今日のいいともニュース
2013年5月20日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
山本美月、林修、イサムちゃん、ONEP、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは山本美月さん 金曜 宮藤官九郎さん明日 谷原章介さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は剛力彩芽さん、水嶋ヒロさん、栗原類さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
「お願いしま〜す」
(しま〜す)
「初めまして」
(よろしくお願いします)
「山本美月です」
(どうぞどうぞ)
「すみません」
(おかけ下さい)
観客「可愛い〜」
「お邪魔します」
観客「可愛い」
「ありがとうございます」

((花束)いっぱい来てますよ、水嶋くん)
「あっ、そうなんです」
(剛力ちゃん)
「はい」
(栗原類から来てます)
「はい、あの、「絶叫学級」っていう映画と、」
(うん)
「「男子高校生の日常」という映画で二回も共演してるんです、実は」
(え?)
「はい」
(ホント?)
「はい」
(いっぱい来て、あとまああの雑誌関係多いですね。「伊藤園」から来てますよ)
「はい、あのCMに出させていただいて」
(あっサマンサ、サマン、「サマンサタバサ」)
「はい」
観客「(笑)」
(ちょっと言いにくいですけどね)
「(笑)そう、はい」
(来てますね〜)
「はい」

(ええ、どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「はい。うわ〜」
観客「可愛い〜」
観客「可愛い〜!」
「あ〜嬉しい〜(笑)、ありがとうございます」
(実際の方が細いんだね)
「え?」
(実際の方が細いね)
「そうですか?」
(細いよね)
観客「細〜い」
「ありがとうございます。そんな、」
(身長何センチある?)
「167です」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
(高いな、私よりもね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(そう?)
「いや〜そんなに要らないんですけどね」
(いや要る要る要るって)
観客「(笑)」
「いや小さい女の人の方が可愛いと思うんです」
(いや、この仕事するにはやっぱり要るよ、67は)
「そうですかね〜?」
(最初モデルでしょ?)
「はい」
(モデルやっぱり要りますよ、67)
「ちょっと女優さんだと大き過ぎかな〜?とは」
(いや今から大きくなるって、みんな)
「(笑)」
観客「(笑)」
(みんな身長伸びてんだもんね)
「はい」

(博多ですか?)
「博多です」
観客「へぇ〜」
「あの福岡の中央区の方なんですけど」
(中央区どこです?)
「鳥飼です」
(あっ鳥飼?)
「はい」
(ウチの爺さん鳥飼ですよ)
観客「(笑)」
「(笑)ホントですか?」
観客「へぇ〜」
(ええ〜?)
「はい」
(ああそう?)
「はい、もう大濠公園のすぐ側です」
(側ですよね)
「はい」
(え〜?ああそう?)
「そうなんですよ」
(はぁ〜)
「はい」
(ウチの爺さんもちろん知らないよね〜)
観客「(笑)」
「(笑)知らないです」

(ああそう?じゃぁ高、高校まで?)
「はい」
(ずっと博多だった?)
「あの筑女って高校なんです」
(おっ筑紫女学園?)
「はい、筑、」
(あっうちの姉がそうです)
「え〜ホントです?」
観客「へぇ〜」
「凄〜い(笑)」
(え?中、中高?)
「中高です」
(ウチの姉も中高)
「え〜」
観客「(笑)」
「(笑)凄い」
(あっ姉の後輩)
「後輩ですね〜」
(へぇ〜)
「はい」
(博多の人じゃないと分かんないと思う)
「(笑)」
(仏教系の学校だよね)
「そうなんですよ、もう、」
(門入る時、こう礼しなきゃいけない)
「あ〜そう、一礼しなきゃ怒られますね」
(そうなんです)
「うん」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、ああそうですか)
「はい」

(で、いつ出てきた?こっちに)
「ええと大学入学と一緒にこっちに」
(おっ大学、)
「大学は、」
(じゃぁ今大学行ってる?)
「はい、あの明治大学、こっちの行ってて」
(へぇ〜。明大何勉強してる?)
「農学部の生命科学科というところで」
(難しい、何やってるの?生命科学科で)
「バイオサイエンスって言ったら良いんですかね?何か、農業系では無く、」
(うん)
「例えば何か遺伝子だったりとか、そういう小さい話」
(あ〜、うん)
「とかを、勉強してるんですけど」
(あっそう?)
「はい」
(大変だね、そこ行って、今)
「いや、いや楽しいんですよ。あの祖父が、元々高校の生物教師だったのも
あって」
(うん)
「昔から生物が凄く好きで」
(へぇ〜)
「どうせまあ大学行くんだったら好きな事学びたいなと思って」
(あっそれで)
「はい」
(へぇ〜)

(それでいくつの時モデルにスカウトされた?)
「モデルは、あのほんと「CanCam」からなんですけど」
(うん)
「「CanCam」始めたのが高校3年生ですね」
(福岡にいながら?)
「ずっと飛行機で通って」
(飛行機で)
「はい」
(はぁ〜)
「もう、」
(大変だったね〜。まあ確かに福岡は飛行場近いからね)
「近いですね」
(地下鉄で中心部から10分ぐらいでしょ?)
「10分とかですね?」
(ねえ)
「うん」
(大体福岡の人ってあの飛行機乗る1時間ぐらい前はまだ飯食ってますもん)
「(笑)食べてる」
観客「(笑)」
(ホント近い、ホントに近いんです)
「はい食べてます」
(ねえ)
「はい」
(10分か12分ぐらいで飛行場まで行っちゃうんです、地下鉄で)
「うん」
(早い)
「ホントに便利」
(だって市の、市の上を通って着陸しますからね)
「そうですよね」
(うん)
「それが普通だと思ってました」
(それが普通だと思ってた?(笑))
「(笑)はい」
(あれ珍しいんだよ)
「あ〜」

(じゃぁずっと博多だ)
「はい、そうですね。一時期ちょっと長崎に住んでた事もあったんですけど」
(うん)
「もう育ちは福岡って言ってます」
(へぇ〜)
「はい」
(博多でじゃぁ、筑紫女学園の時なんか色々帰りに、あっあれ帰り色々街中近い
んだ、あそこ)

「でも私あの、鳥飼って西新(にしじん)とか近いじゃないですか」
(うんうんうん)
「凄い地元トークなっちゃ???、ごめんなさい(笑)」
観客「(笑)」
「何かあの天神方面の、その栄えてる方には私帰らなくて」
(あっ)
「逆なので」
(あっ逆の方、西の方だもんね)
「はい」
(うん)
「そっちで結構、放課後色々食べたりとかしてました」

(何食べた?)
「あの、「むっちゃん万十」って知ってますか?」
((笑)知らない)
「(笑)」
観客「(笑)」
(時代が違う、何その「むっちゃん万十(まんじゅう)」)
「何かムツゴロウ型をした、饅頭なんです」
((福岡出身の生野アナに)知ってる?)
生野アナ「知ってます」
「ホントですか?あ〜」
生野アナ「いつも学校帰りはむっちゃん万十、100円ぐらいですよね」
「そうですそうです、120円」
生野アナ「ハムエッグっていう」
「ハムエッグです。ハムエッグ凄い好きで」
(何言ってる?)
「(笑)」
観客「(笑)」
生野アナ「すみません」

(むっちゃん万十とハムエッグ)
「そうそう」
(どう違う?)
生野アナ「あのハムエッグ味っていうんがあるんですね」
(饅頭がハムエッグ味するの?)
「何かたい焼きみたいな感じなんですけど、なか」
(うん)
「もうちょっとフワフワしてて、」
(うん)
「生地はわりと甘いんですけど、中にハムエッグが入ってるんですよね」
生野アナ「はい」
(で甘いでしょ?甘いの?)
「甘、甘辛いみたいな。何、」
生野アナ「マヨネーズ味ですよね」
「そうなんです」
(ええ?)
生野アナ「(笑)」
「マヨネーズも入ってて」
(気持ち悪いね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
生野アナ「(笑)」
「美味しいんですよ」
(会場何人かうなずいているけども、あっ知ってる?博多の人?)
客席中段の女性数人がうなずいていました
(あ〜みんな食べてんだ)
「へぇ〜」
(女子高校生、へぇ〜、全然知らない)

「何かもう西新、結構色々あるんです、蜂楽饅頭(ほうらくまんじゅう)とか、
分かります?(笑)蜂楽饅頭食べて」
(蜂楽饅頭って俺聞いた事あるね。あのあれでしょ?)
「はい」
(あの今川焼きみたいなのでしょ?)
「そうですそうです」
(あ〜知ってる知ってる)
「福岡は何か、」
(蜂楽饅頭)
「そうなんです、蜂楽饅頭と言うらしくて」
(蜂楽饅頭の白あんってのが)
「白あん美味しいんですよね」
(美味しいよね)
「(笑)」
(普通は白あん不味いんだけど、あそこは美味いんだよね)
「美味しい。美味しい」
(今ね、福岡ではね、凄いね、もうテレビの前でワ〜ワ〜言ってるよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「何、何だろう、むっちゃん万十食べて、蜂楽饅頭食べて」
(うん)
「ミルクっていう所のクレープ食べて帰るみたいの」
(よく食べ、)
「(笑)」
(よくそれで太んなかったね)
「いや〜胃下垂なんです、胃下垂(笑)」

(あっ胃下垂なの?)
「はい」
(あ〜、俺も)
「はい」
(若い時胃下垂で全然太んなかったんですよ)
「う〜ん」
(あのね、ええと俺は30までね、最高51.5キロだった)
「へぇ〜」
観客「へぇ〜」
(それ最低が48.5だった。それでそれ胃下垂、医者に胃下垂って言われたんです)
「へぇ〜」
(だから太らないって事だったんですけども)
「はい」
(30過ぎてドンドンドンドン太り始めて来て)
「(笑)」
(60何キロまで行って、)
観客「へぇ〜」
(で医者に診てもらったら胃拡張って言われた)
「(笑)」
観客「(笑)」
「???」
(何でそれ変わるのかな?と)
「え〜、じゃぁ私もちょっと注意します」
(うん)
「はい、気をつけます」
(でも太んないだ、胃、あの胃下垂はね)
「そうんですね、って言いますよね」
(へぇ〜)

「あとあの、あれ知ってます?」
(え?)
「ちょっとまた地元トークなんですけど、」
(うん)
「「めんたいパフェ」って知ってます?」
(知らないよ)
「(笑)」
(何それ?「めんたいパフェ」っての)
「あの、福岡の、」
(パフェに明太が乗ってんの?)
「そうなんですよ、あのメイド喫茶の、あって」
「元祖めんたいパフェ」の写真登場
(ええ〜?)
観客「へぇ〜」
「私メイド喫茶行ってたんですよ」
(メイド喫茶に女性が行くの?)
「(笑)はい、あの高校の時ちょっと好きで」
(メイド喫茶が?)
「はい。何度か通っていたんですけど。そこにあるメニューで」

(これ?これが明太って事?)
「はい、そうなんですよ」
(気持ち悪いね〜これ)
「(笑)いや、これ美味しいんです、凄い美味しくて」
(うん)
「何か、ええとバニラアイス、生クリーム、明太子で、コーンフレーク、」
(うん)
「イチゴゼリーみたいな」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
「これを食べきった方は、勇者って呼ばれてたんです、当時」
観客「(笑)」
「でも、そんな呼ばれるほど下手物って味では無いんですよ。ホントに何か、」
(ホント?)
「ポ、ポテチにチョコがかかってるみたいな甘辛さがあって。分かって
くれないのかな〜?と思う」
観客「(笑)」
「(笑)」
(これでも、あのお友達好きな人いる?)
「いない(笑)」
(いないでしょ?)
観客「(笑)」
「(笑)」

(俺一時ね、)
「はい」
(あの、塩辛パフェっての考えて)
「はい」
(物凄い不味かったよ)
観客「(笑)」
「いや、でも、明太子は多分チョコと合いますよ」
(ああそう?)
「はい」
(でも友達は誰も食べないよね?)
「食べないんですよ〜、何、何だろう?名前に多分抵抗があるのか、何か
食べてくれないんです」
(違うと思う、見たら分かる)
観客「(笑)」
「(笑)え〜食べて欲しい、美味しいのに〜」
観客「(笑)」
(でも友達誰も食べて無いよね)
「食べないんですね」
(そこの店に行って食べてる人見た事ある?)
「.........ないです」
(無いでしょ)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(ハマったんだ、これに)
「はい」
(へぇ〜知らなかったね〜。学校帰り女子高校生いっぱい食べてんだね)

(東京それじゃ出て来て)
「はい」
(大学で出て来て)
「うん」
(驚いた?)
「あの女子校だったじゃないですか、私」
(うん)
「中学高校が」
(うん)
「その筑紫女学園、女子校なんですけど」
(うん)
「大学が、あの理系なんです、農学部」
(うんうんうん)
「周りが一気に男の子だらけになっちゃって」
(うんうん)
「それにビックリしました。もう喋れ無くて、全然何も。ご飯食べる時も
口が開けれなくて。緊張して」
スカイツリーから東京タワーへの電波切り替えの受信障害で約1.5秒不明
(???慣れしてないんだ)
「してないです。先生と父親しか」
(知らないんだ)
「喋って無かったんで」
(へぇ〜)
「小学校以来の男の子みたいな」
(うん)
「感じで」
(で学生食堂で)
「はい」
(食べれないの?)
「え〜何かもう、口開けるのが恥ずかしいんです、何か。開けてガツガツ
食べるのが恥ずかしいんで」
(うん)
「小さく開けて食べるみたい」
(小っちゃく切って分けて食べて)
「はい。凄い遅いんですよ、何か食べるのが」

(今どきそんな子がいるんだね)
「いや〜女子校あるあるじゃないですかね?」
(いやいやいやいや、これね、ちょっと男慣れしないとヤバイよ)
「(笑)はい。あっでももう、もう今は大丈夫です、今はもう」
(慣れた?)
「もう4年生なんで」
(あっもう4年生か)
「はい」
(そうかそうか)
「もう大丈夫です」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))

(今、俺テレビで見たけど)
「はい」
(あの一人で学生食堂で食事をするってのが、恥ずかしいらしいんだよ)
「私も苦手です」
(何で?友達がいないって事が、最低のランクらしいんだよね、学生の間
では。人間の)

「さい、うん、何かやっぱりみんなこうグループ作って食べてる子がほとんど
なんで」
(うん)
「私も何か、一人でいると何か寂しい子に思われちゃって、何か悲しいというか」
(そうらしいんだ)
「かわいそうな子に見えちゃいそうで」
(うん)
「ドキドキするんですよ」
(だからそういう子は、トイレで食べてるらしい)
「ええ?」
観客「へぇ〜」
(トイレ)
「ホントですか?」
(ホントらしい)
「トイレはちょっと無理です」
(あの、そういう風に見られるのが最低の人間らしい、友達がいない。だから見られ
たく無いんで、トイレで食べてるらしい)

「いや、トイレはちょっと」
(うん。カッコイイじゃない、イイ女は一人で食べなきゃ)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(イイ女は一人で食べ???、もっとカッコイイ)
「はい」

CM明け

山本美月さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あ〜百分のXアンケート。え〜ピタリ賞真ん中で)
「どうしよう?」
(前後賞ありますよ)
「いやあの私、「むっちゃん万十」食べた事ある人って言おうと思った
んですけど」
(結構うなずいてたよ)
観客「(笑)」
「何かそれまずいなと思って」
(うん)
「あ〜どうしよう?怒られるかな?私、」
(まあ一人じゃ無くても良いんですけど)
「あの、普段ちょっと趣味で」
(うん)
「アニメのコスプレとかしたり、もするんですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(うん)
「なんで、」
(うん)
「私、レイヤー、コスプレイヤーさんですっていう人とかでも良いかな?
と思って」
(あ〜)
「あ〜ダメかな〜?いるかな〜?いないかな〜?どうしよう?」
(いやいや、いると思う)

山本美月さんがコスプレした写真登場
観客「え〜!」
(へぇ〜)
観客「可愛い」
「これ「魔法少女まどかマギカ」っていうアニメの、まどかちゃんなんですよ」
観客「へぇ〜」
(魔法少女まどかマリカ?)
「まどかマギカ(笑)」
(全然知らない。これ衣装自分で作ったの?)
「これはあの買いました」
(はぁ〜)
「はい」
(可愛いね)
「ありがとうございます」
(へぇ〜)
「他にも、はい」
(あっそれで?)
「じゃぁ、」
(コスプレをしてる人?)
「してる人」
(何人かな?)
「意外といるんじゃないですか?2人ぐらい?」
(え?)
「2人ぐらいは、」
(2人)
「いると思いますよ」
(コスプレをしてる人、2人)
「はい」
(スイッチオン)
「え〜お願い」
コスプレをしている人・・4人
(あっ4人も)
「あっ凄い」
観客「あぁ〜」
「ショック」
(結構いました)
「(笑)」

二度目のCM明け

((笑))
「(笑)そうなんですよ。はい」
(あっそれじゃゲストご紹介しましょう)
「はい」
(明日のゲストは、)
谷原章介さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(谷原くん)
生野アナ「もしもし、フジテレビの「笑っていいとも」ですけれども」
山本「カッコイイ」
谷原「はい」
生野アナ「タモリさんに電話代わります」
谷原「はい、お願いします」
(もしもし)
谷原「もしもし」
(良い声ですね)
谷原「ありがとうございます、ご無沙汰してます」
(ええ。明日大丈夫ですか?「いいとも」)
谷原「もちろん大丈夫です」
(あ〜じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
谷原「はい、いいとも」


明日のゲストは 谷原章介さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、生野陽子
出演者・ONEP(ユタカちゃん&HIDEKiSM&ナターシャ&足立祐季)


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「お母さんがフィリピン人のハーフオネメン」
 オネメン・20歳男性
 好みは?・武井壮さん

2人目
 紹介文・「身長180cm体重60kg」
 オネメン・女装でモデルをやっている男女共好きなウェロブルさん(26歳)
 好みは?・香取慎吾さん

3人目
 紹介文・「47歳のちょいワル系オネメン」
 オネメン・大阪から来た20年ジム通いしているカールさん(47歳)
 好みは?・タモリさん

審査結果・6票獲得の3番の優勝(他は1番1票)





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストの林修さん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンするエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・男性が登場
 A・(ディーラー 千原ジュニア)
 「ヘディングでボールを落とさず1分間踊り続ける男
   (リフティングをしながらダンスやボイスパーカッションが
   出来る。ドイツで行われたフリースタイルサッカーでファイ
   ナリストになった)
 B・(ディーラー 林修)
 「片手で逆立ちをして1分間踊り続ける男
   (片手だけで身体を支える踊り続ける。元々はブレイクダンスで
   日本2位になったダンサー)

 解答
  Aが正解だと思う人・渡辺直美、武井壮
  Bが正解だと思う人・タモリ、田中裕二、指原莉乃、イサムちゃん

 正解「B」
  ・新潟県出身のARITAKAさん(23歳)
  ・逆立ち主体のダンスコンテストで二連覇
  ・片手で逆立ちダンス披露。
  ・武井壮さんもチャレンジしましたが失敗





さっしー&ナオミのお昼休みは癒しナース
進行役・渡辺直美、指原莉乃、アシスタント女性のヒロミさん
出演者・タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、武井壮、生野陽子
    ゲストのイサムちゃん、ONEPさん


お薦めの癒やしテクニックを紹介するコーナー

今回の癒やしテクニック
 「両手を上にあげようとするのを10秒間押さえ付けられると、勝手に
  腕が上がってフワッと癒される」
  ・田中裕二さん、千原ジュニアさんがが渡辺直美さんとヒロミさんに
   腕を抑えられ実験
   「(田中)これ気持ち良い。自然と上がっちゃう」
   「(ジュニア)(手を大きく輪を作って)凄え」

 「水の入ったコップを両耳に当てて、ストローでブクブクしてもらうと
  水中にいるみたいで癒される」
  ・林修さん、タモリさんが両耳にコップを当てられ実験
   「(林)これホント海の中いる感じしますね」
   「(タモリ)気持ち良い、気持ち良い、こりゃ気持ち良い」」
  ・香取慎吾さん、イサムちゃんさんは並んで座り、お互いの片耳を
   くっつけあい、もう片方の耳だけで実験しました





曜日対抗いいともCUP
「もうすぐダービー ふいてふいてふきまくれ!
 エアージョッキーレース」

空気入れと繋がったチューブをレール状に敷いた中にボールがあるので、
空気を送ってボールをコース一周させるゲーム。

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

結果・19.49秒(計測ミスのため当日は不明で翌日の放送で判明)

月曜日 19.49秒(3)火曜日 (6)水曜日 (1)
木曜日 (8)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林修さん(どっちベガス/癒しナース/エンディング告知())



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