今日のいいともニュース
2013年5月17日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、バナナマン、劇団ひとり、木下優樹菜
宮藤官九郎、LiLiCo、森崎友紀、安河内哲也、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは宮藤官九郎さん 昨日 藤木直人さん月曜 山本美月さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「中学生円山」

花束は小泉今日子さん、サンドウィッチマンさん、氣志團さん
  能年玲奈さん、狩野英孝さん、小池徹平さん、勝地涼さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
(どうもどうも)
観客「(拍手)」
「あっすみません」
(お久しぶり)
「ご無沙汰してます。よろしくお願いします」
(何年ぶり?5年、)
「5年ぶりだそうです」
(5年ぶりか)
「5年ぶりらしいです、僕、はい」
(へぇ〜)
「居たんすけどね、5年間ずっと」
(え?)
「5年間居たんですけど(笑)」
(居たんですけどね(笑))
観客「(笑)」
「ありがとうございます、ホントに」

(あっ(花束)小泉キヨンキヨンから)
「ああ〜ありがとうございます」
(小池くん)
「「あまちゃん」はい」
(「あまちゃん」ですね、これはね)
「「あまちゃん」ですね、この辺は」
(ええ)
「はい」
(氣志團)
「氣志團、ええあの、去年「氣志團万博」というイベントに呼んで
もらいまして」
(へぇ〜)
「僕のバンドが、はい」
(あ〜そうですか?)
「「円山」映画」
(色々聞いてますよ)

(あっ(花輪)「中学生円山」)
「はい」
(これ来てます)
観客「(拍手)」
(ええ)
「明日、明日公開ですから」
(明日)

(これ草なぎやってんですよね?)
「そう、そう、そうなんです」
(「円山」)
「ええ、あの草なぎくんが、ええと何て、何て言うんだろう?あの怪しい」
観客「(笑)」
(怪しいオジサンやってる?)
「怪しいオジサンの役で出てもらってます」
(へぇ〜)
「凄い怪しいですよ」
(怪しい?)
「怪しいですよ(笑)」
(怪しいオジサンって、そういう風な事やった事無いでしょうね?)
「無いと思いますけどね」
(まあまあおかけ、)
「まあ去年の夏ぐらいに撮ってたんですけど」
(うん)
「あの、ホントに怪しいって言うか」
((笑))
観客「(笑)」
(怪しい?)
「あの、よくあの団地とかに、団地が舞台なんですけど」
(うん)
「団地に、ある日突然何の断りも無く入って来てる、シングル
ファザーの役なんです。何となく馴染んでるんですけど」
(へぇ〜)
「「何か怪しいな〜」っていう」

(子どもがいる?)
「子どもがいて。2,3、3、3、3歳ぐらいの子どもがいて」
(うん)
「ベビーカーを押して、普通に主婦の話題に混じってるんだけど」
((笑))
「どうも馴染んでるようで馴染んでないみたいな」
(ない(笑))
「そういう役なんですよ、はい」
(難しいっちゃ難しいよね)
「そうですね。でそれを、中学生が見て」
(うん)
「「あの人は子連れ狼じゃないか?」って勝手に思い込むっていう
映画なんです」
((笑))
「はい」
(へぇ〜)
「そう」
(明日公開、夏やってたんだ、映画)
「そうなんです」
(あっ言ってたな、この映画でしたか、やってた)
「そうそう、で結構ミステリアスな役なんで」
(うん)
「で、凄い集中力あるじゃないですか」
(どう、どうなの?現、現場では)
「凄い、凄い集中力なんですよ。アクションとか、危ない、結構
団地の中でアクションやってるんで」
(その怪しいオジサン、アクションやる?)
「そうなんです」
観客「(笑)」
(アクティブなオジサンなの?)
「中学生の妄想の中では凄くアクティブなんです」
(あ〜あ〜、うん)
「だけど普段はホントただベビーカー、方向転換出来ないぐらい」
観客「(笑)」
((笑)そう?)
「の、不器用なお父さんなんですけど」
(うん)

「で凄い集中力でやってんですけど」
(うん)
「金曜にの午後だけ」
(うん)
「「いいとも」の後じゃないですか」
(うん)
「ちょっと何かね、半笑いなんです、いつも」
((笑))
観客「(笑)」
「「何だろうな〜?」と思って。今日何だ、何か草なぎくんいつもと違うな
あ〜そうか今日金曜か」
((笑))
観客「(笑)」
「そんなにタモリさんの事好きなの?ってちょっと思ったり」
((笑))
観客「(笑)」
「凄い」
(半笑いで来る?)
「ちょっと、ちょっとニヤニヤニヤニヤしながら」
観客「(笑)」
「現場に来てましたよ、はい」
(へぇ〜)

(現場じゃ凄い集中力って言うか、そうパッと切り替えが役に)
「そう、もう入って来た時からちょっと何かもう、」
草なぎ剛さん登場
観客「(歓声)」
「あっ???」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
草なぎ「いやいや、はい」
「そうなんですよ」
草なぎ「あの、あれですよタモリさん」
(何?)
草なぎ「ホントにこの下井って役は、」
(うん)
草なぎ「タモリさんを僕イメージして役作りしました」
「(笑)」
観客「(笑)」
草なぎ「ホントにあの怪しいオジサンなんで」
観客「(笑)」
草なぎ「僕の一番身近にいる怪しいオジサンって誰かな?と思ったら、
  何かどうしてもタモリさん、タモリさんなっちゃって」
観客「(笑)」
「あっそっか」
草なぎ「そうなんですよ」
(ああそうなの?)
草なぎ「はい」
「じゃぁ金曜日に本物に会ったからニヤニヤしてたんだ」
草なぎ「そう、だから凄い役作りが出来て」
「(笑)」
草なぎ「金曜日はだから」
観客「(笑)」
草なぎ「凄い上手く行きましたよ、金曜日は」
(ああそう?)
草なぎ「金曜日の後の撮影は」
「(笑)」
(嬉しい様な複雑な気分)
観客「(笑)」
「そうですよね」
草なぎ「良い意味でですよ」

(怪しい?)
草なぎ「怪しい、ちょっと掴み所が無いような、」
(うん、オジサン)
草なぎ「オジサンなんで。それ、」
「引っ越し、引っ越して来たその日に、」
(うん)
「手作りのジャムを届けに来るんですけど、気持ち悪いじゃない
  ですか」
((笑)気持ち悪い)
観客「(笑)」
(オジサンが)
草なぎ「そうなんです」
「この方が、はい」
草なぎさん用のイスが用意され
(まあ、)
「どうぞ座ってください」
草なぎ「すみません」
「せっかくなんで」
タモリさんと宮藤官九郎さんの間に草なぎさんが着席
観客「(拍手)」

草なぎ「ホントに、でもホント初めての役で」
(そうだよね)
草なぎ「そうです」
(こんな役初めて)
草なぎ「ちょっとあの何だろう、「任侠ヘルパー」とかハードな役が多かっ
  たんですけど」
(うん)
「うん」
草なぎ「今回の役は何かあの、監督が呼んでいただいて」
(うんうん)
草なぎ「初めて何かそういうフワ〜として掴み所が無くて。最初のだって
  台本読んだ時なんて」
(うん)
草なぎ「ハッキリ言って何書いてるか分かんないんですもん」
「(笑)」
草なぎ「宮藤さんの台本って」
(そう?)
草なぎ「はい、何かもう凄く、何て言うのかな?」
「分かんない」
草なぎ「宮藤さんの頭の中を、」
(うん)
草なぎ「そのまあ本にした感じで」
「そうだよね〜」
草なぎ「でも何か直感的に、」
(うん)
草なぎ「僕の役は何か変だったので面白いなと思って」

(何で、初めからパッと浮かんだんですか?脚本)
「そうですね、本書く前に、」
(うん)
「誰、誰がやったら面白いかな?と思った時に、」
(うん)
「草なぎくんが良いなと思った。何となく、」
(うん)
「何だろう?何考えてるか分かんないって言うか」
観客「(笑)」
草なぎ「(笑)」
「何か凄く、本人、」
(俺より変じゃないか、そっちに方が)
草なぎ「(笑)」
観客「(笑)」
草なぎ「いやいやいや」

「あの本人いる前で言うのもあれですけども」
(うん)
「あのテンションの上がり下がりが分から、分かりづらいって言うか」
草なぎ「あ〜」
「急に上がったりするじゃないですか」
(うんうんうん)
観客「ぁ〜」
「分かりますか?皆さん」
観客「(笑)」
「急にボリューム上がっちゃったりとか」
草なぎ「あ〜」
(上がる上がる、あの本、本番終わった後なんか、今日どうしたんだろう?と
  思うぐらいテンション上がって、喋り続ける時ある)

草なぎ「(笑)」
観客「(笑)」
草なぎ「そうですね」
「あっそう、やっぱりそうですか」
(そうそうそうそう)
「我慢出来ないんでしょうね、それ」
(我慢出来ない)
草なぎ「そうですね」
「そういう感じが何かテレビとか見てても感じれるんで」
(うん)
「これは草なぎくんが良いなと思って」
(うん)
「そのジャムを届けた後に、」
(うん)
「ジャムの感想を聞きに来るんです」
((笑))
観客「(笑)」
「「どうでした!?」って。その時が急にテンション高いってのが」
((笑))
「もうピッタリでしたね」
(ああそう?(笑))
「はい」
スカイツリーから東京タワーへの電波切り替えで約1.3秒受信障害
草なぎ「ありがとうございます」
「いえいえいえ」

「でももちろんカッコイイシーンもいっぱいあるんですよ」
(あ〜)
「あの凄く、」
(そのアクション、妄想の中のアクションシーンもあるわけ?)
「そうですね、結構もうキレキレでやってもらってるんです」
草なぎ「はい」
(それ両方やるんだ、それ)
草なぎ「そうです。ちょうどだから27時間テレビ、去年100キロマラソン
  やってる時、練習してたので」
(あっあの頃)
草なぎ「はい、だから、」
(あっそうだよ)
草なぎ「身体もだからでも丁度こう何て言うのかな?運動してるんで」
(うん)
「あ〜」
草なぎ「アクションにもうピッタリキレてて」
(へぇ〜)
草なぎ「で毎日毎日タモリさんの事考えて走ってたんで」
「(笑)」
観客「(笑)」
草なぎ「もうまさしくタモリさんですよね(笑)」
観客「(笑)」
草なぎ「下井って役は(笑)」
((笑))
「あ〜この映画にタモリさん出てるくらいの勢いだね」
(出てる(笑))
草なぎ「はい」
「へぇ〜」

草なぎ「もちろん、」
(どうやって俺になるんだよ)
草なぎ「いや、もちろんタモリさんって事は、ひとかけらももちろん無い
  んですけど」
(うん)
草なぎ「あの、でも僕の中では凄くタモリさんなんですよ」
観客「(笑)」
草なぎ「そういう、いつも僕なんて言うのかな?真似しても真似出来ない
  んで」
(うん)
草なぎ「だから良いんです、イメージを持てば持つほど」
「あ〜」
草なぎ「何て言うのかな?絶対近くに成れないんですよ、僕。モノマネ
  とかもあんまり得意じゃ無いんですけど」
(うん)
草なぎ「自分の中では「凄えタモリじゃん」みたいに思ってるんですけど」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
草なぎ「全然タモリさんじゃ無いんですよ」
((笑))
草なぎ「それを僕は、僕自身、得だな〜と思ってます」
「あ〜そうですね」
(へぇ〜)
草なぎ「はい」
「分かん、分かんない」

(どう、どう、それは今初めて聞いたんですか?)
「今初めて聞きました」
草なぎ「でも怪しい部分としては、凄く、」
「凄く分か、」
草なぎ「近い物ありますよね」
「まあそうですよね」
(そう言われてみれば分かります?今)
「小さいなタモリさんが心にいるみたい」
観客「(笑)」
「感じ」
((笑)いる)

CM明け

(じゃぁあれ、変なオジサンとそのアクションの方と、両方やるの切り替えも
  大変な?)

草なぎ「あのもう、あの全然何にも考え無いで」
(うん)
草なぎ「監督の言われた通りに」
((笑))
草なぎ「はい」
「ホントに何にも考えないでやるんですよ。あの、」
観客「(笑)」
「何も考えないって言うか、あの質問とか躊躇(ちゅうちょ)とか無い
  んですよね、そこで」
(ああそう?)
「急に、あの「ゲラゲラゲラゲラ笑って」って言ったらホントに「ハッ
  ハッハッ」ってやるんです」
観客「(笑)」
((笑))
「良いのかな?と思いながら」
(「良いのかな?」と思う)
「(笑)まああの僕的にはOKだけど、事務所は分からないみたいの」
((笑))
草なぎ「(笑)」
観客「(笑)」
「そういうOKでしたね」
(SMAPとしては)
「(笑)」
(SMAPとしてこれ良いのかな?と思っちゃう)
「ええ、「OK」って言ってましたけど、それでも、はい。???」

(監督はどうなの?現場で)
草なぎ「監督は、もうあのそれぞれやっぱり役がたくさんあるんで」
(うん)
草なぎ「一人一人に何か、」
「あっ」
草なぎ「接し方がやっぱ違くて」
(うん)
草なぎ「やっぱそこら辺は「凄いな〜」って思いましたね」
「いやいや(笑)」
(やっぱ監督)
草なぎ「中学生のやっぱり、」
「はい」
草なぎ「その主人公、円山くんに関しては」
(うん)
草なぎ「凄く細かく演出をして」
(ああそう?)
草なぎ「はい。そこはやっぱりブレちゃいけないって言って」
「厳しかった」
草なぎ「はい、中学生は」
(ああそう?)
草なぎ「はい」
(へぇ〜)
草なぎ「「君は主役なんだ」みたいな感じで」
(ああそう?)
草なぎ「はい」
「(草なぎさんは)隣に、隣でずっといるんですけど、特に何も言うこと
  無いんで」
((笑))
「「そのままでお願いします」っていう感じ」
((笑))
草なぎ「はい」

「でも凄い、あの克、克也って、円山克也が変わると」
(うん)
「微妙に変わるんですよ、お芝居が。草なぎくんも」
(うん)
「だからやっぱ何かその、何て言うんだろう?呼吸みたいなのが」
(うん)
「凄い良かったですね」
(へぇ〜)
「はい。あの、」
(ボ〜としてこう、こうやって、押して)
草なぎ「そうなんです、ベビーカー」
(主婦、主婦と一緒に話してる)
「そうそう」
草なぎ「そうです」
「この日はゴミ、ゴミ捨てる日は、燃えないゴミはこの日ですとかいう
  のを勝手にやってるんです」
観客「(笑)」
((笑))
「で勝手に、勝手に防犯カメラを設置したりとか」
観客「(笑)」
「してるんです」
((笑))
「ちょっと怪、怪しいです」
(怪しいよ)
草なぎ「(笑)」
「はい」

宮藤官九郎さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ、それじゃ百分のXアンケート)
「あっ」
(ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞あります)
「前後賞あるんですね」
(あります)
「あ〜そうですか?はい」
(何行きましょう?)
「1人」
(で無くても良いです、何人でも。1人?)
「いや1人で行きます」
(はい)
「あのね、「円山」にちなんで」
草なぎ「うん 「名字が円山さん」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
草なぎ「あ〜」
「昨日も100人、」
(の人、スイッチオン)
名字が「まるやま」の人・・1人
(お〜)
「お〜」
草なぎ「あ〜」
「やった」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(1人いた)
「やった〜」
草なぎ「凄〜い」
「やあやあやあ」
観客「(拍手)」
(いた)

「誰?」
草なぎ「どなた?どなた?」
「誰?誰?いる?どなたですか?」
草なぎ「どなたですか?」
(まるやまさん)
「まるやまさん。まるやまさん?」
(手挙げないんだ)
草なぎ「誰もいない、恥ずかしいのかな?」
(へぇ〜)
「恥ずかしいのか?」
(でもいました)
「あっありがとうございます、じゃぁいただきましたんで」
観客「(拍手)」
「やった」

(じゃぁ来週月曜日のゲストご紹介しましょう)
宮藤「はい」
山本美月さんの写真が表示されました
宮藤「あ〜」
(あ〜)
三田アナ「もしもし、「笑っていいとも」です。もしもし?」
山本「はい」
三田アナ「タモリさんに代わります」
山本「はい」
宮藤「(デコレーションされたストラップを見て)綺麗だな、これ。綺麗ですね」
(もしもし、タモリです)
山本「もしもし」
(もしもしタモリです)
山本「あ〜初めまして、山本美月です」
(よろしくお願いします)
山本「お願いします」
(来週の月曜日大丈夫ですか?)
山本「はい、大丈夫です。いいとも〜」


月曜日のゲスト 山本美月さん




英語禁止カラオケ 脳をくすぐる脳カラ
進行役・タモリ、三田友梨佳
解答者・関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、日村勇紀、木下優樹菜、
    ゲストのLiLiCoさん
審査員・東進ハイスクール英語講師の安河内哲也さん


カラオケが流れるので英語の歌詞を日本語に訳しながら歌う
というコーナー

一曲目「ダイナマイト」(SMAP)

1・木下優樹菜
  歌詞「キス」→訳詞「せっぷん」○(模範解答は「口づけ」)
2・日村勇紀
  歌詞「スリット」→訳詞「切れ目」○
3・劇団ひとり
  歌詞「ストレス」→訳詞「やなこと」×(正解は「緊張」)
4・草なぎ剛
  歌詞「Dynamite」→訳詞「爆発」×(正解は「爆薬」)
  歌詞「honey」→訳詞「彼女」○(模範解答は「彼女、はちみつ」)
5・LiLiCo
  歌詞「Dynamite」→訳詞「ボンキュンボン」○(模範解答は「爆薬」)
  歌詞「body」→訳詞「身体」○
6・関根勤
  歌詞「You are the Dynamite」→訳詞「君はノーベルが発明した
     爆弾みたいだ」○(模範解答は「あなたは爆薬」)

一番駄目だったと判定されたの劇団ひとりはさん

二曲目「今すぐkiss Me」(LINDBERG)

1・LiLiCo
  歌詞「革ジャン」→訳詞「革上着」○

2・木下優樹菜
  歌詞「スピン」→訳詞「空回り」○(模範解答は回転」)

3・草g剛
  歌詞「ブレーキ」→訳詞「止まって」○×(模範解答は「制動装置」)
  歌詞「No Thank You」→訳詞「どういたしまして、ありがとう」○
     (模範解答は「いいえ結構です」)

4・劇団ひとり
  歌詞「Bye Bye」→訳詞「さよなら」○

5・日村勇紀
  歌詞「Kiss Me」→訳詞「キスして」×(正解は「口づけして」)
  歌詞「Go Away」→訳詞「(下記と一緒)」×(正解は「どこかに行って」)
  歌詞「I Miss You」→訳詞「何だか寂しいの」×(正解は「あなたが恋しい」)
  歌詞「Go Away I Miss You」→訳詞「あ〜寂しいの」×(正解は上記)

6・関根勤
  歌詞「I LOVE You So」→訳詞「もうたまらないくらい好きなんだから」○
     (模範解答は「それほどあなたを愛している」)

一番駄目だと判定されたのは日村勇紀さん。
日村さんはブレインリフレッシャーで頭をマッサージされる罰ゲーム





見て美味しい!とびだせ!3Dキャラごはんコンテスト
進行役・草なぎ剛、タモリ
審査員・関根勤、劇団ひとり、設楽統、日村勇紀、木下優樹菜、三田友梨佳
    ゲストのLiLiCoさん、森崎友紀さん


指定されたテーマで作られた3Dキャラご飯のコンテスト。
優勝者は金一封獲得

今回のテーマ「楽しい乗り物」

1人目
  ・キャラご飯暦3年
  ・いつかは乗ってみたい乗り物を作りました
 タイトル「かぼちゃの場所グラタン」
      (カボチャをくり抜いて中にグラタンが入ったカボチャに
      ブリオッシュで作った車輪で馬車にし、タモリさんや
      日村さんの顔にしたご飯で作った馬引いている作品)

2人目
  ・子どもが小さい頃好きだった乗り物を作りました。
  ・3時間かかりました
 タイトル「おにぎり機関車出発進行!」
      (ご飯に海苔を巻いて作った蒸気機関車(D51)、レールは
      魚肉ソーセージ、石炭はマメ、車両はいなり寿司の列車が
      あり、その周りにマッシュポテトにシソを巻いた木などが
      飾られた作品)

3人目
  ・キャラご飯暦5年
  ・「南の島に行ってみたいな〜!」と思って作りました
 タイトル「カレーなる海の船出」
      (甲板は錦糸玉子、船体の周囲はカニかまを付けたご飯の船の
      周りにカレーの海があり、そこにタコさんウインナーなどが
      泳ぎ、別皿に色づけしたご飯の島、フライドオニオンの砂浜が
      ある作品)

4人目
  ・キャラご飯暦4年
  ・半日かかりました。
  ・ケーキ屋さんでアルバイトしているのでお菓子作りが得意です
 タイトル「空飛ぶメロン気球パン」
      (天然色素で4食に色づけしたメロンパンで作った気球(カゴの
      部分はパン)の周りに、マッシュポテトとはんぺんで作った鳥が
      飛んでいたり、綿菓子の雲がある作品)

審査結果・6票獲得の2番の優勝(他は3番2票)





いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・設楽統
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、日村勇紀、木下優樹菜


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「コートを脱いだら即ビキニの160cm以上80kg以上の美人」
関根勤「上司に文句がある人」
草なぎ剛「キラキラネームおばあちゃん」
劇団ひとり「忍者」
設楽統「シルク・ドゥ・ソレイユのオーディションに落ちた人」
日村勇紀「すごいなぞなぞを思いついた人」
木下優樹菜「「ウチの主人って○○なんです!」とテレビで言いたい主婦」

先週募集の結果
登場したのは
・「すごいなぞなぞを思いついた人」
  31歳男性が登場
  問題「最近の国会中継でみんな真剣な中たった1人だけ笑って
     いる人がいます。誰でしょう?」
  正解「安倍のみクス(アベノミクス)」」

・「コートを脱いだら即ビキニの160cm以上80kg以上の美人」
  164cm82kgの32歳女性と120kgの24歳女性の2人が登場しビキニ姿披露

次週の募集内容(全て継続募集)
タモリ「コートを脱いだら即ビキニの160cm以上80kg以上の美人」
関根勤「上司に文句がある人」
草なぎ剛「キラキラネームおばあちゃん」
劇団ひとり「忍者」
設楽統「シルク・ドゥ・ソレイユのオーディションに落ちた人」
日村勇紀「すごいなぞなぞを思いついた人」
木下優樹菜「「ウチの主人って○○なんです!」とテレビで言いたい主婦」





曜日対抗いいともCUP
「くつをくっつけ五月晴れ」
指定された位置から数メートル先の上方にある太陽に向かって
履いているスリッパを足を使って飛ばし、太陽にくっついて残れば
得点になるというゲーム

参加者・関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、設楽統、日村勇紀、木下優樹菜

成功数・6個

月曜日 3個(3)火曜日 7個(5)水曜日 6個(1)
木曜日 4個(8)金曜日 6個(3)優勝 火曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
LiLiCoさん(脳カラ/3Dキャラごはん/エンディング)
森崎友紀さん(3Dキャラごはんコンテスト/エンディング)






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