩介さん
 で、澤部さんの勝利となりました。




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、久代萌美
出演者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、鈴木浩介


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「○○タレ パーツモデル CM1回のギャラおいくら万円?」

今回の金額
  5位・5万円
  4位・10万円
  3位・15万円
  2位・25万円
  1位・30万円

選択肢
 「美しい手モデルの南海志乃さん(31歳)」
   ・美しさを保つ秘訣・顔と同じ位の量使う化粧品や乳液を使い、
      他にパックや手袋の使用など
   ・代表作は食品、化粧品などCM多数。雑誌「CREA」で特集された。
   ・食べている物はフルーツ
   ・禁じている事は海で泳ぐこと、缶を開けること

 「美くびれモデルの和久祐子さん(31歳)」
   ・美しさを保つ秘訣・フラダンスや1日腹筋100回など
   ・代表作は美容雑誌、化粧品メーカー、スポーツメーカーの
      パンフレット。ダイエット食品広告モデル、化粧品CM等
   ・食べている物は朝ヨーグルト、夜納豆
   ・禁じている事は日焼け

 「美脚モデルの坪井麻里子さん(29歳)」
   ・美しさを保つ秘訣・転ばないように時間にゆとりを持ったり、
      マッサージや保湿をしている
   ・代表作は靴のCMなど多数
   ・食べている物はアーモンド(普段の食事の他に小腹が空いた時)
   ・禁じている事は生足にならないこと

 「美髪モデルの淵江真由美さん(−−)」
   ・美しさを保つ秘訣・低温ドライヤーを出来るだけ髪から離した
      位置からで1時間かけて乾かす
   ・代表作は花王ブローネのCM、通販カタログやファッション誌等
   ・食べている物は海藻
   ・禁じている事はプラスチックのクシは使わないこと

 「美背中モデルの永瀬まりさん(24歳)」
   ・美しさを保つ秘訣・日焼けや虫刺されを防ぐ為にインドア派になる
      他にクリームの塗り過ぎなど肌の負担にならないようする
   ・代表作はプチシルマのCM、クラシエ ナイーブのCMなど化粧品
      メーカーのCM多数など(背中以外のパーツモデルもやっている)
   ・食べている物はイベリコ豚
   ・禁じている事は撮影の数日前からブラはつけない

順位解答正解
5位美くびれモデル
4位美しい手モデル
3位美脚モデル
2位美髪モデル
1位美背中モデル




そっくりグラデーション5
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、鈴木浩介、
    久代萌美
出演者・(下記)


ゲストのそっくりさんが似ている割合順(似ている割合は三村さんが判定)に
出て来るのでゲストは誰なのかを当てるクイズ。

1人目・似てる度30%の男性(似ている部分は体格)
   正解者・無し
2人目・似てる度55%の女性(似ている部分は顔)
   正解者・無し
3人目・似てる度60%の男性(似ている部分はスーツ姿)
   正解者・タモリ、澤部佑、
4人目・似てる度70%の男性(似ている部分はムード)
   正解者・中居正広、鈴木浩介、久代萌美

今日のゲスト草野 仁さんでした




曜日対抗いいともCUP
「(タイトル不明)」
じょうご(ろうと)のような逆円錐形の容器の内側にボールを転がし
下にある30点(2枚)、50点(2枚)、100点(1枚)のボードを倒せたら
得点が入るというゲーム。

中居正広  0点
三村マサカズ30点
大竹一樹  150点
ローラ   100点
澤部 佑  100点
鈴木浩介  150点
合 計530点

月曜日 250点(3)火曜日 530点(3)水曜日 (1)
木曜日 (7)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
草野 仁さん(そっくりグラデーション5/エンディング)






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