今日のいいともニュース
2013年4月30日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
松木安太郎、森公美子、KABA.ちゃん、前田健、楽しんご
真島茂樹、イサムちゃん、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは松木安太郎さん 昨日 杏さん明日 成宮寛貴さん
宣伝・ 花束・中程度(関係者) 


観客「(拍手)」
「どうも、???」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「???」
(お久しぶり)
「ご無沙汰して。(観客に)こんにちは」
観客「(拍手)」
(こんにちは)
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「あ〜良い雰囲気ですね〜」
((笑))
観客「(笑)」
「タモリさんお若いですよね〜、全然変わんないです」
(いや(松木さんも)変わんないすよ、全然)
「僕8年前にこちら呼んでいただいたんですけども」
(もう8、8年になりますか)
「8年ぶりなんです。ほとんど変わりないです」
(いや変わんない)
「いやいや、とんでもないです」
(いや変わんない)
「いえいえ」
観客「(笑)」
「とんでもございません。よろしくお願いします、どうも」

((花束)いっぱい来てます)
「ああ〜ありがとうございます、どうもすみません」
(ええ、いっぱい来てます、やっぱり)
「あ〜」
(ええ、あのこれ何ですか?「MTK48」)
「これね、あ〜嬉しい、これ僕もビックリしちゃったんですけど」
(ええ)
「実はあの、私解説やってるじゃないですか」
(はいはい)
「で日本代表の、応援、まあサポーターの人たちがいらっしゃいます」
(うんうん)
「サポーターなんですけど、」
(うん)
「解説をやってる僕を応援してくれるグループがおりまして」
観客「へぇ〜」
(MTKってあれMaTsuKiって)
「そうなんです、MTKマツキ」
観客「あぁ〜」
(へぇ〜)
「実はね、48枚、あるこの日本代表の応援の、そのマフラーみたいの
作ってくれたんです」
(自分達で?)
「そう」
観客「へぇ〜」
「あっちょっとあるんです、あっちょっと良いですか?これ。ああ〜せっ
かくお話になって。これ見てください、僕の顔描いて」
(あっホントだ)
観客「あぁ〜」
(へぇ〜)
「日本代表のあれですよね。で、この「matsuki」って入ってですね」

(これ48枚しか無い?)
「これ48枚作ったそうです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「で何と、タモリさん48枚の、48番目を僕に渡すという事で」
(ええ)
「皆さんが、」
(ええ)
「どこで渡されたと思います?」
(まあどっか国内のサッカー、)
「いや違うんです」
(え?)
「この前のね、オマーン戦です。オマーンまでわざわざ来てくれた」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「オマーンに来て、」
(オマーン遠い、中東でしょ?)
「中東です中東です。で日本が、オマーンに勝って」
(うん)
「で解説が終わったんですよ」
(うん)
「そうしましたら、一人こうやってマフラーをこやって掛けた方が」
(ええ)
「「松木さん、松木さん」って言うんで「え?何ですか?あっ日本代表
良かったですね」って言ったら、」
(うん)
「「いやいや、松木さんに会いに」って言うんで」
(へぇ〜)
「「ええ!?」って僕見たら、」
(これだ)

「最初日本代表のこの旗がね、あったんで。これ日本代表の応援団の人
だなと思ったんですよ」
(うん)
「そしたら、何と、」
(こうmatsukiって)
「この裏側に」
(あっこれ横「Nippon」で)
「そうなんですそうです」
(でこれ裏側だ、裏側)
「そうです。で、これ」
(「MTK」)
「「VAMOS Nippon」VAMOSってこれねっポルトガル語で「行くぞ」っていう
意味ね」
(うん)
「で「Nippon」」
(うん)
「で、その上に「JAPANESE ULTRAS”MTK48”RESPECT MATSUKI」」
(お〜)
「松木をまあ要するに、」
(尊敬してる)
「応援してると」
観客「へぇ〜」
「いう風に書いてくれ」
(でこれ裏が違うんですね)
「これね、日本代表の」
(日本代表)
「の旗入っててね」
(お〜)
「いや「matsuki」って入って、もう感激しちゃいました、僕」
(これ。感激した(笑))
「ありがとう、この花のありがとうございます、どうもね」
(立派な花来てますよ)
「今日多分ね、」
観客「(拍手)」
「ありがとう」
(へぇ〜)
「いや〜ね〜なかなか良い顔に写ってますしね」
(ええ)
観客「(笑)」
「(笑)」

(話は変わる、オマーンって)
「はい」
(観光に力を入れてるっていう、随分前に僕のとこに)
「ああ〜」
(こうあの大使館から来たんですけど)
「はい。あの、」
(良いとこ何ですか?オマーン)
「良いとこと言うかね、あのあれでしたね、今までの中東の雰囲気とは
全く違ってですね」
(あっ違う?)
「試合の前後も、やっぱり凄くアメリカンと言うか、ヨーロッパナイズ
アメリカンナイズというか」
(うん)
「他の国の、その文化がドンドン入ってる様な国でしたね」
(へぇ〜)
「ですからもう試合前なんか「オ〜レッツゴ〜」とか言うわけですよ」
(英語ちゃんと)
「「何とかを応援しましょう」みたいな感じでね」
(へぇ〜)
「そういうのやってましたからね、ちょっと他の中東の雰囲気とは違う」
(違う?)
「雰囲気でしたね」
(海岸が綺麗だって話あるんですけど)
「ああ〜僕海岸までは行かなかったですけどね」
(ああそうですか)
「はい」
(へぇ〜)
「いやとにかくちょっと違うなという感じありましたね」
(へぇ〜)
「はい」

(しかしあのサッカー解説熱いですよね)
「いや〜ず〜と、いつもあんな感じでやってんのか勘違いされてます
けど(笑)」
((笑))
「普段は大人しいんですけど、まあ〜そうですね、でもどうでしょう?
8年前、こちらにお邪魔した時もそうですし」
(ええ)
「タモリさんJリーグ始まって何年か知ってます?」
(Jリーグ始まって何年ですか?)
「ご存じですか?皆さん」
(ま、松木さんがサッカーやってる事Jリーグ無いですよね?)
「無いです。あの現役時代は無い」
(現役時代はまだ無かった)
「僕は監督で1年目からですから」
(え、20、20年?)
「はい、そうなんです、20年」
(20年ね)
「20年。20年なんですよ」
(あ〜)

「ですから、今のその選手達、まあ皆さんご存じの香川選手とか」
(ええ)
「もう世界の1ですよ」
(うんうん)
「もうヨーロッパでプレーしてる選手がたくさん出て来たんですけども」
(うん)
「20年前の、僕の監督時代を知らない選手がほとんどです」
(ああそうか)
「そうなんです。だから香川選手も知らない」
(へぇ〜)
「3つぐらいですから」
(へぇ〜)
「まあ本田選手でちょっと、」
CMに入る音楽が流れ出し
「あ〜あ〜」
(あ〜あ〜)
「しょうがない」
(へぇ〜、そう?)
「そう」
(早い)

CM明け

(今話した、そうですよね、面白いゲームばっかりじゃ無いですよね)
「無いですよ、サッカーの退屈なゲームはホントつまんないです
からね」
観客「(笑)」
((笑))
「それをいかに楽しく見るかというね。これはね、まあ我々だと
サッカーやってますから」
(ええ)
「まあ見方がありますけども、まあ初めてご覧になる方々は、多分
相当つまんない。やっぱりシュートが少ない」
(うん)
「点が入らない」
(入らない)
「やっぱりどっちもこうファイトしない。こういうゲーム派もう
最悪ですよね」
(あ〜)
「そういう時は私のジョークで(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「皆さん楽しんでいただければ」
観客「(笑)」
「良いと思います」
((笑))
「(笑)」
(そうですよね)
「そうですね」

(やっぱり名勝負って少ないです。あれね、あの、)
「はい」
(僕あの、ラグビーのこうよく見るんですけどね)
「ええ」
(あの、あれ面白かったの、名試合を)
「うん」
(当時の選手が出て来て)
「はい」
(振り返るんですよ)
「あっこれ面白いですよ」
(あれサッカーもやると、でも俺たちが名試合だから見てて、)
「はい」
(「こうだからこうしたんだろうな、この人はこういう事言った、言ってたん
だろうな」というのが、全く違うんですよね)

「違う、その通り。サッカーでも多分そうです」
(サッカーもやっぱあるでしょ?)
「絶対そうです」
(みんな、みんな「これああでこうでこうやって」)
「ありますあります」
(「こうやってシュートを送ろうと思ったのに、こっち行った」とかいうの)
「あります」
(違うのがある)

「絶対あると思うんです。ですから、ほとんどサッカーの場合ゴールを
決めた選手が異常に喜ぶじゃないですか」
(ええ)
「あれやっぱり狙ってないとこに行ってる証拠なんですよね」
観客「へぇ〜」
(あっそうですか?)
「いや、だからほとんどが、やっぱり思いつきでドーンと打ってますから」
(うん)
「「あっ外れた」と思ったら、キーパーのその予測と違う方行ったと」
(あ〜)
「そういうケースじゃ、だから面白いです」
(じゃぁほとんど偶然で入ったのが多いんだ)
「多分僕はね、」
(だから大喜びするんだ)
「七割そうだと思います」
(そんなに?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「いや〜これホントに決めた人には失礼」
((笑))
観客「(笑)」
「怒られちゃうけどね「何言ってんだ松木は」なんて事なっちゃう」
(あっだからあんな大喜びするんだ)
「そうですね」
(ユニフォーム脱いだりして)
観客「(笑)」

「あとやっぱ監督の采配なんかもそうじゃないですか」
(あ〜)
「やっぱココで上手く変えたな〜なんて言うけども、全然違う理由で
代えてたりする場合もありますし」
(うん)
「そりゃ分からないですよ」
(分からない、ああいうその名試合を当時の選手と監督といて)
「はい」
(解説すると益々面白いんですけどね)
「絶対あれは違いますとか(笑)」
(うん)
「「あれはそんな意味では無くて、もうこっちに走りたかったん
だけども、相手に当たってそこにボールが出ました」とかね」
(うん)
「そうなりますよね、多分」
(あ〜)

(でも監督の立場で、)
「はい」
(まあ体調ってのは絶対、あのそういう競技はあるじゃないですか)
「はい」
(体調見破るっての、)
「選手のですか?」
(選手の)
「あっこれはね、今もうサッカーの場合は、あのドクターがいて」
(うん)
「まあトレーナーがいて、色んなその、」
(あ〜うんうん)
「まあ専門家が」
(あっ情報が入ってくる)
「いますよね。ですからまあその専門家の情報から入って来ますから」
(うん)
「まあある程度監督は色んな情報この、そのコーチから得れば」
(うん)
「今この選手がどういう状態か。ただ一番分からないのが、メンタル
的な体調が分からないんですよ」
(そうですよね)
「ここなんです」

(これね、あれスポーツ面白いのは)
「はい」
(俺あの以前ゴルフやってたんですけど)
「はいはい」
(自分のね、幼い頃のね、例えばゴルフなんて失敗の連続じゃないですか)
「そうですそうです」
(失敗した時は、)
「はい」
(自分の人生振り返るんですよ)
「ええ?」
観客「(笑)」
(それで「あっ俺はこうやって随分失敗して来たんだ」って)
「(笑)」
(マイナスになっちゃう)
「あっそう?あ〜」
(それ、それ無いですか?スポーツの選手ってのは)
「あります。「あっまたやったか」ってのはありますよね」
(あります、それと逆の選手もあります)
「そうです、だから「またやったか」と思わないメンタリティーじゃ
無いと、やっぱスポーツ選手ってのはなかなか出来ない」
(出来ないですよね)
「特にゴルフなんかもそうです、僕も好きですから」
(ええ)
「やるんですけどね、やっぱり自分をこう責め始めると。ゴルフは」
(ダメ、ダメです)
「もうダメですね」
(ダメ、暗〜くなっちゃう)
「暗〜くなりますね」

(サッカーもやっぱりそういう選手が、やっぱりいる訳でしょ?)
「いますね」
(うん)
「ですから特にフォワードの選手なんか、点取り屋はね」
(うん)
「こうゴール前でいつもチャンスが来るじゃ無いですか」
(うんうん)
「決めりゃカッコイイですけど、」
(うん)
「「何であそこで外した」というシーンが続いていくと、」
(うん)
「多分相当プレッシャーかかって来ますから」
(うんうん)
「そうすると自分を振り返って」
(うん)
「「あ〜またココで外しちゃったか」ってなると」
(なると)
「これやっぱりフォワード向かないですね」
(あ〜)
「ですからそういうタイプの選手でも、やっぱりメンタリティーを変えて
行かないと」
(うん)
「ポジティブに変えていかないとやっぱダメ」
(それどういう風にして変えるんですか?)
「これ周りの声だったり、やっぱり練習の中で監督コーチの言葉だったり」
(うん)
「選手同士の会話だったり、時にはまあサッカーを全く忘れて、違うその
スポーツで楽しむとか」
(あ〜)
「好きな人と会うとかね、こういうやっぱり切り替えがスポーツ選手でも
大事なんじゃないかなと思いますよね」
(うん)
「ええ」
(それで俺これを、)
「はい」

(これを感じ無い人が一人いると思ったんですよ)
「え?誰ですか?」
(長嶋さん)
「あっ、長嶋さんね」
(で俺長嶋さんに会う機会があったら、一度それを聞いてみようと思う)
「はい」
(そのそういう自分のね、)
「うん」
(あのマイナスのとこをず〜と思い出すんじゃないかと思って、聞いたん
ですけども)

「はい」
(全然関係無い答えが返ってきました)
「(笑)」
観客「(笑)」
「じゃぁやっぱり大丈夫」
(「あっこの人は全然関係無いんだ」と(笑))
「(笑)あ〜そうですか」
(だからやっぱ天才と呼ばれてんだと思います)

「ええ、僕大好きですからね、長嶋さん」
(うん)
「僕あの現役時代、まあもう皆さん現役時代のプレーなんて僕の知らない
ですけど、3番付けてたんです」
(あ〜)
「背番号3」
(うんうん)
「でこの3番は昔、あの「好きな番号選んで良いよ」と。レギュラーなると」
(うんうん)
「そういう時代がありまして。まあ読売クラブ時代」
(うん)
「まあ今のベルディなんですけど」
(うん)
「で、その頃に「僕3が良い」と」
(うん)
「で何で3かって言うと、僕長嶋さん」
(長嶋さん3番)
「長嶋さんの3番が付けたくて、サッカー選手で僕3付けた事あるんです」
(う〜ん)
「だから長嶋さんってのは、我々スポーツ選手、まあ全ての競技のスポーツ
選手にとっては憧れの」
(そうですね)
「選手だったんですね」
(巨人ファンじゃ無くても長嶋ファン)
「もう長嶋さん大好き」
(へぇ〜)

松木安太郎さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ、じゃぁ百分のX行きましょう)
「あ〜」
(真ん中がピタリ賞で)
「ああ〜」
(前後賞もあります)
「僕ね、前回も当ててますからね、8年前」
観客「へぇ〜」
(おっ行きましょう)
「はい。今日はね、せっかく僕来ましたから、あのまあワールドカップ
日本が、まあ出場決める試合となるだろうと言われてます、」
(うん)
「次のオーストラリア戦が6月の4日にあるんですけど」
(ええ)
「この試合、結構チケット買うのに、相当苦労しております」
(うんうんうん)
「この中で、対オーストラリアへ、」
観客「(笑)」
「日本を応援に行くと、いう方が、」
(チケット買った人?)
「買った人」

(100人中何人?)
「ここ何日かでチケットが発売されましたからね」
(ええ)
「なかなか少ないと思います。1人ぐらい」
(1人?)
「どうですか?1人」
(じゃぁオーストラリア戦、チケットを買った、スイッチオン)
6月4日のサッカー日本代表対オーストラリア戦のチケットを買った人・・2人
(あ〜)
「あっ!」
観客「あぁ〜」
(いた)
「2人」
(2人。でも前後賞あります)
観客「(拍手)」
「うわぁ〜ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「どうもどうも」
観客「(拍手)」
「うわぁ〜ありがとう、うわ〜お二方」
(いました)
「いやいやいやいや、???」

二度目のCM明け

(あっ、じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
成宮寛貴さんの写真が表示されました
(あっ成宮くん)
観客「え〜!」
観客「(歓声)」
松木「おお〜(拍手) 久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
松木「全然俺と違うじゃない、反応が」
観客「(笑)」
松木「ねえ」
久代アナ「成宮さんでいらっしゃいますか?もしもし?もしもし?」
成宮「あっもしもし」
観客「(歓声)」
久代アナ「あっ今タモリさんにお代わりいたします」
成宮「あっはい」
(お久しぶりです)
成宮「どうもお久しぶりです、タモリさん」
(どうも〜)
成宮「成宮です」
(明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
成宮「はい、いいとも」


明日のゲストは 成宮寛貴さん




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、久代萌美
解答者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、
    ゲストの森公美子さん 出演者・ゲストのKABA.ちゃんさん、前田健さん、楽しんごさん、
    真島茂樹さん、イサムちゃんさん


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「芸能界ジャイアントオネエ マル秘体重おいくつでんねん」
  (オネエタレントさんを体重順に並べます)

選択肢
 「楽しんごさん(34歳)」
   ・身長183cm、体脂肪率19%。
   ・牛丼を3杯食べてしまう事もある。
   ・女子の制服で学校に通っていた頃(体重約53kg)の写真公開
   ・好きな人を自分の店で雇って彼氏にした。
   ・澤部祐さんがお姫様抱っこで体重確認

 「KABA.ちゃんさん(43歳)」
   ・身長172cm、体脂肪率24.5%
   ・22歳の頃(62〜4kg)の写真公開
   ・スケジュールを間違えて目の整形をしたため、今日は
    サングラスで出演
   ・三村マサカズさんがお姫様抱っこで体重確認

 「真島茂樹さん(59歳)」
   ・身長178.5cm、体脂肪率15%
   ・20歳の頃(58〜60kg)の写真公開
   ・毎日欠かさずお肉を食べている
   ・バイセクシャル
   ・大竹一樹さん、澤部祐さんがお姫様抱っこで体重確認
 「前田健さん(41歳)」
   ・身長174cm、体脂肪率24%
   ・24歳の頃(65〜6kg)の写真公開
   ・20代の頃はかなり痩せていたが大好きな甘い物のせいで
    太ってしまった

 「イサムちゃん
   ・身長192cm、体脂肪率14%
   ・月曜いいともの準レギュラー
   ・17歳の頃の写真公開。体重は最高時で109kg
   ・澤部祐さんがお姫様抱っこで体重確認

順位解答正解
5位KABA.ちゃん○(70.3kg)
4位イサムちゃん×(3位 77.1kg)
3位真島茂樹×(4位 70.8kg)
2位楽しんご○78.9(kg)
1位前田 健○(85.3kg)
 (体重は全て衣装込み。KABA.ちゃんさんはアフロのカツラは
 脱いで計測)




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・久代萌美
審査員・タモリ、中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、ローラ
出演者・澤部佑、ゲストの森公美子さん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー

A「イカスミソースと塩辛の炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水500ml、イカスミパスタソース2人前、いかの塩辛200g
  しょう油大さじ2、しょうが&青ネギ適量
 レシピ
  1・お米にショウガと青ネギ以外の材料を入れて炊く。
  2・炊きあがりにショウガと青ネギを散らす。

B「オニオンドレッシングと納豆の炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水500ml、納豆2パック、オニオンドレッシング150ml
  ウインナー5本、しょう油大さじ2と1/2、青ネギ適量
 レシピ
  1・お米に青ネギ以外の材料を入れて炊く。
  2・炊きあがりに青ネギを散らす。

判定
 Aが美味しいと思った人・三村マサカズ、ローラ
 Bが美味しいと思った人・タモリ、中居正広、大竹一樹

作った人は
 A・森公美子さん
 B・澤部佑さん
 で、澤部さんの勝利となりました。




曜日対抗いいともCUP
「玉れば昇る!屋根より高い鯉のぼり」
滑車で繋がった紐の一方にカゴが付き上にぶら下がっているので、
そのカゴに玉を投げ入れ、玉の重みでカゴを下ろしていきと紐の
もう一方に付いた鯉のぼりが上がて行くというゲーム。鯉のぼりが
ゴールの高さまで上がる時間を競います。

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美

記録・14.53秒(放送後やり直した結果)
放送での記録・19.69秒
    (中居さんの玉の投げ方が違反だった疑いがあり放送後に
    確認し、違反が確認され再度行う事になりました)

月曜日 21.47秒(3)火曜日 14.53秒(4)水曜日 (1)
木曜日 (7)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
森公美子さん(おいくら万円/夢炊き屋/エンディング)
KABA.ちゃんさん(おいくら万円/エンディング)
前田健さん(おいくら万円/エンディング)
楽しんごさん(おいくら万円/エンディング)
真島茂樹さん(おいくら万円/エンディング)
イサムちゃんさん(おいくら万円/エンディング)






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