今日のいいともニュース
2013年5月8日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
トム・クルーズ、(戸田奈津子)、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストはトム・クルーズさん 昨日 斎藤 工さん明日 具志堅用高さん
宣伝・下記 花束・中程度(下記) 

宣伝は映画「オブリビオン」

花束はモーガン・フリーマンさん、オルガ・キュリレンコさん、LiLiCoさん、
  ジョセフ・コシンスキーさん、ももち(Berryz工房)さんなどから
  届いていました。

戸田奈津子さんが通訳として一緒に登場しました。
下記のトークで、本人「**」はトム・クルーズさん本人の発言、
通訳「**」は戸田奈津子さん個人の発言、無表記の「**」は
通訳されたトム・クルーズさんの発言です。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
本人「(笑)」
観客「(歓声)」
本人「ハロー」
観客「(歓声)」
本人「(笑)」
観客「(拍手)」
(いや〜喜んでますよ)
観客「(歓声)」
観客「トム!」
観客「(歓声)」
「(笑)」
(どうぞどうぞ、おかけください。戸田さんよろしくお願いします)
戸田「よろしくお願いいたします」

(これいっぱい花来てます、あのモーガン・フリーマン)
本人「イエス」
(オルガ・キュリレンコ、ジョセフ・コシンスキー監督、「オブリビヨン」
  監督です。これあの何で、これ全部カタカナですけどおかしいですよね)

観客「(笑)」
本人「(笑)」
(そうですね、モーガン・フリーマンがカタカナで送りませんよね)
戸田「(笑)」
観客「(笑)」
本人「ノー(笑)」
戸田「(笑)」
(LiLiCo、LiLiCoってホントに知ってるんですか?)
戸田「え〜前にインタビューなさってると思います」
(あ〜)
戸田「はい。はい」
(「祝 約1年ぶりですね。おとももちの ももち(Berryz工房)より」と書かれた
花束があり)
(ももち知ってますか?)
観客「(笑)」
本人「(軽く首を横に振り)」
(あっ知らないね)
本人「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
戸田「(笑)」
((ももち(嗣永桃子)さんの花束を叩きながら)この野郎)
本人「(笑)」
タモリさんがももちさんの名札を抜こうとしましたが抜けませんでした
本人「(笑)」
戸田「(笑)」
(知らないのに送ってきました)
「ごめんなさい」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)

(この「オブリビヨン」今度の5月31日)
本人「イエス」
(へぇ〜)
「アイスランドなんです、(ポスターの)この景色」
(え?)
戸田「これ後アイスランドなの」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
戸田「ブルックリンブリッジに見えますけど、ホントはアイスランドなんです
  後ろの景色」
(あっ後の)
「あのアイスランドに落っこった、ブルックリンブリッジが」
(え?)
戸田「(笑)」
(これアイスランド)
戸田「そうです」
「はい」
(「(ポスターに書かれたコピー)何故、彼は人類のいない地球に残されたのか?」)
「あっちょっとね、やっぱりこれ建てた人が悪くて橋が壊れちゃったんですよね」
観客「(笑)」
戸田「(笑)」
本人「(笑)」
(違う違う違う)

(これどういう物語なんです?)
「(タモリさんを指して)あのサングラスだと言うので失礼して」
トム・クルーズさんがサングラスをかけました
(お〜)
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
戸田「(笑)」
「あの有名だと思って持って参りました」
(あ〜ありがとうございます、わざわざ)
本人「(笑)」
戸田「(笑)」
(似合いね、やっぱりね)
観客「(拍手)」
(世界1、2ですから)
観客「(笑)」
本人「(笑)」
トムさんがタモリさんと握手
観客「(拍手)」

(これは大体どういう風な)
「あのね、エイリアンが攻めてきた後の地球の未来の話なんですね」
(うん)
「で、彼がその地球に残された最後の男という、そういう設定」
(あ〜そう?)
戸田「ええ」
観客「へぇ〜」
「でドローンっての飛んでまして、地球の観察する物がね」
(うんうん)
「それをね、いわゆるコントロール、メンテナンスマンという、そういう。
  で故障した物直して歩くという、こういう役柄。
  でエイリアンがいたら殺すという、そういう使命を負った男なんです」
(じゃぁ地球人はどこに行っちゃった?)
本人「(両手を軽く広げ「分からない」というジェスチャー)」
戸田「(笑)」
観客「(笑)」
本人「(笑)」
(どっか行っちゃって分かんない?)
本人「(英語で説明)」
(はぁ〜)
「あのね、土星のね、月の方に移住したという、こういう設定」
(へぇ〜)
戸田「ええ」
「それでね、2週間後には彼任務を終えてそこに行くというハズになっている
  時に起こる話なんですね。
  であの毎日毎日パトロール機でね、格好いいパトロール機で地球に降りて
  いわゆる視察をして歩くっていう、監視するという」

(地球にはエイリアンがいる訳ですよね?)
「映画の初めには見えます、エイリアンがいるのが分かります」
(あ〜)
「それがとってもね、あの色々変わる話なんですよ、展開が激しいのね」
(うん)
「でホントに、もう毎回毎回話が変わってくので、」
(うん)
「とてもまあそういう意味では難しい」
(なるほど)
「だから色んな話がある、」
(ココで話してもちょっと分かんないんだ)
戸田「そうなんです、そう」
「で、あの彼のキャラクターは地球を去りたくないのね」
(うんうん)
「でもまあ任務で去らなきゃいけないという」
(去らなきゃいけない)
戸田「ええ、そういう」
(その時に事件が起こる?)
本人「イエス」
「そうです」
(あ〜)
戸田「(笑)」
「そう、それがストーリーですけど、何か起こんなきゃしょうがない」
(そうですね)
本人「(笑)」
観客「(笑)」
戸田「(笑)」
「アクションがとっても素晴らしい」
(うん)
「でロマンティックな部分がありますし、とでも良い、」
戸田「うん」

「で、もしよければ二度見ていただきたい、この映画は。だからあの最初に見て
  それでちょっと、それで二度目に見るとホントに話の展開が良く分かって。
  それで演技も全部考えてやってる事よく分かるので、」
(ああそう?)
「二度見ていただくと真価が分かる」
(へぇ〜)
「やっぱり人間、人間って素晴らしいなっていう事称えた映画ですし、」
本人「侍、武士道」
「武士、」
(武士道も)
「武士道の精神もあります」
(あ〜)
「人生に対する考え方とかね。人間って何かっていう時に、愛って何か」
(あ〜)
「全部その武士道的な物もあります」
(「ラストサムライ」とかやって、)
「で、とてもクールなアクションもある、格好いいアクションもある」
戸田「「ラストサムライ」」
(「ラストサムライ」)
「勉強した」
(やってましたからね)
戸田「はい」
(へぇ〜)
CMに入る音楽が鳴り出し
本人「(笑)」

CM明け

(あの、プライベートジェットで来たんですか?)
観客「へぇ〜」
本人「イエス」
戸田「(笑)はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「はい、持ってます」
(パイロットでもありますよね?)
「あの操縦できます」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「あのね、いわゆるあの戦闘機?」
(うん)
「のが、マイ、」
(「トップガン」「トップガン」)
本人「「トップガン」」
「そうです」
(はぁ〜)
「あっあの第二次大戦の頃の戦闘機がお得意」
(へぇ〜)
本人「P-51マスタング」
「マスタング」
(マスタング、マスタング)
戸田「はい」
本人「P-51マスタング」
戸田「P-51だって、P-51」
(P-51、日本のゼロ戦とか)
本人「イエス」

(あっそう?じゃぁその頃の、第二次世界大戦の、あの戦闘機乗ってみたい?)
「もちろん」
(はぁ〜)
「もちろん。戦い、戦いはしたくない」
((笑))
戸田「戦いはしたくない(笑)」
「戦闘は嫌ですよ。でも操縦はしたい」
(ゼロ戦の完璧なの、アメリカに)
本人「イエス」
「ホントに素晴らしい時代でしたね、あの時代っての、戦闘機に関してはね」
(うん)
「ホントに力、パワーのある素晴らしい飛行機が作られてた」
(うん)
「あっそういう物を維持しようという、そういう場合協力をしてらっしゃるからね」
(あ〜)
「P-51とか、メッサーシュミットとかね」
(メッサーシュミット)
戸田「はい」
(メッサーシュミットね、良いねメッサーシュミット)
「グレート」

(自分の飛行機は操縦しない?)
本人「イエス」
「もちろん出来ます」
(やる?)
「出来ます」
(今回、今回やって来た、)
本人「ノー」
「やっぱりね、戦闘機の方が好きなんです、ああいう」
(へぇ〜)
戸田「あっ、」
(へぇ〜)
「でね、ああいう普通の飛行機はね、離陸とね、あの着陸はまあ難しいんだけど、
  あとは計器見てるだけでしょ?」
(あっ今コンピューターだもんね)
「それじゃつまらないっていう訳ね、やっぱり自分で。P-51とかね、スピッツ
  とかね、???、こう宙返りしたり、そういう事が出来る、そういう」
(あ〜)
戸田「彼女、彼はアクション好きだから」
(なるほどね。俺もね、日本では有名なんだけどね、全然飛行機買えないんだけどね)
戸田「(笑)」
観客「(笑)」
「ダメ?買えません?」
((笑))
「戦闘機なら買えますよ」
戸田「(笑)」
(戦闘機の古いの(笑))
本人「(笑)」
戸田「(笑)」
観客「(笑)」

(あっ、これも何かそう、そういうの、あっそうださっき話してたんだけども)
本人「イエス」
(そうですよね)
本人「イエス」
「とっても面白いデザインのね、バブルが付いてる」
(へぇ〜)
戸田「ええ」
「で、あのいわゆる空中戦もやります」
(あっ空中戦もある?)
「空中戦もやります、はい、はい」
(へぇ〜。それやっぱり自分が第二次大戦の飛行機乗ったり何かすると、こういう
  映画やる時に、自分が乗ると注文つけたくなるんですか?「これ違う、
  これ違う、もうちょっとこうなる、なるはずだ」とか)

本人「イエス」
「デザイナーと監督と一緒にもうデザインします」
(あ〜そこから?)
戸田「ええ」
「ホントにリアルに見えるように、もうその準備の段階から彼加わって」
(へぇ〜)
「で、あの重力がかかるその演技とかね、全部計算。であの宇宙船をね、あの宇宙
  船を飛ばす所があるんだけど」
(うん)
「ちゃんと宇宙飛行士来てもらって」
(へぇ〜)
「でホントに、」
(ああそう?)
戸田「はい」
「アドバイザーしてもらって、アドバイザー」
(はぁ〜)
「デザインもする」

「行きたいですか?宇宙いらしたい?」
(俺はね、あの高所恐怖症???)
「???」
本日も電波がスカイツリーから東京タワーに戻るときに障害が1.4秒ほど発生
観客「(笑)」
「目閉じてれば良いんです」
(ああそうか(笑))
本人「(笑)」
戸田「(笑)」
観客「(笑)」
(宇宙に行ってしまえば大丈夫か)
本人「(笑)」
(高い低い関係無いもんね)
「あの下見なきゃ良いんです」
((笑))
戸田「(笑)」」
本人「(笑)」
観客「(笑)」
(へぇ〜、それデザインの段階からっていうの、やっぱり気になるんだね、パイロットの)
「一緒にだから協力して作って行かれます」
(へぇ〜)
戸田「はい」
「もしね、ウソっぽいとね、パイロットの友達いっぱいいるわよ。その人たちが
  文句言う。「違ってたよ」って」
(あ〜そうかそうか)
「友達ね、友達に言われない、」
(パイロット仲、)
戸田「そう」
(パイロット仲閧ェうるさいだ)
戸田「そう、うるさい」
(「あれ違うよ、お前違う」)
本人「(笑)」
戸田「(笑)」
観客「(笑)」
「とてもそこら辺大変なんです。で電話掛かって来る、嫌だから」
((笑))
本人「(笑)」
戸田「(笑)」

(今回沖縄に寄って来た)
本人「イエス、沖縄」
「行ってまいりました、はい」
(あ〜)
戸田「はい」
「沖縄いい所だって言ったので、ちょっと行ってみたくて。で日本に来るたんびにね
  まあちょっと日本の外れたところ、ちょっと休暇取りたいなという、そういう事
  ありまして」
(ああ〜)
戸田「はい」
(なるほど。今回は、)
「一本撮り終えたので、でこれから二本撮るんです」
(え?)
「今から二本撮るの」
観客「へぇ〜」
「だから2日間休みました」
戸田「凄いよく働く人」
(え?これから)
戸田「まだ2本もう企画があるんです」
(働きますね〜)
「あなた(タモリさん)もそうだって」
戸田「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(ハードワーク世界1、2)
本人「(笑)」
「そう、ギネスでしょ?だって」
(ありがとうございます)
観客「(拍手)」
本人「ワンダフル」

(他日本でちょっと行きたいとこ、今度ココ行きたいなってのあります?)
「東京の周りも行ってみたいし、京都も行ってみたい」
本人「富士」
(え?)
「富士山登りたいんですよ」
観客「あぁ〜」
「でハイクして上まで行く、もう絶対やりますから。山登り大好きだから」
(へぇ〜)
戸田「ええ」
観客「へぇ〜」
「とっても楽しい。皆さんいらっしゃいました?マウント、マウントフジ、富士山は」
本人「ビューティフル」
「とてもね、見て美しいあの山だから。やっぱり登山ハイキング大好き。とにかく
  運動が」
(あ〜運動凄いんだ)
戸田「アスリートなんです」
「富士山登りました?」
(まだ、まだ登ってない)
本人「(笑)」
(毎年行こうと思うんだけどね)
「忙しいでしょ?」
(そうそう)
本人「(笑)」
観客「(笑)」
本人「京都、」
「京都はね」
(京都良いよね〜。京都ね、良いとこはね、知らないとこいっぱい知ってるんでね、
  今度是非とも一緒に行きたいですね)

「是非お願いします」
(あっ良いですね〜)
「是非お願いします、はい」
(トゥーサングラス)
本人「イエス」
戸田「(笑)」
「目立ってしょうがない」
((笑))
本人「(笑)」
戸田「(笑)」

二度目のCM明け

トム・クルーズさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートですよね。ピタリ賞が真ん中で前後賞あります。100人の
  女性がスイッチ持ってますんで)

本人「OK。OK」
「それで?」
(それで何か)
「それで?」
(自分でアンケートを言いまして)
戸田「はい」
(こういう人が何人いるって自分で当てれば)
本人「イエス、OK」
「じゃぁいって良いですか?」
(良いですよ)
本人「OK」
「ニューヨークの」
(ニューヨーク)
「エンパイアステートビルに行った方」
観客「あぁ〜」
(100人中何人いますかね?)
戸田「じゃぁ彼が数、数言う訳ですね?」
(そうですそうです)
戸田「はい、OK」
本人「ナウ?」
戸田「イエス、今ね」
観客「(笑)」
「もってます?もってますね、皆さん」
(持ってます)
本人「10」
戸田「10人」
(10人)
観客「え〜」

(エンパイアステートビルに行った事がある、10人、スイッチオン)
エンパイアステートビルに行った事がある人・・10人
観客「(歓声)」
本人「お〜!」
観客「(歓声)」
本人「(笑)」
観客「(歓声)」
(へぇ〜)
戸田「凄い」
(凄い)
戸田「(ストラップを渡され)ありがとう」
(戸田さんも)
観客「(歓声)」
本人「(笑)」
観客「(拍手)」
本人「ワ〜」
戸田「凄い」
(へぇ〜)
トムさんがタモリさんに握手を求めていました
本人「(笑)」
観客「(拍手)」
(凄い)
本人「グレート」
「凄い」
(やっぱりスターは違いますね)
観客「(拍手)」
本人「(笑)」
(凄いね)
トム・クルーズさんがサングラスを外しました
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(やる事が違う)
戸田「凄い。滅多に無いんですか?」
(滅多に)
戸田「滅多に」
(しかも10ってのはなかなか無い、1人ってのはあります)
本人「グレート」
観客「(拍手)」
本人「ありがと」
(いや〜凄い)
戸田「一緒に、一緒に」

(明日のゲストご紹介しましょう)
具志堅用高さんの写真が表示されました
(あっ)
観客「(笑)」
本人「(笑)」
戸田「ボクサー」
(凄いな)
生田アナ「少々お待ちください」
具志堅「はいはい」
(もしもし。もしもし?)
具志堅「もしも〜し!」
(あっどうも)
具志堅「具志堅です!」
(お久しぶりです)
具志堅「どうも、お世話になります!」
(どうも)
観客「(笑)」
(お世話になります。元気ですね)
具志堅「はい!」
(ええ)
具志堅「はい」
(はい。(トムさんに)お友達ですか?)
本人「(ボクシング構えをしていました)」
戸田「(笑)」
具志堅「(笑)」
(明日大丈夫ですか?)
具志堅「はい!いいとも!」

トム・クルーズさんはこの後
・次コーナーとの間のスポンサー紹介の約10秒間、太田光さんが
 歌を披露しましたが、その時に太田さんに肩を抱かれていました。
・「漫画みたいな写真を撮ってみよう」コーナー冒頭で立ち並ぶ
 タカトシさん、柳原さん、栗原類さん、アルゴ&ピースさんと握手し
 さらにステージから向かって左側通路際の観客多数と握手してから
 退場しました。



明日のゲストは 具志堅用高さん




日陰サークルに太陽を!
進行役・トシ、生田竜聖
審査員・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース


マニアックすぎて注目を浴びていないサークル(大学、専門学校、会社など)が
登場しプレゼンする企画。審査員全員が賛成すると「いいとも認定サークルに
なり、活動資金3万円獲得出来ます。

今回のサークル
「常葉大学浜松キャンパス ミュージック空手同好会」(男女4人が登場)
  創立・2011年
  部員・5人(その内1人は幽霊部員)
  活動・ミュージック空手の練習、型、ミット打ち
  悩み・人数が少なく新入生も入らない
  プレゼン・「女々しくて」に合わせての空手演舞を披露
  審査結果・いいとも認定サークルになり活動資金獲得





気づいてホメて!ちょっと便利になりまし大賞!
進行役・トシ、生田竜聖
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
出演者・テーマの物の開発関係者


便利になっているのに、そのありがたさに気付かれていない物の
開発者が登場するので、ヒントをもとにそれが何かを当てるクイズ

今回の開発者・製品の関係者女性が登場

ヒント
 1「これのおかげで安心して捨てられるようになった」
   発売から10ヶ月で100万個売れた
 2「開発のきっかけは破いたり切ったりする手間を省きたかった」
   2005年の個人情報保護法の施行から2年後の2007年に販売された
   (太田さん正解)
 3「開発成功のきっけけは推理小説にある「木の葉は森に隠せ」という言葉」

正解「ケシポン(プラス株式会社)」
  個人情報などが書かれた部分をスタンプで読めなくする器具
  記号などを規則的に並べただけでは、その中にある不規則な物
    (消したい文字)があると、目で不規則な部分を追ってしまうため、
    木の葉は森に隠せと言われる事をヒントにし、文字を消すために
    文字を並べた物で押すことで、消したい部分を読めなくした。
  消す範囲が広範囲な場合でも使いやすいローラー型の器具も紹介





漫画みたいな写真を撮ってみよう!
進行役・生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、
    アルコ&ピース


漫画の一コマのように見える写真をレギュラー陣が協力して撮影
するという企画

今回は幅跳びの分解写真のような写真にチャレンジしました。

撮影担当・タカ
飛ぶ担当・タモリ、太田光、トシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース

完全な成功とは行きませんでしたが、一応それに近い写真は撮れていました





曜日対抗いいともCUP
「GW明けの曜日感覚をとり戻せ!」
曜日に関する問題(下記参照)が出題されるので、30秒間に何問正解
出来たかを競います。

解答者問題解答正解
トシ   木曜日の2日前は?火曜日
タカ   水曜日の3日前は?土曜日日曜日
栗原 類 土曜日の2日後は?月曜日
太田 光 日曜日の3日前は?木曜日
柳原可奈子金曜日の4日後は?火曜日
酒井健太 木曜日の2日前は?水曜日火曜日
平子祐希 月曜日の3日前は?金曜日

合計正解数・5問

月曜日 5問(3)火曜日 3問(5)水曜日 5問(1)
木曜日 (7)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



翌日へ進む
いいともニュースカレンダー74(2013年4月〜6月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る