今日のいいともニュース
2013年4月25日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
栗山千明、川越達也、坪田聡、中川ケイジ、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは栗山千明さん 昨日 淡路恵子さん明日 松田美由紀さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は中居正広さん、岡田准一さん、北村一輝さん、ベッキーさん
  榮倉奈々さん、玉森裕太さん、9mm Parabellum Bulletさん
  有川浩さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「どうも〜」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜」
観客「可愛い〜!」
「こんにちは〜」
観客「(歓声)」
「お久しぶりです」
(お久しぶり)
観客「可愛い〜!」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
(ねえ)
観客「可愛い!」
(どうぞどうぞ)
「はい、失礼します」
観客「可愛い〜」
観客「可愛い〜!」
「ありがとうございます(笑)」
観客「可愛い〜!」
「ありがとうございます」

(花いっぱい来てますよね)
「あっはい、ありがたいです」
(え〜これもう毎回私は注意して一向に直らないんですけども)
「はい、何ですか?」
(何で送る方の名前がデカイんだ?ってこと)
観客「(笑)」
「(笑)中居さん、はい」
(おかしいですよね、これね、これ)
「(笑)そっか、そうです」
(贈る相手より自分、俺が、俺が贈りましたって)
「(笑)」
観客「(笑)」
(これ花屋に注意しなきゃいけない。花屋に注意したらね言う「中居さんに
叱られます」って)

「あ〜」
観客「(笑)」
(中居が悪いんだよ)
「(笑)言ってるんですかね?」
(ねえ)
「あっでもそういうと、岡田准一さんも」
(あっ岡、)
「(笑)」
観客「(笑)」
(岡、これ(榮倉奈々さん)ちゃんとしてますけど、大体)
「あ〜榮倉奈々ちゃん」
(ねえ、同じ名前だから)
「はい」
(これ、あっジャニーズが)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ジャニーズに楯突くとちょっと不味いな)
「(笑)」
観客「(笑)」

(え〜こちらにも来ております)
「は〜い」
観客「(笑)」
「ありがとうございます」
(おっこれ(花輪)はニューシングル)
「はい、「とよす☆ルシフェリン」発売になりまして」
(ええ)
「はい」
(あっ発売になった)
「はい」
(いっぱい来てます。これ(花束「三重県下JAバンク」)何ですか?これ三重県)
「あっ私10、」
(「JAバンク」)
「13歳ぐらいから、今28なんですけど、ずっとあの三重県のJAバンク
さんのコマーシャルをやらせていただいてる」
(へぇ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(出身違いますよね?)
「出身は違います。出身は茨城なんですけど」
(ええ)
「はい」
観客「へぇ〜」
「(笑)だから15年ぐらい。はい」
(何、何か昔ご両、ご両親の出身地とかそうじゃない?)
「全然あのそういう縁は無いんですけど」
(全く無いの?)
「はい」
(でも長いね〜)
「長くやらせていただいてます」
(へぇ〜。あっ来てますよ「図書館戦争」)
「あっはい」
(「配達されたい私たち」)
「「(配達)されたい私たち」、はい」
(映画来てます)
「ありがとうございます」

(ねえ)
「(笑)」
(3年ぶりですか?)
「そうですね。あの前回もちょうどシングルが発売ぐらいだった」
(の時だったか?)
「はい」
(3年ぶりか)
「3年ぐらいですね」
(あ〜)
「いや〜」
(3年、この3年間)
「はい」
(何か変わったことありますか?)
「私、最近なんですけど、あの辛い物が元々苦手だったのが」
(うん)
「食べれる様になって、今はむしろこう辛い物を毎日食べるようになり
ました」
(へぇ〜辛いの物ダメだった?)
「ダメでは無いんですけど、」
(あんまり好き、)
「進んで食べなかったんですよ」
(無かった。今辛い物進んで食べたい気持ち?)
「はい、何で、まあ中華料理とかも行くようになって」
(うん)
「結構紹興酒の利き酒とか、して楽しんでます」

(紹興酒の利き酒?)
「はい」
(へぇ〜)
「あるお店で」
(うん)
「はい。なんで紹興酒ってそんなに種類が分からなくてですね」
(あっあれあるよ)
「はい、何とか地方とか、分かんないですけどそういう何とか派みたいのが
あって」
(うん)
「突き詰めて行くと凄い面白いな〜と」
(うん)
「私それまでずっと、あの何ですか、」
(お酒飲んでたでしょ?)
「はい、お酒は好きなんですけど、焼酎だったり日本酒がメインだったん
ですけど」
(うん)
「やっぱり中華を食べるようになって、中華食べるんだったらやっぱりって
言うので」
(紹興酒だよね〜)
「はい」
(高いのは高いだろ)
「そうですね、ホントにこれぐらい(小さいコップ1杯ぐらい)で2,3000円 しちゃったりしますね」
(平気であるんですよ、これだけで)
「はい」
観客「へぇ〜」
(一杯2,3000円ってのあるんです)
「うん」
(でも美味いよね)
「美味しいですね〜」
(25年物とかいう)
「あっそうなんです」
(ねえ)
「30年物とか凄い、」
(30年、高いんです)
「結構するんですよね」
(へぇ〜)

「タモリさん中華食べますか?」
(中華は、比較的、あの洋食に比べると)
「うん」
(結構食べますね)
「あ〜。え?私まだ初心者なので」
(ええ)
「何が美味しいとかあったら教えて下さい」
(中華?)
「はい」
(中華?)
「中華」
観客「(笑)」
「私、」
(中華相当ありますよ)
「な、何がお薦めですか?」
(素材、素材は何?)
「私結構あの何でも好きな方だと思うんですけど、シーフードが好きです」
(あ〜じゃぁね、あれ、あれ美味いね、あのハタ、ハタって魚があるんだけど)
「はい、ハタ?」
(ハタ)
「はい」
(色々ネズミハタとか何か色々まあハタの種類ある)
「はい」
(それを中華風に蒸した物って)
「あ〜美味しそう〜」
(美味しいですよ、これは)
「へぇ〜良いですね〜」
観客「へぇ〜」
(これは一度食べたんさい)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
「食べたい」
((笑))
「(笑)」

CM明け

(もう今お腹減ったら寝れないって話をしてた)
「そうなんです」
(どうするんですか?それで寝れないなと思って、お腹減った)
「食べます。なんで私、」
(家、家で?家で食べる?)
「家で。あの私凄く不健康なんですけど、昼はあんまり食べないん
ですよ、朝昼は」
(うんうん)
「食べないときもあるんです。で夜を、3食ぐらい食べちゃったする
んです」
(あ〜、いや別に良いんじゃ無い?それぐらい)
「良いんですかね?」
(うんうん)
「昨日も、夕方6時と、ええと夜中の1時と、で朝方の4時に」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(それはちょっと、夕方6時何食べた?)
「夕方6時は、ええと結構、ええと焼き魚とかそういう」
(和食?)
「和食ですね」
(で夜中1時は?)
「1時は、ええとパンをサラダと」
(家で食べた?)
「はい」
(明け方4時は?)
「ラーメンを(笑)」
((笑))
観客「え〜!」
「(笑)そんな、」
(え?料理自分でするの?)
「いや、するっていう程の物じゃないですけど」
(うん)
「ある物で適当に」
(へぇ〜)
「はい」

「何でそろそろ運動とかしないとな〜とは」
(運動もやらないの?)
「私運動がホントに小っちゃい頃から、あのザ・運動が下手な子で」
(だったの?)
「はい」
(うんうん)
「あの逆上がりから挫折、挫折をし、」
(うん)
「プールは泳げない」
(泳げない?)
「はい(笑)」
(うん)
「っていう、まあ今までの流れなので、何が良いんだか分からないん
ですよ。タモリさんって朝走られ」
(朝走る走る)
「てるんですよね」
(うん)
観客「へぇ〜」
「私も何かこう、」
(歩けば?)
「ああ〜。でも雨降ったりとか」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑)そうしょっちゅうは降らないからね)
観客「(笑)」
「でも、例えばですけど冬は寒かったり、夏は陽射しが強かったりとか」
(あ〜もうやる気無いよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

「で、何かくじけちゃうんですよね」
(え?)
「くじけちゃうんです」
(くじけちゃう?)
「タモリさんは何があっても、あの朝、」
(あっ俺、俺もくじける時ある。花粉症の時期だけはダメ)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
(もう仕事にならないの、もう。涙出て鼻は詰まって)
「はい」
(だからまた、え〜もう来週ぐらいからもう花粉がほぼ無いんで)
「うんうん」
(始めようと思う)
「あ〜」
(一ヶ月ぐらい休む)
「あっでもそれはもうそれで良い?」
(でも慣、慣れ、慣れだ、慣れだ)
「慣れ?」
(うん)
「生、生活習慣みたいな」
(生活、寒いのもまたね)
「はい」
(ピリッとして良いの、冬の匂いがして)
「お〜」
(うん。これも良いの)
「へぇ〜」

(で歩いてると色んなあの、車とか自転車では見られない意外な物が見つかっ
たり何かする)

「ああ〜それは分かります。私凄くあの方向がちょっとオンチで」
(方向音痴なの?)
「はい(笑)。あの普段お仕事の時はやっぱ車で移動してるんで」
(うん)
「全然あの意識して無いんですよ」
(うん)
「歩くと「あっこんな所にこれあったんだ」とか」
(そうそうそうそう)
「っていう、何かその楽しさは分かります」
(うん)
「はい」
(だからその地図を見ながら)
「はい」
(あっ今日はこの辺ちょっと時間があるから行ってみようかな?と思うと)
「へぇ〜」
(色んな物発見、こんなとこに)
「はい」
(こんなとこに古墳があるのか、とかね)
「え〜?(笑)」
観客「(笑)」
「こんな所に(笑)」
(あんまり興味無いかね)
「(笑)」
観客「(笑)」

(俺意外と興奮するの、古墳が)
「(笑)」
(こんな街角に古墳があったと思うとね)
「街角にあるんですか?」
(街角、あったりするのよ)
「へぇ〜」
(ええ、ビックリ。環七からちょっとね、)
「はい」
(50mくらい入ったとこに古墳があったりする)
「え?そんな所に?」
(ありますあります)
「へぇ〜〜」
(地図じゃ分かんないんだよね)
「あ〜」
(行って見て、公園に書いてあるんだ、古墳、古墳ですよって書いて)
「え〜それ、え?でもタモリさんは地図で発見されてるんですか?」
(いや、それ地図には書いてない)
「書いて無くて」
(行って見て初めて)
「お〜」
(うん)
「「そんななのがあるんだ」」
(そうそう、)
「あ〜」
(もうね、8回ぐらい古墳行ったね、そこね)
「(笑)8回も」
観客「(笑)」
((笑))
「8回も行ったんですか」
(ココに眠ってんだ、古代の人たちが)
「あ〜。その神秘性をこう楽しむみたい」
(楽しむ楽しむ)
「ねっ。あ〜」
(で、色んなまた古い家があったりするの)
「うん」
(意外なとこに古い家、民家園が公開されてたり何かするから)
「はい」

(歩きましょうよ、歩きましょうよ)
「そうですね〜、歩くんだったらまだ、」
(うん)
「出来るかな〜とは思いますね」
(出来る出来る。歩、歩く、歩くのは大丈夫だから)
「あ〜。取りあえずくじけない(笑)、」
(色々くじけたの?今まで)
「いや〜もう運動が取りあえずっていう感じですね」
(うん)
「何かあの小さい頃に、クラシックバレエをちょっとやってたん
ですけど、それも、」
(じゃぁ良いじゃない)
「それもホントに1年とかですぐ止めてちゃって」
(何、何で?)
「ちょっと、教えられる事が苦手だったらしいです」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(え?)
「何か楽しくやりたかった。、小っちゃい頃だったんで」
(あ〜)
「まだ6歳とかの時で」
(うん)
「お友達と一緒に習い事っていう感覚だったんですけど、凄い
真剣に教えて下さる先生だったんで」
(うんうん)
「そんな頑張れないって思っちゃったのね」
(あ〜厳しかったんだ)
「はい。とか、」

(でも30、30ぐらい近づいて来ると)
「はい」
(食べ物の、俺30から食べ物の趣味がガラッと変わったんだけど)
「あっ、私もそうですね」
(変わるよね)
「はい。まあ元々私和食が好きなんですけど」
(うん)
「意外な物、自分でも意外だなと思ったと物にハマリ出したり。
海草とか」
(海草?)
「はい、最近海草ブームです」
(ほぉ〜)
「何かあの、知らない、ええとワカメとかはまあメジャーですけど」
(うんうん)
「たまにあのお刺身とかに付いているような赤いのとか、緑のとか
あったり」
(お〜あるあるある)
観客「あぁ〜」
「あれが、ふとこれ美味しいけど何て言う物なんだろう?って」
(あれは、あれ何なんだ?あれ)
「あれは、海草、赤とさかとか緑とさかっていう物らしくて」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
(とさかってあの、)
「はい」
(ニワトリのこれだ)
「みたいに見えるからだと思うんですけど」

(あれは美味しいの?食べて)
「美味しいです。何かコリ、コリコリするって言うか、食感?」
(あれどこで手に、手に入るの?)
「私は、基本あのスーパーであのホントに海草サラダのパック
みたいな」
(あ〜)
「事が多いですけど」
(うん)
「あのこの前「好きだ好きだ」って言ってたらいただきました。
がっつりあの、」
(どこから?)
「こう、ちょっと番組で」
(うんうん)
「こういう事をやった時に、がっつり色んな海草を」
(へぇ〜)
「いただきまして。でも今までホントにそんな海草とか、気にした
事が無かったんで」
(気にしたこと無かったの?)
「はい」
(はぁ〜。他に何か変わった事ある?)
「変わったは、そうです、まあ辛い物食べるようなったってのも
そうですし、凄い微妙な所なんですけど、」
(うん)
「うどんより蕎麦になったり」
(あ〜はあはあはあ)
「まあ微妙ですかね?」
((笑))
観客「(笑)」
「何かそういう(笑)」

二度目のCM明け

栗山千明さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

「へぇ〜」
(あっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞があります)
「はい」
(何行きます?)
「ええと私は猫が凄い好きなんですけど、」
(うん)
「犬を飼ってるんです」
観客「(笑)」
「(笑)残念ながら、色々ちょっと諸事情があって犬を飼ってるん
ですけど」
((笑)うん)
「そういう方が会場にもいらっしゃるかな?と」
(あっ本当は猫が好きなんだけども)
「大好きなのに」
(諸事情があって)
「(笑)」
(犬を飼ってる方)
「飼ってる、はい」
(100人中何人います?)
「まぁ〜悩むんですけど、5人、」
(5人?)
「ぐらいいるかな〜?と」
(じゃぁ5人、スイッチオン)
「いないかな?」
猫好きなのに事情があって今犬を飼っている人・・3人
「あ〜!」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(惜しい)
「私3人か5人で悩んでたんです」
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(あ〜手遅れです〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「でも、やっぱりいらっしゃるんですね」
(いるんだね〜)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
栗山「はい」
倉田アナ「もしもし、お世話になっております」
松田美由紀さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが」松田さんでいらっ
  しゃいますでしょうか?もしも〜し」
松田「もしも〜し」
倉田アナ「あっ少々お待ちくださいませ」
松田「はい」
(いつも最初これ電話通じないのね)
栗山「(笑)」
観客「(笑)」
倉田アナ「???します」
(もしもし、タモリです)
松田「もしもし、松田美由紀です」
(あっ)
松田「こんにちは」
(こんにちは〜)
松田「お久しぶりです」
(お久しぶりですね)
松田「お元気ですか?」
(ええ、バリバリやってます)
松田「(笑)」
栗山「(笑)」
観客「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
松田「はい、あの伺わせて頂きます」
(はい、お待ち申し上げてます、よろしくお願いします)
松田「いいとも〜」

明日のゲストは 松田美由紀さん




イタズラ心のある似顔絵コンテスト!
進行役・山崎弘也、
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠
    ゲストの川越達也さん


ゲストをイタズラ心あふれる似顔絵のコンテスト
優勝者には賞品(デコレーションされたライター)獲得

今回のテーマ「川越達也さん」

1人目の作品
 出場者・27歳男性(デザイン会社勤務)
 テーマ「特徴を忠実に捉えました!「痛恨のミス!」」
     (皿に盛りつけたパスタにお塩をかけた時にフタが外れ
     大量の塩がかかってしまい慌てている姿の作品)

2人目の作品
 出場者・31歳男性(先週の優勝者)
 テーマ「2度目の優勝を狙います「ナポリタンマン」」
     (髪の毛が全てスパゲティナポリタンになっていて、その
     麺に又吉さんと山崎さんが縛られてぶら下がっている作品)

3人目の作品
 出場者・49歳男性(−−)
 テーマ「川越シェフの疑惑に迫りました!「真夜中は別の顔ギャ〜!」
     (女装してホステスとして店にでている姿の作品)

4人目の作品
 出場者・33歳女性(−−)
 テーマ「鼻だけ注目して下さい!「川越ロケット発射」
     (川越さんが鼻から火を噴いて飛んでいるロケットになり、
     操縦席にベッキーさん、宇宙遊泳している鶴瓶さん、土星に
     なったタモリさんが描かれている作品)

審査結果・7票(満票)獲得の2番の優勝

次回のテーマは山村紅葉さん




たぶん私だけ!?日本おひとり遺産
進行役・綾部祐二
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー
出場者・ゲストの中川ケイジさん


今回のおひとり遺産候補
 「今女性に大人気!ふんどしブームを巻き起こす男!」

出場者・中川ケイジさん(日本ふんどし協会会長)

今「ふんどし」がアツイ!
 ・おしゃれふんどし、通称「しゃれふん」が登場!
   売上げが年間1万枚(定価2940円)で、購入者の4割が女性
   5月より東急ハンズ全店の他、有名百貨店にて販売される
   (女性人気1〜3を紹介)

 ・芸能界にも愛用者が多数!
   勝俣州和さん、井上裕介さん(NON STYLE)、壇蜜さん、
   住吉美紀さん(フリーアナウンサー)、いとうせいこうさん
   駿河太郎さんなどが愛用している
   (住吉さん、壇蜜さんは2012年ベストフンドシスト受賞者)

問題「女性に人気の理由。ふんどしを履くことである事が解消されると
   言われています。一体何が解消されるのでしょうか?」

正解「むくみや冷え性が解消されると言われている」
   (ベッキーさん正解)




3分でスグ納得!サンプンカンプン
進行役・綾部祐二
講師役・ゲストの(医学博士)坪田聡さん
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー


世の中の色々な事を専門家が3分間で解説するというコーナー

今回のテーマ「睡眠」

1「昼寝の時間の長さは?」
 ・昼寝の適性時間は20分間
  浅い睡眠と深い睡眠が波のように交互に来るが、寝て20分後だとまだ
  浅い睡眠のため目覚めが良く昼寝後の仕事がすぐ出来る。
  それ以上の時間だと深い睡眠に入ってしまうので、寝起きが悪くなり、
  頭がボ〜としている時間も長くなってしまう。
  寝てから90分でまた浅い睡眠になるが、90分寝てしまうと夜の睡眠に
  寝付きが悪くなるなど影響が出てしまう事があるので、昼寝は20分程度が
  良い。

 ・お昼寝を目覚めやすくする方法は寝る前にホットコーヒーを飲むこと。
  ホットコーヒーのカフェインの効果が出るのが20〜30分後なので、寝る
  前にコーヒーを飲んでおくと昼寝後の目覚めが良い
  アイスコーヒーの場合はカフェインの効果が出るのが1時間後くらいに
  なってしまう。

 ・昼寝する時間が無い場合は1分間だけでも目を閉じていると脳を休める
  事も出来る。

2「何時間寝れば充分?」
 ・睡眠の適性時間は7時間
  睡眠時間と寿命の調査の結果、7時間寝ている人が一番寿命が長かった。
  続いて6時間と6時間が同じ程度で2位、5時間と9時間が同じ程度で3位、
  4時間が4位、10時間以上寝る人はガクンと下がる。

 ・睡眠時間が1日6時間の人は7時間の人と比べると週7時間睡眠時間が
  短いため週1日徹夜しているのと同じになり、1日4時間睡眠の人は
  21時間少なくなるので週3日徹夜しているとの同じになる。

 ・日本人の平均睡眠時間は7時間15分で長寿大国の要因の1つになって
  いるとも考えられる。




曜日対抗いいともCUP
「(タイトル不明)」
じょうご(ろうと)のような逆円錐形の容器の内側にボールを転がし
下にある30点(2枚)、50点(2枚)、100点(1枚)のボードを倒せたら
得点が入るというゲーム。

笑福亭鶴瓶50点
ベッキー 0点
綾部祐二 150点
山崎弘也 30点
倉田大誠 30点
又吉直樹 100点
合 計360点

月曜日 250点(3)火曜日 530点(3)水曜日 480点(1)
木曜日 360点(7)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
川越達也さん(イタズラ心のある似顔絵コンテスト)
坪田 聡さん(3分でスグ納得!サンプンカンプン)
中川ケイジさん(たぶん私だけ!?日本おひとり遺産)



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