今日のいいともニュース
2013年4月29日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
杏、ゴールデンボンバー、tatsuo、スギちゃん、林修、イサムちゃん、ONEP
ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストはさん 金曜 松田美由紀さん明日 松木安太郎さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は北大路欣也さん、福山雅治さん、真矢みきさん、斎藤工さん
  槇原敬之さん、北村一輝さん、亀梨和也さん、佐藤二朗さん
  北山宏光さん、前田敦子さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いしま〜す」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
(お願いします)
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
観客「可愛い!」
(どうぞどうぞ。(花束)来てますよ。おっ福山から来てますよ)
「あっ福山さんも、ありがとうございます、皆さん」
(ええ)
「あ〜」
(これ映画「真夏の方程式」)
「あっはい、ちょうど夏、これからやるので」
(あっ)
「はい」
(6月29日)
「はい」
(公開)
「はい」

(北大路欣也さん来てます)
「あっ欣也おじちゃんありがとうございます」
観客「(笑)」
(あ〜欣也さん。北山来てますよ)
「はい」
(何度も言うようだけどね、)
観客「(笑)」
(自分の名前がデカ過ぎる)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ほんのちょっとじゃないね、杏ちゃんね)
「いえいえ(笑)」
(失礼だよね〜)
「一文字ですから」
(ジャニーズ系はこれが多いんですよ)
観客「(笑)」
「あ〜亀梨くんも」
(ホントに(笑)。おっマエアツ)
「はい、ありがとうございます。今ドラマで、真矢さんも」
(あっ真矢さんも出てます)
「あと、二朗さんと」
(北村くんも)
「はい」
(どうぞどうぞ)
「よろしくお願いしま〜す」

((ドラマで)慎吾とね)
「はい」
(慎吾どうなの?現場で。俺あの、もちろんドラマなんか一緒にやった事無い)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あの、でもずっと何か、あの空き時間は話したりとか、あと替え歌唄って
遊んだりとか」
(替え歌唄ってる?)
「あの「壊れかけの慎吾」って、あまりに忙しすぎて」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)あの「壊れかけのラジオ」じゃ無くて、」
(うん)
「ちょっと「忙しくて壊れちゃうんじゃないの?」って話から「壊れかけの
慎吾」という曲を」
(自分で唄ってんの?「壊れかけ」)
「もう一緒にハモったりしたから、本格的に(笑)」
(へぇ〜)
「歌ってます」
(気楽な現場ですね)
「(笑)でもコメディーだから、まあちょっとシリアスな所もあるんですけど」
(うん)
「基本的凄く楽しい現場です」
(ああそう?)
「はい」

(セリフの覚えが凄い早いんだって?)
「凄い早いんですね、私は結構もう、もう書いたりしなきゃ覚えられないん
ですけど」
(うん)
「もうポンポンポンって、その場でこう入れて喋ってらっしゃるので「早い
な〜」と思、」
(へぇ〜)
「思います」
(あれはセリフよく覚えられるね。そんな早い?)
「いや集中力が、」
香取慎吾さん登場
観客「(歓声)」
「うわ〜」
観客「(歓声)」
「慎吾さ〜ん」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(何か早いらしいね、セリフ覚えるの)
慎吾「そうですね、*(擬音)*ポッって」
観客「(笑)」
「(笑)」
(何でそんな覚えられる?)
慎吾「早い?」
「早い」

慎吾「杏ちゃん凄いんですよ」
(何?)
慎吾「全部台本、台本を何かノートに書いてんだよね」
「書いてからじゃないと覚えられない」
(え?台本を、)
慎吾「台本の、」
(書き写すの?)
「書き写す」
慎吾「自分のセリフと他のセリフとかも、ノートに全部書き写して」
観客「へぇ〜」
(自分だけじゃ無くて?)
慎吾「じゃ無いです」
「じゃ無い時も、自分のだけの時もあるんですけど」
慎吾「書き写す」
(何で?)
「いや何か一回こうやって目で見て、ここ(腕)を通してこうやって書いて
「自分から出てきた言葉だ」みたいに思い込まないと」
(はぁ〜)
「っていう何かプロセスを作っちゃったんです、ちょっとそういう時間
  かかるタイプだったんで」
(身体の一応筋肉化するんだ)
「筋肉化(笑)」
(言語の筋肉化)
「はい」
観客「(笑)」
(さすがだね)

慎吾「もう書くの得意なんで、その二人で歌作ったやつとかも、詞とか全部
  こう」
(書く?)
「書いて壁に貼ったりして」
慎吾「壁に貼って、いつも二人でこうやって」
観客「(笑)」
(「壊れかけの慎吾」は壁に貼ってある?)
慎吾「はい」
「「SMAPで少年から大人に変わる」っていう(笑)」
観客「(笑)」
((笑)あれ、何?何?)
杏&慎吾「「SMAPで〜少年から大人に変わる」」
((笑))
観客「(笑)」
慎吾「「本当の」
杏&慎吾「「幸せ教えてよ〜、壊れかけの慎吾〜」」
慎吾「(笑)」
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
((笑))
観客「(拍手)」
(何やって)
「(笑)」
慎吾「「遠ざかる〜」」
杏&慎吾「「意識の中変えれない自分家(じぶんち)に〜」」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
慎吾「失礼しました」
(何をやって)
観客「(拍手)」
香取慎吾さん退場
観客「(拍手)」
「歌って帰って行きましたね」
(歌って帰ってっただけ、替え歌を)
観客「(笑)」
「(笑)」
(面白そうな現場ですね)
「はい(笑)」

(じゃ台本書き写すだけでも結構時間かかるでしょ?毎回もらって)
「結構そうですね、毎回時間はかかりますね。一回台本に線引いて」
(うん)
「言葉書いて、それでもダメだったら相手のセリフも全部書いてみたいな
感じで、結構こうおや、おや、」
(ん?)
「夜勉が多いです、夜勉強が」
(夜勉強が多い?)
「寝る、寝る前のお勉強が(笑)」
(へぇ〜凄いね、全部書くっての)
「はい」
(それだけでも一日以上かかるよね、一晩)
「長い、う〜んまあでもやっぱり1話につきやっぱり一晩二晩くらい」
(かかるよね)
「はい」
(へぇ〜)
「でも楽しいです、やってると」
(真面目に取り組んでらっしゃるのね〜)
「いえいえ(笑)」

(杏ちゃんさぁ)
「はい」
(あの、この間も見て、朝座ってた)
「はい」
(見て、見てると、性格は男だよね)
「あっでもそうですね、あの杏ちゃんっていう名前なんですけど」
(うん)
「小っちゃい頃はショートカットだったから、あの本当に「杏ちゃん、杏
ちゃん」って周りから呼ばれてる私を見て」
(うん)
「あの知らない人は男の子だって思ってました。あの「あんちゃん」って
意味の」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)「あんちゃん」で」
観客「(笑)」
(あ〜)
「(笑)」
(「あんちゃん」お兄さんという意味の?)
「はい」
(あっごめん、何か唾、唾)
「(笑)」
(唾飛んじゃったけど)
観客「(笑)」
「大丈夫」
(ああそう?)
「はい。っていうぐらい男の子っぽかったです」
(何して、)
「野球もやってたので」

(野球やってた?)
「はい、リトルリーグに入って野球やってました」
観客「へぇ〜」
(な、あっ写真がある)
「あっはい」
(ホントだ)
リトルリーグ時代のボールを打つ寸前の写真登場
観客「へぇ〜」
「ちょっと打てるかどうかギリギリの写真ですね」
観客「(笑)」
「(笑)」
(ちょっとこれボール気味の球じゃないの?)
観客「(笑)」
「ちょっと、手出しちゃってる感があるんですけど(笑)」
(はぁ〜。どこをやってた、守ってた?)
「ええと7番レフトです」
(へぇ〜)
「はい」

(でも身長、身長高かったでしょ?)
「いや、まだこの頃は150無いんじゃないかな〜?っていうぐらい」
(へぇ〜)
「あのモデル始めてから、10cmぐらい伸びたので」
(え?ホント?)
「はい」
観客「へぇ〜」
「始める、」
(今何セン、何センチ?)
「今174なんですけど」
(へぇ〜)
「あのモデル初めて「non・no」って雑誌に出てた頃は160cm台でした。はい」
(そんなに伸びたの?)
「伸びました、10代の最後ら辺から一気に来ました」
(へぇ〜)
「はい」
(急激に伸びるとあのヒザとか関節が痛くなるって)
「あの、こうやって曲げ伸ばしするたんびにパキパキパキパキいってました」
(ああそう?)
「その時は、はい」
(うらやましいね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(高1でピタッと止まったもんね)
観客「(笑)」
「高1からでしたね、私は逆に。ドンドンドンドン伸びました」
(どうして違うのかね?その差がね)
「寝る子は育つで、ちょっと寝過ぎちゃったかも」
(寝すぎた(笑))
「(笑)はい」
(へぇ〜)

(あっ始球式やってたね)
「あっはい、あの「幽かな彼女」の、その初回の番宣でも」
(うん)
「あの白装束の格好して投げさせていただきました」
(投げたの)
「はい」
(それ見てたよ)
「あっちょっと恥ずかしいんですよ(笑)」
(あれはどう?始球式)
「あの前の日に、」
(あっリトルリーグ以外、以外はやった事無いの?それ以外は)
「それ以外はやってないので」
(うん)
「まあ結構ホントに昔取った杵柄なんですけど」
(うん)
「ただでもやっぱり野球やってた身としては頑張りたいという事で」
(そうだよね)
「前の日にピッチングセンターに2,3時間こもって。あの200、」
(やった?)
「200球投げ込みました」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「そしたらもう使い物なんなくなっちゃって(笑)」
観客「(笑)」
「あの暴投しました」
(あのね、ええとね俺野球はね、あの小っちゃい頃以外はやった事無いんだけ
ども、5,60球で、ちょっと腕おかしくなるよね)

「何かちょっと、」
(大体普通の人が投げると)
「「あれ?」っていう感じなってきます。あとサイドスローとか投げると、
そのまま肩外れそうになったりとか」
(なるなる)
「しますね」
(200球投げたの?)
「でもあの軟式だったので、あの、」
(いや軟式でももちろん5,60球でおかしくなる)
「そうですね、でもただ硬式だったらホントに50球ぐらいでダメになっ
ちゃうと思う」
(いや軟式でも200球は凄い)
「(笑)」

CM明け

(ゲッターズ今日来てますけど、占い興味ありますか?)
「あっはい、ちょっと???」
ゲッターズ飯田さん登場
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(呼びましょう)
「ああ〜、うわっ」
ゲッターズ「すみません」
「うわぁ〜」
ゲッターズ「初めまして、すみません」
「どうもこんにちは」
ゲッターズ「こんにちは」
「凄いですね」
(まあ大体名前と)
ゲッターズ「はい、名前と生年月日と占ってきまして。あと手相も、」
(手相)
ゲッターズ「え〜見ましたので」
「はい」

(手相はどうすか?)
ゲッターズ「え〜手相がですね、あの良い手相、凄い良い手相してるんです」
「はい」
ゲッターズ「あの一ヶ所ですね、あの、あれ?ボードが出て来ない。あの」
杏さんの両手の手の平の写真登場
「お〜」
ゲッターズ「感情線がですね、小指の下から出る、え〜これ感情線っていう
  線。この先が、こういくつか」
(分かれてる)
ゲッターズ「こう細かく」
「はい」
ゲッターズ「フォーク状に分かれてるんですが、こういう手相の方は、え〜
  非常に思いやりがある人とか」
「お〜」
ゲッターズ「優しい人が非常に多いので、あの結婚するには一番良い手相
  と言われるぐらい」
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「なので皆さんもこういう手相の男性を探して」
「こういう人の男性を(笑)」
ゲッターズ「異性を探し、」
(あっ男性も女性もね)
ゲッターズ「女性でも」
「女性も」
ゲッターズ「あの非常に良いタイプなので」
(へぇ〜)
「へぇ〜」
ゲッターズ「ええ、優しいですね」

ゲッターズ「あと生年月日の方だと、かなり理屈が好きなので」
「あっそうです」
ゲッターズ「何でも理論立てて物事を考え過ぎてしまうところがクセな所と」
「はい」
ゲッターズ「あのやや屁理屈、理屈がどうしても多くなりやすいところが」
「(笑)」
ゲッターズ「クセだと思います」
「はい」
(うん)
ゲッターズ「あとタモリさんの方にも渡してありますんで」
(基本的な、詳しい事は後で言います)
ゲッターズ「(笑)」
「後で?(笑)はい」
ゲッターズ「はい」
(後は聞きたい事あったら)
「聞きたい事、何でしょう?」
ゲッターズ「かなり頑固者なはずなので」
「あっそうですね」
ゲッターズ「決めたら絶対そうやるっていうの非常に強いのと」
「はい」
ゲッターズ「ヒザが、右ヒザが弱いのと腰が、左腰悪くなりやすいので気を
  つけて下さい」
「何で分かるんですか?そういうの」
ゲッターズ「(笑)出てるから」
(少し悪い?)
「ええ〜?」
(少し悪い?)
「あっ何か、でもうん、そんな気がします」
ゲッターズ「(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
(へぇ〜)

(仕事はどうでしょう?仕事)
「仕事」
ゲッターズ「仕事がですね、え〜2013年からかなり流れが変わってくるので」
(うん)
「今年」
ゲッターズ「今までやった事無い仕事が突然来るのは今年からで」
「へぇ〜」
ゲッターズ「まだね子どもの運気なんです。2010、」
(子どもの運気?)
ゲッターズ「そう、13年か14年にやっと大人の運気に変わるので」
(うん)
ゲッターズ「ココから一個凄い成長するような、今までとは全く、」
「「大人に変わる〜」ですね」
ゲッターズ「はい」
「はい」
観客「(笑)」
(「大人に変わる」)
「(笑)」
ゲッターズ「でもそうですね、ホント大人にガラッと変わる様な、え〜運気が
  出ます」
「うわぁ〜やっと大人になれる」
ゲッターズ「はい」
「嬉しい(笑)」
(へぇ〜。じゃぁ大事な一年、今年は)
ゲッターズ「大事な一年なので」
「はい」
(あ〜。はい、ありがとうございました)
「ありがとうございます」
ゲッターズ「???」
観客「(拍手)」

杏さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ百分のXアンケート)
「はい。あっ、」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞ありますよ。何行きましょう?)
「え〜やっぱり今幽霊をやってるので」
(うん)
「去年、あっ去年じゃない昨日の夜から今朝にかけて」
(うん)
「「あっ幽霊見たわ」っていう人」
観客「え〜」
(あ〜、100人中何人います?)
「う〜ん?..........2人?」
(2人?)
「ぐらいいて欲しいな」
(昨日の夜から今朝にかけて)
「はい」
(幽霊を見た、2人、スイッチオン)
昨日の夜から今朝までの間に幽霊を見た人・・2人
(お〜)
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(凄い)
観客「(拍手)」
「うわ〜ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(お〜)
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「やった〜!」
(凄い)
「へぇ〜(笑)」

(誰ですか?幽霊見たのは)
客席上段の女性が (あっ見た?あっどんな幽霊ですか?)
該当女性「??バスで隣に座ってました」
「え〜!?」
観客「え〜!」
観客「怖〜い」
(何?何?)
「夜行バスで隣に座ってたって」
(ええ?)
「それで来たんですか?」
(夜行バスで隣に座ってたの?)
「凄〜い」
(何で?幽霊なの?それは)
該当女性「あの空いてた席だったんで」
「へぇ〜」
(え?何?)
「空いてる席」
該当女性「席が空いてて」
(ボ〜としてるの?)
該当女性「何か人がいる気配がして」
「へぇ〜」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「怖くなかったんですか?」
(怖くなかった?)
該当女性「寝ぼけてたんで寝ました」
観客「(笑)」
「(笑)へぇ〜」
(はぁ〜、幽霊もバスで移動するんだね)
「(笑)」
観客「あぁ〜」
「瞬間移動とか出来ないんですね」
(ねえ、出来ないんだ)
「(笑)」
(空間超越するかと思ったけどね)
「(笑)」
(へぇ〜)
「??ですね〜」
(凄いね)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう。この方です)
松木安太郎さんの写真が表示されました
(お〜松木さん)
観客「お〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、
  松木さん、」
松木「もしもし」
生野アナ「もしもし、タモリさんに代わります」
松木「はいはい〜」
(松木さんお久しぶりです)
松木「どうも!ご無沙汰しております、どうも」
(どうもどうも。明るいですね、相変わらず)
杏「(笑)」
松木「いえいえ、とんでもない」
(明日ですけど、テレフォン大丈夫ですか?「いいとも」)
松木「もちろんいいとも〜!ですよ」


明日のゲストは 松木安太郎さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、生野陽子
出演者・ONEPさん(HIDEKiSM ナターシャ 足立祐季 ユタカちゃん)
    (客席にONEP研究生3人)


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「年上にモテモテ 爽やかオネメン」
 オネメン・28歳男性(ケンタッキーフライドチキンでバイト中)
 好みは?・香取慎吾さん

2人目
 紹介文・「足長!小顔!爽やか!三拍子揃ったオネメン」
 オネメン・24歳男性(アパレル関係)
 好みは?・タモリさん(タモリさんがお姫様抱っこ)

3人目
 紹介文・「中田英寿系ワイルドオネメン」
 オネメン・GENKIさん(24歳/ネイリスト)
 好みは?・香取慎吾さん

審査結果・4票獲得の3番の優勝(他は1番3票)





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのスギちゃんさん、林修さん、イサムさん
出演者・ゲストのゴールデンボンバーさん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンするエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・男性が登場
 A・(ディーラー 林修)
 「ついにやって来た!
  高音コーラスの響きでワイングラスを割ってしまう人
   (ヘビメタバンドのボーカルをやっていてシャウトすると
   100デシベルを超えるためワイングラスを割ることが出来る)
 B・(ディーラー 田中裕二)
 「ついにやって来た!
  エアバンド ゴールデンボンバーの演奏を裏で全部している人
   (ボーカル以外の全ての楽器の演奏をやっている)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、千原ジュニア、武井壮、イサムちゃん
  Bが正解だと思う人・渡辺直美、指原莉乃、スギちゃん

 正解「B」
  ・登場したのはゴールデンボンバーを発掘したギタリスト&
   作曲家&編曲家のtatsuoさん
  ・ゴールデンボンバーの全楽曲のギター、ベース、ドラム、
   キーボードなど全てのパートを担当している。
  ・「女々しくて」は全て6畳一間で録音され、その時の音源を
   紅白歌合戦でも使った。
  ・樽美酒はギタリスト時代にtatsuoさんの付き人をしていた。
  ・今までゴールデンボンバーとステージで共演した事はなく
   「いいとも」で夢の初共演
    (tatsuoさんがギター演奏し、ゴールデンボンバーさんが
    歌を披露しました)





ウルトラソウル選手権
 ず〜っとやってないけどいつやるの?今でしょ!

進行役・千原ジュニア、ゲストの林修さん
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのスギちゃんさん、イサムちゃんさん
出演者・生野陽子
出場者・芸人さん数名(下記)


B'zさんの「ウルトラソウル」に合わせて技を披露していく勝ち抜き戦
1人目
 出場者・29歳と25歳の男性2人(同居人)
 特技・「ウルトラソウルの曲に合わせて腕立てで人を持ち上げ、
     その上で倒立をする!」
    (1人が腕立て伏せをしているので、その背中にもう1人が
    乗って逆立ちをする)
 判定・暫定チャンピオン

2人目
 出場者・ウエスPさん(男性芸人)
 特技・「ウルトラソウルの曲に合わせてお尻の上にジェンガを
     置いて、パチンコ玉でパーツをひとつだ射抜く!」
    (身体を仰向けで寝て足を上げて頭の上で組む事で持ち
    上がったお尻の上にジェンガを置き、吹き矢のように
    飛ばしたパチンコ玉で1個のピースだけを飛ばす)
 判定・8-0で挑戦者勝利





曜日対抗いいともCUP
「玉れば昇る!屋根より高い鯉のぼり」
滑車で繋がった紐の一方にカゴが付き上にぶら下がっているので、
そのカゴに玉を投げ入れ、玉の重みでカゴを下ろしていきと紐の
もう一方に付いた鯉のぼりが上がて行くというゲーム。鯉のぼりが
ゴールの高さまで上がる時間を競います。

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

記録・21.47秒

月曜日 21.47秒(3)火曜日 (4)水曜日 (1)
木曜日 (7)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
スギちゃんさん(どっちベガス//ウルトラソウル/エンディング)
ゴールデンボンバーさん(どっちベガス/エンディング告知
  (CD「ザ・バスト・マスターズvol.1」))
tatsuoさん(どっちベガス/エンディング)
林 修さん(どっちベガス//ウルトラソウル/エンディング)
イサムちゃんさん(オネメン/どっちベガス/ウルトラソウル/エンディング)



翌日へ進む
いいともニュースカレンダー74(2013年4月〜6月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る