今日のいいともニュース
2013年5月15日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、アウエストランド
青木裕子、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは青木裕子さん 昨日 小林 薫さん明日 藤木直人さん
宣伝・ 花束・中程度(下記) 

花束はナインティナインさん、ナインティナイン矢部浩之さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いしま〜す」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「可愛い〜」
観客「(歓声)」
「すみません、よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
「すみません、よろしくお願いします」
観客「可愛い〜」
「恥ずかしいですね〜」
観客「(拍手)」
(初登場で)
「はい、そうです」
観客「可愛い!」
観客「可愛い〜!」
「ありがとうございます、いえ、とんでもない、すみません」
観客「可愛い」
「???」
(いやいや、何も「すんません」って事は)
観客「(笑)」
「すみません、何かもうホントに」

((花束)珍しいんですが、ナインティナインから)
「(笑)はい」
観客「(笑)」
(来て、)
「あっ」
((コンビとは別に)ナインティナインの)
「そうですね」
(矢部から来てます)
「はい、優しいんですね」
((笑))
観客「(笑)」
「優しさだと思います(笑)、はい」
(夫ですからね)
「はい、ありがとうございます」
(ええ)
「すみません」
(岡村から来てない訳ですよね、これ)
「あっ、でもナインティナインさんで、お二人から」
(ええ)
「はい」
(え〜、)
「はい」
(まあ適当に(関係者からの花束が)来てます)
観客「(笑)」
「はい、どうもありがとうございます」
(ねえ)
「ありがとうございます」

(以前あのちょっとお会いしましてね)
「そうなんです、その節はどうもありがとうございました」
(いやいや、とんでもございません)
「あのご挨拶に伺わせていただいて」
(ねえ、わざわざありがとう)
「はい、いえ」
(あの時より身長伸びました?)
観客「(笑)」
「あっ、今日ちょっとあの時より靴が」
(あっヒール履いてますね)
「高いです、はい」
(あ〜)
「そうなんです、でも背が、」
(今度は明日私もヒール履こうと思ってます)
「(笑)ホントですか」
観客「(笑)」

(何センチある?)
「174cmあるんです」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「そうなんです」
(じゃぁもう180今あるって訳ですよね?)
「あると思います、そうなんです、大きいんです、そうなんです」
観客「可愛い」
(174はなかなか現代でもいません)
「そうなんです、大きいんです」
(モデルになろうと思った事は無いんですか?)
「無いです」
(何で?)
「??、そんなそんな滅相もないです」
(いや滅相もありますよ)
観客「(笑)」
「(笑)滅相も無い、いやいや」
(スポーツやってた?)
「スポーツ出来ないんですよ」
(え?ああそう?)
「運動神経がホントに悪くて」
(ヌード神経?)
「運動神経」
(あっ運動神経)
観客「(笑)」

「すみません、滑舌も悪くて」
(滑、アナウンサーでしょ?)
「アナウンサーだったんですけど」
観客「(笑)」
「そうなんですよ」
(そうですよね)
「はい、出来るんですけど」
(ええ)
「シャキシャキ喋ろうと思えば」
(あ〜あ〜)
「ちょっと、はい。そういう時は」
(そういう時はちゃんとアナウンサー成っちゃうんだ)
「そういう時は出来る、と思うんですけど(笑)、はい」
(なかなかこう切り替えが難しい、アナウンサー長年やってるとね)
「本当はその「普段からちゃんと喋るようにしなさい」って」
(言われたんですか?)
「8年間言われ続けてたんですけど」
(うん)
「ダメでした(笑)」
観客「(笑)」
(ダメでした?)
「(笑)すみません」
(ダメでしたか)
「そうなんです」
(そうですか)

(まあお座り下さい)
「あっそう、あっすみません」
青木さんがタモリさんが先に座るように促していたので
(あっありがとうございます)
観客「(笑)」
「(笑)失礼します、どうもすみません」
(そうですか)
「失礼します、はい」
(TBSのアナウンスの、)
観客「可愛い」
観客「可愛い〜」
「そんな事無いです」
観客「(拍手)」
「そんな、ありがとうございます」

(アナウンスの上役の方から、)
「はい」
(「普段も綺麗に喋るようにしなさい」)
「そうですね〜はい、アナウンサーの研修の時に、日常からきちんと喋る様に
心がけていないと、本番でいつかダメな所が出てしまうから」
(あ〜)
「と言うのは、言われてたんですけど」
(そう)
「はい」
(ねえ、普段からきちっとアナウンサーみたいに喋る女の人って、あんまり好き
じゃないですね)

「(笑)」
観客「(笑)」
「でも皆さんちゃんと喋りますよね、アナウンサーの」
(嫌な奴ですね)
観客「(笑)」
「そんな事無いですよ、そんな事無いですよ」
(嫌な奴ですよね)
「いやいやいやいや」

(真面目そうな、幼い頃からきちっとお勉強して)
「(笑)」
(真面目にお勉強して、予習復習して大学でも綺麗にお勉強して)
「(笑)」
(言われた事きちっと守って来られた様な感じがしますけども)
「あ〜そうですか?」
観客「(笑)」
「でも、」
(え?)
「はい、きちんと勉強しました」
(予習復習もして)
「予習復習、うん、でもちゃんとあの受験とかをたくさんしました」
(受験とかを?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あの、」
(そんなに落ちまくったんですか?え?)
「違う(笑)、あの高校受験もしましたし、大学受験もしました」
(あ〜あ〜)
「はい」
(あっ一貫では無かった訳です?)
「じゃ無いんで、はい、そうなんです」
(はぁ〜じゃぁ高校受験もして、大学受験)
「そうです、はい」

(大学入ってもきちっとお勉強なさったんですね)
「大学の二年生の時に勉強止めました」
(あ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何、何、え?)
「何かそこまでは、結構一生懸命勉強してたんですけど」
(あっ「もういいや」と?)
「あの授業で「分からない」ってなったんです、大学二年生の時に。それで
「あっ勉強は向いて無いんだ」と思って、そこで止めました」
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「え〜」
(何をおっしゃってんですか?)
観客「(笑)」
「(笑)おかしいですか?」
(あの、話が分かんない)
「(笑)」
(大学二年の時に)
「そうそう、そうなんで、」
(何の、何か授業が分かんなかった?)
「そうなんです」
(何の授業が分かんなかった?)
「経済数学の授業が分からなかったんです」
(経済数学?)
「そうなんです、凄く難しくて」
(経済、経済に関する数学?)
「そうです」
(難しそうです)
「難しかったんです。だから「あっ向いて無いんだな」と思ったんです」
(もう私は勉強向いて無いと思った?)
「はい」
(はぁ〜)
「違う事をしようと思いました」

(で何やった?)
「それで、あのお芝居を練習をしたり」
(あっホント、)
「しました」
(演劇に入った、演劇部)
「そうなんです」
(急に?)
「はい。あっ急に、そうですね、はい」
(へぇ〜。それ演劇クラブか何か入ったんですか?)
「ええと、芸能事務所に所属をしたり、あと何か演劇サークルにちょっ
とだけ出させてもらったりしました」
(あ〜もう、これもうは勉強はダメだと)
「はい」
(全く違う芸能の方に)
「(笑)はい」
(勉強ダメだったらもう芸能)
「そうです」
(芸能界バカにしてんですか?)
「違います、そうじゃないです」
観客「(笑)」
「そうじゃないです」
(そうじゃない?)
「あのコツコツ、こう勉強するのも好きだったので」
(ええ)
「何かゆくゆくは、まあそこまで大げさには考えて無かったんですが」
(ええ)
「大学院に進むとか、」
(あっ思ってた?)
「そういうのもありだな〜と」
(あっ「ありだな」と思ってた)
「思ってたんですけど、」
(その経済数学で「ダメだ」)
「そうなんです。なので、違う道を探そうと」
(全く違う道を)
「思ったんです」
(芝居面白、)
「色々体験してみようと」

(面白かった?芝居は)
「はい、面白かったですが、向いてませんでした」
(ええ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何、何で向いて無かった?)
「もうね、にっちもさっちも」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(演劇でにっちもさっちも行かなかったの?)
「そうなんです(笑)」
(どういうとこが?)
「ええと、下手なんでしょうね、下手そう、」
(演技が?)
「下手なんです」
(演技が)
「そうなんです」
(言われたんですか?「お前下手だ」って)
「何にも出来なくて、結局」
(へぇ〜)

「それで、何かその中で、あの色々道が定まらない中、」
(うん)
「ただ就職活動で、ちょっとアナウンサーを」
(受けてみよう)
「受けてみて。でも全然ダメで」
(え?何がダメ?)
「あの、」
(一次、一次)
「日本テレビとか、フジテレビとかも受けたんですが」
(あっ日テレも受けた)
「はい」
(フジテレビもダメだった?)
「テレビ朝日も全部一次二次で落ちて」
(へぇ〜)
「そうなんです。でちょっと心を入れ替えて」
(うん)
「「頑張ろうと」と思ってから受けたTBS、」
(頑張らなかったんですか?その時)
「(笑)」
観客「(笑)」
(日テレ、フジテレビ頑張らなかった?)
「あの、」
(やっぱり舐めてんですね、この業界)
観客「(笑)」
「違う(笑)、舐めてると言うか、あの凄くアナウンサー志望っていうので受け
たのでは無くて、道を探そうとフラフラ思いながら受けていたんですが」
(あ〜あ〜、つい、)
「そう」
(まあ記念受験みたいな)
「そう、そんな、ちょっとそんな気持ちもあって受けたんですけども」
(「これイカン」と)
「そうなんです、イカンと思って」
(で最後はTBS)
「そうなんです。そうです、縁があって」

(どういう風に力入れた)
「ええと自分を見つめ直しました」
(はあ?)
「あっ、(笑)」
観客「(笑)」
「ちゃんとこう(笑)、何でしょう?」
(自分見つめ直した?)
「自分に向いている物とかを考えて」
(うん)
「こう他の局の試験の時には、ちょっと頭が良いふりをして、」
(うん)
「「私は報道がやりたいんです」みたいな事を言ってたんですけど」
(うんうん)
「周りの友達に言ったら「全然そういうのは向いていないから」」
(うん)
「「もっと自分らしくいきな」って言われて」
(あっ、それで見つめ直した)
「そうなんです」
(そうすると、)
「でTBSの時に「楽しい事が好きです」」
(うんうん)
「言った」
(言ったんですか)
「はい、「バラエティーやりたいだす」って言ったら」
(何でも楽しい事)
「はい、そうしたら縁があって」
(受かったんだ)
「受からせてもらったんです」
(良かったですね〜)
「良かったです」
(最後の最後にね)
「はい、本当に」

(フジテレビで言うと同期誰ですか?)
「あの平井理央」
(あ〜平井理央)
「さんとか、そうなんです」
(へぇ〜)
「はい。でももう、」
(あれ、平井同じ大学ですよね?平井はね)
「そうです」
(大学時代から知ってました?)
「ええと、平井理央ちゃんのお姉さんが同じゼミでした」
(ああそうなの?)
の 観客「へぇ〜」
「そうなんです、お姉さん綺麗なんです、凄く」
(へぇ〜)
「はい」
(美人姉妹なんだ、あそこ)
「美人姉妹です」
(へぇ〜)
「はい」
(ああそう?)
「そうなんです」
(それで良かったですね〜)
「良かったです」

(で他の会社も受けたんですか?)
「受けて、」
(いや一般の会社も受けた?)
「ええと、いくつか」
(受けた?)
「2つぐらい。でもホントに記念受験みたいな感じでちょっと受けました」
(あ〜救われましたね、TBSで)
「そうなんです、本当に良かったです」
(はぁ〜)
「はい、TBS様々で」
観客「(笑)」
(は?)
「TBS」
(あっ????)
「はい、そうです(笑)」
(ねっ、ここフジテレビ)
「そうです、TBS(CM入り)」

CM明け

(家事もちゃんとやってるそうですけど)
「あっ、はい、すみません」
(どういう、朝必ず作ってんの?)
「いや、朝は結構バラバラなので、彼も仕事の時間が」
(あっそうかそうか)
「なので、」
(朝早いって事あるの?)
「たま〜にあります「めちゃイケ」のロケの時とかは」
(あ〜)
「早い時もあります」
(へぇ〜)
「はい」
(じゃぁ毎日作ってる訳じゃ無い。じゃぁ夜もじゃぁ別々でしょ?)
「夜の、そうですね、だから時間が合う時っていう感じになっちゃうん
ですけれど」
(う〜ん)
「でもまあ何か毎日大体昼か夜かどちらかは家で食べてるかな〜って感じ
はします」
(あっ一食は食べるんだ)
「はい」
(あ〜)
「そうですね」
(昨日はどっち食べた?)
「昨日はお昼ご飯をお家で食べました。夜は私がちょっと友達とご飯の
約束があったので」
観客「(笑)」
「作って置いて行きました」

(矢部置いて友達とご飯が)
「そうなんですよ〜」
観客「(笑)」
「そう、そうそう、あんまり無いんですけど、昨日はたまたま」
(あっそうなの?)
「はい、そうだったんです(笑)」
((笑))
「(笑)」
(意外とワガママ)
「違います違います」
観客「(笑)」
「ホントに、あっそれは無いんです」
(え?)
「あっ、はい、あんまり無い、あんまり無いんですよ」

(何作った?何作、昼間は)
「昨日はおにぎりと(笑)」
観客「(笑)」
「お味噌汁と、あと玉子焼きとウインナーってお昼ご飯でした」
観客「(笑)」
「おにぎり喜ぶんです、凄く」
(おにぎり)
「はい(笑)。そう、」
(おにぎりはね、)
「はい」
(あれちゃんと作ろうとする、凄い難しいんですよ)
「あ〜そうなんですね」
(うん。あれギュッと詰まっても)
「握り具合ですか?」
(駄目だし、)
「あ〜」
(フワッとでもダメなんですよね)
「あ〜そうですよね」
(ええ)
「そんな事考えて作ってないです(笑)」
観客「(笑)」
(じゃぁ、)

「昨日は何か、美味しいラー油をいただいたので」
(ラー油?おにぎりを?)
「ラー油で混ぜておにぎりにしたんです」
(ロー、ラー油、ラー油をおにぎり入れたんですか?)
「違います。ラー油ご飯、ラー油をまずご飯に混ぜて、それを握りました」
(はぁ〜)
「はい」
(どうでした?)
「美味しかったです」
(ベトベトじゃないですか?)
「その混ぜ具合なんですけど」
(うん)
「でも、良い具合に混ざりました」
(から、辛めは?)
「辛めラー油と甘めのラー油が2種類あったので、食べ比べました。私おかしい
ですか?こんな、」
(おかしい、)
「おかしいですよね」
観客「(笑)」
(喋りがおかしい)
「今ちょっとおかしい話しになって」
観客「(笑)」
「すみません。そう、」
(へぇ〜)
「そうです、辛いのは辛かったです」
(そりゃそうでしょ)
「そりゃそう、それ???」
観客「(笑)」
(そらそうです、それはそうですよね)
「(笑)すみません」

(あれじゃぁね、)
「はい」
(おにぎりの秘訣はね、)
「はい」
(ご飯が冷たくても温かくてもダメなんですよ)
「あっなるほど、はい」
(で大体ね、60度らしいですよ)
「ほ〜」
観客「へぇ〜」
(温かいご飯をこっち移して)
「はい」
(湯気がたたなくなったぐらいかな)
「あ〜」
(それでこやって握ります、こうやって)
「こうやって握ります」
(こっち(上側の手)に力入れちゃダメ)
「ほ〜」
(こっち(下側の手)でこう、こうして行く(握っていく))
「なるほど。私丸くなっちゃうんです」
(あっ丸いのでも良いんですけども)
「良いですか?」
(うん)
「はい」
(こうやって、それでもう3、3回くらいこうやれば丁度良いんですよ)
「あ〜」
観客「へぇ〜」
(ええ)
「???そうですよね」
(それをあの、おにぎり好きならやってあげたら)
「分かりました」
(ええ)
「極めます」
(極めまして下さい)
「多分(笑)」

(具は何が好き?あの人は)
「具は、でもあの梅干しが、あの酸っぱいのがあんまり得意じゃ無いので」
(あ〜、うん)
「何か結構、そうですね、あっふりかけご飯とか、そういう方が好きです」
(子どもみたいな奴ですね)
「そうなんです」
観客「(笑)」
「何かこう中に一個入ってるよりも全体に味が付いてる方が」
観客「あぁ〜」
(はぁ〜)
「良いみたいな。子どもみたいですね(笑)」
観客「(笑)」
(ふりかけでも、ふりかけはね)
「はい」
(あのたまたまね、俺が行くラーメン屋にふりかけがあったんですよ)
「はい」
(久しぶりにふりかけでご飯食べたらね)
「はい」
(ふりかけ美味いんですよね)
「あ〜」
(ふりかけ美味いよね、あれ)
観客「(笑)」
「嬉しくなりますよね、こう色も付いてるし。え?」
(ええ、ええ、ええ)
観客「(笑)」
「違いました?(笑)。違います?違いましたね」
(嬉しくはなんないですけど)
「ホントですか?(笑)」
(あのおい、美味しかったですよ)
「はい」
(ええ。ふりかけご飯おにぎりにするって手もあるかも知れないな)
「そうそう、おにぎりに」
(おにぎり)
「はい」
(へぇ〜)

(海苔は、あの奴はパリパリが良いの?しわしわが良いの?どっち?)
「パリパリが良いみたいです。だから巻かないでおいて、」
(うん)
「別に出して自分で巻いて食べる方が好きなんです」
(あ〜)
「でもそれも味付け海苔が好きです」
観客「へぇ〜」
「子どもみたいですね(笑)、そう」
(アイツ子どもですね)
「そう、そうなんです(笑)」
(へぇ〜)

二度目のCM明け

青木裕子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(????)
「そうなんです、はい」
(百分のXアンケート)
「はい」
(真ん中ピタリ賞、)
「はい」
(両側が前後賞あります、頑張ってください)
「はい」
(何行きましょう?)
「そうですね、あの、」
(うん)
「ではそう言う事で、あの、」
(どういう事?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あの矢部さんの話も出たので(笑)」
(ええ、ええ)
「あの結婚は、」
(矢部さん、ええ矢部さんの話出ましたね)
「そうなんです」
(ええ)
「3月に結婚をしたんですけれども」
(ええ)
「ではこの中で、3月に結婚した人、どうですか?」
(あ〜100人中何人?)
「はい、婚姻届を提出するっていう意味で結婚ですね」
(あ〜はい、そうです、はい)
「ええと、でも1人」
(1人?)
「いればっていう位ですかね?」
(良い方かね)
「そうですね〜」

(行きましょうか、3月中に結婚した)
「はい」
(スイッチオン)
「どうでしょう?」
今年3月に婚姻届を出した人・・3人
(え〜!?)
「え〜?」
観客「あぁ〜」
「え〜凄〜い」
(3人もいる)
「3人もいるんですか?」
(100人中、へぇ〜)
「あっそうか年度替わりですしね」
(いや、)
「(笑)」
観客「(笑)」
「違う???」
観客「(笑)」
(年度替わりだから結婚しようと、あんまりいないと思うですけどね)
「そうか(笑)、あっそうか〜」
(ええ)
「そうか〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
青木「はい」
(この方です)
藤木直人さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「(歓声)」
観客「え〜!」
生田アナ「もしもし、お世話なっております、フジテレビ「笑っていいとも」
  ですが」
青木「そうですよね〜、男の人???」
藤木「はい、そうです」
生田アナ「少々お待ちください」
藤木「はい」
(藤木くんおひさしぶりです)
藤木「あっお久しぶりです」
(明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
藤木「はい、いいとも〜」
何か 青木裕子さんはこの後、CMの合間のスポンサー名紹介時のバックで
太田光さんが歌を披露する恒例のシーンも登場していました



明日のゲストは 藤木直人さん




日陰サークルに太陽を!
進行役・トシ、生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、ウエストランド


マニアックすぎて注目を浴びていないサークル(大学、専門学校、会社など)が
登場しプレゼンする企画。

今回のサークル
「早稲田大学STOMP!サークル」(女性5人、男性1人が登場)
  創立・2009年
  部員・8人
  活動・週に1回デッキブラシなどを使って演奏の練習
  悩み・ストンプの認知度が低くボランティアで掃除をしているサークル
     だと思われている
  プレゼン・演奏披露
  審査結果・いいとも認定サークルになり活動資金3万円獲得





気づいてホメて!ちょっと便利になりまし大賞!
進行役・トシ、生田竜聖
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、ウエストランド
出演者・テーマの物の開発関係者


便利になっているのに、そのありがたさに気付かれていない物の
開発者が登場するので、ヒントをもとにそれが何かを当てるクイズ

今回の開発者・製品の関係者女性

ヒント
 1「これのおかげで手軽に持ち運べ、どこでも使用しやすくなった」
  2010年に発売され、発売半年で100万個売れた。
 2「開発のきっかけは多くのOLに使用してもらいたかった」
  化粧ポーチに入る大きさにした(柳原可奈子さん正解)

 3「苦労した点は使用時に音が静かな最小モーターの開発」
  動作音がとても小さく、また1分間に1万6千回動くモーターを使用
正解「化粧ポーチに入る電動歯ブラシ「ポケットドルツ」」
   (パナソニック株式会社)

他に新製品のライトが付いて口の中が見える子ども用ポケットドルツ、
歯間ブラシや歯の消しゴムなどのアタッチメントを紹介しました。





漫画みたいな写真を撮ってみよう!
進行役・生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、
    ウエストランド


漫画の一コマのように見える写真をレギュラー陣が協力して撮影
するという企画

今回は巨人の手の平の上の人が吹き飛ばされている様に見える写真に
チャレンジしました。

撮影担当・栗原類
巨人担当・タモリ
飛ぶ担当・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、ウエストランド

結果は、数枚撮影して全て失敗でした。





曜日対抗いいともCUP
「くつをくっつけ五月晴れ」
指定された位置から数メートル先の上方にある太陽に向かって
履いているスリッパを足を使って飛ばし、太陽にくっついて残れば
得点になるというゲーム

参加者・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、ウエストランド

成功数・6個

月曜日 3個(3)火曜日 7個(5)水曜日 6個(1)
木曜日 (8)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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