今日のいいともニュース
2013年5月21日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
谷原章介、田中卓志、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは谷原章介さん 昨日 山本美月さん明日 Perfumeさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は羽田美智子さん、優香さん、水川あさみさん、板谷由夏さん
  本仮屋ユイカさん、Hey! Say! JUMP中島裕翔さん、LiLiCoさん
  鈴木あきえさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「こんにちは〜」
観客「(歓声)」
「??????」
観客「(歓声)」
「お願いします」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
((花束)いっぱい来てますよ)
「ありがとうございます」
(優香ちゃん)
「ええ」
(これ何ですか?)
「これはあの、」
(「ラーメンより大切なもの(東池袋 大勝軒 50年の秘密)」映画?)
「そうなんです、大勝軒を」
(はいはいはい)
「大勝軒のあの山岸さんという方に密着をした、そのドキュメンタリーの
映画??作られ」
(映画になった?)
「そうなんですよ」
(ドキュメンタリーの?)
「ドキュメンタリーで」
(それ出てるわけです?)
「で僕があのちょっと、あのナレーションやらせていただきまして」
(あっ、へぇ〜)
「そう、東池袋大勝軒」
(あっ、)
「はい」

(これ「ラヴ・レターズ」)
「あっ、今度あの6月13日に初めてですね、朗読の舞台をちょっとやらせて
いただく事なりました」
(ええ)
「はい」
(いっぱい仕事してますね〜、この)
「いや、もう本当にもう」
観客「(笑)」
(「パピくるっ!(谷原章介のハンサムごはん)」って何です?これ)
「あっ、「パピくるっ!」関西限定でやってるね、あの番組がありまして。
そこであの、料理のコーナーをやってまして」
(いっぱいやってますね〜)
「ありがとうございます(笑)」
観客「(笑)」
(羽田さんとか)
「あら〜もう、ありがとうございます」
(日企とか来てます)
「あっ、すみません、ありがとうございます。皆さんありがとうございます」
観客「(拍手)」

(もう料理は得意ですからね)
「そうですね、料理好きですね」
(もう自分、自分で全部やるんでしょ?)
「自分でやります、全部はい、出汁も取りますし」
(何か植えたりしてる?)
「植えたりは、今あの家の中に、ええと柑橘類とか山椒とか、そういう木を
植えてまして」
(はぁ〜、山椒?)
「山椒が今ちょっと実が成ってですね」
(山椒ってどのくらい大きさで実がなる?)
「もうウチのはまだ腰よりちょっと高いぐらいなんですけど」
(それでももう実がいっぱいなる?)
「もう結構なりますよ」
(はぁ〜)
「今あの昨日採って、水の中に張ってちょっとアク抜きをして」
(うん)
「今日塩ゆでして、青煮にしようかなと思ってます」
(あ〜、へぇ〜)

(後はどんなのが生えてる?)
「あと柑橘、」
(生えてるって)
「柑橘類とか」
(柑橘類生えて)
「甘夏、柚子、スダチ、かぼす」
(へぇ〜)
「レモンとか」
(かぼすって難しく無いの?あれ)
「あのアブラムシが結構つくみたいで」
(うんうん)
「あの定期的にこう竹酢(ちくさく)液とか」
(うん)
「そういうちょっと虫を取ってあげなきゃいけないんですけど」
(やってるんですか?)
「やります、はい」
(やってるね〜)
観客「へぇ〜」
(こまめに)
「好きなんです、そういう事、」
(無農薬?無農薬、)
「無農薬、無農薬ですね」
(うん)

「そういうのちょっとストレスが発散されるんですよ」
(あ〜)
「さっき、もう、つい先週、先々週ぐらいまでがですね、あの甘夏の木の
花が凄くて」
(甘夏)
「良い匂いんですよ」
(甘夏はまだならないでしょ?あれは)
「まだ成らないです。花がもうちょうど咲きまして」
(香りが、甘夏の香りがするの?)
「もう凄い、あのああいう結構酸味の強い匂いっていうよりは、」
(うん)
「甘いホントにもう香しい」
(へぇ〜)
「白い花が付くんですけど」
(ああそう?)
「良いんですよ、それが」
(甘夏のね、甘夏のビールがあるんだよね、甘夏の)
「甘夏のビール?」
(甘夏の香りがするビールがあるんですよ)
「あの柑橘類の香りの?」
(そうそうそうそう)
「へぇ〜」
(これ美味いんですけどね。ちょうど今5月頃出て来る)
「あっ出るんですか?」
(うん)
「それどっかの地方のやつ?」
(地方にあるんですよ)
「甘夏って言うと何か長州とかあっちの武士の方の家とかに植えてるイメージ
あります」
(と思うでしょ)
「ええ」
(沼津のビールなんですけど)
「あっ沼津?」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(美味いんです)
「そうですか」
(やりますね〜)
「ええ」

(あと趣味、趣味多いですよね)
「趣味多いですね」
(この前聞いたの)
「はい」
(何があったかな?)
「この間辛いラーメンの話をしましたね」
(あっ辛いラ、辛い物好きなんだよね〜)
「辛い物大好きですね」
(辛い物。行きました?辛いラーメン)
「あのこの間の放送の時に、タモリさんに教えていただいた四谷の」
(うん、辛い、)
「あのラーメン屋教えていただきまして、」
(辛いの)
「行ったんですよ」
(行きました?)
「行きましたよ、もう放送の多分すぐ後に行きました」
(あっホント?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「で、」
(辛いの、これ)
「あの時覚えてます?タモさんあの、」
(え?)
「こう頼み方があって」
(あっそうそう、あの辛いのも段階があるんですね)
「段階あると」
(ええ)
「ええ。でその辛い辛いソバの、お姉さんタイプって頼むと、」
(お姉さんタイプ)
「凄い辛いのが出て来る」
(凄い)
観客「(笑)」

「で僕もうワクワクして、もう辛いの大好き」
(ええ)
「どんな辛いのが出て来るんだろう?ワクワクしてお店行って「すみません
あの、ええと辛い辛いそばのお姉さんタイプを」って言ったら」
(ええ)
「お店の人キョトンとしまして」
観客「(笑)」
(え?通じなかった?)
「通じなかったんですよ(笑)」
(ホント?)
「で通じなかったもんで一から「実はあのタモリさんに、」」
((笑))
「ええと「いいとも」に出た時教えていただきまして、」
(ええ)
「辛い辛いそばのお姉さんタイプって言ったらもう出て来る」って言うのを
言ったら、それでも「あっ、はぁ〜」っていう感じで」
観客「(笑)」
(え?女の人だった?)
「女の人ですね」
(あれ〜?ああそう?)
「あの多分店長に近い感じ」
(へぇ〜、ああそう?おかしいな)
「何でですかね?」

(あれね、)
「ええ」
(あのお姉さんタイプってのはね、あの物凄い辛いソバがあるんですけども)
「ええ」
(一番辛いの、ウチのあのマネージャーが平気で食べるんですけども)
「はい、(笑)」
(「もっと辛いの無いか?」って言ったら、もっと辛いのは週に1回か2回、
お姉さんが食べに来るんです)

「ええ」
(完全、スープまで飲めないんですよ、辛くて)
「もう、」
(そのお姉さんは、スープまで綺麗に飲んで帰って行くって言うんで、通称
俺たちは「お姉さんタイプ」って)

「(笑)」
観客「(笑)」
(分かんなかったか)
「そうなんですよね。だから場所、」
(小笠原の、)
「ええ」
(小笠原だけにある)
「ええ」
(辛い唐辛子なんですよ)
「それ、青、」
(これその店にしか無い)
「青唐なんですよね」
(食べました?)
「食べました、僕ですから」
(食べれました?)
「もう青唐がグチャグチャのやつを、もうホント一吸いしただけで目が痛く
なるぐらい辛いんですよ」
(辛い辛い。あれ食べた?食べた?)
「食べました、食べました。でそのお姉さんが、僕新宿二丁目が近かったんで
別のお姉さんなのかな?と思いました」
(こっちの方の?)
「こっちのお姉さんタイプなのかな?」
観客「(笑)」

(あれ食べた?)
「食べましたよ」
(凄いな〜)
「あれはもうあの、」
(俺もね、)
「ええ」
(あのお箸でちょっとスープ付けてこうやっただけでも(舐めただけでも))
「はい」
(この辺(唇)が痺れますね)
観客「へぇ〜」
「あの、僕も食べた後ここリップクリーム塗ったんじゃないか?っていう唇
真っ赤になりました」
(凄いね〜食べました?)
「ええ」
(辛いの好きだね〜)
「か??ました、好きでした、ホントに。(笑)食べました」
(あれでもスープは飲めなかったでしょ?)
「スープは全部飲め無かったですね〜」
(はぁ〜)
「頑張ったんですけど、まああの食事を楽しむっていうより苦行でした」
(苦行(笑))
観客「(笑)」
(多分ね、三口目でもう)
「うん」
(全体が痺れてると思うんですよ)
「痺れます。もう戦い、VSでしたね、あれは」
観客「(笑)」
(あれね、あれは食べらんない)
「食べられないです、あれは」

(他に辛い物行きました?どっか)
「他にはですね、」
(ええ)
「僕最近ハマってるのが、横浜のあの刀削麺がありまして」
(これ?)
「四川刀削麺の」
(うん)
「これのあの汁無し麻婆担々麺ってあるんですよ」
(へぇ〜)
「これは、え〜花椒(ほあじゃお)ってあるじゃないですか、花山椒」
(あ〜花山椒)
「花山椒が効いてる辛いのがもう美味しい」
(これはあの日本の山椒ってのは)
「ええ」
(あんな、ピリッとくるくらい)
「はい」
(中国の山椒はね、あの何て言うのか、あのこう何か、何かあの小っ、小っちゃな人が)
「舌がビリビリビリ〜」
(ビリビリってきて、こう針を5000本ぐらいでこう刺すみたいな)
「ず〜と針刺してる、もう」
観客「(笑)」
「あれがまた美味しい」
(あれ、美味しい?)
「あれ美味しいんです」
(行きました?)
「行き、今行ってますね」
(俺汗出てくるな)
「(笑)もう汗かいてますよね」
観客「(笑)」
「想像しただけで」

(それで辛いです、そこは。凄い?)
「無茶苦茶辛いんですけど、そこのあの、ちょっと今はいなくなってしまった、
兄弟でやってたお店で、弟さんが作るのが無茶苦茶辛いんですよ」
(うんうん)
「一回その初めて行ったときに、僕辛い物好きだから、弟さんの方に「ちょっと
辛くして」って言ったら、それがどうもイラついたらしくて」
(うん)
「僕をにらみながらず〜とこうやって麺を切るわけです」
(うんうん(笑))
観客「(笑)」
「で弟が作る時いつも凄い辛いんです」
(うん)
「もうそれがもうちょっと、たまらないぐらい美味しい」
(凄いね〜。いやあのね、山椒はまた全然違う辛さなんだよね)
「いやホントですよ。あとそこスープで凄く辛いのあるんです、もう、ちょっと
読めないんですけど、毛っていう字に、血っていう字に、ええと曜日の曜に似た
ような字を、毛血何とかっていうスープがあるんですね」
(うんうん)
「それが、豚の血を固めたスー、あの、」
観客「へぇ〜」
「寒天状にした物か何かが入ってるスープで」
(はぁ〜)
「あの赤い、何て言うんですか?コンニャクってあるじゃないですか、赤コン
ニャク」
(赤コンニャク、ええ)
「あんな感じのが入ってるんですよ」
(へぇ〜)
「あれは、」
(これ唐辛子辛い?)
「唐辛子辛い」
(はぁ〜、それも行く訳ですか?)
「もう行きますね」
(うわ〜)
「でそれ食べるともう、基本もう、え〜次の日じゃないですね、」
(うん)
帰ってすぐもうお腹下りっぱなしになるぐらい」
観客「(笑)」
(はぁ〜、凄い)
「(笑)」

CM明け

(最近他に凝ってる物無いんですか?)
「はい、最近凝ってる物はですね、あの僕元々古着が好きで、その修理で始めた
んですけど。ええと、」
(え?あっ古着買って来て修理する?)
「古着元々好きで、着てると壊れていくじゃないですか」
(ええ、ええ)
「その修理をするためにハマったのが、あのミシン」
観客「へぇ〜」
(ミシン?)
「ミシン」
(え?家にミシンがあるんですか?)
「で、昔古着買って、こうハマってた頃に買ったミシンがあったんですけど」
(うん)
「ちょっとやっぱこう、何重にもそのこう布がサッと縫うのってパワーが要る
じゃないですか」
(うんうんうん)
「ちょっとパワーが弱いんで、ええとつい二ヶ月くらい前に、あの新しく一台
買いまして」
(ええ)
「もうこれがたまらないですね」
観客「(笑)」
(凄い?)
「もう今までだとグ〜ってこう針が止まって、グ〜ってなって進まないの何とか
誤魔化しながら進んでたのが、ズダダダダって行ってくれる」
観客「あぁ〜」
(へぇ〜、家庭用で?)
「家庭用で」
(あ〜)
「気持ち良いですね〜」

(段々と新しくなってんだね、凄く)
「なってますね、コンピューターミシンなんですけど、もうあの裁ち目かがりだっ
たり色んな事出来ますし」
(もうスイッチ一つで出来る?)
「スイッチ一つで、もうあの、もうパターンを選ぶだけで、先っぽのそのアタッチ
メント交換すると、もう何でも出来ますね」
(ボタン、)
「ボタンホールもいけますし」
(いけるの?)
「行けます行けます」
(ほぉ〜、凄い)
「もうそれが」
(じゃぁもう古着じゃ無くて新しいの作れるんじゃないの?)
「あ〜、まあそうです、」
(え?)
「出来たらまあ楽しいですけどね。でもあのちょっとした、例えばそのこう、
ええと袋とか、キルティングの袋みたいな物とか、」
(うん、作ってる?)
「そういうの作りますね」
(へぇ〜)
「ええ」
観客「へぇ〜」
「あのランチョンマットとかに、バイアスでパイピングしたりとか」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「楽しいんですよね、それがね」
(凄い趣味の幅だね、これ)
観客「(笑)」
「何かこう新し道具を使うと、楽しくなってやるってのも、もちろんあるん
ですけど」
(うん)
「もうね、あの、」

(でもそれだけスイッチ一つで)
「はい」
(色んな事出来るんだったら)
「はい」
(い色々やりたいだろうね)
「いや出来ますよね。やっぱまあウチこう子どももいますし、子どもの物作ったり
とか。あと自分、」
(???)
「ええ、今までそのこう修理してなかった、まあ古着もそうですし」
(うん)
「あと何か、物を作ると、ストレス発散に」
(出来ます出来ます)
「なるんですよね」
(うん。料理なんかはもう何も考えないですからね)
「いやいやもうホントですよ」
(何も考えないって)
「ええ」
(料理以外の事は考え無い)
「考え無い、もう料理のことだけで。しかも自分で作った物あんま食べたくも
無いんですよね(笑)」
(そう、出来上がったらあんまり興味無いんだ)
「興味無い(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「誰か食べてくれればそれで良い」
(うん。へぇ〜)

「だからもう最近はまあ料理を作るか、そういうミシンで凄いストレス発散して」
(家事ですね)
「家事ですね」
(か、)
「家事」
(家事趣味なんだ)
「家事、家事趣味ですよ。何か普段やっぱりこう映画とかドラマとか撮ってると、
毎日行っても出来上がらないじゃないですか」
(うんうんうん)
「撮影に行って帰って、一月とか三ヶ月とかまあ出来上がんないわけです」
(うんうん)
「そのストレスは、そういうまあ料理とか、ミシンとかでストレス発散してますね」
(へぇ〜料理、ミシン)
「うん。だからミシンは、まあ料理はまだそのスーパーだから良いんですけど」
(うん)
「ミシンをやってる時の、あの材料とか買いに行くとき、まあ手芸屋さんにいく訳
じゃないですか」
(うん、あ〜あ〜)
「手芸屋居づらいんですよね〜これまた」
観客「(笑)」
(え?(笑))
「手芸屋さんって女性ばっかなんで」
(ええ)
「まあ僕みたいな、まあ普段こんな服なんか着てませんから」
(うん)
「短パンにビーサンにTシャツとかで、まあ手芸屋に、まあこんなオッサンが
いると、凄く浮くわけですよ」
観客「(笑)」

(あっ分かる。そこにね、手芸屋があるんだけど)
「はい」
(俺あの番組でちょっとある物作るために行ったの)
「ええ」
(浮くね〜)
「浮くんですよ」
観客「(笑)」
(手芸屋)
「手芸屋浮くんです(笑)」
(ホントに浮くよ)
「で、」
(誰一人オッサンいないもんな)
「いないです」
観客「(笑)」
「もう店員さんも基本女性ですからね」
(そうそうそうそう)
「ホントに」

(ありとあらゆる物あるね、手芸屋には)
「あれ楽しいんですよね、あれね」
(確かに集中して)
「うん」
(こんな物まであるのか?ってぐらいある)
「そうなんですよ」
(あるね)
「変わった物があるんですよ」
(ありますね)
「あの手芸の道具であの僕好きなのが、あの物差し、状差しっていうんですね?」
(ええ、ええ)
「ああいうので、こうチャコ付けるじゃないですか」
(うんうん)
「そのチャコの今最近、時間が経つと自然に、」
(チャコ?チャコって何?)
観客「(笑)」
「チャコペンって言ってこう何かあの、生地のその形をこう形作るやつあるじゃ
ないですか。まあ色鉛筆みたいな物ですよね、ピンクとか水色の」
(ああ〜)
「最近は、」
(チャコ、チャコペンって言う?)
「チャコペン、チャコペンって言いますよね?」
観客「うん」
(へぇ〜)
「あっもう女性の皆さんうなずいて」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「そのチャコペンの、一回やったやつが水性で、置いとくと自然に消えるのが
あるんです」
観客「へぇ〜」
「(観客に)あ〜知らなかったですか?後洗うと、一回洗ったらもう消えちゃうやつ
とかあるんです」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「凄いんです、最近の進化具合」
((観客の)誰も知らない、凄いね)
観客「(笑)」
「あれ?」
(凄いね)

二度目のCM明け

谷原章介さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「百分、さっき???」
(ピタリ賞真ん中で、)
「ねえ」
(前後賞あります)
「ピタリ賞、???」
(何行きましょう?)
「何かもう凄いあれですけども」
(チャコペン行きますか?)
「チャコペン」
観客「(笑)」
「ええと、さっきじゃぁチャコペンの、え〜色が消えるっていうの知らなかった人
ばっかだったので、」
(うん)
「「いや、私知ってたよ」」
観客「(笑)」
(チャコペンの、)
「はい」
(色が消えるやつ)
「知ってた」
(私知ってた)
「自然に消えるやつも水性で消える、その洗ったら消えるって両方含めて、」
(知ってた)
「「知ってたよ」っていう人が、」
(100人中、)
「100人中、2人」
観客「え〜!」
「いや意外といるんじゃないですか?」
(もっと知ってる?)
「もっと?あっもっとね。じゃぁ、ええとじゃぁ日和ってね、じゃぁ(笑)」
観客「(笑)」
「じゃぁ、え〜8人」
(8人。スイッチオン)
「お願いします!」

自然に消えたり洗うと消えるチャコペンを知っていた人・・22人
(ええ〜!?)
「え〜?」
観客「え〜!」
「ちょっとリアクションおかしくないですか?さっきの」
観客「(笑)」
(おかしい(笑)、だました)
「全員知らないってリアクションですよね、あれ」
(騙した)
観客「(笑)」
「あ〜。あっ最近そういう感じなんですね、これ」
観客「(笑)」
「百分の一じゃ無くなって」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
谷村「はい」
(この方です)
Perfumeさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「あぁ〜」
観客「お〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
(Perfumeさん)
久代アナ「Perfumeさんでいらっしゃいますか?」
あ〜ちゃん「あっはい、Perfumeです」
久代アナ「あっ今タモリさんにお代わりいたします」
あ〜ちゃん「はい」
(Perfumeさんですか?)
観客「(笑)」
あ〜ちゃん「あっPerfumeで〜す。こんにちは〜」
(声はあ〜ちゃんですか?)
あ〜ちゃん「あっあ〜ちゃんです、何かちょっと花粉症にやられて鼻が何か凄い詰まって
  るんですけど」
観客「(笑)」
あ〜ちゃん「(笑)あ〜ちゃんで〜す。今3人でいます」
(花粉まだ、あっ今3人でいますか?)
あ〜ちゃん「はい、やっぱ晴れの日は花粉ヤバイですね」
(ヤバイですか?まだ)
谷村「(笑)」
あ〜ちゃん「明日もがっさがさで行きます」
(はい。じゃぁ明日お待ちしてます、よろしくお願いします)
あ〜ちゃん「はい、よろしくお願いします」
メンバー「お願いしま〜す」


明日のゲストは Perfumeさん




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、久代萌美
解答者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「働く女性の給料明細おいくら万円?〜ガテン系編〜」

今回の金額
  4位・19万円
  3位・28万円
  2位・33万円
  1位・42万円

選択肢
 「長距離トラックドライバーの31歳女性
   ・仕事歴10年、月稼働日数21日
   ・勤務スケジュールは月曜-岡山→愛知、火曜-愛知→岡山、
    水曜-岡山→広島(往復)、木曜-岡山→福岡、金曜-福岡→岡山、
    土日が休み
   ・長距離だと鹿児島にも行った。

 「イルカトレーナーの32歳女性
   ・仕事歴9年、月稼働日数22日
   ・毎朝5時起床で通勤時間は2時間半(都内から鎌倉)かかる。

 「塗装業の19歳女性
   ・仕事歴半年、月稼働日数26日
   ・将来独立出来たら
 「スタントウーマンの22歳女性
   ・仕事歴8年、月稼働日数15日
   ・映画やドラマのスタントをやっていて、半月板損傷などの
    ケガをした事もある。
   ・金額はスタント内容よる。
   ・数メートルの脚立の上から飛び降りるスタント実演


順位解答正解
4位塗装業の19歳女性
3位イルカトレーナーの32歳女性
2位トラックドライバー31歳女性
1位スタントウーマンの22歳女性




グラデーションクイズ ○○家の一族
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


ゲストの一族(家族、親類等)が順番に登場するのでゲストは誰なのかを
当てるクイズ。

1人目・叔母(58歳/母親の妹)
    甥っ子は「子どもの頃は可愛かった。大人になってからはちょっと」
   正解者・無し
2人目・弟(34歳)
    兄は「くみ取り式のトイレに落とした財布を洗って使っていた」
   正解者・全員(中居さんは分かっていましたが解答せず)
3人目・兄(39歳)
    弟は「昔は凄い可愛い顔していた、今は汚い顔をしている。
       昔は可愛すぎて寝顔にキスしてしまった」
   正解者・−−
4人目・母(61歳)
    息子は「小っちゃい頃はホント可愛かったんですよ。今はもう
       皆さんの思われる通り気持ち悪いですね」
   正解者・−−

今日のゲストアンガールズ田中卓志さんでした
       (一族で「山根〜!」やカニのモノマネ披露)




曜日対抗いいともCUP
「もうすぐダービー ふいてふいてふきまくれ!
 エアージョッキーレース」

空気入れと繋がったチューブをレール状に敷いた中にボールがあるので、
空気を送ってボールをコース一周させるゲーム。

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美

結果・22.40秒

月曜日 19.49秒(3)火曜日 22.40秒(6)水曜日 (1)
木曜日 (8)金曜日 (3)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
田中卓志さん(○○家の一族/エンディング)






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