今日のいいともニュース
2013年5月14日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
小林薫、猫ひろし&父親、鳥居みゆき、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは小林 薫さん 昨日 さん明日 青木裕子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「旅立ちの島唄〜十五の春〜」

花束は大竹しのぶさん、宮沢りえさん、大森南朋さん、BEGINさん
  松田龍平さん、綾野剛さん、三吉彩花さん、大久保篤志さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(よろしくお願いします)
小林さんがタモリさんにハグ
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お久しぶり)
「???」
(え?ドキドキしてんの?大丈夫大丈夫)
「(笑)」
観客「(笑)」
(意外とね)
「意外とダメ」
(気が小っちゃいんですよ)
「前回は、俺酒飲んで残ってたんですよ」
(そう、臭かった)
観客「(笑)」
「だからね、わりと平気だったんだけど、何か今日は体調整えてこようと
思って来たら」
(あっそれが悪い、)
「うん」
(ドキドキしちゃう)
観客「(笑)」
「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「あっ良いんですか?はい」

((花束)宮沢りえちゃん来てますよ)
「ありがとうございます、もう大変な時に申し訳ない」
(ええ、いっぱい来てます。松田龍平くんとかね)
「はい」
(いっぱい来てますよ)
「あの「三田のゆりこさん」から」
(え?)
「(笑)三田のゆりこさん」
(あ〜あ〜来てます、)
「ええ」
(三田のゆりこさん)
「ご存じですか?」
(三田のゆりこさんはだ、誰ですか?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(三田にいらっしゃるゆりこさん?)
「(笑)???ゆりこさん」
(どういう方?)
「なかなか説明しにくいんです」
(あ〜そうですか?)
「はい」
観客「(笑)」
(良いですよ、喋りたく無い)
「はい」
(ええ)

(あっ(花輪)映画来てます「旅立ちの島唄〜十五の春〜」)
「ええと今週の土曜日に公開する」
(ええ)
「映画ですね、ええ」
(へぇ〜。いっぱい仕事やってますね。(花束)「美の巨人たち」とか)
「ありがとうございます、何か喜ぶと思いますね、スタッフは。ええ」
(えろごと?)
「いや、喜ぶと」
(あっ喜ぶ)
観客「(笑)」
「エロ、エロこぶ、エロ、」
(今「えろごと」って言わなかった?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「美の巨人たち」ってエロ、エロごとの番組かと)
「(笑)」
(「春を背負って」とかいっぱい来てます)
「はいはい」
(あ〜大竹さん)
「そう、あっもうホントに、あの大竹さんもご一緒してるんですよ、その
「旅立ちの島唄」で」
(ああそう?)
「ええ」
(へぇ〜)
「ありがとうございます」
(まあどうぞおかけ下さい)
「ありがとうございます」

(何ですか?この旅、「旅立ちの島唄(〜十五の春〜)」っての。島を旅立つ訳?)
「何と言ったら良いんだろう?あの、何て言うのか、ご存じですかね?あの
大東島っていうのが沖縄に近くにあるんですけど」
(ありますあります)
「知ってます?」
(北大東、南大東島)
「そうそうそうそう」
(うん)
「そうですそうです」
(ええ)
「あの、」
(あれ沖縄の近くじゃ無いですよ)
「よくご存じ」
(うん)
「位置関係、よくあの台風情報なんかで、台風の位置を知らせるときに」
(うん)
「大体南大東島」
(そうそうそう)
「「南何キロの位置にあります」って言う時に、よく出てくるんですよ」
(あれでしょ、こう九州があって、こう沖縄があって)
「琉球諸島がずっとありますよね」
(で台湾があって、この辺でしょ?)
「そうそう、よく知ってますね」
(これね、これ)

「行った事あります?」
(ありません)
観客「(笑)」
(どうやって行くかも良く分かんない。飛行機じゃ行けないでしょ?)
「飛行機は、あの小さい、」
(あっ自衛隊の基地があるとこ、鳥島か)
「あれ、あれ、」
(何だっけ?)
「それじゃないんですよ。硫黄島とかそういうんじゃない」
(硫黄島じゃ無くて)
「じゃ無い、」
(あの違うんだ)
「ちゃんと人が住んでる、サトウキビ畑がちゃんとあって」
(うん)
「あの、何て言ったら良いのかな?」
(どう聞いたら良いのかな?)
観客「(笑)」
((笑))
「あの、俺、あの一度フィリピン、今のフィリピンの辺りで、火山島が
出来て」
(うん)
「それでフィリピン海プレートに乗って徐々に北に、毎年今でも20cmずつ
北に移動してるんだけど」
(あ〜、うんうんうん)
「一度、沈、あの何て言うか沈下するって言うか、海の中に一回まあ」
(そう沈みます)
「沈みますよね」
(大体、大体沈みます)
「それがまたまあ隆起して出来た島なんですよ」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
「だから外、」
(と言う事はあれだ、将来は日本列島にぶつかるんだ)
「ぶつかるか、あの伊豆のどっかとくっつくか、可能性あるかも知れない」
(伊豆半島もあれぶつかったんだよね、南の方から来て)
「そうなんですか?」
(うん)
「よく知ってますね」
(よく知ってますね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」

「それで、」
(うん)
「あの、」
(どこ、)
「俺、え?」
(あれ船しか行けないでしょ?)
「基本的にその船で行くんですが、」
(うん)
「防波堤が無いんですよ」
(防波堤が無い?)
「あの港っていうものはあるんだけれども」
(うん)
「普通港っていうのは、波を直接受けちゃうと船がもうこう」
(もちろん)
「何て、揺れちゃって」
(うんうん)
「壊れるし」
(うん)
「だからこう防波堤ですよね、あれ。要するにコの字型にこう囲ったりして、
中に入ると、湾の中に入ると」
(あっ波が入らないよう防波堤)
「波が直接入って来ないようなってるじゃないですか」
(それが無いって事?)
「無いの」

「そうするとどういう事なるかって言うと、船がまあ本島から来るんですけども」
(うん)
「大体5メーターぐらい、接岸しないでアンカーと通して」
(はぁ〜、あっ付けちゃうとこうなるんで)
「なっちゃうんで。それであのアンカーを落として」
(うん)
「で揺れたまんまで、人とか荷物どうするかって言うと、クレーンで」
(うん)
「あの建設機材の大きいクレーンがあるでしょ」
(うんうん)
「それにカゴを付けて」
(人が乗る?)
「人がそれに乗るんです」
観客「へぇ〜」
(それでこう渡す訳?)
「それでグ〜って下ろすんです。で乗り込む人も、」
「南大東島の港」の写真登場
(あっこれ?)
「そう、そうそう。まあねスタッフに頼んで、」
(ほぉ〜)
「俺説明が出来ないから」
写真の中にクレーンで吊られた箱の中に人が入ってるのが写っていて
(これ?)
「そうそうそう、これこれこれ、これです」
(これ早く見せてくれたらすぐ分かる)
「すみません」
観客「(笑)」
「(笑)」

(それでココ(船を岸壁に)付けられないのね)
「付けられないんですよ」
(揺れて)
「だからもうこれ波凄いんです、ホントにこれ揺れて」
(へぇ〜。これ人乗ってるは)
「乗ってるでしょ」
(うん)
「で、これ映画のワンシーンで撮ったんじゃないかな?と思うんですけど」
(うん)
「それでこのまんま、こっち側に、あの船の上に乗ってけて」
(うん)
「で、今度は荷物、あの降りる人たちはまたこのカゴの中に乗ってけて下ろすん
です」
(へぇ〜。「だいとう」という船。へぇ〜。これどっから出たの?この船)
「これはだから沖縄本島」
(沖縄本島から出るんだ)
「うん、うん」
(週1便とかそれぐらい?)
「そうそう、そのぐらいですね」
(へぇ〜)
「それで、南、」

(ココで撮影をしたってこと?ずっと)
「そうそうそうそう、ココが舞台なんですよ」
(へぇ〜)
「で、これは大東、南大東に泊まって」
(うん)
「今度は北大東島に行って、また本島に戻るっていう、こういうこう何て言う
んですかね、」
(ほぉ〜。北大東島もこんな風な感じなの?)
「行った事無かった、多分、」
(あ〜そうかそうか、分かんないんだね)
観客「(笑)」
「同じ様な島だと思いますよ」
(はぁ〜)
「あの、」
(そう?)
「さっき言ったように隆起して出来た。だからココにいきなりこう多分、あの
何て言うかな?ズボッとこう」
(深いの?)
「深いんですよ。だからココに堤防を作る事が」
(作る事が出来ない)
「出来ないんですよ」
(へぇ〜)
「だからもうホントにこれ揺れてんですよ。もうこうやって、目の前見てると
このぐらい揺れてますよ (ああそう?)
「うん。外洋ですからね。ココに全然、こう本島とか見えないでしょ」
(うん)
「ホントに」
(全く太平洋そのままココに来てる)
「絶海の孤島ですよ」
(へぇ〜。これ???)
CMに入る音楽が流れ出しました
(ずっとやった?ずっといた?)
「え?」
(ずっといた?)
「ず〜といた」
(へぇ〜)

CM明け

(そこにどれくらい居た?大東島)
「ちょうど三週間ぐらいですよね」
(三週間)
「ええ」
(ほぼ一ヶ月)
「それで、まあ本島でもやってましたから」
(あ〜、へぇ〜)
「大変です。僕なんかはまあちょこちょこっと出番があったりするんで」
(うん)
「まあ午前中ちょっと待機してて下さいって言うと、」
(うんうん)
「まあ待機してて、まあゆっくり午後からってあるんですけど」
(うんうん)
「そういう島なんで、役者さんは、あの一々東京に戻したりする (出来ない)
「訳行かないんで」
(うん)
「あの、」
(ず〜といるんだ)
「ず〜とその島にいなきゃいけないんですよ」
(じゃぁほとんどの人、こう出演者全員がず〜といるわけ?)
「もう、ず〜といる」
(へぇ〜)
「だからあの出番がそう多くない役者さんも当然入ってるんで」
(うん)
「そうすると、もう笑っちゃうのがあの5日間くらい何も無し」
(無し)
「島の中で何して良いのか?みたいな」
(へぇ〜)
「それまあ、まあ休憩中ちょっとタモリさんと今話したんだけど」
(うん)
「それ、そういう役者がもう、」
(休憩じゃ無くてコマーシャル)
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑)休憩が入る訳じゃ無い。演劇じゃ無いんだからね)
観客「(笑)」

「でも、まあその時にもちょこちょこっと僕話してたんだけど。あの、」
(ず〜といる)
「あまり暇だから、出番のある役者、あの出てる役者がロケを、ロケ現場に
様子見に来たりしてるんです(笑)」
(そんなにやる事無い?)
「だってやる事無いでしょ、もう、」
(島回るとか何か無いの?自転車で)
「あ〜だからね、あの若い女優さんがね、」
(うん)
「あの島の人と仲良くなってね」
(うん)
「あの鍾乳洞に連れて行ってもらったとかね」
(あ〜)
「でもそれだって、1日で終わっちゃうでしょ」
(それぐらいしか無い?)
「それぐらいしか無いんですよね、間の、」

(サトウキビの採り入れとか何かそういうの無い?)
「手伝わされたりしなかったです、それ全部機械化されてるんで」
(あ〜)
「凄い機械が入ってるんです、これまた。オーストラリアから」
(うん)
「輸入してるって言うかね、もうとてつもないデカイ」
(うん)
「あの何て、コンバインで」
(サトウキビってこれぐらいあるでしょ?)
「あっ太さね」
(太さ、うん)
「太さそうそう」
(これ刈り取って行くんだ)
「そう」
(機械で)
「機械で。機械って言うかトラクターみたいなデカイやつで」
(へぇ〜)
「やるんですけど」
(うん)
「それが8000万くらいするらしいんですけど」
(うん)
「あのやたらデカイんですよ、だからもう」
(うん)
「あの、あの多分小っちゃいやつだと間に合わないんで、それをまあ何か回して のか、島同士の中で」
(うんうん)
「こう融通し合ってるのかどうか分からないんですけど」
(うん)
「あるいわサトウキビ工場が一括で買って、それぞれにあの与えてるのか知ら
ないんだけど、それ大きい機械があって。それでザ〜と刈り取ってくんです」
(へぇ〜)

(じゃぁほとんど真っ平ら?)
「あのほら、カルデラだから。何て、」
(少しこうなってる)
「少しこう、こう、窪って」
(ああ〜)
「だからこの島の真ん中から海がこう見渡せるとかいう景色は無い」
(が無いんだ)
「だから少し丘にず〜とこう回ると、丘に見えるんです」
(お盆の底みたいなとこにいる)
「そうですそうです」
(へぇ〜。あれ、)
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜)
「あ〜」

二度目のCM明け

小林 薫さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。真ん中ピタリ賞で前後賞もあります)
「あ〜そうですか」
(うん。行きましょう)
「あの、」
(大東島に行った事がある人)
「何で俺が、」
観客「(笑)」
((笑))
「私が」
(はい)
観客「(笑)」
「今温めてたんだから」
観客「(笑)」
(おそ、おそらくいないと思うよ)
「いや、いないと思うんだけど」
(うん)
「ゼロか、だけどグループで来てる人もいるじゃないですか。そうする、」
(大体2人は多いよね)
「そうすると、」
(うん)
「一緒に行ったことがあるといきなり3人とかになるじゃないですか、2人とか」
(2人とかなる。大東島だよ、)
「いや、でもね、」
(でも大東島に行ったその人が)
「女性が多いじゃないですか」
(今日ペアで来てるとは限んないよ)
観客「(笑)」
「限らないし、女性がね、本島は行くと思うんだけど」
(大東島には行かない)
「南大東島に行くとかね、大東、北大東でも良いんですけど」
(南大東島)
「いると思えないんだよな〜」

(北大東でも、とにかく大東島に行った事がある、行きます?)
「え〜、いやだからどっちでも良いんですよね。だから北大東島でも南大東島
でも良いんですが」
(南大東)
「大東島に行った事がある人、ええと、やっぱり女性だからな。ゼロ」
(ゼロはダメ)
観客「(笑)」
(ゼロはダメだ)
「何で?何?」
(そんなのいくらでも???、そんなの)
観客「(笑)」
「え?」
(そんなのゼロはいくらでも出来るでしょ、ゼロ)
「いや、行っ、だから行ったことが、」
(樺太生まれの人とか言っても良い)
「違うよ、だから行ったことが無いっていう事、意味でゼロ人だよ。ダメ?」
(ダメダメダメ、ゼロはダメ)
「何で?」
(これゼロが出たらダメ、最低でも1を出さなきゃ)
観客「(笑)」
(ゼロはダメだ)
「あっゼロはダメ?予想としてゼロダメ?」
(ダメダメダメ)
「あっ」
観客「(笑)」
「初めて聞いたな。それ」
(いや)
観客「(笑)」

「あ〜そうかそうか。え〜、え〜そうかじゃぁ、じゃぁ、じゃぁ行った事はが
ある人、1名に賭けるんだな」
(1名)
「じゃぁそれに賭けます」
(北大東、南大東でも良い、大東島に行った事が)
「大東島に行った事がある人」
(ある人1名、スイッチオン)
南大東島か北大東島に行ったことがある人・・0人
(あ〜いない)
観客「あぁ〜」
「なぁ〜。だからゼロって言った」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「だから当たった」
(ゼロはダメだって)
「当たってたんだよ。当たってた」
(ダメだって(笑))

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
青木裕子さんの写真が表示されました
(おっ)
観客「おぉ〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども。もしもし」
青木「はい、もしもし、青木です、」
久代アナ「青木さんでいらっしゃいますか?」
青木「はい、すみません。はい 久代アナ「今タモリさんにおかり、お代わりいたします」
青木「はい」
(もしもし)
青木「あっもしもし」
(どうも)
青木「どうもこんにちは〜」
(こんにちは、どうも)
青木「はい、青木です」
(はい、タモリです)
青木「あっすみません、どうも」
((笑)明日大丈夫ですか?「いいとも」)
青木「はい、大丈夫です。あっはい、いいともです」
(いいとも、じゃぁお待ちしてます)
青木「はい」
(じゃぁお待ちしてます)
青木「はい、すみません、よろしくお願いします」


明日のゲストは 青木裕子さん




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、久代萌美
解答者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、ゲストのさん
出演者・


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「年下の男の子婚 ご主人何歳年下でんねん??」

今回の金額
  4位・14歳年下
  3位・17歳年下
  2位・21歳年下
  1位・27歳年下

選択肢
 「結婚歴2年の49歳女性(再婚)」
   ・子どもは1人
   ・出会いのきっかけ 友人の友人
   ・年下で良かった事 お腹が出ていない
   ・歳の差を感じる瞬間 母親と間違われる

 「結婚歴12年の52歳女性
   ・子どもは2人
   ・出会いのきっかけ 引っ越しの時に家に来た業者さん
   ・年下で良かった事 肌がつやつや
   ・歳の差を感じる瞬間 自動車保険の夫婦割引に入れない

 「結婚歴5年の49歳女性(再婚)」
   ・子どもは3人
   ・出会いのきっかけ 職場の同僚
   ・年下で良かった事 パソコンやスマホに詳しい
   ・歳の差を感じる瞬間 夫が娘の彼氏より若い

 「結婚歴6年の54歳女性(再婚)」
   ・子ども3人
   ・出会いのきっかけ 会社の上司と部下(夫が部下だった)
   ・年下で良かった事 老後が安心
   ・歳の差を感じる瞬間 子ども扱いしてしまう


順位解答正解
4位結婚歴6年の54歳女性○(夫は39歳)
3位結婚歴12年の52歳女性○(夫は35歳)
2位結婚歴5年の49歳女性○(夫は28歳)
1位結婚歴2年の49歳女性○(夫は22歳)




グラデーションクイズ ○○家の一族
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
    ゲストの猫ひろしさん&父親
出演者・(下記)


ゲストの一族(家族、親類等)が順番に登場するのでゲストは誰なのかを
当てるクイズ。

1人目・叔母(50歳/母親の妹)
   正解者・無し
2人目・従姉妹(28歳)
   正解者・ローラ
3人目・姉(34歳)
   正解者・猫ひろし

今日のゲスト鳥居みゆきさんでした




曜日対抗いいともCUP
「くつをくっつけ五月晴れ」
指定された位置から数メートル先の上方にある太陽に向かって
履いているスリッパを足を使って飛ばし、太陽にくっついて残れば
得点になるというゲーム

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美

成功数・7個

月曜日 3個(3)火曜日 7個(5)水曜日 (1)
木曜日 (8)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
猫ひろし&父親さん(○○家の一族/エンディング)
鳥居みゆきさん(○○家の一族/エンディング)






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